とあるカップルの週末デートの様子です。


pixivにて2021年3月23日に投稿した作品です。


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ドM陰キャ爆乳Gカップ宅コスレイヤーと見せびらかし好きドS鬼ピストンの24歳幼馴染みカップルの週末コンビニデート生ハメカーセックス

 東京から遠く離れたド田舎。

 外灯すらほとんどない、田んぼばかりの景色が広がる地域は、土曜深夜23時にもなるとカエルの大合唱が聞こえてくる。

 平日日中ずっと着ている工場の工員服を部屋の隅に追いやり、色鮮やかなアニメのコスチュームが立て掛けられたマンションの一室。

 綾辻佳奈は準備を終えようとしていた。

 

「これで、いいかな……変じゃないよね……伸縮するはずなのに食い込んじゃうよぉ」

 

 壁に立て掛けた全身鏡を覗き込みながら、誰にいうでもなく呟く。

 鏡に写るのは自分の姿。

 今にもはち切れそうなほどギチギチに突っ張った黒と紫のレオタードのみを着た姿で写っている。

 何度も見返しては、食い込むレオタードを直してみる。

 だが僅かに体を動かすだけで、すぐに鼠径部も、胸元も食い込んでしまう。

 

「あぅ……また言われちゃうよぉ……」

 

 背中を向けるとお尻の肉がはみ出てしまいそうになっていた。

 が、どうしようもなかった。

 胸は背筋を伸ばすだけで前面へ張り破れそうになる。

 インターネットのショッピングサイトで買ったのだが、細かくサイズを教えたにしては合っていない。

 

「中国産だから仕方ないけど……うぅぅぅ、恥ずかしぃぃ」

 

 Gカップの爆乳は小ぶりなスイカそのもの。さらにはプリンのようにプルンプルンと揺れてしまう。その都度レオタードが悲鳴をあげていた。

 諦めて、紫色のウィッグを装着する。

 髪よりも少し濃いめの紫色をしたアイコンタクトをはめると完成した。

 

「これでマシュ……うん……完璧、だよね……こほん。先輩♥ あうぅぅぅ」

 

 佳奈の姿はゲーム『Fate/Grand order』のマシュ・キリエライトそのもの。

 生活感の漂うマンションの部屋のなか、ゲームのキャラクターのコスプレをしていると、普段の地味な生活から隔絶されたかのような気分になれる。

 友達のいない、普段誰とも喋らない孤独な陰キャにとって、この瞬間だけは至福の時だった。

 鏡を見ながら全身の確認をしていると背後でスマホが鳴った。

 

『佳奈、後10分で着くぞ。用意できたか?』

「啓二くんだ」

 

 啓二とは佳奈の幼馴染みであり、恋人である。

 高校卒業後、佳奈はこのド田舎に残り働きだし、啓二は東京の大学進学が決まっていたため地元を離れたのだ。

 元々二人に接点はなかった。

 高校時代にもたいして仲が良かったわけではなく、事務的な会話くらいしか、したことはなかった。

 けれど、三ヶ月前、佳奈が働いている工場に啓二は現れた。

 東京の本社勤務だった啓二が転勤してきたのだ。

 最初の頃こそ佳奈のことには気づかなかったが、何日か経った日、幼馴染みであることに気づいたのだった。

 それからすぐに啓二のアプローチがはじまった。

 目立たない暗い存在の佳奈を啓二はしつこく追い回すようにして口説きたおしたのだ。

 

『用意できてるよ。写真送ろうか?』

 

 送ってすぐに胸が早鐘のように鳴りだした。

 

『いらない』

 

 素っ気ない返事が返ってくるだけだった。

 啓二はどこか冷たい感じがする。

 小さい頃から、はしゃいだり、感情を出すタイプではなかった。

 友達といるところは見るが、黙々と本を読むか、勉強をしている姿の方が目についたくらいだ。

 メール受信から十分ちょうどで車のエンジン音が聞こえてきた。

 田舎の深夜ではエンジンの音はよく聞こえてくる。

 三階建てのマンションは階段しかない。足音さえも聞こえてくる。

 呼び鈴が鳴ると出迎える間もなくドアが開いた。

 

「よう……」

 

 元気のない声だ。今日は夜まで仕事だったのだから当然である。

 

「ど、どうかな。この前、注文したマシュちゃん、なんだけど……」

 

 啓二の目はじっと見つめた。

 マシュ・キリエライトのコスプレをした佳奈の姿を見ると口元をにやりとさせた。

 つま先から昇ってくる視線が佳奈の肌を突き刺す。撫で擦るかのようにじっくりと見つめながら顔まで昇ると腕を伸ばした。

 

「いい格好だな。佳奈のいやらしい体が浮き出てるから似合ってるぞ」

「あ、ありがと……」

「なに喜んでんの、このマゾ雌」

 

 左の乳房を鷲掴みにすると強く揉みだした。

 

「んっ!? ごめんなさい、啓二くん」

「先輩の方がいいんじゃないか。そんな格好してるんだから……そういうところ、気が利かないよな」

 

 レオタードの生地が擦れるくらい力を込めて揉みしだく。

 

「あぁ……はい……先輩……ぁぁぁっ、んっ!」

「でっかいおっぱいしやがって。こんなスケベな格好しやがって。待てなくてオナニーくらいしてたんだじゃいのか」

 

 左の腕が内股に伸びる。

 太ももを力ずくで開かせると股間に指を這わせた。

 

「今日のデート、啓二くんに喜んでもらおうと思って、ひぁっ!? んんっ……」

「喜んで欲しかったら口を動かせよ、陰キャ」

 

 陰キャ……啓二はよく佳奈にいう。

 中学の頃から急に胸が膨らみ、尻が大きくなると男子からの視線が気になった。そのうち背を丸めるようになり、目立たないように行動するようになってしまった。

 

「あぅ……んっ……」

「デカパイで主張すんな。お前すぐに黙るからわかんねえんだよ」

 

 陰部を撫でていた指を立てる。入り口に刺さるようになると佳奈は身を震わせた。

 

「あぁっ、こ、ここでするの?」

「は? 土曜の夜はデートって決めただろ。バカか?」

「ごめん……だってぇ、こんなにされたら濡れちゃうし……ひぃんっ!?」

 

 啓二の指は佳奈の肉欲を煽るように膣襞を撫で擦る。

 すぐに濡れる体質の佳奈は腰をモゾモゾと動かしてばかりだ。

 

「マンコ濡らすの得意だよな。それとも期待してたか」

「ひやぁっ、あぁっ、んっんっんっ……んんんんッ!!」

 

 レオタード越しに乳頭をこねくりまわすとすぐに勃起する。

 陰部から垂れ流れてきた愛液がレオタードの生地を濡らしはじめる。

 

「期待、じゃなくてぇ、啓二くんに喜んでほしくてっ、ひぁぁっ」

「へぇ殊勝な心掛け、彼女っぽいな」

「彼女、だよぉ……あぁぁぁっ、んんっ、あぁ、あっ、あっ、デート行こう、ね、んんんんっ!」

 

 乳首を弄っていた指がスッと離れたかと思うと、今度は耳を触りだした。

 耳を擦る音が鼓膜に響くと陰部の染みは一段と濃くなる。

 レオタードの隙間から手が潜り込むと人差し指と中指が膣へと挿入を開始した。

 

「佳奈のスイッチ入れといてやるよ。デート中、頭のなかがセックスでいっぱいになってた方が嬉しいだろ」

「え……そ、それは……いぅっ!? あぁっ♥ だめだよ、啓二くんっ♥ うぅぅぅ、ひぁぁぁあっ♥ そこだめっ♥ 弱いのっ、知ってるでしょ、オマンコの奥っ、指で突かないでっ♥ ああっ♥ イッちゃうから♥」

 

 腰を引いて逃げようとしたが啓二は逃さない。

 佳奈を壁に押しつけると尻の逃げ道を塞いでさらに指を深く挿入した。二本の指が膣襞を開きながら奥へと潜ると指先がこつんと当たる。佳奈の一番感じる部分だった。

 佳奈の男性経験は啓二しかない。

 子宮口はご主人様の愛撫を素直に受け入れるばかりだった。

 

「ああぁぁ、んんん! 声が隣りに聞こえちゃう、からっ、んんんっ! ひぁぁぁぁっ♥」

「隣りに住んでるの、確か女だろ。気にすんなよ、聞かせてやれよ」

「あぁっ、いやあ、あぁっ、ああっ♥ 指でこつんってぇ♥ うぅぅぅぅぅ♥ いっ、イッちゃう! からぁあぁ……え……」

 

 あと数秒で絶頂に達するところで指が止まった。

 目を向けると啓二の鋭い目とあった。無言のまま睨みつけてくる。

 

「怒って、る?」

「いいや。相変わらずスケベだなって思っただけだ。ほら見ろよ」

 

 引き抜いた指にはてらてらと光る粘液がたっぷりと付着していた。

 顔に近づけると雌の淫臭とフェロモンが鼻腔に流れてくる。

 

「いや……」

「いや? いやじゃないだろ。佳奈のオマンコは悦んでるだろ」

 

 口の中に愛液のついた二本の指を挿入すると舌を挟んで練り込む。

 

「んぐっ♥ んじゅっ♥ ぢゅぢゅっ♥ んふぅ♥」

「ほらな、マン汁つきの俺の指に吸いついてるじゃないか。淫乱め」

「ぢゅぱっ♥ はぁはぁ♥」

「スイッチ入ったな。もう頭のなかマンコでいっぱいだろ。ほら行くぞ」

 

 指を引き抜くと部屋のドアを開いた。肌寒い風が入ってくると佳奈は薄手のコートを羽織ってついていく。

 階段を下りると見たことのないミニバンが停まっていた。

 

「啓二くん、これ」

「買ったんだよ。言ってなかったか、まあいいや、さっさと乗れよ。佳奈が好きになるようにしてるから」

「え、うん……」

 

 助手席に乗り、後ろを見るとそこはまるでホテルの一室。マットとシーツが敷かれており、紫とピンクの間接照明まで積んでいた。

 足を置く場所にはいやらしい道具まで用意している。

 

「これって」

「佳奈とセックスするための車なんだ。嬉しいだろ、ドスケベ」

「……う、うん」

 

 エンジンをかけると発車した。

 車は外灯のない田舎道を走り、高速道路のすぐ近くにあるコンビニに到着した。

 大型トラックが五台停車できる広い駐車場にたった一台、啓二の車が停車する。

 啓二がひとり、先にコンビニに向かい、程なくしてスマホに連絡が来た。

 

『入ってこい』

 

 その一文を見るとコートを脱いで車を出た。

 

「いらっしゃっせぇ……っ?!」

 

 やる気の無い声が聞こえてくる。

 二十歳そこそこの若い店員は佳奈の姿をみて絶句した。深夜のコンビニにFGOのマシュがやってきたのだ。それもムチムチのデカパイを揺らし、妙に腰を揺らしながら。

 

「あの、すみません……店員さん」

「は、はひっ?!」

「コンドームはどちらにあるんでしょうか」

「コンドーム……コンドーム!? それでしたら!」

 

 店員はパニックになりながらもカウンターから出ると棚に向かって走った。

 佳奈がついていくと商品棚にある0.01mmを手に取った。

 店員がレオタード越しの乳房や股を血走った目で見ていると、もうひとり姿を見せた。

 

「お前、これでいいよな」

 

 啓二だ。鋭い目で店員を睨む。

 

「うん……それでいいよ、店員さんレジお願いします」

「はい!」

 

 佳奈の尻を撫でながらレジへと歩いていく。監視カメラにばっちり映っていた。

 代金を払おうすると店員が思い出したように口を開いた。

 

「あ、レジ袋は」

「必要ありません。今から、そこの車の中で使いますから♥」

「こいつ俺と駐車場でセックスするからいらないってよ」

 

 啓二が乳房を鷲掴みにしてみせた。

 

「んあぁ♥」

「ほら早くおつり」

「はい! ……ありがとごじゃっ?! いひたぁ」

 

 車に戻ると買ったばかりのコンドームはダッシュボードの上に置いた。

 佳奈を後部のベッドルームに引きずり込むと二人して寝転がった。

 

「あの店員、いつものオヤジと違ってたな」

「新人さんかな、緊張した……啓二くんが入ってこいっていうから、いつもの人だと思ってたけど……」

「なにが緊張だよ。デカパイ見せつけてたくせに。あいつ佳奈のコスプレ見て絶対勃起したぞ」

「あぅぅぅ♥」

「ほらマンコすっから足開け」

 

 言われたとおりに足を開くとレオタードの食い込みがキツくなる。

 何もしていないにも関わらず陰部の割れ目がくっきりと見えていた。

 

「今頃絶対シコってるぞ。帰ってもするんじゃねえか」

「いわないで。啓二くん、あっ♥ んんんっ♥ あぁっ♥ ぁっ♥」

 

 また指二本が挿入される。お預けをくらって疼いていた膣はすんなりと受け入れた。

 

「あぁぁっ♥ ぁっ♥ 激しいっ♥ イくっ♥ 待ってっ! あああっ♥ っ♥ だめぇっ♥ イク♥ イクの止められなくなるっ♥」

 

 くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ!!

 

「あああぁああぁ♥ イクイクイクイクッ♥ イキますっ♥ イくぅううううううう♥」

 

 びゅっびゅうううううううううううううう!!

 

「新車なんだがな」

 

 盛大に潮を吹くとシーツが濡れた。

 

「あぁあぁっ♥ ごめんなさい♥ イッちゃったぁ♥ 啓二くんの指ぃ♥ いぐうううっ♥ あぁぁっ♥ 止めてっ♥ おねがいっ♥ しますぅ♥」

「うっせーよ、俺の新車佳奈のマンコの匂いしかしなくなっただろ。責任取れ!」

 

 くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ!!

 

 高速で掻き出すような動きに変わる。

 

「そんらぁ♥ んぐっ♥ ひひぃひぁぁあっ♥ あっ♥ あっ♥ ああっ♥ んひやぁぁぁぁぁぁぁああああ♥♥♥♥」

 

 膣襞を責め立て、子宮口をノックすると呆気なく二度目の絶頂はやってくる。

 

 びゅっびゅうううううううううううううううううううう!!

 

「うわまた潮吹きかよ。佳奈のオマンコは弱いな」

「だって♥ だって♥ だってぇ♥ いじめられたらぁ♥ いぃぐっ♥」

 

 啓二がズボンを脱ぐと己の肉棒を取り出した。

 

「これが欲しかったんだよな」

「啓二くんの……でもゴムは……」

「気が変わった。生でハメる。いいよな」

「……うん♥ ほしい♥ いっぱい、いじめてください♥」

「マゾ」

「はい♥ 私マゾです♥ 啓二くんにいじめられて♥ 感じるんです♥」

 

 レオタードの股間部分に指を引っ掛ける。

 びっしょり濡れた生地をずらすと剃毛された無毛地帯が現れる。

 

「剃ったのか。へぇ……これもいいな」

「だって、レオタード、食い込みがきつくて……剃らないと見えちゃいますから♥」

「お前みたいな隠れドスケベ。他の男には絶対やらねえ……」

「え? なに?」

 

 聞こえていなかった。

 啓二は思わず口にしたその言葉を隠すように肉棒を突き入れた。

 

 ズブブブブブ……ゴチュッ!

 

「いぃぃあぁぁぁぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛お゛ッ♥」

 

 指でほじくり返した子宮口にドスンと打ち付ける。

 

「お゛っ♥ いぎなりぃ゛♥ 啓二くんのおちんぽっ♥ 大きいからぁ怖いっていつもいってぇ♥ えぐっ♥」

「うっせえよ、ほら突きまくってやる。お前の好きな鬼ピストンだぞ! 悦べ!」

 

 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!!

 パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!!

 

「お゛♥ お゛♥ お゛♥ お゛♥ おまんごぉ♥ 壊れちゃうっ♥ 好きっ♥」

「マゾがよ。デカパイ揺らしやがって! 揉んでやるよ!」

 

 ぎゅ~~~~~~~~!

 

「い゛い゛い゛♥ いひぃっ♥ イグっ♥ そんなのされたらイグからぁあぁ゛♥」

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「ひっひっひぃ~~~~♥ おちんぽくるっ♥ ゴリゴリくるっ♥」

「嬉しいだろ。俺のチンポ入れられるの」

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「ふほっ♥ お゛お゛お゛う♥ 嬉しい♥ 二十四年処女だったオマンコ♥ 開発されて♥ イクの大好きなマンコになっちゃったの♥ 啓二くんのおちんぽ好きぃ♥」

 

 乳房を鷲掴みにして、腰を打ち付ける。

 子宮がへしゃげるほどの強烈なピストンにも関わらず佳奈は絶頂しながら咽び泣く。

 

 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ!!

 

「お゛~~~~~ふぅ~~~~~っ♥ んぐっ♥」

「俺のオンナだからな、開発してやったんだ」

「はひぃっ♥ 私は♥ 啓二くんのオンナですぅ♥ いぃ♥ いっぐうううううう♥」

 

 啓二が睨みつけながら子宮を突く。

 目を合わせたまま腰の動きを合わせると自ずと唇が近づいた。

 

「ん~~~~~~~~~ぢゅっぢゅっ♥」

 

 腰の動きがぴたりと止まる。

 子宮に刺さるような一撃のあと、はじまった。

 

 どびゅうううううううううううううううう!! びゅぶうううううううううう!!

 

「赤ちゃんできちゃうぅ♥」

「作ってるんだろうが。今夜で孕ませてやる。妊娠したらボテ腹でマシュやらせてやる」

「嗚呼♥ ひぃひぁぁぁっ♥ うんっ♥ 啓二くんのオンナだって見せつけられたい♥」

 

 射精が終わると抜かずにまた腰を振り出した。

 

「ええ!? どうしたの♥ んぉっほぉおっ♥」

「うっせえよ。お前が焚きつけたんだろうが!」

 

 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ!!

 

「あぁあぁんっ♥ だってぇ♥ だってぇ♥ 嬉しかったから♥ 孕ませられるの嬉しいから♥ ほっほっほおぉお゛おお゛っ♥」

 

 豊乳をぎゅっと搾ると膣の締め付けがよくなるのだ。

 

「俺のガキ作りまくらせるから覚悟しろ。毎年作るぞ! 最低十年間だ!」

「ええぇぇっ♥ はいひっ♥ 作るっ♥ 赤ちゃん毎年作るっ♥ マゾマンコで赤ちゃん作りますっ♥ 孕んで産んで♥ 孕んで産んで♥ 孕んで産んでっ♥ んんっふぅっほおぉおおおおお゛お゛お゛お゛う♥ っ♥ んぉおっ♥」

 

 パンパンパンパンッ! パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

 

「ひっぃあぁああぁあ♥ イグ♥ イでるっ♥ おちんぽ止めてぇ♥ 鬼突きガン突きぃ♥ アクメくりゅっ♥ くりゅううううううう♥」

 

 ガクガクガクガクッ♥♥♥

 

 佳奈の体は絶頂したと同時に痙攣しながら潮を吹いた。

 

 プシャァアアアアアアアアアアアアアア!!

 

「うおっ♥ 射精るっ♥ 二度目の射精だ、おらっ! 孕め! 孕め! 孕め! 孕め!」

 

 ドピュルウウウウウウウウウウウウウウ!!

 

「あぁあぁぁ♥ 熱いっ♥ オマンコ灼けちゃうから♥ 啓二の孕ませ鬼ピストン♥ わたしのマゾマンコ♥ またイ゛っぢゃぅぅぅぅぅぅぅ♥」

 

 車の中で何度も絶頂を経験させられると息を切らして倒れた。

 啓二は使わなかったコンドームを手にすると佳奈に声をかける。

 

「おーい、まだ起きてるだろ。行くぞ」

「え……うん……」

 

 言われるがままに車から出るとコンビニのレジに移動した。

 

「いらっ……しゃいませぇ……」

「悪いんだけどさ、これ」

 

 コンドームを取り出して渡す。

 

「さっき、使わなかったので返金してほしいんです♥」

「さっき、使わなかった……あ、ああ! そういう、あ、はい!」

 

 察したのか店員は顔を赤くしながら返金の対応をした。

 

「あ、ありがとございました~」

 

 上擦った声をあげる店員を尻目に店から出る。

 

「あいつ生ハメしたって解ったな。まぁ鈍感過ぎない限りはわかるか」

「うぅぅぅ……」

「しゃきっとしろ。背を真っ直ぐにして堂々としろよ、俺のオンナだろうが」

「……はい♥」

「もっとハメまくりたくなった。帰ったらヤらせろ♥」

 

 車に乗るとマンションへ向かって走りだした。


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