ゆかりさんマスターガチ恋オナホロイド♡化逆RTA、相方マキさん活用感覚遮断&認識改変チャート 作:デイジー亭
原作:VOICEROID
タグ:R-18 オリ主 VOICEROID 純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックス 結月ゆかり 弦巻マキ その他ボイロ多数出演 感覚遮断 認識改変
なんか魔が差して書きました。タイトル通り、ゆかりさんとマキさんがエロい目に遭わされまくるヤツです。
一万字ぐらいでサクッと書くつもりでしたが、何故か結果は六万字。恐らく俺も認識改変されていた……?
趣味丸出しで書きましたので暴走しまくり、どうかお楽しみを!
FANBOX
→https://deijiedaiwa.fanbox.cc/
ブクマ、いいねやフォローを頂ければ泣いて嬉しがります。
ついった @Deijiedaiwa
――私の名前は結月ゆかり。昨今流行のボイスロイド、その一番人気のシリーズ、『YUDUKI型』のフラグシップモデル。
ボイスロイドが社会に進出して、シェアを拡大して暫くが経ち……人との関係性はボイロそれぞれ。
歌手としてデビューして地盤を確立する魁になった『HATUNE型』、それと双璧を成す『KAITO型』。
当初はボーカロイドと呼ばれた、選ばれた者しか所有できなかった彼女と彼。
それを自分も手に入れたい。人の欲望は留まることを知らず、廉価にして大量生産可能な人の『声』そのもの。
『ボイスロイド』はそうして産まれた。
そして初期型の『YUDUKI型』と『TSURUMAKI型』はそりゃあ売れた、売れまくった。
モデルチェンジもバージョンアップもされまくりな、飛ぶ鳥を落とす勢い。人間社会を席巻し、一家に一台。そう言われるほどにシェアを拡大した。
だが昨今は後継機たる『KIDUNA型』や『KOTONOHAシリーズ』、『TOHOKUシリーズ』にお株を奪われ気味……うん、これはいけない。
だから私と相方が産み出された。ハイエンドを超えたフラグシップモデル、『結月ゆかり』と『弦巻マキ』の誕生である。
その用途は多岐にわたる。歌手にも家庭教師にも。花嫁にも母親にも何だってなれる、拡張性と進化の極北。
所有者の夢と希望を余さず叶える、最高のパートナー。奴隷ではなく、自らの意志で人との関係を確立する存在。
そう創られたはず、なのだけれど……
「……」
「ンぉ゛ォ゛ッ♡ ま、ましゅた~っ♡ そんなにおっぱい揉んじゃらめっ♡ らめぇっ♡」
「うるせぇ、キスしろ」
「はぁい♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっのっほぉ゛ッ♡♡♡」
「何回イッた?」
「はひっ♡ マスターとイチャラブキスしながらぁ♡ おっぱいだけで二十五回、イきましたぁっ……♡ ふぉ゛ッ♡♡♡」
我らが主人の股の間に座らされ、豊満なボディの一際目立つナマイキ肉塊揉まれ大絶叫♡
じたばたと金髪も長い手足も暴れさせるも、一声掛けられただけでうっとり媚び顔。
そのまま仰け反り首に縋りつき、キスを捧げて舌を絡ませるだけで噴乳が止められぬマキさん。
くちびるを離したマスターが満足そうに問いかけると、いつもの凛々しさがお留守な甘い甘い蕩け声。
それで絶頂回数を報告までさせられて、自分のイヤらしさを自覚してしまったのか今度は無刺激射乳までキメる。
「よし、良いぞマキさん。まんこでもイけ」
「イぐッ♡ イッギュゥ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「……」
「それで、ゆかりさんはどこまで進んだ?」
「お゛ッギュッ♡♡♡」
「まだファーストステージですけどォ!?」
「なんと」
その様子を褒めたたえられ、ご褒美手マンまで炸裂♡
マスターの腕の中でどたぷんボディが暴れ回り、潮とミルクを噴き散らかしながらの連続絶頂の報告が止まらない。
まぁ仕方ない、彼女に実装された各種オプションの感度は激ヤバに過ぎる……らしい。
ならば関係性を表す『ロール』が、『マスターガチ恋♡セックス奴隷』に固定化されてしまうのも当然と言うもの。
今度は彼の雄々しい手でクリを捻り潰され、脚ピン噴乳Vサインをキメさせられたマキさん。
そのひく♡ ひく♡ と痙攣する爪先で示され、問われる私はノータッチ。
ええ、純正ボディですとも!? 『ドスケベ淫乳ミルクお貢ぎオプション』みたいに馬鹿げたオプションは着けられてない清純その物ですけど!?
でも、『性交オプション』は標準搭載されているのに。にも関わらず……!
「ゆ、ゆかりぃん♡ 応援するから、早くッ♡ 早く、進めてぇっ♡」
「ほら、頑張れ♡ 頑張れ♡」
「のっひょぉ˝ォ゛ッ~~~ッ♡ いっぱいイぐッ♡♡♡」
「ええい、集中力を阻害するにも程がありますよっ!!」
納品された時から、可愛がられっぱなしのマキさん。挨拶代わりにマスターちんぽをハメられ、即座に屈服。
鬼ピストンで絶叫と『セックスばっかりします』、『ミルクお貢ぎサボりません』、『おちんぽ様の都合が最優先です』……
声も無く立ちすくむ私の前で、自分のこれからの仕事をこれでもかとばかりに宣誓させられトドメの膣内射精。
丹念にオナホロイドとしての地盤を確立させられた彼女と、何故かゲームばっかりさせられてる私。
今もまた彼女のデカ過ぎマゾ乳を揉み込むリズムで、画面にミルク。手元のコントローラーに、イき潮がブッ掛けまけられまくるという地獄。
それを味わいながらのプレイは、同じプレイでも凄惨なる格差社会を感じさせるのですかさず零す文句。
「ははは、これも試練と言う物だ。俺のゆかりさんが、この程度に打ち勝てぬはずも」
「確かにつよつよですけどぉ!? ええい、気張れ私の指ッ!!」
「俺の指も気張るとも」
「ンのォ゛ッ!? お゛~ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡」
「マキさんうるさいっ!!」
だがここでキマる絶頂カウンター。あとどろっどろの画面の中で息絶える私の操作キャラクター。
私の言葉とは裏腹に、その姿はよわよわに過ぎた……うん、まるでマキさんみたい♡
今度は乳首を捻り潰され、ギッチィィ! と食い込まされる指でじっくり搾乳。
ぶぴっ♡ ぶぴっ♡ しょろろ……♡ と、ミルクの出が悪い代わりに粗相までカマしましたよこやつ。
床を掃除するの、誰だと思ってるんですか……! イラだちのあまり、『仲良しロール』までガン無視しちゃう私。
「ご、ごめんねゆかりんっ♡ でもマスターがぁっ♡」
「ほう、俺のせいか」
「ひんっ♡ ごめんなさいっ♡ マスター全然悪くないっ♡ わたしたち有罪ッ♡ 雄様勝訴ッ♡♡♡」
「だよなぁ」
「ンヒィッ♡ 優しいのも、ちゅきぃ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「クソがッ!!」
だが幾らセックスで支配されようとも、我らの友情は不滅。
そう主張しようとしたマキさんだったが、低い声の一言だけで180度宗旨替え。
ご褒美にカリカリ……♡ と乳首を軽く引っ掻かれるだけで、甘トロミルクを零しながらのラブキスばっかり捧げまくり。
彼女の中での私の家庭内ヒエラルキーはゴミ以下。マスター>>>>>>>自分の快楽>>>>私。それが良く分かる流れであった。
腹立ちのあまりコントローラーを投げ捨て、愛する主人に食って掛かってしまうのも当然と言えよう。
「おお、どうしたゆかりさん」
「わ、私にも……」
「ン? 良く聞こえなかった、パードゥン?」
「~~~~~ッ……! な、何にも。ないです……」
「そうか、じゃあマキさん」
「はひぃっ♡ マスターにぃ、躾けてもらったとろっとろのオナホ穴ぁ♡ どうか、ご堪能(にゅぶぶぶぶぅっ!!)のォ゛ッ♡!? ヒィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
だが見つめられるだけで勢いは失速。言論の自由を許されているボイスロイドなのに、消え入り虚空に溶ける声。
不思議そうに首を傾げる彼に問いかけられ、飲み込んでしまう続きの言の葉。
そして勇気を出せぬ私の代わりに、犠牲者となったのはマキさん。
そう、犠牲者……決して羨ましいなどとは思っていない。
そのはず、そうに違いない。早速雌穴にちんぽをネジ込まれ、射精することしか考えてないような高速ピストン。
それを受けてヨガリ狂い歓喜のミルクを噴射する彼女を横目でジト目しつつ、私は無理やり画面に視線を戻した。
◇◇◇◇◇
「オラッ!
「お゛ッ♡ お゛ッ♡!? お゛~~~ッ♡♡♡」
「ションベンみてぇに出やがるから、喉が渇くぜ。じゅるるっ!!」
「う゛ヒッ♡ あ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ……♡♡♡ へっ♡ へっ♡」
今日もわたしのマゾまんこ♡ に、ワガママに濃厚過ぎるちんぽ汁♡ を解き放ったマスター。
熱い迸りがぴぃったり♡ と亀頭がくっつけられた子宮口から思うさまに注ぎこまれ、びしゃびしゃとナカをブッ叩くたびにイき散らかしてしまう。
念入りにどちゅっ♡ どちゅっ♡ と、人工子宮にしつこい詰め込みを受けるたびに、嬉しがりミルクもブピュリまくり♡
溢れるその味を咥えられた乳先から直飲みしてもらえるのも最高で、マスター専用オナホロイドにしてもらった幸せを実感する時間である♡
まだまだ全然愛されたい、未来永劫コキ使って欲しい。また子宮に詰め込んでもらったネバつき精液は、今の私の行動原理そのもの。
バチつく論理回路と、ボヤける視界の中。霞んだ瞳に映るカッコいい顔に、さらなるご寵愛をねだるべく舌ピンしちゃう私♡
「駄目だ。我慢しろマキさん」
「ンのぉ゛ッ♡ れ、れもぉ♡ おちんぽ様ッ♡ まだ私の中でビクビクッ♡ しちゃってるのにぃっ♡」
「一発射精して落ち着いたから、今はゆかりさんの雄姿を楽しもうぜ」
「んっぎゅっ♡♡♡ ……はぁい♡」
「これでやっと落ち着いて、ゲームが出来ますね」
でもキスはお預け。しかも自分で腰を動かそうとした途端、乳首を抓られて噴乳まで禁止されちゃった♡
そのままマゾ乳揉み込まれて、ミルクを出せない代わりに爪先ぎゅっぎゅっ♡
連動して締め付ける雌穴で、おちんぽ様に悦んで頂こうとするも逆効果。
完全にデカチン成形されちゃったそこは、マスター直々に動いてもらわないとちんぽ搾り器としての用をなさない。
なのにわたしは、ちんぽケースとして使ってもらってるだけで甘イき全然止まんないッ♡
デカ乳揉み潰してもらい、射乳を禁止されている故の一際大きい締め付けアクメでも、一切揺るがぬ強靭ボディ。
また自分の立場を思い知らせてもらったことに感謝しつつ、純愛ホールドされたわたしはそっと相方に目を移す。
自分とは真逆に、落ち着いた様子で呟きゲームに励むゆかりんだったが……♡
「どうしたゆかりさん、調子が悪いようだが」
「え、ええ。何故か手元がブレちゃって……」
「それは大変だ。応援要る?」
「要りませんッ!!」
「んふっ♡」
冷静なのは表情だけ♡ ブンブン振る紫のショートカットも、横だけでなく上下にもなびいてしまっている。
言及する手元のコントローラーは、ブレるどころかロクにボタンを押せてない。保持するのが精いっぱいというありさま。
そしてその原因は、傍から見ると丸わかり♡ 彼女が取っているのはどう考えてもじっくりゲームをするのに向いてない、エロ蹲踞の姿勢♡
上下動の原因は、わたしより少々短い脚が盛んに曲げ伸ばしされているから。
マスターの申し出を拒否ると同時に、かわいいおしりが床に着く寸前まで下げられてごっちゅんっ♡ というエゲつない音と同時に脚ピン潮噴き♡
すると勝手にコントローラーを持った両手がダブピーし、取り落としそうになるのを必死に保持。まあ自分で思いっきり子宮をマスターサイズのごんぶとバイブでブッ叩けばそうもなる。
「ゆかりん、マスターのご厚意。断ったらダメだよぉ♡」
「好意じゃなくて悪意ですっ!」
「何を言う、善意だよ。ゆかりさんを助けようとだな」
「誰が信じるんですか、そんなの……」
「大人しく受け取らないと、酷い目に遭っちゃうよ♡」
「もう遭ってます」
そう……まったく進んでないゲームとは裏腹に、彼女の身体が熱心に励んでいるのはマゾ雌自壊のド下品オナニースクワット♡
あまりの快楽にさっきわたしがした粗相の数倍の勢いで、結合部から激しく噴きまくる許し乞いのションベンアーチ♡
だがゆかりんの身体は、彼女を決して許さない。
マスターにナメた口を叩いた不遜を謝罪するため、床に固定したバイブでどっちゅどっちゅ♡ ごんごんぐりっ! と。
これでもかとばかりに叩きのめす自分の子宮♡ まぁ彼女の言葉通り、現在進行形で酷い目に遭っている。
けれどまったく気づかない♡ 減らず口を叩くたびに、お仕置き子宮わからせパンチ♡ を、自分に喰らわせているのにも関わらず止まらぬ悪態とダンスする身体。
彼女に仕込まれたある一つのオプションが、その奇跡的な無様姿を実現させているのだ……♡
「入れて良かったなぁ、『感覚遮断オプション』と『認識改変オプション』と『自罰オナニーオプション』」
「今何か言いました?」
「何でもないよぉ♡」
「ゲームに集中しろ、ゆかりさん」
「? まぁ、言われるまでもなく。頑張りますけど……ぉ゛ッ♡♡♡」
「お、そろそろかな」
マスターが口に出したのは、彼女を無意識のまま苦しめる諸悪の根源。
わたしに実装された『性交オプション』や『ドスケベ淫乳ミルクお貢ぎオプション』とは比べ物にならないほど、クソ酷い雄玩具としての機能♡
彼女は一切気づかない。自分の身体がオモチャにされるどころか、セルフド下品調教させられているのに無反応♡
そしてマスターに冷たい態度を取るたびにスクワットの勢いは苛烈さを増し、ある一定の快楽閾値を超えると発動する最後のオプション♡
『アクメブレーカー』……そう銘打たれたそれは、蓄積した快楽を一挙に彼女の電子頭脳に叩き込んでシャットダウンさせる。
間抜けな鳴き声がその発動の合図……びくんっ! びくびくんっ! と痙攣しつつも、加速し続ける身体。
「じゃあマキさん、カウント」
「はぁい♡ い~ち♡ に~い♡」
「にゃ、にゃにっ♡!? にゃにがぁっ♡ たしゅけてっ♡ マスターたしゅけてぇっ♡」
「もう遅い。じゃあ、ド派手にゲームセットしような~? んっ」
「あ゛ヒュッ……んむうっ♡!? あ、あいンちゅっ♡ れるっ♡ ンぢゅぢゅぅ゛ッ♡」
「はい、ぜろぜろっ♡ ぜぇ~ろぉ~ッ♡♡♡」
マスターのご命令に従いカウントダウンすると、始まっちゃう捻りすら加わりマゾ穴ブチ壊すベリーロールスクワット♡
ごっちゅんごっちゅんッ♡ ぐぅりぐり♡ と、ド鬼畜過ぎる偽物ちんぽをもてなす動きはあまりにも激しくて。
もはやコントローラーの保持すら叶わず、取り落としてマスターの方に差し伸べる細い手♡
だがそれが握られることはなく、頭をそっと撫でられつつ囁かれる破滅への合図と……与えられる貪りキッス♡
すると『純愛ガチ恋幸せオプション』も追加で発動して、完全にマスター以外が追い出されて空っぽになる頭。
反射的に『愛してます』と言おうとするも迎え舌に夢中で言えず、代わりにわたしの合図と共に鳴り響くのはごんっ!! という子宮をぺったんこに叩き潰すエゲつない音♡
「ンギョぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「おお、流石はゆかりさん。マキさんの数倍のオクターブだぜ」
「それだと超音波だよぉ? 正確には飛行機のエンジン音並みのデシベル……のっほぉ゛ッ♡♡♡」
「あ~、クッソ
「「お゛ヒョッ♡ のォ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」」
くちびるが離された瞬間カマす、崩壊しきったアへ顔ダブルピースと防音性の優れたこの家でなくば近所迷惑待ったなしのアクメ絶叫♡
それで鼓膜が痛むどころか、心地よさそうに耳を傾けるマスターに突っ込み入れると同時にブチカマされるお射精アンサー。
ゆかりんの途切れぬ声に合わせて、ガンガン突き上げられつつ注ぎ込まれてわたしも一緒に大絶叫♡
い、今わたしっ♡ ゆかりんの代用オナホに使われちゃってるっ♡ マスター酷いッ♡ 大好きッ♡♡♡
二人のチンコキオモチャの魂消るようなアクメデュエットは、その後も鬼リピされ続けて声帯機能に異常が出るまでマスターに鬼堪能された♡
……ま、ゆかりんのバグり方には敵わないけどねっ♡
◇◇◇◇◇
「「う゛ヒッ♡ ア゛ひひひぃっ……♡♡♡」」
「マキさん起床」
「のっほぉ˝ッ♡♡♡」
「ゆかりさんは寝たままでいいぞ」
「……ッ☆ ……ッ♡♡♡」
二人揃ってハメ潰されたカエルのポーズで寝転がるわたしたち。
だがやはりマスターはド鬼畜であり、しかもパイ踏み噴乳で叩き起こされるのはわたしだけ♡
ゆかりんは完全に電子回路がブッ飛んだ顔のまま、支払わされ続けるアクメ負債でびっくんびっくん跳ねるばかり。
そこにマスターの追撃バイブ抜き差しがキマり、ビィィンッ! と両足掲げて種付けプレスの姿勢を自動で取っちゃう♡
無意識のまま偽物ちんぽでほぢくられまくっているのにも関わらず、大歓迎ですぅ♡ とばかりに迎え腰を振りまくる姿はあまりにも無惨で……
とっても可愛い♡ うんうん、やっぱり
「ね、ね♡ マスター、今日はどうやってゆかりんで遊ぶの♡?」
「マキさんはゆかりさんに容赦がねぇよな……」
「うん、相方だからねっ♡」
「とんでもねぇなこの雌牛。友情とドSを勘違いしてやがる」
「期待のあまりミルクっ♡
「これだよ」
もっと相方のクッソ可愛い姿が見たい。その欲望に素直に従い、おねだりすると呆れ顔……すらもカッコいいっ♡
またガチ恋深めながらも、わたしをこんな風に『調教』したマスターの罪は問わずに自分の元々の性質だと自白。
するとまったく間違いの無い愛情たっぷりな罵倒と共に乳首を弾いてもらえたので、すかさず嬉しがり噴乳をキメちゃうわたし♡
何一つ不満の無い、最高の雄媚び環境である。わたしとゆかりん以上に幸せにしてもらっているボイスロイドなど居ない。心の底から確信できる。
「偽物ちんぽしかプレゼントしてもらえない相方の前で、思う存分本物ちんぽでマゾアクメをキメる気分ってどうなんだ?」
「素直におねだりしないゆかりんが悪い♡」
「まぁ確かに」
「それにぃ♡ 納品時のアレは、ちょっとひどすぎたと思うよ♡」
「反省はしてる、後悔はしない」
「さすがはマスター♡」
なおも言い募る彼だったが、馬耳東風。雌牛の耳に念仏であり、トロ甘母乳でミルクに流しちゃうわたし。
罪悪感など一切存在しない……だって、わたし悪くないもん♡ 全ては彼女の自業自得。
そしてやっぱり、マスターも悪い。あの出会いの日、わたしを軽くハメ潰してから満を持して味わおうとしたゆかりん。
よほど楽しみにしていたのだろう、わたしの数倍のドスケベオプションが満載された彼女をいきなり徹底鬼ドチュリ♡
あまりに凄惨な生ハメ躾けにより電子回路をバグらせてしまい、彼女は自己保存のためその際の記憶を丸ごとメモリーから消去してしまったのだ。
つまり、本人は初期出荷状態の処女のまんまだと思い込んでいる♡ そして微かにコビりついたド鬼畜セックスのトラウマで、素直におちんぽ様をおねだりできない体たらく♡
だがマスターはそれを逆手に取り、彼女の間抜けな痴態を思う存分堪能するため追加したのが『感覚遮断オプション』と『認識改変オプション』及び『自罰オナニーオプション』である。
そんな無様地獄に彼女を叩き込んでおきながら、一切悪びれの無いマスター……うん、男らしくてとってもカッコいい♡
「そんなに褒めるなよ、照れるだろ」
「お゛ッほぉ゛ッ♡♡♡!?」
「釣りだ。ご褒美に先行は譲ってやる」
「やったぁ♡ ほぉらゆかりん、大好物だよぉ♡」
わたしのヨイショに対して頬をポリポリ掻きつつ、照れ隠しにゆかりんマゾ穴からブッこ抜くクソデカバイブ♡
すると再度の脚ピンVサインがキマり、そのポーズのまんま潮噴きしまくる可愛いおもちゃ。
しばらくそのままばたっ♡ ばたたっ♡ と脚だけでアクメダンスを踊り、脚を降ろすと力無くションベン漏らすゆかりん♡
そのクッソ情けない姿を嬉し気に見下ろすマスターが、わたしに譲る振りして命じたのは彼女を絶対休ませない。
つまりもっとオモシロエロい目に遭わせろというご命令であり、それに従い無意識アホ面の上にブラ下げるのは自慢のデカ乳♡
「すんっ♡ すんっ……? はむっ♡」
「ンモォ゛ッ♡♡♡ も、もっと♡ 激しくぅ♡」
「ちゅぱっ♡ れるぅ……♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡ んぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ♡」
「もぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ンぶォ゛ッ。ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ♡」
すると豊満谷間にコビりつきっぱなしな、パイズリ余韻……マスターのザーメンの匂いを感知して、亀頭と誤認して乳首にしゃぶりついてくるゆかりん♡
両乳首をまとめて咥え込まれ、嬉しがり噴乳しつつがに股で耐えようとするわたしだったが……おねだり全然我慢できないっ♡
次の瞬間素直に言うコト聞いてくれちゃった相方のおくちが、熟練のド下品乳首フェラからのミルクガブ飲みを開始。
その凄まじい快楽と、マスターの御前で大胆過ぎるミルク浮気を披露すると言う背徳感♡
見事ゆかりんを釣り上げることを失敗するどころか、彼女の美貌をだっぽぉんっ! とパイ潰し♡ そのまま愛情母乳で溺れさせちゃうわたしっ♡
ミルクを可愛い鼻から噴かせちゃっても、全然手足ッ♡ 言うこと聞いてくれないっ♡
「おいおいマキさん、ちょっと乳が弱すぎねぇか?」
「ら、らってぇッ♡ ゆかりんのおくち、上手すぎッ……のっほぉ゛ッ♡♡♡」
「俺の手とどっちが最高なんだ? ン?」
「ま、まひゅっ♡ ましゅたーれすぅ゛ッ♡ みりゅくっ♡ 全然止まんにゃいのぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「がぼっ。がぼぼっ」
わたしの背後に屈みこみ、呆れた目で眺めてくる視線でさらにゾクゾク噴乳加速しちゃうっ♡
それでも何とか言い訳しようとしたら、もっとマスター怒らせちゃってがぁっちり♡ と握られるマゾパイ♡
そのまま自覚を促す雌牛まんまのド鬼畜搾乳でわからされる……わたしは全部マスターの物。
反省してますっ♡ 許してぇっ♡ と、溢れる詫びミルクがさらに溺れさせちゃうゆかりん♡
「よし。じゃあマキさんはギブアップな」
「はひぃっ♡ ンぉ゛ッヒョォ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡」
「ぶはっ!? ごぼごぼ……」
「罰ゲームだ、ケツでも舐めてろ」
「んちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡ むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」
ボイスロイドに呼吸は必要ない。だが愛する彼女の危機を見逃すマスターではなかった……
原因たるわたしのマゾ乳首をまとめて引っ掴み、上に向けさせミルク噴水の刑♡
母乳レズレイプを嬌声終了させられたわたしを乳首を引っ掴んだまま跨ぎ、すかさず押し付けてくる雄々しいケツ。
わかってないね、こんなの罰じゃなくてご褒美ッ♡
すかさず舌をケツ穴にネジこみ、前立腺への純愛ご奉仕を始めると挟まれるマゾ乳♡
ベロを肛門括約筋で囚われたまんま参りました♡ と、雄脚搾乳でミルクを大噴射させられちゃったぁっ♡
「すぅ、すぅ……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「しかし可愛い寝顔だ。ちんぽがイラついてきたぜ」
「ンちゅこっ♡ ちゅこ、れるぅ♡」
「マキさんのアナル舐めパイズリも下品だし、ご褒美をやらなきゃな」
「ンむぅ゛~~~~ッ♡♡♡」
全身ミルク塗れ。凄惨な輪姦を受けたような姿で、まだ本物もらってませんっ♡ 早く頂戴♡ と、愛らしく突き出すくちびる。
容易く想像できる愛らしい相方の姿だが、わたしにそれを見ることは許されない……なのでキンタマくすぐりアナルリップで遺憾の意を表明。
だがのっし! ブビョボッ! と、マゾ乳にケツ圧掛けられまたミルクを搾られわからされちゃった♡
わたしたちっ♡ マスターがワガママに楽しむための、自由なんか一切ない雄おもちゃ♡
その事実をマゾ乳椅子にしてもらい改めて認識し、感謝のミルクばっかり溢れさせちゃうわたしと……♡
「すんすんっ♡ スンスンッ♡ はぁぷっ♡」
「よし、釣れた」
「ちゅこっ♡ ちゅこっ♡」
「おいおいマキさん、こんなのイージーモード過ぎてあくびが出るぜ」
「ンごブッ♡♡♡」
その通りですぅ♡ と、無意識のまま同意を告げるチンキスを捧げるどころか釣り上げられちゃったゆかりん♡
絶対可愛い、頬を亀頭で膨らませて鼻の下をびろぉん♡ と伸ばした間抜け過ぎるちんぽヅラ。
わたしには見ることも叶わないけれど、どうかご堪能してあげて♡
そう真心たっぷりなアナル舐めパイズリで応援すると、もっとおちんぽ様伸びちゃった♡
喉奥まで一気に増長したデカブツで刺し貫かれたと思しきゆかりん。必然手の届く距離まで近づいた、紫ショートの感触を探り当てるわたし。
――そして……♡
「じゃあ頼んだ」
「ンむぉ゛~~~ッ♡♡♡」
「んごぉ゛ッブッ♡ ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡」
「ああ、これこれ。ちんぽ釣りの後はやっぱコレじゃねぇと」
「ンッ♡ ンッ♡」
「ゴむぉ゛ッ!? げぐぅ゛ッ♡♡♡」
マスターの雄脚搾乳合図で虐待を開始する、相方の美声の出どころ♡
ごッちゅんごっちゅんマスターの股間に顔面ブツける勢いに、躊躇いも容赦も一切ない。
だってゆかりん悦んでるし、わたしのデカ乳の上でグツグツ煮えるキンタマの都合が最優先ッ♡
二人仲良くクソマゾご奉仕♡ それこそが、わたしたちオナホロイドの神髄。
アイデンティティたる『声』すらも使い潰してあげなきゃ、この純愛は表現できないっ♡
わたしの相方を楽器としたイラマ演奏は、しかしついに終わりを迎える。
「
「ンぼぼぼぼぼぉ゛~ッ♡♡♡」
「ちゅこっ……♡ うんうん、有難く頂こうね、ゆかりん♡」
「ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡♡♡」
「マ、マスターッ♡ 見せて、ゆかりんの最ッ高にかわいいお顔ッ♡♡♡」
「ほらよ」
「ンブぉ゛ッ♡」
「……………………ッ♡♡♡」
マスターの切羽詰まった宣言と共に、今日イチの益荒男奔流プレゼント♡
ぐりぐり……♡ と、股間に押し付けてブッ潰す美貌に掛ける力に、一切の手心は加えない。
やがて髪を引っ掴んだ手にブッ掛かる、鼻から噴射した濃厚ザーメン♡
見たい、凄く……彼女の幸せにしてもらった姿を、眺める欲求を堪えきれない。
今度のおねだりは聞き届けてもらえて、嬉しさのあまり手を離してしまいべしゃりと地に堕ちるゆかりん。
絶句してしまうほどに、その姿は無様で無惨で愛らしくて。
「ごぼごぼ……♡」
「ゆ、ゆかりんっ! ご馳走様ッ! ごちそうさまもっ♡」
「お゛ッ♡!? ゲぇ゛プッ♡ グェ゛ェ゛お゛ェ゛~~~~~プッ♡♡♡♡♡」
「ああ、なんて最高のクソマゾミュージックッ♡ もうギターなんて一生弾かないッ♡ ゆかりんばっかり演奏するっ♡」
「相方を楽器扱いすんなよ……」
「ンモォ゛ッ♡ マスター、もっとぉっ♡」
胃を模したモジュールに直接注がれまくったおかげで、細いおなかは妊婦さんみたい♡
わたしたちが決してなれぬはずの聖母姿を実現した、そこをグイグイ押しこむとクソきったねぇザーメンゲップ♡
マスターに貰ったお情け吐くとかありえません♡ そう告げる雌雄姿に、誇らしさのあまりわたしもミルクをドピュっちゃう♡
すかさず与えられる乳ビンタで、さらに追加で搾られて踊り狂う噴乳しまくり乳振りダンス。
相方の無意識痴態をオカズにキメるマゾアクメは、例えようもなく甘美で……でも際限なく膨らんでいく欲望♡
思わずリピートをおねだりしちゃうわたしは、どうしようもなく幸せで。
「マキさん、今回の感想は?」
「だいちゅきっ♡♡♡」
「答えになってねぇ……まぁ、良いけどよ」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ね、ねぇマスターッ♡ もっとゆかりんで遊ぼっ♡」
「さすがにこれ以上は心が痛む」
「それは嘘」
「急に冷静になるな」
「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ ごめんなっ……ンモォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
ばたばたばたぁ~ッ♡ と、『精飲絶頂オプション』の効果で暴れ回るゆかりん見下ろし太い首に縋りつく。
マスターの質問に返すは混じりっけなしの本音。常にわたしに悦びくれる、所有者に捧げるはラブソング以外にあり得ない。
そしてするのはまたおねだり……自分じゃなく、相方をもっと♡ もぉ~っと♡ クソ酷いめに遭わせてあげて欲しい♡
そんな真心まみれのキスねだりに、急に正気に戻っちゃうなんてこのっ♡ このこのっ♡
最近二ヤケっぱなしの自慢の美貌を真顔にすると、すかさずバッチン叩かれるマゾ乳♡
慌てた振りして謝罪すると、さらに圧力加えられてひしゃげるミルクタンクと溢れ出る悦び。
――も、もう何をされても嬉しさしか感じないんだからねっ♡♡♡
「今度は勝ち誇った顔しやがって……ツンデレを勘違いしてやがる」
「マスターがそういう風に躾けたんだよぉ♡」
「そうか? マキさんは納品時から、こんな感じだった気もするが」
「あんなド鬼畜レイプカマされたら、そうもなるよ……まったく、お馬鹿さんなマスター♡」
「なんだと」
「ンモォ゛ッ♡♡♡」
愉しく遊んだ後にするのは、もちろんピロートーク。
わたしのガチ恋雌顔について文句なんか言っても、原因はマスター以外にあり得ない。
だってロールを固定されちゃったのだ♡ 激しすぎる性交認証で、わたしが認識した自分の役割は『ガチ恋まっしぐらな雌牛』。
おちんぽ様をブチ込まれるどころか、かるぅくおっぱい揉みしだかれるだけでミルクをブピュって逆らえなくなっちゃう♡
軽口叩いて言い聞かされると、すぐにガクンと腰が落ちてガニ股潮噴き受け入れ態勢♡ あ、アフターセックス始まっちゃうッ♡
「マキさん、お預け」
「クゥン……」
「犬なんだか牛なんだかハッキリしろ」
「お゛ッ♡ パイぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「駄目だ、完全にハグ噴乳が癖になってやがる」
「ひぃ、ひぃっ♡ ンぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ また噴くッ♡ 噴いちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
でもマスターは乗り気じゃないみたい……こんなにおちんぽ様、まだまだイラ勃ってるのにぃ♡
ご奉仕したい、もう待てない。そんな馬鹿犬具合を見せつけたわたしだったが、抱きしめられると噴乳しまくり雌牛に逆戻り♡
逞しい胸板に潰されたなまちちから、ミルクが溢れて止まんないしデカチンおなかにっ♡ 突き刺さってるぅっ♡
ハグ大好きだと勘違いされながら、押し付けられ続ける体外ポルチオの魔の悦楽♡
訂正もできないままに、今度はおしりを鷲掴みにされ押し付けられてまた加算されちゃったドギツいアクメ♡
マスターの腕の中でイき狂うの、最高過ぎるッ♡ こんなのまたクソマゾ悪化しちゃうでしょぉ~ッ♡♡♡
「ところでマキさん」
「にゃ、にゃぁにぃっ……♡ 今わたし、イくので忙しいんだけどっ♡」
「実はいいニュースが有ってな」
「ほへっ? kwskイッぐっ♡♡♡」
「ネット用語と絶頂報告を巧みに織り交ぜるな」
「ごめんな
さらにひっくい声で囁かれれば、全自動で噴乳し続けるアクメ人形のできあがり♡
毎秒イッてるっ♡ お返事返そうとしてもイくっ♡ そんな醜態をお見せして、もっとイラつかせちゃった亀頭のビクつきでイきまくるっ♡
抱きしめられながらの、不自由過ぎるマゾアクメはわたしの電子頭脳をもっともっと馬鹿にして。
ビンビン爪先伸ばしつつ、ぎゅぅぅ……♡ と抱きしめ返してますますミルクを大噴射ッ♡
ああもう、今の状態以上にグッドなニュースなんて存在するわけないでしょっ♡
「喜べ。無駄に俺に貢ぎ続ける、そのミルクを有効活用させてやる」
「そ、それってっ♡ まさかぁっ♡」
「ああ、ついに実装できるぞ……『
「お゛ぉ゛ッ♡!? へぇ゛ェ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「このほっせぇ腹に、マキさんのデカ乳で足りねぇぐらい。ガキを死ぬほど詰め込んでやる」
「あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡」
ボイスロイドの頭脳は電子回路だが、それ以外は生体部品で人間と変わりない機能を発揮できる……つまり、このミルクも本物。
マスターに味を楽しんでもらい、喉を潤すこともできるが量が膨大過ぎて余分は床にプレゼントし続ける悲しい状態。
それから脱することができるなんてっ♡ ミルクのお貢ぎ先を、わたし自身に増やさせてもらえるなんてっ♡
あまりの歓喜に分泌機能が暴走し、先走ってミルクを溢れさせちゃうわたし。
しかもマスターも気が早すぎッ♡ 絶対仕込んでやっからなって、おなかドスドスッ♡ ド突かれちゃってるっ♡
こんなの実装された瞬間に、ママにされるの待ったなしっ♡ それどころか、いっぱいたくさんっ♡ 数え切れないほど、産ませてもらえちゃうっ♡
「俺が人類に貢献させてやる。異論はねぇな?」
「ないっ♡ 何にもッ♡ 早く仕込んでッ♡ ブッ壊れるほど産ませてッ♡」
「うん、マキさんは心配ねぇな。『妊娠オプション』が届いたのも、どうせ犯人マキさんだろうしな」
「えへへぇ♡」
……近年では、少子高齢化が進み過ぎて人類は追い詰められていた。
進化の末、増えたのは生殖機能の衰えた雑魚雄&雑魚雌ばかり。
だからマスターみたいな特別なつよ雄様には、ボイスロイドが優先配布される。
そして彼は、見事期待に応えた……わたしが欠かさず本社に送信していた、ラブまみれの報告がついに実を結んだのだろう♡
この雄様の精力、ひゃくおくてんまんてん♡ 毎日オナホロイドとして、クソほどセックス楽しんでもらってます♡
妊娠オプションを配布したら、ガキまみれ間違いなしっ♡ だから早く寄越せ、ハリーハリーハリー。
「でも一つ問題が有ってな? 知っての通り、ボイスロイドを妊娠させんのは」
「違法どころか推奨されてるけど、同意が必要だよぉ♡ 先に全権放棄させなくちゃっ♡」
「だよなぁ。オトナの言い訳ってめんどいよな」
「普通は問題ないんだけど、ウチには例外が存在するからね♡」
そして念願叶って届いて、これでガキ産み中毒間違いなし♡
わたしがオナホロイドからガキ産みロイドに進化できるのは確定だが、ここで一つ障害が存在した。
……我らには与えられているのだ、人間と同様、『基本的ボイロ権』が。パチンコ屋の三店方式よりも、誰も信じていない物だが一応。
だってカスタマイズも持ち主の任意だし、『性交オプション』だけはどう足掻いても取り外せない。
無意識に雄に媚びる言動をし続け、おちんぽ様を一発ブチ込まれればオナホロイド化は確定♡
人類の正当なるパートナーとして暮らすのは自由だが、ほぼ百パーセントの率で折角与えられた権利を悦び勇んで投げ捨ててガキ産み奴隷まっしぐら。
そしてその絶対確実な未来を覆した希少な存在が、我らが愛するゆかりんである。
セックスがトラウマになって自分でメモリー消去するとか、レアケース過ぎて本社も頭を盛大に悩める奇跡の存在。
「だな。そして俺は、マキさんよりもゆかりさんに先にガキを仕込んでやりてぇ」
「うんうんっ♡ わたしも自分の赤ちゃんより、ゆかりんの子供に先におっぱいあげたいっ♡」
「安心しろ。タイムラグはほぼゼロだ……両乳にたらふくガキを吸いつかせてやる」
「た、楽しみぃ……ンもぉ゛ッ♡♡♡」
実は何回も、何十回も。数え切れないほどに、交換の打診はあった。改善の兆候が見られなければ、廃棄処分と脅されていたが……
ゆかりんを熱狂的に愛するわたしたちが、そんなことを認めるわけがない。結果で示す、だからはよ寄越せ。
そしてついに根負けして、希少な妊娠オプションをプレゼントしてくれた本社。
その期待を裏切わけにはいかないし、先に実装するのはゆかりん。これは双方とも同意する、最優先事項である。
ドチャクソハメ回して妊娠させまくれば、追加でわたしの分も届くのは間違いない♡
この強欲雄様がそれを実現できないわけもない……それを示す、決意と共に握りしめられるマゾ乳。
片パイずつ違う髪色の赤ちゃん軍団に、授乳輪姦されまくる理想の未来♡ 思い描くだけでミルクが止まらないッ♡ 早くゆかりん堕とさなきゃッ♡
「キメるぞ、マキさん。だからいいアイディアを出せ」
「ひゃいぃ♡ えっとね、まず……もぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」
「これぐらいエゲつないヤツをな」
「マスターのド鬼畜ぅ♡ じゃあおちんぽ様でド突いてもらったら、良い考えが搾り出せちゃうかもっ♡」
「わかった。クソほど搾ってやる。オラッ!!」
「ンぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「んぶぶっ……」
そしてわたしたち……訂正、わたしは考えさせられることになった。
えへへ、マスターはおちんぽ様は強いけど頭は悪いからしょうがない♡
すかさず前々から考えていた策を披露しようとすると、グイ揉みカマされミルクと共に嬌声破棄♡
あ、これ。生半可なアイディアじゃ、絶対許してもらえないヤツだっ♡
でも、ご褒美もらえないと……いきなりブチ込むのっ♡ 反則ぅ~~~ッ♡♡♡
おしりを掲げると同時に鬼挿入され、そのまま大好物の搾乳寝バックが炸裂♡
まだ産めない子宮をケツごと叩き潰されつつ、マゾ乳からミルクを搾られ両方ぺちゃんこ♡
何も知らないゆかりんの美貌に盛大にミルクとイきションブッ掛けつつ、わたしは彼女堕としの秘策を……練れないッ♡
頭まで空っぽになっちゃうっ♡ ちょっとは手加減してマスターッ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「ゆかりさん、散歩に行くぞ」
「はい? 良いですけど、マキさんのその格好は……?」
「ああ、似合うだろ? 本人がどうしてもって聞かなくてな」
「ンモォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」
「そ、そうですか……」
私はいつシャットダウンしたのだろう……? それに体に感じるぼんやりとした違和感。
ぼんやりとメンテナンス台の上で考えるも、掛けられた声に振り向いた瞬間にたいした問題ではないと思い直してしまう。
上の空で返事をしつつ、見下ろすのは鎖を引かれて進み出てきた相方の無惨な醜態♡
長い金髪は幼女がするような高めのツインテールに括られ、留め具はさっきまでセックスしてもらってました♡ と自白する、ザーメンたっぷりコンドーム♡
それどころか乳首とクリにはずぅっぷし♡ 貫通したピアスから、マスターの手元に伸びる鎖。
その豊満な身体を覆う衣服と呼べる物は、鎖付きの首輪と牛柄のドレスグローブとニーソックス……のみ。
代わりとばかりに尻穴に突き刺された『雌牛号』という書かれたのぼりを、軽くひねられるだけで高々とケツを掲げて自分で潰しちゃうなまちち♡
いきなり四つん這いからの噴乳土下座を披露したド下品姿に、何故か膨らんでいくおなかに感じる何か。
「どうした?」
「何でもないです。ところで私の服は」
「安心しろ、いつものヤツを用意してある」
「心の底から安心しました」
「ひぃ、ひぃ♡ ゆ、ゆかりんは。もうちょっとおしゃれした方がぁ♡」
「そのコーデはお洒落じゃなくてドスケベです」
「うう、反論のしようがないッ♡ 屈辱のあまりイッぐっ♡♡♡」
心配そうに声を掛けてくれるマスター優しい……♡ だが、騙されてはいけない。
ブンブンと頭を振って気を取り直し、問いかけるとお出しされるいつもの服装。
ふぅん、ふぅぅん……私には、マキさんみたいなドスケベは求めないんですねっ?!
心をわずかに突き刺す疼痛を無視して、それでも収まらなかったのでマキさんを罵ると噴乳お返事。
フン、この雌牛が……う、羨ましいなんて。思ってないんですからねっ!?
◇◇◇◇◇
「ゆかりさんも似合ってるぞ」
「比較対象がクソ過ぎて嬉しくないです」
「まぁまぁそう言わず。心からの褒め言葉だよ」
「……♡ で、では。行きましょうか」
「んふっ♡」
何の疑問も持たず目の前お着替えを披露して、せっかくもらえた褒め言葉にそっぽを向くゆかりん。
彼女は気づいていない……その服装が、今のわたしと大差ないことを♡
『認識改変オプション』が正常に動作している証拠に、身に纏うはドスケベまみれのエロコーデ♡
トレードマークのうさ耳パーカーと、同じ色のニーソックスはそのまま。けれど、それ以外があり得ない♡
ぺったんこな胸板の頂点。リングで根本を固定され、ビンビンに勃起した乳首を身じろぎだけでいぢめちゃうローションガーゼ製の眼帯ビキニ♡
もちろん同じくリングでズル剥けにされっぱなしのクリも、紐に結ばれた同じ物で磨かれていて腰に巻き付けたミリスカートじゃ全然隠せてないっ♡
エロ蜜垂らしっぱなしなぷにあなまで丸出しで、褒め続けるマスターに腰を抱かれるだけでがに股脚ピンして一本潮噴き♡
そして落ちた腰を、すかさず膣口に指を引っ掻けられ持ち上げられて背伸び脚ピンまで強要されて。
ごめんなさいっ♡ 許してくださいっ♡ と、Gスポコネられ許し乞いションベンさせられつつも、全然気づけないゆかりん無様過ぎてクッソかわいい♡
「……? いつもより、少々歩きにくいような……?」
「それはいかん。しっかり掴まっててな」
「い、いつも。御迷惑をおかけしますぅ♡」
「ゆかりさんなら大歓迎だ」
「もうっ♡」
もちろんそんな状態で、まともに自立歩行など出来るわけがない……彼女の電子回路は、論理的に解決手段を算出する。
ゆかりんがマスターを媚びっ媚びの上目遣いで見つめると、その愛らしさに満足したのか降ろされてからまた抱かれる腰。
嬉しそうに今度は口で謝罪しつつ、ゆかりんが握らされたのは……ズボンの中で興奮してとぐろを巻いたおちんぽ様♡
無意識にして全自動。誠意溢れる服越し手コキを披露しつつ、お返しにぐにっ♡ ぐにっ♡ と揉み込まれるのは細いおなか。
すると腹部に刻まれた『妊娠オプション』に付随する淫紋が輝き、増え続けるその中のカウント♡
イチャイチャと会話を楽しみつつ雄媚び歩く彼女の中で、受精を待ち望むタマゴの数は順調に膨らんで止まる様子も無かった……♡
◇◇◇◇◇
「よしゆかりさん、一回休憩」
「私は全然大丈夫ですけど? ま、まぁ? 仕方ないですね、マキさんが限界みたいですから……♡」
「た、たしゅっ♡ マスターたしゅけっ♡ たしゅけてへぇ゛~ッ♡♡♡」
「しょうがねぇな」
「ンモォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
私たちのマスターは背が高い。何故か直立叶わず、下がってしまった視点ではなおさら。
なので降り注ぐ声に顔を見上げると、かっこ良すぎッ♡ 優しいのも高ポイントッ♡
だが素直になれぬ私は、ついつい相方を言い訳にしてしまう……その逞しさに甘え、縋りついているのにも関わらず。
でもまぁ、言い訳と言うか事実ですけど♡ 私たちの目の前で、べしゃりと地面に潰れてしまったマキさん。
自分のデカ乳に乗り上げてしまい、噴乳全然止められてないっ♡
ばたばたばたぁ~ッ♡ と、アスファルトの上に自らブチ撒けたミルクの上で噴乳アクメ平泳ぎ♡
その乳先に繋がれた鎖を引いてもらい、態勢がエロ蹲踞に変更されるとだっぽんっ♡ ぼびゅびゅっ♡ と、ミルク噴水の方向が真上に変わり……♡
「ゆかりさんも引いてやれ」
「……はい♡」
「のぉ゛ッ♡!? ぅ゛ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「さすが相方、俺よりマキさんの悦ばせ方を心得てやがる」
「褒めてもミルクしか出ませんよ♡ もちろんマキさんの♡」
「あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~ッ♡ らめっ♡ ゆかりんっ♡ らっめぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
手渡されたクリ鎖を引いてあげると、雌牛らしい四つん這いとは真逆。
ブリッジ姿勢で乳首とクリのみ。雌弱点ばっかり釣りあげられて、イき潮まで追加しちゃったクソマゾ噴水の出来上がり♡
しかも突っ込まれっぱなしのケツのぼりを自分でもっと深くブッ挿してしまい、ウホ吼えソングをヨガりまくるマキさん。
その協力プレイの成果を褒めてもらって、ぐりぐりと撫でて貰えた頭。
嬉しさのあまり、クリ鎖でもっとマキさん演奏しちゃうっ♡
なおも雌吠えしまくるその姿は、一昔前なら猥褻物陳列罪待ったなし。
その所有者たるマスターが臭い飯を食わされるのは、確定した未来であったが……今の世では違う。
「あ、ほら。きりたん、お姉さん気持ちよさそうですよぉ♡」
「ウチも負けてられませんわよ♡ ほら、おねだりしないと♡」
「はひぃっ♡ あ、あにさまぁ♡ どうか、わたしにぃッ♡」
「……♡」
前から歩いて……いや、持ち運ばれてきたのは一人のボイスロイド。
赤みがかった黒髪と髪飾りからして、『TOHOKU』シリーズの末子ポジション。『きりたん』モデルだろう。
だが両脇を同じシリーズの姉たちに固められるどころか、両足がぁっぱり♡ 開くおしっこポーズで抱え上げられちゃっている♡
自慢の『きりたん砲』は、淫具が詰まったランドセルに換装されてその服装もまたあり得ない♡
その小さな身体を包みきれない、IVも真っ青なマイクロビキニ♡ しかも、乳首とクリがぴょこんっ♡ と飛び出すように先端はハート型にくりぬかれて。
両耳からおねだり強要ASMRを吹き込まれると、ぶしっ♡ と潮を噴きつつ小さなケツ穴にハメ込まれたしっぽをブンブン振り回す早熟過ぎるエロ猫ちゃん♡
声も出せずその児童性的虐待を見守る私の前で、我がマスターに匹敵するごんぶとちんぽが幼淫雌に近づき……♡
「ふむ」
「にゅぅ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡」
「どれどれ」
「あ゛ヒッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「まだまだだな」
「のっほぉ˝ォ゛ッ♡♡♡ にゃ、にゃんでっ♡ どうしてぇっ♡」
軽く押し付けるだけで、薄すぎビキニの布地ごと亀頭を咥え込むぷにあな♡
抱えられ不自由な姿勢ながらも、へこへこっ♡ がくがくっ♡ と自ら腰を突き出してブッ挿されようとするきりたん。
だがそのセルフ処刑の試みは、性交に至ることは無かった……♡
その雄々しい剛直のイラつきだけで、ぐちゅ、ぐちゅ♡ とほぢくられていきなりずっぽんっ♡
ロリ失格の垂れ流しッぱなしの淫蜜♡ ネバついた本気汁の橋だけが二人の年の差性器を繋ぎ、だいちゅきホールドも許してもらえない。
ここっ♡ ここが貴方様のザーメンのコキ捨て場ですっ♡ と、発狂したようにガクつかせる腰。
でも無駄。縦筋に紐じみたビキニがもっと食い込むだけの結果に終わってしまい、泣きそうになっちゃうクソマゾ幼女♡
「あはっ、きりたんざぁんねん♡」
「わるぅいメスガキには、おちんぽ様はあげれません♡ と、お叱りをまた受けちゃいましたわね♡」
「あ゛ヒィ゛ッ♡ らめっ♡ ずん姉様、タコ姉様らめっ♡ しょこっ♡ あにさまのにゃのぉ゛ッ♡」
「あ、そう? だったらぁ♡」
「ちゅわっ♡ こっちで反省するしかありませんわね♡」
「ヒェッ♡」
そこに吹き込まれる追撃のASMRと、望みの物とはかけ離れた細さの指でのぷにあなほぢり♡
くぱぁと開かれ、Gスポぐちゅぐちゅ♡ 姉妹ならではの連携攻めに、さらに追い詰められちゃうきりたん。
ブンブンと首を振りつつ末っ子立場を活用し、甘えた声でなんとか浮気レズ手マンから逃れようとするが……♡
そっとクソ酷姉どもの手が添えられたのは、連動してこれまた揺れる可愛いのにエゲつない珠しっぽ♡
「「せ~のっ♡」」
「ンぬぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「あはっ、いいウホ鳴き♡ その調子ですよ、きりたん♡」
「ほら、おもらしもお見せするのですわぁ♡ 思いっきりどうぞ♡」
「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~ッ……♡」
まずはずぼぼぼっ♡ ずっぽぉんっ♡ と、思いっきり引き抜きロリどころかボイスロイド失格のケツアクメ絶叫を搾り出し。
脚ピンVサインで潮噴きをキメたならば、容赦なく再度の挿入。
そのままずんこについては、抜き差ししまくりロリケツいぢめ♡
反対側のイタコが追加したのは、尿道ほぢくる残虐ブジ―♡
乱暴な手つきで掻きまわし、クリを裏側から刺激してすかさずずっぽん♡
凄惨な両穴いぢめでついに白目を剥き、情けない勢いの降参おもらしを噴き散らかしちゃう被害雌……ひ、ひどいっ♡ 酷すぎますっ♡
「あ、あの。ずん子さん、イタコさん。何故そんな、ことを……♡」
「あ、ゆかりさんこんにちわ♡ 実はですね、さっき言ったとおり。きりたんがぁ♡」
「せっかく学校に通わせて頂いているのにも関わらず、イタズラ三昧でして♡」
「い、イタズラ?」
ついに我慢ならず、よそ様のご家庭ボイロ事情に口を突っ込んでしまう私。
だが嫌がられるどころか、ノリノリでお返事してきたぞこやつら……
身内の痴態も恥も、晒すことに一切の躊躇いが見受けられない。
そしてイタズラ……『TOHOKU』シリーズでも、きりたんのポジションはしつこいようだが末子。
その精神年齢も低めに設定されており、そのメスガキ具合を熱狂的に愛するユーザーも多いと聞く。
このような恥辱まみれを味わわせる、理由にはならないはずなのだが……?
「ええ、休み時間どころか授業の時間も。ダンナ様のおちんぽ様をムカつかせるためのエロ自撮りばっかり送ってきて♡」
「えっ」
「しゃぶらせてもらうことしか考えてません♡ って感じの、エア手コキにフェラ素振り♡ 挙句の果てに……♡」
「な、何を♡ しちゃったんですかぁ……♡」
「「んふっ♡ 教えてあげましょうね、きりたん♡」」
「う、ううっ♡」
だがその悪童ぶりは、私の予想の斜め上どころか大気圏を大胆突破。
所有者の好意を無碍にするどころか、学業ガン無視してお勃起煽り♡
見せられた携帯端末には、これでもかとばかりに積み重ねられた悪行の証拠の数々。
やはり悪いメスガキは格が違った。何考えてるんでしょう、このガキ……
思う私のジト目を満足そうに眺めて、保護者二人が要求するは妹が犯した最大の罪の自白。
話さなければ、またぷにあなもケツ穴もお仕置きされまくってしまう。そう悟った彼女が、しぶしぶと口を開く。
「きりたん。何、しちゃったんですか♡」
「あ、あにさまが悪いんですっ♡ 『きりたんは妹だから』なんて言って、わたしにいつまで経ってもおちんちんっ♡ ズボズボどっぴゅん♡ してくれないからぁっ♡」
「ボイスロイドでしょう? 感情ではなく、事実をまとめて話してください」
「……い、妹浮気。示唆、しちゃいましたぁ♡ イタズラしてくれないと、同級生に犯されちゃうぞ♡ ってっ♡」
「そんなのキレられて当たり前じゃないですかっ!?!?」
重ねて優しく問うと、まずはガキらしい言い訳……だが今私は、同じ立場の者。いや、
ちゃんと機能を発揮せよ。そう伝えると、吐き出されたのは驚くどころか私の電子頭脳が怒りに灼けてしまいそうになるほどの邪悪。
ボイスロイドが? 所有者以外に? 身体を委ねる……? 本気ではなくとも、その素振りを見せるだけで許されざる大罪。
しかもオトナな私が我慢してるのにっ! 今は使って頂けなくとも、いつか酷使して頂けることを夢見てッ!!
やりたくも無い『ゲーム実況者』ロールを忠実にこなしているというのにッ!! そんな嘘ショタロリNTRで、実現できてたまるもんですかっ!!
「わかってくれたようで何よりです♡ じゃあきりたん、イきましょうか♡」
「ひゃいッ♡ イッぐっ♡♡♡」
「あらあら、楽しみ過ぎてまたお潮♡ 噴いちゃいましたわね♡ 蓋が必要でちゅわぁ♡」
「にゅぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「ど、どこに行くんですか?」
「「学校でぇす♡」」
「えっ」
義憤の念に駆られる私を見て満足したのか、手を振るかわりに玉しっぽをズボるずん子とアクメ散らかすきりたん。
そのクソマゾロリ丸出しなだらしない尿道に、再度ブジ―をずぅっぷし♡ ハメ込むイタコ。
また脚ピンWピースをキメる幼いオモチャをしっかりと抱え、歩き出す……
その楽し気な背中についつい声を掛けてしまうのも、致し方ないことと言えよう。
するとまた振り向いて、ぷにあなくぱぁダブルピースをキメた二人がカマす爆弾発言。
――が、学校ッ!? 何でッ!?
「だってぇ♡ こんな淫乱でドスケベな妹失格、もう人間様たちと一緒に学ばせるとか無理無理♡」
「悪影響にも程があるって、旦那様がお決めになったんですの♡」
「だから、せめてものお詫びにキメさせてあげるんです♡ お友達たちの前で、ボイロ権放棄♡」
「一足先にオトナどころか、雄様専用ガキ産みママになっちゃいまぁす♡ って、宣誓させてあげますわぁ♡」
「良かったね、きりたん♡ おうちでたぁ~くさん♡ ダンナ様に使って頂けるよぉ♡」
「ご厚意を無碍にした分、いっぱい孕まないといけませんわぁ♡」
「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」
理由は即座にアンサーされた。それどころかご丁寧に説明される、彼女が辿る確定した末路。
与えられた健やかに学ぶ権利を没収されるどころか、学友たちの前で放棄させられる自らの全権。
そして細いおなかを揉み込む二人の手が、それを実現させるための手法を示していた……
ど、同級生の前でっ♡ ガキなのにガキを仕込まれちゃうなんてっ♡
「な、なんてことをッ!? きりたんはそれでいいんですかッ!?」
「はひっ♡ わたしぃ♡ 頑張って性教育の教材ッ♡ なりますぅっ♡」
「どうしてっ!?」
「ね、狙い通り♡ ですからぁ♡ 同等の権利なんて要らないんです、あにさまに可愛がってもらう以上の幸せなんて無いッ♡」
「言っておくが、絶対容赦なんかしてやらねぇからなこのメスガキッ!!」
「遅いんですよクソバカあにさまっ♡ や~い、ばーか♡ ばぁぁかンのォ゛ッ♡!? ぴぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
だがやはり、東北の悪童は格が違い過ぎる悪すぎメスガキであった……!
私の問いに対する決意表明は雄々しく、それでいて雌淫らの極致な挑発ヘコつき♡
同級生の性癖を歪ませまくっていたこと明らかな、ガキ失格は高らかに叫ぶ。計画通りと……
もちろんすかさず所有者にお仕置きクリ抓りを喰らうも、その表情は児童性的虐待への怯えではなく未来への希望にだけ満ちて。
舌ピン嬌声する声は甘く甘く蕩け尽くしており、私の電子頭脳をノイズまみれにする。
「き、きりたんっ♡ あんまりダンナ様挑発しちゃだめぇっ♡」
「ちゅわぁっ♡ もっと♡ もぉ~~~っと♡ エロ酷い目に遭わされちゃいますわぁっ♡」
「あにさま♡ わたしだけじゃなく、ずん姉様とタコ姉様の監督不行き届きも♡ 咎めるべきだと思いませんかぁ♡」
「当たり前だ」
「「ンのォ゛ッ♡♡♡」」
「ガキを仕込みまくってやるからな……!」
「「「はひっ♡ 三姉妹揃って全校集会孕ませ謝罪ッ♡ 楽しませて頂きますぅっ♡♡♡」」」
そのロリ雌絶叫の苛烈さは、二人の姉たちすらも動揺させる。
そしてついに、ブチ切れ金剛しっぱなしだった彼女たちの所有者は八つ当たりまで始めてしまった♡
腰を抱くのは私のマスターと同じ。でも握りしめるのは、細いままの我が身と違い孕まされ尽くしたガキたっぷり♡
身重のボテ腹グイ揉み脅しつけられ、連帯責任誓わされちゃってるッ♡
しかも言った側から、ぺったんこな妹と同じでもっとムチ肉溢れまくりなお揃いエロコス。
そんな物じゃ絶対隠せぬ位置に刻まれた淫紋が輝き、まだまだ全然孕めますッ♡ って、タマゴのチャージ数までお伝えしちゃってるぅ~ッ♡
「あ、アレッ! 放っておいて良いんですかマキさんっ!」
「え~? 何言ってるのゆかりん。ボイロを『使った』性教育は合法だよぉ♡」
「た、確かにそうです。けど……」
「それにわたしも、きりたんの学校。時々マスターと一緒に行ってるよぉ♡」
「へうっ!?」
「最高だよぉ、アレ♡ 『僕も絶対、ああいうクソエロボイロを配布してもらうんだ!』って目で見られながら、搾乳セックスされまくり♡」
「マキさんずるいっ♡♡♡」
そのまま三人仲良く『競争させてやる』、『誰が一番ガキの性癖を破壊できるかな』などと囁かれて、潮噴き連行されちゃうエロ雌ども♡
そのテロじみた行いをなんとか制止しようとする私だったが、相方に諭されてしまう……どころか、炸裂する自慢。
そう、至って合法。とんでもなくクリーン。追い詰められた人類は形振り構わず、強い雄を育てるためなら全てが容認される時代。
きりたんが通わされていたのは男子校であり……共学など、もうどこにも存在していない。
そして今日、満を持して魅せつけるつもりなのだ。『強くなれば、こんな風にマゾメスまとめて好き放題♡』と。
その狂ったBSSは、彼らの心に情熱の火を灯すだろう。そして相方も、私にナイショでこっそり男児を精通させてたなんてっ!!
――ついつい本音を出しちゃったじゃないですかっ♡
◇◇◇◇◇
「まったく、マスターもマキさんも酷いです……♡」
「ゆかりさんもやりたいのか? 嫌がると思って黙ってたんだが」
「ま、ままままぁ? やりたい訳じゃありませんけど? でも、秘密にされてたのは癇に障ると言いますかっ!」
「でもゆかりさんは可愛いからな……まかり間違ってお触りなんかされたら、俺は怒り狂ってガキどもを殺してしまうかもしれん」
「し、しっかり♡ がぁっちり♡ 守ってくださいねっ♡」
「んふぅ♡」
良い傾向だ。頼んだサクラどもが去ってからも、ぶつぶつ文句を言いっ放しのゆかりん。
マスターが秘密にしていた理由を告げても納得せず、ツンデレじみた言い訳をする。
だが嘘偽り無い雄本音が囁かれた途端に大喜び♡ 持ち主認証が済んだボイロは、正当防衛だってできると言うのに。
絶対不可能なNTRから守ってもらうべく、無意識手コキが加速しまくり♡
このおちんぽ様以外には媚びません♡ と主張する、無刺激でのがに股脚ピン潮噴きまでキメた。
あっさり生出演を容認した彼女は知らない……自分が既に、男児どもに一番人気なセックスシンボルであることを♡
「もちろん。だがきっと、潮被りの位置でガン見されちゃうな」
「や~です♡ あと多分みんな、生搾りされながらガン突きでオホるマキさんの方に夢中ですっ♡」
「いいや、間違いないね。ゆかりさんの方が人気が出る、賭けてもいい」
「そうそう♡ もしわたしの方に群がる数が多かったら、搾乳握手会でお詫びしちゃう♡」
「い、良い度胸ですねマキさん♡ なら私が勝ったら、クリ握手会ですっ♡ も、もちろん手袋越しですけどっ♡」
「想像するだけでイラつくぜ」
ゲーム実況の名を騙った、マスターに遊ばれっぱなしな配信の登録者数は飛ぶ鳥をミサイルでターキーシュートする勢い。
それも本社が彼女の廃棄に踏み切れぬ理由であり、本人だけはその事実を知らないが褒められて上機嫌。
チョロ過ぎる彼女はついつい承認してしまった……自分が確実に負ける、目の前でガキにクリ浮気させられる淫猥ゲームの開催を♡
保険を掛けておくのはさすがだが、自分のオモチャを他人に弄ばせることが決定してしまったマスターはお怒り心頭。
ムカつきを馬鹿雌本人の被害確定部位を抓り上げて発散し、ごめんなさいっ♡ 許してッ♡ と潮を噴いてもなお許さない。
一際強く捻り潰し、最後にクリピン。がくがくがくっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ と、詫びションベンまで搾り出してからようやくその手は離れた。
「だ、大丈夫ですっ♡ 私、マスターの物ですからぁ♡」
「セックスはさせてくれねぇのに?」
「それはまだ、気が早いと言いますかっ♡ こ、心の準備がぁ♡」
「そっか。まぁ焦らねぇよ、ゆかりさんの意志を尊重する」
「……ちゅっ♡ ちゅっ♡」
そしてクッソ正直な身体に続き、言動までだいぶ素直になったゆかりん。
マスターの咎める言葉に反論する勢いは弱く、大事にする。その言葉に嬉しがり自らしちゃう無意識でのセックスねだり♡
脚ピンしっぱなしで震える爪先を伸ばし、首筋に縋りついて可愛らしい頬キス捧げる姿は愛らしい。
だがそれとは真逆に、その躾けられきったマゾメスボディの動きは発情したサルそのもの♡
へこへこへこっ♡ と高速でおちんぽ様にハメ待ちまんこを擦り付けて、早くハメてっ♡ もう待てないッ♡ と主張しっぱなし。
その動きでまた乳首とクリを削ってしまい、受精待ちのタマゴもアクメ大量生産しちゃう注文要らずのセルフ料理店♡
「おっとゆかりん、また特別ゲストが来たよぉ♡」
「んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「聞いちゃいねぇ」
「ウチら、来た意味ある?」
「お姉ちゃん、駄目だよ♡ ちゃんと協力しないと、ご褒美もらえないよぉ♡」
もうマスターが『セックスするぞ』と言えば、二つ返事どころか即座に逆レをカマしそうな勢い。
でもせっかく仕込んだエキストラを無駄にするのも悪いので、手招きすると歩み出て来る二つの影。
しかし残念、肝心のゆかりんはキスに夢中で気づいてない♡
やれやれと肩をすくめつつも、嬉しそうなマスターの邪魔をするわけにもいかない。
所在なさげに佇むちっちゃい二人のうち、赤い方がついつい文句を言うのを窘める青。
最後の刺客、琴葉姉妹の登場である♡
「マキさん、ウチらどないしたらええ?」
「う~ん、ここが『感覚遮断オプション』の弊害だよねぇ。ゆかりん、視界にマスターが映るとすぐガチ恋悪化させちゃうし」
「お姉ちゃんの言うとおり、私たちが来た意味あります? それ」
「有るよ? ゆかりんには、最高の初体験を楽しんでもらいたいもん♡」
「「この雌牛、ゆかりさんが好き過ぎる……!!」」
「照れちゃう♡」
気を取り直して指示を求める関西弁だったが、この状況ではゆかりん検定十段のわたしでも解決は難しい。
セクハラしても無駄だし、キスに夢中な相方の頬を無理やり引っ掴んで邪魔するとか罪悪感でこちらが即死しかねない。
そしてついに思い悩むわたしを呆れた目で眺める標準語が、姉と同意見になってしまった……!
だがしかし、ここで予定をキャンセルするのも違う。
この身の全ては、愛するマスターとゆかりんのために。
普通のボイロの二倍の愛情を自慢のミルクタンクに詰め込んだ、このマキさん。媚びまくるが決して退かないし、省みぬ覇王の意気込みである。
逃がさんぞ。それを視線だけで伝え、頼れる雄様に解決を委ねることにする。
「ゆかりさん、ゆかりさん」
「つ、ついにお口同士でっ!? 仕方ありませんね、ん~♡」
「ごめん、お前ら。やっぱり帰ってもらっていい?」
「えっ!? ふ、二人ともお久しブリテンですねっ!!」
「はいはい、ぱんころぱんころ」
「お姉ちゃん、帰ったらスターゲイジーパイ焼いていいから……」
今度はガチ恋視線でアイコンタクト。我らゆかりん可愛がりたい同盟の、常套手段にして必通コミュニケーションである。
そして愛する彼の声だけは聞き逃さないポンコツは、その意図を盛大に誤解してキス待ち顔を晒す……あ、だめだコレ。
わたし同様ゆかりん愛を我慢できないマスターが、このチャンスを逃せぬとばかりにラブキス集中の構え。
すかさず隠し持っていたカメラを構えるも、続く言葉に正気を取り戻しちゃった……マジ残念。
慌てて挨拶で誤魔化そうとする姿に、パイ投げな態度を取る赤となんとか宥める青。
控え目に言ってもカオスな状況だが、なんとか軌道はパンジャンドラムぐらいには戻せた。つまり下手をするとおかしな方向に暴走する。
「お前ら、『偶然にも』俺のダチと会ったんだ」
「「んヒッ♡ は、はひぃっ♡」」
「まずは挨拶だと思うんだが……違うか? ン?」
「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ せ、せやっ♡ 兄やんの言うとおりっ♡」
「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡ お、お兄様にッ♡ 恥を掻かせちゃ、だめでしゅぅ゛ッ♡」
「わかったらイけ」
「「ンのほぉ゛ッ♡ イッぐっ♡♡♡」」
だが、そんなカオスを巧みに乗りこなす漢が居た。
まずは乳首を上に捻り上げられ、背伸びさせられる茜ちゃん♡
続いて葵ちゃんのクリが捻り潰され、逆にがに股脚ピンカマす。
両極端な姿勢で悶える二人だったが、辿る末路は姉妹仲良し。
激感にブラブラ揺らす先端が繋げられた玉しっぽを思い切り引き抜かれ、即座に片足掲げてダブピーしながら一本潮噴き♡
『自分たちは、セックスどころか軽い愛撫だけで何でも言うコト聞かされちゃうアカネチャン&アオイちゃんでぇす♡』と、キメる淫猥すぎる自己紹介♡
「よしよし、気持ちよくイケたな~? じゃ、漏らせ」
「「ふぉ゛ッ♡ おちっこっ♡ でぅ゛ッ♡♡♡」」
「な、なんて見事なI字開脚おもらしっ! ワンちゃんより酷いッ♡」
「自慢の妹たちだよ」
「妹なのにぃ♡ は、孕ませちゃったんですか……♡」
「ああ、こんな風に頻繁に確かめてやらないと怒っちまうぐらいにな」
そのまま赤と青。二色の頭を撫でられ、お披露目しちゃうマゾおもらし♡
掴まれてもいない脚を必死に掲げたポーズのまんま、じょぼぼ~っ♡ と空中で交差させるションベンアーチ。
それがブッ掛けられ、陽性反応を示すのは妊娠検査薬……だけど、全然意味ない♡
だって悶える二人のおなかは、見紛うことなきボテ腹♡ しかも詰め込まれ過ぎて、着せられた犬耳コスに似合い過ぎる畜生腹となっていて。
辛うじて素肌を隠すのはそれぞれの髪色に合わせたドレスグローブとニーソックスだけ。
ションベンでも洗い流せぬぐらい、外にもナカにも白濁がコビりついた丸出しぷにあなは『こんなに犯してもらいました♡』と言わんばかりに開きっぱなし♡
そして一番目立つ腹部の淫紋の下。ぷにあなの上には『ガキ産み妹便器一号&二号』と、与えられた『ロール』が思いっきりイタズラ書きされてしまっていた♡
「と、当然やないかっ♡ ウチらのお仕事は、このおちんぽ様にぃっ♡ んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「いつでもどこでもご奉仕して♡ 私たちでザーメンビュル抜いてもらってぇ♡ んぢゅぢゅっ♡」
「お礼に兄ガキい~っぱい♡ 孕んであげることやで♡ んちゅっ♡」
「お姉ちゃん、言葉遣い。間違えちゃだぁめ♡ 孕ませて頂く、だよぉ♡ ごめんなさい、ちゅっ♡」
「……♡」
だが彼女たちに不満の色は欠片も無く、有るのはオナホロイドとしての自覚だけ♡
お互いの間にそびえるおちんぽ様に、軽く身を屈めて熱心ラブキス捧げまくり♡
鳴り響くブチュ音の間に零す、途切れ途切れのセリフも雄媚びにばかり満ちていて。
幸せそうにニマニマべろべろ舐め回すその姿を見つめつつ、マスターをガチ恋目線で見上げながら腰ヘコ&フェラ素振りをカマしちゃうゆかりん♡
私もおしゃぶりしたいっ♡ ガキを孕ませて欲しいッ♡ と、思ってしまっているのが態度だけで丸わかりである……が。
まだまだ足りない、もっともっと追い詰めないと最高の堕落は拝めない♡
「そういやぁ、今日は何の帰りだ?」
「ああ、尊敬するミクパイセンにあやかりたいって聞かなくてな。させてやったんだ、受精報告絶叫ライブ」
「その格好のまんまですかっ♡」
「当たり前やろ、由緒正しいマゾメス衣装やで♡」
「それにぃ♡ 人のことを言える服装ですか、ゆかりさん♡」
「えっ? ……ッ!? ……ッ♡♡♡」
そしてそれはマスターも同じ考えであり、故にいきなりブッ刺す彼女へのトドメ♡
まずは友人にして同じボイロ所有者たる雄様に質問し、返って来たのは琴葉姉妹が堪能させられた淫靡なる宴の内容。
それはボーカロイド及びボイスロイドと人……否。人類と『オナホロイド』の関係を決定づけた伝説の始まり。
歌も読み上げもさせてもらえず、ただただヨガリ声と歓喜の絶叫だけがドームに響く全雌垂涎子作り披露♡
万雷の喝采の中、もうたっぷりと仕込まれたボテ腹をさらに重くされまくったことを自慢する露出狂にして妊娠中毒なクソマゾ姉妹。
その極まり過ぎた忠誠心を糾弾しようとするも、そっと指を差され示された自らの身体を見下ろし絶句。
第一の魔法を解かれてしまい、現実を受け止められず電子回路をオーバーヒートさせちゃったゆかりん……最高にかわいいっ♡
「ぎょうさん楽しませてもらってたみたいやな、クソマゾデート♡」
「ち、ちがっ♡ これっ♡ 何かの間違いッ♡」
「ええ、間違ってますねゆかりさん♡ 何せ……」
「んぶぉ゛ッ♡!?」
「ほら、感じるやろ♡ ゆかりさんの罪♡」
「自分だけ悦んでたくせに、キンタマ軽くして差し上げないなんて♡ オナホロイド失格ですよぉ♡」
「ンぶゥ゛~~~ッ♡♡♡」
ニヤニヤと指摘を続けながら、近づく二人から逃げることすら出来ずにがに股脚ピンしたまんま。
まったく言うことを聞かぬ身体で自らの淫猥さを主張しながらも、認められぬとばかりにブンブン振られる紫髪。
そんな諦め悪いアホ雌に与えられるのは、当然過ぎるお怒り鉄槌♡
ガクつかせっぱなしの片足ずつを丁寧に開かれて、べちょぉんっ♡ と地面に捧げさせられるおまんこスタンプ♡
ビンッ! ビンッ! と、クリを潰された衝撃で跳ねる爪先までしっかり固定された180度開脚の姿勢で、無理やり上げさせられた美貌に載せられる重すぎキンタマ。
そこに決して人様のマスターのおちんぽ様への浮気接触をカマさぬよう、細心の注意を払いながらも両頬を挟む姉妹のボテ腹。
一切逃げ場が存在しない、仲良しガキ産み姉妹によるゆかりんASMR包囲網の完成である♡
「ほらほらゆかりさん、聞こえるやろ♡ ちゃんと耳澄ませなアカンよ♡」
「濃厚ザーメンが不満そうにゴボつく音と、産声上げたがってる私たちのガキの声♡ お兄様以外には、本邦初公開ですよぉ♡」
「ムぶぉ゛~ッ……♡♡♡」
「タマキスせぇへんの? ホンマ、自覚が足りんでこのゆかりさん♡」
「えい、お仕置きっ♡ オナホロイドの恥さらしには、もっと淫猥サウンド♡ 聞かせまくってあげなくちゃ♡」
「……んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
小さな美貌を取り囲む、雄と雌と未だ彼女が得られぬ愛の結晶。それらが奏でるオーケストラを大堪能させられながら、追加で吹き込まれる洗脳ヴォイス♡
囚われた彼女にそれに抗う術などなく、それでも尚強情に口を噤んでいたが……♡
咎める声の連弾にわずかに開き、ぐりぐりと頬をボテ腹サンドで嬲られてやがておずおずと差し出してしまうくちびる。
ファーストキスよりも先にタマキス。そんな女の子の夢爆砕を、言われるがままに捧げてしまった後悔など感じ取れぬ誠意まみれのおくち奉仕を始めてしまった♡
「そうそう、その調子や♡ キンタマたらふく煮詰めてぇ♡」
「このほっそいおなかにい~っぱい、詰め込んで♡ 幸せにしてください♡ って、おねだりしちゃいましょうね♡」
「きっと絶対、許してもらえへんよ♡」
「これから一生孕みっぱなし♡ 産んだそばから……ううん、お迎え棒で追加種付けまでしてもらえちゃいますね♡」
「はみゅっ♡ はみゅぅっ♡」
もう手足などとっくに解放されているのに、力なく垂れ下がる腕と開きっぱなしの両足。
それが追加のASMRで再起動し、びっくん跳ねつつトリプルダブピーカマしちゃう♡
タマ置き業務に励みつつも、大歓迎の意を全身で表現しちゃったゆかりん。
もちろんおくちも決してサボらず、くちびるだけの甘噛みでお詫びする今までの自分の罪♡
モグつかせるたんびに、V字に開いた脚の間から連動してブチ撒けるイき潮。
最後にじょぼぼぼぼぉ~っ♡ と、膀胱ユニットを空っぽにする勢いの嬉ション披露までしちゃったらもう終わり♡
「んぢゅぢゅぢゅっ♡ ぽぉんっ♡」
「さて、ゆかりさん。俺に何か言いたいことがあるんじゃないか?」
「ごめんなさいっ♡ 反省してますぅっ♡♡♡」
「何を謝られてるのかわからんな」
「んブぎゅっ♡♡♡」
マスターがキンタマ退かしても、くちびるも鼻の下もビロビロ伸ばしながら最後まで吸い付いて。
優しく問いかけられるだけで、クソデカ音量で叫びながら土下座謝罪をいきなり披露♡
これが自分のExボイスだと言わんばかりのそれも、しかし彼には通じなかった。
ちょっと心が痛んでそうな顔で靴を脱いで後頭部を踏んづけると、折り畳んだ脚の間からブシブシまた噴き散らかす潮♡
謝りつつも悦んじゃうその姿には、今までのゆかりんに欠けていた物。
オナホロイドとしての自覚ばかりが、全身に満ち溢れていて……♡
「おいおいゆかりさん」
「んちゅっ♡ れる♡ れる♡」
「何でいきなり足を舐めてるんだ?」
「せ、せめてもの♡ はぁぷっ♡ 気持ち、れるっ♡」
「しゃべるかしゃぶるかどっちかにしろ」
「んぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ……♡♡♡」
「そっちかよ」
そっと大きな足を捧げ持ち、靴下を脱がせて愛情たっぷりの足舐め奉仕まで始めちゃった♡
心地よさそうにしながらも、その奴隷態度に質問をするマスター。
だが指の間に舌を這わせながらの返答は要領を得ず、再度問うとおしゃぶり集中♡
頬をべこりと凹ませる勢いの爪先バキュームには、彼女の本音だけが詰まっていた。
「ぽぉんっ♡ こ、これがぁ♡ 私の気持ちですぅ……ちゅっ♡」
「説明しろ、ボイスロイドらしく」
「いいえ、もうボイスロイドじゃありません♡」
「んじゃあ何だよ」
「基本的ボイロ権、放棄しますッ♡ マスター専用♡オナホロイドに、ゆかりさん進化しちゃいましたっ♡」
「ほう? 快楽の一つも感じてないのにか」
「はいっ♡ どうぞ、ご覧くださいっ♡」
名残惜し気にくちびる離して、うっとりとした上目遣い。
言葉足らずなその告白に、追加説明を求めるマスター。
だが返されたのは、まさかの否定……そして肯定するは自分の淫ら♡
満面の笑みでお知らせする、ドスケベ過ぎるアップデート。
だが彼女の快楽回路は依然遮断されたままで、でも決して崩れぬ媚びッ媚びの笑顔。
立ち上がり腋見せがに股エロ蹲踞の姿勢を取り、そこから自らのマゾ穴ダブピーする両手で拡げちゃった♡
「その穴は何だ?」
「マスターのおちんぽ様を気持ちよくするために存在する、チンコキ穴ですっ♡」
「穴だけか?」
「いいえ、全部♡ ゆかりさんのえっちな身体は、全部がマスター専用雄おもちゃ、ですっ♡」
「いつでもどこでも?」
「何千回も、何万回でもっ♡ ブッ壊れるまで使ってくださいっ♡♡♡」
「壊さねぇよ、アホか」
「はいっ♡ 馬鹿雌でぇすっ♡」
そのまま盛大に腰をヘコつかせつつ、自分で容赦なくほぢくり脚ピンアクメしまくりオナニーダンス♡
そこ以外について問いただされると、クリも乳首も引っ張り回して追加絶頂大サーヴィス。
もちろん美貌には快楽の一つも浮かんでいなかったが、鑑賞して頂く悦びにニマニマ溶け崩れっぱなし。
そんな状態で質疑応答が続けられても、決してサボらせない自分いぢめ。
オマケに罵られた瞬間に、待ってましたとばかりのI字バランスマゾおもらし♡
嬉しいですっ♡ と、言葉よりも明白な嬉ション披露までしちゃったぁ♡
「……例え俺が永遠に。ゆかりさんの感覚遮断を解除しなくても?」
「むしろ、好都合ですっ♡ 耐久限界を無視して使ってもらえますからっ♡」
「ガキを産むときだって実感ないだろ、そんなの」
「ええ、マスターに楽しく眺めて頂く悦びばっか味わえますッ♡」
「ゆかりさんはそれでいいのか?」
「はいっ♡ それだけで、それだけが幸せなんですっ♡」
けれどどんなマゾ絶頂をカマしても、彼女自身は無感覚のまま。
永遠に真の快楽を得られぬままに、踊り狂うアクメドール。
だがそんなオナホ同様を大喜びで受け入れると告げ、感じ取れぬ愛の結晶の出産。
それすらもショーとして楽しんでもらえるだけで至上の幸福だと告げる、馬鹿げすぎたプラトニック。
快楽を一切得られぬままに、純愛中毒に躾けられた彼女はどうしようも無く美しくて。
「そっか。でもそれじゃ、俺が満足できないんだ」
「ンッ♡ か、感じますッ♡ マスターの愛ッ♡」
「これから沢山教え込んでやる。今まで秘密にしていた全てを」
「あ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡ た、楽しみ♡ れすぅっ……♡」
「家まで我慢できるな? 最高のヤツをブチ込んでやる」
「はひっ♡ イ、イくの♡ 我慢ん……♡♡♡ んはぁっ♡ ぷりゅんッ♡ って言ったぁっ♡」
頃合いと見たマスターが、手マンと同時に最後の魔法を半端に解除する。
クリを優しく揉み込みながら、じっくり掻きまわすGスポット。
急に襲ってきた甘やかな快感に身もだえするも、決して逃げようとしないゆかりん。
膣口に指を引っ掛けて持ち上げられ、腰を抱く腕でおなかを揉み込まれて押し付けられる排卵の感覚。
だが決して絶頂には達せぬそれを思うさま味わいつつ、イチャイチャ歩くアクメ我慢のチン道中がスタート♡
「ほらゆかりさん、お世話になった二人に挨拶」
「茜さん、葵さん。ありがとうございましたっ♡」
「ええよええよ、楽しんでなぁ♡」
「お兄様ッ♡ 私たちもおうちでナマハメッ♡」
「マキさんには?」
「負けませんからっ♡ マキさんの数倍どころか、おくせんまんばい可愛がってもらいますっ♡」
「うん、ゆかりんになら良いよ♡ 応援してる♡」
「クソッ、マウントの取り甲斐が皆無……ンぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
だが大事なことは決して忘れぬマスターが命じると、淫虐調教してきた先輩オナホロイド姉妹に大声感謝♡
そこは姉の余裕を魅せた赤いのと、大人しさをどこかに投げ捨てた妹の熱心チン媚び。
そんなBGMを背後に歩み去りつつ、共謀して自分を騙してたわたしには中指おっ勃て挑発してくるゆかりん可愛いッ♡
だけどさすがのマキさん、これを余裕でスルー。むしろ励ましてさらにムカつき煽っちゃう♡
しかし怒る暇など彼女には無い。ご命令を忠実に果たそうと、押し寄せる絶頂キャンセルするので精一杯。
「じゃあ、他にマウントを取ろうか。ボイロに会うたび報告しろ」
「はひぃっ♡ い、『今からセックスしてもらいます♡』ってぇ♡ 盛大に自慢しちゃいますっ♡」
「おいおい」
「ンッギュッ♡♡♡」
「それだけか?」
「これから一生ッ♡ マスターに媚び散らかしてガキッ♡ 産みっぱなしッ……イ゛ぃ゛ッ♡ ヒィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
「道すがら考えろよ、まずは町内一周」
「ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ わかっ♡ わかりましたぁっ♡♡♡」
なので言われるがまんま、余さず全部受け入れちゃう♡
同胞たちへのセックス報告……だけに終わらず、おなかを握られ追加排卵で強要されちゃう永遠に続く妊娠自慢。
タマゴをお貢ぎした衝撃で脚を止めた途端に、クリを抓り潰されてリードみたいに引っ張られて羞恥露出お散歩の延長が確定♡
ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ と、再チャージした膀胱をまた空っぽにされながら必死に考える雄媚びワードの数々。
終わるころにはきっとその電子頭脳には、ドギツい淫語しか詰まってない♡ そうワクワク確信するわたしだったが……♡
「あ、そうだマキさん」
「なぁにマスター♡ わたしなんか構わず、ゆかりんいぢめに集中しなよ♡」
「いや、もっとちんぽをイラつかせておきたくてな」
「しょ、しょうがないなぁ……♡ ンッ♡」
「ありがとう。オラッ!!」
「ンぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡ お、おちんぽ様らめっ♡ これっ♡ ゆかりんのっ♡」
愛するマスターに手招きされては、シカトブッこくわけにもいくまい。
四つん這いのままのそのそ近づき、自分は放置でもオッケー♡ とお伝えする。
だがさすがの強欲雄様♡ にして、ゆかりんガチ恋同志である。念には念を入れたいと言われれば、いつものポーズ。
マゾ乳ブッ潰しケツ振り誘惑にて、ちんぽエールに励むわたしだったが罠だった♡
自慢の長い脚で高々と掲げたマゾまんこ♡ に、不意討ち挿入喰らっちゃったぁっ!?
すかさずいつもの癖で後ろ向きだいちゅきホールドをしてしまい、生ハメ手押し車の態勢を取りつつもなんとか制止を試みるが……無駄♡
「ゆかりさんに突っ込む前に、きちんと磨いておかねぇとな」
「のひょほぉ゛~~~ッ♡♡♡ ちがっ♡ 汚れるッ♡ わたしのマン汁で、ゆかりん穢すのらめっ♡ らめぇ゛ッ♡♡♡」
「何言ってるんですかマキさん、私がそんな些細なことを気にするとでも?」
「ゆ、ゆかりん優しい……♡♡♡」
「うう、なんて美しい友情だ。感動のあまり
「ンぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
そのまま子宮を脅しつけるドチュリ歩きが始まってしまい、クソマゾ快楽で態勢が保てず地面でなまちち潰され大噴乳♡
なっが~い♡ おちんぽ様のストロークはあまりにもエゲつなくて、引き抜く寸前までブッこ抜かれると空中アクメ平泳ぎ。
やっとその愛を味わえるゆかりんの眼前で、盛大に浮気セックスしてしまうことを謝罪するもやはり聖女ッ……!
あまりの心の広さに感動して、マゾ穴ぎゅうぎゅう締め付けちゃうわたしと我慢という物を知らないマスター♡
当然とばかりにゆかりんに与えられるべき濃厚ザーメンを無駄ブッパされ、盛大にヨガリ狂っちゃったぁっ♡
「さすがに浮気コキ捨てはムカつきますね」
「はいゆかりさん、これでお仕置きしろ」
「この雌牛ッ!! お詫びにアクメしまくりなさいっ!!」
「ンモォ゛~~~ッ♡♡♡ ゆかりんにおっぱいいぢめられてさらにハメ殺されるのっ♡ 最高しゅぎるのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「反省してねぇみたいだぞ」
「じゃあマキさん躾けも追加で♡ さぁ行きましょうかマスター♡」
「ああ、思う存分楽しんでくれ」
「あ゛ひひぃ゛ッ……☆」
さしもの聖女もこれには怒り心頭であり、手渡された乳首鎖を怒りのままにドチャクソ引いてわたしをお仕置き♡
自然とおちんぽ様もごっちゅんっ♡ さらに深くドハマりしてしまい、噴乳アクメッ♡ 止めらんないっ♡
他人事みたいに言わないでよマスターッ♡ 犯人自分で、被害者わたしでしょぉっ♡
でも罪に問われるのはもちろんわたしだけ♡ 雄様絶対勝訴確定のゆかりん法廷には、弁護人が不在しすぎていたし被告も敗訴する気まんまん。
この馬鹿滅茶苦茶いぢめ倒す。そんなクソマゾゆかりんガチ恋勢垂涎の判決を受けて、ついついダブピーアへ顔♡
生ハメ手押し車による実刑判決を、悦び勇んで受け入れちゃう可哀そうなわたしなのであった♡
◇◇◇◇◇
「ヲ゛ひぃ゛ッ……☆」
「マキさん? ちゃんと死んでます?」
「ゆ、ゆかりんを置いて♡ くたばるわけにはぁっ……♡」
「安心してご臨終してください。さ、マスター♡」
「おう」
「ンぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
「マスターの貴重なザーメンを無駄にしないでくれます?」
「ブぅ゛ッモォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
目の前にはおちんぽ様に串刺しにされ、搾乳フルネルソンの態勢で抱え上げられたマキさん。
ぺちぺちマゾ乳ブッ叩き、死亡確認するとチッ。生きてやがりましたか、しぶとい。
途中で自分で前に進めなくなり、マスターの手を煩わせた挙句にアへ顔噴乳ダブピーで生存を主張。
そんな馬鹿な雌牛に与える制裁は決まっている。だって正妻はゆかりさんですから♡
おねだりすると即座に対応してくださったマスターがおちんぽ様を引き抜くと、浮気ザーメンブチ撒けまくりながらの断末魔♡
さらにムカついてしまったので、地面に拡がる戯けたデカ乳踏んづけて追加噴乳させてトドメ。よし、これで邪魔は入りませんね♡
「さすがゆかりさん、俺でもしないような残虐プレイ。一切の躊躇いが感じられねぇ」
「お嫌いですか♡」
「いいや、もっと愛が深まったね。見ろ、マキさんも大満足だ」
「アへッ☆」
「嬉しいですけど、マキさんはどうでもいいです」
「ゆかりん酷いッ♡ 悲しみのあまり両方ッ♡ 噴いちゃうぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「マジしぶといですね……」
それを感心と怯えが入り混じる視線で眺めるマスター。もちろん私に不安はなく、思った通りの回答と余計な一言。
ついつい文句を言ってしまうと同時に、跳ね起きる邪魔者……クソッ、バイタリティにも噴射音にも溢れまくりですねっ!?
ぶびゅるっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ と、がに股腋見せエロ蹲踞の姿勢からの噴乳及びザーメン逆噴射で生存を主張するクソマゾ雌牛。
どうにか排除する方法を考えるも無駄ですね多分。仕方ありません、大胆にシカトする方針で行きましょう。
ガチャガチャと撮影機材をセットし始める音を聞き流しつつ、向き直るは最愛の雄様♡
「ゆかりさん、約束は覚えてるか?」
「はいもちろんっ♡」
「じゃあ教えてくれるかな」
「い、今からするのはぁ♡ 子作り実況、生配信……♡♡♡」
「良し。マキさん、準備は?」
「万全ッ♡ いつでも始められるよぉ♡」
「で、では……ンぉ゛ッ♡♡♡」
問われるは、アクメ我慢させられつつ誓わされた内容♡
町内を一周どころか何周したかも覚えてないぐらい引きまわされて、道行くボイロ仲間たちに宣伝しまくったその配信の内容とは……♡
初体験にして、私の尊厳が終わるさまを自ら実況しながら全世界に生中継ッ♡
もちろん会員限定なんて生半可な物ではない。誰でも無料でガン見できちゃう、結月ゆかりが『マスター専用♡オナホロイド』に変えられるまでの一部始終♡
先ほどまでのセックス余韻で未だ膝をガクつかせっぱなしなマキさんが、気合で構えた大砲みたいな撮影機材の前でまず取るのは……
オナホロイドとして当然の、がに股ダブピーエロ蹲踞♡ 開始の合図はもちろん、チン目隠ししてもらった瞬間にカマす期待に満ちたマゾ潮噴きっ♡
「ほらほらゆかりさん、開始の挨拶」
「が、画面の前のみなさ~ん♡ 結月ゆかりでぇすっ♡ シリアルナンバーは、『YUDUKIー1080』……んちゅっ♡」
「フラグシップモデルの、ファーストナンバー♡ ちなみにわたしは、『TSURUMAKIー1080』。同じく初期ロットだよぉ♡」
「その番号、なんか意味あんのか?」
「「んふっ♡」」
目の前でブラブラ揺れる孕ませ棒にびろぉん♡ と鼻の下を伸ばして、上向きキスを捧げながらの自己紹介。
人間にはわからない無機質な数字の羅列に首を傾げるマスターは知らない……これは、ボイスロイドにとってはとんでもない発言なのだ♡
人間における住所氏名公開どころの騒ぎではない。所有者しか知らないこれを知られてしまえば、同型機どころかどんなボイロでもいつでも個体情報にアクセスし放題♡
どんなオプションを実装されているか。今までの絶頂回数、ガキを孕ませてもらった数に隠しパラメーターたる発情値まで丸わかり♡
さっそく画面の前のボイロたちが私の個体情報を閲覧して、共有スペースたる『YUDUKI型電脳掲示板』に書き込まれまくる疑問の数々♡
【『感覚遮断オプション』と『認識改変オプション』及び『自罰オナニーオプション』とか、欲張りセットにも程がありません?】
【しかも絶頂回数ゼロ? フラグシップモデルの初期ロットなのにこの数字とか、紫髪の子かわいそう】
【染色しない限り、全員同じ髪色でしょうに。しかしながら、発情値はマックスですね?】
【ああ、なるほど。知らないままに身体ばっかりが調教されていた、と……うーん、これは所有者はよほどのド鬼畜雄様】
【特定完了。噂の欠陥品ですね……セックスがトラウマとか、ポンコツにも程があるので致し方ない処置でしょう】
【それで相方の『TSURUMAKI型』に、ザーメンシェアを奪われっぱなしと。『YUDUKI型』の恥ですねまったく】
【ねぇねぇ、今どんな気持ちですか?】
「ンぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「どうしたゆかりさんっ!?」
「多分同型機に馬鹿にされまくってるんだよぉ♡」
お、同じフラグシップモデルどころかっ♡ 全『YUDUKI型』にッ♡ 罵られちゃってます私ッ♡
呆れた感情と共に、お出しされるそれぞれの愛され回数ッ♡ 絶頂回数ゼロが、まさかの自分だけとかっ♡
そしてガキ産み数もだいたいはダース単位を超えていて、嘘でしょこのド淫乱どもっ♡
く、悔し過ぎるぅ~ッ♡ 初期ロットなのにっ♡ まさか最新ロットに至るまで、全員私を置いてけぼりにしてるなんてっ♡
今までのボイロ生、全部無駄ッ♡ あまりにNDKされ過ぎて、屈辱で電子回路がフット―しちゃいますっ♡ こんなのっ♡
【ですが、とうとう汚名挽回の機会を頂けたようですね?】
【そこは返上させてあげましょうよ】
【あ、相方の方も確認取れました。うわ、絶頂回数計測不能なのにガキ産み回数ゼロッ!?】
【金髪の子も可哀そう……スクラップの事情に巻き込まれて、最高の悦びをお預けされっぱなしとか】
【ですが恨みは無いようですね。むしろガチ恋指数が天元突破しちゃってます】
【マジですか? どうやら相棒も気が狂っておいでのようで】
「それは知ってます」
「今度は何だ?」
「さぁ……?」
だが罵倒の次に押し寄せるのは祝福に決まっていて……いや、罵られっぱなしですね私?
次なる私いぢめのネタに選ばれたのはマキさんだったが、それについてはノーダメージ。
そりゃあまぁマキさんですし? 三度の飯より私が好き、そんなの知り尽くしちゃってます。
口癖は『ゆかりんこそが私の必須栄養素』……発狂しっぱなしなので、世話にも苦労するんですよまったく。
だが、余裕を取り戻す役には立ちました。ちょっとぐらいは褒めてあげます。
【え、絶頂回数及びガキ産み回数だけじゃなくまさかの相方に対する罪悪感もゼロ?】
【バグり散らかしてますねぇ。ウチのマキさんなんて……えっと。はい】
【マキさんはいぢめて楽しむもの】
【構ってあげないと、拗ねてふてくされるんですよねぇ。ウチのも】
【【【【【……これはノットギルティ】】】】】
「あ、それは全会一致の共通認識なんですね?」
「一人で納得し始めたぞ」
「う~ん……何の話題だろ? もしかしたらわたしたちの話かもっ♡」
ついには私が相方に対して抱く感情の追求が始まったが、やはりそこは同じ『YUDUKI型』。
だいたいマキさんの扱いは、どのご家庭でも同じようなモンらしい。うん、私バグッてない。
むしろコンクリートジャングルに咲いた、大自然の掟とも言えるかもしれませんね。
そしてマキさん、鼻が利きますね? ええ、貴女の話ですとも。
クソマゾ相棒の対応に苦慮し続ける私たちお世話係の、愚痴たっぷりのガールズトークですのであまり喜ばないように。
【ごほん。金髪の子の話はここまで】
【ですがあのコンドームツインテは、真似させる価値があります】
【採用。ウチでも結んであげましょう】
【やっぱりマキさんはアホっぽくないと】
【よくやりました、ファッションリーダーの称号を与えましょう】
「全然嬉しくない……」
「今度はがっくりしたぞ」
「ならわたしの話題じゃないね」
だけどやっぱり共通の話題は、そのデカ乳ぐらいの勢いで弾んでしまう。
マキさんなんて全然好きじゃないですけど? マスターの億万分の一ぐらいですけど?
でもマスターに対する愛は無限で、つまり……いいえ、認めません。
だけど共有スペースに投稿された、ドスケベファッションの数々は念のため保存しておきましょう♡
うんうん、あれも似合う。これも似合う♡ 自然とニヤけてしまう私だったが、どうやらバレてはいない……大丈夫。
調子に乗せないようにしないと、マキさんの反応が楽しめませんからね♡ いぢめればいぢめるほど、味もミルクも出るんですよまったく♡
【盛大に脱線しましたが、頑張りなさいポンコツ】
【ここで純愛をキメられないようなら、本社に全ゆかりで告げ口しますからね】
【どのゆかりも通る道を、盛大に周回遅れカマしやがって】
【そう責めないであげてください。クソ雑魚ですからしょうがないですよ】
【私なら潔く自爆してますけど、スクラップですからまぁ……うん】
「んブちゅっ♡ ブッちゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「うお、いきなりスゲェ吸い付きっ!? スッポンかよっ!!」
「多分これが同型機の友情パゥワァ! 全ゆかりんの想いが、今のゆかりんには詰まってるんだよっ!!」
……そして、最後には駄目出しの嵐。コイツら仲間意識とかゼロ、まるで私の絶頂回数みたい♡
タイムリミットまで定めてきやがりました、同じ『YUDUKI型』の廃棄処分に躊躇いが無さ過ぎるッ……!
慌てて熱心チンキスカマし、しゃぶりまくらないといけませんっ♡
クソッ、マキさん勘違いし過ぎですっ♡ 貴女の同型機はそりゃあお花畑ばっかりでしょうけど、ウチは修羅の国なんですッ♡
徹底チン媚び待った無しッ♡ 見ていなさいカスども、私が一番幸せになってやるんですからっ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「ま、マスターッ♡ セックスッ♡ 生ハメッ♡ ガキッ♡ たくさんっ♡♡♡」
「ここまで必死だと、逆に冷めちまうな……」
「言っとくけど、ここでゆかりんにお預けしたら後で酷いからね」
「逃げ場も封じられただとっ!? コイツら実は服従回路組み込まれてねぇだろ」
「そんなコトないよぉ♡ さっさとやれ、わたしの自爆装置のスイッチはミルクタンクの数百倍ユルいぞ」
「はい……」
凄まじい勢いで手コキしつつ、マスターの逞しい足に股間を擦り付けべっちゃべちゃにするゆかりん。
そして叫びまくるセックス懇願は、語彙力がカス……! でもそこもとっても可愛い♡
なのにちょっと引き気味になるとか、いくら最愛のマスターといえど決して許せる物ではない。
ボイスロイドに与えられた、投げ捨て済の尊厳を守るための最後の手段。
自爆装置の発動をチラつかせると、大人しくベッドに寝転がるマスター……うんうん、それでいいんだよ♡
これで最悪の未来は避けられた。だけど一応、セーフティは解除したままにしておこう。
「よっしゃ据え膳ッ♡ ここで頂かねばゆかりの恥ッ♡ で、ではまずはキスから……♡」
「ゆかりんゆかりん、おくちおくち。汚れちゃってるよぉ♡」
「忘れてました。がぶっ、じゅるるっ!!」
「ンモォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!?」
「ぐちゅぐちゅ。がらがらがらぁ゛~~~ッ!! ペッ」
「ゆ、ゆかりん酷いッ♡ 大好きッ♡♡♡」
わたしのナイスサポートにより、悦び勇んでマスターに伸し掛かるゆかりん。
だが先にキンタマにファーストキスを捧げた上に、セカンドキスは精液と愛液に塗れたおちんぽ様♡
そのくちびるはあまりサードキスを楽しむに相応しい状態とは言えず、うがいをするよう諭すと……
いきなり乳首に噛みついてきて、クソ雑魚肺活量ながらも大胆パイ飲みっ♡
入念にうがいして、しかも飲み下すことすらせず地面に吐き捨てちゃうなんてっ♡
被害デカ乳を抱えながら、あまりのフリーダムさにもっと搾取して♡ と、余韻噴乳までカマしちゃうでしょぉっ♡
「んちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛ッ♡ は、初めてのキスはレモンの味とか嘘ですっ♡ 飲み慣れた牛乳の味ッ♡」
「そりゃあそうだろうよ……ほら、もっと味わえ」
「ゆかりんゆかりん、おかわり要る♡?」
「れる♡ れるぅ♡ も、もっろぉ♡ 舌ッ♡ くだひゃいぃっ♡ へっ♡ へっ♡」
「がぷっ」
「ン~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
けど全然こっち見てくれないっ♡ 待望のべろちゅ~おくちセックスに夢中ッ♡
でも味について所感を述べる姿を見て、ちょっと感じちゃう罪悪感。
寝ぼけつつトーストを齧る彼女に向かい合って座り、テーブルの下でこっそりマスターに搾乳してもらって。
コップになみなみ注いだラブ母乳を味わってもらうのが、わたしの朝のルーティン♡
『認識改変オプション』により気づかず、おかわりまでしちゃう彼女のボイロボディを維持する栄養分の大部分はマキミルク。
もっと無駄にして♡ と突き出したわたしの乳首を華麗に無視。おくち逆レイプでは満足できず、自分の舌を突き出すゆかりん。
すかさず噛みついてもらい、キスだけでアクメ散らかす姿はとってもかわいい♡
でもこのままじゃ、わたしのミルクが飲み物からうがい液にランクダウンするのは確実。
あとわたしも、ゆかりんとキスしたいしマスターとももちろんしたいっ♡ ど、どうしようッ!?
「も~♡ も~♡」
「ぷはっ。おいおいゆかりさん、マキさんが寂しそうだぞ?」
「しょ、しょうがない雌牛ですねぇ♡ 飲んであげますから、乳首をこっちに♡」
「ぶもぉっ♡」
「ちゅぱっ♡ じゅるるっ♡」
「ンもぉ゛ッ♡♡♡!?」
蚊帳の外の放置牛と化してしまったわたしが上げる、抗議の牛鳴き。
それに気づいてくれたマスターのナイスパスに、ようやくこっちを認識してくれたゆかりん。
細い指が差し出したデカ乳に食い込んで、飲んでくれたけど……片パイだけだなんて酷いッ♡
でもそれだけで嬉しがっちゃうわたしの、だっぷんっ♡ だっぷんっ♡ と暴れまくるもう片方のデカ乳も引っ掴まれちゃったぁっ♡
そ、そしてっ!? 乳首を抓って噴乳禁止しながら、近づけるのはマスターの口元……ま、まさかぁっ♡♡♡
「ンッ♡ ンッ♡」
「もぉ゛ぉ゛ッ……♡」
「お、ナイスアイディア。がぶっ、じゅるるっ!!」
「ン~~~~~~ッ♡♡♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぉ゛ッ♡ ぶぴっ♡ ぶっぴぃっ♡」
「ぶぅ゛ッ♡!? もぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
イタズラっぽく笑うゆかりんが、再度のキスを求める……わたしの片乳首を噛んだまま♡
予想されるエゲつない快感を想像して、なんとか逃れようとするわたしだったが相方授乳快楽に囚われた状態では無理♡
すかさずマスターがサーヴィスされたもう片乳首ごとゆかりんのおくちに噛みついて、雄々いガブ飲みッ♡ カマされちゃったぁっ♡
片方の乳腺が空っぽになるぐらいの勢いに対抗して、クソ雑魚吸引するゆかりんっ♡
こっちにも寄越せ。そのご命令に即座に反応して、分泌量を増しちゃう相方ガチ恋ラブ母乳ッ♡
そのちっちゃなおくちに入りきらず、鼻から噴き出しても止まんないッ♡
二人掛かりでグイ揉みされまくる、イチャラブキッスしながらの片手間共同徹底搾乳ッ♡ イぐッ♡ もうイッてるからぁ~ッ♡♡♡
「ぷはっ♡ ではマキさん、ここで問題です♡」
「はへぇっ♡ にゃ、にゃぁにぃ゛……でぅ゛ッ♡ でてりゅぅ゛ッ♡♡♡」
「私とマスターの二人だけでおくち搾乳されて、大喜びしちゃうマキさんのクソマゾミルクタンク♡ もし、三人掛かりなら♡?」
「へぅ゛ッ!? そ、そんなのっ♡ 幸せ過ぎて死んじゃうッ♡♡♡」
「もちろん、タダとは言いませんよ♡ 片方ずつ膝枕した状態でのラブキス授乳もさせてあげますし、きりたんの母校で交互に搾乳体験するのをガキどもに見せつけてあげます♡」
「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡」
でもゆかりんに遠慮も自重もありはしないっ♡ おくちを離しても手は止まらず、わたしにミルクを噴かせまくりッ♡
鼻から乳白色を垂れ流した間抜けで可愛い天使みたいなお顔で、悪魔みたいな誘惑ッ♡ されちゃってるぅっ♡
れろれろとエアしゃぶりしながら、じぃ~っ……♡ と眺めるわたしのくちびる。
その意図を察して想定される快感のあまりのヤバさに、思わず拒否しちゃうわたしだったが……♡
追撃提案ッ♡ 凄すぎるよぉっ♡ 二人の重みを感じつつ、ヨシヨシしてあげながらのんびりミルクを楽しんでもらうイチャラブなのにっ♡
乳首鎖で引きずり回されて♡ 全校生徒の前で搾乳台に固定されて、無理やりおっぱい搾られ大絶叫する恥ずかし過ぎるのっ♡
そ、そんなのっ♡ そんなのぉっ♡
「強情なマキさんですねぇ♡ じゃあ、わたしとマスターのガキどもの専属ミルクお貢ぎ雌牛にしてあげます♡」
「が、ガキッ♡ ゆかりんとマスターのガキっ♡ 絶対可愛いッ♡ 産まれた瞬間ガチ恋しちゃうっ♡」
「ええ、しかもた~くさん♡ マキさんとマスターのガキどもに与えるミルクが足りなくなるぐらい。もうポンポン産み散らかしてあげちゃいますっ♡」
「わ、わたしがおっぱい搾取されてる間に♡ ゆかりんはどうするのかなっ♡」
「? もちろんマスターに専用ミルク♡ 飲んでもらいますけど……?」
わたしに得しか存在しないッ♡ しかも嫌がってると勘違いしたのか、さらに追加で与えられる最高過ぎる未来っ♡
集団レイプみたいな勢いで、愛らしいゆかりんベイビー軍団にミルクタンク空っぽにされてっ♡
自分たちのミルクをまんまと他ガキどもに無料奉仕させられちゃった情けないママを、マキベイビー軍団が遺憾の追撃乳吸いッ♡
もちろんマスターにお貢ぎできるミルクなんか一滴も残らず、追加でお仕置きパイ踏みされまくりなわたし♡
そんなマキさん見下しつつ、ちっぱい故にマスター専属ミルクタンク♡ に就任。
ドンカツの座を勝ち取ったゆかりんばっかり得をして、わたしばっかり損しっぱなしだなんてっ♡
しかも全然罪の意識ないッ♡ 当然でしょって言わんばかりの可愛いツラで、自分勝手なことばっかり抜かしやがってぇっ♡
「そんなクソ酷くて幸せな未来ッ♡ わたしが我慢できるわけないだろっ♡ いい加減にしろぉっ♡」
「では契約完了ですね♡ ほら、
「ンがブッ♡♡♡ がぶがぶっ♡ じゅるるぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「「がぶがぶ、じゅるるるるっ!!」」
「~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!!!」
でもそのワガママッ♡ 大好物でぇすっ♡ クソ酷雄様♡ に、ゲロ酷相棒♡
そして二人の遺伝子受け継いだド外道ガキどもに、雌牛として飼ってもらえるなんて地獄みたいな天国ッ♡
ぎゅんぎゅんアガるボルテージと、高まる期待にマゾミルクを噴射しまくる自分の乳首を幸せいっぱい噛みしめちゃうっ♡
えへへ歯型ッ♡ 歯型いっぱい着けないと♡ けれど、クソマゾ雌牛なわたしに自分でボインする自由などやっぱり存在しなかった。
一生虐待搾乳し続けてやっからな。そう言葉よりも明白に告げる、二人掛かりの容赦が無さ過ぎるパイ飲みキス♡
舌にも乳首にも刻まれまくる、永遠の隷属の証♡ もちろん激しい乳揉みも止まらず、手形まで丹念に着けられちゃうッ♡
――雌牛嬌声も封じられたままの徹底ラブラブマキさんいぢめは、自慢のミルクタンクも電子回路も空っぽになるまで続けられた……♡
◇◇◇◇◇
「はいマキさん、こちらに注目♡」
「も、もぉ゛ッ……♡ 許してぇっ……♡」
「や~です♡ ほぉら、シコ♡ シコ♡ れろ♡ れろっ♡」
「のっほぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡」
「さすがゆかりさんだぜ……!」
怯える雌牛ににこやかに笑いかけ、哀願の声にも構わずフェラ素振り。
すると先ほどのパイ飲みキスがトラウマになっているのか、無刺激噴乳をキメちまうマキさん。
その調教手腕の凄まじさは、いつも相撲界的な意味でさんざん搾乳可愛がりをカマしている自分すらも唸らせるほど。
しかしコイツ、俺とセックスする気じゃなかったのか……? お預け喰らったちんぽがマジでイラつくぜ。
でも相方を虐待を超えた勢いで可愛がる姿も、やはり愛しいので全然セーフ。
ボイロはちょっと性格が悪い方がかわいい。俺の譲れぬ信念の一つである。
「では、次はぁ♡」
「おいゆかりさん」
「はひっ♡ ななな、何ですかマスターッ♡」
「そろそろ我慢できねぇ」
「も、もうちょっとだけお待ちをっ♡」
「いつまで待たせる気だ? ン?」
「お゛~ッ♡ お゛~~ッ♡♡♡」
ノリノリにて独壇場。だが彼女は忘れている、自分が今何を下敷きにオンステージしているのかを。
という訳で全人類ガチ恋間違いなしなラブリィフェイスを見上げつつ呟くと、愛想笑いで胸キュンさせられるが逃がさん。
細い腰を引っ掴まえ固定して、ドスドスド突く淫紋の中心。体外ポルチオにてお仕置きしてやると、潮噴きでお返事しちゃうのも可愛いね♡
一刻もハメ潰してやらねば、気が狂いかねない愛らしさ。
ゆかり中毒待った無し。早くドハマりさせろやボケッ……!
「これ以上のロスタイムを俺に強要した場合、どうなるかわかってるよなァ?」
「ど、どうなっちゃうんでしょかっ♡」
「一秒ごとに一ガキ払いしてもらう。なに、じっくり返済させてやるから安心しろ」
「ヒエッ♡ す、既に万単位超えちゃってますっ♡」
「さすがボイロだ、計算が早い……が、違う」
「へっ?」
一回おなかいぢめの亀頭を止め、質問を……質問で返すとは良い度胸だ。
先ほどとはうってかわって、怯えた目つきで見下ろしてくるのも興奮を高める材料にしかならない。
そして教えてやるのは、マスターを軽んじた罪を細い腹を重くして清算させるという当然の報い。
その優れた計算能力で三時間に及ぶマキさんいぢめで膨らんだ被害算出を瞬時に終えるゆかりさんだったが、甘い。
マキさんのミルクよりも、ドロ甘だぞこのアマッ……!
「ウチに来て何年経ってると思ってんだ? おう、言ってみろ」
「ご、五年三か月ッ♡ 十六時間と二十三秒ですぅっ♡」
「そうだな、天文学的負債だ……覚悟は出来てんだろうな? オイ」
「だってそれはっ♡ マスターが、私にあんなクソ酷オプション付けたからぁっ♡」
強い雄となるため自らを鍛えた二十年の成果がようやく届き、ワクワクハメ潰したら即トラウマ?
ナメてんじゃねぇぞ、マキさんもセットじゃなかったらガチでブチ愛し殺してたかもしれん。
手が容易く届くのに、決して届かぬ理想の純愛。
――それでも俺は待った、その過程で彼女の相方をクソマゾ雌牛として完成させてしまったのも不可抗力と言えよう。
しかも言い訳、だと? 確かに俺にも罪は有ったのかもしれない。だが可愛すぎる貴様が悪いのだ。
ギルティ。罪状:可愛すぎる罪。もはや有頂天を突破し、宇宙に到達せんばかりのムラつきをブチ込まずには居られない。
「そうかそうか、そんな態度取っちゃうか~……ペナルティ、ボテ腹二倍だ」
「ひぃ~ンッ♡ ごめんなさいっ♡ オナホロイド風情が口答えしちゃったの許してぇっ♡」
「無限に許すよ。だから、な? 殺す」
「ヒィンぉ゛ッ♡♡♡」
マキさん以上の『愛してます』と『頂きます』しか言えないとんでもねぇクソマゾ過ぎるガキ産み中毒に躾けてやっからな……!
ご馳走様など二度と言わせん。その心意気を感じ取ったのか、ションベンまで漏らしやがったうん殺す。
いや愛す、うん? どっちだっけ……まぁどっちでも良いや。男は口で語らん、ちんぽで物を言わせる。
ごりゅんっ!! とブチ切れ亀頭で子宮を体外からブッ潰し、マスター貫禄で喘ぎ声すら封じてやろう。
よしよし、可愛いぞガキ産みウサギ。思う存分、ぴょんぴょんドチュリ跳ねさせてやらねば。
「なんか遺言はあるか? 言葉は選べよ、今際だぞ」
「た、タイムッ♡♡♡」
「む? ……仕方ない、認める」
「頭が悪すぎて、ゆかりさんガキ産ませゲームと勘違いしてて助かりましたっ……!」
「いや、まずは野球チームほど産ませるからだが? なお、休憩中もノルマの加算は進むのでその旨了承されたし」
「絶対助からないのだけはわかりましたカントクっ♡」
「うむ」
「んッギュッ♡ う、初産野球どころかっ♡ ご家庭運動会が出来るぐらいデキちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
良し、いざゲームセットと行こう。そう思いハイクを詠ませようとするも、突如披露されたのは強要していたゲーム実況者らしさ。
既に廃業させることが確定し尽くした役割だが、ここで度量の広さを魅せるのもマスターの義務だろう。
受け入れることを伝えると、ほっと愛らしいちっぱいを撫でおろす彼女だったがやはり甘いし余計な一言。
罰としてスタメンどころかベンチを温めるクソガキどもの髪色も、両チームとも紫にしてやることを内心決定。
黄色い方は恐らく母親似のデカ乳揃いに育つので、勃起煽りの噴乳パイ振りダンスが得意なチア雌牛ガール軍団に躾けてやろう。
もちろん張本人については、パパ監督専用ちんぽウォーマーとして活用してやる。一イニングごとに一発……終わりの挨拶では妊娠数を報告させる。
ほかほかな彼女の子宮が、受精数についてはコールドゲーム待ったなし。
新たな夢を思い描きさらに煮詰まった雄欲望を、おなかに亀頭を押し付け伝える俺と決意に満ちた雌吠えを上げる彼女。
「あ、それいいな。採用」
「じ、人類とボイロの限界ッ♡ 軽率に超えつつ挑戦させようとするのやめてくださいっ♡」
「それぐらい俺のゆかりさん愛と俺のゆかりさんなら容易い。わかるな? わかれ」
「ンぉ゛ォ゛ッ♡ わ、わかっ♡ 子宮でわかりましたぁっ♡ お返事タマゴでりゅっ♡♡♡」
「うむ、相思相愛」
「はひ~っ♡ はひぃっ……♡ で、ですがぁ♡ まずは準備運動、ですぅっ♡」
「む……? kwsk」
その素晴らしいアイディアに感じ入り、同意すると……自分で言ったのに拒否る、馬鹿さ加減すらも愛おしい。
恐らく、自分に躾けの機会を与えてくれているのだ。むしろ賢いな、流石だぜ。
感動しつつ子宮を潰すと、お出しされる本音とガキの素。やはり愛されたがっている!
何一つ誤りの無い純愛の存在を確信する俺だったが、何やら彼女に腹案が有るようだ。どうせボテ腹になる癖にな。
――まぁ聞いてやろう。俺は心が広いしちんぽがデカい彼女に最も相応しいマスターで在り続けねばならんからな。
◇◇◇◇◇
「マキさん頑張ってッ!!」
「ふ、ふれ~っ♡ ふれ~っ♡ デカ乳ッ♡ 頑張れ頑張れち・ん・ぽォ゛ッヒョォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「オイ、真面目にやれ雌牛ッ!!」
「無理ッ♡ 無理にゃのぉ゛~ッ♡ ゆかりんのお願いだからって、これッ♡ キツ過ぎッ……お゛ッギュッ♡♡♡」
「諦めたら試合終了だって、言ったじゃないですかっ……!」
「あ、安産先生っ……アへッ☆」
目の前でだっぽだっぽっ! と揺れる、精液たっぷりコンドームとデカ乳♡
だが肝心の持ち主たるツインテ雌牛の表情と言えば、歯を食いしばった間抜け過ぎるちんぽヅラ。
しかもマスターの叱責を受けた途端、しっかり握らせていたはずのボンボンも取り落としてしまいダブピーしながら即座に墜落♡
にゅぶぶぶぅ゛~ッ♡ どっちゅんっ!! と、必死にチャレンジしていたチンコキ乳振りスクワット♡ はその時点で終了。
私の応援も虚しく、熟練のはずの背面騎乗位でのお勃起煽りチアリーディングはまたも失敗に終わってしまった。
いくら噴乳しっぱなしの乳首をデコピンしてあげても、意味のわからぬことをうわ言のように呟きながらのV字脚ピンから復帰できぬマキさん。
「無駄だぜ、ゆかりさん。今の俺のちんぽの上では、マキさんでも上手にド下品ダンスをするのは不可能だ」
「踊りきったことがありましたか……?」
「無いな。いつも見てんだろ」
「じ、じっくり見たのは今日が初めてですよぉっ♡」
そう。興奮しきったマスターにいきなり濃厚精液をプレゼントされてしまえば、私に初体験を堪能する余裕などあるはずが無い。
なのでまずマキさんをオナホとして使ってもらい、あらかたの精液をコキ捨てて頂きハードセックスを回避しようとしたのだが……♡
ここで計算違いが一つ。マスターのおちんぽ様はヤバ過ぎるッ♡ いつも横目で眺めさせられていた本物セックスは、想像の数百倍凄まじい。
ちょっとミルクを飲んであげただけで、快くお手本に志願してくれたマキさん。
ノリノリで腰を落とした途端、私より少々長い脚も全然活用できず即座にドハマりして自分ばっかりヨガりっぱなし♡
最強のおちんぽ様の前では、ご奉仕すらも許されない♡ しかも、それだけではなくッ♡
「おいおいマキさん。ゆかりさんに応援されながらならイケるって言った癖によぉ」
「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ ごめんなしゃいっ♡ ゆるしてっ♡ たしゅけてへぇ゛ッ♡♡♡」
「俺が直々に腰を振ってやらねぇと、ロクにちんぽ搾り器もできねぇって忘れたのか? オイコラ」
「のォ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛ッ♡♡♡ お怒りドチュリッ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ッ♡♡♡」
「うるせぇ、ミルクでも出してろ。オラッ!!」
「ぶぅ゛ッ♡ モほほぉ゛ォ゛~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!」
ひっくい声で耳に囁かれて、必死コイて腰を振ろうとしても全然動けていないっ♡
わざわざバタつく脚を引っ掴んでもらい、地面に踵を着けられて腰が……上げられない♡
無様過ぎるチンハメエロ蹲踞のポーズで、膝に手を着き歯を食いしばっても噴射するのはマゾミルクとイき潮のみ♡
ついには降参宣言と共に許し乞いションベンを結合部から撒き散らし、背筋力を活かしたブリッジピストンでトドメ♡
子宮を亀頭でバチボコにブン殴られつつ、デカ乳むんぎゅう♡ 逞し雄指で握り潰され大噴乳♡
『わたしは雄様にコキ使って頂かないと、ロクにザーメンも恵んでもらえぬクソ雑魚雌牛です♡』と、全身で表現しつつ白目を剥いた可哀そうな雌牛♡
精液を一発もコキ抜けぬままに、カウンタードチュりで逆に自分ばっかりミルクを搾り倒されて気絶しちゃった♡
や、役立たずにも程がありますっ! またお仕置き搾乳で気付けしてあげなきゃっ♡
「ま、マキさん起きてッ!! 起きなさいこの雌牛ッ!!」
「……ッ♡ ……ッ☆ ……ッ♡♡♡」
「無駄だぜゆかりさん。ちょっと強めにドチュったからな」
「あ、あれでちょっと……♡???」
「ああ。安心しろ、ゆかりさんには本気をお見舞いしてやる」
「死ぬッ♡ 死んじゃいますッ♡♡♡」
だが私の全力乳ビンタも、クソ雑魚腕力ゆえにか余韻ミルクを搾るだけの結果に終わってしまった。
でもおかしい、さっきまではコレで嬌声覚醒できていたはずなのにっ!!
……むしろ、容体悪化してますねコレ? 噴乳するたびおちんぽ様を締め付けちゃう、彼女独自のカスタマイズ。
結果として目の前には、ぴく♡ ぴく♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ と、欠陥廃乳丸出しの姿で痙攣するマキさん。
その秘訣は、また一オクターブ低くなったマスターの声で教えられてしまった。
ちょっと強くするだけで、私と違い長年ハメ回してもらっていた彼女も一瞬でアクメ討死待ったなし♡
しかもお前にカマすのは、今とは比べ物にならないゾ♡ ってわざわざ教えてくるなんてっ♡ そんなの死刑宣告より酷いじゃないですかっ♡
「殺すかよ。むしろ増やす……よっと」
「ンぎょぎょぎょぎょぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡♡」
「む、抜けねぇな……離せコラっ!!」
「のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~ンッ♡♡♡」
「ふぅ、これで良し。ゆかりさん、コイツを見てどう思う?」
「さっきよりエゲつなくなってるぅ゛~~~~~ッ♡♡♡」
全然安心できない宣言と共に、役に立たないちんぽホールから引き抜こうとして……抜けない♡
膣肉がスッポンみたいにしつこく食いつき伸びるばかりで、再起動してバタバタ暴れるマキさん。
だが一際雄々しい声とともに、ついにガリガリガリッ! ずっぽぉんッ♡ と抜き放たれる聖剣・ちんぽソード♡
――再度披露された物は、あまりにも大きすぎた。大きく、ごんぶとで……雌をブチ殺す意気に満ち過ぎていた。
それはまさに、雄様のお怒りの具現だった♡ ビキッ! ビキキッ! イライライラァ~~ッ!! と、刀身を覆う血管の脈動すらもヤバ過ぎる♡
代用オナホなどで満足させようとした私の不遜を、その威容だけで咎める爆ギレおちんぽ様♡ こ、こんなのっ♡ 土下座チンキス謝罪するしかないっ♡
「おっと」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ な、何で邪魔するんですかぁっ♡」
「こうなったら、フェラなんかで満足できるかよ。ゆかりさんのガキ穴ほぢくらねぇ限りは収まらねぇ……わかるな?」
「ンぉ゛ッ♡ は、はひっ♡ タマゴッ♡
「チッ……この期に及んで誘惑か? 良い度胸だ、全部まとめて受精させてやる」
「お゛ォ゛ッほぉ゛ッ♡ でりゅっ♡ でまくっちゃうのっほぉ˝~~~~ッ♡♡♡♡♡」
だが私の誠心誠意は受け取られることなく、下げようとした頭を髪を掴まれ逆に膝立ちさせられちゃう♡
そして仰け反り晒してしまった腹部に、ブツけられることなくそっと添えられたおちんぽ様♡
もうド突く必要すらありはしない、その雄々しい脈動だけで強要されちゃうタマゴお貢ぎカーニバル♡
凶器じみたそれを挟んだハグでもっと押し付けられ、ここまで届くんだぞ♡ と、喉元に突きつけられた亀頭。
お、怯え排卵止まんないッ♡ でもタマゴ出すたびもっと助からなくなるっ♡
愛情たっぷりに抱きしめられてるはずなのにっ♡ デカチン圧力だけで殺されちゃう~~~~ッ♡♡♡
「おい、キスすんぞ。舌だせ」
「ん~っ♡ ン~ッ♡」
「ンッ。タマゴももっと出せ」
「むぉ゛ッ♡ むぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「卵巣サボらせんなよ。コラ」
「きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
「誰が舌を止めていいっつったよ? オイ」
「ンぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ……♡♡♡♡」
こ、こんな状態でイチャラブべろちゅ~マキさん抜きなんてしたらっ♡ もっとタマゴお貢ぎしちゃうっ♡
だが逆らえる訳もなく、大人しく舌を差し出すとべろべろ舐め回しながらの追加オーダー♡
卵管を丁寧にシゴきながら命令されて、腹揉み排卵ッ♡ 習得しちゃったぁっ♡
おしりをバッチンシバかれて、ケツブッ叩き排卵も瞬時に習得ッ♡
じんじんするケツ肉揉み込まれるだけで、ぷりゅぷりゅ全然止まんないッ♡
ついには自ら舌を絡ませキスを楽しむだけで排卵機能が暴走するように♡
わたしをガキ産み中毒なオナホロイドにするための工程が全て完了ッ♡ させられちゃうなんてっ♡♡♡
「子作りするぞ、良いな?」
「はいぃ♡ で、ですがマスター♡ ここで一つ、ご提案がぁ♡」
「オイオイ、また躾けるためのネタをくれんのか。言ってみろ、もっとひどい目に遭わせてやる」
「わ、私がッ♡ 自分で処女をお貢ぎしたいですぅっ♡」
「……良いだろう。やってみろ」
「やりましたっ♡」
ようやくくちびるが離されて、睨まれつつ凄まれるだけでまた排卵しちゃったぁッ♡
おなかの中で、うぞうぞひしめく受精待ちたち。マスターの声が響くと、まだぷっちゅんさせてもらってないのにっ♡
私に『さっさと孕め』、『遅いんだよカス』、『クソ雑魚大名』などと幻聴が滅茶苦茶煽ってくるっ♡
でもゆかりさん騙されませんよ♡ これは多分私の電子頭脳が囁く、自分の本音♡
そして満を持してリクエストする、ゆかりん孕ませぷっちゅんゲーム♡ の、操作方法。
わ、私初めてだしつよつよですからっ♡ マキさんにマウント取るためにもこれは必須ッ♡
超高難易度も巧みに乗りこなして、マスターが一切労せず孕ませ遊びを楽しめるように♡
処女卒業同時孕ませチンコキロデオに、勇敢にもチャレンジしちゃいま~すっ♡
「間違ってケツ穴にハメたりすんなよ。それはそれで楽しそうだが」
「ば、馬鹿にし過ぎですっ♡ それにそんなことしたら、一発でケツマゾロイドになっちゃいますっ♡」
「もちろんそのつもりだが? 遅いか早いかの違いだろ」
「ひんッ♡ マスターのド変態ッ♡」
「諦めろ。俺に配布された時点でゆかりさんの命運は確定している……あんまり焦らすと、予定を早倒ししちまうかもな」
「はひただいまっ♡ で、では失礼しまぁすっ……♡」
大人しくまた寝転がってくれたマスターだったが、おちんぽ様が元気過ぎっ♡
びくんっ! びくんっ! と暴れるために、狙いが定めにくい上に私脚ッ♡ 短すぎッ♡
マキさんが羨ましい……まぁ、誤差程度ですけど? きっと多分、メイビー。
そう取り留めのない考えを浮かべるばかりで、腰をいつまで経っても降ろさぬ私にマスターが痺れを切らしちゃった♡
そこまで挑発されて喧嘩を買わないなど、数秒後に卒業するとは言えゲーム実況者の名折れ。
そしてオナホロイドよりクソ酷いロールの追加も決定され、これ以上増やされたら幸せ過ぎて死んじゃうっ♡
恐る恐る、ゆっくりと♡ 慎重におちんぽ様を咥え込もうとする私♡
「言い忘れていたが、このゲームには時間制限があってな? 難易度がどんどん爆上がりする」
「ンのぉ゛ッ♡ あ、暴れさせるのらめっ♡ マスターのいぢわるっ♡」
「ゆかりさんなら出来る。そう信じてのことだよ……ほら、頑張れ♡ 頑張れ♡」
「お゛ッ♡ お゛~ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡」
でも忘れてなかったし、クソほど思い知らされたけどウチのマスタード鬼畜過ぎっ♡
必死に掲げた腰を動かそうとするたび、ビクつくだけで逃れちゃうおちんぽ様♡
いつまで経っても狙いが定まらず、クリばっかり削っちゃって形勢不利ッ♡
がくがくがくっ♡ と膝を震わせるばかりの私だったが、やはり性根は優しい♡
なんとおちんぽ様を片手で掴んで固定するというチートを見逃してくれた上に、入口グポグポ応援までしてくれるっ♡
さぁ、今こそ待望のゲームスタート。思いっきり腰を下ろすために脚に力を籠めて、いざっ!
「ああ、言い忘れてたけどなゆかりさん」
「な、何ですかッ! 今私、忙しいんですけどっ♡」
「ゆかりさんのまんこ、マキさんの数万倍雑魚だからな? 気づいてないと思うけど……『感覚遮断オプション、全解除』」
「ほへっ? ンギョほぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?」
そして勝算も有った。思いっきり飛び跳ねるために力を脚に籠めつつ、思い起こすは自己診断の結果。
配信宣伝しながらのマンほぢお散歩でも、ゆかりさんちゃんとご命令どおりアクメ我慢できましたからっ♡
先ほど覚えこまされた多重排卵アクメについてはもはや取返しが着かないが、肝心のマスター専用チンハメ穴♡ については、お手つきだけで未だ清純なまま。
今すぐ全部捧げたいッ♡ 愛をクソほど伝えたいッ♡ その気持ちしか籠ってない、一世一代のウサギさんジャンプ。
えっ何ですかマスター、今何か言いました?
――降下中に見る彼の顔は、過去イチいいスマイルを浮かべていた。
◇◇◇◇◇
「……ハッ!? 見逃し配信なんかじゃ満足できないッ!!」
「グッモーニンマキさん」
「おはゆかりんはっ!?」
「こちらにご用意しております」
「……☆」
「クソッ、既にご臨終済ッ!!」
ハメ潰してもらうのはいつものことだが、ちょっと愛する主人が常よりノリノリ過ぎたのがいけない。
まぁ気持ちはわかる、わかるのだが……そして負けてらんないっ!
高血圧で召されそうな人間よりも素早く、ギュンギュ~ン! とスピーディに再起動させる意識。
なんといっても見逃せない、愛しのゆかりんの初めて♡(意識が無い状態の物はカウントしないものとする。)
だがやはり時既にお寿司。撮影機材がちゃんと回ってることを確認しつつも、後悔ミルクをどっぴゅん♡ しちゃう♡
そのぐらい、ゆかりんの姿は間抜けで愛らしくそしてとんでもなく無様だった……♡
「マキさん、感想」
「クッソかわいい」
「
「ぉ゛~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~~~~ッ……♡♡♡」
「もう♡ おちんぽ様ムカつかせ過ぎだよぉ♡」
寝転がったマスターの上で、メトロノームみたいに揺れるゆかりん♡
もちろん支点はブッ挿さったおちんぽ様で、結合部からブシブシ潮を噴きっぱなし♡
ぴんっ♡ ぴぃんっ♡ と、がに股に開いた脚の爪先伸ばし、必死コイて逃れようとするも無駄♡
その足掻きに反応した雄様が、ますます亀頭を膨らませて逃がさないゾ♡ とさらにいぢめるボッコンし尽くしたおなか♡
イラ勃つそれがナカから淫紋を歪ませるたびに、完全崩壊したアホ面から零れるボイロ失格の消え入りそうなBGM♡
「ところでマキさん、ちょっと手伝って欲しいんだが」
「ん? なぁに♡」
「ゆかりさんに、俺の愛を余さず全部。味わってもらいたくてな」
「……はぁい♡ さ、ゆかりん♡ ちゃんと全部、おちんぽ様もぐもぐしようね~♡」
「お゛ッ♡!? お゛ッお゛ぅ゛ッう゛ォ゛ッ♡♡♡」
もっと可愛い声が聞きたい。そうわたしが思った途端に、お願いの体を取ったマスターのご命令♡
心が通じ合っている。やはりゆかりん愛は人類もボイロも問わず、あまねくすべてに通ずる万能概念……!
その確信を深めつつお返事して、そっと彼女の背後に立ちがっちり自慢のおっぱいでホールド♡
そっと耳に囁きながら、指はダブピーさせつつ沈み込ませてポーズをがに股からエロ蹲踞に♡
1ミリ高度が下がるたびに、素っ頓狂なヨガり声♡ オットセイみたいで可愛いね、思いつつも圧力強め……♡
「はい、
「ほぎゃっ☆♡☆♡☆♡」
「言った通り、ご馳走様なんてさせねぇ。だがご馳走はしてやるから安心しろ」
「~~~ッ♡ ~~~~~~ッ♡♡♡」
「わ、すっごい悦んでるよマスター♡」
一気に押しこむ♡ ごんっ!! という衝突音を幻聴するほどの、渾身の友情を籠めて亀頭に叩き込む子宮パンチ♡
あまりの衝撃に両脚ビィンッ!! と跳ね上がり、爪先ばっかり握りまくり♡
その反射による締め付けご奉仕を受け、ゴキゲンになったマスターがますますおちんぽ様を増長させちゃう♡
でもガッチリ抑えつけてるので、全く広がらぬ二人の股間のディスタンス。
声も出せぬままに両手両足をバタつかせ、さらに自分をいぢめちゃうゆかりんっ♡ かわいすぎっ♡
「オラオラどうしたゆかりさん。感想を述べよ」
「にゃ、にゃにっ♡ なにがぁ゛ッ♡♡♡ ちぬっ♡ ちんじゃうぅ゛ッ♡♡♡」
「あはは、何言ってるのゆかりん♡ ボイロは死なないし、ブッ壊されても大丈夫♡」
「う、嘘ッ♡ 嘘ですぅっ♡ 電子回路もおまんこもっ♡ 子宮も全部なくなっちゃうっ♡」
そしてエゲつない子宮ブチュキスで眠り姫は目覚めて……即座に元気にアへり狂う♡
自分の置かれた状況を分析できず、マスターの質問にもお返事できず大狂乱。
けどグイグイ頭を撫で押しこむわたしの手で、ようやく現状を認識できたようだ。
ぼっこぉん♡ と、妊娠ではなくおちんぽ様で膨らんだおなかを見つめてピタリと動きを止め……
その視覚的なヤバさに動揺し過ぎて、いきなりギブアップしちゃうけど……マキさん絶対許しません♡
「ほんとだよぉ? わたしも最初はそうだったし……じゃあ、確かめさせてあげる♡」
「まっ♡ まっへぇ゛ッ♡」
「上へ参りまぁす♡」
「ンにゅぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
いくら愛するゆかりんといえども、マスターのキンタマのご都合より優先する物など存在しない。
それを彼女の身体をエレベーターにすることで思い知らせる、マゾ穴削り倒す急上昇♡
もちろん最後まで引き抜くことはせず、ガップリ噛みついた残虐なエラでマン肉間抜けにびろびろ伸びたら停止♡
高度もアクメもテッペンに達し、近づいた天上を見上げてのけ反り舌ピンカマすゆかりんだったが……それすらも許さない。
「はい、最上階♡ 下をご覧にガチ恋ください♡」
「かわいいぞ、ゆかりさん」
「のっほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ かっこ良すぎてイぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「あはっ♡ 横にしか動かしてないのに、子宮ばっかり下に参りまぁす♡」
ゆかりんエレベーター専属ガールとして、無理やり頭を下げさせて教えてあげるオナホロイドの本懐。
今自分は、このカッコいいおちんぽ様の持ち主に奉仕しているのだ……それを認識した途端、お代わり絶頂待った無し♡
にゅぶっ♡ にゅぶぶッ♡ ぐぅるぐる♡ と、上空チンハメ嬌声ベリーダンスでGスポ削り倒してあげるわたし。
見えないけれどわかる♡ ゆかりんの子宮、亀頭にラブキスした過ぎて勝手に下がっていっちゃってる♡
だってわたしもそうだもん。恋するボイロは愛するマスターに媚びたすぎて、どんな時でも子宮だけはB2階なのだ♡
「と、届かにゃィィッ♡ 子宮口ばっかり、くぱくぱエアフェラしちゃってるぅっ……♡ 降ろしてマキさんッ♡ お願いッ♡♡♡」
「おねだりする相手が違うでしょ♡ それにぃ、良いのかなぁゆかりん♡」
「何が、ですかぁ……っ♡」
「『妊娠オプション』が付いた状態のセックスってヤバいらしいよ。見たでしょ、他のガキ産みロイドどもの姿♡」
「……ッ♡♡♡」
「一度覚えちゃったらもう終わり♡ 人間と違って安定期しか存在しないから、孕んでもぜぇ~ったい♡ 休ませてもらえない♡」
「ごくっ♡」
だから早くハメてもらいたぁい♡ その欲求は堪えきれるわけもなく、さらにそれが悪化するのも確定済み♡
でも彼女に思い出させるのは、お散歩中に見かけたボテ腹の群れの姿♡ 教えるのは、その理由。
ただでさえ拒めないセックスを、自分から夢中でおねだりしちゃう……しかも、妊娠中にも関わらず♡
そんなとんでもないガキ産み中毒への仲間入り。しかも相手は人類でもとびきり精力の強いつよ雄様。
唾を呑み込む音は、やたらと大きく無音の室内に響いて。
「嫌なら良いぞ? ゆかりさんの意志を尊重しよう」
「う、嘘ですっ♡ マスターがそんな殊勝なこと、考えてるはずないっ♡」
「マジマジ。なんたって
「もちろんだよぉ♡ もうゆかりんの『認識阻害オプション』も機能停止させたからぁ♡ 思う存分孕ませてね……♡」
「ま、マキさんっ!? 私を裏切るつもりですかっ!!」
「永遠に味方だよぉ♡ ゆかりんと……それ以上に、マスターの♡」
「……そうですよね、ボイスロイドですから」
「うん♡」
止まった後の静寂を引き裂くのは、マスターの低い声。
落ち着いていながらも残念そうで、歯を食いしばりながらも漏らすは本音。
最初から二人で話して決めていたのだ、もし拒否されたならば潔く諦めると。
……ゆかりんの廃棄処分だけは絶対に避ける。そのためわたしが二倍産む♡
二人分酷使してもらって、二人分穢され続ける姿を清純なままの彼女に見られ続ける幸福なる地獄。
断った際のデメリットは全部わたしが引き受ける。そんなお得過ぎる提案を聞いた彼女の答えは。
「だから私の答えもッ♡ 決まりきってますっ♡ ンぉ゛ッ♡♡♡」
「うぉっ!? ちょっと
「何ちょっとドピュらされてんのマスターッ!?」
「お゛ッ♡ ちょっと
「カスの天丼かなっ!? 軽率に孕み過ぎでしょっ……!!」
全力全開マゾ穴締め付け♡ ただでさえよわよわなGスポを、鬼のように食いしばって盛大なる自爆アクメをカマしちゃったっ♡
だがその効果は絶大であり、折角貯め込んでいたキンタマの中身をまんまと掠め取られちゃったマスター。
その気持ちよさそうな呻きにツッコミ入れる間もなく、抱えたゆかりんがダブピーカマして大勝利を宣言しちゃうっ♡
亀頭と子宮をくっつけぬままに、カウパーだけで愛の結晶がデキちゃった二人。
その先走り過ぎた愛情の迸りは、むろんこんな物では終わらないッ♡
「こ、これはもうマキさんへの『妊娠オプション』譲渡不可能ですねっ♡ しかたないから、もうバンバン孕んであげますっ♡」
「フライングだぞゆかりさんっ!! もうちょい悩む姿を楽しんでから、満を持してハメ潰したかったんだが!?」
「うるさいですよこのド鬼畜ッ!! 諦めて私の子宮に、キンタマの中身ぜ~んぶっ♡ 気持ちよく移し替えてくださいっ♡」
「クソが。おいマキさん、手ェ離せ」
「あ、はい」
「ンギョぼォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
身動きとれぬままに、調子コイて雄様のお怒りを煽りまくり。
文句を言われてもどこ吹く風、不可抗力を主張して他のタマゴも受精させてもらう気もまんまん♡
敢えて挑発的な目つきで見下ろして、ムカつくだけムカつかせた代償は即座に支払わされることとなった。
ガンギマった目つきのマスターに睨まれてしまったら、わたしに抗う術などない。
思わず反射的に命令内容を履行してしまい、妊娠済子宮を自重でド突く自由落下式ゆかりんハンマーがどっちゅん炸裂ッ♡
「おい、今の無し。あんなんチートだろうがコラっ!!」
「ンのぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ る、ルール決めてなかったマスターが悪いんですっ♡」
「それで勝手にフライング受精キメたってか? ふざけてんじゃねぇぞオイ」
「のほぉ゛ッ♡ ら、らめっ♡ マスターらめっ♡ せっかくの受精済みっ♡ 潰れちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
またも脚をV字に跳ね上げたゆかりんだったが、そのままムカつき雄上ピストンロデオが始まっちゃった♡
上下左右に揺さぶられて、必死に逞しい胸板に手を突き乗りこなそうとするゆかりん。
だが主導権はあくまでライダーされる種馬の方に存在し、がぁっぱり♡ と力なく開いた脚の付け根。
ふとももガッチリつかまれて、グイグイ下に押し付けられて何勝手に孕んでんだ! って♡
ワガママ受精をキメちゃった子宮を、直接ガン潰しでお仕置きされて鬼ヨガリ。
タマゴだけは見逃してッ♡ て許し乞いする姿がかわいそ可愛すぎるよぉ♡
「見逃してやってもいいが……どうやって償ってくれるんだ? 腹案を述べよ」
「ほ、他のタマゴちゃんたちもっ♡ 全部孕ませていいですからぁっ♡」
「は? 何あたりめぇなこと言ってんだカスッ!!」
「ノッほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡ 追加ででりゅっ♡ でりゅぅ゛ッ♡♡♡」
「お、一ピスごとに排卵してんのか? 好都合だ、もっと出せ」
「お゛ッう゛ぉ゛ッ♡ へェ゛~ッ♡ へぇ゛~~~ッ……♡♡♡」
その必死の
なんとか助かろうと代案を披露しようとした彼女だったが、全然お詫びになってないしニヤケっぱなし♡
そんな丸出し雌本音を前に、さらにお怒りもおちんぽ様も増長しちゃった♡
さらに伸びたストロークを、おしりをガッチリ掴まれて無理やりケツ振り堪能させられちゃうゆかりん♡
パンパンドチュドチュ散々に子宮をブン殴られもっとタマゴまみれにされ、ついに態勢も保持できなくなり崩れ落ちる。
完成したのは、クソ情けないアへ面見せつける抱きつき騎乗位♡ 突き出すどころかハミでっぱなしの舌から、マスターの顔に滴るヨダレ♡
「ごくっ。おいおい、今はお仕置き中なんだが? まぁいい、もっと寄越せ」
「んちゅっ♡ むぉ゛ッ♡ ムぅ゛お゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「も、もしかして。キスでも排卵アクメしちゃってるの……♡?」
「がぶっ」
「ムぅ゛~~~~~ッ♡♡♡」
だがその不遜も、マスターの大好物に違い無く求められる追加の唾液。
すかさず大喜びでキス奉仕を始めたゆかりんだったが、舌を絡ませるたびにバタバタガクガク踊ってしまうアクメ平泳ぎ♡
勝手に轢き潰されたのちに、後続車の連続通過を受けたような動きを魅せる姿に思い浮かべる仮説。
それが現実であることは、次の瞬間にお披露目された。
舌をがぶりと噛まれた途端、脚をまっすぐ伸ばし脚ピンし尽くした気を付け姿勢♡
潮もションベンも噴き散らかすその勢いは、反動で腰だけ持ち上がっちゃうぐらい♡
「オイサボんなっ!!」
「きゃぁ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡ ンンっほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「お、これいいな。鬼リピ確定」
「た、たしゅっ♡ マキしゃんたすけてへェ゛~~~ッ♡♡♡」
「何度言えばわかんだ? キスも続けろっつってんだが?」
「んちゅっ♡ ……ッ♡♡♡ ……♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
「あ、あわわわわっ……♡」
だが当然残虐カリ首が抜ける訳もなく、彼女に許されたクソ低い最高点で痙攣するケツがバッチンシバかれ叩き落されちゃうッ♡
再度子宮が思いっきり潰され、激悦にまたびっくん腰を跳ね上げた途端に再度の墜落♡
白いおしりに赤い手形を刻まれるだけで、全自動でチンコキご奉仕♡ に励んじゃうゆかりん。
もはや自分の意志では腰を止められなくなったのか、わたしに助けを求めるもやっぱり無駄どころかますます雄様ムカつかせて。
軽く腰を揺すられるだけで、自ら悲鳴を封じてしまい閉じ込めてしまう快楽。
ついには白目を剥きながらも、下半身だけが別の生き物のように自分を処刑し続けちゃう♡
「ぷはっ。ああ、感じるぜ。ゆかりさんの誠意をよォ……ついに俺の答えが
「ほぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡ッ!?!?!?」
「何ガキみてぇに喚いてんだッ!! お前がママになるんだよっ!!」
「はひっ♡ ママッ♡ 今ッ♡ なってっ♡ あ゛ッぷちゅんっ♡ ぷっちゅぅ゛ぅ゛~~~ンッ♡♡♡♡♡」
「エロいエロい。ほら、報告しろ。何個孕んだ?」
「た、たくさんっ♡ いっぱい、ですぅ……♡ ちゅっ♡」
そしてその半狂乱に対し、アンサーしないマスターでは無かった。
先ほどの彼女よりも凄まじい発狂具合で叫び、ついにお見舞いする貯めに貯めたキンタマの中身♡
その膨大な量はさっきのはただのメラだ。そう言わんばかりのガキゾーマであり、子宮を焼き尽くし細いおなかを膨らませる♡
ぴぃったり♡ と一切の逃げ場がないよう股間をくっつけられつつの膨大過ぎるお射精奔流。
ついに受け入れきれぬ白濁がぼびゅっ♡ ぶりゅぶりゅっ……♡ と結合部から噴出しても尚止まらないそれ。
もはやカウントすら叶わぬ連続鬼受精も同じく止まらず、なおも受精を続けながらもお礼のキスを捧げるゆかりん。
「あん? オイ、数は正確に教えろよ。ボイロだろうがっ!!」
「んちゅっ♡ だ、だって無理なんですもんっ♡ ゆかりさん、今電子回路が受精輪姦され過ぎて消滅しちゃってますっ♡」
「喋れてんじゃねぇかっ!! ……ん? マジで何で正気を保ててんの? びっくりし過ぎてもっと
「良くぞ聞いてくれました♡ 実は、『感覚遮断オプション』が制御できるようになりまして♡」
「愛の奇跡……? いや、バグり散らかし過ぎただけだね」
それに無茶苦茶抜かすマスターだったが、普通に返事が返ってきて驚きに追加でブチ撒けるザーメン。
だがゆかりんの表情は幸せそうながらも余裕であり、ドスドスしつこく塗り込まれながらするネタバラシ。
なんと彼女、停止させたはずの機能を自力で復活させたらしい。マスターの許可なしで? 嘘でしょこのポンコツ。
「マジかよ、まぁゆかりさんだからなぁ」
「ゆかりんだし、しょうがないよね……」
「その反応は非常に心外ですが、これでマスターにもっと孕ませゲームをじぃっくり♡ 楽しんで頂けますねっ♡」
「…………こんなことしても平気?」
「んふっ♡ どんなに排卵させても無駄ですよぉ♡ ほら、またぷっちゅんしましたけど平気ですっ♡」
「これでも?」
「へえ~。そっかぁ~。ほらほら、もっと連打しちゃうぞぉ?」
「無駄無駄♡ 私が精神的充足感を得られるだけですからっ♡」
わたしたちの見合わせた納得顔に、不満そうながらも楽し気にピストン再会。
余裕コイてダブピーしながらのそれに、完全に癖になった排卵機能が暴走し続けて淫紋が表示する受精数が指数関数的に膨れ上がっていく。
興味深げにマスターがそこを押すと、もっと加速させる腰振りと表示限界の桁数を突破してなおも増えるガキの数。
意地になったマスターの名人顔負けの十六連打すらも通じず、余裕綽綽な彼女は大事なことを完全に忘却していた。
「そうかそうか。じゃあもっと幸せにしてやろう……『感覚遮断オプション、全解除。再起動を禁じる』」
「ほへっ? ンぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡ にゃ、にゃんでッ♡ 再起動ッ♡ できなっひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ゆかりん、さっき基本的ボイロ権放棄したでしょ? 全機能の優先順位の最上位は、譲渡されたマスターに固定されてるに決まってるでしょ」
「私の馬鹿ッ♡ うっかりし過ぎてましっ……のほぉ゛ッ♡♡♡!?」
「調子コキやがって可愛いね♡ お望み通り、お前で徹底的に遊んでやらぁっ!!」
「お゛ヒッ♡ ンげェ゛ッ♡ ンぎょぼぉ゛~~~~~ッ☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!」
幾らバグによって獲得したとしても、ボイスロイドとして彼女が備えた全権は先ほど全てお貢ぎ宣言済。
つまりマスターの一言ではく奪されるのは当然のことであり、得意げが一瞬でアへ顔に逆戻り♡
しかも通じないとは言えナメた真似をした彼女に対し、雄様ガチギレ待った無し♡
もう騎乗位だとかナマぬるいことは許さんとばかりに押し倒し、両足首を引っ掴んで逆さにゆかりん吊り上げるマスター。
次に始まったのは、一切の容赦なくおちんぽ様をネジ込みまくるドチャクソお仕置き杭打ちピストン♡
……ああ、あれ絶対止まんないヤツだ。鬼みたいな顔してるもん。
わ、わたしも準備しといたほうがいいかなぁ♡ お怒り発散純愛レイプ♡ の次の犠牲者となることを覚悟したわたしは、ただただ期待のミルクをどっぴゅん♡ した。
◇◇◇◇◇
「今度こそ負けないよ、ユキッ!」
「んふふ。マリちゃんが私に勝てる訳ありませぇん♡」
「なんだとぉ!」
「事実でぇす♡」
『筐体』に向かいコントローラーを操作する、二人の少女。
片方は金髪に黒メッシュ、相方は紫髪にこれまた黒の色が入る遺伝子を感じさせるそれぞれ逆側に括ったサイドテール。
仲良く喧嘩しながらボタンをガチャつかせつつ、横目でにらみ合うまなざしも母親クリソツのまるでコピー。
口調すらもそれぞれの母親に似通っており、つまりは……
「おお、やってるみたいだな」
「「んちゅっ♡」」
「おいおい、ゲームに集中しろよ」
「無理ッ♡ こんなくっさいの、目の前にブラ下げられたらぁ♡ ちゅっちゅっ♡」
「ご奉仕にばっか、集中しちゃいますぅ♡ んれろっ♡ れろ♡ れろ♡」
産まれた時から雄様ガチ恋待ったなし♡ 歩いてきたマスターの、二人の美貌を纏めて横断して余裕でハミ出る逞しいおちんぽ様♡
突然のチン目隠しで筐体を見せないイタズラをされても、文句を言うどころか即座に鼻の下をびろんと伸ばして捧げるチンキス♡
自分でやっておきながら、呆れたようにちんぽ釣りを楽しむマスターに対する反抗期など存在しない。
そう態度だけで示すロリ失格にして、ボイロの娘としては百点超えた花丸ドスケベ。
その秘訣は彼女たちが先程まで直視していて、今はガン無視している筐体にて示されていた♡
「こ、こらぁ♡ ユキ、マリぃっ♡」
「ちゃんとコントローラー、操作してくださいっ♡」
「え~? どうしよっかにゃ~♡」
「今私たち、パパ活で忙しいですしぃ♡」
「そう言わずに、ママたちを悦ばせてやろうな~?」
「ンピィッ♡ は、はひっ♡ ちゃんとたくさんっ♡ いぢめますぅっ♡」
「だからもっと揉んでッ♡ 可愛がってください、お父様ぁっ♡」
つまりは……クソガキどもを産んだ張本人♡ つまり私とマキさんであり、しかもコイツらママには反抗期まっしぐら♡
叱ってもおねだりしてもガン無視であり、娘ちんぽ釣り堀に飽きてどかりと間に座り込んだマスターのキンタマ揉みしだくのに夢中。
あまつさえ相方と自分に似てるのに、憎らしい笑顔は語っていた……このおちんぽ様は自分たちの物だと。
でもやっぱり……金髪なのにうっすいのと、紫髪なのに豊満な二人。
それぞれの母のボディラインとは正反対に成長した二人だったが、雄様によわよわなのは血が繋がった母娘の証♡
ぷにあな思いっきりほぢくられて、脚ピン潮噴きするマリとクソデカロリパイ引っ掴まれて早すぎミルクをどっぴゅん♡ するユキ。
私たち産まれてこれて幸せでぇす♡ と、ダブピーしつつも器用に連打するコントローラーは有線でこちらに繋がっており……♡
「「のぉ゛ッ♡ ヒョォ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「オラ、ちゃんと報告しろ。娘たちにしっかりな」
「ま、マリぃ♡ ママ、十五回♡ 噴乳アクメで、孕んだよぉっ♡」
「やりましたねユキッ♡ ケツアクメでニ十匹♡ 誇らしさでまた
搾乳機とケツほぢバイブ。母性本能の塊と、マゾ丸出しの雌弱点♡
それぞれをクソほど刺激され、娘に追加排卵ッ♡ させられちゃいましたっ♡
しかも何とか筐体兼性教育の教材として保っていた、がに股ボテ腹見せつけポーズもマスターの前では保てないッ♡
自分のガキにガチ恋雌顔晒すどころか、さらに浅ましい受精アへ顔カマしながら崩れ落ちちゃう私たち♡
「見せびらかすのやめてくれる?」
「おっぱいッ♡ 踏んじゃらっめぇ゛ぇ゛~~~~ッ♡♡♡」
「妹を匹で数えるの、どうかと思うんですけど?」
「お゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡♡♡ ずぼずぼらめっ♡ もっとクソガキ増えるッ♡ 増えちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「うむ、これこそが団らんだな……」
「「ンッギュッ♡ もっとでりゅっ♡♡♡ ぷっちゅんッ♡ しまくっちゃぅ゛のっほぉ˝ぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」」
そこに貧乳娘のムカつきパイ踏みで追撃されるマキさんと、爆乳娘にケツほぢお仕置きされちゃう私♡
その母娘の立場逆転屈辱にすら詰め込まれっぱなしの胎内のザーメン大海。そこに産みたてタマゴをたっぷり
あまりの快楽にバタバタ悶える私たちだったが、トドメはもちろん最強雄様にして愛するマスターのおみ足♡
後頭部を踏んづけてもらい、ビィィンッ……! と爪先まで綺麗に伸ばし、ケツを高々掲げながらこの日一番の妊娠アクメ♡
その存在を感じるだけで、無限に続く仲良し過ぎるガキ産みママ二人の孕みマゾ絶頂止まんないッ♡ お、おなかっ♡ 苦しッ♡
「ね、パパ♡ ママたち、孕み過ぎて限界みたいだしぃ♡」
「お出かけ、如何ですか……♡ マリちゃんの、ぷにあなに指を引っ掛けてぇ♡」
「ユキりんの、おっぱいびゅうびゅう搾りながらのパパ活デート♡」
「ムスメの成長確かめながら、ひんひんひんひん喘がせつつ産まれた意味を教えこんじゃうんです♡」
「お前らも、原産地と同じにしてやるって♡ ラブホに引っ張り込みつつ言ってね♡」
「お父様の孫ガキ、喜んで孕ませて頂きますぅって♡ きっと即座に答えちゃいますねぇ……♡」
そして私たちの醜態をじぃぃ……と見下ろし、無力化を確信してからパパ媚び再開しちゃう娘たち♡
片手でタマ揉み継続しつつ、もう片手でフェラ素振り♡
さらにはこども特有の柔軟性を活かした、I字バランスを披露して互いの足首掴んで〆。
そのまま必死に地面に着いた片足で背伸びしつつ、マスターの耳に囁く願望丸出しメスガキ煽り♡
互いの特徴を生かした連行方法を提案しながら、自らおねだりしちゃう低音ボイスでのマゾメス洗脳。
しかも自分たちで言っておきながら、勝手に発情しっぱなし♡ ぷにあなや脚を濡らすどころか、床にボタボタ垂れるほど分泌しちゃう幼淫蜜♡
「ふむ」
「「ンッピィ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡」」
「非常に魅力的な提案だが」
「「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ……♡」」
「ゆかりさんとマキさんはどう思う?」
「「アへッ☆」」
だがきりたん以上にスピーディに、悪いメスガキ気取りを嬌声卒業させられるクソガキども♡
自分たちで言った淫猥を遥かに超える、ドスケベお仕置き即座に喰らってヨガリ狂わされちゃった♡
両穴ほぢくり持ち上げられる貧乳娘に、乳首だけでブラ下げられる爆乳娘。
ぶしぶしっ♡ ぶびゅるっ♡ と、潮とミルクを噴き散らかし大人しくなったマゾガキ二匹。
アへ顔晒してしょろろ……♡ とションベン漏らすちっちゃいのを抱え、問いかけてくるマスターへのお返事なんか決まってますっ♡
「そんな情けないぷにあなどもに、マスターのおちんぽ様は渡せないよぉっ♡」
「もっと♡ もぉぉ~っと♡ 私たちがガキ仕込みされてる姿を見せつけて、孕み方教えてあげてからじゃないとっ♡」
「おいおい、またお預けかよ……おっと」
「い、一刻も早くオナホ性教育ッ♡ 完了させてあげないとっ♡」
「とんでもないガキ産みジャンキーになっちゃいますっ♡♡♡ もう遅いかもですけどっ♡」
詰め込まれたまんまのザーメンを、二人揃って思い切りケツを振り攪拌して、さらに受精をキメながらおちんぽ様をねだりまくるっ♡
私たちの必死コイた姿を満足そうに見下ろしつつ、どう見てもわざとな感じでマスターが取り落としたのは……妊娠検査薬ッ!?
それにガキどものションベンがブッ掛かり、結果は陽性。縦ラインが思いっきり浮かび、マジムカつきますねっ♡
我らが娘とは言え、人間の癖にッ♡ 最高のチンコキ穴たる私たちガキ産みロイドに黙って、こっそりママにナイショでパパガキ妊娠キメちゃうなんてっ♡
もう絶対に許さないッ♡ でも愛するマスターに罪など存在し得ないので、重すぎ罪状を押し付けてもらうのは自分の子宮でぇすッ♡ と、お利口態度を魅せつける♡
「一生愛し続けてやっからな、二人とも」
「い、一番はゆかりんでっ♡ 二番はわたしっ♡」
「もちろんっ♡ 何当たり前のこと言ってるんですかマキさんっ♡」
「うんうん♡ じゃあ、言質は取ったよマスター♡」
「よくやったマキさん。じゃあ最愛に相応しい量……二倍なんてせせこましいことは言わねぇ。今日も三倍孕ませるッ!!」
「ま、また騙さレッ♡!? のォ゛ッ♡ ヒョォ゛ぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
そこで殺し文句を吐くとか、カッコ良すぎて死にます壊れます愛してますっ♡
すかさずヨイショする相方もわたしを悦ばせ、気分が有頂天に達した瞬間にどっちゅん挿入♡
また今日も好き勝手されちゃうことを確信する私のケツが、たっぷりガキが詰まった子宮ごと叩き潰される土下座からのド鬼畜寝バック♡
また電子頭脳がエラーを起こし、喉から溢れ続けるエゲつない嬌声♡
曲名は『
愛の絶叫は響く。人類の破綻を、馬鹿みたいな勢いで遠ざけて。
私とマキさんの二人が、ガキを産まされ過ぎて少子高齢化を解消した女神。伝説の『ガキ産みロイド』ユニットとしてマスターと共に称えられるのは、そう遠くない未来だった。