汗だくのかわいい義妹が帰ってくるなり跨ってきて杭打ち腰振りピストンしてくる話 作:蒼むらさき
「ただいまー……はぁ〜……リビング涼しい〜……あ、おにい……♡ いま一人なの〜? ふーん、母さん出かけてるんだ。夕方に帰ってくるの? りょうかーい」
「というか大学休みだったんだねーいいなぁ〜………ぷはっ! 麦茶しみるーっ! あ〜ごめんごめん、聞いてるよ。午後は講義なかったんだ。それで涼しい部屋でスマホいじってたんだー、ずるーい……♡」
ぎゅ……♡
「………抱きつかれただけでなに照れてるの?……おにいと私の関係なんだし……♡ いい加減慣れなよ……♡ ふふ♡ ねぇ、私の身体あついでしょ? 汗かきながら帰ってきたから色んなところがベタベタぁ………ん♡」
んっちゅ……♡
ちゅ……♡ ちゅ……♡ ちゅぷ……♡
「帰ってきたら………ふぅ♡ すぐシャワー入りたいけどさ〜……ん♡ おにいは汗をかいた妹の体臭がだ〜いすきなんだもんね♡ 最初は正直引いたけど……もう慣れたよ♡」
「ほ〜ら、私に抱きつかれただけでお尻の下でムクムク大きくなってる♡ 口ではダメって言いながらやる気じゃん♡」
ちゅぅ……♡ んちゅ……♡ むちゅ……♡
「ちょうど母さんいないし……いいよね?♡」
もわぁ……♡
「はい、これご褒美♡ 朝から身につけてたムレムレほかほかのブラジャー♡ おにいの顔に乗せてあげるから♡ ◯Kのあま〜いおっぱいフェロモン♡ いっぱい吸っていいよ♡」
むわぁ……♡
「最近またおっぱいが大きくなったからさぁ〜サイズ変えたんだー♡ いもーとが順調に発育してくれて嬉しいでしょ?♡」
「えへへ♡ 匂いを嗅がせたらまたカタくなった♡ あそこ同士が密着してるから服を着ててもすぐにわかるねー♡」
ずりゅ……♡ ずりゅ……♡ ずりゅ……♡
「ん……♡ おにいの……♡ パンツにグイグイ食い込んでくる♡ はぁ……♡ 早く挿れたい……♡ ずぼずぼしたい……♡ ねぇ……? もう我慢できないからここでしようよ? ズボン脱がしちゃうね♡」
「おにいのちんぽ♡ 今日もおっきい♡ ん……♡ くっさぁい♡ 帰ってきてからシャワー入ってないでしょう? オトコのニオイすごいするよ♡ ふぅ〜♡ んっ♡♡ 脳みそが蕩けちゃう♡」
くん……♡
くんくん……♡ すぅーーっ♡♡
「妹に鼻くっつけてちん嗅ぎされて……♡ ふ……♡ ちんぽすっごい脈打ってる……♡ えっろいなぁ……♡ このまま食べちゃいたいけど……♡ ずぼずぼしながらキスしまくりたいから……♡ 下のお口でパクってするね♡」
ぬちゅ……♡
「制服だと脱がなくていいから楽だよね〜♡ 水色のパンツ可愛いでしょ〜♡ このままずらして〜……挿れちゃうね♡」
「繋がる前の……お互いの性器でぶちゅぶちゅキスするの………これからセックスするんだぞっておまんこにスイッチ入れてるみたいで好きぃ……♡」
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡
ぬぷ……♡
ずぶ……♡ ずぶずぶ……♡
にゅるるる……♡
ぶっちゅ……♡
「あ〜♡♡ やっぱちんぽ気持ちいぃ〜♡ 最近テストや部活で忙しくて時間なかったから一人で発散してたけど……全然ムラムラおさまんないんだもん♡ おにいとえっちしたくて仕方がなかったんだよ♡ 寝込みを襲ってやろうかと思ったけど……♡ ほんと家で我慢するの大変だったんだから」
ぎち……♡ ぎち……♡
ぎゅっ……♡ ぎゅぅぅ……♡
「帰ってきたばかりだから膣内も体温上がっていつもよりあったかいでしょ?♡ それにずっとムラついてたからずっと欲しかったちんぽにちゅうちゅう吸い付いちゃってる♡」
「私たち初めてヤってから結構したもんねー♡ すっかりおにいの形になってるから他のちんぽ受けつけないよ♡ 安心した?♡」
ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡ ぐちゅ……♡
「おにいとキスしながらえっちするのすき……♡ ちんぽきもちいぃ……♡ おにいも私とえっちするの大好きだよね?♡……好きっていって?♡……えへ♡ 好きっていわれたらおなかの奥がきゅん♡ってなったよ♡」
ぬっちゅ……♡ ぬっちゅ……♡ ぬっちゅ……♡
「あぁだめ……♡ ごめんおにい……もうイっちゃいそう……♡ おにいイクっ……いっ……くっ♡♡」
びくんっ……♡ びくんっ……♡
ぎゅっ……♡ ぎゅっ……♡ ぎゅぅぅ……♡
びゅぅぅ……♡
どっぴゅっ♡♡♡ びゅるるるぅぅ♡♡
びゅるびゅるびゅるーーっ♡♡
「あ……♡ ぁ……♡ でてる……♡ おにいの……ナカに……いっぱいでてる♡♡」
びゅーっ♡♡ びゅーっ♡♡ びゅくっ♡♡
「出しちゃったの?……はやいよおにい……♡」
んちゅぅ……♡
れろぉ……♡ れろぉ……♡ れろぉ……♡
「……キスしたらナカで勃ってきた♡ まだできそうだね……♡」
ずぼっ……♡
「はぁ♡ はっ♡ あっ♡ おにいの上でパンパンするのが一番すきぃ♡ ぁんっ♡ あ♡ 学校から帰ってくるなりっ♡ おにいとえっちできるとか思わなかったからっ♡ ほんとラッキー♡」
ぶびゅっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅっ♡
「すっごいえっちな音っ♡ 奥の精子が逆流して♡ どんどんぬるぬるになってく♡ はぁ〜♡ きもちよすぎっ♡ 腰とまんないっ♡ こんな激しくしてたらまたイっちゃうのに……♡ あぁもうダメかも……♡ イクっ♡♡」
びくっ……♡ びくっ……♡ びくんっ……♡
「はぁ……はぁ………思いっきり背中そらして……イっちゃった♡………おにいも膣締め♡ よく耐えたね……えらいえらい……♡」
「今度はおにいがイクまでずーっとパンパンしてあげるから……♡ え? ぜんぜん疲れてないし余裕だよ♡ 部活で鍛えた体力舐めないでよ♡ おにいより体力あるんだからさぁ♡」
ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡
「まだまだ出し足りないでしょう?♡ 溜まってる種汁♡ ぜんぶちょうだいねっ♡」
ずぼっ♡ ずぼっ♡♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡
「おにい♡ おにいっ♡ おにいっ♡ ちんぽっ♡ きも……ちいっ……♡ もっとおにいのちんぽっ♡ 感じたいからっ♡ まだいかないでっ♡♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡♡ ぱちゅっ♡♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡♡
びゅっ♡♡ びゅるるるっ♡♡ どっぷ♡♡♡
「またナカに出てるね〜♡ はぁ……♡ あったか〜い……♡ 体重のっけてぐりぐり押し込んで……あぁ伝わってくる……♡ おにいの生射精……♡」
びゅるるっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡
「あ……♡ 子宮口にびゅーびゅーあたってる……♡ 相変わらず長い射精……♡ 奥でぜんぶ受け止めてあげるね♡」
びゅーっ♡♡ びゅーっ♡♡ びゅるるぅぅ♡♡
びゅる…… ♡
「ふふ……♡ おにいのでいっぱい……♡」
「はぁ、運動したからまた汗かいちゃった〜……一緒にシャワー入ろ♡ おにい♡」