ふたなりさんの性処理は小学生男子の義務ですよ! 作:アダルトデイズ
32歳のエロエロお母さん。
目元にホクロがある、おっとりとした顔つき。
しかし、身長は180cmでバストはNカップという凶悪な体つき。
ちんちんは30cmである。
今回の息子くん
11歳の小麦肌の褐色ショタ。
お母さんのことは大好きだけど、お母さんのちんちんがデカすぎて、男のプライドを守るために反発している。
「ねぇ、学校どうだった?」
「………べつに」
「ねぇ!あの…最近忙しくて処理できてないの…だから、よかったら─」
「っ!」
それを聞いた瞬間、顔を引きつらせて足早に自室へ向かい、バタン!と扉を閉じた。
カチッと鍵をかけられ、私はため息をついた。
「また、断られちゃった」
家事で疲れ切ったせいで、下半身が重だるい。
自分で抜いても抜いても、発散できた感覚がない。
なので息子に疲れマラを甘やかしてほしいのだが、誘っただけで逃げられてしまった。
「つらいよ…手コキぐらいしてよ……」
息子は小学5年生なのに、未だにアナルは未使用のままだ。
半年前までは、イヤイヤながら手コキはしてくれたのに、今はそれすら拒否される。
「おっきくて怖いのはわかるけど…11歳でふたなりが嫌いなんて、さすがに心配ね」
学校や市区町村から配られた【性処理おてつだいマニュアル】を試しても、あまり効果はない。
結局この日は自分でシコったけど、何発射精しても金玉は重いまま。
昼下がりの喫茶店、ママ友にこの話を愚痴ってみると、一人が妙なことを言い出した
「私の子も「ふたなりが嫌い!」とか生意気を言ってて、学校マニュアルも効果なかったの。
でも本屋で見かけた調教本を試したら、性処理を進んでやるようになったの!
奥さんも試してみたら?」
家に帰ってからも、その言葉が耳に残っていた。
半信半疑で通販サイトを開き、タイトルを検索する。
「たしか【市区町村マニュアルには載っていない、性処理を嫌がる息子の対処法】だっけ?
あっ、出てきた」
通販サイト【haimeRn】のレビュー欄より
★★★★★
息子は小6になっても「ふたなりの性処理を嫌がる」と、通信簿に書かれ…本当に恥ずかしかったのですが、この本のおかげでその心配はなくなりました!
今ではふたなりを見るだけで、顔が火照ってお尻を震わせる子になりました。
★★★★★
初等部の後輩が生意気すぎたので、この本通りに躾けてあげたら、ふたなりに逆らわなくなるどころか、チンコを見せたら自分から服を脱ぎだします。
トラウマになったようで「お仕置きされたくない」と目をうるうるさせてるのが、あまりにも愛らしくて、結局この本のお仕置きコーナーをやってしまいます(笑)
★★★☆☆
素晴らしいマニュアル…なのですが、あまりにも楽しすぎて毎日毎日イジメていたら、息子のお尻が閉じなくなりました。
推奨されるディルドのサイズが、大きすぎるような気がします。
「ホントかなぁ」
サクラかと思ったが、100件以上のレビューが付き、☆も綺麗な段落となっている。
推奨される小道具を一緒にカートに入れた、合計1万円を超えたけど息子のためだから仕方ない。
「まぁ、物は試しよね」
速達にしたから、明日には届くだろう。
─────────
そんなこんなで翌日の夜。
「えっと…とりあえず、これでいいのかな?」
「んむう゛!むうぅ゛」
目の前にいるのは、目隠しと猿口を付けさせられ、腕と足を折りたたまれ、ベルトでガチガチに拘束された息子だ。
拘束された手足をバタバタと動かし、なにやら喚いていているが何を言ってるかわからない。
『それでは調教の始まりです!
息子くんはプライドが高いので、調教の最中はプライドをこそぎ落としていきます!
まずは人間としての尊厳を奪う格好をさせて、自分の立場をわからせてあげましょう!』
「ヒトイヌ…って言うんだっけ?
すっご…情けなさすぎて、かわいい」
あの言うこと効かなかった息子が、抵抗虚しく喚くことしかできない姿は、なんとも官能的で支配欲を燻ぶられる。
「えっと?次はなんだっけ?」
『アナル未開発な子にも安心!それがスライム浣腸です!
粒まみれのスライムは、お尻を広げてくれますし、排泄するときの音が汚くて、息子くんの羞恥心を煽ることもできる!
一石二鳥のアイテムなんです!排泄するたび何度も入れてあげましょう。
そのさい、スライムの残量を伝えるのも効果的です!』
桶にたっぷり用意したスライムに、500mlの浣腸を突き刺して、中に満タンになるまで入れる。
「それじゃあ、お尻につぶつぶ挿れるね」
アナルに先っちょを当てると、キュッとアナルを締めて抵抗してきたが、その程度で止まるわけがなく、にゅぽと入った。
「ん!?むウ゛!!?゛」
スライムが挿入されるたび、手足を暴れさせるが、気にすることなく挿れ続ける。
すべて挿れ終わると、お腹がぽこっと可愛らしく膨れている。
浣腸を抜くとピュッとスライムが漏れたが、すぐにアナルを締めて塞き止めた。
「スライムうんち出すの恥ずかしいの?
かわいいね、我慢できて偉い偉い」
膨れた腹を撫でながら、耳元で囁いた。
息子は必死に「ふうふう」と息して、アナルを一生懸命に締めている。
『頑張ってる息子くんを更に追い込みましょう!
性処理をするときに使うのは、アナルだけではないですよね?
乳首ちゃんも触ってあげるはずです!
ここをあらかじめイジメておいて、今後の性処理もスムーズしておきましょう!』
足元にある乳首吸引器を持ち上げ、カップを息子の胸に装着した。
カップは吸盤のようになっており、肌にピッタリと密着している。
ポンプのような丸い物を押すと、ぷしゅぷしゅと空気が抜けて、乳首が盛り上がって尖り始めた。
「むう…♡ふう♡」
「段々と声が甘くなってきたね、かわいいわよ」
空気が完全になくなり、胸ごと乳首が膨れ上がる。
その瞬間にアナルの締まりが緩くなり、スライムが飛び出してきた。
ぶぴぃぷぽっと、おなら混じりに排泄される。
これは…たしかに、かなり汚くて羞恥心を煽りそうだ。
アナルは小さく開いて、とろとろスライムが垂れている…えっろ♡
すかさず充填しておいた浣腸器を手に取り、アナルに挿入した。
「………?もがっ゛!?」
さっきので終わったと思ったのだろうか?また、なにか喚き始めた。
「安心して?スライムね…10キロぐらい作っちゃった。
だから、あと………19回ね♡」
うめき声がピタッと止まり、すすり泣く声に変わった。
絶望したの?スライムなんて準備運動なんだけど…?
─────────
ぷぴぃ、ぶぼぼぼ…
「20個目のスライムちゃん出産おめでと〜、なんちゃって」
息子のケツの前にある床が、スライムで埋め尽くされた。
小さく勃起したちんちんからは、カウパーがお腹に垂れ続いている。
アナルはすっかりゆるゆるになって、手を近づけると生暖かい空気が漏れていた。
「猿轡だけ取ってあげるね」
猿轡を持ち上げると、よだれがぬらっと引っ付いててイヤらしい。
「ゆる…ゆ…して」
「………ん?」
「なまいき、いって…ごめんね……」
「まぁ…!アナタの謝罪なんて何年ぶり…!?
あっ、でも待って」
急いで本を取り出し、調教中の注意事項を参照する。
『息子くんが、調教中に謝ってくることがあります。
しかし、これは調教を避けるために行っている可能性があります。
見分けるのは簡単です、お尻イジメを再開してあげましょう。
これで嫌がるようなら、見せかけの謝罪です。
もし嫌がっていたら、とっておきのお仕置きがあります!
P198を参照してください!』
本を閉じて、息子に向きなおる。
「それじゃあ、おちんちん挿れていい?」
「………へ?」
数秒の沈黙のあと、呆けた声が漏れた。
「生意気言ったんだよね?だったら、性処理してくれるでしょ?」
「ぃや…やだ、おしりやだ…ちくびもやだ」
喉を絞ったような掠れた声で、私の要求を拒否した。
ため息をついた、やはり見せかけの謝罪だった。
でもそれほど落胆していない、むしろ年甲斐もなく心臓が高鳴っている。
このお仕置きを見たときから、難癖付けてやるつもりだったんだ。
「そっかぁ♡そうなんだ♡私の想いを踏みにじるつもりなんだ?
そんな悪い子には、私の…お・て・て挿れてあげる。
ちゃんと反省しようね?」
『お仕置き、その5! アナルフィスト
お母さんの手を挿れて、感触と温度を教えてあげましょう。
息子くんは貴女の手を見るたび、お仕置きのことを思い出してくれます!』
それを聞いた息子は、奥歯をガチガチと噛ませて、顔が青白くなった。
すすり泣く声をサウンドにしながら、腕までローションをまぶして馴染ませる。
手を閉じて、拳をアナルにねじ込ませる。
「おうっ♡」
ぬるみきったアナルは、拳をずぷずぷと呑み込んでいった。
一番広いところが
「あったかぁ…めっちゃ吸い付いてくる…♡」
そのまま押し込み続けると、手首が
「おごぉ゛♡゛♡♡」
「あら?前立腺つぶしちゃった?」
息子は目をパチパチとさせ、腹をウネウネと動かして、ピコピコとちんちんを暴れさせ、快感を全身で享受している。
「前立腺ぶっ壊してあげる♡」
腕を前後に動かすたびに、前立腺がゴリっゴリっ♡と引っ掻く。
そのたびに直腸がうごめいて、私の腕にしがみついてきた。
時間を忘れてアナルで遊んでいたが、ふと我に返って下半身を見た。
黒くて太くて血管が浮き出て、きっつい臭いが漂ってくる。
「我ながら…グロいわね」
パンパンに腫れたカリ高が「目の前のショタを犯せ」と叫ぶ。
その声に従い、腕を引き抜く。
ずりゅずりゅと引き抜かれ、直腸が腕に引っ付き、アナルがめくれ上がる。
「おじり゛がぁ゛おじりがぁ゛♡゛」
「おしりが?お尻がどうしたの?」
拳を引っこ抜くと、ぶぴっ♡と残っていたスライムが飛び出した。
アナルはぽっかりと広がって、ぴくぴく♡と痙攣して止まらない。
吐息を吹きかけると、直腸がビクビクっと震えた。
こんなの我慢してたら失礼じゃない?
息子の腰を掴んで、亀頭をぽっかりアナルに添える。
「やだ」「もどれなくなる」とか聞こえたけど、こんな手遅れアナルしといて何を言ってんだか?
制止の声を無視して、ちんぽを突っ込んだ…その瞬間に息子は勢いよく射精した。
「おごぉ゛♡」
緩まった直腸は、私のちんぽを難なく咥え込んで歓迎してくれた。
s字結腸まで使って、カリ高を包みこんでくれる…こんな母性100%アナルが、息子に備わっていたことが信じられない。
「こんな、こんなエロいアナルしてたのにっ、性処理イヤがってたの…?」
怒りと快感で頭が沸騰しそうだったが、腰は一切止まらなかった。
何度も何度も奥まで貫き、部屋にぱちゅん♡ぱちゅん♡という水音が響く。
「ほら、乳首も忘れないで!乳首吸引器…引っ張ってあげるっ」
「やだぁ♡ひくびだけはぁ…やすましぇ、ひぎゃぁ゛♡♡♡゛!!!?゛」
吸引器のヒモを思いっきり引っ張ると、乳首がさらにとんがった。
息子は胸を反らして、アナルの締め付けが激しくなる。
「うわ、きっつ♡というか、アンタの結腸あつすぎ…♡」
「ぞんなのじらにやぁ゛、しりだくない゛♡」
引っ張りすぎて吸引器が外れると、赤くなった肌と、ぷっくり盛り上がった乳首が露出した。
胸に手を伸ばして、乳首を摘んでひねり上げる。
「あぎゃ♡」という声を漏らしながら、さらに胸を反らしてアピールしてきた。
そんなこんなしてると、精巣がグツグツと煮えたぎってきた。
「あぁ♡いきそ♡いくね?奥に熱くてドロドロのやつ出すよ?」
またヤダヤダ言ってるけど、そんなの耳には入らない。
奥まで突っ込んだまま、尿道が広がって、煮凝りのような白濁液が登ってくる。
ぼこんぼこん♡と結腸に排出され、息子の腹はぽっこりと膨れた。
息子のちんちんは、射精しすぎて勃起すらできない…にも関わらず、吐精は止まらない。
数ヶ月は溜まっていた子種を出し切ったのか、下半身が軽くなった。
「お〜い、あら?気絶してる」
息子は白目を剥いて、口から白い泡を吐いている。
思い出したように本を手に取り、目当てのページを開ける。
『お疲れ様でした!第一回の調教は終了です!
今回だけで息子くんを屈服させることは難しいです。
プライドはズタズタにされましたが、それだけでは足りません!
さらに再起不能になるまで叩き潰してあげることで、一生貴女には逆らいません!
それでは休んだあと、次のページに進んでください!』
私は舌舐めずりをして、息子の耳元で囁いた。
「これから性処理よろしくね?
私の