それはそれはもうタイトル通りな内容なので頭を空っぽにしてご覧ください
もし英文の文法がおかしかったりスペルミスあったりしたら遠慮無く教えてください
ちなみに和約は割と意訳なので真に受けないでね
「……♡こんなにも猛々しく……♡♡♡お召し物の中で窮屈にびぢ、びぢと跳ねて……♡♡♡よほど待ちわびていたとお見受けします……♡♡♡」
「フゥ~……♡♡USに帰ってからずっと忙しかったシ……♡♡♡アオイとSex以外でシャセーするのもオックウで……♡♡♡
「道理で……♡♡♡見ずとも伝わってきます……♡♡♡ジュディさまのおちんぽがいつにも増して凶悪にそそり勃っているのが……♡♡♡ビキビキと浮き出た血管から、硬い感触から……♡♡♡熱を感じるくらいです♡♡♡」
ピンクの照明に薄暗く照らされる室内に女が二人。
かたや、お手本のような大和撫子。かたや、絵にかいたようなアメリカ美女。
葵は肉感的な肢体を、薄布一枚で隠し。その布は汗に濡れて張り付き、ボディラインがくっきりと浮き出る。
そして、ジュディの股間からはジーンズの厚い生地をくっきりと浮かび上がらせるほど隆起した肉塊が聳え立つ。
「ひと月の間……真に処理もされていないご様子♡♡♡私といた時は1日10回は交わらなければ気が済まなかったというのに、それをひと月もの間ずっと……♡♡♡ザーメンを溜めに溜めて、さぞお辛いでしょう……♡♡♡よく我慢なされましたね、ちゅ♡♡」
「オォウ♡♡♡一ヶ月ぶりのkiss、カウパーがドプドプと漏れてキマス……♡♡♡アオイのキス、最高デス……♡♡♡」
英語交じりに法悦に浸るジュディ。
この1ヶ月、我慢に我慢を重ねた女殺しの剛直。
それの先端にそっと口づけをしただけで、まるで弱小生物のようにフルフルと震えるその反応に、葵は目を細めた。
その反応だけで、葵の膣内は濡れそぼり、股間には女の汁が滴る。
葵も同じく1ヶ月の間、ジュディに会えず。
溜まりに溜まった性欲を発散することができず、悶々とした日々を送っていたのだ。
しかし、そんな欲求を溜めた女ほど強いものはない。
葵の肉壷はジュディのモノを受け入れるための準備を終えているのだった。
「このままでは暴発してしまいますね……♡♡♡一度ウォームアップもかねて、ジュディさまが特に好きだったあのご奉仕で一度昂りを鎮めなくては……♡♡♡」
「Oh……♡♡♡アレやってくれるのデスカ♡♡もう待ち切れマセン♡♡Hurry up、Please♡♡♡」
「はい♡♡♡ジュディさまのおちんぽが、どうか最高のコンディションで膣内射精できるよう……♡♡♡すっきりと慰めて差し上げましょう……♡♡♡」
ジュディのジーンズのジッパーをゆっくりと下ろす。
ジジジ……と金属が擦れる音がし、むわぁ……♡♡とした雄の匂いが隙間から漏れて葵の鼻腔を刺激する。
その匂いに葵の子宮がラブコールを鳴らし、もう何度目か分からない雌の情欲が昂る。
「すぅー……♡♡♡はぁ……♡♡♡未だ脱がしきれてないというのに、この濃密な匂い♡♡♡1ヶ月もの間、お一人で処理もされずに溜めに溜めた熟成ザーメンの臭いが漂ってきます……♡♡♡すぅー……♡♡♡はぁ……♡♡♡」
「オゥッ……♡♡♡そんなに顔を近づけて嗅ぎまわされると、ワタシのキンタマがキュンキュンしマス……♡♡♡もう、カウパーがお漏らしみたいに溢れてきマシタ……♡♡♡」
「あぁ……♡♡♡なんて逞しいのでしょう♡♡♡ジーンズの上からでも分かる、このおちんぽの大きさ……♡♡1ヶ月もの間、お一人で慰めることもできず、雌を孕ませるための種汁がパンパンに詰まった金玉様♡私のご奉仕で気持ちよくなっていただきましょうね♡♡♡」
「Oh……♡」
ジッパーの隙間からむわぁ……♡と湯気が立つほどの熱気が葵の顔面に吹きかかる。
その雄臭さに、葵の子宮はきゅぅん♡と反応してしまう。
その臭いは、1ヶ月もの間処理していないというジュディの不衛生な生活臭。
しかしそれは、今の葵にとってはどんなアロマよりも芳しい匂いだった。
この1ヶ月間ジュディが禁欲していたという何よりの証拠。
その証に、葵はうっとりとした表情を浮かべる。
そしてジーンズに手をかけると、ずりぃっ……♡♡♡と一息に引き下ろす。
「……ッ♡♡♡」
ぶるんっ♡♡とバネ仕掛けのように勢いよく飛び出した剛直が跳ねあがり、空中にカウパーの雫を飛ばす。
目の前に現れたのは、一月の間熟成されきった、包茎の巨大な雄々しいおちんぽ。
汗とチンカスでねっちょりと濡れたソレは、それだけで妊娠してしまうのではないかというほど雄臭く。
亀頭からは透明な液が溢れ出し、まるで泣いているかのようにピクピクと震えている。
頬にびちゃりと付着したその雫を舐め上げると、濃厚な塩気が広がる。
その大きさは1ヶ月前とは見違えるほどに成長しており、ビキビキと青筋が浮き出た竿の太さは、葵の腕ほどもあるかという太さだ。
金玉もパンパンでまるで大きな水風船のよう。
亀頭には恥垢がへばりつき、カウパーでねっちょりと糸を引いている。
1ヶ月の間溜めに溜めたちんぽの熟成臭はすさまじく、汗とチンカスの蒸れた生臭さがブレンドされ、鼻粘膜をジリジリと炙るようだ。
その悪臭だけでも軽くアクメしてしまいそうな濃密な性臭を放つモノに葵は思わず舌なめずりする。
「くっさぁい……♡♡♡こんなものを嗅がされたら、ひとたまりもないです……♡♡♡お一人でシコシコと慰めることもままならず、熟成キンタマ煮込みザーメンをパンパンに詰め込んだ金玉様の臭いが、ここまで漂ってきます……♡♡♡ちんぽに顔面を覆われてるような濃密な香り……♡♡1ヶ月の熟成ザーメンが煮詰まって、チンカスチーズがトッピングされて……♡♡♡なんて素敵なのでしょう♡♡♡」
「フゥー……♡♡♡フゥー……♡♡♡カウパー、止まらないデス……♡1ヶ月間ドピュれなかったから、スゴク濃ゆくてネバネバしてるノがわかりマス……♡♡♡玉の中までカッチカチになっていマス♡♡♡早ク、アオイのおっぱいでズリズリしてくだサイ♡♡♡」
「もちろんです♡♡♡1ヶ月もの間、金玉に溜めた特濃煮凝りザーメン……♡♡♡私のおっぱいでコキ捨てて差し上げましょう♡♡♡さぁ、壁に手をついて……♡♡♡ジュディさまの特濃熟成おちんぽヌキヌキいたしますね♡♡♡」
「オゥッ……♡♡♡Oh、Yes……♡♡♡」
ジュディの巨躯が壁に向かって手をつく。
まるで男の立ちバックを受け入れるような体勢だが、むしろその逆。
チンカスのこびりついたちんぽを床に向け、待ちわびるようにヘコヘコと情けなく腰を振っている様は、女からの誘いを待ちきれない男性のような様である。
そんな情けない腰振りに優しく微笑み返すと、両手で抱きかかえるようにして柔らかな乳肉を持ち上げる。
そして挟射感を強めるためにゆっくりと豊満な乳肉を近づけていく。
「この体勢だとジュディさまの恥ずかしい部分が全て見えてしまいますね……♡♡♡パンパンに張った金玉も、ひくつくアナルも、ドクドクと脈打つおちんぽも、全部丸見えです♡はぁ……♡♡♡相変わらずぶっとくて……♡カリ高極悪チンポ様でいらっしゃいますね……♡♡♡」
「Ooohh……♡♡♡フゥゥゥ~~……ッ♡♡♡」
葵の乳肉が近づくにつれ、むわぁ……♡♡♡と雄臭い淫臭が濃くなり、それに比例するようにジュディの腰振りが激しくなる。
これから来る快感に備えてか、それとも目の前の果実でチンポを慰められることへの期待によるものか。
ケダモノのようなうなり声を喉から漏れさせながらヘコへコと情けなく腰を降る様は葵の瞳にも滑稽に映った。
しかしそれとは対照的に、その股間からは圧倒的な存在感を放つ巨大な竿がそびえ立ち。
でこぼこと血管が浮き出た野太い肉幹にボコッと浮き出た裏筋、高く張り出たエラ、凶悪な形状の亀頭。
その先から我慢汁をだらしなく垂れ流し、床一面にカウパーの水溜まりを作っている。
そんな凶悪極まるおちんぽが葵の顔の前でぶるんっ♡と震える様は、さながら餌を目の前にして待てをされた犬のようだ。
しかしそんな可愛いモノではない。
このおちんぽは女を孕ませるための凶器であり、雌を確実に屈服させる雄の象徴だ。
その威圧感たるや凄まじいもので、葵でさえも圧倒されてしまいそうになる。
しかし葵はその威圧感に怯むことなく、むしろその巨根を歓迎するかのように艶やかに微笑む。
そして乳肉を持ち上げると、ちんぽ目掛けてゆっくりと近づける。
「さぁ……♡♡♡ジュディさまの巨根……♡♡♡私のおっぱいにずっぷりと埋めて差し上げますね♡♡♡」
「オ、オゥッ……♡♡♡」
「はぁ……♡♡♡なんて逞しく雄臭いおちんぽ様……♡♡♡1ヶ月もの間溜めに溜まったチンカスチーズの芳醇な香り……♡鼻が曲がりそうなほどの濃厚な性臭がします……♡♡♡んふ……♡♡♡」
むわぁっ♡と広がる淫臭。
その匂いを嗅ぐだけで葵は軽いアクメに達してしまいそうになる。
そしてそのまま乳肉を持ち上げると、亀頭にゆっくりと近づけていく。
ずちゅり……♡♡♡と音を立てて乳肉に包まれていくジュディのチンポ。
熱く滾る亀頭が谷間に滑り込むと同時に、ジュディの腰がビクン!と大きく震え上がり。
葵の乳圧が加わったことで、その快感はひとしおだ。
「Oh……♡♡♡Ooooh♡♡♡」
うなり声をあげながら、へこへこと腰を動かすジュディ。
ずっと求め続けた人肌の温もりと柔らかさが、愛しくてたまらない。
それは葵も同じで、夢にまで見たジュディの剛直が今自分の谷間に埋もれようとしていると思うと幸福感に包まれる。
「まだおちんぽの先っぽしか入っていないというのに、すごい暴れ様……♡♡♡まるで、おちんぽ様が『早くおっぱいに挟まれて気持ちよくなりたいよ~』とおねだりしているかのよう……♡♡♡んふふ……♡♡♡そんなに焦らずとも、これからたぁ~~~っくさん♡このおっぱいでヌキヌキして差し上げますからね♡♡♡」
「オゥ……ッ!♡♡Yes……!♡♡」
葵の豊満な乳房は超一級品であった。
手に吸い付くような柔らかさとハリを兼ね備えており、まるで餅のように形を変える。
とてつもない重量感と張りを持ちながらも驚くほど柔らかいという矛盾を孕んだそれは、まさに極上の一品である。
そんな至高の果実に包み込まれれば、どんな雄でもひとたまりもないであろう。
「ではジュディさまのおちんぽを全て私の乳鞘に納めさせていただきます……♡♡♡私のおっぱいでおちんぽをズリ♡ズリ♡して、キンタマに溜まったザーメンを全て吐き出させて差し上げます♡♡♡どうか気をやることのなきよう……♡♡♡」
「オ、オオ……ッ♡♡♡OHHHH♡♡♡は、早ク……♡♡♡Hurry,Please♡♡♡Aaa……♡♡♡」
亀頭部分が谷間に埋まったのを確認すると、そのままゆっくりと乳圧を加えていき。
徐々に持ち上げたかと思うと……
「はい、にゅぷぷぷ~~っ♡♡」
ぬぷぷっ♡♡♡と淫らな音を立てながら一気にそのチンポを呑み込んでいく。
まるでぬかるみに指を入れるかのように簡単に包み込み、優しく迎え入れる豊満な肉感は並大抵ではない。
「オ゛……ッホォォォォ~ッ!!!♡♡♡♡♡」
その瞬間、ジュディの腰が大きく震え上がり、野太い嬌声が喉から漏れ出す。
至福の感触に浸っている余裕など今のジュディにあるはずもなく、歯をカチカチと震わせながらつま先立ちで必死に快楽に耐えている有様だった。
葵の胸の中にすっぽりと収まった亀頭からは、まるで噴水のようにカウパーが噴き出し、隙間のない乳内で暴れ回る。
しかし葵の胸は先走りを一滴たりとも零すことなく、その全てを受け止める。
1ヶ月間もの間溜まりに溜まった性感帯への刺激は、まるで神経を直接愛撫されるかのような快楽をもたらす。
それだけで軽く絶頂を迎えてしまったのか、ジュディの金玉がぎゅるっ!と収縮し、ザーメンを増産する。
その濃密な孕み汁は、1ヶ月間も溜められただけあって尋常ではない。
まるでゼリーのような粘度で煮詰められ、黄ばみきったようなドロッドロの精液が尿道を駆け上っていく感覚は、まさに天にも昇るほどの快感だ。
「オ゛……ッ♡♡♡オ、オオォ……ッ♡♡♡」
「ふふ……♡♡♡ジュディさまったら、まるでお猿さんのように腰をヘコヘコと振って……♡♡♡そんなに私のおっぱいが気持ちいいですか?♡♡♡」
「フゥーッ……!♡フーッ……!♡」
「あらら……♡♡そんな切なそうな息を吐いて……♡もう限界なのですね……?♡1ヶ月も我慢したんですものね……♡でも……久方振りの御奉仕ですもの♡♡♡もう少し楽しんでいただかないと……♡♡♡」
「オ゛ッ!?♡♡♡オォッ!!♡オオオッ!♡♡」
ジュディの必死な懇願を、葵は無慈悲に切り捨てる。
そしてそのままゆっくりと乳圧を強めていき、豊満すぎる肉房で極悪チンポを扱き始める。
「ほぉら……♡おっぱいがたぷたぷと波打って、おちんぽ様に刺激を与えていきますね……?♡」
「Oh……ッ!♡♡Oh,Ahhhh……ッ!!♡♡」
豊満すぎる肉房は、ただ歪むだけで絶大な快楽を生み出す。
極悪なサイズの剛直すらも容易く包み込んでしまうほどのサイズを誇り、その圧倒的な質量感は見る者を魅了してやまない魔性の乳だ。
そんな規格外の爆乳がたぷん♡たぷん♡と揺らされ、その巨大な柔肉で擦られるだけで、まさに天にも昇る心地である。
あまりにも甘美すぎる刺激に、ジュディの腰はガクガクと震えっぱなしだ。
「まるでおもらしのよう……♡♡♡カウパーがどばどばと溢れてきていますね……♡♡♡おっぱいの中がジュディさまのお漏らし汁でいっぱいです……♡♡♡」
「オ゛ォッ!♡♡♡オオゥッ……!♡♡」
「あらあら、ケダモノみたいな声をあげて……♡♡♡はぁい……♡♡しーこ……♡しぃ~こ……♡たぷたぷ……♡♡♡」
「ホォォォン!!♡♡♡Ahhhh……!♡ohhhh……!♡」
葵はジュディの巨根に乳圧を加えながら、ゆっくりとしたペースで扱く。
パンパンに張った巨大な亀頭が下乳と擦れあい、ずりっ♡ずりっと表面を削るような刺激を与える。
その瞬間、まるで電流でも走ったかのようにジュディの腰がビクン!と跳ね上がる。
その反応が面白くて、葵は何度も何度も同じ動きを繰り返す。
そのたびにジュディの腰は面白いように跳ね上がり、まるで電気ショックを浴びせられたかのように痙攣する。
そしてその度に大量の先走りが溢れ出し、それがローション代わりとなって更に快感を加速させるという無限ループだ。
「ふふふ……♡♡♡こちらの穴もひくひくと物欲しそうにしておりますね……?♡♡♡れぇろ……♡♡♡ちゅぽ……♡♡♡ちゅる……♡れろぉ~っ♡♡♡」
「オ゛ッ!?♡Ohh……♡♡Oh,Ahh!!♡♡」
葵はジュディのアナルに舌を伸ばし、その皺の一本一本まで丁寧になぞる。
その瞬間、ジュディの背筋にゾクリと甘い痺れが走る。
普段は排泄器官として使われるその部位は、今この瞬間だけは性感帯へと変貌を遂げている。
後孔を愛撫される久しい感覚に、ジュディはだらしなく舌を突きだしたアヘ顔を晒してしまう。
そしてそれと同時にチンポの先からも大量のカウパーが噴き出し、それがローション代わりとなって更に快感が増していく。
「れぇろ……♡ちゅる……♡♡れりゅぅ~っ♡♡♡じゅぞっ♡ずぢゅぅぅ~~っ♡♡♡」
「オ゛ォォ~~~ッ!!♡♡♡Oh,aaahhh……!♡♡」
その反応を楽しむかのように、葵は何度も執拗にアナルを舐り回す。
皺の一本一本に至るまで丁寧に掃除するかのように丹念に舌を這わせ、そして時折舌先でグリグリと押し込んだりする。
汗に蒸れ、強烈な雄のフェロモンを撒き散らす菊穴を舌で蹂躙されるという背徳的な行為。
そのあまりにも倒錯的な快感はジュディにかつてない程の興奮を与え、それがまた新たな快楽を生み出すという無限ループに陥っていた。
そしてそれは葵も同じで、1ヶ月振りに嗅ぐ雄のフェロモンと味に脳髄まで蕩けるような幸福感に包まれている。
その多幸感は彼女の奉仕精神をより強固なものにし、より一層のご奉仕へと駆り立てるのだ。
「れりゅぅ~っ♡♡ずぞぞっ♡♡れぇぇ~~~っ♡♡♡」
「ホォォンッ!♡♡♡Ahahhh……♡Oh,Ahaa……♡♡」
さらに激しくなる乳責め。
たぷん♡たぷん♡と弾む爆乳に扱かれる度、ムクムクと巨大化し勃起していく剛直。
竿にはまるでミミズがのたくっているかのような血管がビキビキと走り回っている。
その極悪チンポは、まるで心臓のようにドクン♡ドクンと脈打ちながら、その先端から大量のカウパーを吐き出し続ける。
「とぷとぷと私の胸の中でお漏らししている音が聞こえます……♡♡♡はぁ……♡なんて逞しく雄々しいんでしょう……♡♡♡」
「オ゛ッ♡♡ホォォンッ!!♡♡」
極悪チンポの表面は、まるで鉄のような熱さだ。
火傷しそうなほどの熱を持ったその塊を自身の胸で包み込んでいると考えるだけでも興奮する。
ふとジュディの顔を見上げると、彼女はこれ以上ないくらいの蕩けた表情で舌を突き出していた。
そんな情けない顔を見ると、葵の嗜虐心がむくむくと膨れ上がってくるのだ。
「ふふ……♡♡♡そんなにおちんぽ様をビクビクとさせて……♡もう限界なのですね……?♡1ヶ月もの間溜めに溜まったキンタマ汁が、金玉の中でぎゅるぎゅると暴れているのでしょう?♡♡」
「オッ、Ohhh♡♡♡オオオォッ!!♡♡♡I'm Cuming!♡♡♡射精ル射精ル射精ルゥゥゥ!♡♡♡」
「ふふ……♡そんなに必死に懇願しなくても大丈夫ですよ……?♡1ヶ月もの間溜めに溜めた特濃ザーメンを、私のおっぱいの中でどぴゅっ♡♡どぴゅっ♡♡ってコキ捨てていただくためのパイコキ奉仕ですから……♡♡♡ほら、我慢なさらないで……?♡おちんぽ様をおっぱいに擦り付けて、思いっきりどぴゅどぴゅしてくださいまし……♡♡♡」
「オォッ!♡♡オオゥン!!♡♡Aaahhhh!!♡♡」
葵の乳圧が強まると同時にジュディの腰振りが激しくなる。
まるでセックスをしているかのような激しさで、一心不乱に腰をヘコつかせる。どぴゅっ♡♡どっぴゅんっ♡♡♡と大量のカウパーを垂れ流し、射精の兆候を見せる。
しかし葵は、乳圧を更に強めて乳内へと押しとどめる。
「ではとどめに……♡♡♡左右のおっぱいを交互にズリ♡ズリ♡して差し上げましょう♡♡ほら、ずり……♡ずり……♡ずりぃ~……♡♡♡」
「ホォォンッ!?♡♡♡Ah,ohh!!♡♡Oh,Aahh!!♡♡♡♡」
葵は左右の乳を交互にズリ、ズリズリと擦り上げる。
その度にバキバキに血管の浮いたグロテスクな肉竿が暴れ狂い、金玉がせりあがる。
1ヶ月溜めに溜めた特濃精液はもうすでに噴火寸前だ。
そしてついにその時が訪れる。
限界を迎えた雄茎が大きく脈動し、巨大な精巣からマグマの如き灼熱ザーメンがこみ上げてくる感覚が襲ってくる。
尿道が内側から拡張されながら、大量の子種が噴出しようとする感覚はまさに天国。
その快感にジュディの腰から脳髄にまで稲妻のような衝撃が走る。
「オ゛ッ!!♡♡♡オオォォ~~~ッッ!!!♡♡♡Ah,Ahaaaa~~ッッ!!!!♡♡♡」
「ふふ……♡♡♡お射精なさるのですね……?♡1ヶ月もの間溜めに溜めた特濃ザーメンを、私のおっぱいの中にコキ捨てるのですね?♡♡」
「オオッ!♡オオッ!♡オオゥッ!♡」
「はぁい……♡では、どうぞ……♡♡♡むっぎゅぅ~~~~~~っ♡♡」
「ホォオォ~~ッッ!!♡♡♡Ahaaaaahh!!!♡♡♡♡♡」
葵がトドメとばかりに乳圧を強めた瞬間。
ぶるるっと身体を震わせたかと思うと、ジュディは歯を食いしばる。
アメリカ育ちの巨躯がビクンッ!と跳ね上がる。
そして凄まじい勢いで剛直が爆ぜた。
ぶぼぼっ!♡♡♡どっぷどっぷんっ!♡♡
「オ゛ッ!♡♡ホォォンンンッ!!♡♡♡Ahaaahh♡AhaAAAAA~~ッッ!!!♡♡♡♡♡」
「あんっ……♡♡♡すごい勢い……♡♡♡おっぱいの中でびちびち跳ねて、とっても元気ですこと……♡♡♡」
鈴口から溢れ出した黄ばみきった濃厚な白濁液がどぷっ!どぷぷっ♡♡と凄まじい勢いで噴出する。
まるで壊れた蛇口のように次から次へと子種が飛び出してきては、葵の豊満すぎる乳袋の中へと流し込まれていく。
その勢いは凄まじく、一瞬で胸元から下乳まで白く染め上げられてしまうほどだ。
そしてその膨大な量のザーメンは逆流することなくすべて乳内へと納まり、逃げ場を失った精子たちが行き場を求めて泳ぎ回る感覚。
それがまた一層の快楽をもたらして、射精の勢いは増す一方だ。
1ヶ月振りの射精ということで、金玉に貯蔵されていた濃厚で熟成された孕ませ汁がこれでもかとばかりに吐き出され、葵の胸の中をドロドロに汚していく。
どびゅーっ♡♡♡ぶっっぴゅぅぅ~~っっ!!♡♡♡み゛ゅるるっ♡♡♡ どぼびゅるるるるっっ!!♡♡♡ぶりゅりゅぶぷっっ!!♡♡♡
金玉がきゅぅっ♡と持ち上がり、特濃ザーメンを吐き出す度に腰が激しく痙攣し、全身に電流が走る。
乳内で暴れるチンポは一層激しく脈打ち、その度に濃厚な子種の弾丸を吐き出し続けるのだ。
まるで壊れた蛇口のように次から次へと子種が飛び出してきては、葵の豊満な乳房の中へと撃ち込まれる。
「Ohhh……!♡Oh,Ahaaaah……ッ!!♡♡♡アァーッ!♡Ahaaaah……ッッ!!♡♡♡」
「ふふ……♡まだ出ておりますね……?♡金玉の中でぎゅるぎゅるっ♡♡と熟成された特濃ザーメンが暴れ狂っておりますわ……♡♡♡まるで、私のおっぱいを孕ませるつもりかのように、どぷどぷっ♡♡と吐き出していらっしゃいますもの……♡♡ではお手伝いして差し上げますね……♡♡♡ぢゅうぅぅ……♡♡♡ぢゅるっ♡♡れろれろれろ……♡♡♡」
「オ゛ォッ!?♡Ahaaahh!!♡♡♡」
1ヶ月振りの射精に酔いしれているジュディを、さらなる快感が襲う。
葵は乳圧を緩めることなく、ドクドクと脈を打つ金玉に舌を這わせ、吸い付くように舐めしゃぶる。
皮越しに精巣を労うかのような優しい舌使いに、ジュディの腰が砕けそうになるほどの快感が走る。
温かくぬめった舌の感触に包まれながら、陰嚢を丹念にしゃぶられるとそれだけで天国が見えるほど。
ぶぴゅっ♡♡♡どびゅるるっ!♡♡♡ぶぴぃ……っ♡♡♡ み゛ゅるっ♡♡♡びゅるるるっ!♡♡♡どぷっ♡どぷんっ♡♡
「Ohhhhhhhhh……♡♡♡Nnohhhhhhh……♡♡♡ヴッ、ングゥゥゥ……ッッ♡♡♡ホォ……ッ♡♡♡」
「んっ……♡ぢゅる……♡♡れろぉ~っ♡ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡♡」
「Ohhh……ッ♡♡♡Ahaaah……♡♡♡」
葵は金玉の皺一本一本に舌を這わせるように丁寧に舐め上げ、精子を製造している陰嚢に吸い付く。
優しくマッサージするように唇で揉みしだきながら、舌先で精巣を舐め転がす。
そのあまりの快感に、ジュディの腰から下はガクガクと震え、膝が崩れ落ちそうになってしまう。
そしてそのまま葵は舌先で金玉の皮越しに精巣をつつき回し、まるで赤子のように吸い付き舐めしゃぶる。
精子の噴出は止まらず、みっぢみぢに隙間なく合わさったはずの両乳の隙間から精液が漏れ出し、足元にびぢびぢと垂れていく。
あまりに壮絶な快感はジュディにとって未知の領域であり、既に息も絶え絶えだ。
どくっ♡びゅるぅっ♡♡♡ぶぴぃ……っ♡♡♡びゅっ、びゅ……♡♡♡びく、びく……♡♡♡
「Ohhh……♡♡♡オォ、アァ……ッ♡♡♡Nnnohhhhh……♡♡♡」
「ぢゅうぅぅっ……ぽ♡♡♡流石に打ち止めのようですね……♡♡♡今までとは比にならない濃さ、長さ、多さ……♡♡♡流石はジュディさま……♡」
「Oh,Ahaa……ッ♡♡ォ、オ゛ッ♡♡♡」
大量の精液が乳に纏わりつき、強烈な精臭を放っている。
そんな大量射精の跡を見せつけられながら絶頂の余韻に浸っているジュディを見た葵は恍惚とした表情を浮かべている。
もともと足元に出来ていた先走りの水溜りにザーメンが垂れて混ざり合っていた。
その量と濃さは、1ヶ月の禁欲生活がいかに過酷だったかを如実に表している。
「さ……最高デシタ……♡♡♡オゥッ、オオ……ッ♡♡♡久々の、アオイのパイズリ、最高デシタ……♡♡♡ンォ……ッ♡♡♡」
「お疲れさまでございます、ジュディさま……♡♡♡お射精、とっても素敵でした……♡♡♡私のおっぱいの中で暴れて、子種をびゅー♡びゅるるっ♡♡って吐き出してくださるジュディさま……♡とても愛らしかったです……♡♡♡」
「オォ……ッ♡♡♡ア、アオイ、今はビンカンになってるカラ、チョットとめ、Ohhh……ッ♡♡」
葵はそう言いながら、優しく乳肉で吐精直後の敏感チンポをマッサージし、その柔らかさと温もりで癒しを与える。
その優しい手つきと褒め称えるかのような言葉に、ジュディの心は多幸感に包まれていた。
1ヶ月の禁欲によって溜まりに溜まった特濃子種が詰まった精巣から、最後の一滴まで搾り取られる感覚。
むりゅん♡むちっ♡とした柔肉が肉棒を挟み込み、まるで咀嚼するかのように揉みほぐす。
そのあまりの心地よさに、腰が砕けそうになってしまう。
「も、モウイイカラ……♡♡♡アオイ、一旦離シテ……♡♡♡オォッ……♡♡♡」
「はぁい♡名残惜しゅうございますが、ジュディさまのおちんぽ様を解放いたしますね……?♡」
「Ohhh……ッ♡♡♡引き抜くじゃなくッテ、おっぱい開いて放してッ、Uohhhh……ッ♡♡♡」
両乳を開いて解放するのではなく、乳圧を維持しながらわざと下に引き抜くように乳内から剛直を抜き取る。
ジュディの膝が笑ってしまい、床に膝をつきそうになる。
葵はニコニコと笑いながら、そんなジュディの様子を楽しそうに眺めていた。
「フーッ、フーッ……♡♡♡さ、流石に……疲れマシタ……♡♡♡最初カラ、こんな……無茶ヨ……♡♡♡」
「そのようですね……♡普段であれば何発出されても立派に勃起していらしたジュディさまのおちんぽも半勃ちといったご様子……♡考えてみれば完全に勃起されていないジュディさまのおちんぽは初めてお目にかかりますわ……♡♡ふふ、なんだか新鮮……♡♡♡」
「フーッ……♡♡♡さ、流石に……トバシスギ、だったカモ……♡♡♡金玉痛イ……♡♡♡」
ジュディは半勃ちの状態でピクン♡ピクン♡と震える自身のチンポを見て、思わず苦笑する。
1ヶ月の禁欲生活で溜まりに溜まったザーメンを一気に放出したのだ。
その反動か金玉が痛み、まるで痙攣しているかのような感覚に襲われる。
「ふふ……♡♡♡では少し休まれなくては……♡♡♡さ、こちらにおかけになって♡♡」
「Thank you、アオイ……♡♡♡」
葵は床に敷いた布団をぽんぽんと手で叩き、ジュディにそこに座るように促す。
そしてジュディが座ったことを確認し、その前に自身も腰を下ろす。
「ん……♡♡♡それにしても……おっぱいおもぉい……♡♡♡ザーメンが谷間にへばりついて……とっても重たいです♡♡♡それにこの濃さ……♡♡♡ずっしり濃厚なのが、たぁっぷり詰まっておりますね♡♡♡」
そう言って葵は胸元から垂れてきた精汁を指で掬い、その粘度を確認させる。
指で広げてもなお糸を引くその濃さを見て、葵は思わず舌なめずりをする。
1ヶ月のオナ禁によって熟成された特濃ザーメンは、まるでガムだ。
匂いだけでも妊娠してしまいそうなほどの、濃厚極まりない精臭を放っている。
「ふふ……♡♡♡ご覧になりますか……?♡♡♡私の胸の中に閉じ込められた、ジュディさまのおちんぽが生産なさった特濃子種……♡♡♡こんなにたっぷりと中出ししてくださって♡私のおっぱいが孕まされてしまうやも……♡♡♡」
にっ……ぢゃあぁぁぁ……♡♡♡ねっぢょぉおぉぉ……♡♡♡
葵はそう言いながら、自身の胸を左右に広げて見せる。
粘っこく太い、白濁とした橋が乳の間に架かり、重力に従って落ちていく。
何本も垂れさがったザーメンブリッジが両乳の間に架かり、その重量感を物語っている。
そして、むわぁ……っ♡とした熱気と、青臭く生臭いザーメンの匂いが部屋中に立ち込める。
「すぅ~……♡♡♡……酷いにおい♡♡♡ジュディさまのカウパーとザーメンとチンカスが混じり合った性臭♡♡♡とても雄々しくて、嗅いでいるだけで子宮が疼いてしまいますわ……♡♡♡」
葵は胸いっぱいにその香りを吸い込み、陶酔したような表情を浮かべる。
鼻穴を広げながら大きく息を吸い込めば、肺の中まで濃厚な精臭で満たされていく。
まるで脳髄にまで染み込んでくるかのような強烈な匂いに、頭がクラクラしてしまうほどだ。
その雄臭い香りに、葵の子宮はずくんっ♡と疼くような甘い痺れを感じてしまっていた。
「ねぇジュディさま……♡♡♡私、もう我慢できません♡♡♡」
「O,Ohh……ッ♡♡what……?」
ジュディは蕩けた頭ではまともに思考することも出来ず、目の前で微笑む葵を見上げることしかできない。
しかしそんな状態であっても、本能的に危機感のようなものを感じ取っていた。
理性と本能が一致した瞬間だった。
「1か月ずっと寂しかったのはジュディさまだけではありませんわ……♡♡♡私だって、ジュディさまのおちんぽ様を恋しく思っておりましたのよ……?♡」
「ア、アオイ……?」
「ジュディさまもお疲れでしょうし、おまんこにハメるのは止めておっぱいでたぁっぷりと癒して差し上げようと思ったのですが……♡」
葵は妖艶な笑みを浮かべながら舌なめずりをする。
その仕草があまりにも官能的で、思わず見とれてしまう。
すりすりと小さな手が、金玉に優しく触れてくる。
その刺激だけで、金玉がきゅっ♡と持ち上がるような感覚に襲われる。
「まさかこんな無尽蔵に子種を溜めていらしただなんて……♡♡♡こんなものを見せられては辛抱堪りません♡♡♡この雄に種付けされろと、おまんこがキュンキュン♡疼いてしまいます……♡♡♡」
「オ、オオッ……♡♡ま、待ッテ、アオイ……♡♡今、Condom、無いカラ……♡♡♡」
葵はすりすりと巨根を撫で回し、金玉を優しく揉みしだく。
半勃ちとはいえ、未だギンギンに勃起した剛直を味わうようなその手つきはあまりにも淫猥でいやらしかった。
そんな刺激を受けて、金玉の中で再び精巣が特濃ザーメンをぎゅるっ♡ぎゅるるっ♡♡と音を立てつつ生産していく。
その感覚に思わず腰が震えてしまうほどの快感を覚えてしまいながらも、ジュディは慌てて制止しようとする。
しかし葵は止まるつもりなどなかった。
「でもしたいでしょう……?♡♡♡」
「お・ま・ん・こ♡♡♡」
と耳元で囁かれ、その甘い吐息が耳にかかる。
それだけでもゾクゾクとした快感が背筋を走りぬけ、脳味噌まで蕩けそうになる。
そして同時に、葵の言葉によってジュディの理性は一気に崩壊寸前まで追い込まれる。
そう、1か月もの間禁欲生活を強いられてきたのだ。
金玉の中でぐつぐつと煮込まれ続けた特濃ザーメンを、最愛の恋人である葵に種付けしたいという欲求は極限にまで高まっていた。
もともと性欲が並外れて強いふたなりという種族と、禁欲という極限状態。
その2つが相まって、ジュディの理性はもうほとんど崩壊寸前にまで追い込まれていたのだった。
そんなジュディの耳元で、葵はねっとりと囁いた。
それはあまりにも甘美で官能的な誘惑。
「……うふふ♡♡♡大丈夫ですよ♡♡外に出せば妊娠することはありません♡♡1ヶ月分溜めた特濃ザーメン、私にたっぷり出してくださいね♡♡♡」
ジュディは、首を縦に振った。
「脚を抱えて……おまんこを突き出す♡♡♡お好きでしたでしょう?♡♡」
「フーッ……♡♡♡あ、アオイ……♡♡♡ホントに、イイノ……?♡♡♡ホントに、Sexしちゃうヨ……ッ?♡♡♡」
葵はまんぐり返しの姿勢で、ジュディの眼前で股を開きながら腰を浮かせる。
トロトロと本気汁を垂れ流しているおまんこを見せつけるかのように、くぱぁっ♡と広げる。
そのあまりに淫靡な光景に、ジュディの興奮は最高潮に達していた。
金玉の中で激しく生産され続けている特濃ザーメンが沸騰するかのような錯覚を覚えるほどに熱い。
早く入れさせろと言わんばかりに血管を浮き上がらせながらビクビク♡震える肉棒からは我慢汁が溢れ出し、敷布団へとぼたぼたと垂れている。
1ヶ月振りに味わうことができる最愛の恋人のおまんこを前に、金玉がきゅるんっ♡と持ち上がる感覚を覚える。
今か今かと射精を待ちわびるように震える肉茎は血管を浮かび上がらせ、赤黒く反り返っているその姿はあまりにもグロテスクだ。
「もう、そんなに亀頭をヒクつかせて……♡ふふ……♡♡♡ええ、いいですよ♡♡思う存分私のおまんこで気持ちよくなってくださいな♡♡♡」
「オォッ!♡オオッ!♡アオイッ!♡アオッ!!♡♡」
ジュディの興奮は最高潮に達していた。
1ヶ月振りに味わうことが出来る極上の女体を前に、理性など保っていられるはずもない。
葵が脚を開いたことで露わになる秘裂からは、とろりと粘っこい本気汁が溢れ出し、むわぁ♡とした熱気が漂う。
その割れ目からはオスを誘惑するような甘酸っぱい少女特有の濃密な性臭が漂っており、それがまたジュディの興奮を煽っていく。
腰を震わせながらゆっくりと近づけていき、亀頭の先端が割れ目に触れた瞬間だった。
むりゅっ……♡♡♡っと柔らかな感触と熱を感じた瞬間に脳髄に凄まじい快感が走った。
「オ゛……♡♡♡Oohhhhhh……‼♡♡♡」
葵のまんこは期待からか熱くぬめっており、入口に触れているだけなのにまるで膣内に挿入しているかのような感覚に襲われる。
そのあまりの心地よさに、ジュディは腰を震わせて情けない声を上げてしまった。
逸りすぎてぬりゅん♡ぬりゅん♡と滑ってなかなか挿入できない。
そのじれったさに、ジュディの興奮は更に高まっていく。
「……ふふ、童貞を頂いた時のことを思い出しますね♡♡♡焦らなくともおまんこは逃げませんよ♡♡落ち着いて、ゆっくりと……♡♡♡」
「O,oh……♡♡♡Sorry……♡♡♡一旦、落ち着きマス……♡♡♡」
葵は妖艶な笑みを浮かべながら、肉茎に手を添える。
それだけで金玉がきゅーっ♡と持ち上がり、亀頭にはぷっくりと先走り汁が溢れ出る。
そんな光景を見下ろしながら、ジュディは深呼吸をして心を落ち着かせる。
1ヶ月のオナ禁によって溜まりに溜まったザーメンが早く出せと急かすようにぎゅるぎゅると暴れ回っている。
その感覚すら心地良く感じてしまうほど、今のジュディは極限状態に達していた。
「ここ♡♡ゆっくりと合わせて……♡♡♡そのまま腰を突き出せばよいのですから♡♡ほら、もう少しですよ……♡♡♡」
「Hmm……♡♡♡OK……♡♡♡フゥゥ~~……♡♡♡い、行きマス……♡♡♡久しぶりノ、アオイのPussyに……♡♡♡」
「そう、そのまま……♡♡♡……ふふ……♡♡♡ジュディさま♡♡」
「W…what……?♡♡♡」
「ぷりーず、ふぁっくみー♡♡♡♡」
にゅぐっ……♡♡♡どぢゅッッッ♡♡♡♡
「お゛っ……♡♡♡んお、おっほぉぉぉ……♡♡♡」
「フーッ、フーッ……♡♡♡Ohh……♡♡♡アオイ……ッ♡♡♡アオイ、アオイ……ッ♡♡♡」
不意打ちだった。
葵が突然発した、下品な英語。
その衝撃は凄まじく、ジュディの理性を一瞬で吹き飛ばしてしまった。
1ヶ月振りに味わう最愛の恋人おまんこの感触と、耳元への囁きによって一気に興奮度合いが跳ね上がり、金玉の中で生産されるザーメンの量が増えてしまうほどの快感だった。
「Ohhhh……!♡♡♡アオッ♡アオッ♡アオイッ♡♡アオイィィィ……♡♡♡ドコデ、そんなの覚えて来たノ……ッ ♡♡♡」
「お゛っ、お、おォ♡♡♡♡じゅでぃさ、お゛っ、お゛っ……♡♡♡んぉ っほぉぉ……♡♡♡」
ジュディは腰を振り始める。
1ヶ月の禁欲生活で金玉の中で煮詰められた子種はまだまだマグマのように煮えたぎっており、その特濃ザーメンを一刻も早く目の前のメスに種付けしたいという欲望に支配される。
「フーッ、フーッ……!♡♡フーーッ……♡♡♡アオイ、
「オ゛ッ……♡♡♡よっ、よろこんで、いただけるかと、おもっ、ほッおおおぉぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡しきゅうつぶれッ、お゛ぉぉ……♡♡♡」
「
ジュディは葵の脚に腕を回し、そのまま覆い被さる。
そして種付けプレスのような体勢になり、真上から剛直を突き下ろす。
1ヶ月振りに味わう最愛の恋人まんこの快感に、腰の動きが止まらない。
「オ゛ッ♡オ゛ォッ♡♡Ohhhh……♡♡♡あおいッ、アオイ……ッ!!♡♡」
「お゛ッ♡んお、おっほぉぉぉぉ♡♡♡これッ、たねつけぴすとんッ♡♡♡♡ほんきで、お゛っ、おおぉ……♡♡♡ほっぉぉ♡♡♡♡」
「Yes……!♡♡アオイッ!♡♡♡アオイ……ッッ!!♡♡♡おッ♡ぉおおっ♡♡♡」
お互いの腰が激しくぶつかり合い、パンパンッという音が部屋中に響く。
金玉は煮えたぎり、その中に詰まっている子種を一刻も早く目の前のメスに注ぎ込みたいと言わんばかりにぎゅるぎゅると唸りを上げている。
そんな激しい抽挿によって葵のおまんこからは本気汁が大量に溢れ出し、その結合部から泡立っていた。
ジュディの抽挿は激しく、まるで発情期を迎えた猿の交尾のような激しさだった。
金玉の中で生産され続けている特濃ザーメンが今にも決壊してしまいそうなのだ。
そんな状態で最愛の恋人と繋がることができているという状況に、本能的な欲望を抑えきれなくなっていた。
その姿はもはや肉食獣そのものだった。
1ヶ月振りの葵のおまんこの味を堪能しつつ、自分の遺伝子を植え付けるために一心不乱になって腰を振るその姿からは余裕など微塵も感じられない。
「んぉ、お゛っ♡ほっぉぉ♡♡♡じゅでぃさまッ、はやいッ、はやいいぃぃぃ……!♡♡♡おっほぉぉ……♡♡♡」
「
「お゛ッほぉぉ……♡♡♡すごっ、いッ♡♡こしはやい、ですッ、んぉ っ♡おっほぉぉぉぉ♡♡♡♡」
葵もたまらず腰を浮かせて喘ぐ。
1ヶ月分の禁欲生活で溜まった濃厚な子種汁を放出するためにパンパンに膨れ上がった剛直が子宮口を突き上げる度に意識を失いそうになるほどの快感が走る。
そのあまりの激しさに腰が浮いてしまいそうなほどだ。
そして同時に膣内では肉茎がビクビクと脈打ちながら膨張しており、射精が近いことを悟らせる。
葵はそんなジュディの腰に脚を回し、がっちりとホールドする。そして自らも腰を動かすことで少しでも多くの子種を搾り取ろうと試みる。
「おッ♡んぉ、おっほぉぉ♡♡♡出してッ♡♡♡しゃせいしてくださいましぃ……♡♡♡わたしのっ、おまんこに、たねつけしてぇ……♡♡♡」
「オォ゛ッ♡♡オオッ♡♡アオイッ♡♡アオイィィ……ッッ!♡♡」
パンッパンッという肉と肉のぶつかる音が響き渡る。
そしてついにその瞬間が訪れた。金玉の中で煮え滾る子種が尿道を上りつめていく感覚。
1ヶ月振りの膣内射精が近づいている。その快感は凄まじく、ジュディは獣のような唸り声を上げて必死に腰を打ち付ける。
マグマのように煮え滾った特濃ザーメンが金玉の中でぎゅるぎゅるとうねりをあげながら尿道へと殺到していく。
葵の子宮に射精したいという欲求に支配されたジュディは本能のままにひたすら腰を打ち付ける。
「Drop my load
「お゛っ、んぉ、おっほぉ……♡♡♡じゅでぃさまぁッ♡いぐッ、いぐいぐいぐイグゥ……!!!♡♡♡♡♡」
「Aaahhhhh……!♡♡♡OOohhhhhhh!!!!♡♡♡♡♡♡」
どぶっっっっびゅるるるるッ♡♡♡♡ぶりゅっ、ぶりゅりゅ♡♡♡♡♡ぼびゅるるるるッッッッ♡♡♡♡ぶりゅんッッ♡♡♡♡♡♡ ぶびゅっ、どくんどくんっ♡♡♡♡
精嚢が持ち上がり、鈴口がぐぱっと開ききったと思った次の瞬間には凄まじい勢いで精液が放出されていた。
凄まじい勢いで噴出された子種は子宮口を叩きつけるように発射され、そのまま胎内を真っ白に染め上げていく。
2発目といえど1ヶ月ぶりの性行為ということもあり、その勢いは尋常ではない。
まるでチューインガムのような濃厚さと粘り気を持ったザーメンが膣内で弾け、どぼっ♡ぼびゅッ♡ぶぴっっ♡と下品な音を立てながら吐き出されていく。
その度に葵の子宮が、一度出たらへばりついて離れないジュディの特濃精子に犯されていく。
その圧倒的なまでの快感に、葵は舌を出しながら獣のような喘ぎ声を上げることしか出来ない。
まるで全身が溶けてしまったかのような錯覚を覚えるほどの快感だった。
ぶびゅっ……♡♡♡ぼびゅッ♡♡ぶぴっ♡ぶりゅんっ♡♡ぶぼっ、ぶびゅるるる……♡♡♡
「Get
「お゛っ♡んぉ、おっほぉ……♡♡じゅでぃさまぁ……♡♡♡しゅごいぃぃ……♡♡♡」
2人して獣のような声をあげながら絶頂を噛み締める。
金玉の中で煮詰められた特濃ザーメンが尿道を駆け上っていく快感は凄まじく、2人の脳内にバチバチと火花が散っているかのよう。
葵の子宮口は子種を搾り取ろうとちゅうちゅう♡吸い付いている。
その感覚に、ジュディはぶるるっ♡と背筋を震わせてさらに子種汁を注ぎ込む。
どぼっ♡びゅるるるるッッ!♡♡♡ぶびょっ、ぶっびゅぅぅぅぅ……♡♡♡
「I'll
「んぉ、おっほぉぉぉぉ……♡♡♡じゅでぃさまぁ……♡♡♡わたひ、あかちゃんできひゃいまひゅぅぅ……♡♡♡♡♡」
「
長い射精が続く。
その間も2人の腰はぴったりと密着しており、少しでも多くの子種を子宮に送り込むためにぐりぐりと押し合っている。
ジュディが自分の遺伝子を葵の卵子に植え付けている。
そのたびに金玉の中で生産される子種は送り出され、子宮の奥へと流れ込んでいく。
初めての生ハメ種付けは長く、そして重かった。
お互いの熱を、息遣いを感じ合いながら長い時間をかけてたっぷりと中出しされ続ける。
葵と子作りをするということだけで精子が大量生産されていき、今なお子種は生産され続けている。
いくら種付けしてもまるで足りない、そんな風にすら思えた。
びゅるるる……ッ♡びく、びく……♡♡♡
そしてついに、その最後の一滴が吐き出される。
一滴といっても、そこは繁殖におけるすべてが規格外なふたなりという人種。
一度脈動させるだけで常人の射精1回分はゆうに超える量のザーメンを吐き出すことができるのだ。
その圧倒的なまでの射精量は凄まじいもので、葵の子宮はあっという間に子種でいっぱいになってしまった。
「Ohhhhh……♡♡♡フゥゥ~~……♡♡♡Ah……♡♡♡Uhhhh……♡♡♡」
「お゛っ♡ぉ、おぉぉ……♡♡♡」
ジュディは長い射精を終えた後も名残惜しそうにぐりぐりと腰を押し付け、余韻に浸っている。
葵はそんなジュディの腰に脚を回したまま、その余韻を享受する。
子宮の中にたっぷりと注がれた子種汁がじんわりと広がっていく感覚を覚えつつ、膣内でビクビクと脈打つ剛直の感触に酔いしれる。
久しぶりに受け入れた肉杭はあまりにも熱く、葵の膣内を余すところなく擦り上げていく。
その圧倒的な質量と硬さ、そして何よりも生の感触に葵はどうしようもなく興奮していた。
今もなお脈動を続ける剛直をぎゅぅぅぅっ♡と締め付け、少しでも多くの子種汁を吸い取るかのように膣肉が絡みついていく。
「オウッ、オッ……♡♡アオイ、抜くから緩メテ……ッ♡♡♡オォッ……♡♡Oohhhh……♡♡♡♡」
「お゛っ……♡♡♡んぉぉ……♡♡♡♡お゛ぉ~~……♡♡♡」
ずろろ……♡♡と肉茎が引き抜かれていく。
射精を終えたばかりの肉茎は敏感になっており、その刺激だけで軽く達しそうになるほどの快感だった。
そして、葵のおまんこの締まり具合も凄まじかった。
膣壁全体で肉茎に絡みつき、まるで離したくないとでもいうかのようにちゅうぅぅっ♡と食いついてくる。
そして葵も最後の最後までおまんこでジュディの剛直を味わいたいのか、腰を浮かせて少しでも多くの快楽を得ようとしている。
「オォッ……♡♡♡オオ、オオ……ッ♡♡Ahッ♡♡♡♡」
「んぉ、お゛っほぉぉ……♡♡♡お゛っ、おぉぉ……♡♡♡」
ずろろっ、ぶっぽんッ!♡♡
音を立ててようやく肉茎が引き抜かれる。
その衝撃だけで葵は軽く達してしまい、ぴゅっ♡ぴゅっ♡と潮を噴いていた。
ぽっかりと開ききったおまんこからはごぽっ♡と白濁とした子種汁が溢れ出してくる。
初めての生ハメ中出しセックスに、葵は今まで感じたことのないほどの幸福を感じていた。
そして同時に、もっと欲しいという欲望がふつふつと湧いてくる。
「……Oh……コレは……
一方でジュディは自分がしたことに冷静になってきていた。
一般人であればまだしも葵は名家の出。そんな葵に妊娠確実の種付けセックスを行ったという事実にじわじわと頭が冷えてきていた。
そして同時に、自分のしでかしたことの大きさにまずいのではという危機感が押し寄せてくる。
いくら恋人との久しぶりの逢瀬だったとはいえ、ここまで理性を飛ばしてしまうなどジュディらしくもない行動だ。
……が、葵にはそんなことは関係ないようで……
「はぁ……む♡♡♡ずじゅるるる……♡♡♡ずぞぞ……♡♡♡」
「オォッ!?♡オオッ、アオイ……!♡♡♡Oh……♡♡Ah, ah……!♡♡♡」
葵はジュディの腰に脚を回し、そのまま引き寄せてお掃除フェラを始める。
長い射精を終え、硬度を落とした肉茎を口に含み、ちゅうぅ~~っ♡と吸い付きながら尿道に残った子種汁を吸い出していく。
久しぶりの濃厚ザーメンの味に葵はうっとりとした表情を浮かべており、その表情がまたもジュディの興奮を煽っていく。
そのあまりの快感に耐えかねたジュディは逃げようとするものの、がっちりホールドされて動けない。
「おぅ……♡♡♡アオイ、待ッテ……♡♡オォッ……!♡♡♡」
「んむぅぅ~~……♡♡♡ずじゅるっ、ずぞぞぞぞぞ……♡♡♡ごくん、ごくんっ……♡♡♡♡」
葵はジュディの静止などお構いなしに肉茎を頬張る。
そしてそのまま喉奥まで使って根元まで飲み込み、ゆっくりと引き抜いていく。
まるでバキュームのように吸い付いてくるその刺激に、ジュディの腰がビクビクと震える。
葵は無我夢中でしゃぶりつくし、喉を鳴らして精液を飲み込んでいく。
「お゛っ、オオッ……♡♡♡Ohhhhh……!♡♡♡これ、オソウジじゃないデショ、オッ♡♡♡本気の時、のぉ……♡♡♡No, NOOOO……ッ!♡♡♡アオイ、ダメデス、オォッ……!♡♡♡」
「んじゅっ、ずぞぞぞ……♡♡♡ふぅーッ……♡♡ふぅぅーッ……♡♡♡ぶぢゅるるるっ、ずぞぞ……♡♡♡」
葵はジュディの言葉に聞く耳を持たずに一心不乱になってしゃぶり続ける。
肉厚な唇で竿の直径を挟み込み、喉奥を絞めて吸い上げてくるその刺激にたまらず声を上げることしかできない。
「じゅぽ♡ぬ゛ぽっ♡ぐぷっ♡♡にゅぷぷぅ~……♡♡♡♡じゅぞっ、ずぞぞ……♡♡♡」
「お゛ぉッ……!♡♡Ohhhhhh……ッ!♡♡♡Aaahh……♡♡♡オォッ、オホォォ~~……ッッ!♡♡♡」
葵は口を窄めて頭を上下させ、ジュディの剛直をねっとりとしゃぶり上げる。
その刺激にたまらず腰を浮かせるが、しっかりとホールドされているために逃げられない。
肉茎を喉奥まで咥え込み、そのままゆっくりと引き抜いていく。そして再び根元まで飲み込む。
その繰り返しだ。
ジュディの腰がガクガクと震え始める。
「モウ綺麗になったカラッ♡♡♡♡離シテ、アオイッ!♡♡♡オォ~ッ……♡♡お゛ぉ~~……ッッ!♡♡♡」
「じゅるっ♡ずぞっ♡んふぅーッ……♡♡♡ちゅうぅぅ~~~っっ♡♡♡♡」
葵はジュディの言葉に耳を貸すこともなくひたすらしゃぶり続ける。
マーキングするかのように執拗に舐め回す。
「れろれろえろ……♡♡♡ずろろっ♡れろん♡……じゅるっ、ちゅうぅ~~……♡♡んふぅーッ……♡」
「オオッ……!♡♡ソレ以上ダト、モウ出チャウ……♡♡♡ホォーッ……♡オホッ♡Ohhhh……!♡♡♡」
「ずじゅっ、ずぞぞぞ……♡♡♡ちゅるっ、ちゅうぅ~~ッ……♡♡んふぅーッ……♡♡♡♡」
「射精ル射精ル射精ルゥ……♡♡♡ふぉ゛ッ♡お゛ッ♡オオ……ッ♡♡I’m Cuming……!♡♡♡C-cumming♡♡♡Ahhhhh……ッッ!!♡♡♡♡♡」
ジュディが情けなく喘ぎながら必死に訴えたところで葵が離してくれるわけもなく。
もう出ると言っても、そもそも出させるためにやっているのだから当然である。
肉茎に舌を絡ませながら頭を上下させ、唇で竿全体をシゴき上げていく。
どくどくと止まらない我慢汁を啜り上げながら、亀頭に吸い付きカリ首を舐め回す。
「オォッ……!♡♡♡Ah, Ah, Aaaah!♡♡♡オオッ、Oh, Oh, oh……ッ!!♡♡♡♡♡」
どぶっっびゅるるるるっ!!♡♡♡ぶりゅっ、ぶりゅりゅっ!!♡♡♡
ジュディは腰を震わせて絶頂に達していた。その強烈な快感に意識が飛びかけるほどの快感を覚えながら何度も脈打ち射精を続ける。
膣内射精の余韻が冷めやらぬうちに再び口内で搾り取られる。その極上の快楽に酔いしれ、そのまま欲望を吐き出すことしかできなかった。
大量の子種汁が尿道を駆け上がり鈴口から飛び出す感覚。あまりの快感にジュディは白目を剥きそうになりながら身体を仰け反らせた。
先ほど2回も出したというのに、その勢いは全く衰えていない。むしろより強さを増しているようにも思えた。
ぶびゅるっ、ぼびゅっ、どぶっ、ぼびゅるるるる……ッ!!♡♡♡ ぶぴっ♡♡♡
「ごくっ、ごくんッ……♡♡♡♡じゅぞっ、ずるるる……ッ♡♡♡んふぅ~……♡♡♡」
そんなザーメンを葵は喉を鳴らして飲み込んでいく。
喉を鳴らして飲み込む度に葵の下腹部がきゅっ♡きゅっ♡と疼き、子宮口が降りてきて子種を迎え入れようとする。
フェラ抜き奉仕なので子宮口には届かない。
葵はもどかしそうに腰を動かすが、それでも届かない。
その切なさを埋めるかのように、丹念にしゃぶりついてくる。
ぶぽっ!♡ぶりゅりゅ……♡♡どっぴゅうぅ~……♡♡♡ぴゅる、びく、びく……♡♡♡
「お゛ぉッ……♡♡♡おっほぉッ♡♡アオイ、オホォッ♡♡Stop it, please……!♡♡♡♡I‘m Cuming inside your Mouth……♡♡♡」
「ずぢゅるるぅ……♡♡♡ぬろぉ……♡♡♡んふぅーッ♡ちゅうぅぅ~……♡♡♡っっっぽん♡♡♡んふふ……♡♡♡」
「Ohッッ♡♡♡オ゛ォー……♡♡♡オオッ、オオ……!♡♡♡Damn it……♡♡♡Ohhhh……!!!♡♡♡♡♡」
尿道に残ったザーメンを吸い上げるように吸い付き、最後に鈴口に唇を当ててちゅうぅっ♡と強く吸引してようやく満足した様子で口を離した。
葵の唾液でドロドロになった陰茎が外気に触れてひんやりとする感覚に背筋を震わせるジュディ。
「T-thank you……♡♡♡アオイ……♡♡♡とっても気持ちよかッタ……♡♡♡」
「お疲れさまでございました、ジュディさま♡♡♡全く勢いの衰えないお射精、とても素敵でした……♡♡♡うッ……♡♡♡」
葵はうっとりとした表情を浮かべながら、労いの言葉をかける。
そして同時にこみ上げてくるものを感じ、両手で口元を抑える。
胃の中に飲み込んだ空気が逆流してくる。
「うっぷ……!♡♡んぶっ、おぶぅ……♡♡」
「げえぇぇぇぇぇ~~~~~~っっぷ♡♡♡♡うっ、げえぇ……♡♡♡♡けぇっぷ……♡♡♡」
「けぷ……♡♡♡……失礼しました♡♡♡」
とんでもなくド下品なザーメンゲップ。
湯気すら立ちそうなそれが、葵の口から漏れ出る。
普段の清廉潔白で完璧なお嬢様としての姿からは想像もつかないほどに下品で淫猥な姿だが、その姿が逆にジュディの興奮を煽る。
喉奥まで咥え込んで精液を飲ませたために逆流してきた空気が葵の口から響く。
金玉の中で再び精子が大量に生産されていく感覚がすると同時に下腹部が熱くなり、肉茎に血が集まっていくのを感じる。
「フーッ……♡フーッ……♡♡」
肉欲が刺激され、射精したいという気持ちはあっという間に限界を迎える。
ジュディはそれを悟られないように必死で平静を装う。
ここでまた葵に何かされたら今度こそ理性を失ってしまうかもしれない……それだけは何としても避けなければという一心で歯を食いしばって耐えていた。
しかしそんな努力も虚しく……
「……♡♡♡あのような品のない私の様相を見て、また勃起なさっているのですね……♡♡♡嬉しいです……ちゅ、ちゅっ♡♡♡」
「オォッ……!?♡♡♡オオ、オオ……ッ!!♡♡♡♡」
葵はそう言いながら再び亀頭にキスの雨を降らす。
その度に尿道に残っていた精液がぴゅくっ♡と飛び出してくる。
それを見た葵はさらに興奮した様子でうっとりとした表情を浮かべ、竿をしごきながら玉袋を優しく揉む。
その快感に、ジュディはもう限界を迎えつつあった。
このメスの中にまた自分の子種をぶちまけたい……♡♡♡
そんな衝動に駆られて腰を震わせるジュディ。
「先程何か考えられていたご様子ですが……♡♡♡もうよろしいではありませんか♡♡♡ん~~っ……ちゅ♡♡♡」
「ア、アオイ……ッ♡♡♡Ohhhh……ッ!!♡♡♡Stop it please, ohhh……ッ!♡♡♡」
ジュディは葵を止めようとする。
しかし、もう止まらない。葵の唇が肉茎に触れるたびに理性が削り取られていく。
「ここにいるのは……♡♡♡目の前の雌を貪り尽くすことだけに夢中な雄と♡♡その雄に貪られるためにご奉仕する雌♡♡ただそれだけ……♡♡♡それで良いでしょう?♡♡♡」
「Ooohhh……ッ!♡♡♡♡♡」
その言葉を聞いた瞬間、ジュディの脳内で何かが弾けた。
もう我慢できないとばかりに力強く腰を突き上げる。
葵の身体がびくりと震えるが、すぐにそれを受け入れる。
立ち上がって背を向け、ジュディの下腹部に安産型のデカ尻をぐりぐりと押しつける。
そのままゆっくりと前後にグラインドさせるようにして腰をくねらせると、ぐぢゅっ♡という粘着質な音がした。
「余計なことは何も考えず……♡♡♡ただ、私とのセックスに没頭しましょう♡♡♡ジュディさま……?♡♡♡」
「
もう止まらない。止めたくない。
互いにお互いを求め合い、貪り合うだけの獣になる覚悟が2人にできたのだ。
「……ぷりーずふぁっくみー、もあ♡♡♡♡」