※この作品はR-18です。

ふたなりさんの性処理は小学生男子の義務ですよ!   作:アダルトデイズ

3 / 3
今回のお母さん
32歳のエロエロお母さん。
目元にホクロがある、おっとりとした顔つき。
しかし、身長は180cmでバストはNカップという凶悪な体つき。
ちんちんは30cmである。

今回の息子くん
11歳の小麦肌の褐色ショタ。
お母さんのことは大好きだけど、お母さんのちんちんがデカすぎて、男のプライドを守るために反発している。


市区町村マニュアルには載っていない、性処理を嫌がる息子の対処法【頑固な息子を持つ、お母さん必読の一冊!若いお母さんから支持を得て、20万部突破!】

「ねぇ、学校どうだった?」

 

「………べつに」

 

「ねぇ!あの…最近忙しくて処理できてないの…だから、よかったら─」

 

「っ!」

 

それを聞いた瞬間、顔を引きつらせて足早に自室へ向かい、バタン!と扉を閉じた。

カチッと鍵をかけられ、私はため息をついた。

 

「また、断られちゃった」

 

家事で疲れ切ったせいで、下半身が重だるい。

自分で抜いても抜いても、発散できた感覚がない。

なので息子に疲れマラを甘やかしてほしいのだが、誘っただけで逃げられてしまった。

 

「つらいよ…手コキぐらいしてよ……」

 

息子は小学5年生なのに、未だにアナルは未使用のままだ。

半年前までは、イヤイヤながら手コキはしてくれたのに、今はそれすら拒否される。

 

「おっきくて怖いのはわかるけど…11歳でふたなりが嫌いなんて、さすがに心配ね」

 

学校や市区町村から配られた【性処理おてつだいマニュアル】を試しても、あまり効果はない。

結局この日は自分でシコったけど、何発射精しても金玉は重いまま。

昼下がりの喫茶店、ママ友にこの話を愚痴ってみると、一人が妙なことを言い出した

 

「私の子も「ふたなりが嫌い!」とか生意気を言ってて、学校マニュアルも効果なかったの。

 でも本屋で見かけた調教本を試したら、性処理を進んでやるようになったの!

 奥さんも試してみたら?」

 

家に帰ってからも、その言葉が耳に残っていた。

半信半疑で通販サイトを開き、タイトルを検索する。

 

「たしか【市区町村マニュアルには載っていない、性処理を嫌がる息子の対処法】だっけ?

 あっ、出てきた」

 

通販サイト【haimeRn】のレビュー欄より

★★★★★

息子は小6になっても「ふたなりの性処理を嫌がる」と、通信簿に書かれ…本当に恥ずかしかったのですが、この本のおかげでその心配はなくなりました!

今ではふたなりを見るだけで、顔が火照ってお尻を震わせる子になりました。

 

★★★★★

初等部の後輩が生意気すぎたので、この本通りに躾けてあげたら、ふたなりに逆らわなくなるどころか、チンコを見せたら自分から服を脱ぎだします。

トラウマになったようで「お仕置きされたくない」と目をうるうるさせてるのが、あまりにも愛らしくて、結局この本のお仕置きコーナーをやってしまいます(笑)

 

★★★☆☆

素晴らしいマニュアル…なのですが、あまりにも楽しすぎて毎日毎日イジメていたら、息子のお尻が閉じなくなりました。

推奨されるディルドのサイズが、大きすぎるような気がします。

 

「ホントかなぁ」

 

サクラかと思ったが、100件以上のレビューが付き、☆も綺麗な段落となっている。

推奨される小道具を一緒にカートに入れた、合計1万円を超えたけど息子のためだから仕方ない。

 

「まぁ、物は試しよね」

 

速達にしたから、明日には届くだろう。

 

─────────

 

そんなこんなで翌日の夜。

 

「えっと…とりあえず、これでいいのかな?」

 

「んむう゛!むうぅ゛」

 

目の前にいるのは、目隠しと猿口を付けさせられ、腕と足を折りたたまれ、ベルトでガチガチに拘束された息子だ。

拘束された手足をバタバタと動かし、なにやら喚いていているが何を言ってるかわからない。

 

『それでは調教の始まりです!

 息子くんはプライドが高いので、調教の最中はプライドをこそぎ落としていきます!

 まずは人間としての尊厳を奪う格好をさせて、自分の立場をわからせてあげましょう!』

 

「ヒトイヌ…って言うんだっけ?

 すっご…情けなさすぎて、かわいい」

 

あの言うこと効かなかった息子が、抵抗虚しく喚くことしかできない姿は、なんとも官能的で支配欲を燻ぶられる。

 

「えっと?次はなんだっけ?」

 

『アナル未開発な子にも安心!それがスライム浣腸です!

 粒まみれのスライムは、お尻を広げてくれますし、排泄するときの音が汚くて、息子くんの羞恥心を煽ることもできる!

 一石二鳥のアイテムなんです!排泄するたび何度も入れてあげましょう。

 そのさい、スライムの残量を伝えるのも効果的です!』

 

桶にたっぷり用意したスライムに、500mlの浣腸を突き刺して、中に満タンになるまで入れる。

 

「それじゃあ、お尻につぶつぶ挿れるね」

 

アナルに先っちょを当てると、キュッとアナルを締めて抵抗してきたが、その程度で止まるわけがなく、にゅぽと入った。

 

「ん!?むウ゛!!?゛」

 

スライムが挿入されるたび、手足を暴れさせるが、気にすることなく挿れ続ける。

すべて挿れ終わると、お腹がぽこっと可愛らしく膨れている。

浣腸を抜くとピュッとスライムが漏れたが、すぐにアナルを締めて塞き止めた。

 

「スライムうんち出すの恥ずかしいの?

 かわいいね、我慢できて偉い偉い」

 

膨れた腹を撫でながら、耳元で囁いた。

息子は必死に「ふうふう」と息して、アナルを一生懸命に締めている。

 

『頑張ってる息子くんを更に追い込みましょう!

 性処理をするときに使うのは、アナルだけではないですよね?

 乳首ちゃんも触ってあげるはずです!

 ここをあらかじめイジメておいて、今後の性処理もスムーズしておきましょう!』

 

足元にある乳首吸引器を持ち上げ、カップを息子の胸に装着した。

カップは吸盤のようになっており、肌にピッタリと密着している。

ポンプのような丸い物を押すと、ぷしゅぷしゅと空気が抜けて、乳首が盛り上がって尖り始めた。

 

「むう…♡ふう♡」

 

「段々と声が甘くなってきたね、かわいいわよ」

 

空気が完全になくなり、胸ごと乳首が膨れ上がる。

その瞬間にアナルの締まりが緩くなり、スライムが飛び出してきた。

ぶぴぃぷぽっと、おなら混じりに排泄される。

これは…たしかに、かなり汚くて羞恥心を煽りそうだ。

 

アナルは小さく開いて、とろとろスライムが垂れている…えっろ♡

すかさず充填しておいた浣腸器を手に取り、アナルに挿入した。

 

「………?もがっ゛!?」

 

さっきので終わったと思ったのだろうか?また、なにか喚き始めた。

 

「安心して?スライムね…10キロぐらい作っちゃった。

 だから、あと………19回ね♡」

 

うめき声がピタッと止まり、すすり泣く声に変わった。

絶望したの?スライムなんて準備運動なんだけど…?

 

─────────

 

ぷぴぃ、ぶぼぼぼ…

 

「20個目のスライムちゃん出産おめでと〜、なんちゃって」

 

息子のケツの前にある床が、スライムで埋め尽くされた。

小さく勃起したちんちんからは、カウパーがお腹に垂れ続いている。

アナルはすっかりゆるゆるになって、手を近づけると生暖かい空気が漏れていた。

 

「猿轡だけ取ってあげるね」

 

猿轡を持ち上げると、よだれがぬらっと引っ付いててイヤらしい。

 

「ゆる…ゆ…して」

 

「………ん?」

 

「なまいき、いって…ごめんね……」

 

「まぁ…!アナタの謝罪なんて何年ぶり…!?

 あっ、でも待って」

 

急いで本を取り出し、調教中の注意事項を参照する。

 

『息子くんが、調教中に謝ってくることがあります。

 しかし、これは調教を避けるために行っている可能性があります。

 見分けるのは簡単です、お尻イジメを再開してあげましょう。

 これで嫌がるようなら、見せかけの謝罪です。

 もし嫌がっていたら、とっておきのお仕置きがあります!

 P198を参照してください!』

 

本を閉じて、息子に向きなおる。

 

「それじゃあ、おちんちん挿れていい?」

 

「………へ?」

 

数秒の沈黙のあと、呆けた声が漏れた。

 

「生意気言ったんだよね?だったら、性処理してくれるでしょ?」

 

「ぃや…やだ、おしりやだ…ちくびもやだ」

 

喉を絞ったような掠れた声で、私の要求を拒否した。

ため息をついた、やはり見せかけの謝罪だった。

でもそれほど落胆していない、むしろ年甲斐もなく心臓が高鳴っている。

このお仕置きを見たときから、難癖付けてやるつもりだったんだ。

 

「そっかぁ♡そうなんだ♡私の想いを踏みにじるつもりなんだ?

 そんな悪い子には、私の…お・て・て挿れてあげる。

 ちゃんと反省しようね?」

 

『お仕置き、その5! アナルフィスト

 お母さんの手を挿れて、感触と温度を教えてあげましょう。

 息子くんは貴女の手を見るたび、お仕置きのことを思い出してくれます!』

 

それを聞いた息子は、奥歯をガチガチと噛ませて、顔が青白くなった。

すすり泣く声をサウンドにしながら、腕までローションをまぶして馴染ませる。

手を閉じて、拳をアナルにねじ込ませる。

 

「おうっ♡」

 

ぬるみきったアナルは、拳をずぷずぷと呑み込んでいった。

一番広いところが(はい)ると、にゅるにゅると拳が丸々一個が(はい)った。

 

「あったかぁ…めっちゃ吸い付いてくる…♡」

 

そのまま押し込み続けると、手首が(はい)ると、コリコリとした膨らみを、ゴリっ♡と潰した。

 

「おごぉ゛♡゛♡♡」

 

「あら?前立腺つぶしちゃった?」

 

息子は目をパチパチとさせ、腹をウネウネと動かして、ピコピコとちんちんを暴れさせ、快感を全身で享受している。

 

「前立腺ぶっ壊してあげる♡」

 

腕を前後に動かすたびに、前立腺がゴリっゴリっ♡と引っ掻く。

そのたびに直腸がうごめいて、私の腕にしがみついてきた。

時間を忘れてアナルで遊んでいたが、ふと我に返って下半身を見た。

黒くて太くて血管が浮き出て、きっつい臭いが漂ってくる。

 

「我ながら…グロいわね」

 

パンパンに腫れたカリ高が「目の前のショタを犯せ」と叫ぶ。

その声に従い、腕を引き抜く。

ずりゅずりゅと引き抜かれ、直腸が腕に引っ付き、アナルがめくれ上がる。

 

「おじり゛がぁ゛おじりがぁ゛♡゛」

 

「おしりが?お尻がどうしたの?」

 

拳を引っこ抜くと、ぶぴっ♡と残っていたスライムが飛び出した。

アナルはぽっかりと広がって、ぴくぴく♡と痙攣して止まらない。

吐息を吹きかけると、直腸がビクビクっと震えた。

 

こんなの我慢してたら失礼じゃない?

 

息子の腰を掴んで、亀頭をぽっかりアナルに添える。

「やだ」「もどれなくなる」とか聞こえたけど、こんな手遅れアナルしといて何を言ってんだか?

制止の声を無視して、ちんぽを突っ込んだ…その瞬間に息子は勢いよく射精した。

 

「おごぉ゛♡」

 

緩まった直腸は、私のちんぽを難なく咥え込んで歓迎してくれた。

s字結腸まで使って、カリ高を包みこんでくれる…こんな母性100%アナルが、息子に備わっていたことが信じられない。

 

「こんな、こんなエロいアナルしてたのにっ、性処理イヤがってたの…?」

 

怒りと快感で頭が沸騰しそうだったが、腰は一切止まらなかった。

何度も何度も奥まで貫き、部屋にぱちゅん♡ぱちゅん♡という水音が響く。

 

「ほら、乳首も忘れないで!乳首吸引器…引っ張ってあげるっ」

 

「やだぁ♡ひくびだけはぁ…やすましぇ、ひぎゃぁ゛♡♡♡゛!!!?゛」

 

吸引器のヒモを思いっきり引っ張ると、乳首がさらにとんがった。

息子は胸を反らして、アナルの締め付けが激しくなる。

 

「うわ、きっつ♡というか、アンタの結腸あつすぎ…♡」

 

「ぞんなのじらにやぁ゛、しりだくない゛♡」

 

引っ張りすぎて吸引器が外れると、赤くなった肌と、ぷっくり盛り上がった乳首が露出した。

胸に手を伸ばして、乳首を摘んでひねり上げる。

「あぎゃ♡」という声を漏らしながら、さらに胸を反らしてアピールしてきた。

そんなこんなしてると、精巣がグツグツと煮えたぎってきた。

 

「あぁ♡いきそ♡いくね?奥に熱くてドロドロのやつ出すよ?」

 

またヤダヤダ言ってるけど、そんなの耳には入らない。

奥まで突っ込んだまま、尿道が広がって、煮凝りのような白濁液が登ってくる。

ぼこんぼこん♡と結腸に排出され、息子の腹はぽっこりと膨れた。

息子のちんちんは、射精しすぎて勃起すらできない…にも関わらず、吐精は止まらない。

数ヶ月は溜まっていた子種を出し切ったのか、下半身が軽くなった。

 

「お〜い、あら?気絶してる」

 

息子は白目を剥いて、口から白い泡を吐いている。

思い出したように本を手に取り、目当てのページを開ける。

 

『お疲れ様でした!第一回の調教は終了です!

 今回だけで息子くんを屈服させることは難しいです。

 プライドはズタズタにされましたが、それだけでは足りません!

 さらに再起不能になるまで叩き潰してあげることで、一生貴女には逆らいません!

 それでは休んだあと、次のページに進んでください!』

 

私は舌舐めずりをして、息子の耳元で囁いた。

 

「これから性処理よろしくね?

 私の息子(オナホ)くん♡」

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