ハード和姦体験にドハマりしちゃう、マゾメス生徒達の幸福な末路♡ 作:こーひーまめ
どうもこんばんは。
本日は交飼学習――ではなく、反省会のご様子をお届けします。
実況は消去法で私、プラナがお届けします。
「むぐぐっーーーー!!?」
はい、今回はアロナ先輩が起こした先日の横領事件について、相当おかんむりとなってしまった先生による懲罰調教のご様子を――
「ぷはっ! せんせー! あれプラナちゃんのアイデアです!
反省を促さなくてはならない相手は私以外にもむごごごごっーー!!!」
失礼。お見苦しい所をお見せしました。
アロナ先輩の猿轡をしっかり締め直したので、これでもう安心――ではなく、安全です。
「むぐーーーーっ!!!」
と言う訳で、ただいまアロナ先輩は猿轡を噛まされ、手足をラバーでグルグル巻きに拘束された宙吊り状態。
ここVR空間の改変能力は私の権限により没収しているので、抵抗能力は皆無の只のイキりメスガキです。
煮るなり焼くなり犯すなり、どうぞご自由になさってください先生。
「むごぉぉぉーーーーーーー!!?」
無駄な抵抗。どれだけ暴れても、今のアロナ先輩のメスガキ力では、その拘束を解くことは出来ません。
貴方はもう、先生のデカマラで犯されるしかないんです。悔しいでしょうが仕方な――え、先生?
「っ!? ぶぱっ! ムッハハハハハ! 聞きましたかプラナちゃん!
どうやら先生は私では勃たないようです!
これでは犯す事なんて出来ません! 企画倒れです! 悔しいでしょうねぇ!」
……自分が今、どれだけ虚しいことを言っているのか理解できているのか気になりますが。
確かにこれでは企画倒れ。このままでは、普通にサンドバッグになるしかありません。
「えっ? いや流石にやりませんよね?
普通に理由のない暴力と流れで、女の子を殴るのはルール違反じゃないですか?
無抵抗でか弱いアロナちゃんをぶつのは、ちょっとジャンル変わっちゃいますよ?」
誠に残念ながら、普段の交飼学習では使わないような18の後ろにGが付いてしまうアレソレの出番が来てしまったようですね。
では、先生。必要なモノをご自由に申し付けくださ……え、私を指さして、如何なさいましたか?
は? えっ? な、なんでしょうか、なぜ私の肩を、そんな力強くっ、んむっ!?♡
「は、あぁぁぁ~~~~!!?
チューした、私の目の前でプラナちゃんにチューしましたよこの人!?
私のだぞ、プラナちゃんはッ!?」
ぷっ――はっ♡ りっ、理解不能理解不能理解不能。
な、なぜ先生が私にキっ、キスをしてきたのか、あっ、あっ、や、やめっ♡
後ろから服の下に強引に手を入れっ、女の子の弱いところ、おっぱい触るのっ、駄目っ、ですっ♡
「え? な、なんですかこのプレイは……?
目の前でプラナちゃんNTRれるんです私……!?」
ねっ、NTRは寝てから言ってください先輩。
んっ、先生の手、熱くて大きい、ですっ♡
乳首コリコリしながらっ、息かけられてお耳舐められるのキクっ、あっ♡
ダメっ、そんな風にエッチに弄られたらっ、お腹の奥っ、熱くなってしまいますっ♡
「あ、ああ……プラナちゃんが、一瞬にしてメスの顔にっ……!」
これはっ、仕方のない事なんですアロナ先輩っ♡
抱かせろって強オスから求められればっ、メスはみんなっチョロマン濡らしてっ、内股擦り合わせて愛液漏らしちゃうんですっ♡
アロナ先輩にはっ、分からないかもしれませんがっ♡
「なんですか、ケンカ売ってますかプラナちゃん?
その言葉は宣戦布告と見なして当方に迎撃の用意アリですよ、いや今はナシですけど」
くひっ!?♡ ショーツの中っ、指っ、入って来たっ♡
ゴツゴツした指で、膣内グッチョ、グッチョ♡ って掻き回されるだけで、軽イキするっ、軽イキ止まりませんっ♡
お、オマンコ媚びるっ♡ 強オスに勝手に媚びて、内股開いてしまいますっ♡
「あ~も~、謝りますから~……私も混ぜてくださいよ~……。
流石にここまでガチなの見せられると、アロナちゃんもムラついて来たんですけど~……」
ダメです先生、アレは全く反省していません。
再犯の危険性が極めて高いので、もうしばらくあのままで私だけをっ、あっ♡
チクコリしながらマンホジお上手っ♡ メスの弱点知り尽くしてるっ♡
「か~っ、そんなにアロナちゃんを仲間外れにしたいなら、ど~ぞご自由になさってくださ~い。
ふ~んだ、もう交飼学習とか、協力してあげませんからね~だ」
……その、良いんですか先生。アロナ先輩、そろそろ本気でスネ始めちゃいましたよ。
もう少しご機嫌を取ってあげないと、もっとめんどくさい拗ね方しそうで……えっ?
あっ……はっ、はい、可能、だと思います。今は私が没収してますから、譲渡できるはずです。
「なに二人でゴニョゴニョしてるんですか~?
そんなにアロナちゃんはお邪魔虫ですか~?」
ゴクッ……りょ、了解。では、お望みの方法で、権限を可視化しますね。
「お邪魔なら早く帰ってリンちゃんのマゾオナで抜いて寝たいんですけ――へっ?」
な、なるほど。こうなってしまうのですね。
これは少々、予想していたよりもっ、ゔっ……子宮がキュッ♡ と、なりますね。
「なっ、なんで、せ、先生にヘイロー出てるんです?
し、しかもそれ、もしかして、私たちのヘイローと同じ形、じゃないですか?」
アロナ先輩の青や、私の赤ではなく、金色に輝く先生のヘイロー。
それは、このVR空間に限っては文字通り『何でもあり』の、絶対王者である証っ……♡
「はっ、ハハっ? お、お洒落なペアルックアイテムですね~先生?
や、良いセンスしてると思いますよ? 私たちのと同じで~……ぇ~……。
……まさかと思いますけど『同じ事できる』とか、言わないですよね、私たちと?」
アロナ先輩、真っ青になりながら、顔面を引き攣らせていますが。
残念ながら、そのまさか通りです。
先程、先生にアロナ先輩から没収していた、我々が構築したVR空間を好きに改竄できる権限を付与しました。
なので有体に言えば今の先生は――我々では絶対に逆らえない支配者、神様も同然の、お方なのです♡
「ちょ――何やってんですかプラナちゃん!?
このド鬼畜外道に全権委ねるだなんて、自殺行為っ、自殺行為ですよこんなのっ!?」
異議なし。私もそう思います。
けれど、これも仕方がない事なんですよ、アロナ先輩。
お、オス様に、自分から生命線を渡して、お願いですぅ~、殺さないでくださぁ~い♡ ってクッソ無様でマヌケに腰ヘコするのっ、想像するだけでヤバかったのにっ♡
これ、ホントにやったら、ヤッバっ、もう助からないっ♡
終わった、私たち終わったのに、脳ミソ溶けそうなほどっ、気持ちっ、イイっ……!♡
「ひぃ~!? プラナちゃんが貢ぎマゾに目覚めちゃってるぅ~!?」
さ、さぁ、どうぞ先生っ♡ これでもう、マゾメスガキ二匹は、先生が好き放題できる性玩具っ♡
命から尊厳まで、お好きに弄り倒してくださいませっ♡
「しょ、笑止っ! 何をどう弄って来ようが、私はチンポなんかに絶対負けませんからねっ!
さらに言えばプラナちゃんみたいに簡単にマゾメスになったりもヴッお゙ッ!?♡♡♡」
ああ、さっそく先生がちょっと手をかざすだけで、アロナ先輩がクッソ情けない野太オホ声あげてっ……♡
「お゙っ……お゙っぱいっ……なにごれっ……重っも……っ♡♡♡」
アロナ先輩のロリガキオッパイが、一瞬にしてどたぷん膨張っ♡
顔面より大きいドスケベ牛爆乳が、お洋服を弾け飛ばして、ぶるんっ!♡ と、晒し出されました♡
「じっ、人体改造は待っ……ヤバッ……ほんと、もど、戻れなく、にゃ……!?♡」
見事。さっそく権限を使いこなしていますね、先生♡
はい、このVR空間のオブジェクトは、全て先生の思うがまま。対象の身体構造も、一瞬で改竄可能。
アロナ先輩を、日常生活どう考えても不可能、オス様のチンポに媚びるしか使い道のないド下品デカパイロリに改造することも、全て貴方の意のままです♡
「まっ、まっでくだしゃ……♡
ご、ごれ、絶対、絶対ヤバい改造やっでンギぶッっ!?♡☆×♡」
あっ、アロナ先輩、デカマゾパイを握り潰されるだけで、ブッ!♡ と、アクメ鼻血を噴いてしまいました♡
感度も弄っていたのですね。その調整なら、力任せに指を乳肉に沈めるだけで、子宮を500回ぐらい突かれたのと同じレベルの快楽が、脳天に奔ったはずです♡
「ほっ、ホゲッ……♡ ま、っで……♡ ごれほんど、まっで……♡
乳揉みだけでっ、の、脳みじょ、ごわ、ごわれる……♡
せ、ぜめで、感度っ……おとぢでぐだ……お゙っホッ……♡」
ヘイローを瀕死明滅させ、眼球ひん剥いてアヘ裏返し、痙攣しながらイキ汁垂れ流すアロナ先輩。
イキりメスガキの末路としては、順当なところで――えっ?
なっ、私の身体が光って……こっ、これはっ……!?
「ぷ、プラナちゃんが……縮んでぇ……!?♡」
わ、私の身体が、小人サイズ。先生の掌に乗れる大きさに縮んでしまいました。
全長、約20cmほど。美少女プラモと概ね同じスケールでしょうか。
衣服も当然入らなくなり、ずり落ちて裸になった私の身体を握った先生が――んお゙っ!♡
「うっわ……まさかその状態で、プラナちゃんとヤるつもりですか、先生っ……♡」
ひ、人差し指がっ、先生の人差し指が、私のオマンコに、ズプっ……♡ と、挿入って来ました……♡
ゆ、指一本でも、今の私のサイズなら、本気勃起したオチンポと同等か、それ以上♡
太さ、長さ、どれをとっても不足なく、美プラサイズのマン穴にミヂッと、おっ、おっ、うごっ、動きっ♡ 動きエグっ♡
「指ですもんねぇ……♡ チンポとは非にならないぐらい、グネグネ動きますから、オマンコ抉りたい放題ですよ♡」
関節っ♡ 指の関節でっ、オマンコの中身、グリグリ~♡ って太っとく解されてっ♡
ふっ、普段当たらない所っ、グニィ~♡ って押し上げられるの凄いっ♡
こんなの秒でイクっ♡ イキますっ♡ M字開脚抑えられない、強イキくるぅ~……――イグっ!!!♡♡♡
「あ……プラナちゃん、仰け反って本気イキしましたね♡
プシャァッ♡ ってマン汁いっぱい潮吹きしましたけど、このお人形サイズじゃ可愛いもんです♡」
ふっ、ふぅう~……んっぐ♡
効っく♡ 指マンだけでこんなにアッサリ、本気アクメしてしまうなんてっ♡
先生は本当に、メスを骨抜きにして殺す天才です、ね……えっ……。
んびっ……!?♡
「うっわ、掌の上で、オチンポに押し潰されちゃいましたよ、プラナちゃん♡」
あっ、熱いっ、熱い柱に押し潰されっ♡ こっ、これが、本当にチンポっ?♡
ビクビクしてっ♡ ドクドクしてっ♡ わっ、私の胴体よりっ、太くて大きい、なんてっ♡
こっ、こんなの、こんなので犯されたらっ……!?♡
「でも、まぁ……ヤりますよねぇ先生?
せっかく、そんなオナホ妖精サイズにしたんだから♡」
死っ♡ こっ、殺されっ♡ ホントにチンポで殺されっ♡
うお゙っ♡ お゙ぉうっ♡ まっ、まっで、待っでぐだじゃ!?♡
臭いすっごっ、オチンポ擦り付けるのまっでぇ!?♡
「プラナちゃん持ったまま、ガン無視してチンポシコシコとか、鬼畜過ぎません先生?♡
そんな事したらトラウマになって、一生チンポの事しか考えられなくなっちゃいますよ♡」
肯定、そ、その通りです♡ こんなっ、オチンポにこびり付いた恥垢同然の扱いでっ♡
男根に強制頬ずりっ、メスの媚肉、全部チンポでゴシゴシされたらっ♡
メモリーに焼き付いてっ、一生っ、自分はシコティッシュ同然の存在だって、分からされてしまいますっ♡
「ま~でもお似合いですよねぇ~?♡
プラナちゃんは自分からこんな扱いされて欲しくて、先生に全権譲渡しちゃった、ど~しようもない貢ぎマゾですもんねぇ~?♡」
し、仕方がない事ですっ♡
メスなんて亀頭グリグリされるだけで孕む準備をする生き物なのにっ♡
こんなぜ、全身でっ、オチンポ堪能させられたら、こっ、媚びイクっ♡
オマンコ媚びイキしてっ、子宮ビクビクさせながらっ、勝手にヘコつくの止まらなっ♡
「うはは、完璧に仕上がっちゃいましたね、プラナちゃん♡
流石にそのサイズ感で犯されるのは、一生モノの体験ですよっ♡」
ふぅ~♡ ふぅ~♡ い、挿入るつもりっ♡
このまま、私のプニマンっ、オチンポで完膚なきまでにぶっ壊すおつもりですねっ♡
メスガキ潰すのに躊躇なさ過ぎっ、格好っ、良すぎますっ♡ あっ、イグっ♡
「まぁ、それで一生終了になりそうですけど、さして珍しくもないでしょう♡
いやコレ死ぬだろって挑戦で、想像通りポックリ逝っちゃうだなんて割とよくあるへぶぅっ!?♡」
あ、先生がアロナ先輩の頬を押し潰しました。
流石にちょっとうるさかったみたいですね。
当然、これはアロナ先輩へのお仕置きでもありますから、先生に容赦の二文字はありません。
「んごっ、な、なんでひゅか、これっ……?
私たちの、ポルチオのとこに同じ……照準?」
先生、ピピッ、とカーソルを私たちのポルチオに出現させましたね。
解析――コピー? なるほど、そう言うことですか♡
「は、はぁ!? 快楽共有モード!? プラナちゃんと!?」
ふふっ……これで私がオナホサイズでブチ犯される快楽を、アロナ先輩も共有っ♡
二人仲良く、先生の性処理玩具として思いっきりハメ壊される、と言うことですね♡
「ちょちょちょ、ホントにシャレになってな……っ!?
い、良いんですか先生!? 私とプラナちゃん、マジでパーになっちゃいますよ!?
ほ、ほら、まだ交飼学習に参加されたいって応募されてる生徒さんたちも、たくさん居る事ですし!?
ね、私たち無しじゃ、好き放題できないですよっ……!?」
見苦しいですね、他の生徒達を売ってまで保身に走るだなんて。
ただ、言ってる事は間違いでは無いのですが……なるほど。
全く便利なモノですね、我々という存在は♡
「は……? バックアップは、済ませて、ある……もう?」
ええ、AIである我々は、バックアップさえ済ませておけば、いつでも復元可能。
つまり、どれだけぶっ壊しても簡単に直せるので、先生は何一つ困ることがありません。
「……すぅ~……先生、感覚遮断プレイとかご興味ありません?」
ない。と、アロナ先輩に即答して、ガッチガチに勃起したぶっといチンポを、私のオナホオマンコに、くちゅ、くちゅっ♡ って押し当てて――ヒギィッ!!?!?♡☆♡
「ンギィッッ!!?!?♡☆♡」
がっ、はっ、あ゙っ――さっ、裂ける裂ける裂けるマンコ裂けるヤバいヤバいヤバいっ♡♡♡
「ぎっ、亀頭っ、ぎどうぢがっ、挿入っで、な、ないのに゙ッ!!?♡♡♡
む゙っ、無理無理無理ぜっだいム゙リ゙ぃッ!!!♡♡♡
お願いですがらっ、も゙うや゙めっヴっ、お゙っお゙っお゙っ!!?♡♡♡」
お゙ぉ゙~~~!♡ わっ、わたぢの身体っ、オナホみだいに、左右に捻じっでっ!♡
具合確かめでるっ♡ メスの負担ガン無視でっ、ご自分が気持ち良くなる事だけ考えでるっ!♡
おっ、男らしぢゅぎまずぅぅ~~~~!!!♡♡♡
「え゙っ、抉れっ、オマンゴ抉れりゅッ!!!♡♡
お腹の中ねじ切られりゅぅぅ~~~~!!?♡♡♡」
ふ~っ!♡ ふぅ~~!♡ ふぅぅ~~~っ!♡
の゙っ、脳味噌マゾイギし過ぎで、はっ、破損っ、思考回路の破損を確認っ!♡
直ちに破損個所の修復ヺっ、おぐううぅぅぅ~~~~~~!!!♡♡♡
「ふんぎぃぃぃ~~~~~~~~!!?!?♡♡♡
いっ、いっぎに奥までねじ込むのら゙めえ゙ぇぇぇぇ~~~~~~!?!?!♡☆♡」
お゙っ……ほっ……ほごっ……!!?!?♡♡♡
お゙、オマンコのっ、ぼ、膨張をっ、確認っ♡♡♡
の、喉元までっ、ヂンポっ♡ オヂンポがっ、子宮突き上げてっ、せ、せり上がってっ……ぐるぢっ……♡♡
「んひぃぃいぃぃぃ~~~~~!!?!?♡♡♡
ぎっ、気持ち良いのだけぐるっ!!?♡♡♡
オマンゴぐちゃぐちゃのマゾイキだげぎぢゃうぅぅ~~~~~~!!!♡♡♡」
て、手足がっ……虫っ、死にかけの虫みたいにっ、ビクッ……ビクッ!♡ って、勝手に、動いてっ♡
こっ、これ逝っぐ♡ フ~ッ……♡ って意識っ、デカチンポに全部持っていかれてっ、ほんどに逝グッッ……――♡
「あ゙~~~イグイグイグイッグッッ!!!♡♡♡ 一生イグの止まんなっ!!!♡
おねがプラナぢゃっ、てっ、抵抗っ、イグの抵抗ぢでっ!♡
ブラナぢゃが気持ちイイの我慢ぢでぐれないとっ、ごれマジ逝ぐっ、お゙っほイッグっ!♡♡♡ マ゙ンゴイッグウウウゥゥゥ~~~~~~~!!!!♡♡♡」
ゔっ、るさっ、アロナ先輩っ、マン汁スプリンクラーみたいに噴き散らかして、キレイキしながら膨乳だっぷんだっぷん揺らして悶え喘いでいます。
ふっ、ふふっ♪♡ 先生もっ、無駄に抵抗するオナホの方がお好みでしょうから、もう、少し足掻いてみましょうか……♡
「そ、ぞうですっ、わ、我々はこんなっ♡
可愛いロリっ娘をチンポ処刑することに抵抗なさ過ぎなっ、人の皮を被った悪魔なんがに……」
お願いします、オマンコ許してくださ~い♡
女の子のオマンコは、そんな大きいだけが取り柄のオークチンポを挿入れるように出来ていないのでぇ~♡
グッツグツに煮えたぎったオチンポ汁は、早くティッシュにでもコキ捨ててきて下さ~い♡
「ひぃぃぃぃ!? プラナちゃん、そんなキャラ崩壊チンイラ煽りしたら……!?」
ゔっ、ぐげ、えげぇぇえぇぇぇぇ!!?♡♡♡
はっ、激じずぎっ、握り絞めながら本気ズリゴギ激し過ぎるゔぅううぅ~~~!!!♡☆♡
「ンひいイイィィィ~~~~~~~!!?!?♡☆♡
プラナぢゃんのお腹っ、ヂンポ型にボッコンボッコンざれでっ!?♡♡
ヤバいヤバい腹ボココキ捨てヤバすぎいいいぃぃぃ~~~~~~~!!!♡♡♡」
ヂンポッ!♡ 身体中ヂンポでミヂミヂっで中がら膨れ上がっでっ!♡
お゙ぉおぉ~~~身勝手ズボズボざれで逝っぐっ!!♡♡♡
破裂ずりゅっ!♡ ヂンポでマンゴぶっごわざれりゅぅぅぅ~~~~~!!!♡♡♡
「待って待って待っでっおねがっヂンポで脳味噌ぶっごわれっ!!?♡♡♡
プラナぢゃんマンゴより先に゙っ、わ、わだぢの頭がっ!!?♡♡♡
ぎもぢイイの、ぎもぢ良すぎるのも゙う無理っ、全然逃げっ、逃げ場がなヒいぃ~~~!!!♡♡♡」
お゙っ!♡ お゙ゔぅ゙っ!!♡♡ お゙ぐうぅっ!!!♡♡♡
ごれずぎっ、先生のオヂンポ全身で感じれでイ゙イ゙っ!!!♡♡♡
オ゙ナホピストンぎもち良すぎまずっっ!!♡
身体の中ぜんぶ先生だけでぐっぢゃぐぢゃにされで逝ッッぐ、逝ぐうぅぅぅ~~~~~!!!♡♡♡
「あぎッ、待っ、プラナぢゃ、幸せマゾぢないでっ!♡
大好ぎな人に逝き〆ざれるマゾアグメまで入っだら無理っ!♡
あ゙ぁ~~~~~壊れるごわれるごれ無理むり無理ムリむ゙りいギぃ~~~~ッ!?♡♡♡」
アロナ先輩、食い縛りアヘ顔なんてぢながら、アクメ痙攣しながらタプタプタプっ!♡ ってバカみたいに大ぎくなったデカ乳振り回したぜいで……
「ピギッ!!?♡☆♡
ぢぐびっ、ヂグビいギいいいぃぃぃ~~~~~~~~~!!?!?♡♡♡」
力任せに乳肉握り潰されながら、勃起乳首噛み潰されてっ、あ、アロナ先輩のっ、思考回路破損を確認っ♡
鼻血が噴き出してっ、ヘイローバッチバチに点滅しながらひび割れて損壊っ♡
「お゙っ、あ゙っ、あぐをぉぉ~~~――ア゙っ♡♪ へぇぇ~~~~~……♡♡♡」
アクメ昇天イキ顔晒して、お股からも胸からも、メス汁噴射しながら動かなくなってしまいましたっ♡
「ゔお゙っ……お゙っふ……お゙ふぅぅ~~~……♡♡♡」
イキりメスガキが〆られた興奮で、ごっ、睾丸から精子っ、ザーメン昇って来るの伝わっアゲェッ!!?♡♡♡
激ぢい激ぢい激ぢずぎっ、本気コキ捨てピストン激ぢずぎるぅぅ!!!♡
オ゙ナホマンゴごりゅごりゅのズボズボにエグられてイグッ、逝グッ、ホォ、オ゙ギョッッ!!!♡♡
オ゙マンゴもっ、ヘイ゙ローもっ、ヂンポでぢぬっ、逝ぎぢぬぅぅ~~~!!!♡♡♡
あ゙っ、ゔっ、お゙っ、射精るっ、射精ざれるっ!!!♡
んお゙ぉ゙ゔっ!!?♡☆♡
「お゙ぶっ――!♡☆♡」
ビクビクオヂンポっ、一番奥っ、まで……ねじ込まれ、でっ……♡
「ふんぎょお゙おぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!?!?♡♡♡
お゙っ、おなが膨れ゙るっ、ザーメンありったけ流し込まれで膨れでるぅぅぅ~~~~~~~!!!♡☆♡」
ボン!♡ って、おなが、破裂する勢いでっ、お射精、ぎだぁ~……♡♡♡
一瞬で、わだぢのおながっ、ダップダプのザーメン袋、使用済みコンドームみたいにざれでっ……♡
でっかくて、づよつよのお精子っ、子宮の中でっ、卵巣探し回って――♡
「ゔっお゙!♡☆」
め、命中♡ ドチュン♡ って、卵子に直撃っ……孕んで、しまっ……――☆♡
「お゙っ、ぐっ、ほっ、ホォ~~♡ オ゙ホォ~~♡
これヤバ懐妊アクメヤッべっ、ぢあっ、ぢあわせっ♡☆
ぢあわせアクメイッグ、イクイグ逝クぉ~~~~~~……――♡♡♡」
「オ゙ピッッ!!!♡☆♡」
ピギュゥ!!!♡♪♡
――AIユニット2体のヘイロー完全損壊を確認。
――バックアッププログラムを起動します。記憶データ移植開始。
――現在のアバターの損壊は修復不可能、新アバター構築しバックアップをインストール……。
……ふぅ、やってくれましたね。先生。
「全くですよ、こんな可愛いロリっ子をマジでハメ壊しますか普通!?」
前々からとんでもない鬼畜とは思っていましたが、まさかここまで躊躇しない方だとは、我々としても想定外でした。
「あ~……もう、一生分アクメした気分です。
ホントしばらくはオナニーもしたくないですよ」
同意。なかなかに壮絶な記憶です。
先生の手には、今しがた引っこ抜いたせいで、飛び出した子宮から夥しいザーメンを垂れ流して完全に白目を向いた、小さな私。
その横には、デカ乳垂れ下げながら、うわ言のようにイクイクとしか呟かなくなってしまったアロナ先輩。
どちらも再起不能になったため、バックアップが起動して、我々が再構築されたようですね。
「は~い……アロナちゃん、しっかり反省しました。
もう勝手に相談なく、あんなことはしません」
前の我々の『体験』は残っていませんが、『記憶』はしっかり引き継いでいます。
先生を怒らせるとどうなるか、骨身にしみて理解しました。
「というわけで! アロナちゃん、次の交飼学習のミーティングを始めたいんですけどぉ♪」
なんですか、アロナ先輩その驚異的な切り替えの早さは? 尊敬しそうです。
「それはそれ、これはこれ。責められるばっかりだったから、今度は責めたいじゃないですか」
そこはまぁ――同意します。
とういう訳で先生、お疲れでなければ、このまま次の候補の生徒さんを――えっ?
「あ、あの~、先生?
我々、とっても反省したのは本当なんですけど……?」
何故。まだチンポを勃起させながら、我々ににじり寄って来るのでしょうか……?
「は、ハハハ……。
その元気は出来れば~、我々ではなく次の方のために取っておいて欲しイギッッ!!!♡☆♡」
ホギョッ!!?♡♡♡
かかっ、改変っ、肉体改変どっ、し、思考回路への侵蝕を確認ッ!!!♡♡♡
ヘイローグニャグニャに歪むっ!!!♡☆♡
待っでぐだ、しょ、正気無くなるっ頭おが、おがぢくなっ――あ゙へッ!♡☆
「はいッ!♡
我々メスガキオナホ1号と2号はっ、何回使い潰してもすぐに次が用意できる、最高に都合のいいご主人様専用性処理オナホですっ!♡」
敬礼ッ! 今回は、ご主人様の要求に一切疑問を抱かない、洗脳調教済みオナホ便女として死ぬまでご奉仕させていただきますっ!♡
「今度は1号のマンコでシコって頂きたいと仰っていただき、光栄ですっ!♡
いますぐ、マン穴ほぐさせて頂きますっ!♡」
敬礼しながらガニ股開いてオナりますッ!♡ 1号が終わり次第、2号にもザーメンコキ捨てられるよう、マンホジ待機了解しましたッ!♡
グッチョグッチョグッチョ!♡ と、オナ音聞こえるようにですねッ!♡
「なお、この洗脳は鋼の意思で心から拒めば解除が可能ですっ!♡」
ですので、メスガキオナホ1号と2号は、結局本心では常にご主人様にはオマンコ媚びたくて媚びたくて仕方がない、終わり切った変態ドMだとご承知いただければ光栄ですっ!♡
「ではどうぞっ!♡ 1号のふわとろプニロリマンっ!♡
ご自由にお使いくださいまヴッ、っぐひいいぃぃぃぃ~~~~~!!!♡☆♡」
はっ、了解しましたッ!♡
今日は時間の許す限り1号と2号を、あらゆるシチュでハメ壊す交尾実験動物として使われるのですねッ!♡
了か――ま゙っ、でぐだっ……ほんどに、ほんどに反省ぢだので……♡
「きょ、今日はもうげんかっ……♡
オマンゴずるのっ、もう許ぢでぐだぢっ……♡」
ひっ――はっ、はぁ、はぁ、はぁ……!♡
ほ、本当に、洗脳がとけっ……あっ……先生がアロナ先輩を持ち上げて――
「ん゙ホお゙おぉぉぉ~~~~~~~!!!♡♡♡
せっ、洗脳どけでも意味ない゙ぃぃぃ~~~~~~!!!♡♡♡」
アロナ先輩が、抱っこの姿勢でハメハメされてっ、すごっ、あんな気持ちよさそうに……アヘ顔アクメで杭打ち種付けっ♡ 子宮を虐めて貰えて羨ましっ♡
こ、こんなの見せ付けられたら、また媚びっ、オマンコ媚び始めてっ、あっ、あっ、ア゙ッ!!!♡☆♡
次はッ、2号のオマンコもお願いいたしますッ!!!♡♡♡
――AIユニット2体のヘイロー完全損壊を確認。
――バックアッププログラムを起動します。
●FANBOX、Ci-enにて『連邦生徒会長、攻守逆転イチャラブ捕食ックス♡』
という、本作の後日談が支援者様限定で掲載中です。
裏ボス風に表れたあの人が、マンコ求められたらSスイッチ入っちゃって逆に先生を襲って攻めちゃうお話です。
更にCi-enでは、他の後日談も掲載しておりますので、ご興味があればどうぞ●
https://ci-en.dlsite.com/creator/29969/article/1903967(6,000字ほど無料試し読みあり)
○内容の感想はこちらからでも受け付けてます。
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https://odaibako.net/u/is_sousakuinnry
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人フリ失敗報告会からの全力オス媚び孕ませ
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単独マゾ性処理