遊ぶ気満々の妖艶美女を一夜の火遊びでただのメス穴と化すまでハメ潰す話 作:紺真淡希
オリジナル:ファンタジー/日常
タグ:R-18 男主人公 異世界 爆乳 ♡喘ぎ オホ声 濁点喘ぎ フェラチオ セックス 中出し 連続絶頂 母乳 アナルセックス
退屈さに引き受けた依頼を悔やみながら酒場の内を見回すと、入店時には居なかったはずの美女が目に留まった。
気配なく現れた美女に相応の腕前と女の色香を感じ、今宵の獲物と見定めながら声をかけ、アスラ、と咄嗟に浮かんだ偽名を名乗る。
女はルビィと名乗りを返すも、アスラはそれを偽名と見抜き、名を伏せながら品定めをするルビィの様に……自分と同じ振る舞いを返す女に、確信を抱く。
互いに決して深入りはしないと、確かな一線を引き。
欲望を満たすためだけに、一夜の相手を求めている。
それを、共有したことを。
何もない僻地でも、性欲は満たすことができそうだと。
※ノクターンノベルズ、pixivとマルチ投稿しております※
※skebでご依頼頂いた短編となっております※
この度はご依頼、誠にありがとうございました。
俺が拠点としているギルドのマスターにどうしてもと頼まれた依頼を引き受け、名前を覚える価値すらない
娯楽もないしどうにも暇だと酒場に来たが、飯も酒も相応に粗悪で中々どうして
俺は腕も功績も、その辺の冒険者が逆立ちしても勝てねぇ程度には積んでいる。
依頼など選び放題、ギルマス
依頼はよくても、遠出そのもののダルさがすっかり頭から抜けてたな。
「はぁ……」
そりゃため息も漏れる。
安酒で誤魔化そうにも虚無でしかない時間はもはや苦痛。
むしろ、ヤることが無ぇと酒を入れたのが失敗だった。
いっそ娼館にしけ込むのも考えたが、僻地の娼婦なんざたかが知れてやがるし、娼婦相手じゃどうにも、気を使ってヤる必要が生じるワケで。
金払ってまで『抑えて』ヤるのは性に合わねえ。
マジで切羽詰まってきたら考えるが、今日のところはひとまずナシだ。
そうなればいよいよ暇を潰す
都市部以外の村や町にありふれた、チンケな景色。
のどかで平穏、唯一の娯楽といえば酒場で煽る一杯のエール。
……居心地よく感じるヤツもいるだろうが、少なくとも俺にとっては最悪だ。
依頼はどうでもいいとして、土地柄が合わないのはしょうがねえ。
ギルマス
「……ん?」
俺がそう、何度目かもわかりゃしないため息を零し、自覚が湧くほど死んだ目で酒場を見回していると、窓際の席でひとり、グラスを傾ける女が目に留まった。
……
肩口程度で整えた
目元は涼やかながらも大きく、夕暮れを思わす
愛らしさと美しさの架け橋と感じるほど印象に親しみやすさを織り交ぜて、同時に、それを残す程度の化粧でも澄み切った肌だけで十分だと、女の自信が伝わった。
その直下では、ふっくらと膨らんだ唇が色気に濡れ光り、グラスを
俺が店に入った時にゃ、居なかったハズだ。
客の出入り全部把握するほど気ぃ張っちゃいないが、だとしても今の今まで、それもこんだけの美人に気づかないのは……気配消す癖でもついてんのか、もしくは意識してのそれか。
恐らく、前者だ。
田舎だろうが都だろうが、酒場でくだ巻く冒険者ほどお行儀の悪い職種は無ぇ。
女とみりゃすぐ食いつきそうな野良犬みてぇな連中が触れづらそうな目で眺めてる様を見る限り、さてはどいつもコイツも一度痛い目を見てやがるな?
力か色かは知らねえが、それなりに顔が売れてる女。
纏う雰囲気、あとはグラスを傾ける仕草だけでも、ある程度は読めるな。
ご自慢の身体を見せつけるかの如く、ピッチリしたボディスーツは
しかしまあ、身体も目を惹く女だな。
ラインがハッキリ出るスーツ姿も手伝ってはち切れんばかりに押し上げる胸と尻が、こっちは顔と異なり愛嬌なしに徹底して『女』を主張する。
スーツの質感と薄さからして、詰め物はできねぇ。
内の肉は見た目そのままかそれ以上か、中々に揉み応えがありそうだ。
実に上物、これほどの女なら見るだけでも十分オカズ、もといツマミになりそうだが……こうなると、もうちょい味わいたい気分になってくる。
「…………」
俺がそう、興味と暇潰しを
まあ、コッチは別に気配を消してもねぇからな、そりゃ気付くか。
「……ふふ♡」
しばし、俺と視線を重ねた後。
女は薄く微笑みを浮かべると、ひらひらと手を振ってきやがった。
まったく、手間が省けて何よりだ。
俺はグラスを片手に席を立ち、女の対面、空席にそのまま腰を下ろした。
「よう姉ちゃん、相席いいかい?」
事後承諾でも十分だ、目と態度がそれを告げている。
現に女は微笑みを強め……あと、周囲の野郎共の反応が中々に露骨だ。
余所者が粉かけるのはいつものこと。
そしてそれをからかうでも煽るでもなく、
こりゃ腕っ節じゃねえ、どいつもコイツも『色』で喰われやがったな。
「ええ、もちろん♡ この辺の人じゃないわね、冒険者?」
「ああ。依頼でな……あー……アスラだ」
「アスラ、ね。アタシのことはルビィと呼んで」
……偽名だな。
根拠は単純、俺もアスラと――偽名を名乗ったからこそ勘付くっつーの?
今の状況に仕草と視線、そりゃ男と女の違いはあるが根っこの部分……今の名乗りだけでも、同族の臭いってヤツが香りやがる。
「ルビィか、いい名前だな」
「……ありがと♡」
コッチが籠めた『含み』への返しで、推測を確信に変えながら思わず笑みを浮かべちまう。
この状況はむしろ、逆にありがてぇ。
最初っから名前を
「驚いちゃった、あんなに熱っぽく見つめられたのは久しぶりよ」
「あまりに目を惹くもんで、つい、な? なんもねぇ町の微妙な酒場でこれほどの美人がひとり酒とは寂しいじゃねえか、そりゃ見ちまうよ」
「だって、ねぇ……何もない町だもの。こうして余所から来る素敵な人でも探さないと、退屈でしょうがないの」
こりゃもう、半分勝ったようなもんだ。
アイスブレイクも途中だってのにヤらせてやってもいい、くらいには好意的な手応えを感じる辺り、どう転んでもここから負けることはねえ。
個人的には『
「……それで、お探しのモノは見つけたかい?」
「ええ、それも期待以上にすっごいの、見つけちゃった♡」
まったく、思ったよりもずっとイイ女だ。
処女が分かりやすいのと同じこと。
その逆、男を……オスを『
「嬉しいねぇ……こんなこともあろうかと広めの宿を取っててな、二杯目は野次馬のいねぇ落ち着ける場所で、ってのはどうだい?」
「いいわね、もちろん。話の早い人は好きよ♡」
その上で、コッチに色目使ってやがるもんだから堪らねえ。
俺は労せず纏まった交渉につい素の笑みを浮かべながら、グラスに残る安酒を一息に飲み干した。
退屈な村だと思ったが、下半身だけはそれなりに楽しむことができそうだ。
◇◆◇
こんな生き方をしてる以上、俺は人を見る目にゃ自信がある。
けどまあ……
現に、ルビィは期待以上の好きモノで、見立てよりもずっとヤル気に満ちていた。
「んぅぢゅッ♡ ん、ふ♡ くぢゅ♡ ぷ、ぼぷッ♡ ぢゅぅうるっ♡」
部屋に入った途端、最初から目当てはそれだと隠すことなく俺のズボンを引き下ろし、言葉も関わりも深めぬまま俺のモノにむしゃぶりつき、竿にも先にも熱心な口奉仕を繰り返す。
まあ、お互いさまだ
俺だってヤれる女と踏んで近付いたワケだし、期待を上回ったと驚きこそすれ文句は欠片もありゃしない。
「んぶっ♡ ぢゅぅ、ぶ♡ ぷっふ♡ ん♡ ぢぅ♡ ぢゅぅ、んんッ♡♡」
「あー、いい腕してるぜ……こんな田舎にゃ勿体ねぇな」
「ん、ふ……っ♡ ッんっぼ♡ ぶぐ♡ ぢゅぅっ♡ むぐッ♡ ぶぽっ♡♡」
返事とばかりに唇をすぼめ、カリ首を舌先で舐め回し。
ルビィの零れるほど唾液を含めた口内からも、滑る舌からも蕩けそうな体温が伝わり、身を任せれば幾らでも射精せそうだと感じるほど粘膜と技巧で責め立てる。
「んッ♡ ぢぅ、ぢゅ♡ んじゅゥうぅ……♡ ぷぅ、はっ♡ あ、は……っ♡ あなたも♡ 見た目だけでも凄いのに、期待よりずっと頑丈ね……♡♡」
かと思えば、ルビィはあっさりと口からペニスを解き放ち、先走りはすべて舐め取られ唾液のみで濡れ光る竿に頬を押し当てながら、うっとりと笑みを纏わせた眼差しを俺へと向けた。
「ん、ぅ……♡ これだけのモノ、中々見ないわ♡ 舐めるだけで疼いちゃうのは久々……ううん♡ はじめて、かも……ぉお♡」
潤んだ声色でねっとりと囁きかけながら、緩む口角から舌を伸ばし、刺激を焦がれ未だ跳ねているチンポへ当てる。
「ん……ぇれぇぉ♡♡ んぁ♡ ちゅぅ……♡ れぉおぉ♡ んッ♡ れぇ♡ えれぇえ♡ んれえぇ♡ ぇぉれ♡ るぇれえぇ♡♡」
そうして、見せつけるよう舌先でチンポを舐めあげて……うねらせたそれを裏スジで往復させながら、軽めの刺激に切り替えた。
「れぇ、ぅ♡ ん……ちゅ、んはぁぅ♡ お口、れ……んぅ♡ 泣いちゃうくらい絞るつもりだったけどぉ……♡ 下準備♡ ご奉仕に留めておこうかしらぁ♡」
「んだよ、褒めといていっちょ前に焦らす気か?」
「ん、ふ♡ だってぇ♡ せっかくの精液を無駄撃ち、させるなんて……もったいないじゃなぁい♡」
からかうよう笑むルビィを改めて、値踏みするよう見下ろしながら……漏らした言葉と見せる態度を
「ん、はぁ……♡ 大きさも反応も、ホントにすっごぃ♡ こんなおちんぽ舐めてたら、あたしまで……♡ 舌まで感じちゃいそう……♡」
舌を這わす水音交じりに甘く囁くツラは笑みに解け、吐息と共にふっくらとした唇が触れるだけでも快楽としては十分で。
その口にムリヤリ突き挿れ再開し射精する魅力と、期待通りに振る舞うそれを天秤にかけ、その反応を推察し……悪くねぇ、と結論付ける。
いくら性欲処理といえ、何もかんも全部思い通りに進むセックスなんざ退屈だ。
後々満足できるなら、良くも悪くも裏切られるのはアクセント。
多少の焦らしはご愛敬、なにせ夜はまだはじまったばかり。
あとは俺もルビィと同じく、久々に巧みな
「だから、ね♡ 焦れた分まで、思いっきり……ね♡」
なにより……ルビィと違って俺は、焦らすより嬲るほうが楽しめる。
「ハッ、欲しがりめ」
「あ……っ♡ きゃあんっ♡」
俺はルビィの肩を掴むと、そのままベッドに倒れ込み身体をシーツに押し付けた。
「いいぜ、乗ってやるよ……後悔すんじゃねえぞ」
「ふふ……♡ 後悔? まさかぁ♡」
腕を抑えて組み敷き、抵抗の一切を阻害するも、ルビィは汗ばんだ頬を笑みに緩め……眼差しに確かな期待を乗せる。
「出会ってからずぅっと、期待以上……あなた、最高よ♡」
蕩けた笑みを眺めた後、視線を下へ。
今から貪る身体へ移す。
灯に照らされ光沢を宿すボディスーツは、押し倒してもなお確かな谷間を残すほど、特大の胸ではち切れんばかりに膨らんで。
だけどさすがに、谷間によって隠れていたジッパーは目でも指でも探れるほど露わに、呼吸で身体が弾むたび、待ち焦がれるようレザーの上で跳ねている。
「ん……はぁあっ♡♡」
ジッパーをつまみ、引き下ろすにつれ……肉が充ち満ちていた革があっけなく弾け、位置的に乳輪ギリギリのスレスレでありながら、ビクとも動かなかった頂点も
デケぇと分かり切っていた胸は、剥き出しとなればなおのこと。
下着のラインが出てねぇとは感じちゃいたが、ノーブラでありながらスーツだけでも限界以上に潰されていたと示さんと、今まで以上に特大の膨らみを見せている。
丸みと長さを両立した肉鞠と、紅潮してもなお真っ白な肌。
だからこそ際立つ、淡い色合いの乳輪と頂きが鼻筋以上にツン、とはっきり天を向き……新鮮な汗の香りが甘さを宿して匂い立つ。
身綺麗にしてやがるあたりで分かっちゃいたが、汗のそれすら不快感どころか欲情を誘う仄かなそれに留まり、それ混みで男を誘うつもりだと一吸いで理解できるほど、スーツの内で蒸れていた雌臭がただでさえ高まっていた興奮を、煽る。
「……乳首、弱いの♡」
「へぇ? 弱いからなんだよ」
「思いっきり、強くして♡」
俺は煽られた興奮をそのまま、正直なおねだりに
「ッんんぅうッ♡♡ あ、っは♡ いい……上手、ぅ♡♡」
そのまま、口内の乳首を存分に舐りながら、少しずつジッパーを引き下ろす。
「んッ……♡ ふぅう……くっ♡ んん……ふあ、ぁあっ♡♡」
思ったより楽に覗けた下腹部もまた、豊潤な女がひたすら香り。
胸と異なりショーツに関してはさすがに穿いてたが、まるで着用を隠すかのよう布も紐も最低限、少なくともこんなド田舎で身につけてるのはルビィくらいだと確信するほど扇情的な、片手で脱がすのも容易なもので。
「っ、は♡ ぁあ♡ ふぅう……♡ ふふ♡ 全部……見られちゃった……♡♡」
胸を舌と口で奉仕しながらジッパーを引き、ショーツを抜き取る。
それだけで前面のすべてを……腕や足はそのまま、交尾に使う箇所だけを露出させたルビィは、剥き出しとなったそれを隠そうともせず晒しながら誘うよう妖艶な笑みを蓄え、じっと俺を見つめている。
「お口奉仕で、思いっきり発情しちゃったから……もう……♡ ね♡ きて♡ あたしも……♡ ん……っ♡ ほら、ぁ♡」
ルビィは熱の灯った囁きを放ちながら、汁塗れでありながら不潔感をまるで感じない、ただただ妖艶な膣口を。肉厚に熟しながらも色は淡彩な花弁を拡げ、ひくつく入り口を見せつけながら、俺を……オスを誘う。
「んんッ♡ あ……♡」
俺は眺めるだけで幾らでも興奮できそうな入り口を亀頭で隠すと、そのまま腰を押し進め、少しずつペニスを膣内へと埋めていく。
「あ、はっ♡ はいっ、て……♡ すっご、ぉ♡ おっきいから感触、強く……ん、ぅう♡ あっ♡ 拡、がるぅ……♡」
感触と見た目で、亀頭がなんとか収まったことを確かめると、俺は足腰に思い切り力を籠めて……。
「はぁあぁ♡ ん、ぅう……ッ!?♡ お゛……ッ♡♡」
一気に、残りを突き
「お゛……ひゅっ♡ ッゥうぅゥ、ぐ……ッ♡ おォおおぉおぉ~~♡♡♡♡」
ルビィは楽しげに笑んでいたツラを
「あッ……ォオ゛ッ♡ いぃ、っぐ♡ ッ……んッ♡ っぐゥうぅ♡♡」
上下の口を絶頂で盛大に震わせ、隠すことなく登り詰めたと見せつけて……ついさっきまで期待も余裕も隠さず笑みを浮かべていたメスが腹膨らませて悶える様はなんとも、
「ほぉっ、ひゅぅ……♡ ぅ……ふゥ~~ッ♡ ひ、ぅッ、ひゅゥうぅ~~ッ♡ ぁ……ゥうッ! んんッ♡ ぐゥうぅうっっ!♡」
俺は口元に笑みを浮かべると、息を整えようと試みたルビィをそのまま、高まる欲に身を任せたハイペースなピストンで責め立てた。
「んぁあぁッ♡ はッ♡ ぅうッ♡ そんないっ、いきなり、激しっ♡」
「へぇ、案外ウブな反応するじゃねえか、慣れてそうなのは見かけだけか?」
「ひゃゥううぅッ♡ らっ♡ らっ、れぇ♡ んォッ♡ これ、すごぉっ♡♡ イイとこ抉って、擦って♡ み、見た目より、すっごぉ♡ ぉおッ♡ こんなイイの、滅多に♡ う、んゥッ♡ は、はじめて、ぇ♡♡」
「嬉しいねぇ、そう言われちゃこっちも……礼をしなきゃなんねぇなっ!」
「きゃぁんっ♡ あッ♡ うそ、ぉっ♡ このまま強く、なんれ……ッくゥ♡ んんぅうううううぅうッ!♡♡」
目を白黒させ間の抜けたツラを浮かべながらも、ルビィは快楽に吼え叫ぶ。
その様と、愛撫なしでも十分な潤滑でペニスを飲み干し、腹を膨らませながらも受け入れる様に若干の安堵と多大な興奮を抱きながら、絶え間なく抜き差しを繰り返す。
「ひゃぅッ♡ う゛ゥッ♡ まっ、れぇ♡ んぁッ♡ い゛ッ♡ イッてる♡ いま、イッて♡ イッたのォっ♡ い、挿れられただけれイッちゃ♡ イッてる、からぁっ♡」
「こりゃ驚いたっ、そのナリでイッたら休ませてもらえるようなお優しいセックスがお望みか? さすがに嘘だろっ!」
「んはァあぁっ!♡♡ んッ♡ あァあぁッ♡ そんらっ♡ んァあっ♡ い、今そんら、しちゃッ♡ 感じ、過ぎちゃ……ッ♡ ひァああぁあッッ!♡♡」
小刻みに膣と身を震わせ、絶頂に蕩けていくルビィの艶姿。
言葉よりも雄弁に煽る反応に、どれだけ絶頂を喚いたところで気にすることかと責め続ける内……まず嬌声が、身体よりもずっと如実に解けていく。
「ううぅッ♡ くぅ♡ ンンぅううッ♡ だ、めぇ♡ また♡ またイクッ♡ ちんぽォっ♡♡ お、おちんぽつよ、ォおっ♡ ん、あァあっ♡ イク♡ くううぅうぅッ♡ イッちゃう♡ ッぅ、あッ♡ イク、ぅうぅッッ♡♡」
早くも絶頂に喚く様を存分に楽しんでいると、声に遅れて、ルビィの身体も確かな変化に震えを強め、弾む胸の上で乳首がびくびくと跳ね回り……。
「んォおおぉッ♡ ら、めッ♡ ほ、ほんろに、イグッ♡ くる、ぅうッ♡ すごいッ♡ 強いの、くるッ♡ ほ、本気れ、イッちゃ♡ あッ♡ イグッ♡♡ くるゥうッ♡ く、りゅゥッ♡ ううぅうッ♡ ぅう゛ォおぉおッッ!!♡」
「っ、うおっ!?」
――ぴゅぷっ♡ ぷしぅ……っ♡ ぴしゃぁあっ♡♡
「おおぉおうぅゥっ♡ ぐ、ひう♡ イぃ……ッぐゥううぅ~~……っ♡♡」
感極まった叫びと共に、ルビィが背筋を弓なりに反らせ……跳ねる胸から盛大に、乳を噴きやがった。
「おおォおおぉ~~ッ♡ ぁ、ぅう……れ、ちゃっ……ん、はァあぁぁっ♡♡」
「……オイオイ……別に構いやしねえけどさ、子持ちならそう言えよな」
「ち、違っ♡ そ、そうじゃ……体、質れぇ……♡♡」
だろうな。
孕んでるようには見えねえし、経産婦ならさすがに気付く。
けどまあ、この状況なら軽口のひとつも吐きたくなるというもので。
なにせ胸のデケェ女ってだけならいつでもヤれるが、乳噴く女は中々見ねぇ。
ルビィの言うまま、そういう体質か……それとも
どちらにせよ、思ってもない拾いモノだ。
「んんォおぉっ♡♡ ぎゅぅってしちゃ、あ゛ぐゥッ♡ んんううぅ~~ッ♡♡」
左右別個に乳房と乳首をそれぞれ潰せば、刺激した箇所は異なれど同量の母乳を噴き散らし、白旗ならぬ真っ白な噴水で屈服を示すかのよう、跳ねる突起が小刻みな震えに跳ね回る。
「きゃぅううッ♡ だ、めぇッ♡ ひぅッ♡ い、いま、おっぱいは……ッはあぁあああぁッ♡ そ、そんら強く、揉んだらぁ……んんゥううぅっっ!♡♡」
「へへ、乳噴くほど悦んどいて何言ってんだ。こうも誘われちゃ俺も無視はできねえよ」
俺は腰の動きはそのままに、物珍しさと、ルビィの反応を楽しみながら柔らかな肉鞠を揉み潰し、意図して乳を搾り出す。
「くゥううぅッ♡ んッ♡ ひァあううぅッ!♡ だ、めぇっ♡ れちゃッ♡ 止まらな、くぅ……んはァあぁッ!♡ あ、ひッ♡ ッおほォおぉッ!♡♡」
「おねだりの上手ぇ女だな、奧が吸い付いてやがるぜ」
「んひァあぁッ♡♡ あ゛ッ♡ い、いまッ♡ んぎいいぃいッ♡ い、いまはげしくひちゃ、あ゛ッ♡♡ ッおォお゛おォおぉッッ!!♡♡」
「そりゃ乳首が弱ぇワケだ、いいぜ、たっぷり可愛がってやるよ!」
しばし胸を弄んだ後、腕から腰へと意識を移し、揉みしだきながらのピストンを徐々に腰振りへと傾けて……吸い付くようひくつく膣奥を責め立てた。
「んんゥううぅッ♡ ぅうお゛ッ♡ ぉおおぉッ♡ ううぅッオオォおぉオォおおぉおッ!♡♡ おおォお゛ォッ♡ おぉォおッほ♡ ォおおぉッ!♡ おぉおオオォおおぉおぉ~~ッッ!♡♡」
突き続ける内、ヘソの下が確かな熱を持つ。
俺自身興奮を高めているのももちろんあるが、それ以上に……ルビィの噴きだした潮が股に当たって、跳ね返りが腹を思い切り濡らしていた。
「ははっ、よくもそんだけ溜め込んでたもんだっ」
「んぎゥううぅうッ!♡♡ い゛ッ♡ イッ、だぁッ♡ いまイッ♡ イっら、かひゃッ♡ らぁめッ♡ れぅ♡ で、りゅゥッ!♡ そ、そんらひちゃッ♡ んォおおぉッ!♡ かけひゃぅうううぅぅうッッ!♡♡」
「構いやしねえよっ、そら、全部噴いちまえ!」
コッチの汁気も十分と、どこもかしこも遊び甲斐に充ち満ちた女に笑みを強め、お返しとばかり腰を突く。
「あォオオォおぉッッ!!♡♡ んあァああッ!♡ あァァアッ!♡♡ おおォおおおぉぉッ!!♡ ううぅッ♡ んォッ!♡ おおォおぉッッ!!♡♡」
吼え叫び、快感に翻弄されてなお、ルビィの魅力は欠片もくすまず、麗しさは酒場で見た印象そのまま、愛嬌も品性も投げ打ち歪みきったアヘ顔を晒す様は実に見物だ。
見目のイイ女をただ抱くだけでも楽しいが、それが慣れた女なら尚更。
自分を絞り取る側だと思い込んでる女を、ただの穴ボコと知らしめる瞬間はなにより
「あー……そろそろイクぞ」
「ぅあ、あ゛ッ!♡ らッひれ♡ 射精ひてェえッ♡♡ あ、らひれっ♡ あらひの膣内れ精液っ♡ 精液らひッ♡ イッ、イッれえぇえぇッッ!♡♡」
快感に翻弄されながらも必死にねだるルビィの様にほくそ笑みながら、俺は遠慮なくそのまま、腰振りにスパートをかけていく。
「おおぉおぉ♡ うぅおォおッ♡ く、ゥううぅッ!♡♡ しゃせッ♡ 射精ちんぽくりゅッ♡ きてぅうぅッ♡ おォおぉおぉッ!♡ イグ、ぅッ♡ こんら、イグッ♡ まんこイク♡ まんこイク、ゥうぅッ♡ イクッ!♡ イクぅうッ♡♡ なかイクッ♡
問うまでもなく、遊び慣れてることは確実だ。
最初から何かしら対策はしてるだろうし、俺のほうも、後処理の手段くらいは残している。
例えなくても膣内以外に
「ひァあぁッ!♡♡ ひィッく♡ ぐゥうぅッ!♡ ぉぉお゛ォおッ♡ ぐゥ♡ イグッ♡ んあ゛ッ♡♡ まら、イッひゃ♡ あッ♡ あ゛♡ ぅあァあ゛ッ♡ ぅううっく♡ イぐうゥウッ♡ イ、くゥうぅうっっ!!♡♡」
「ああ、いいぜ。俺もイクぞ……っ、
「んん゛ひィいいぃッ♡ ひぃあ゛ァッ♡ おォおッ!!♡ あォおぉおッ♡♡ おおォおぉッ♡ んんォお゛オォッ♡ おぉおッほオオォおおぉッ♡ おォお゛おォオ゛ォおーーーーッッ!!♡♡」
――びゅぐゥッ! びゅぶッ! どぶびゅッ、びゅぶゥううぅッ!!
「っはァああぁあぁッッ!!♡♡ あァあ゛ッ♡ ひゅ、ひぅう……ッ♡ くうううううぅうッ♡ ゥぅうううぅうううぅーーーーッッ!!♡♡」
――プシィイイイイイィッ♡♡ プシュゥッ♡ プヒュゥウウッ♡♡
気にすることかと、震える膣奥に亀頭と精液をブチ込めば、ルビィは絶頂に膣内と膣奥を震わせながら……注ぎ込んだザーメンがそのままルビィを通して何倍にもかさを増したと言われても通じそうなほど勢いよく母乳とあわせて潮も噴き、盛大な絶頂に溺れて魅せた。
「ううぅぐッ♡ ふぐッ♡ い゛ッ……っ、おおォおぉおぉ~~ッ♡♡ んぁ♡ おおぉ……すっ、ごぉ……♡ こんら、たくさ……んぁッ♡ 膣内、感じるぅ♡ ぅう、おォおぉ……ッ♡ あォおおォおッ!!♡♡」
浸っている様に、射精が収まるのを待つことなく噴きながらの追撃を重ねれば、ルビィは余韻に潤んだ目を一気に開き、驚きの目を俺へと向ける。
「んァああぁッ♡ ぅうッ、く♡ あ゛ッ♡ しょ、んら゛ッ♡ んォおッ♡ ら、ひッ♡ 射精ひながらするなんれ、ぇッ♡ ひッ♡ ぐ……んぎィいいぃッ♡ ぎいいぃ……ひッ♡ ぅう゛ゥッ♡ んんッぐゥううぅッッ!!」
「我慢しても無駄だぜ、コッチはこのまま次をはじめてもいいくらいだ」
「あ、ォおぉッ♡♡ おォおおぉッ♡ だ、めぇえッ♡ ひぐッ♡ いぃ、ぐゥううぅうぅッ♡ こん、らッ♡ んァあッ♡ らかッ♡ 膣内、イグぅうッ♡ またイッちゃ♡ あァあ゛ッ♡ ぅうッ♡ ンンッ♡ ォおおぉおぉッッ!!♡♡」
「おらイけっ、イッちまえっ!」
――ぬぢゅゥうッ♡ にゅぢゅぶッ♡ ずぢゅぐッ♡ ぢゅぶゥうッ♡
「おおォおおぉッ♡♡ ウウゥッ♡ おォ゛ッ♡ ッほォオオォッ♡ イグゥうううぅうッ♡ いぃッ、ぐ♡ んん゛ぅうッ♡ また、またイグ♡ いぐ、ぅ♡ いいぃッぐ……ゥううぅ♡♡ いぐ、ゥううぅッ!!♡♡」
愛液と精液で塗れた膣がペニスを打ち込まれる度、派手な水音でわなないて、射精直後の鋭敏な亀頭に歯を食いしばるほど強烈な刺激を返してくる。
「んォおぉッ♡ お゛ッ♡ ぐゥうッ♡ ォお゛おぉ~~ッ♡♡ ぅおぉ゛ォ♡ ほォッォお゛ぉおぉッ♡♡ んォおおぉおぉ~~~~ッッ!!♡♡」
だがむしろ、それくらい強い快感のほうが心地よく、何よりさっきまで笑んでやがった女が舌ぁ垂れ流して必死に呼吸する様は実に見物で……。
「……ふぅ」
俺は射精が収まるまでずっと、ルビィの膣奥を小突くことで俺自身の欲を満たすと、一発の射精で身を投げ打つほどイキ果てた女の姿に達成感を覚えながら浅く一息吐き出した。
「ッひぃッ……ぁ……ッ♡ は、ひィいぃッ♡ ッひゅッ♡ ふゥ♡ ひぅッ♡ ひィいぃーー……ッ♡ ぅ、ぁあ……ッ♡ へァあぁあ~~……っ♡♡」
ヤリながらも思ったよりずっと頑丈な女だと感じたが、同時に、その魅力に
「ぅ、あ……♡ 最ッ、高……♡♡ こ、こんなチンポ、はじめて……♡♡」
「ははっ、そりゃ光栄だ」
「あ、あなたを見て、一目で……ピン、ときたの……♡ 腕もアソコも起つ、最高の遊び相手だっ、て♡」
褒められて悪い気はしねえが、それでも……今じゃねえな。
「ふふ♡ 遊びには、贅沢がすぎたかもぉ♡ 思ったよりずっとステキ……♡ いままでで、一番……♡ 最高、よぉ……ォん゛おォ゛おぉッッ!?♡♡」
俺はうっとりと呟くルビィに笑みを返すと、未だ固さを宿したままのペニスを突いて震える膣奥を押し上げる。
「ぅうおォおぉ~~……ッ♡ お、くゥ♡ いま奧、突い、ちゃ……あ゛ぁッ♡」
「で? その最高の男がよ、まさか、一発で終わるたぁ思ってねえよな?」
「っ、あ……♡ あ、は……♡ ま、待っ、れぇ♡ お、お願い、すこし……♡ すこしだけ、休ませッ♡ へぇ、あ゛ッ♡♡」
誤魔化すよう半笑いを浮かべたルビィにもまた欲を煽られ、そのまま……何度でも射精してやろうと、再びのピストンを開始した。
「んォおおォオオォオォッ!!♡♡ ひあァッ♡ い、いまらめッ♡ らっ♡ めえェエッ♡ ぎッぅうッ♡ ひィイッ♡ んッ♡ くうぅ……ッひあぁぁああぁああああぁッッ!!♡♡」
最初から濡れそぼっていた膣内は俺の精液も加わることでしとどに滑り、喰い千切られそうな締め付けが続いても抽挿にはなにひとつとして支障なく。
「すっ、ごォおッ♡ お゛ォぉおッッ!♡ イッ♡ イッら♡ イッたばかりれ、敏感♡ いますごっ♡ 敏感れぇッ♡ びん、かッ♡ ッァひィいいぃッ!♡ ううぅうッ♡ クゥ♡ ンンぅうッ♡ ッぅあ♡ ッくうゥウうぅッ!!♡♡」
「ああ、突きゃぁわかる、ビクビクイキまくってんのが伝わってくるぜ」
鋭敏となった膣内をひたすら擦られ、ルビィの鳴き声が重さと高さの入り交じる翻弄されたそれへと化すのを耳からも存分に楽しみながら、膣奥を幾度もこじ開ける。
「んァああぁあッ♡♡ いひッ♡ いッ♡ ひィいっ♡ これ好き、ぃッ♡ はげし♡ チンポつよ、ォお♡ い、イキ穴じゅぽじゅぽ激しッひぃ♡ 強ひのしゅご、おおォッ♡ おォおぉッ♡ ぅうぅッ♡ ひいいいいいィイッ!!♡♡」
ひた叫ぶルビィに負けじと膣内全体が泣き叫び、突く度に屈服のイキ潮を噴きながらビクりと暴れ、快楽への反応というより最早俺への奉仕と感じるほど、竿全体を震えと締め付けで愛撫した。
「ううぅうおォおおぉッ♡ こんら、くるッ♡ くるゥうッ♡ 狂っひちゃぅ♡
ゥううぅッ♡ おォ゛オォッ♡ くるッ♡ くるゥウッ♡ イグゥううッ♡♡」
「そりゃいいな、狂っちまえよ!」
「ンンゥううぅッ!!♡ ぅう、あ゛ッ♡ あッ♡ ひィいッ♡ う゛ゥッ♡ い、ぎゅッ♡ ぐうううぅう゛ッ♡♡ う゛うぅ~~ッ♡♡ んんぅッ♡ くう゛うううぅう゛うぅ~~ッッ!!♡♡」
打てば響く女ほど楽しめるモンはねえ。
それも当たりも当たり、都でもそう簡単には見つからねえ、行きずりの女にしては上も上、極上のメスだ。
「んぎィいいぃ゛ィイッ♡ く、りゅゥッ♡ んあッ♡ ひぐッ♡ いぃっぐ♡ まらッ♡ まひゃ、イッちゃ♡ んァああぁッ!♡♡ イッひゃッ♡ イぐうううぅうッ!♡ ひぐゥうッ♡ いぎゅゥううぅうぅぅうッッ!!♡♡」
俺はそのすべてを貪り尽くしてやろうと腰を振り、悦びに吼える雌穴を存分に使い退屈と欲とを満たし……たっぷりとルビィを鳴かせてやった。
◇◆◇
そのまま何発か注ぎ込み、俺が人心地ついた頃。
「あ゛っ♡ ぁ゛ッ……ぇあッ♡ お゛……♡♡」
ルビィは真逆で、膣内や腰どころか身体中を跳ねさせ
浮かべた汗に、手や足から流れてきたそれ――見た目以上に頑丈なスーツというか、通気性を犠牲にしたモノのようだ――も合わさり、腹も腰もしっとり濡らしながらも、胸だけは膨らみのおかげで、というより母乳の名残が際立つせいで汗よりもそれが目立っている。
その胸と乳首、あとは首筋も、どうせ隠れるだろうし隠すだろうとひたすら舐り、たんまりと跡を残してやった。
色白な肌をそこかしこ朱に染めた様は、まともな羞恥心がありゃしばらく着崩すことすらできねぇだろうと感じるほどだが……まあ、ルビィならそれでも、首くれぇは出すかもしれねえな。
「ぅう……お゛ォ♡ ひゅ……ぉ♡ お゛……ッ♡ っ……ひ、ぁあ……♡♡」
そうして嬲られつくしなお、ルビィはまだイキ狂ってるのか身体全体くったり脱力させながらも腰だけ浮かせ、カクカクと不様に跳ねさせて……俺の
「ぁ……ふひゅッ♡ うぅきゅッ♡ ふゥう……ッほォおぉおぉッ♡♡」
息も絶え絶えな裸身に手を伸ばし、指先で乳首を摘まんでやれば声を跳ねさせ、盛大に潮と乳とを噴きだした後、腰もようやくシーツに沈め……力ない痙攣を繰り返す。
さすがに、度重なる絶頂漬けでの消耗は激しいらしく、今のルビィに余力はほとんど見られない。
「ははっ、遊びすぎたな? せっかく上手に奉仕できてたのによぉ、ちゃぁんと絞り出さねえからそうなるんだぞ、んん?」
「へ、ぁあ……♡ ぁ……ぇえ……んぇあ♡ ぁ……れぉ、おぉ……♡♡」
だが喋りで誘う余力はなくとも、と……その分とばかり舌先をくねらせながら、ルビィはまだヤれるとでも言いたげに潤んだ視線を俺へと向けた。
俺もまた、ひとまず落ち着いたというだけで未だチンポは固いまま。
まだいくらでも……それこそ、ルビィが期待してる以上にヤれる余力を、いや。
スッキリするにはもう少し
「あ、ゥ゙……♡ んふ……ぅう……♡♡」
そうして掴んだ、両手じゃ収まりきらないデけぇ尻は張りと柔らかさに充ち満ち、汗のおかげか吸い付くような感触が並のそれより遥かに強い。
叩くだけでも楽しめそうだが、それは後の楽しみに。
今はそれより、別の用途で使い潰すと……豊満な肉を割り開いた。
「んん……っ♡ ぁ……えっ♡ あ……ッ♡♡」
「いいねぇ、ちゃんと綺麗にしてるじゃねえか」
肉の中心。
濃い紅を宿した窄まりはしっかりと閉じていたものの、少し力を加えるだけで内臓をつまびらかに曝け出し、少なくとも未経験のそれではないと一目でわかる。
「っ……う、うしょ♡ まさか……っ♡ んんぅッ♡ や、ぁ♡ まっ、れぇ♡ そ、そっちは……んひゥっ♡♡」
「精液の無駄撃ちはもったいない、だったか? 言いだしたのはお前だろ。これ以上胎に射精しても溢れるだけだ、なら……しょうがねえよなあ?」
覗く粘膜はさすがに汁気が薄いものの、膣から垂れた愛液に濡らされ多少は潤い、また俺のモノが汁塗れなことも踏まえれば下準備なしでブチ込めるだろうと確かめながら、赤琥珀の粘膜をペニスで隠し……。
「んひぃいッ♡ ッぅ、あ……♡ いまお尻、なんれ……♡ だ、めぇッ♡ い、いまっ♡ 今、あなッ♡ お尻、されひゃ……あ゛ッ♡」
そのまま……少しずつペニスを押し入れる。
「んんゥう♡ ぐ……ゥううぅっ♡ う゛ゥ♡ んん゛……う゛ゥううぅッ♡ ふゥう゛ゥうッ♡ ぐぅ……ッォおぉォおぉ゛オォおぉ~~……っ♡♡♡♡」
すんなりと咥え込み、あとはひたすら吼えるだけ。
抵抗の消え失せた様にほくそ笑みながら順調に根本までねじ込めば、ルビィは重く響く呻き声を漏らすとすべてを難なく受け入れた。
「ぐひぅ……♡ うゥうぅ~~……ッ♡♡ ぐぅう♡ ふゥううぅ~~……♡ うううぅ゛んんゥううぅ~~……っ♡♡」
「はッ、だと思ったぜ、コッチも相当慣れてやがる」
「あ゛ッ♡ ぅ……こ、んな♡ おおきいの、お゛ォッ♡ おっ、お尻は、はじめて……れ゛ぇッ♡ ゥ゛……ん゛んッ♡ ぐゥ……ォォおォおぉ~~ッ!♡♡」
膣が汁塗れということを差し引いても、感触の異なる腸内をはっきりと感じながら、俺は極力ゆっくりと腰を引き、外側へ擦る刺激を伝えることで様子を見やり。
「おおォおぉおぉ~~……♡♡ ぅうぎ♡ ゥう……ぉおほッォおおぉ~~♡♡」
尻穴でも十分に感じる様にほくそ笑むと、俺はルビィへの快楽よりも、俺へのそれを。
「ぉぉおぉ……う゛ゥッ♡ ンッ♡ ぐぅ……ッォォお゛オォッ♡ ほォおッ♡ ひッ♡ いィい゛ッ♡ ッおォおぉッ♡ おッ、ちり♡ い゛ィぎッ♡ ぎ♡ ひィいいぃ……ッ♡ ぅううぅ♡ ふゥうッォおッ♡ ぎゅゥうッ!!♡♡」
燻る精を射精しつくすためのピストンへ、少しずつ動きを速めていく。
「やっぱ溜めるとカラダに悪ぃからな、全部射精しまわねえとなぁ!」
「んんあァあッ♡ おおォッ♡ んお゛ォぅ♡ う゛ゥううぅッ♡♡ うぅうぐううゥううぅ゛うぅッ♡ ふぐゥゥううぅッッ!!♡♡」
――ずぐゥウッ♡ ぬぢゅぅッ♡ ぐぷゥッ♡ ぬぶゥううッ♡
「あ゛ッ♡ あなっ、る゛ゥ♡ お、おしり、イッ♡ いひ、ぃいッ♡ だ、めェッ♡ こんらッ♡ へんっ♡ 変になるゥうッ♡♡ ち、ちんぽつよ、ォおッ♡ そんらしちゃ、だめッ♡ だめにッ♡ らめ、へェえぇ゛ぇッ♡♡」
――どぢゅゥッ♡ ぼぢゅッ♡ ぐぶぢゅッ♡ ぬぼォおぉッ♡♡
「んお゛ッ♡ おォ゛オォッ♡ お♡ おッ♡ ォォおッ♡ ぐぅひゅ♡ ふぅううぅ゛ウゥッ♡ んんぅぬ゛ッ♡ ぬぐゥう゛ゥううぅ~~ッ♡♡」
―――ばぢゅッ!♡ ぎゅぅッぼ!♡ ぬぢゅぅッ!♡ ぐぢゅんッ!♡♡
「お゛ッ♡ ぢう゛♡ 堕ちぅうッ♡ おしッ♡ おぢり、らめッ♡♡ おぢ♡ あにゃ、堕ぢちゃッ♡ あ゛ッ♡ ァあッ♡ あ゛ァあぁあッッ♡♡ オォ♡ うううぅ゛う゛ッ♡♡ おォォおッ♡ お゛お゛ォォおおぉおぉッッ!!♡♡
――どぢゅゥッ! どぢゅ! ぬぢゅッ! ぶぐぢゅッ! どぢゅゥ!!
「おおォおおぉおぉッ♡ ぅうひッ♡ ひィい゛♡ おォお゛オォッ♡ お゛オオォおおお゛ォおぉッ♡ ううぅ゛ゥう゛おォォおおぉ~~~~ッッ!!♡♡」
繰り返す内、気付けばルビィの文句も
「ははっ、いい具合だぜ、中々上等なケツオナホじゃねえか、ん?」
「ひィう゛ゥッ♡ お゛おォおぉッ♡ おなほ♡ オナホなるッ♡♡ けちゅ♡ けつ穴おなほッ♡ あ、らひっ♡ も♡ おなッほォお゛オォッ♡ おォう゛♡ ンン゛ううぅッ♡ ぐゥうッ♡ ん゛……ウゥうぅ゛ゥ~~ッッ!!♡♡」
肛悦に溺れながらの復唱は股間に響くが、それでも……すんなりと受け取るにはやや弱い。
「浸ってるとこ悪ぃけどよ、誤解すんじゃねえぞ」
俺は腸内を奧までしっかり抉りながら、手を前へ。
「ひゥう゛ゥッ!?♡ ッうぅ♡ あッ♡ ッああァあぁッ!♡ ひぐッ♡ ぅうううぅッ♡ ンンぐッ♡ ひゅゥううぅう~~ッ!♡♡ おぉぉおぐッ♡ ひぐううゥう、おォお゛ォおッ!♡♡ お゛ォおおォおおぉーーーーッッ!!」
余韻に震え汁を噴く女性器に掌を。
Gスポとクリを内と外から挟み潰すよう指と掌で責めながら、責める手であわせて身体を抑え、肛門を穿るピストンをより強いものへと変えていく。
「くぅうォおおぉおぉッ♡ い、いっしょ♡ いっしょなんれ゛ッぇえッ♡♡ んあァあ゛ァアッ♡ ああァあッおォォおッ♡♡ おォおおぉおぉッッ!!♡♡」
「ケツだけじゃねえよ、コッチだってもう俺のオナホだ」
「ッひィイイィッ♡♡ はひッ♡ はッひィいぃッ!!♡ お゛ォおッ♡ おまんこオナホっ♡ オマンコもっ♡ オマンコもつかっ♡ 使っへェ゛ッ♡ おにゃほまんこッォォお゛ォッ!♡♡ うぅ゛ぎゅッ♡ ッひゥゥううぅッッ!!♡♡」
膣穴とクリとを潰すたび、ルビィは注いだ精液に飽き足らず何度も潮を噴きながら身を跳ねさせ、俺に奏でられるがまま快楽の叫びを繰り返し。
「んぎゅゥううぅうぅッ♡♡ い、いっしょなんれッ♡ いま♡ いましょれ♡ しょれらめッ♡ だッめ゛ェえッ♡♡ イグッ♡ おまんこイグゥうぅッ♡♡ こんら゛ッも♡ 保たな、ひィッ♡ いぃ、ぐッ♡ んおォおおぉッ♡ イッぐ♡ イグ♡ イグ、ううゥううぅッ♡♡ イがざれるゥう゛ゥウッッ!!♡♡ イがざえェえ゛ッ!!♡ ひゃ、ぇえッ♡ ひィィいッ♡ あ゛ッ♡ あァあッ!!♡ おォオオォおぉ゛オォおおぉーーーーッッ!!♡♡♡♡」
何度目かの絶叫と共に、うねり狂い絞め潰すよう収縮していた腸内が、屈服を示すかのよう脱力し……よりスムーズとなった抽挿と刺激に、思わず腰にも力が入る。
「ぐほォおおぉおぉッッ♡ お゛ォおぉッ♡ ぐッ♡ ひぅッ♡ ひゥうッ♡♡ いひっぎゅ♡ いッ♡いいぃぐゥうッ♡♡ あにゃッ♡ けつイグゥう♡ けつまんこイグゥうッ!♡ イグゥううぅううぅッッ!!♡♡」
腸壁越しに胎を押され、収めていた精液を射精のように噴きながら、ルビィは見た目にも、言葉でもはっきりと屈して見せるも……だからといって俺が抑える理由はない。
「あぐァあぁァあぁッ♡♡ お、ぢィいぃッ♡♡ ふぐゥうぉオォッ♡♡ おおォおおぉ゛オォッ♡ んんォおッ♡♡ おォおおぉ~~ッッ♡ ぅう゛おォおおおおぉおォッ♡ オォおッほォ♡ ほォおッ♡ ァあ゛ああァあぁあッッッ!♡♡」
決して緩めず、イキ乱れたルビィを徹底して
「いい声で鳴くじゃねえか、そんなにケツがいいか? んん?」
「いっひィい゛いィッ♡♡ い゛ィいぃッ♡ うぅ゛ゥうッ♡ ぎゅぐ♡ ふうううゥう゛ゥウッ♡ ぬ゛ゥゥッ♡ ううぅぐッ♡ ぐゥうッ♡ おォ♡ オォオオオォッ♡ おォほッ!♡ ォォお゛オォッ! んんォおおぉおぉッッ!!♡♡」
俺はまともな受け答えもできないほど完全に堕ちきった尻穴を、乱れ吼えるメスを興奮に任せ突き下ろし、暴れ狂う収縮を使い射精感を高めることを。
それこそ
「んんォおォおおぉッ!♡♡ ぐゥう、ひゅッ♡ イぃぐゥうぅ♡ ひぐ!♡ イィいぃッ♡ イグゥッ♡ イグッ♡ いぐ♡ イグッ! いぎゅゥうッ♡ イグゥゥううッ!! イグウウウゥ゛ウウゥうぅッ!!」
「いいぜ、好きなだけイッてろ! お前がどうなろうがヤることはなんも変わりゃしねえさ!」
「んぐゥうッォおォおぉッッ!!♡ あォおぉッ♡ あお゛ッ!♡ ッォオォ゛オおおォおッ!♡ おぉぉお゛おぉッ!♡ オォおおぉ゛オォッ!!♡ んんォおおぉ゛おォおぉーーーーッッ!!♡♡」
すっかり吼える肉袋と化したルビィを、燃え盛る性欲が落ち着くまで、身も心もそのすべてを、ただひたすらに使い潰した。
◇◆◇
朝方近くまでヤった後、仮眠から目覚めた頃には日も
さすがに羽目を外しすぎたとやや焦ったが、頼まれてた依頼は想定よりずっと楽なモンで、一日どころか半日もかからず片付いた。
思ったよりヌルい仕事にギルマスへの苛立ちと貸しも膨らむが、まあ結果としては好都合だと、俺は明日以降の暇潰しに適当な塩漬け依頼を
宿に戻った俺は、
施錠に合わせて、防音もしかけておいた扉を開く。
「――むふゥ゛う゛ッ!♡ ンン゛ゥうッ♡ ンンぶゥううぅッッ!!♡♡」
室内を視認した瞬間。
くぐもった鳴き声を漏らしながら、ルビィが盛大に潮を噴いた。
ちょっとした悪ふざけだ。
今朝、俺は出掛け際に力尽きたルビィの手足を縛り、余韻で震えっぱなしだった穴に深々とオモチャをねじ込んだ状態で部屋を出た。
本気で拘束するつもりもなく、むしろ抜けられる前提で縛りも雑だ。
戻った際にもぬけの空でも、平然と出迎えようと構いやしねえと思っていたが、この時間まで大人しく縛られたまま……それも狙い澄ましたかのよう見事なアクメを決めるとは。
「うゥう゛ゥう~~ッッ!♡ む゛ゥッ♡ ふゥう゛うぅ~~ッ♡」
見る限りたまたまタイミングが重なったわけでもなく、この様子だと俺の気配を読んで出迎えようと……いや、違ぇな。
俺を見て、期待だけでイきやがった。
「ッぐゥう゛ッ♡ ふむ゛ッ♡ う゛……む゛お゛ォおオォうぅッッ!!♡♡」
その証拠とばかり、ルビィは俺の視線を認識すると意図的に腰を揺すりながら、咥えていたバイブを勢いよく噴き飛ばし、蓄えていた雌臭ェ体液を噴き漏らしながら、腰をカクカク♡ と。
「ふゥう゛ゥ~~……っ♡ うゥ゛♡ ぅ……んゥうぅ~~……っ♡♡♡」
絶頂の余韻ではなく、意図的なそれ。
明かに誘う意図で揺らしながら、潤んだ目を……窓から差し込む夕暮れと同色の瞳を、俺に向けた。
「意外だな、縄抜けくらい余裕だろ?」
俺は荷物をテーブルに投げ捨て、ルビィの頬に手を添える。
元気に腰を振る様、そして呻く声と目を見る限り余力は十分。
しっかり休息を取りながらも、拘束どころか口枷まで残したまま、従順に待つことを選び……。
「おォォおォ……♡ ぅう……♡ ふ、ぅう♡ ん……ぶふ……♡♡」
一日中焦らされた癖して、目元に期待を浮かべた様は……真面目なお話の後だから余計に、俺のムラつきを刺激する。
「……ははっ、わかったわかった。俺だって
それなりに嬲ったつもりのメス穴がもっと、とねだる様は堪らねえ。
そのうえ、俺の気まぐれに合わせて『ごっこ遊び』に興じてくれるたぁ……こんな僻地にはもったいないほど、イイ女だ。
俺はほくそ笑みながら、噛ませた
「ぷゥうっ、はッ!♡ あッ♡ ふぅう……♡ 待ってた、ぁ……♡♡」
「悪ぃな、まさか素直に待ってるとは思わなくてよ、遅くなっちまった」
「んァあぁッ♡ あ、ひぁ……ッ♡ きゃぅッ♡ んんッ……はァあぁっ♡♡」
手慰みに震える乳を揉み、開放された口から漏れる鳴き声を楽しみながら取り出したチンポで腹を打てば、ルビィはそれだけで膣と乳から汁を噴き、期待一色の眼差しと声とを俺へと向ける。
「あ、はっ♡ あんなに射精したのにおちんぽもう、固く……♡ んぁあっ♡」
俺は母乳塗れの乳から、汗に光る腹、その下へと手をなぞらせて。
少しずつルビィの下半身へと両の掌を下ろすと、余韻と愛液に塗れた太ももでほんの僅かに力をこめる。
「あ……きてっ♡ もうおまんこ解れて、解れきってるのぉっ♡ ずぅっとバイブ咥えて♡ 足り、なくて……お願いっ、きてッ♡ オモチャじゃ届かないとこまで、奥までちょうだぁいっ♡♡」
既に十分開きっぱなしの股を拡げるよう、姿勢はそのまま、意図だけをはっきり掌から伝えると、汁を噴く膣口を亀頭で塞ぎ……勢いよく根本まで打ち込んだ。
「ッ、ひゅゥう!♡ お……ッ♡ ッ……あァあっ!♡ ああァッォおォお゛おぉおぉおぉーーーーッッ!!♡♡」
その途端、ルビィは口枷もなくなり自由となった喉を思い切り震わせ、仰け反りながら快感にひたすら吼え叫ぶ。
俺はすっかり嬲られるだけの玩具と化し……そうあろう、とするルビィに。
俺に合わせながらも、根っこの部分でしっかりと楽しみ快感に浸ってやがる様は、暇潰しの玩具どころか抱く相手として上も上だと内心で評価をあげながら、すっかり降りた汁塗れの子宮孔を押し上げた。
「おぉ、ほ……♡ う゛ゥうッ♡ ンンッぐ……あ、はッ♡ ちんぽ……♡ ちんぽ、きた……ぁ♡ ん゛ォッ!♡♡ おォお゛おッ♡ おぐッ!♡ ッんぐぅう゛ううぅぅうッッ!♡ ッぅ、あ……っ♡ はぁああぁっ!♡♡」
待ちかねたであろう挿入に声と胸を弾ませ、満足げに笑むルビィは気を抜けば溺れかねねぇ色香に満ちて、唇のひとつも吸いたくなるが……まあ、ここは踏み止まるのが賢いな。
ルビィは間違いなく拒みゃしないし、俺としても浮かんだ欲は満たしたいところだが、それでも、ここが引き際だ。
「んん、ォおおぉッ♡ お゛ッ……ぐゥ……おおォお゛ォ~~……っ♡♡」
コイツはいくらでも身体を許すだろうし、俺だって喜んで抱いてやる。
それでも、これ以上俺たちが近寄ることはない。
俺もだが、ルビィもまた初めから一線を引いてやがるし、崩さない。
これから何度抱いたとしても俺たちは互いに、本名すら吐くことはないだろう。
まあ、その状態でもキスのひとつふたつヤれるっちゃヤれるが、けどまあ……さすがに距離が近付くっつーの? 後に僅かなシコリが残る。
「あひぃいッ!♡ あ゛ッ♡ はげ、しく……ッんひィいいぃッ♡♡ おおォ♡ ぐゥううッ♡ ッひぁ、あ゛ぁッ♡ ンンッ♡ おォお゛オォおッッ!!♡♡」
この、明日どころか今すぐ解散しても後腐れなさそうな距離感。
俺が期待し、ルビィも同じく求めてるモンが今より、少しだけ近付く。
それも正直悪くはねぇが……良くもねえ。
今程度の繋がりだからこそ、俺も気兼ねなく抱き潰せる。
たまたま見つけた色狂いの牝として雑に抱き、飽きたらいつでも身を引ける。
それ以上踏み込めば、お互いに面倒が増すだけだ。
「んんォおッ♡ お゛ォッ♡ ああァあぁ~~っ♡ すっ、ごぉ♡ ちんぽッ♡ ひ、ァあッ♡ ッあぅうッ♡ くううぅ……ッ♡♡ ひィあッ♡ あ゛ッ……んァあああぁあぁあッッ!!♡♡」
「そらっ、お待ちかねのご褒美だっ!」
「おおォお゛オォッ!♡ しゅご、ォお゛っ♡ ちんぽっ♡ ちんぽ奧ッ♡ 奧、きてッ♡ ちゅぶ、されへッ♡ ひィいッ!?♡ ッんひィいぃッッ!!♡♡」
女を弄ぶのが好みな俺と、弄ばれるのを好む女。
俺と……アスラとルビィはそれでいい。
「おおォおぉッ♡ しゅごッおォッ♡ おッ♡ おまんこッ♡ おまんこオナホ使われッ♡ ッきィっ♡ き、ちゃうゥッ♡ イグッ♡ イグのォおぉっ♡♡ また、イグッ♡ イッたばかりなのに♡ いィッ♡♡ きゅぐゥうッ!!♡♡」
「いいぜ、好きにイきな。俺も遠慮なくヤらせてもらうからよっ!!」
俺は存分に吼えるルビィの様に思わず笑みを浮かべながら、くだらない依頼で溜めていたイラつきをぶつけるよう、乱雑にペニスを叩き込む。
「んひィいぃッ♡ ひ、ァあぁあッ♡ おォッ♡ お゛ッ♡ ぅぅうおおォお゛ォおぉッ♡ イッ、ぐ♡ イグッ!♡ んん゛ッ♡ あ゛♡ おォおおォおぉ!♡ んん゛おォッ♡ ッおォおおぉおぉーーーーッッ!!♡♡」
吼え狂うメスで、思う存分に鬱憤を満たし、膣奥をたっぷりと攪拌し、押し広げ、奔放に乱れるメスを、都合のいい玩具に、俺のカタチに仕立てていく。
「あォおおぉオォッ♡♡ ッぐぅう♡♡ ひぃっ、ぎゅ♡ ッぐゥうぅ!♡♡ いぎゅうぅッ♡ ひぐ♡ いぐッ♡ いぃ、ぐッ♡ イッグゥううぅ゛ううゥうぅうううぅうーーーーッッ!!♡♡」
そのまま、昨晩と同じよう気の向くままルビィを抱き潰し……恐らく一月にも満たないであろう、この村で過ごす時間。
その間だけでも『使う』のに不便しないよう、たっぷりと俺のモノを馴染ませた。
お読みいただきありがとうございました。
ここすきなど、皆様からの反応を心よりお待ちしております。