エッチなクロエに誘われていっぱい魔力供給してあげる話 作:akdblack
原作:プリズマイリヤ
タグ:R-18 プリズマイリヤ クロエ・フォン・アインツベルン 女子小学生 ロリ フェラチオ イラマチオ ディープスロート 手コキ ちっぱいズリ 本番
フェラチオ・顔ズリ・ちっぱいズリなどの要素を含めます。本番もあるけどフェライラマはもっと多いよ
(うぉ、エロ過ぎる……!? 子供がしちゃいけない恰好だろ……!)
駅から下りて徒歩十分の帰り道をのったのたと歩いている中年の男は驚きに目を見開いた。
休日出勤帰りの夕暮れ。
街並みで待ち合わせをしている風に立っている少女は衝撃的なほどに目立っていた。
褐色の肌にピンクがかった白い髪のサイドテールは明らかに日本人ではない容姿で衣装が過激過ぎるのだ。
赤いキャミソールは妙に丈が短く胸元を隠せてる程度の面積で身体のほとんどが見えている。
夏の熱気がまだ残ってる季節とはいえ、まるで下着か水着かのように露出が高いのだ。
(あんなの歩いてるだけで中身が見えるだろ)
次に目を惹いたのは下半身のほう。
スカートではあるのだが異様に小さい赤の布地はスカートと言うには別の何かにしか見えないほど短い。
そのうえ腰骨よりも低い位置で履いていて腰周りをほんの一部しか隠せていない。
ミニスカを極限まで短くしたスカートのプリーツが5cmあるかないかと言ったもので、ただ立っているだけでも下着が見えそうだ。
(つーかエグイ角度の紐が見えてるし)
いや最初から見せていた。
ただでさえ短過ぎるスカートからはVの形をしてるだろう下着の黒い紐が伸びているのが一目でわかる。
それもまた短すぎるミニスカに隠れているのだからマイクロビキニよりも布地が小さいだろう。
当然ながら太腿の付け根が見えそうなくらい脚も出ている。
洋物AVや立ちんぼでもしないだろうエロ衣装の少女から男は目を離せなかった。
ただの女子小学生が着ても似合わない上に痛々しいだろう恰好も、ちっちゃい癖に手足が長くてスタイルがよい褐色肌の少女には似合い過ぎるのだ。
(外人だからかめっちゃ可愛いしなぁ)
つい服装に気を取られたが少女は素体もとてもよい可愛い。
日本人ではそう見られないぱっちりと整った目鼻立ちでピンクゴールドの瞳が不可思議な色合いをしている。
つまらなそうにスマホを見ているだけなのに魅力的で、格好のためエロティックさが際立つが整っている顔立ちは大人びた雰囲気もある美少女だ。
周りを見渡しサイドテールがふわんと跳ね、にっこりと花開くような笑顔を浮かべている顔を見れば年相応の幼さもあってとても可愛らしかった。
「おじさんやっときたねー♪」
「え???」
ただ、それが自分に向けられたならば驚くどころじゃないだろう。
「ほらいこ、おじさんち」
「え? えぇ?」
十歩近く離れていたのに気づいたら横にいてしかも腕を組みされていた。
触れたそこからは少しだけ低い体温と柔らかな二の腕の感触が伝わってくる。
「ひ、人違いじゃ……」
「ううん、おじさんを待ってたんだから」
引っ張られるように歩いている男は混乱しつつも少女を引き離せない。
妙に力が強いというのもあるが嫌ではないからだ。
美人局じゃないかとか援交かパパ活と間違われるとか事案だとか脳裏によぎるが、それ以上に少女が気になってしょうがなかった。
それもそのはず。
独身で交際相手もいない男は年齢の数分の一程度しかないだろう少女が好みのロリコンだったからだ。
それも普通いないようなアニメやマンガに出てくるような女の子が理想。
横を見ればやたらエロい恰好の少女は肩よりも低い位置に髪が触れるほど小さくて可愛い。
それが恋人みたいにぎゅぎゅっとくっついてくると十年二十年は嗅いだ事のないだろう甘い女の子の匂い。
ついにへらと笑うと視線を感じたのか、にこっと微笑え返してくる。
男が少女を見る眼差しは大人が子供へ向けるものではない熱を帯びていた。
「どっちがおじさんちかな」
「ええと、こっちだよ」
「ありがと♪」
完全に少女のペースに飲み込まれて、或いは期待をして、自宅へと案内をしていく。
帰路の途中で誰かから見られてないか何度も周りを見渡すが不思議と注目はされていない。
「警戒しなくてもいいわよ。認識阻害してるから」
「そんな事できるわけが……ないよね?」
男は信じなかったがどう見ても家族には見えない中年とエロ小学生が腕組んで歩いているのを気にする人も通報される事もなかった。
どういう関係なのか値踏みするような視線もなく不自然なほどに見過ごされている。
「エッチな格好でしょう? おじさんみたいに魔力が高めでちっちゃな女の子が好きな人にだけわかるようにしてるの」
「マジかいやでも確かに……」
「じーっとあつーい視線で見てるのおじさんだけだったの気づかなかったかしら?」
それなりに人通りがある所で過激すぎる服装をスルーされていたのはそういう事だったらしい。
男は魔力が高いのなら魔法が使えるとかロリコンとバレてるとか魔力なんてものが本当にあるのかなどの疑問が幾つか浮かぶ。
けれども少女のキャミソールがふわりとめくれかけているほうへ意識が向いた。
生地自体が薄くて開放感がそれはもう凄いのだ。
下着を付けていないのがすぐにわかるほど薄くてヒラヒラしている。
吹きかけるだけで胸が見えそうな女の子が横にいる。
疑問よりもどこもかしこも見えそうな可愛い少女が近くにいてくれるほうが大事だった。
「名前を聞いていいかな?」
「クロエよ小学五年生の11歳」
「うぁ、しょうが……うん、うん……俺はね―――」
エロい小学生が隣にいるちっちゃいのに五年生で11歳でエロ可愛い……。
そんな懊悩と煩悩を抱えながらも歩みは進んでいき
「へーわりと綺麗にしてるのねー」
ほどなくしてマンション二階の1LDKの自宅へと到着した。
6階建てで上等ともオンボロとも言えない中途半端な部屋へと、焦りがちに小学生を連れ込む姿を注視するものは誰もいない。
とてとてとなんの軽快もなく入っていくクロエだったが、男はほとんど丸見えの尻へと視線が寄っている。
女の子を初めて部屋に入れただけで心臓がいつになく高鳴っている。
クロエは入り口横のほとんど何もないキッチンやテーブルがあるだけのリビングを見ながら奥の部屋へ入っていく。
「エッチな本があるー」
「そ、それは子供が見ちゃダメなやつ……!」
男の部屋はいわゆるオタクなもので幾つかある本棚には当然のようにエロ漫画コーナーがあるし、ベッドには読んでる途中の物も置いてあった。
慌ててクロエが手に取ってるものをベッドへと放り出す。
ちなみにそれもロリエロ漫画だったりする。
「別にいいでしょ。今からもっとエッチな事するんだから♪」
「うひっ」
クロエがぎゅっと元気よく抱きしめてくる。
半袖ワイシャツ越しからでも伝わる柔らかさは今までに感じたことないものだ。
見上げてくる表情は悪戯げな笑顔で、こんな視線を感じた記憶なんて一切ない好意的なものでドキドキする。
初めての感覚に戸惑い動けなかった。
もう中年に差し掛かってる年齢なのにろくに経験がないからどうすればいいのかわからないのだ。
「しゃがんでちょうだい。もうちょっと。……そーそー……んっ……」
「んんっ……!?」
言う通りに膝立ちに屈めば当たり前のようにキスされた。
小さくて柔らかい唇がぴったりとくっついてくる。
薄く整ったそれがくっつくと神経がそこに集中する。
軽く触れさせるだけの行為にぞくぞくと身体が震えた。
こんなにも可愛らしくてエロい女の子からキスをされて感動しているのだ。
「あっ……ん、ふふふっ……ちゅぅっ……♥」
気持ちの赴くまま抱きしめ返すと同じくらいの抱擁がまた返ってきて心地いい。
ほとんど裸みたいな恰好だから、きめ細やかな素肌の感触を全身で感じて堪らない。
呼吸すれば甘酸っぱい香りで胸がいっぱいになりそうだ。
欲情のままに抱きしめた腕が少しずつ下がっていく。
「あんっ♥ 気持ちいいからもっと触ってぇ♥ ちゅ、ちゅっ♥」
キスしながら触りたくてしょうがなかった生のお尻を下から持ち上げるように両手で揉んだ。
甘い誘惑を間近で聞きながら溶けそうなくらい柔らかな尻肉を揉み解す。
下着があるのかもわからないお尻をこねくり回す。
赤ちゃんのほっぺのようにふわっと、それでいてむちっとした柔らかさもあって指が気持ちいい。
今までに触れたことのないやわやわすべすべの触感で幸せが指から伝わってくるよう。
小学生なのに、或いは小学生だからか、男を惑わすほどに官能的な丸みと張りを鷲掴みにして味わった。
「んっ♥ ちゅろっ♥ んふふっ♥ んぇ、れろれぉっ……♥」
そうしてる間もクロエの攻めは止まらず、口内へ舌が入り込んでくるとびくんと反応する。
それを笑われつつも自分から舌を合わせるとまたぞくぞくとなる。
柔らかい。美味しい。気持ちがいい。もっとしたい。
粘膜と粘膜を触れ合わせるのは堪らないほどに気持ちがよかった。
自分からも唇を押し付けてクロエの甘い味を夢中で啜ってディープキスを続けていく。
「っはふぅっ♥ そこ弱いからぁ……♥」
もっと触りたくて胸へと手を伸ばすと小ぶりながらも確かにある膨らみが指先へ触れた。
こんなに小さな小学生なのに揉めるくらいのおっぱいがある。
すべすべでふわふわの乳房は溶けそうなくらいに柔らかく、まるで生クリームを撫でまわしているかのような触感。
滑らせた指先で抵抗なく形が変わり、揉めばふんわりとしながらもぷりんとした反発が返ってくるのが心地いい。
感じているのか小粒の乳首は固くなっていて揉みながら転がしているとたまに吐息で反応してくれていた。
「ふぅぁっ♥ お礼によくしてあげるから舌だして♥ ……ふぁ、っちゅろぅ♥ ちゅちゅぅっ♥ れぉ、ちゅぢゅぅ♥」
お返しとばかりに吸われて今度はクロエの口内で舌を弄ばれる。
唇で食まれてちゅぅっと舐めしゃぶられる。
キスの上手さなんて聞いたことがある程度の知識しかないが、クロエは間違いなく上手い。
小学生とは思えないテクニックは男の気持ちのいい所を全部わかっているかのようだ。
触れて触れられてるところ全部が気持ちがいい。
クロエにキスされながらおっぱいや尻を撫で揉むのは気持ちがよくて幸せで胸がいっぱいになりそう。
「っはぁっ……♥ ちょっとだけつまみぐいしちゃうわね♥ っちゅじゅぅっ……♥」
「んんっ!?」
気持ちよさと一緒に何かが抜けていくような感覚。
深く繋がった舌から射精にも似た快感と脱力感が迸る。
耐えきれずに抱きしめていたクロエを支えにするようにもたれかかった。
「少し吸い過ぎちゃったかも。だいじょーぶ? おじさん」
「え、なにが……気持ちよかったけど……力抜けて……」
「魔力貰ったの。思った通りおじさんの魔力多くて濃くて美味しいのよ♥」
「ホントに魔力なんてあるんだ……もしかしてクロエちゃんはサキュバスだったり?」
男はクロエの肩に頭を乗せたまま聞いた。
エロ漫画とかに出てくる精気だとかを食べるアレだ。最終的にひからびてミイラみたいになっちゃう奴だ。
しかしそんな状況でも逃げようだなんて思えなかった。
ほんの数分キスをして抱きしめただけでもう参ってしまっている。
命の危険以上にクロエとエロいことをやりたいと思っているのだ。
サキュバスだとしたら世の男が誘惑されてしまうのもしょうがないだろう。
「サ、サ……こらー失礼しちゃうわね!」
「うわっ」
ぽんっとベッドへと軽く放り込まれた。
見た目以上に力が強い。やはりサキュバス。
「そういう魔物みたいのとは違うの! これでも魔法少女なんですー!」
「えぇ」
それもイメージとはなんか違うと突っ込めなかった。
でも魔法少女はエロいよなとすぐに思い直した。
アニメゲーム漫画由来であった。
「普通の人とはちょっと身体が違ってて魔力が必要なだけだから」
「そうなんだ、ごめんね」
「わかればよろしい。あくまでも私が生きていくための医療行為だからそこんとこよろしくね」
ガチめに怒っていたのか、ぷくりと膨らませて赤くなっていた頬が収まる。
エロくて色っぽいのもいいが怒ってても可愛いなだとか思って、男はあっさりと信じた。
危機感よりもクロエと仲良くなりたい煩悩欲望のほうが大きいだろう。
酷い事はしないという一方通行気味の信頼感もあったりした。
実際に間違いではなかった。
「よくわかんないけどクロエちゃんが必要なら魔力くらいあげるよ」
「わーおじさんチョロいわね」
「クロエちゃん?」
「うそうそ、魔力はオドって言って生気みたいなもので直接貰うとおじさん疲れちゃうからあっちのほうが欲しいの♥」
クロエの視線がベッドで仰向けになったままの男の股間へと妖しく向けられ手が添えられる。
これまでの行為で完全に臨戦態勢になっているそれを解放するため、しゅぱーんと勢いよくズボンを脱がされた。
「すごーい♥ こんなに大きくなってる♥ っていうかいいモノ持ってるのねおじさん♥」
「う、あっちってつまり……」
「そうよ♥ おじさんのおちんちんから出ちゃうやつ♥」
クロエが慈しむように男の頬を撫でてちゅっと軽くキスすると股間へとにじりよった。
エロカワ小学生とたっぷりキスをしておっぱいお尻を触っていた男のモノは当然に勃起している。
特に使い道がなかったのに長さ太さがなかなか大きめで、横で座っているクロエには不釣り合いなサイズだ。
けれどクロエは楽しそうに指で長さなど測っていてウキウキと微笑んでいる。
「おぉぉっ……いいのかこんなの、クロエちゃん小学生なのに……」
「いいのいいの♥ おじさんだけじゃなくて私もエッチしたいの♥ それとも私じゃイヤ?」
「そ、そそんなわけない! クロエちゃんと俺もしたい!」
「ありがとっ♥ 私もよっ♥ それじゃ……ちゃんと見ててね♥ 今からおじさんのおちんちんを食べちゃうから♥」
傍らで立ち上がったクロエがその肢体を見せつけていく。
真下から覗くキャミソールの中で成長途上ながらもふんわりと膨らんだ乳房と乳白色の乳首が目に映る。
胸元から流れていく腰の曲線はきゅっとくびれて色っぽい。
更に視線が下ると隠せるわけもない超ミニスカの中身はもはやその用途を成していない隠せていない紐だけの下着だ。
紐をずらせば無毛の幼い縦すじの膣口はうっすらと濡れており、わずかに開いた桃色の割れ目が男を待ち望んでいるかのよう。
もはや露出行為と言い切ってもいい恰好のクロエから男は求められている。
まな板の鯉と化したまま期待と興奮で見上げるなか、クロエはゆっくりと腰を下ろしていき
「ふぅ、んんっ♥ おっきぃ……ね♥」
「お、おおぉっ……す、ごっ……!」
ちっちゃい小学生の中へと肉棒が飲み込まれていった。
亀頭が柔らかくてヌルヌルの肉へ沈み込んでいくのが気持ちいい。
きゅぅっと強く締めつつも全体を柔らかく包んでくる快感に男は呻いた。
ただ入れただけで女の子の中が気持ちいいのだと暴力的なほどに思い知らされる。
それも小学生の膣内なのだ。
こんなに軽くて小さくて腰なんて両手で囲えそうな細い身体なのに、結合部はぴったりくっついて全部が入ってしまっている。
「ん-♥ 気持ちよさそうな顔してるの好きっ♥ ふふふっ♥ もっとよくしてあげる♥」
「そ、そんな動くとすぐ出ちゃうからっ……!」
「だからぁっ♥ おじさんのエッチなせーしがほしいのぉ♥ ねぇ♥ いいでしょぉっ♥」
おねだりするクロエは騎乗位の姿勢で腰を振り始めてると更に快感が増した。
濡れて蕩けてる中が上下の動作で肉棒に絡みついてくる。
入るのが不思議なくらい小さくて幼い作りのそこが別の生き物みたいに男を優しく熱く締めてくる。
「はっんんぅっ♥ お腹の奥までおちんちん届いて……♥ きも、ちいっ……♥」
「俺も……! すごく、いいよ……!」
ぐじゅぐじゅっと湿った音を響かせながらクロエの身体が跳ね揺れて快感が次々に送られていく。
全部入るのが不思議なくらいにちっちゃくて幼い陰唇へと浅黒い肉棒が浮き沈みする光景は刺激的。
上下に揺れるものだからキャミソールの中でぷるぷると跳ねるおっぱいもエロい。
そのうえ恋人にしか見せないだろう満面の笑顔でクロエが笑いかけてくれる。
そんなのいいに決まってる。
「こういうのはどーお♥」
クロエの中が捻るように絡みついてきた。
全部入れたまま、腰をゆっくりと回すように動かしていて膣内が捩じるような刺激を与えてくる。
男の腹に手を当て支えにして、肉棒を支点に円運動で責め立ててくる。
ベリーダンスに似たそれは激しさを増していく腰使いはなんともいやらしい。
「ほーら♥ ふふっ♥ はぁ、ぁんっ♥ お腹のおくぐりぐりするの気持ちい……♥」
褐色肌のお腹がきゅっとへこんではぐりんぐりんとモノを巻き込むように絞ってくれる。
真下から見える小さ目だが確かにあるおっぱいがふるんふるんと揺れる。
エロい小学生がちんぽを気持ちよくするためだけに腹の上で踊ってくれているのだ。
汗ばんだ褐色肌から珠の雫が散って照明を照り返すのが綺麗だった。
きゅうきゅうに纏わりつく膣内の気持ちよさに耐えきれるはずもなかった。
「あ♥ おじさんの♥ 震えてるっ♥ 出ちゃいそうなのねっ♥」
「クロエちゃん、で、るぅっ、けど、ホントにこのまま中に出しちゃって……」
「大丈夫だってば♥ せーしに含まれた魔力を貰ってるだけだからぁ♥」
クロエが首元に被りつくように抱きしめてきて耳元で囁いてくる。
「それにー私はまだだから赤ちゃんできないの……♥ だ・か・らっ♥ 中出しし放題なのよっ♥ あっ、きゃっ♥ おじさん興奮しすぎぃ♥」
勝手に腰が跳ねてクロエの膣内を突き上げた。
初潮もまだのエロい小学生とセックスしてる事実、そんなことでいきり立つような男なのだ。
細い腰とむっちり柔らかい小尻を掴みピストンする。
生存本能が我慢できないとでも言うように股間を跳ね上げさせ登り詰めていく。
「ぁっ♥ ちょうだいっ♥ おじさんのせーしちょうだいっ♥ はぅ♥ ぅぅっんっ♥ んんんんんっ♥ ……ぁはっ♥」
びゅくびゅくぅっ! びゅびゅびゅっ! びゅくくくぅっ!
締め付けに負けないくらいに脈動し、勢いよく熱いものが撃ちだされた。
きゅんきゅんと絞り上げられてクロエの中を白濁で染めていく。
「あ、すご、気持ちっ、よすぎて、まだ出る!」
「ぅんっ♥ おじさんのせーしっ♥ 気持ちよくて♥ 美味しくて♥ ん、んんっぅっ♥ わ、たしもっ、イッちゃうのぉ♥♥♥」
射精を味わっているかのようにクロエは舌を出して弓なりに背を反らせた。
いつもは男がちり紙に吐き捨てているものでしかない精液でイッたのだ。
男の腹に両手を乗せたまま腰を揺らして、なおも貪欲に幼い膣内で精を吸い出している。
ぞくぞくとした歓びが全身に広がる。
セックスというには主導権を握られっぱなしであったが自分のモノと精液でクロエをイカせたのだ。
残った絶頂の熱が解けないのか、はぁはぁと上を向いて息を荒げたままのクロエはエロかった。
「クロエちゃん、いいかな……」
「……あはっ♥ 抱っこしたいのぉ♥ それなら裸のほうが気持ちいいわよっ♥」
お互いに服を脱がせ合ってから嬉しそうに抱き付いてくる。
外からも内からも暖かな体温を感じ、汗ばんだぬるすべの肌が擦れるのが気持ちいい。
胸元で頬ずりされてさらさらの髪が触れるのも心地いい。
イッたばかりのためか、褐色の頬を赤らめつつ潤んでる瞳は小学生とは思えないほどに色っぽい。
「おじさんとちゅーしたいなー♥」
その癖わざとらしく唇を突き出す仕草は可愛らしいのだ。
そうしようと首を上げるが、まだ入ったままで身長差があるから距離が遠い。
なので両腕を踏ん張って脱力感が残る上半身を無理矢理に起こした。
「んー♥ ちゅっ♥ 頑張ったねー♥ 褒めたげるわ♥ ちゅ、んぇっ♥ いい子いい子♥ ちゅ、ちゅっ♥」
恥ずかしい。
会ったばかりの年下どころじゃなく年の離れた女の子に子供扱いされているんだから。
でもそれ以上に頭を撫でられキスされるのが嬉しかった気持ちよかった。
これもまたほとんど初めての行為。
こんな可愛くてエッチな女の子に褒めてもらえるんだから最高だ。
「……はぁ、クロエちゃんまだ……」
「っんぅっ♥ ……またおっきくしてるじゃないっ♥ ……今度はゆっくりしましょ♥」
繋がったまま舌まで絡めるキスをしていればすぐに男のモノは硬度を取り戻す。
魔力がある? おかげなのか男にはよくわからないが元々回復力は高いほうなのだ。
対面座位、ベッドに座る男の上に跨るクロエはコアラが木登りしてるみたいに男を抱きしめた。
子供っぽい仕草だが臍の裏まで届くくらいにガチガチになった肉棒がクロエの中を埋めていて、全身くっつけあうのが気持ちいい。
微笑して見上げているクロエが今度は自然に唇を向けてきた。
「っぁはっ……♥ れぉぅ♥ ちゅ、ちゅぅっ♥ ちゅじゅぅっ♥」
ほとんど真上を向いてるクロエへ覆い被さるようにキスをした。
甘い涎を啜り自分からも唾を送れば絡めとられるようにして舌で奪われ嚥下する音が聞こえる。
もっと頂戴とでも言うように舌を咥えられ吸われるのは堪らないほど気持ちがいい。
揺れてツンツンとする乳首が胸板に擦れる感触もある。
入れているだけでそれほど動いてはいないのに膣内が蠕動するように柔らかく纏わり付いてくる。
「んー♥ ちゅぅっ♥ ほらっもっと唾だしてぇ♥ ぐじゅぅっ♥ れおれろぅ♥」
ゆっくりと言ったのにキスのほうは貪るように激しい。
唇も舌も涎も美味しいと言わんばかりに吸われ舐められる。
注いだそばから唾液が飲み込まれてクロエの口内で舌をしゃぶられ続ける。
こちらもクロエから突き出された舌を吸い上げ歓迎するが責められるばかりだ。
「はぁっ、ぁんっ♥ おちんちんびくびくしてるぅ♥ んっ、んんぅっ♥」
キスを続けながらもクロエが円を描くように腰をくねらせた。
先程の続きのような腰使いは何度されてもよかった。
まるで握っているみたいに膣内が蠢いて、漏れる吐息を更に絡めとられる。
「あ、ぁ、うそっ♥ おじさんの、よくてっ♥ ぁぅ、ううぅ、んっ♥」
きゅんきゅんきゅんっと中で肉棒を揉みこまれるような快感。
感じやすいクロエは魔力を食べたからではなく、セックスそのものでイッているのだ。
細い身体をうねらせて絶頂の拍子で男を絞り上げてくる。
男はすがりつくように抱きしめて上下の粘膜から伝わる快感に耐えた。
いや耐えきれずまたイキそうになる。
幼い膣内が貪欲に精を貪ろうとしてくる。
快感が強すぎてゆっくりとはいきそうになかった。
「クロエちゃん、また出そう、だから……!」
「いいわっ♥ ほしいのっ♥ んぅっ♥ ひぃぁっ♥ ぁ、お腹、いっぱいにっ♥」
男も負けじとクロエを下から突き上げた。
軽くて腰を使うだけで浮きそうな身体を全身で繋げ止めて快楽を貪り合う。
「ひぅっ♥ んん、ふぅ♥ んん、ぅっ♥♥♥」
どく、どくどくどくっ! びゅびゅ、びゅっ! びゅくびゅびゅぅっ!!
濃い塊のような精液が幼い子宮までを埋め尽くしていく。
密着したまま最奥へと亀頭を擦りつけて精を注いでいく。
手足が男の背を掻き抱き、お互いに強く抱きしめたまま射精を続けていく。
「……ふーふー♥ ちゅぅ♥ んぇれぉっ♥ ちゅっ、じゅぢゅぅっ……♥♥」
一番気持ちのいい瞬間を持続させようと舌を絡み合わせ、腰を回してぐりぐりと奥を引っ掻いた。
息を整える間もなく気持ちのいい所をお互いに擦り合わせる。
そんな風に膣内で絞ってくれるからなかなか止まらない。
魔力を上げるなんてことは忘れて中出しの気持ちよさを無我のまま味わい強く抱きしめる。
そうして絶頂が終わったあとも繋がったままだった。
「っぁ、はぁっ♥ んふ~♥ すっごくよかったわ♥ おじさん素敵っ♥」
「はぁはぁ、はぁはぁ……俺も……ありがと……」
数分ほど余韻を残したまま唇を離すが抱き合ったままなのは変わらない。
まるで恋人みたいにくっついたままだ。
「大丈夫? 二回も出しちゃって疲れてない?」
「平気だよ。まだまだできるくらい」
「魔力も体力もあるなんておじさんホントいいわ。んふふふっ……じゃあ次はー」
クロエが腰を上げると温もりがなくなって少し寂しさを感じる。
まだ出会ってから一時間程度しか経ってないのに離れがたくなってしまっていた。
「……そんなに私の事好き?」
「え、その、うん……」
「もーおじさんちょろすぎぃ♥ 可愛いわねぇ♥」
ウインクするクロエにドギマギしてまるで子供のような返事。
そこまでわかりやすかったのかと表情を固めるが、にひひ笑いのクロエを見ていれば緩んでしまう。
「それじゃエッチな漫画に描いてることしてあげる♥ こういうの好きなんでしょう?」
「う、うんっ……! 是非……!」
「しょーじきでよろしい。っていうか得意技かも♥ お口で気持ちよくしてあげるの♥」
クロエが手に取ったのはベッドに置いたままだったエロ漫画のフェラチオのあるシーン。
キャラクターも小さめの子でクロエと雰囲気が似ているはっきり言えばメスガキ系ロリエロ漫画だ。
「ベッドに座って座って。うん、おっきくなるの早いのもいいわ。私にシテもらうの想像しちゃったり?」
「だってこんなことまでしてくれるなんて」
「じゃあよーく見ててね。おじさんのおちんちんをぺろぺろして食べちゃうところ♥」
クロエは床に降りると男の前でエロ可愛く宣言。
抜いてもらって冷静になったというわけでもないが改めて異常事態を俯瞰する。
毎日寝起きして仕事へ行っての繰り返しでしかない自室に全裸のエロ小学生がいるのだ。
それもバッキバキに勃起してるモノをフェラチオしてくれるために。
クロエは頬ずりできるくらいの距離でそれを見つめながら。
「いただきまーす♥ ぁむっ♥ んぇろぉ♥」
「うひょっ……!」
なんでもないようにあっさりと咥えて舐め始めてくれた。
可愛らしい顔の可愛らしい唇の中へと浅黒い色の肉棒が侵入して、柔らかくてぬるぬるの舌が先端へと絡んでいく。
小さな唇を丸く大きく開き、味を確かめるように亀頭全体が暖かで粘質の肉に包まれて気持ちいい。
「んぇ♥ れろるぅっ……♥ ちゅぷ、んぇ♥ ちゅじゅじゅぅっ♥」
そのまま強く吸われると唇の圧と吸引でぞぞぞっと持っていかれそうな快感が走る。
びくんっとした反応が楽しいのか、更にストローでジュースを飲むみたいに吸ってくれた。
思わずさらさらの髪に手を当てすがりつくように撫でると、見上げるクロエと視線があった。
「……そういうもの欲しそうな顔もスキよっ♥ んー……ちゅっぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっぽっ♥」
咥えたまま首を前後させてくる刺激に背筋が勝手に伸びてしまう。
クロエが揺れ動く度に柔い圧が肉棒の先から半ばまでを行き来する。
薄桃色をした唇がモノへとぴったり張りつくようにして扱いてくれる。
「ちゅっぶっ♥ じゅぶぐぶぅっ♥ ぢゅぢゅぶぶっ♥ んっぷっ、ぽっ……♥」
いやらしい湿った音が部屋に響く。
唇で幹を締め付けながら亀頭を強く吸われたのだ。
きゅっとへこませた頬と整った唇がリズムよく前後してクロエの口内へ肉棒が出入りしてる様子がしっかりと見えた。
先程よりも強く舌と唇の感触がちんぽへ伝わってくる。
先が唇から引き抜かれ音高く鳴るほど吸い出されると勝手に声が漏れた。
敏感なカリの当たりが吸引によってぞぞぞっとした快感が走ったのだ。
得意という通り唇と舌でしかできない小学生がやってはいけないテクでクロエはちんぽを気持ちよくしてくれた。
「……はぁっ♥ おじさんのおちんちんおいし……♥ お汁もっとだしてぇ♥ ぇお、んれろぉっ♥」
淫らに微笑むクロエは首を引くと舌先だけを使い尿道を刺激してくる。
口内から抜き出された代わりに舐める様子を見せてくれた。
小さいわりに長さのある舌が亀頭にぺたっと張りつけて舐め始めた。
「……ん、れろるぅ~♥ ちゅ、ぇれろっれおっ♥ 」
黒ずんだ亀頭の丸みへとたっぷりの涎がかけられてろてろと這う。
上から下へと流れる舌が裏筋をなぞってくるんと上部へと円を描いた。
当然一回や二回で終わるわけもなくクロエの舌が何周も回って亀頭を艶めくほどに磨いていく。
「んぇ、れろっ♥ ちゅくぢゅっ♥ いつでも、イッていい、れぉっ、からね♥ れろれろ~♥」
クロエの唇から伸びる舌が張り詰めた先端を丹念に舐め溶かしていく。
可愛い顔と並ぶには相応しくない肉棒が舌であやされていく
熱心で愛情たっぷりのフェラチオは男の射精欲を高めていって気を抜けばイキそうになる。
無意識にクロエの髪や肩に頬などを撫でるとピンクゴールドの瞳が微笑んで、わかっているとばかりに咥え直した。
「ちゅぢゅぅっ♥ ん、れろれぉっ♥ んっじゅっぶっ♥ えろぉ~♥」
棒の半分ほどを口内に収めたままゆっくりと首を振り始める。
ぎゅぅっと唇の締め付けは強く、魔法少女の力なのか握るような圧で扱かれるのが気持ちいい。
そのうえ口内でも舌肉が這わされて、前後の動きと合わせて絡みついてくるのだ。
女子小学生とは思えない手管を使うクロエの表情もまたいやらしかった。
魔力が美味しいのか口内が性感帯なのか、気持ちよさそうな可愛いトロ顔でお口ご奉仕をしてくれるのだ。
限界が近く腰が勝手に浮いた。
「っんぽっ♥ んぷっ♥ んぇ♥ んぉっ♥ んんっ♥ 」
それを感じ取ったのかフェラチオのリズムが変わる。
深く咥え込んだまま小刻みに首を振ってイカせるためだけに口腔を使う。
サイドテールが激しく揺れるほどのスピード。
クロエの口内で舌と涎が激しく絡みつき射精感がどんどん上がってくる。
女子小学生の小さな口に収まらないのか、ぐちゅりと喉辺りに先端が引っかかる。
「こぽっ♥ んっふっ♥ んくくっ♥ ぉごぷぅっ♥♥♥」
早く早くと急かすような抽挿に昂った男はクロエの頭を抱え込むようにして発射体勢となる。
そのせいで濁った声が漏れるが、びく、びくびく、びくん、とクロエの喉元で脈動するそれを止められるはずもない。
「っぉっっ♥ っごぽ……♥ んぐぷぉっ♥ んくぅっっ♥」
どくどくどく! びゅぶくっ! びゅくびゅくくっ! びゅびゅぅぅっっ!!!
三回目にも関わらず濃い塊みたいなものが撃ち出された。
止まらない。遠慮なく女子小学生への口内へと欲望の猛りを吐き出していく。
頭のどこかでは苦しいんじゃないかと思いつつも、小さな頭の柔らかな髪を掴んだまま精液を注いでしまう。
とはいえクロエのほうも飲精でイっておりフェラチオしながら時折ビクッと身体を痙攣させている。
「ごぷんぐぅっ♥ んくっ♥ ぢゅぷぐ、ぐぷぅっ♥ ぢゅぢゅじゅちゅぅぅっ♥」
クロエは強引に口内射精されても逃れようとはせずに魔力という名の精を飲み込んでいく。
それどころか竿を吸引して射精の手助けまでしてくれた。
吸い出される勢いの分だけ快感が増してくるようだ。
男は精を舌上へと放ち続けて気持ちよさの続く限りクロエの口内へ放っていく。
「気持ちいい……全部飲んで……クロエちゃん……」
「こく、ごくぅっ♥ んっくっ♥ んじゅちゅぅっ♥ ぢゅぢゅぅっ♥ ちゅちゅぐじゅじゅっ♥♥ …………ごくんっ♥♥♥」
ため息のようなお願いを言われるまでもなく、濃いそれを舌で絡めとってストローみたいに吸い出した。
脈動する肉棒の残り汁に合わせて吸引を繰り返し、最後の一滴まで全部飲み下していった。
「………………はぁっ♥ ~~~んーすっごく濃厚で美味しくて……♥ おじさんのせーえきさいっこう……♥」
「俺もすっごくよくて……無茶してごめ、ぅぉっ……」
精臭が残る吐息を零しながらぺろぺろと出した後のお掃除までしてくれるクロエの舌によって謝る前に止められた。
味が残っているのか尿道を舌先で舐め穿られて変な声が出てしまう。
「んぇ~♥ あれくらい平気っていうか、れろれろぉ~♥ 気持ちよくしてあげるのも好きだしぃ乱暴にされるのも好き♥」
「ぅっ……じゃあ……こういうのもあり、かな?」
男はたった今、女子小学生へディープスロート口内射精をキメたばかりというのにむっくりと欲が持ち上がるのを感じた。
セックスどころかフェラチオだってプロ以上に上手いエロクロエに頼みたい事が増えたというかあったのだ。
先程のロリエロ漫画を手に取り目的のページを見せる。
それは女の子がベッドに仰向けで寝そべったまま逆さ向きでイラマチオされているシーン。
可愛らしい少女の唇が犯されているページが開かれた形に本が歪んでおり、ベッドへ置いてあるということは使用回数が多いのが伺えた。
しかしこれを漫画ではなく生身の少女へやるとなると話が違うだろう。
男のモノを根元まで口どころか喉の中まで入れて使う、どう考えても女子小学生へ頼んでいいわけがない行為だったが。
「ふーんっ♥ おじさんそーゆーの好きなのね♥ 女の子のお口でえっちしたいだなんて♥」
「ホントにいいの?」
「いーのいーの魔法少女だしそれくらい平気だし♥ 魔力貰ってるんだからお願いくらい聞いてあげるわ♥ どーんときなさい♥」
反応はというと意外でもなく好感触。
クロエにとって魔力はそれだけ大事なものらしい。
医療行為と言う通り、思っているよりも切実な問題なのかもしれない。
それとも単純に好きなのか、今から犯される事を想像して悩まし気な表情で唇を開いて準備すらしていた。
「そうねぇ枕も借りて……いい感じね。ひぃーわよっ♥」
クロエがベッドの上というか縁へ枕を敷くと頭を垂らすようにし仰向けになった。
口をあーんと開けてれろれろって舌を揺らしている。
男はごくっと唾を飲み込む。
先程フェラしてもらった時もそうだが上からクロエを見下ろす光景は刺激が強かった。
小さくて細い身体でおっぱいもあそこも全部さらけ出しているのだ。
唇から顎と首へ流れるラインは繊細でとても犯していいとは思えない。
エロ可愛い小学生が自室でちんぽと精液を欲しがっているなんて信じられない。
イラマチオしたいからと言って、させていいのかと今更のようにビビりすらした。
「……? どうしたの? いつでもいいってばー♥」
しかし勃起しているモノの主張はガチガチに強く硬く、止めたいとは決して思えない。
魔性のようにクロエへ惹かれていて、何度出しても物足りない欲望を好きなだけぶつけたいのだ。
促すクロエの髪と顎を撫でると吐息が指とちんぽを撫でた。
膝をつくと丁度クロエの唇へと肉棒が触れる。
「……あはっ♥ おじさんのおちんちんクロエにちょーだい♥♥♥ ……っむっぉっ♥♥」
我慢できるわけもなく、逆さまになった頭を掴んでそそり立ったモノを挿入した。
フェラチオしてもらっていた時とは違い、上側にある舌へと肉棒を擦りつける。
潤った根元は柔らかく、上向きに反りあがった竿を押し付けるとぬっちゃりと絡むのを感じる。
ただ入っているのは半分に満たない。
サイズが大きくて半分ほどもあれば小学生の小さな口内は埋まってしまう。
「じゃあ"入れる"から無理そうなら合図してね」
「ひゃぃひょぅびゅっへっぁ……♥」
ちんぽに伝わる声は大丈夫ってばと言っているようだ。
喋って舌が動いてるだけでも気持ちいいが、さっきまでの気持ちよさには劣る。
強欲にもクロエの口へただ入れているだけでは足りなくなっていた。もっと刺激が欲しいと。
だからゆっくりと腰を進めていく。
「っむごっ♥ んっむっ♥ んぉぉっ♥」
加減を確かめるようにずぷっとモノを突き出せばすぐに先端が舌の根元を擦って喉の入り口を擦った。
えずいてしまうからフェラチオと言っても普通はしないだろう深さだ。
けれども男の竿にはまだまだ余りがあるし、クロエは普通ではない少女だ。
腰を少し動かせば狭い喉穴に先がハマる感覚があって。
「…………っげっぉっ♥ っっぽぷぅっ♥ んんっくぅっっ……♥」
「入ってる……ぉぅっ喉の中に……」
くぐもった声が喉から漏れた。
柔い喉壁を亀頭で押し開いていって先端が首まで届いているのだ。
仰向けで逆さになっている唇から喉はわずかな上向き加減で反り上がった肉棒がまっすぐに入っていた。
鉄が入ってるかのごときガチガチに硬くなったそれがエロ小学生の喉深くまでぎっちりと埋まっていた。
膣内とは違って襞はないが柔い喉粘膜に包み込まれながら男は腰を振り始めた。
「暖かくて狭くて凄くいい……」
「っげぽ♥ っふ♥ んぉっ♥ ぉぽっ♥ こふっ♥ ごぷぷ、ぶじゅっちゅっ♥」
一定のリズムで腰を使いクロエの中を犯していく。
唇の締めと喉の締めが合わさった二段階の刺激が抽挿の度に伝わってくるのが気持ちいい。
まるでそのための器官みたいに肉棒がずっぷりと入り込んでいて、喉肉で扱くのが堪らないほどによかった。
無理矢理しているのに歯が当たったりもせずに柔らかいところだけを使わせてくれるのだ。
クロエならば平気だろうと、股間の疼きに従う男の動きが遠慮を失っていく。
男はクロエの顔を両手とベッドで固定し、速度を上げた。
「あぁ……気持ちよくて止められないよっ!」
「ごっぷぐっ♥ ぉっ♥ んっぐぽっ♥ ごっぽっ♥ ンんんぉぉっ♥」
喉の中まで押し込まれた肉が首の中でその存在を主張。
そのまま何度も腰を振って、肉棒の形が前後していくのを見つめながら快感を貪る。
食物を送り込むために蠕動する喉がきゅぅっとモノを締め付けてきて、セックスとはまた違ったよさがあった。
可愛い女の子の唇と顔を犯したいという身勝手で暴力的な欲望をクロエへぶつけていく。
今日出会ったばかりの女の子の喉を自分のモノとして犯していく。
「っっ、う、けぽぷぁぁっァァッッ♥♥♥」
喉からビクビクビクと痙攣が伝わった。
クロエが身を捩らせてイったのだ。
一方的にイラマチオされていても平気どころか感じるくらいに出来上がっている。
乳首は今までよりも尖って固くなっているし、性の残滓が残っていた幼いすじは愛液でぐっしょりと濡れるほど。
男の太腿に手を回してもっと欲しいとおねだりする余裕すらあった。
「また中出ししてあげる、からっ……!」
男のほうも眼下の痴態に興奮を高め、竿の根元が唇へくっつくほどに喉深くまで突っ込み掻き回す。
小さな身体が勢いで揺れ動くほどで玉袋が目元や鼻をぴたんぴたんと叩いているが、快感で瞳を潤ませているクロエは笑みすら浮かべ受け入れていた。
ごりごりりっと狭隘な喉肉を肉棒で堀り削られるのが気持ちいいのだ。
魔力精液混じりのちんぽで犯されればどこであろうと快感を感じてしまう。
そのような存在のクロエに男の動きは力強く乱暴さすら増していった。
「ごぽっぶぶぐぅっ……♥♥」
ぐいぐいと腰を擦りつけ喉を開かせれられてクロエが鳴いた。
入りきれないはずのそれを押し込んでいけばぎゅぅっと中が締まる。
股間に埋もれているクロエは瞳を潤ませながらも喉にハマった亀頭を嚥下で歓迎してくれるのだ。
男は受け入れてくれる歓びのまま激しく腰を振り乱して、喉セックスで快感を絞り上げていく。
気持ちのいいクロエの口内を鉄のようにガチガチのちんぽで抉る。
喉元をぞりぞりと先端で擦り、口の中で絡みつく舌と喉の感触をちんぽで感じながら奥まで責めていった。
「んぉっ♥ んぉっ♥ ぉぽっ♥ げぉっ♥ ごぽっ♥ んぉっ♥ んぅっぽっ♥」
がっしりとクロエの顔を掴んで容赦の無い腰振り。
薄い首筋の中で張り詰めた肉の形が浮き出ては沈む様子は太い芋虫が這入り込んでいるかのようだ。
女子小学生の喉穴という終生の巣を得たそれは体液と涎を撒き散らし、頭から根元まで全部を突っ込んで歓喜とともに打ち震えて汚濁を解き放った。
「ぉぽっぉっ♥ ん、、、っごぽぅっ♥♥ んぉおぉぉっ♥♥♥♥♥」
ぶ、ごぶごぶぅっ! びゅびゅびゅぅっ! ごぶじゅじゅぅっ! びゅぶびゅびゅびゅぅっぅっ!!
狭すぎる食道奥へとぶちまけられた濁流がクロエの頭から内臓まで響いた。
太いモノをみっちりと喉内へ詰めこんだまま、直接に胃へと精液が送り込まれていく。
可愛らしい少女の唇を犯したうえで喉内射精する行為自体に男は興奮し射精が止まらない。
大切な何かを両手で包み込むようにクロエの顎と後頭部を掴み、決して離さずに欲望を吐き出していく。
「あー気持ちよすぎる……飲んでくれクロエちゃん……!」
「ごぉっぉっ♥ んっくっ♥ ん、ごぷぐぅっ♥ っごぉぐぽっ♥ げぽ、んおぽぉぉっ♥」
クロエが身体をビクンっと跳ねさせた。
喉深くまで亀頭の先で擦られ濃い魔力精液を塗りこめられて絶頂したのだ。
甘やかして抜いてあげるのもいいが、こうやってモノみたいに扱われるのもイケる小学生なのだ。
がっしりと髪を掴まれて美味しい魔力をご馳走されながら、喉を鳴らして肉ごと精液を飲み込んでいく。
「ごくぶぅっ♥ ごくごくぅっ♥ んぐぷ、んぉんんぅっ♥」
「あ、それいいっ……まだ出るっ!」
根元から嚥下の動きで扱いてくれる喉の刺激に合わせてびゅくくっと精液が絞り出された。
まるで握っているみたいな喉の締め付けに促されて、ぐりぐりと最奥で腰を捻るとクロエがまた全身をうねらせる。
そうしてクロエの唇から喉を使い根元まで全部を咥えさせたまま、全てを出し切ったのだった。
「……ん、ぉごぽぷ♥ っげぽっ……♥ ……はぁっはぁっ♥ すっごぉい……♥」
柔らかくなってきた体液塗れのモノがずるりと抜けていく。
小学生の口内へ入っていたとは思えないサイズが排出される様は手品かなにかのようだ。
「ごめん、クロエちゃんの口の中気持ちよすぎて……」
「だからへーきってばっ♥ ……むしろ私のほうがハマっちゃいそうかも♥」
精臭混じりの吐息を吐いて顔が体液で汚れているがイラマチオされてたとは思えないほど元気そう。
舌なめずりして精だか魔力だかを味わっている様子はやっぱりエロい。
オレンジがかった宝石の瞳が潤み妖しく瞬いている様子を見ているだけで盛り上がってしまうのだ。
「ちょっとー♥ おじさんまたおっきくなってるんだけどー♥ 元気すぎー♥」
「ぅぉ、こ、これはその……」
「しょうがないわねーもー♥ またしていいのよ♥ あーん……♥」
わざと唇を窄ませてイラマ待ちのクロエに男のモノは簡単に反応してしまう。
喉奥まで使えるお口の気持ちよさと興奮を思い返しただけで竿がびっくびくに跳ねて主張している。
幾ら行為を重ねても欲は解消される事もなく、むしろ積み上げた焚き木となってより燃え上がらせているのだ。
「じゃあさ、次は……そのこっちで……」
「わー♥ おじさんったら女の子のお顔でおちんちん気持ちよくしたいんだ♥ んー♥ いいわよいっぱい使って♥」
クロエの顔へとちんぽを塗り込めるようにして押し付けた。
ベッドの縁で垂れたままの逆さまになった顔を手で固定し、柔らかくふっくらとした頬へと腰を使う。
肉棒の全長より小顔な女子小学生の顔ズリで欲を満たしているのだ。
「うぅっ、クロエちゃんにはちんぽが似合ってるよ……エロいチンポ顔だ……」
「なによそれー♥ もー、ちゅぇっ♥ れろれろぉっ♥ んー♥ べたべたしてるー♥ ちゅちゅ、ちゅっ♥」
勝手な事を言いながら額に根元を押し付けながら腰を使う。
クロエの逆さまの鼻と目元へ玉袋を乗せながら幹へとキスしてもらう。
ずり、ずりりとゆっくり上下に腰を振り体液塗れのモノで顔中を汚していく。
両手とちんぽでクロエの顔をサンドイッチして可愛い顔で扱いていく。
逆さで仰向けになった小学生の顔へとちんぽと金玉を乗せて欲情を高めていく。
「んっぷっ♥ はぁはぁっ♥ マッサージしたげるわ♥ んぁっ……ちゅじゅちゅぅっ♥♥」
「お、そんなとこまで……うぉ変な感じがぞぞぞって……」
クロエが頭をずらすと玉袋を咥えた。
蒸れたそこを舌先で掻き分けるようにして中の睾丸をしゃぶってくれるのだ。
詰まっている精液を慈しむように優しく舌先でほぐし転がされる。
「んぇっ♥ ちゅっ♥ ちゅぐじゅちゅぅっ♥ あーん♥ はむっ♥ れおれろっ……♥ ぐちゅぐぢゅっ♥ ぢゅぶぐぷぅっ♥」
「はぁ、金玉食べられてる……」
クロエの顔へと跨ったまま、もう一つの玉まで舐めしゃぶられてくすぐられるような舌使いが気持ちいい。
舌の動きを堪能していると、大きく口を開けたクロエが欲張りに玉袋のほとんどを咥え込んだ。
二つの睾丸が唇に食まれて口内でころんころんと舌で転がされる。
たっぷりの涎を塗されお湯のように暖かな中で、袋の隅々まで柔い舌が這い回っていく。
今までの射精を労わるように、あやされるように、唇と舌を使った睾丸マッサージで癒されていく。
もちゅもちゅっと金玉袋を咀嚼される感覚に襲われながらも、肉棒は天を衝くように反り上がっていた。
「っぷはぁっ♥ ……はー、私も燃えてきちゃった♥ もっとよくしたげるからもう少し前にきて♥
そーそー私に乗っかるみたいに、じゃあ"入れる"わね♥ んぇ、んろぉぉっ♥」
「うひっ!?」
男がベッドの上へ身を乗り出すとクロエは股間の下へ潜ってきて、おもむろに尻穴へと舌を差し込んできたのだ。
敏感な内側へと熱くて柔らかい舌が這入り込んでいく初めての感覚。
寝ているクロエの顔を潰さないようにしつつも、涎で濡れた粘質の肉が肛門を穿ってきてビクッと身体を震わせた。
「んぇ、んぉ、れおっ♥ なかあっつい……♥ ちゅる、れろれろぉ~♥」
「あ、こ、こんなの……うぅぅっ……っおふっ!」
キスの時に味わった長めのベロが内側を抉るように穿ってくる。
ピストンするかのように舌先が内側を掘り返してねぶってくる。
敏感な粘膜が柔らかな小学生の肉舌でほぐされ溶かされていく。
加えてそそり立つモノが小さな両手で握られ扱いてくれるものだから堪らない。
外と内の粘膜を同時に責められる刺激が強すぎるのだ。
「れぉれろ~♥ ぷちゅっ♥ ぐじゅぢゅぅっ♥ ちゅぇ♥ んぇんぅ~♥」
「は、入ってきて……う、きもちい……もっとしてクロエちゃん……」
もしもこの行為を覗くものがいたならば、とんでもなく異様な光景に映っただろう。
大の大人が見れば幼いとすぐにわかるだろう裸の少女の顔へと跨っているのだから。
まるで便器に座っているみたいに顔の横で膝をつき、排泄穴を小学生女子の唇へと擦りつけている。
加えて勃起したモノを手で扱かせ射精奉仕を強要する悪徳の性行為だ。
「んぉんえれ~♥ んちゅぐちゅぶ♥ ちゅぐじゅちゅぶぅっ♥ れおっんじゅっ♥ ちゅじゅぢゅっ♥」
しかしその想像はすぐに間違いだったと思い知らされる。
いやらしく止まらない濡れて濁った音はベロによって執拗なまでにケツ穴が混ぜられ穿り返されているからだと気づく。
ねぶる声に喜色すら混じるそれは奉仕と言うには責める熱が強く男のほうが悶え鳴かされている。
手コキは無理にさせられているとは思えない扱きテクで男が腰を浮かそうとしても決して逃さない。
搾乳するかのごとくゴリゴリに絞りつつ、尖らせた舌先で尻穴を抉るようにしゃぶっていると想像がついてしまう。
男の尻に組み伏せられているように映る少女、クロエが逆に手玉に取っているのがわかってしまうのだ。
「ぅっふふっ♥ ちゅっ、ちゅろっ♥ いつでもイっていいから♥ ぐじゅぐぶぶっ♥」
身体の内側を柔らかな少女舌で丹念に磨かれ溶かされる。
そういった経験もないのに簡単に舌が這入り込んでしまい、舌による数cmのピストンで無理矢理に性感を引き出される。
柔舌が何度も何度も男の中をえぐって、そのたびに肉棒が跳ね揺れる。
「あぁっ、手コキもうますぎ……こんなのすぐ……!」
ずりゅりゅ! ぐちゅちゅっ、ちゅぶっ! じゅじゅじゅぢゅっ!
同時に両手を組むような形の手コキで体液塗れの肉棒を握り扱かれて限界を訴える。
肉棒と比べていたいけな子供の手なのにエグイほどにスピードが乗った手コキ責め。
淫らな濁音が響き圧迫された亀頭が先走りを撒き散らす。
更に手首の捻りによる横の摩擦も加えられて手の中で暴れそうなくらい震えた。
イカせる気満々の前後同時責めによって限界の糸はあっけなく切れていって。
「ん、れろれろるぅっ♥ ちゅぇ、ちゅじゅぅっ♥ れろろっ……♥ ちゅぽっ♥」
びゅくびゅぶぶっ!! びゅくんびゅくくっ! びゅくびゅぶぶっ!!!
五度目でも衰えない気持ちのいい射精。
舌と手で内側と外側を扱かれて男はだらしない顔のまま、精を吐き出し続ける。
クロエが予め竿の角度を下向きへ変えており、どくどびゅびゅっと濃いものが淡く膨らんだおっぱいへとぶちまけられていく。
中出しを何度もしただけでは飽き足らずクロエの綺麗な肌までも欲望で染めてていくのは別種の興奮があった。
男は射精中に続くご奉仕に悶えながらも、幼い肢体へと精液を出し切ったのだった。
「……ちゅ、れおっ♥ ……ちゅっぽっ♥ あはっ♥ おじさんったら出しすぎー♥」
「こんなの初めてだから……うぉエロっ……」
潰さないようにクロエの横で腰を下ろした男は熱に茹だりながらもぶっかけた身体を見下ろす。
上質のチョコのように艶めいた褐色肌がドロドロの白濁クリームで汚されているのだ。
塊めいた精液が少女の淡く膨らんだ胸を埋めていて白桃色の乳首が浮き上がっている。
垂れ流されたタール染みたそれがゆっくりと流れ落ちて臍までを濁った白濁で染めている。
一方的に絞られた感があるとはいえ女の子へマーキングしたかのような奇妙な満足感があった。
男の証を用いて自分のものだと刻み付けているかのよう。
そしてここまで抜かれまくれば次にクロエが望んでいる事が男にもわかってくる。
「精液全部舐め取って」
「うふふっ♥ ご馳走してくれるのね♥ あーんっ♥ っちゅぽっ♥ ちゅちゅぅっ♥」
男はベッドへ乗ってクロエへ向き合うように胸元へ跨った。
散々にちんぽを擦り付けて火照ったいやらしい顔のクロエを見下ろし、射精後の萎え気味肉棒を胸元へ押し付け残った精液を掬った。
たっぷりのクリームを乗せて開いた口へと差し込んでやれば音が鳴るくらいにクロエが啜ってくれるのだ。
唇できゅっと締めて複雑に蠢く舌が竿全体を舐め回してくる。
寝ているクロエが動かない代わりに男が腰を浮かせば強い吸引とともにちゅっぽんと口から抜けるのがまた心地いい。
「はぁっ♥ おいし……♥ ぅ、ふぅんっ……♥ ぁ、おちんちんすきぃ……ちゅぽちゅちゅぅっ……♥♥」
クロエのほうも男と同じくかそれ以上に楽しんでいるようだ。
胸をちんぽで弄られながら精液を飲むのに興奮しているのか、見上げる瞳が艶っぽい。
すくわれた白濁ソースを啜りつつホットドッグを咥えて舐めしゃぶって舌上で遊ばせ喜んでいた。
「もっとちょーだいっ♥ あーん……いじわるしないでぇ♥ ぅっんんっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅちゅっ♥ んえれろっ♥ じゅぽじゅぶっ♥」
男はクロエの臍付近にある精液を竿にまぶして、また釣りでもするみたいにクロエの口元へ垂らしてやれば悦んで吸いついてくれる。
わざと離して舌先だけでちろちろと舐めさせるのもよかった。
精液が流れ落ちる亀頭を桃舌がれろんっれろんっと舐め上げている所へ少し腰を進めればちゅちゅぅっと響く。
「ちゅっぽっ♥ ちゅちゅぢゅぅっ♥ ちゅ、ぽんっ♥ んふふ、お汁でてるぅ……ちゅぅ、ちゅぽっ♥」
遅めのスピードで抽挿して、哺乳瓶で授乳するみたいに舐めて吸わせて引き抜いてを繰り返してお互いにじれったさを楽しんでいる。
ただ何度も繰り返していると、気持ちよさより物足らなさが増してくる。
もっとクロエで気持ちよくなりたくて真上からちんぽを突っ込んだ。
「んじゅぢゅぅぶっ♥ じゅるるっ♥ ちゅちゅぶじゅぅっ♥」
そうして腰を振ってもクロエが合わせてくれるものだから気持ちがいい。
追加の精液を補給するためにクロエの褐色肌をちんぽで拭い、暖かな口内でお掃除を楽しむ。
女子小学生の肌と唇を行き来して肉棒を使った餌やりをし続けていると固くなった乳首が擦れた。
男は欲の残滓が残る胸へと視線を送ると
「んー♥ そういうのおっぱいがおっきくないとできないと思うんだけど……ホントに気持ちいいのぉ?」
「ごめん……してみたくって……」
先程、顔を使った時みたいに淡く膨らんだ乳房へと肉棒を押し付ける。
全体が小さいわりに案外あるクロエのおっぱいを竿で擦るとふわふわとした柔らかさが伝わってくる。
挟むには物足りない擦りつけるだけの行為であったが顔ズリと同じく少女を使ってる事に興奮を感じるような男なのだ。
「こんな感じに寄せて……♥ あっ案外挟めてるかも♥ ほらほらもっと押し付けてきて♥」
小さな両手で寄せられた小学生の幼い谷間の乳房へ無遠慮にちんぽを押し付ける。
ふんわりとした小さなお山型の胸を上下に揺らして、やんわり扱いてくれる。
刺激自体は少ないが子供のおっぱいでもなかなか気持ちいい。
小粒の乳首が尿道に引っかかるのもゾクゾクする。
「っはー♥ お口もしたいのー♥ んっっ♥ んぽっ♥ ごぷちゅぶぶっ♥」
それだけでは飽き足らず口へ突っ込んでしゃぶらせるのも忘れない。
動けない頭へ馬乗りするみたいに全部咥えさせフェラチオさせて、たっぷりと濡れた肉棒をまた胸へと押し付けて幼い肌艶で扱いた。
「ぁ……っ♥ は、ぁ、んっ♥ ぎゅーって強くしてぇっ♥ おっぱい使ってぇ……♥」
パイズリというには質量が足りない分、腰をダイナミックに押し擦って寄せた胸をオナニーの道具にする。
強めに揉んだ胸の谷間を好き勝手に使ってる興奮だけでまた昇ってきた。
少女の身体はどこもそこも洋菓子のように甘くて柔らかくて気持ちがいい。
馬乗りになってココアを振った生チョコレートみたいにやわすべ乳房を揉みこみながら何度も腰を滑らせていく。
ぷにふわの褐色おっぱいの間を犯す肉棒が来たる悦びに打ち震えていって。
「きゃっ♥ っあっつ……♥ んぁ~♥」
びゅくくっ! びゅびゅぶぶ! びゅくんっびゅくっ! びゅびゅぅ~!!!
勢いある射精がクロエの顔中を襲った。
小学五年生のおっぱいを気持ちよく使って、命と欲の証明を好きなだけぶちまけていく。
今までと同量の迸りが瞑った瞼の上や開いた口へ飛び込んでいき、ぶれた亀頭の先からの吐精が頬や顎までを無遠慮に汚していった。
「……っむご♥ あむっ♥ じゅるじゅじゅぅっ♥ ちゅぐぅっ、んぇ♥」
整った鼻梁までも白濁でコーティングして満足したのか、残りは口へ突っ込んであげて直接飲ませてやった。
それでもまだ気持ちよくなりたいとばかりに、奥まで肉棒全部を泳がせしゃぶらせる。
ほっぺが内側から膨れるくらいに頬を内側から突き捏ねたり、喉の入り口付近を先端で擦ったり。
肉と白濁でいっぱいになった口内へと好きなだけ気持ちのいい射精を続けていく。
女子小学生の顔へ物理的にマウンティングしながら出し続けた。
「けぷっ……♥ ……はぁっ♥ おじさんホントすごいわ♥ どんどん強引になってきて……♥ 私を“使う”のに躊躇なくなってきて素敵……♥」
「……クロエちゃんがエロすぎるからだ……何でもしてくれて何してもいいみたいにさ……ほらチンポ顔が似合ってるよ……」
異常なほどの欲求に囚われたまま、ほどんど萎えてないそれをまた顔へと押し付けて擦る。
白濁クリームを肉スプーンで掻き混ぜるようにして顔中を汚した精液を更に塗ったくる。
可愛らしい美少女の容姿を精液で台無しにしながら顔全体でちんぽを扱かせているのだ。
まるで汚れた雑巾で顔を拭いているかのような行為。
ちんぽの長さより小顔なものだから額から顎までが肉棒で隠せるくらいに覆われている。
そのサイズ差を活かし粘土でも捏ねるかのようにクロエの美少女面をちんぽと精液で汚し満たしていく。
「っ♥ んぉ、ごっ♥ あむごぶぶっ♥ ぐぽっ♥ ぐじゅぶぅ、んっ♥」
男はそれでも満足しない。
欲求の赴くまま、モノを咥えさせて口内の柔らかさを堪能。
美味しい魔力塗れの精液アイス棒をじゅるじゅるしゃぶるクロエも幸せそうだ。
ザーメンまみれのチンポ顔でちんぽを扱き、お掃除フェラチオで気持ちよさを持続させる贅沢な奉仕を男は味わっていく。
涎と精液塗れの竿でクロエの顔を拭ってちんぽをしゃぶらせる快感の交互浴。
精液を拭いて擦り付けて、可愛くてエロい女子小学生の顔と喉をオナホ代わりに扱っていた。
「げおっ♥ っごぷぐぅっ♥ ぁ、んごっぷぐっ♥ ~~っげぉごぶぐぶ♥ お、ぶじゅぢゅっ♥」
段々と射精欲が勝ったのかイラマチオへの比重が増した。
骨でも入っているかのように硬い肉棒を唇へ差し込んで、真上から刺し貫くように腰を使い始める。
体勢的に肉棒の半分ちょっとしか入らないが喉で引っ掛けるように擦るのは十分に気持ちいい。
細い肩と小さな顔を四つん這いの下半身で潰すようにして腰が前後する。
女子小学生の唇へ長いストロークで肉棒が這入り込んでは口蓋垂と喉の入り口を叩き、引き抜かれては涎と体液の混合物を撒き散らす。
「吸いながらしてっ……!」
「っごぽ、ぷっ♥ ぢゅるるぅっ♥ っんぉっ♥ ぐぢゅじゅちゅぅっ♥ げぽ、ぐぶぅっ♥」
そのうえ奉仕を要求しながらも腰を使い始めた。
クロエの顔を圧し潰さんとばかりのピストン。
元々が狭いのに加えて吸引されながら引く時は唇と舌と頬裏がぴっちりと竿を包んでくれる。
まるで一本のオナホを扱ってるかのようにクロエの口腔は男をよくしてくれた。
「じゅるっぷぐぅっ♥♥♥ おごぷ、んっ♥ ぷ、ぐっぽっ♥ ん、ぶじゅぅっっ♥♥」
セックスと変わらないスピードで腰が跳ね動き、膣に見立てた唇へと速く激しい抽挿が続く。
熱い吐息を股間に感じながら唇と舌を肉で圧し潰す。
攪拌される涎とともに口内を肉棒で捏ね貫いていく。
結合部から鳴り響く湿った音は声というよりは粘膜と体液が混じり合う擦過音となっていた。
「ごぷぷっ♥ っんぶぶぐぅっ♥ ~ちゅぇ♥ れろぉっ♥ ちゅちゅ、んぇっ♥♥」
蕩けそうに熱いトロトロの涎と柔舌へ擦りつける。
ただ入れているだけで気持ちのいい小学生の穴をちんぽで味わう。
けれど肉棒は長くてこの体位じゃ入りきれないのだ。
「ああぁ……凄くいいけど……全部入れたいから……」
「……ごぱぁっ♥ はぁはぁっ……ん、はぁっ……♥ ふぅっ、ぁそうしたいのね♥」
ベッドから下りると察したクロエが頭をシーツの縁までずらして迎える。
それはさっきやっていた逆さ仰向けイラマチオの体勢。
サイドテールが床に付くほど垂れ下がり逆さまになったクロエの眼前へと当たり前のようにちんぽを指し向ける。
溢れんばかりのエネルギーで股間を昂らせて感じながら男はクロエを使おうとする。
何度もされて息を荒げてるクロエも嬉しそうに微笑んでから、ん? と向けられたモノを見て瞳を瞬かせた。
「なんかおじさんのおちんちんおっきくならなかった?」
「…………よくわかんないけど多分クロエちゃんのせいだよ」
「わ、わぁ……魔力吸収の相乗効果ってやつー??」
異様な精力を吐き出す男のモノは気づけば成長していた。
さっき口に入りきれなかったのは当然だ。
20cmほどのものが30cmほどにサイズアップしており生物としての圧が増している。
太さがそれほど変わっていないのはまるで少女へ入れるために進化したかのようだ。
男はというとそんな自分の変化などどうでもよくてクロエを犯す事しか考えていない。
「呼吸はなんかなるけどぉ……さ、流石の私でもお腹まで届いちゃうのは大丈夫かなぁって……」
男は定規を当てて長さを確かめるようにクロエの顎へと竿の根元を乗せる。
そうすると先端がクロエの乳房辺りまで届いているのだ。
唇に触れる睾丸と乳房を亀頭で叩かれる感触にクロエは壊されちゃいそうと初めて慄いている。
文字通りにちんぽで内側を埋め尽くされてしまいそうなサイズ感。
聖杯の受肉化に等しい人の身では非ざるサーヴァントに似た肉体であっても純粋な肉の暴力にはプレッシャーがあるのだ。
133cmしかないクロエの四分の一近い長さの肉棒が上向きに汁をこぼしている様は、まるで蛇が鎌首をもたげて小動物の潜む巣穴を狙っているかのようにも見えた。
「クロエちゃんならきっと平気だよ」
「素晴らしいくらいに無責任な信頼!? なによ負けないんだからかかって、んぶぅっごぉぉっっっ……♥♥♥♥」
ベッドの縁で逆さまになって固定された唇へとずるんっとモノが押し入っていく。
この体勢なら小顔で女子小学生のクロエであっても、まっすぐになった喉食道で20cmを越えている肉棒を飲み込む事ができる。
いやできたのだが、これは30cmほどもある肉の蛇。
サイズを増したそれは舌の根元と口蓋垂――のどちんこ辺りに亀頭が引っかかっていた。
「あったかくて柔くて気持ちいいよクロエちゃん……」
「ぉごぉっ……♥ ……ん、げぉっ、ごっぽぐぷ、ごぉっ……♥♥」
ぞり……ぞりりと張り詰めた亀頭で喉元を擦る。
褐色の首が内側から亀頭で押し上げられてわずかに赤みを増しているのが見える。
少しずつ腰を進めていき、女子小学生の食道粘膜を肉棒で占領していく。
口内と喉食道の境目にある柔らかな粘膜を亀頭で馴染ませていく。
男はクロエを気遣って急遽成長したモノをゆっくりと少しずつ喉へと擦らせていって。
「ごめんね、我慢できない」
「っご、げぽぐぅっっっっっ……♥♥♥ んっぽごぉっ、げぽっごぉっっっ…………♥♥♥」
裏切りの挿入によって濁った音が擦れた粘膜から響く。
辛うじて先端が喉の入り口へひっかかるくらいだったのに、一気に腰を進めて侵入したのだ。
守ってあげたくなるほどに幼く細い肩に薄っすら浮いた鎖骨の中央。
そこへ押し入った亀頭がいびつに皮膚を盛り上げているのがはっきりとわかる。
イラマチオやディープスロートというよりは肉の杭で貫通されているかのよう。
首の中で芋虫のシルエットが主張しており、首を通り越した先で大きく張り詰めた亀頭が男とともに蠢きはじめる。
「ごぽっぷぐぅっっ♥ お、ご、ぐっぽっ♥ ぅ、ぷごぽぉっ♥♥ ……っごぽ、ぷっ♥♥♥」
窮屈過ぎる小学生の喉穴で長大なモノが摩擦。
クロエの生意気で挑発的でどこか色気のある響きの声が雑音混じりの濁った呻きに塗り替えられた。
大きく広げられた唇がぴっちりと肉棒に張り付くのを感じながら、男はゆっくりと着実に、でも遠慮なく腰を使い続ける。
仰向けに見える首筋は円筒形に盛り上がっていて喉に大きなソーセージが詰まっているかのようだ。
腰を引けば喉元まで亀頭の丸みが戻っていき、進めれば粘膜を引きずるようにして胸辺りまで先端が届いた。
ちんぽを根元まで突っ込んで女子小学生の喉を征服していく。
「すごい……こんなとこまで使えるなんて……ぁぁ気持ちいいよ!」
「ん、ごぶぶぶ、ぐぐぷごぐぅっ……♥」
クロエの声にならない悲鳴。
ちんぽとベッドに頭を挟まれ捕獲されて、明け渡した喉を扱き穴として提供する事しかできていない。
メスガキサキュバスのごときテクを使う余裕もなく、唇から心臓まで貫きそうな肉棒に犯されるがまま。
健気にも口の中いっぱいの肉へと舌を這わせようとするが、抽挿する動きには追い付けなかった。
「……んぼぉぶぅっ♥ ごぶっ♥ っごぽ、ぽぉっ♥ ぉごぶぐぅっ♥」
ごぶちゅっ、ぐちゅるごぉっ、ごちゅんっ、じゅぼごっ、ごちゅぐちゅぢゅぅっ!
腰が速度を増して、狭く小さな喉の中で粘膜同士が擦れる音が響いた。
真っすぐのオナホのようになった喉へと早く容赦のないピストンが続く。
労わる気持ちなどないような勢いで舌を圧し潰して喉の中を肉ドリルで掘削していく。
激しい動きがよいのか苦しいのかクロエはシーツを鷲掴み、激感に足を突っ張らせて腰を浮かした。
「お、中が動いて気持ちいいっ! 俺のチンポで喉イキしてるんだね!」
「っげぷ、ぐぅっ♥ ぁっごぽっ♥ んっぶっ♥ げ、ぽっ♥ んぐんくぅっぷぷっ♥♥♥」
全身を跳ねさせ手足が指先まで伸びきって震えた。
ゴリゴリに喉を突かれ捏ねられて絶頂したのだ。
女子小学生が出してはいけない肉で押し潰された喘ぎ声がちんぽに響くのを感じた。
少女の食道粘膜はそうじゃなくても狭いのに痙攣した身体と喉が男を気持ちよくしてくれる。
強引どころではない喉奥ファックなのに、魔力混じりのちんぽで直接内臓を抉られてイくようエロいメスガキなのだ。
男の先走りを塗られて肉のくわで耕された喉粘膜が気持ちよくなるような身体なのだ。
唇と顔をちんぽと金玉で圧し潰されているため表情は見えないがきっと悦んでいることだろう。
汗だくになった褐色の肌を妖しくテカらせ悶える様は酷くいやらしく、男の動きは止まらない。
男はイかせた悦びのまま、より多く快楽を得ようとクロエの口腔全部を使って快楽を掘り起こしていく。
「げ、ごぉぶじゅっ♥ ごぽぽっ♥ ぉごぶっぽっ♥ んぉぇっごっぽっ♥ んえっんっごぉぉっ♥」
普通は性交に使えない喉の中をデカちんぽが粘膜を引きずるようにして擦った。
大きく腰を引けば狭苦しい喉内から口内へと亀頭がはみ出て空気が抜ける音が響き、涎が唇から溢れ出した。
30cmの肉棒が女子小学生の唇からず抜かれていくと、白く濁った涎が根元まで濡らしており挿入の深さを否応なしに感じさせる。
「ごおぉっぉっごっ♥ んっごっ、ぷごぽごぉっ♥♥」
抜いた分までちんぽを突っ込んでいき、熱したスプーンでアイスを掘るかのように容易く喉奥まで犯していく。
小さな顔の整った唇が大きく広げられて長大な肉棒を飲み込んでいく様子はまるで手品かなにかのようだ。
明らかに11歳の小柄な女の子に入るはずのない体積が喉を通り越して首よりも深い位置へと収まっていった。
「ごぷっぐっ♥ ぐぽぐぶぅっ♥ っおっごぉっ♥ げおっご、ぷっ♥ ん、ぉごおぉっ♥」
ただ一度の抽挿で終わるわけもなく男は欲望のままただのセックスよりも激しい動作で腰を振り立てていく。
逆さまになった頭と薄桃色の髪を両手で掴み、まるで物みたいに扱ってイラマを続けていく。
湿った鈍い音が喉から鳴り響くほどに腰を振って、狭い穴をデカちんぽで擦って気持ちよくなっていく。
「げぽ、ぐぅっ♥ ぉごぽぽっ♥ ぐぽぷぐっ♥ んぉごぉぇっ♥ ぐご、ぽごぉっ♥」
上から見下ろせば首どころか胸元付近まで肉棒と亀頭が蠢いてる様子がわかる。
幼くも少女らしい丸みがある肌の中を異物が這い回っているかのよう。
肉蟲が張り出しては引っ込むクロエの胸元を指で確かめながらも男は腰の動きは止めない。
一方的に喉粘膜へとちんぽを絡ませて使う気持ちよさだけでは飽き足らず、視覚でも興奮を味わいながら犯し続ける。
小学生の喉をちんぽで埋め尽くしていると実感しながら腰を振っていく。
内臓まで貫く肉棒の抽挿によって幼い身体が揺れ跳ねて絶頂で痙攣するが、男がイくまで決して止まる事はない。
「あ、喉締めてくれてっ……! 全部飲ませてあげるからもうちょっとだけっ……!」
「っぉぐぅっ♥ ご、んぐ、ぶっ♥ んぐ、っげぉっ♥ ぐぷぅっ♥ んごぷごぉぉっっっ♥♥♥」
締め付けてくるような喉の動き。
ちんぽから喉の締め付けとクロエの身体がびくついてるのが伝わってくる。
こんな好き勝手にしてもまたイッているのだ。
喉奥まで犯されてるのに、もっとしてとでも言うようにクロエは腰を抱きしめてくる。
気持ちよさと嬉しさが混じる感覚のまま、男は最奥まで深く差し込んできつい喉の締め付けを肉棒で割り開くように速度を上げた。
「げぽっ♥ ごぽごぉっ♥ ぷぐごぉっ♥ おごぽっ♥ げぉごぉっ♥」
肉棒で埋められ濁った声を響かせる喉粘膜をちんぽを扱き立てる。
勃起し過ぎて斜め上の角度になった肉棒で喉上を擦るように奥まで突き立てる。
ただひたすらにクロエの口穴から快感を汲みだして射精のために腰を振った。
気持ちよさで白く眩みそうな視界でも男はクロエから目を離さず、ぎゅぅっと腹部からの慣れ親しんだ昂ぶりに身を任せて。
「全部飲んで! クロエちゃんっ……!」
「~~~っ♥ んぷぐぉっ♥ おごぐぷぅっ♥ っごぽっ……♥ ごぷっぐぽぶぅっ……♥」
どくどくっ! びゅびゅぶぶぶっっ!! びゅくくぅっ! びゅっ! びゅびゅっ! どくどぶぅっ!!!
勢いよくクロエへの口腔へと欲望を解き放った。
喉の中で肉棒が脈動していって震えるたびに白濁魔力を注ぎ込んでいく。
顎から胸までの薄い皮膚越しにモノが痙攣する様が見えており、心臓みたいに鼓動しながら撃ちだされていく。
亀頭が乳房の少し上から張り出していて精液が一射ごとにビクついているのがわかるのだ。
「はぁはぁっ気持ちいい……まだ出るからお腹いっぱいになるまで飲んでっ!」
「ごぽぷぅっ……♥ ごくぅっ♥ んごぉ、ぽぶっ♥」
男は気持ちよさそうに息を荒げて喉奥射精を続けていく。
クロエの唇がめくれそうなくらいに股間を押し付け、竿の根元へキスを強要しながら精を吐き出し続ける。
首の中を通り過ぎて胃へと魔力精液を直接ぶちまける様子は飲ませるというよりは肉のパイプで注ぎ込んでいるかのようだ。
こんな暴力的な口虐でもイっているクロエへと、愛情と欲望を混ぜこぜにした熱を最後まで送り込んでいく。
十数秒間の射精で出し切っても男はクロエを離す事はなかった。
「あー……最高……ずっとチンポ入れっぱなしにしたい……」
「っぉごぉっ♥ ……んっぉごぉっ♥ ……んぐんぐぅっ♥」
射精からずっと最奥で射精していた男は幸せに顔を緩ませながら呟く。
こんなに可愛くて小さいのに30cmちんぽを全部飲み込んでくれるクロエが愛おしくてしょうがないのだ。
わずかに引いた肉棒がヌルヌルの食道粘膜でずちゅりとぬちゃつくのが気持ちいい。
イラマでイキっぱなしだったのに本能的なのか舌や喉がわずかに動いてるのは男と同じように悦んでくれているとそう思えた。
だって喉奥へ入れてるだけでもこんなに気持ちがいいのだから。
「っんぶぉっ♥ ぉごぉご、んぷぁっ……♥ んくっ、ふぁっ……♥♥」
それに幼くも色っぽい肢体を見下ろせば汗と体液でぬらついているのがエロかった。
133cmと低学年小学生くらいの身長なのに案外あるおっぱいを揉めば幸せなほどふわふわの感触。
指の熱で溶けてしまいそうな柔らかさを楽しみつつ、ゆっくりとちんぽを引き抜いていくのが気持ちがいい。
尖っている乳首を両指でつまみつつ好きに揉み解して、内外でクロエを味わった。
感じているのかクロエは身じろぎしているのが可愛くてもっと触りたいと思う。
口を犯す事に夢中なあまり、身体へ意識を向けてなかったと今更のように気づいた。
「最後に……もう少しだけ……!」
「―――っごぽぁっ♥」
だから、引き抜いていく最中だった全然萎えていないモノでクロエの喉へと撃ち付けた。
ぎゅっと両手で強くふわふわの柔らかい乳房を揉み解し、同時に腰を押し付けて小刻みに振りたくる。
喉奥射精で終わるところを連続イラマと強引過ぎる胸への攻めに驚いたのか、クロエは腰を浮かせるように足を突っ張らせるが男は止まらない。
抜かずのイラマ二回戦を勝手に初めてクロエで気持ちよくなろうとする。
「っぷごぽぉっ♥ おっぼぉっ♥ ごぽごぐぅっ♥」
乳首を強く引っ張るように揉みつつ、串刺しにしたちんぽで責めたてた。
何度出しても不思議なくらいに硬さを保つモノを喉奥まで突き立ておっぱいを好きなように弄ぶ。
度重なる口虐に疲れているのか大きな反応は返ってこない。
その代わりに乳房を鷲掴みに揉めばきゅっと喉を締め付けてくれる。
こういう風にもクロエは気持ちよくしてくれた。
「そのまま喉で揉むみたいに飲み込んでっ!」
気持ちが一つなのを感じつつも腰を捻り、亀頭のカリで中を掻いた。
食道粘膜で浮き上がった亀頭の張りが胸元近くまで這入り込んで蠢いてるのがわかる。
おっぱいを揉んでいる指が届くほど深く挿入したまま、喉の締め付けをたっぷりと楽しむ。
「あ、また出るから、今度こそ最後だからっ……!」
まるでクロエを操作するみたいに幼くも柔らかな乳房を揉んで乳首を引っ張った。
そうすれば肉棒で押し広げられた隘路が握ってるみたいに竿を締め付けよくしてくれる。
腰を左右斜めに何度も捻るようにして、狭い空間を亀頭で無理矢理広げるように擦るのもよかった。
たまに腰を抜き差しすればぎゅぎゅぅっと粘膜がまとわりついてくるのも最高だ。
「ご、ぽぉっごっ♥ んっぼっ♥ んぽっ♥ ごぽっ♥ げぷぐっぽっ♥♥」
喉奉仕をせがみながらも腰を叩きつける。
長い30cmちんぽが涎とともに抜き出されて驚くほどの肉量が唇から出てくる。
押し入れれば首元がちんぽの形に浮きあがった。
速く出したいとばかりに数十cmのストロークを何度も何度も繰り返してクロエを気持ちよく使っていく。
エロカワ女子小学生の喉をオナホにして好きなだけ快感を貪っていく。
痕が残りそうなくらい乳房を揉み潰しながらも腰の動きは止まらず、むしろ犯す速度を増していく。
鷲掴みにしたおっぱいを支点に一度引いた腰を最奥まで叩きつけると、疼きがぐっと広がっていって。
「―――っんぉごぽっ♥」
っどぽぴゅぶっ! びゅびゅ、びゅびゅぶぅっ! ぶびゅぴゅぶぐっ! びゅぐびゅびゅっっ!!
根元まで隙間なく喉を埋めてからの喉奥射精。
勢いある吐精が食道粘膜を白濁に染め上げ飲む過程を無視して直接胃内へと精液を送り込んでいく。
喉肉で揉みこまれて射精が続き、クロエの首と胸の間で亀頭が幾度も脈動していく。
絶頂してぎゅぅぎゅぅに締めてくれる食道粘膜へと先端を擦り付けるように腰をゆすりどんどん吐き出していく。
気持ちのいい瞬間を何度も何度もクロエの喉の中で味わい続けていく。
そうして最後まで出し切って十数分もイラマしっぱなしだった所から肉棒を抜こうとして
「はぁはぁっ……最高だったよクロエちゃん……ありが……あれっ? あれ、えっ?」
男はすとんと腰から力なく落ちる。
人形を吊るす糸が切れたように倒れ伏したのだった。
・
・
・
一時間後、男とクロエは湯舟に浸かっていた。
いわゆるユニットバスだが風呂とトイレが別になっているタイプで大人と子供なら余裕で入れる大きさだ。
男の胸板にクロエが寄りかかる体勢は年齢差を考えれば父娘のようだが、そうは見えなかった。
気絶した男は極度の疲労感からなんとか立ち直ってクロエと入浴をしているのだ。
「ごめんねクロエちゃん。あんなに色々したあげく気絶までしちゃって」
「だからいいってばーおじさんが悪いんじゃないの」
「だってさ、本当に大丈夫だったのクロエちゃん?」
「あれくらいでどうにかなっちゃうような普通の身体じゃないのよねぇ。だからおじさんを魅了しちゃったっていうか……」
とんでもないプレイをしていたはずのクロエのほうはというとドロドロだった身体を洗えばいつも通りの様子。
むしろ魔力を貰って元気いっぱいですらあった。
「魅了?」
「……えっとね、私一度死にかけたっていうか消滅しかけたの」
「お、穏やかじゃないね。どう見ても生きてるけど」
「お化けじゃないわよ。それで新しい聖杯で器を再構成して、イリヤの―――妹みたいな子の魔術刻印を複製して骨組みに英霊をエッセンスに身体を整えて」
「聖杯? 魔術刻印? よくわからないけど妹がいるんだね」
「説明しづらいけど色々あったの。それで……エッセンスの中に興奮しちゃうと男の人を魅了しちゃうようなのが混じってて……」
(それってサキュバスなのでは?)
突っ込みが浮かんだが嫌がっていたようなので言わなかった。
「おじさんがすごーく興奮しておちんちんをおっきくしてたのも私のせいだったの。
危ないかなって思ったけど魔力をいっぱいくれるから甘えちゃったわ。こちらこそごめんなさいね」
「まさか! すごくよかったしクロエちゃんがいいなら幾らでも魔力あげるよ。いやあげたい。クロエちゃんとまたしたい……その好きだから」
「っふふふ、ありがと。魔力をいっぱいくれる人は大好きよ!」
胸中で反転したクロエが抱きしめてきて頬にキスした。
流石に色々出し切って興奮まではしないが年甲斐もなく自分の数分の一しかない年齢の女の子にドキドキしてしまう。
「その、うん……凄く嬉しいよ。……所で魔力って食べ物みたいなもんだよね? どれくらいいるのかな?」
「おじさんがいっぱいいっぱい飲ませてくれたから溜まったわよ。大体1,2割くらいかしら」
「そ、それだけ!?」
一種の身体強化の魔術を受けて精液魔力をどんどこ出しまくった男はと言うとマラソンとヘビーな筋トレをした後みたいな疲労が残っている。
クロエに身体を洗ってもらって湯舟に入れてもらって、立ち上がる事も一人ではできず要介護老人並みに弱っていた。
「再構成で魔力容量が広がったからしょうがないのよ。むしろおじさんが本当に凄いんだから。魔術師でもないのにせーえきだけで私を満たしてくれるんだもの。
今度は私も気を付けるから疲れすぎない程度にくれたら嬉しいわ。…………それともやっぱり嫌?」
「全然嫌じゃないです。嬉しいです。……けどすこーし休暇は欲しいかな……」
好み過ぎる女の子とエッチできて大変に幸せで歓びがあって、でも同じくらいに戦慄を感じたのだった。