【質問】男にしか扱えない精霊術を鍛える学園と聞いて入学したのですが、俺以外は全員女ってどういう事ですかねー!? ~【学園からの回答】見なかった事にしてください! 何でもしますから!(全裸土下座)~ 作:信頼できる語り手
メノウ・ルースケース
肩書『特別待遇・第1学年』
武器『三節棍』
契約精霊『多数』
固有特性『博愛の桃源郷』
万物を停止させる。
サークル『燻製ニシン』
肩書『学園長』
髪色『桃』
巻き髪。糸目。開眼すると赤い瞳。蛇のように長い舌。垂れ巨乳。ガーターストッキング。ヒダが絡み付く名器。
私服『短めの振袖+袴』
武器『手裏剣』
契約精霊『闇』
固有特性『寸陰の天眼通』
未来の可能性を視認できる。
ドゥーベ・ルビー
肩書『序列1位・第4学年』
髪色『赤』
アップスタイル。子供体型。貧乳。全体的が狭く締まる名器。
私服『サンドレス』
武器『金砕棒』
霊力『心8・技9・体8・知9・徳9』
契約精霊『炎』
固有特性『調和の常香炉』
外部のエネルギーを吸収できる。
サークル『 』
肩書『序列2位・第3学年』
髪色『青』
ボブカット。半球型の美乳。安産型。キス魔。ストーカー癖。フィット感が最高の相性抜群性器。
私服『ブラウス+ハイウエストのスカート』
武器『鎌』
霊力『心6・技9・体8・知10・徳9』
契約精霊『水』
固有特性『泥濘の双耳壺』
目印を付けた対象を追尾できる。
サークル『匂々会』
フェクダ・ダイヤモンド
肩書『序列3位・第4学年』
髪色『白』
姫カット。長身。上向きロケット爆乳。ピアス・チョーカー・腕輪・指輪などの装飾品。ボディストッキング。入り口と奥がキツい俵締めの名器。
私服『タンクトップ+ホットパンツ』
武器『直剣』
霊力『心9・技8・体10・知7・徳6』
契約精霊『風』
固有特性『環流の風切羽』
触れたモノを強化できる。
サークル『 』
メグレズ・オニキス
肩書『序列4位・第2学年』
髪色『黒』
ツインテール。目元に紅。ぷるぷるゼリー爆乳。大きめの乳輪。ぽみゅぽみゅ弾む丸い尻。ふわとろ名器。
私服『ラフなシャツ+ジーンズ』
武器『籠手』
霊力『心8・技9・体8・知3・徳10』
契約精霊『岩』
固有特性『投錨の変成岩』
様々なモノを封印・無効化できる。
サークル『燻製ニシン』
アリオト・アメシスト
肩書『序列5位・第3学年』
髪色『紫』
左目隠れ。長身。右目は灰色、呪いを宿した左目は金色のオッドアイ。ばるんと張りのある生意気爆乳。むっちり太股。肉厚のふっくら盛り上がった性器。
私服『レザーワンピース+ベルト』
武器『拳銃』
霊力『心9・技9・体9・知8・徳2』
契約精霊『毒』
固有特性『禁呪の狐狗狸』
他人の感情を読み取れる。
サークル『金切り声』
ミザール・シトリン
肩書『序列6位・第3学年』
髪色『黄』
ロングヘア。外出時はゴーグルとガスマスク。素顔は暗い渦のような瞳を持つ人間離れした美人。サディスト。女性愛者。
私服『黒系ゴスロリ+タイツ』
武器『槍』
霊力『心7・技10・体7・知8・徳5』
契約精霊『雷』
固有特性『放縦の金字塔』
自身の体を精密に操作できる。
サークル『摂理の窓』
ベネトナシュ・エメラルド
肩書『序列7位・第2学年』
髪色『緑』
ポニーテール。色白細身の隠れ巨乳。陥没乳首。髪に花飾り。舌と体にタトゥー。天井部分にザラザラした細かい凹凸がある名器。
私服『アオザイ』
武器『浄罪の鞭』
不自然な気を祓う遺物。
霊力『心10・技7・体3・知9・徳7』
契約精霊『樹』
固有特性『虚構の花屋敷』
気配や痕跡を隠す事ができる。
サークル『ナサヤ教・第7支部』
スピカ・ゴッシェナイト
肩書『序列なし・第1学年』
髪色『灰』
お団子。ロリ巨乳体型。
私服『 』
武器『曲刀』
霊力『 』
契約精霊『光』
固有特性『 』
他者の動きを真似る。
サークル『 』
【第1回ヒロイン人気投票1位の記念短編】
「ぁ……! そんな、やらしい触り方……! 濡れちゃうから、駄目……!」
序列2位の『メラク・サファイア』の青いボブカットとネクタイが、快感に反応してひらひらと揺れていた。
俺はメラクのすぐ後ろに立ち、彼女の全身を見下ろしながら、男子制服に覆い隠された女性的な丸みを暴くように手を動かす。
要するに、安産型の柔らかい尻をズボンの上から揉みしだき、半球型の美乳をシャツ越しに堪能しているわけだ。
「誘ってきたのはそっちだろー」
「そう、だけど……! 制服姿でエッチな事されると、授業中に思い出してムラムラする……」
消え入りそうな声で呟くエロ娘に性欲を刺激され、俺の両手は服の中へと侵入を開始する。
ブラジャーの下の生乳をむにゅっと鷲掴み、ショーツの中に眠る女性器を愛撫した後で指をにゅるっと突っ込んだ。
「っ……! ぁ……ぅ……!」
メラクの膣内は自己申告に違わず、とろとろと潤っている。乳首とクリトリスはピンと勃っており、彼女の体は完全に男を受け入れる態勢を整えていた。
「相変わらず、感じやすいなー」
「だって、大きいおちんちんで奥まで虐めてくるから……! おまんこが勝手に媚びて、汝に使って貰う準備、始めちゃうの……!」
メラクはズボンを脱ぎ捨て、俺のベッドで四つん這いになると、膣穴を捧げるように広げて見せる。
「レイプ、して……。ケダモノみたいに、犯して」
俺はガチガチに滾った陰茎に避妊具を被せ、ぴったり閉じた陰裂を擦り上げた。
「ふ、ゃ……! おちんちん、熱い……!」
「よっしゃー、メラクのおかげで今日も瓶から溢れるほど射精できそうだぜー」
「ん、妾達には汝の精液が必要。……このセックスは学園の為。王国の為」
メラクが蕩けるような甘い声で囁く。
「──だから、もっと妾で興奮して」
第3回ヒロイン人気投票(殿堂入り除外)
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①赤:ドゥーベ・ルビー
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③白:フェクダ・ダイヤモンド
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④黒:メグレズ・オニキス
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⑤紫:アリオト・アメシスト
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⑥黄:ミザール・シトリン
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⑦緑:ベネトナシュ・エメラルド
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◎灰:スピカ・ゴッシェナイト