誘い受け、射線管理、スパンキング、フェラ、潮吹き、❤︎喘ぎ、ふた×女
キャラ崩壊&全体的に下品
「よいしょっと・・・・・・ふう、これで全部かな」
立香は運んでいた重い段ボールを置き一息つく。
今日はレイシフトを早めに終え、カルデア内の備品の整理を手伝っていた。
人気のない倉庫に荷物を運ぶだけの単純作業だが、命の危険とは無縁の仕事は束の間の休息である。
カルデアの職員からはゆっくり休暇を取ることを勧められたが、何もしないより体を動かしている方が性に合っていた。
一通り作業を終えこの後は何をしようかと考えながら振り返る。
「んぶっ」
歩き出そうと足を一歩踏み出した途端、何か柔らかいものが顔にぶつかる。
「あらあら、マスター。精が出ますね」
顔を上げると、たおやかに微笑む頼光の姿があった。
「ら、頼光さん。いつからそこに?」
人の気配どころか足音すら一切無かったのだが、いつの間に背後に立っていたのか。
それどころか頼光の豊満な胸の間に顔を埋める恰好になっていた。
慌てて後ずさりしようとするが、頼光に抱きしめられ、余計に胸に顔を密着させる。
上品な女性特有の香りが鼻腔を充満し、ムニムニとした質感が頬に当たる。
「そんな些末なことは良いのです。それより、私に何か隠し事はありませんか?」
そう言いながら立香の頭を優しく撫でるが、その手つきとは裏腹に嫌な予感が湧き上がってくる。
頼光は外見や立居振る舞いこそ淑女然としているが、次に何をしでかすかわからない恐ろしさがある。
「何も隠してなんかないよ」
額に冷や汗を浮かべ、心臓が徐々に早く脈打ち始める。
ダ・ヴィンチに取り付けられた股間のことはマシュ以外には知られていないはず。
「この母に隠し通せるとでも?」
頼光はスカートの隙間から手を差し入れ、ストッキング越しに太腿を撫でる。
太腿を満遍なくさすりながら、そのまま股間へと手が伸びた。
「だめっ」
反射的に手を払い除けようとするが、サーヴァントの筋力に勝てるわけも無い。
それどころか反対の手で肩を掴まれ、壁に背中を押しつけられる。
押し返そうともがき咄嗟に振り回した手が頼光の胸に当たり、その大きすぎる乳房の中にむにゅ❤︎と沈んでいく。
「うふふ、良いのですよマスター。どうぞ存分に愛撫なさってください❤︎」
「そんなつもりじゃ・・・・・・ッんむ❤︎」
言葉が途中で詰まる。顔に胸を押し付けられ口を塞がれたのだ。
その間にも頼光の手が股間の膨らみを捉え、形を確かめるように指先が這う。
根本から先端をしつこく責められ嫌でも反応し始める。
最初は優しく撫でるだけだったが、肉棒が硬くなるにつれ少しずつ動きを激しくする。
「んもッ❤︎んぅ〜❤︎」
必死の抗議の声は胸の中に消えて行った。
いよいよ酸欠になり、頼光の腕を激しく叩く。
満足したのか頼光はようやく自身の胸を立香から離した。
「ぷはッ❤︎・・・・・・はっ❤︎はぁーッ❤︎」
新鮮な酸素を求め、肩を上下させる。
完全に勃起した肉棒は上反りになり、ミニスカートをたくし上げていた。
頼光は下着の中に手を入れると人差し指と親指で輪っかを作りふたなりチンポを根本から扱き始める、
シコシコシコ❤︎❤︎ヌヂュッ❤︎❤︎ヌチュヌチュヌチュヌチュッ❤︎❤︎❤︎
「ひぃッ❤︎❤︎んぉ゛おッ❤︎❤︎らめ❤︎❤︎扱かないで❤︎❤︎」
「我慢せずとも、今は私達二人しかいないのですから❤︎ほら❤︎シコシコ❤︎オチンポ扱かれて気持ちいいですね❤︎」
「ぁああ゛ッ❤︎❤︎あ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
敏感な所を巧みに扱かれ射精することしか考えられなくなる。
「ダメッ❤︎❤︎イク❤︎❤︎イッちゃう❤︎❤︎」
拒絶しつつも腰を突き出し快楽に喘ぐ。
精子が尿道を上り始めた所で手を止められ、立香は腰をガクガク震わせた。
ぐったりと壁にもたれる立香を横目に頼光はその場にしゃがみ込むと、あっという間にスカートのホックを外し、下着やストッキングごと膝下までズリ下げてしまう。
露わになった肉棒の先端からは我慢汁がしとどに漏れていた。
太い幹には血管が走り、新たな刺激を待ち受ける様に時折ビクビクと痙攣をしている。
しかし、頼光はそんなグロテスクな様相に一切の戸惑いを見せず、それどころか恍惚とした表情さえ浮かべる。
人差し指の腹で尿道口をクリクリ❤︎と撫で、離すと透明な粘度の高い糸が引いていた。
「ああ❤︎まさに、サーヴァントさえも屈服させ孕ませるに相応しい逸物❤︎このような魔羅に奉仕できるのかと思うと、下腹部が昂ってしまいます❤︎」
「ちが、そう言うのじゃな・・・・・・ぁ゛ッ❤︎❤︎」
頼光は裏筋に舌を這わせると、下から上にかけて長いストロークでレロォ❤︎と舌全体で舐め始めた。
「ぁッ❤︎あッ❤︎んぁあ❤︎やめ❤︎おちんぽ❤︎舐めちゃだめ❤︎❤︎ぉ゛ッ⁈❤︎❤︎ぅ、ぉ゛ッ❤︎❤︎んぉ゛ーー〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
口ではダメと言いながら本人の気づかぬ内に強請るように腰を動かし、口に勃起チンポを押し付けていた。
ざらざらとした舌が敏感な先端に引っ掛かる度に肩を震わせる。
それに気づいた頼光は舌先で亀頭の裏側をくすぐるように、重点的に責める。
「あっ❤︎❤︎あんッ❤︎❤︎そこ❤︎❤︎それダメッ❤︎❤︎先っぽきちゅい゛ッ❤︎❤︎んごッ❤︎❤︎イグッ❤︎❤︎すぐイグッ❤︎❤︎イクイクイク❤︎❤︎❤︎い゛ッ❤︎❤︎❤︎イ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎・・・・・・ッッ❤︎❤︎❤︎んぉお゛ッ!❤︎❤︎❤︎」
早々に精子を噴き上げそうになるが、その直前に舌が離れていく。
「ふぅー・・・・・・❤︎いけませんよマスター❤︎せっかく見事な魔羅がついていると言うのに、肝心な貴方が快楽に弱い雌のままでは❤︎」
「ほ、ほへ❤︎・・・・・・んへっ❤︎❤︎んぇえ゛❤︎❤︎」
しかし、逃げ腰になっている立香とは裏腹に、何故イカせなかったのかと抗議する様に、大きく痙攣した唾液まみれの雄チンポが頼光の顔面をビタビタと叩いていた。
「僭越ながら、この頼光。マスターが立派な雄になれるよう、一から鍛えて差し上げます❤︎」
そう言うと口を開け、再度暴発寸前のデカチンポに近付いてくる。
「う、うそ❤︎❤︎もうやめて❤︎❤︎」
「あー・・・・・・んむっ❤︎❤︎」
「おぉう゛ッ?!❤︎❤︎」
「んち゛ゅッ❤︎❤︎ジュポッ❤︎❤︎ヂュッポ❤︎❤︎ジュルッ❤︎❤︎・・・・・・じゅぞぞぞぞッ❤︎❤︎❤︎」
「ん゛ぉ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ほぉ゛ーー〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
躊躇いなくデカチンポを咥えると、チロチロと舌で裏筋を舐めながら上顎と下顎でキツく扱かれる。
強烈な刺激に頭の中に電流が流れ真っ白になる。
溢れた我慢汁が口の端から漏れ頼光の顎を伝い床に雫を落とす。
ヂュポッ❤︎❤︎ヂュポッ❤︎❤︎ヂュポッ❤︎❤︎ヂュポッ❤︎❤︎ヂュポッ❤︎❤︎
「ひ、ぎッ❤︎❤︎❤︎んぃいいい゛ッ❤︎❤︎❤︎チンポ❤︎❤︎こわれる❤︎❤︎お゛ッぉ゛ッ❤︎❤︎チンポこわれちゃうよぉ゛❤︎❤︎❤︎」
未知の快感に思わず逃げようとするが、腰に巻きついている腕がそれを許さない。
それどころか煽る様に更に汚らしい音を立てしゃぶり続ける。
「でりゅッ❤︎❤︎せーしでりゅ❤︎❤︎はなじで❤︎❤︎❤︎ほんとにでちゃう❤︎❤︎❤︎口の中に出しちゃう❤︎❤︎❤︎ごめんなさ❤︎❤︎❤︎ごめんなしゃい゛ぃ❤︎❤︎❤︎」
快楽のあまり涙を流し意味のない謝罪を繰り返すばかりだ。
何度も寸止めされた精子が尿道を登り詰める。
しかし射精する瞬間、またもや途中で止められてしまう。
「んぉお゛ッ?!❤︎❤︎❤︎・・・・・・くっほ❤︎❤︎❤︎おっ゛❤︎❤︎寸止めきつい゛ッ❤︎❤︎出したぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
とうとう限界に達し苦痛に喘ぐも、無情にもそれ以上刺激を与えられることはなかった。
頼光は立ち上がると立香と立ち位置を交換し、今度が壁に寄りかかるとレオタードの股間部分を自ら破いた。
「さあ、限界まで張り詰めたマスターの欲望、全てこちらに吐き出して下さい・・・・・・❤︎」
背中を壁に預け腰を突き出し、濡れたおまんこを誘う様にくぱぁ❤︎と広げる。
これ以上無いほど勃起したチンポをヌチュヌチュ❤︎と鼻息荒くおまんこに擦り付け、そのままゆっくり膣を掻き分け挿入する。
ズロロロ・・・・・・❤︎❤︎ドチュッ❤︎❤︎
「ほぉ゛ッ❤︎❤︎んぉお゛ッ〜〜〜❤︎❤︎❤︎おまんこ気持ちいい❤︎❤︎」
「あぁんッ❤︎❤︎すごいです❤︎❤︎ガチガチになった極太魔羅❤︎❤︎おまんこにみっちりハマって❤︎雌の弱い所を抉ってくるッ❤︎❤︎」
最初は遠慮がちにゆっくりとした腰振りだが、やがてスピードを上げ、重い一撃を雌まんこに見舞う。
ドチュッ❤︎❤︎ドチュッ❤︎❤︎ドチュッ❤︎❤︎ドチュッ❤︎❤︎
「お゛〜〜ッ❤︎❤︎こ、腰❤︎❤︎とまんにゃぃい゛ッ❤︎❤︎」
「あっ❤︎❤︎あっ❤︎❤︎あっ❤︎❤︎んぁ❤︎❤︎いいッ❤︎❤︎マスター❤︎❤︎乳首も吸って❤︎❤︎・・・・・・あぁんッ❤︎❤︎」
望み通り頼光のピンク色の乳首を口に含み、ジュウッ❤︎とキツく吸うと一際甲高い声で嬌声を上げた。
好き勝手に腰を打ち付け、乳首を吸い上げる行為にこの上ない征服感を感じる。
ぐつぐつと玉袋の中でたぎったザーメンをぶち撒けるべく、自分本位の腰振りを開始する。
ズチュッ❤︎❤︎ズチュッ❤︎❤︎グチュッ❤︎❤︎パヂュパヂュパヂュッ❤︎❤︎❤︎
「ふぉ〜〜ッ❤︎❤︎もう出るッ❤︎❤︎せーしでるッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ふふ❤︎良いのですよ❤︎❤︎一番奥で出して❤︎❤︎」
「くほぉおおッ❤︎❤︎イッグーー〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
何度も待ち侘びた射精はこれまでで感じたことの無い快感だった。
頭の中が真っ白になり、理性がぐずぐずに崩れていく。
射精中に逃がさないよう目前の胸の谷間に顔を埋め体を密着させ、その頭を頼光が優しく撫でる。
長い射精を終え、ゆっくりとチンポを抜くと、真っ赤に熟れたまんこからはドロッ❤︎と精液が溢れ返る。
「ふーッ❤︎❤︎❤︎ふーッ❤︎❤︎❤︎」
その様子を見たデカチンポは射精したばかりだというのに早くも硬さを取り戻しつつある。
立香は向き合っていた頼光を壁際に向かせると、慌ただしく腰を突き出させる。
「うふふ❤︎そんなに慌てなくとも逃げませんよ❤︎マスターもようやく自分に素直になれたのですね❤︎母は嬉しい限りで・・・・・・」
ドッチュ!!❤︎❤︎❤︎
「お゛ぉ゛うッ?!❤︎❤︎❤︎」
再び亀頭を精液まみれになったまんこに当てると一気に貫く。
いきなり最奥を突かれた頼光が初めて呻き声を上げ身を震わせた。
しかし立香は気遣う素振りも見せず、いきなり激しい腰振りを開始する。
ドチュッ❤︎❤︎❤︎ドチュッ❤︎❤︎❤︎ドチュッ❤︎❤︎❤︎ドチュッ❤︎❤︎❤︎
バチュッ❤︎❤︎❤︎バチュッ❤︎❤︎❤︎バチュッ❤︎❤︎❤︎バチュッ❤︎❤︎❤︎
「おッ❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎❤︎おッ❤︎❤︎んぉお゛ッほ❤︎❤︎❤︎は、はげし❤︎❤︎」
パンッ‼︎❤︎❤︎
「んぉお゛ッ?!!❤︎❤︎❤︎」
鋭く肉を叩く音が響き、それまで余裕のある表情をしていた頼光が獣の様な唸り声を上げ、背中が弓形に反った。
「ぅお゛ッ❤︎❤︎お゛ッ❤︎❤︎い、いけません❤︎❤︎その様に❤︎尻を乱暴にぶっ叩いては❤︎❤︎❤︎くっほぉ❤︎❤︎雌まんこ❤︎❤︎叩かれる度にデカ魔羅締め付けて❤︎勝手に弱い所に当てて❤︎❤︎ぉ゛ッおッ❤︎❤︎敗北アクメキメようとしてりゅ❤︎❤︎」
スパンッ!!❤︎❤︎❤︎
「ほぎっ!❤︎❤︎う゛ッ・・・・・・ぉ゛ぉ゛お゛ッ゛❤︎❤︎❤︎」
スパァンッ!!!❤︎❤︎❤︎
「ほぉおおお゛ッ❤︎❤︎❤︎ーー〜〜ッ゛❤︎❤︎❤︎」
「あ゛〜〜❤︎❤︎おまんこすごい❤︎デカ尻引っ叩く度に❤︎チンポにからみついて❤︎ザーメン搾り取ろうとしてくりゅ❤︎❤︎」
バチンバチン❤︎と尻肉がたわむほど引っ叩きながらも腰の動きを止めようとはしない。
そんな雄チンポに媚びるかのように媚肉が絡みつき締め付ける。
「んぉお゛ッ❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎❤︎激しい❤︎❤︎お゛ッ❤︎❤︎おっほ❤︎❤︎・・・・・・んひぃい゛ッ❤︎❤︎イグゥッ❤︎❤︎ふたなりチンポで深イキする❤︎❤︎母なのに❤︎❤︎ザーメンコキ捨て用オナホになりゅ゛❤︎❤︎イクイク❤︎❤︎・・・・・・ん゛ッぐぉおおッ゛❤︎❤︎❤︎❤︎」
プシッ❤︎❤︎プシャアアアッ❤︎❤︎❤︎
頼光は一際大きいオホ声を上げると大きく仰け反ったまま動かなくなるが、突然多量の潮が吹き出し、壁や床に飛沫を飛ばす。
「おぉん゛ッ゛❤︎❤︎❤︎ま、待って❤︎❤︎まだイッてる❤︎❤︎これキく❤︎❤︎完落ちまんこにキッくぅ゛❤︎❤︎ッ゛❤︎❤︎ッ゛❤︎❤︎グぅ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎子宮降りてる❤︎❤︎お゛ッ゛❤︎❤︎❤︎雄チンポに孕ませられようと❤︎❤︎・・・・・・ほぉお゛ッ゛❤︎❤︎❤︎」
「ふぉお゛ッ❤︎❤︎先っぽに子宮が吸いついてくるッ❤︎」
立香は頼光の両腕を手綱の様に掴むと、深イキ中の雌まんこに一撃ごとに根本まで叩き込むガチハメピストンを開始する。
パンッ❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎
パンッ❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎
「あ゛ぉ゛ッ?!❤︎❤︎❤︎うぉ゛あ゛ッ゛❤︎❤︎き、きたぁ❤︎❤︎子宮タコ殴りにして❤︎❤︎ザーメンコキ捨てることしか考えてない❤︎❤︎本気のハメ突きピストンッ❤︎❤︎おぉ゛おお゛ッ゛❤︎❤︎でるッ❤︎❤︎ハメ潮でるッ❤︎❤︎おッ❤︎❤︎おッ❤︎❤︎おうッ❤︎❤︎お゛う゛ぅッッ❤︎❤︎・・・・・・ッ゛❤︎❤︎❤︎は、はへ❤︎❤︎んぇえ゛❤︎❤︎ッ❤︎❤︎❤︎し、潮とまんね゛ッ❤︎❤︎う゛ッ❤︎❤︎オ゛ッ❤︎❤︎んぉっほおおおぉおお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「あ゛ーーッ゛❤︎❤︎でるッ❤︎❤︎ザーメンでるッ❤︎❤︎絶対孕ませるッ゛❤︎❤︎イグッ❤︎❤︎❤︎イクイクイクッ゛❤︎❤︎❤︎イ゛ッグーー〜〜ッ゛❤︎❤︎❤︎」
ボビュッ❤︎❤︎❤︎ブビュルルルルッ゛❤︎❤︎❤︎
「・・・・・・ッぉ゛❤︎❤︎❤︎・・・・・・お゛ぉ゛❤︎❤︎」
数分間にも及ぶ射精を終えるとゆっくりと引き抜いていく。
「はへぇ゛❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎❤︎イク❤︎❤︎まんこイク❤︎❤︎おぉ゛〜〜ん❤︎❤︎❤︎」
精液でトロトロになったまんこから肉棒を引き抜かれ、支えを失いその場に崩れ落ちるが、デカチンポを咥えていた時の感覚が抜けず、未だハメられていた時の快感に浸っている。
一人でにガクガクと太腿を揺らしながらクリトリスを弄り、潮を勢い良く床に打ち付けた。
やがて体重を支えられなくなり床に倒れ込んだ頼光の片足を持ち上げ肩に乗せる。
ズププ・・・・・・❤︎❤︎❤︎
「ぅ゛ッ?!❤︎❤︎❤︎ッ❤︎❤︎❤︎・・・・・・ぐおぉぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
半ば気を失っている頼光は白目を剥きながら肉棒を迎え入れるしかない。
バスッ❤︎❤︎バスッ❤︎❤︎バスッ❤︎❤︎バスンッ❤︎❤︎❤︎
バチュバチュバチュバチュッ❤︎❤︎❤︎❤︎
「う゛ッ❤︎❤︎う゛ッ❤︎❤︎う゛ッ❤︎❤︎う゛ッ❤︎❤︎・・・・・・んぅううう゛ッ❤︎❤︎❤︎」
バコバコ❤︎❤︎と雌落ち子宮を亀頭でぶっ叩かれながら乳首をキツく吸われ、雌落ちアクメをキメる。
されるがままになっている頼光にできることと言えば、知性のない獣じみた唸り声を上げながらハメ潮を噴き出すだけだった。
結局濃厚ハメ交尾が終わったのは更に三回種付けしたあとだった。