ふわふわ甘媚び系淫魔とクールなラブ媚び系淫魔に目を付けられ共有彼氏としてラブハメ交尾をする話 作:マイナス
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 淫語 種付け 誘惑 中出し 巨乳 女子高生 JK 淫魔 ショタおね
そんな二人組JK淫魔に目を付けられてしまったボクくん。
満員電車の中でドスケベボディにサンドイッチされ、代わる代わるベロチューされながらつがい認定されちゃいます。
「かっこいいオスのちんぽを甘ぁ~く絡めとってぇ♡ ボクくんの優越感と射精欲求を満たすラブラブホールド♡ このままカリ首の段差のところを重点的にコキ散らして、ムラつきを煮詰めていくからね♡」
「一目惚れしたオスのちんぽを愛情たっぷりに絡め取ってぇ♥ ボクくんへの恋心とチン媚び誘惑をぶつける甘々ホールド♥ 裏筋をねちっこ~く擦り上げて、根元から扱いてザーメンをぶっこ抜いていくよ♥」
そんな二人にねちっこく甘やかされながら、二人のつがいとしてお持ち帰りされ、ラブラブ交尾でザーメンを搾り取られちゃいます。
朝の満員電車に揺られながら、何とか壁際を死守して踏ん張る。他の乗客に潰されないようにすることに必死で、背の低いボクくんにとっては、人でごった返す電車に毎日大変な思いをして乗っている。
その上、今日はボクくんを囲むように、目の前に二人組のドスケベボディの女子高生がおり、甘ったるい濃いメスの匂いが勃起を促してくる。性欲は強いが最低限の良識を持ち合わせているため、顔のすぐ前にある制服を押し上げるデカ乳に当たってしまわないように、壁の方に限界まで身を引いている。しかし、勃起してズボンを押し上げるちんぽは、スカートから覗く媚び肉たっぷりの太ももに、すりっ♥ すりっ♥と擦れてしまい、勃起しないように気持ちを落ち着けようと苦心する。
そんな努力も空しく、一呼吸するだけで芯まで硬さを帯びていき、ぶびゅっ♥とカウパーまで溢れ出す。さらに不運は続き、電車が大きく揺れた拍子に前のめりに体勢を崩してしまい、乳肉へと顔を押し付け、反射的に腕を回してしまう。
「やぁん♡ やっとこっちを見てくれたぁ~♡ 甘ぁ~い匂いを振り撒いて、いつ手を出してくれるかなぁ~♡ なんて、期待してたんだけどぉ……♡ まさかいきなり抱き着かれるとは思わなかったなぁ~♡」
「結構本気の催淫フェロモンを振り撒いてたはずなんだけど……ボクくん、かなり理性が強いんだね♥ その代わり、ちんぽは勃起しまくり♥ ズボンにシミを作ってて、私たちの太ももにカウパーを塗り込んでる♥」
怒られると思い咄嗟に顔を上げると、「極上の」という言葉でも足りないほどの美少女の女子高生たちと視線が絡まり合い、年齢に不釣り合いなニヤついた顔で見つめられ、体が固まってしまう。
右手には、ふわふわとしたクリーム色の髪をツーサイドアップにし、頭を蕩けさせるような甘ったるい言葉を囁いてくる女子高生がボクくんに熱を帯びた視線を向ける。胸元のボタンを開け、長い谷間を強調しており、腰に回した腕から伝わるデカ尻の肉感に、オスのムラつきを掻き立てられる。
左手には、青色のメッシュが何本か入ったウルフカットの黒髪で、クールそうな声音に隠し切れない性欲がこもった女子高生がボクくんを見下ろす。右手の女子高生に負けず劣らずのドスケベボディで、日焼け知らずの真っ白な乳肉がオスの視線を誘い、抱き着いた手のひらに力がこもる。
「それじゃあ私たちも、ボクくんの体に腕を回してぇ……♡ ぎゅぅぅぅぅ♡ お顔を両側からデカ乳でサンドイッチしちゃお~♡ ボクくんもぉ♡ 私たちのえっろぉ~い体にもっと抱き着いていいよ♡」
「私の方にももっと密着していいよ♥ 周りの目なんて気にせず、オスのムラついた衝動のままに、むっちむちの媚び肉まみれのメスたちを独り占め♥ 勃起ちんぽも太ももに押し付けちゃおっか♥」
そんな腰の引けた不格好な体勢でしがみつくオスに、彼女たちは自ら抱きしめ返し、その乳肉が淫猥に押し潰れるほど密着してくる。初対面のメスからの突然の甘媚び誘惑によって、オスの性欲を全肯定され、本能のままに腰を突き出しながら、目の前の乳肉へ顔を押し付ける。
「おかずに最適なエロ媚び女子高生に抱きしめられて、困惑よりも興奮が勝っちゃってるね♡ 私たちのむっちり押し付けられた、乳肉の境目のところに鼻先を押し付けて深呼吸♡ メスの匂いを堪能しちゃってる♡」
「鼻を大きく膨らませて、シコメスの体臭を嗅いでる顔、かっこよすぎ♥ まだ子供なのにオス、って感じがしてぇ♥ もっと好きになっちゃいそう♥ このままだと訳も分からず理性が蕩けちゃいそうだから♥ その前に説明してあげなきゃね♥」
ムチついた太ももにカウパーの染みたズボン越しの勃起ちんぽを擦りつけ、性欲剥き出しでメスの匂いを嗅ぎ散らすオスに、彼女たちは咎めることなど一切せず、オスの耳元にその艶やかな唇を近づけてくる。
「あはぁ♡ それもそうだね♡ ボクく~ん♡ デカ乳にしがみついたままでいいから、聞いてほしいな~♡ 周りに聞かれないように、お耳貸してもらうね♡ 実はぁ……♡ 私たち、えっぐぅ~い性欲を溜め込んだ淫魔なの♡」
「テレビとかでも話題になったりしてるし、ボクくんも知ってるよね?♥ オスのザーメンが大好物でぇ♥ セックスしたら腰が抜けるほど気持ちいい♥ って、ネットでも有名になってるドスケベ種族♥ 私たち、それなんだよね♥」
他の乗客に聞かれないようにするため、という言い訳で、オスの耳元に至近距離まで近づくと、ボクくんがしっかり聞き取れるように交互に耳打ちしてくる。テレビでもたびたび取り上げられる、人間と共生する淫魔という種族。個体数が少ないため遠い世界の話だと思っていたそれが目の前に現れ、あまつさえ自分にセックスアピールをしてくる状況に、ちんぽから粘ついたカウパーが次々と溢れ出す。
「そんな淫魔の中でも、私たちは奉仕種って種族なの♡ 色々種族の違いはあるんだけど、不特定多数のオスと関係を持つ普通の淫魔とは違って、一匹のオスとしかつがいにならないのが一番の特徴かな~♡」
「その代わり、つがいのオスへの入れ込み具合がヤバいんだけどね♥ 丸一日交尾漬けなんて当たり前♥ オスにお金も住処も何でも貢いで、キンタマが枯れるまで愛し尽くす、独占欲が強すぎる淫魔なんだよ♥」
ぼそぼそと囁かれる甘ったるい媚び声が鼓膜を揺らすたびに腰が跳ね、太ももをカウパーまみれにしていく。ただでさえ性欲の強いボクくんのムラつきを、ドスケベ淫魔が二人がかかりで過剰に煽り立ててくる。
「でもでもぉ♡ そのつがいの選定のハードルがかなり高くて、今まで出会った男の人たちはみ~んな不合格♡ 気に入ったオス以外と交尾なんて絶対にしないからぁ♡ ず~っとおまんこが疼きっぱなしのまま理想のオスを探し続けてたの♡」
「おかげで常にどぎついメスのフェロモンを振り撒きっぱなし♥ その催淫作用に充てられて、クラスの男子だけじゃなくて、見ず知らずのオスからも告白されたりもして、正直うんざりしてたんだ♥」
このエロ媚びボディのメスたちが、有象無象のオスたちに常日頃から群がられているという嫉妬心と、そんなオスたちが指一本触れられない極上のメスにしがみつき、フェロモンを肺いっぱいに取り込んでも一切怒られず、むしろ彼女たちの方から乳肉を押し付けられていることで優越感が湧き上がる。
「早くつがい欲しいな~♡ かっこいいオスを見つけて、ヌルヌルの発情おまんこをハメ潰してもらいたい~♡ なんて思ってたんだけどぉ♡ 通学中の電車でつがい候補を見つけちゃった♡ その運命のお相手はぁ……♡ ボクくんなんだよ~♡」
「あんまりないことなんだけど、私たち同時にボクくんのことをつがい認定しちゃったの♥ でも私たち仲良いから、二人で同じつがいを囲って貢ぎまくり、交尾しまくりな生活を送ろうって相談したんだ♥ そんな二人の淫魔から飼い殺しの交尾漬けにされちゃう、ラッキーなオスはぁ……♥ ボクくんなんだぞ~♥」
ボクくんの性欲で茹った頭でも理解できるように、吐息交じりの媚び声でボクくんをつがいとして見初めたことを囁き、押し付けている勃起ちんぽにすりすりと下半身を押し付け返してくる。
「も~♡ 真宵~♡ 飼い殺し、なんてボクくんを怖がらせるようなことを言っちゃダメだよ♡ ボクくんはひたすらに甘やかしてぇ♡ 私たちがいないとダメになるくらい骨抜きにさせる、ってちゃんと言ってあげないと♡」
「よく見て明里♥ ボクくんの顔めっちゃにやけてて嬉しそうだから♥ 満員電車で初対面のメスからつがい認定されて、エロ猿みたいなだらしない顔してるし♥ というか明里の言い方の方がボクくん怖がるでしょ♥」
親友の淫魔同士のいちゃついたやり取りにボクくんは挟まれ、それでいて無視されているわけではなく、ドスケベボディを押し付け合って、快楽に緩んだオスの顔を覗き込んでは、自分たちに性欲を向けられていることに悦んでいる。
「やんっ♡ 本当だぁ~♡ 蕩けたお顔しちゃってるね♡ 急に距離を詰めすぎて、びっくりされたり怖がられたらどうしよ~♡ なんて思ってたけどぉ♡ むしろこのくらいお下品に迫る方がボクくんの好みに合ってるみたい♡」
「さっきからしがみつきながら腰をヘコつかせて、繁殖能力の高さまでアピールしちゃってるじゃん♥ すっかり私たちのつがい気取りだね♥ ちんぽは受け入れ態勢バッチリみたいだけど、ボクくんはどうしたい?♥」
顔面目掛けて左右からフェロモンたっぷりの熱のこもった吐息を浴びせかけられ、もっと味わいつくすために息を大きく吸い込む。そうして、反射的につがいになるという言葉が喉まで出かかり、彼女たちの妖しい光の灯った瞳に絡め取られる。
「ちなみにぃ♡ 私たち二人をお嫁さんにしたらとっても大変だよ?♡ ただでさえ奉仕種の淫魔一匹を相手にするのも大変なのに、二匹もいたらず~っと交尾しまくり♡ 学校にも行く暇がなくなって、ボクくんはえっろぉ~いメスを侍らせる、ご主人様になっちゃうの♡」
「淫魔のフェロモンがたっぷり染みついた交尾用のベッドに潜り込んで、ず~っとご奉仕されまくり♥ ちんぽも乾く暇もなくなって、一生私たち以外のメスと交尾出来なくなるけど……いいよね?♥」
二つ返事で頷きそうなオスを引き留めるような言い方だが、彼女たちの口から紡がれる言葉は、ボクくんにとって一切デメリットにならず、むしろこのメスたちをずっと自分の手元に留めておけるという独占欲すら感じる。
「あ~♡ ちんぽが跳ねちゃった♡ むっちむちの太ももに亀頭を押し当ててぇ♡ このメスたち好き好き~♡ 初対面だけどエロいからなんでもオッケー♡ 絶対につがいになってやる~♡ なんて、勝手に決めちゃってるぞ~♡」
「ズボン越しに染み出たカウパーを媚び肉に塗りたくって、ボクくんのものだってマーキングしちゃってる♥ 身勝手な腰ヘコかっこいいね♥ でもでもぉ♥ どうしたいかはボクくんの口から直接聞きたいな~♥」
淫魔一匹でも強烈な催淫効果を誇る、乳肉から立ち昇るフェロモンが、至近距離でブレンドされ、完全に理性を蕩けさせる。そうしているうちに駅に着いたのか、ボクくんの背面にある電車のドアが開く。
「やんっ♡ ドアが開いちゃったね♡ このままお下品セックスアピールしてくる淫魔の誘惑を振り切って逃げられちゃう~♡ せっかく見つけたつがい候補なのに♡ ボクくん逃げちゃダメ~♡」
「きっとこれが私たちから逃げる最後のチャンスだよ♥ えっろぉ~い女子高生の淫魔を二人もお嫁さんにする機会を手放せば、交尾漬け確定の新婚生活を回避できるよ♥ ほらほらぁ♥ ドアが閉まっちゃうぞ~♥」
ボクくんが逃げ出す可能性など皆無だと分かっていながら、明里と呼ばれていたクリーム色のツーサイドアップの淫魔は逃げないように可愛らしくおねだりし、真宵と呼ばれていた青いメッシュの入った黒髪のウルフカットの淫魔はねっとりと煽り散らしてくる。ボクくんはそんな甘ったるい吐息に挟まれながら、ドアが閉まるよりも先に「つがいになる♡♥」「お嫁さんにする♡♥」と宣言してしまう。
「あはぁ♡ やったぁ~♡ お顔を蕩けさせて、デカ乳にしがみつきながらのつがい宣言♡ と~ってもかっこいいね♡ 一目見ただけで好きになって、ボクくんと交尾したい~♡ って思ってたのにぃ♡ も~っと好きになっちゃった♡」
「くすっ♥ 捕まったら絶対やばい、って分かってるのに♥ 交尾したさに即決しちゃったね♥ そんな性欲まみれなところもかっこいいよ♥ 私たちはボクくんが性欲剥き出しにするだけで勝手にガチ恋こじらせるちょろ~いメスだから♥ もっとムラついてるお顔見せて♥」
ボクくんのたった一言で、オスを無条件に虜にするシコメスを二匹も独占することができ、腰がヘコヘコと揺れ動く。彼女たちに言われるがまま、快楽で蕩けた顔を持ち上げると、明里の抱きしめる力が強まる。
「うわうわぁ~♡ そのお顔反則過ぎ♡ 完全に私たちのことをいつでもヤれる繁殖相手としてしか見てないね♡ そんな悪~い私たちのつがいはぁ……♡ ベロチューで成敗しちゃいまぁ~す♡ ん~~っ♡ ぶちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろぉ♡」
「あ~あ♥ 明里のねちっこいベロチュー始まっちゃった♥ 露骨に唇近づけてて怪しいな~♥ とは思ってたけど、適当な理由つけてブチュキスしちゃってるし♥ ファーストキスがこんなお下品なベロチューだなんて、ボクくんの性癖がねじ曲がっちゃうね♥」
明里がピンクのリップで艶めく唇を突き出してくるため、それを迎え入れるようにボクくんも唇を差し出すと、有無を言わせずぶちゅんっ♡と押し付けられ、唾液まみれの舌が口腔へとねじ込まれる。
「れろぉぉ♡ じゅるじゅるじゅるっ♡ ぬちゅっ♡ ちゅぱっ♡ にゅるるっ♡ ちゅぽっ♡ にゅるんっ♡ れろれろれろぉ♡ ぢゅぱっ♡ んふぅ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぱっ♡ にゅるんっ♡ にゅるんっ♡」
「そういえば自己紹介してなかったよね♥ 明里は舌を絡ませるのに忙しくてしゃべれそうにないし♥ せっかくだから、ボクくんがベロチューしてる間に、明里のプロフィールをこっそり教えてあげるね♥」
口腔を余すところなく、フェロモンがたっぷりと溶けた唾液を塗りたくられ、初めてのキスが明里の下品な舌使いで塗りつぶされていく。真宵はそれを横目に見ながら、ボクくんの耳元に近づくと、今更ながらに明里の紹介をしてくる。
「はぁぁ♡ ちゅぷぷっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ ぢゅぽっ♡ ぶちゅちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ ぁ~~♡ むっ♡ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♡ にゅるる~~♡ ちゅぽんっ♡ ちゅむっ♡」
「何回か呼んでるからもう知ってると思うけど、この子は明里♥ ボクくんが今右手で握りしめてるのはぁ♥ 103センチのKカップのデカ乳で~す♥ 甘ぁ~い声とオス媚びボディのせいで男子から人気すぎて、多分100回くらいは告白されてるんじゃないかな♥」
ベロチューに耽るオスの耳元に唇をぴったりと押し付け、唾液が泡立つ下品な音にかき消されないように低い声音で明里を紹介してくる。オスの妄想と嫉妬心を掻き立てる情報を流し込まれ、反射的に乳肉を揉む右手に力がこもると、明里は嬉しそうに目を細める。
「んっ♡ ふぅうう♡ ちゅぽっ♡ ちゅぱっ♡ れるれるれるっ♡ にゅるんっ♡ ちゅぷぷっ♡ ちゅぱっ♡ はぁ~~♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んれぇぇ♡ れろれろぉ~ん♡ にゅぷぷっ♡」
「明里って髪をツーサイドアップにしてるんだけど、その理由がつがいのオスに引っ張られながら、後ろから突いてもらいたいからなんだよね♥ かなりのマゾで世話焼きのご奉仕したがりだから♥ つがいが出来たら、お風呂に入らなくても大丈夫なように、ベロチューブラシとして使ってもらいたい~♥ って言ってたよ♥」
真宵によって性癖を暴露されても明里はベロチューを一切緩めず、全く否定しようとしない。それどころか、舌を絡ませる動きをより激しくして舌使いをアピールしてくるせいで、本気でベロチューブラシになりたがっていることが伝わってくる。
「れぇろれぇろ♡ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♡ ぢゅぽっ♡ むちゅっ♡ んれぇぇ♡ にゅるるるるっ♡ ちゅぽっ♡ んふぅ♡ ちゅっ♡ むちゅっ♡ れろぉぉ♡ じゅぱっ♡ じゅるるるるっ♡」
「今ボクくんのお口を舐めしゃぶってる長ぁ~い舌を使って、ちんぽもアナルも徹底洗浄♥ カリ首の段差のところとか、アナルのシワ一本一本に舌先を丁寧に這わせてぇ♥ ボクくんの腰が抜けるまでしゃぶり散らされちゃうね♥」
真宵の囁きに合わせて、明里は舌を大げさに動かして舐めしゃぶる真似をしたかと思えば、反対に舌先だけをちろちろと揺らめかせ、恥垢を舐め溶かす仕草で媚びへつらってくる。
「ちゅぞぞぞぞぞぉ♡ れろれろっ♡ ちゅぽんっ♡ はぁぁ♡ ベロチューが気持ち良すぎて、唾液まみれの舌がぴ~ん、って伸びちゃってる♡ 本当は私ももっとしたいけどぉ♡ 真宵に悪いから、交代してあげなきゃね♡」
「明里とのベロチューが名残惜しくて、舌先まで完全に伸び切っちゃってるじゃん♥ そんなかっこいいキス待ち顔をこっちに向けてぇ♥ 今度は私とも、オスに媚びまくりなえっぐぅ~いベロチューしちゃお♥ んれぇぇ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぞぞぞぞっ♥」
粘ついた甘ったるい唾液の糸を何本も唇の間にかけながら、明里の舌が引きはされると、ボクくんの快楽の熱が引かないうちに、横合いから真宵の舌が伸びてくる。そうして、だらしなく伸びきったオスの舌と絡み合わせると、有無を言わさずベロチューを始める。
「やぁん♡ 真宵のベロチューもがっつきすぎ♡ 私が一生懸命塗りたくった唾液を上書きしてぇ♡ ボクくんを本気で堕とすためのねちっこ~いベロチューしちゃってる♡ 奥君もお顔がにやけてて嬉しそうだからぁ♡ そんなベロチューがも~っと気持ち良くなるように、次は私が紹介するね♡」
「れろぉぉ♥ じゅるじゅるっ♥ ぢゅぷぷっ♥ にゅるるるるぅぅ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ ん~~っ♥ ぢゅぷぷっ♥ にゅるにゅるぅぅ~♥」
明里がたっぷりと塗りたくり、念入りに染みつけた唾液を、真宵は舌先で器用にこそげ落とし、自分の唾液を注ぎ込んでくる。たった数分でキスの経験人数が二人になってしまったボクくんは、湧き上がる快楽のままに口を半開きにして舌を差し出すことしかできていない。
「もう知ってると思うけど、お預けされたムラつきをお下品なベロチューに変えてぶつけてきてるのは真宵だよ♡ 一見クールそうで近寄りがたく見られちゃうんだけど、ボクくんが左手で握りしめてる101センチのJカップのせいでオスが群がりまくり♡ 私と同じくらい告白されてるんじゃないかな♡」
「ぶちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ じゅるるるるっ♥ じゅぽっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅつ♥ ちゅぽっ♥ んんっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ んちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
真宵がしたように、明里もオスの優越感と嫉妬心を同時に引き出す紹介をしてきて、ちんぽのイラ立ちを高めてくる。真宵は乳肉を揉みしだかれながらオスの優越感が嫉妬心を上回るように、大げさにリップ音を鳴らしてベロチューに夢中にさせてくる。
「でもでもぉ♡ このえっぐぅ~い音立てまくりなベロチューから分かる通り、真宵もつがいのオスにご奉仕するのが大好き♡ もしつがいが出来たら、交尾した後の愛液とザーメンまみれのちんぽをキレイにするお掃除オナホになりたい~♡ なんて言ってたんだよ♡」
「ちゅぽっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ れろれろぉ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥」
明里から囁かれる真宵の願望を肯定するかのように、彼女は唇を窄めるとボクくんの舌を引きずり出してくる。そのまま、まるでお掃除フェラチオを実践するかのように、ピンと伸ばされた舌をリップで扱き、纏わりついた甘ったるい唾液を搾り出してくる。
「ボクくん見て見て~♡ 窄めた唇で舌にへばりついた唾液を啜り上げてぇ♡ 甘々媚び媚びなお掃除フェラチオだよ~♡ ボクくんにだけ優しいクールマゾの淫魔のお嫁さんになってくれるのが丸分かりだね♡」
「れろぉん♥ れろぉんっ♥ ぶちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ あむっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ん~~っ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んむっ♥ ぢゅぱっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ んっ♥ はぁぁ♥」
明里に言われるがまま真宵へと視線を向けると、ボクくんの目の前でドスケベなフェラチオ顔を見せつけられ、キンタマがぐぐぐぅ~♡♥と力強く持ち上がり射精欲求が湧き上がる。
「やんっ♡ 唾液の量多すぎ♡ ベロチュー止めた途端にお口からいっぱい垂れてるよ♡ ボクくんの服に唾液がへばりつかないように、私たちのデカ乳を押し付けてぇ♡ 乳肉で受け止めてあげる♡」
「ねちっこいベロチューで頭をとろとろに蕩けさせられた上に、早速私たちのデカ乳に唾液を垂らして所有権を主張しちゃってるね♥ 太もももカウパーでベタベタだし、他のオスに盗られないように必死過ぎ♥」
あと少しでザーメンが込み上げてきそうというところで、激しく絡みつき唾液を啜り上げてきていた真宵の舌フェラを止められ、続きをねだるように彼女たちの間でボクくんの舌が揺らめく。そこから垂れた唾液が真っ白なデカ乳へと吸い込まれ、谷間へと染み込んでいっている。
「カウパーを塗りたくるだけじゃ満足できなくて、そろそろザーメンをぶっこ抜きたくなっちゃったんだよね?♡ オスの臭いが濃ゆ~くなってて、腰ヘコピストンのかっこよさも増してるから♡ 射精欲求を煮詰めてるのがバレバレだよ~♡」
「自己紹介もかねてのベロチューだったのに、もうザーメンをコキ捨てたいんだ♥ こんなにエロ可愛いお嫁さんが二人がかりで誘惑してたんだから、むしろ良く持った方だよ♥ つがいのオスの要望通り、射精のお手伝いをしてあげなきゃね♥」
オスからわざわざ言い出すまでもなく、ちんぽから臭ってくる性臭と、ボクくんの表情の変化から射精したがっていることを見抜き、二人はオスのパンツの内側へと手を這わせて、押し込められたちんぽを外に出そうとしてくる。僅かに取り戻した理性が、電車の中だということを思い出し慌てて止めようとすると、ニヤついたマゾメスたちと視線が絡む。
「やぁんっ♡ 今さら周りの目が心配になっちゃんだ~♡ でもでもぉ♡ 大丈夫だよ~♡ 初めから認識阻害の魔術を使ってるから、他の人に一切気付かれずいちゃつき放題♡ どんなことをしてても注目されないの♡」
「あんなに下品な音立てまくりなドスケベベロチューしておいて今さらだね♥ 安心して♥ 私たちの媚びたキス顔も、着崩したえっろぉ~い体も、ボクくん以外には認識できないようにしてるから♥」
そんなボクくんの心配も、淫魔たちの魔術によって周囲の人の認識をオスにとって都合の良く書き換えられ、好きなだけムラつき解消できる場を整えられてしまう。周囲に人がいながらそれを気にせず、極上のメスたちに性欲処理をしてもらうという背徳的なシチュエーションに、芯まで硬いちんぽが大きくビクつく。
「だからぁ……♡ えいっ♡ こうやって電車の中で勃起ちんぽを丸出しにしてぇ♡ マゾメス淫魔たちに扱かせても、誰からも文句を言われないんだよ♡ 私たちのつがいのオスが快楽で蕩けちゃうくらい、ちんぽにご奉仕していくね♡」
「んっ……♥ ……しょっ♥ 王様気分でマゾメスたちにしがみつきながら、二人がかりでパンツまで脱がされちゃったね♥ これからそんなドスケベ淫魔たちに、キンタマに溜め込んだ濃ゆ~いザーメンを搾り尽くされちゃうんだぞ~♥」
ボクくんが身構える隙を与えず、外気に触れて湯気が立ちそうなほど濃密なオスの臭いを振り撒くつがいのちんぽに、彼女たちはその細くてすべすべした指を、へばりついたカウパーごと絡め取って纏わりつかせてくる。
「かっこいいオスのちんぽを甘ぁ~く絡めとってぇ♡ ボクくんの優越感と射精欲求を満たすラブラブホールド♡ このままカリ首の段差のところを重点的にコキ散らして、ムラつきを煮詰めていくからね♡」
「一目惚れしたオスのちんぽを愛情たっぷりに絡め取ってぇ♥ ボクくんへの恋心とチン媚び誘惑をぶつける甘々ホールド♥ 裏筋をねちっこ~く擦り上げて、根元から扱いてザーメンをぶっこ抜いていくよ♥」
ぬぢゅっ♡♥ にゅるにゅるにゅるっ♡♥ ずりゅんっ♡♥ ぬちゅちゅっ♡♥
しがみつくオスを落とさないように片手で抱え上げ、もう片方のちんぽに絡ませた手をゆっくりと動かしていく。二人とも、オスを悦ばせる、オスの煮詰まったザーメンを搾り取る、という目的は同じでありながら、全く異なる手つきでちんぽを扱き始める。
「ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ って、カウパーを泡立てながら、カリ首をしつこ~く練り回されるの気持ちいいね♡ ボクくんの腰振りに合わせて、指で作った輪っかを前後に動かしてぇ♡ カウパーをたっぷり搾り取っちゃいまぁ~す♡」
にちにちっ♡ にゅるんっ♡ ずりゅんっ♡ ずちゅんっ♡ にゅぷぷっ♡ ぬぢゅっ♡
明里の手コキは、カウパーをたっぷりと絡め取り滑りの良くなった指をカリ首の段差に引っ掛けて、そこだけを的確に扱いて射精欲求を揺さぶってくる。それでいて一秒でも長く快楽を味わってもらえるように、ちんぽのビクつきが強まる寸前で動きを緩めてくる。
「カリ首をコキ散らされるのが気持ちよくて、鼻息が荒くなってるよ♥ そっちばっかりに夢中にならないようにぃ♥ 窄めた指を根元から先っぽ目掛けて絞り上げて、カウパーの排泄をお手伝い♥ ぶっ濃いザーメンをいっぱい作ろうね♥」
ずりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ ずちゅっ♥
一方で真宵の手コキは、オスを甘やかすのに特化しており、快楽を与えるのは明里に任せて、ボクくんが満足感のある射精を味わえるように、ただでさえ濃いザーメンをさらに濃縮させて、半固形のゼリーザーメンにしようと淫靡な手つきで指を動かしてくる。
「あはぁ♡ 淫魔のフェロモンをたっぷり吸い込んでムラつきが大きくなってるところにぃ♡ 追撃でラブラブ手コキされてもう限界そうだね♡ それじゃあ、ベロチューしながらお射精しちゃおっか♡」
「私たちも、ボクくんにセクハラされながら甘々手コキしててそろそろ限界かも♥ ベロチューしやすいようにはしたなぁ~く舌を伸ばしてるから♥ 好きな方のベロチューを選んでいいよ♥」
ずりゅんっ♡♥ にゅるるるるっ♡♥ ぬちゅぬちゅっ♡♥ つぷんっ♡♥ だちゅだちゅっ♡♥
オナニーしかしてこなかったオスが、淫魔に抱きしめられながらちんぽを扱かれたことであっさりと射精欲求を煮詰め切り凝り固まったザーメンが昇ってくる。そんなオスのために、彼女たちは唾液でテカつく舌を、んれぇぇ♡♥と伸ばし、ボクくんの口のすぐそばれ揺らめかせる。
「私とのベロチューを選んでくれたらぁ……♡ ベロチューブラシとしてのテクニックを見せつけちゃうよ~♡ ボクくんの舌に、にゅるんっ♡ にゅるんっ♡ って絡ませてぇ♡ 歯磨きなんて必要ないくらい、徹底的にしゃぶり尽くしちゃうから♡」
「ボクく~ん♥ 私を選んでほしいな♥ こっちのベロチューは柔らかぁ~いリップを使ってお掃除に特化♥ 荒~い鼻息をたっぷり浴びせながら、じゅるじゅる♥ って下品な音を立てて、唾液ごと啜り上げちゃうぞ~♥」
たぱっ♡♥ たちゅっ♡♥ ずりゅんっ♡♥ ずろろろろろろぉ♡♥ ぬちゅんっ♡♥
どちらを選んでも今までの人生の中で最も気持ちいい射精にありつけることが確定しているため、どちらも同じくらい大好きなメスの舌を目移りしてしまう。優柔不断なオスはそのまま、どっちも選ぶとばかりに贅沢にも二人の舌に同時にしゃぶりつき、ベロチュー手コキをねだる。
「あはぁ♡ ぁむっ♡ んれぇぇ♡ にゅるにゅるっ♡ ちゅぱっ♡ むちゅちゅっ♡ れろれろれろぉ♡ はぁぁ♡ ちゅぷっ♡ れろぉん♡ れろぉん♡ れぇぇぇろ♡ ちゅぷぷっ♡ にゅるるるるっ♡」
「くすっ♥ むちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ じゅぷぷっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ん~~っ♥ ぶちゅんっ♥ ぢゅぱっ♥」
ずりゅずりゅっ♡♥ ぬちゅんっ♡♥ たちゅたちゅっ♡♥ だぱんっ♡♥ ずぷんっ♡♥
どちらにも優劣を付けず二人ともを選ぶという、仲良しドスケベ淫魔たちにとって百点満点の回答を叩き出したオスに、明里と真宵は恋心をさらに募らせながら、左右から仲良く分け合って舌を絡ませ合う。
「れろぉぉ♡ ぢゅぱっ♡ んっ……♡ じゅるるるるっ♡ ちゅぽっ♡ ふぅうう♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 好き♡ 大好きだよ~♡ ちゅぷっ♡ れろれろれろぉ♡ にゅるるるるっ♡ ぬちゅんっ♡」
「ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ふぅうう♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ 好き好き♥ 大好きだぞ~♥ ぬちゅんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぷぷっ♥」
たぱたぱっ♡♥ ずりゅんっ♡♥ ずりゅんっ♡♥ たんたんたんっ♡♥ ずちゅっ♡♥
二人同時のベロチューを味わいながら射精をしたいという、オスの身勝手な欲望を露わにしただけで、無条件で人生ごと貢いでくれそうなくらい好感度が高い奉仕種の淫魔の好感度がさらに上がる。それが舌使いにも表れ、明里のねちっこいベロチューで甘ったるい唾液まみれにされたかと思えば、真宵のお下品ベロチューで残らず啜り上げられ、キンタマがググッと持ち上がる。
「ちゅぷぷっ♡ にゅるるるるっ♡ じゅぱっ♡ んふぅ♡ ちゅっ♡ ちゅぽっ♡ れぇろれぇろ♡ にゅるんっ♡ むちゅっ♡ れろれろれろぉ♡ ぬちゅっ♡ じゅるるるるっ♡ にゅるんっ♡」
「ちゅぷっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぽっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ ぬちゅっ♥ んんっ♥ むちゅっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」
にちゅにちゅっ♡♥ にゅるんっ♡♥ ずろろろろろろぉ♡♥ ずちゅちゅっ♡♥
当然二人にはバレ切っており、ちんぽのすぐ目の前でお互いの太ももをぴったり密着させてムチついた壁を作る。まるで、そこ目掛けてザーメンをぶっかけろ♡ ぶっ濃ゆいザーメンでマーキングしろ♥とでもおねだりするかのようにフェロモンを振り撒いている。
「ぬちゅっ♡ にゅるるるるっ♡ ちゅぱっ♡ んれぇぇ♡ ぬぢゅっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽんっ♡ ちゅっ♡ ぶちゅんっ♡ れろれろれろぉ♡ にゅるんっ♡ ぬちゅちゅっ♡ ぢゅぱっ♡」
「ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ じゅるるっ♥ ふっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ん~~っ♥ ぢゅぽんっ♥ むちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」
ずちゅずちゅっ♡♥ ずぷんっ♡♥ たちゅっ♡♥ だちゅんっ♡♥ ずろろろろろろぉ♡♥
カリ首も裏筋もコキ散らされる、密着ラブラブ甘々ベロチュー手コキによって射精欲求が掻き立てられ、すぐそばで淫猥に押し潰れる太ももへと腰を突き出すと、ボクくん自ら腰をヘコつかせて下半身を震わせる。
「んぉっ♡ ぉぉっ♡ ふぅうう♡ ぬちゅちゅっ♡ ちゅぽっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ むちゅっ♡ ん~~っ♡ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♡ ちゅぱっ♡ にゅるにゅるにゅるっ♡ れろぉぉ♡ ちゅぽっ♡」
「ぉぉっ♥ んんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んんっ♥ ぶちゅんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んんっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅっ♥ ぢゅぽっ♥ むちゅっ♥」
ぶびゅびゅっ♡♥ びゅるびゅるびゅるっ♡♥ ぼびゅびゅっ♡♥ びゅくるるるるっ♡♥
粘り気の強い重たい水音を立てながら、勢いづいたザーメンが彼女たちの太ももへとひり出されていく。射精の瞬間も一切ベロチュー手コキは緩まず、込み上げてくるザーメンをすべて出し切れるようにねちっこく扱いてくる。
「ちゅぅぅぅぅっ♡ ……ちゅぱっ♡ やぁん♡ 射精の勢いつよぉ~い♡ おまんこで受け止めたら絶対やばい、ってことが丸分かりの、どろどろザーメンだぁ~♡ 太ももだけじゃなくて、スカートとかパンツまでザーメンまみれにさせていいよ♡」
「私たちのつがいに相応しい、力強い射精だね♥ 手コキのはずなのにメスに種付けする気満々で、勢いよく子種を飛び散らせちゃってる♥ いいよ♥ このまま腰をヘコつかせていっぱいマーキングしちゃおっか♥」
ぼびゅびゅっ♡♥ びゅくびゅくっ♡♥ ぼびゅぼびゅっ♡♥ びゅるるっ♡♥
すえたオスの臭いが辺りいっぱいに広がる異常事態にもかかわらず、認識阻害の魔術によって周りの乗客には一切疑問に思われず、ドスケベ淫魔たちの甲斐甲斐しい手コキサポートによってザーメンを排泄する背徳感に浸っていく。
「ちんぽ頑張れぇ~♡ 腰を何度もヘコつかせて、輪っかにした指に擦りつけてぇ……♡ 最後の一滴まで濃ゆ~いザーメンひり出せ~♡ お射精してる時のボクくんのお顔、かっこよくて大好きだからぁ♡ もっとよく見せて♡」
「おててオナホを使い倒すちんコキピストン、かっこいいぞ~♥ ザーメンひり出してる時のボクくんの性欲まみれのお顔、だらしなくて大好きだよ♥ もっとお顔を見せつけてマーキング済みのメスをおかずにして♥」
びゅるっ♡♥ ぼびゅっ♡♥ びゅくくっ♡♥ びゅるっ♡♥ びゅるるっ♡♥ びゅっ♡♥
尿道に引っ掛かるザーメンをコキ出すためのヘコついた腰振りも甘い媚び声で称えられ、快楽で緩んだ顔すらもマゾメスたちから口々に褒めそやされるせいで、残り少ないザーメンも勢いよくひり出る。
「あはぁ♡ 射精お疲れ様~♡ ボクくん見て見て~♡ 太ももだけじゃなくてぇ♡ ちんぽを甘やかしてたおててにもザーメンがこんなにへばりついちゃったんだよ~♡ 精子がみっちり詰まってそうでぇ♡ 臭いを嗅いでるだけで子宮が負けちゃいそう♡」
「くすっ♥ 射精お疲れ様♥ こんなにザーメンをひり出されてオスとしての優秀さを見せつけられちゃった♥ 指の隙間にまで黄ばんだザーメンが絡みついてる♥ そんなつがいのオスに出してもらった濃厚ザーメンをぉ♥ 今から食べちゃうね♥」
手のひらにたっぷりとコキ捨てられ、一向に垂れ落ちる気配のないザーメンの塊をボクくんに見せつけ、オスの成果をアピールするとそのままべたつく手を口元へと運ぶ。そうして、一番ザーメンがダマになっているところに唇を突き出すと、むちゅっ♡♥と可愛らしく触れ合わせる。
「ちゅぷっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ んぉっ♡ ぉっ♡ ぉ~~~~っ♡ んふぅ♡ ちゅぷっ♡ れろぉぉ♡ れろれろぉ~ん♡ にゅるにゅるにゅるっ♡ ちゅぽっ♡ んっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡」
「ぶちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ んぉぉっ♥ これやば……っ♥ んんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ にちゅにちゅっ♥ ぐちゅっ♥ んふぅ♥ ごきゅごきゅっ♥ ごきゅっ♥」
今まで一度もザーメンにありつけたことのない、オスを選り好みする淫魔たちが口にする、好みど真ん中の濃厚なオスの味を脳に叩きこまれ、ザーメンを啜り上げただけで腰を小さくヘコつかせながらマゾイキしている。
「ちゅぅぅぅぅっ♡ ……ちゅぽんっ♡ はぁぁ♡ ごちそうさま~♡ 思ってた通り精子の量が多くてぇ♡ と~っても美味しかったよ~♡ ザーメンのついた指を舐めしゃぶりながら、はしたなぁ~くマゾイキしちゃった♡」
「ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ごちそうさま、ボクくん♥ 粘っこくて噛み切らないと飲み干せないくらいねばねばだったよ♥ ザーメンを味わっただけで腰が勝手にヘコついてたから♥ やっぱり私たちの体の相性は抜群みたい♥」
そうして、指の隙間に付いた僅かな精子までも残らず舐めしゃぶって啜り上げると、頬を上気させニヤついたマゾメスたちがきれいになった手のひらを見せてくる。まるで手コキをしていなかったのではないかと勘違いするほど丁寧に舐め取られており、ボクくんのザーメンがお気に入りになったことが一目でよく分かる。
「やぁん♡ せっかくマーキングしたのにぃ♡ 食欲旺盛なチン媚びマゾ淫魔たちにザーメンを食べ尽くされてぇ♡ ちんぽがいらいらぁ~♡ って、怒っちゃった♡ 血管を脈打たせてて、交尾で分からせる気満々だね♡」
「本当は連絡先だけ交換して、学校が終わったらラブホに連れ込もうかと思ってたけどぉ♥ ボクくんも交尾したがってるみたいだし、このまま次の駅で降りよっか♥ 確か駅前にラブホがあったはずだから、そこなら時間を気にせずハメ散らせるよ♥」
ボクくんがイラ立ちの溜まったちんぽをビクつかせるだけで、お貢ぎやご奉仕が大好きなメスたちは、勝手に二人で相談し合ってムラつきを抑えられないオスが交尾に集中できる環境を整えてくる。
「朝から女子高生二人組と、ボクくんの組み合わせでラブホなんか利用したら、補導されちゃうと思うけどぉ♡ 認識阻害の魔術を使えば余裕で使い放題♡ 一番いいお部屋を取って、一日中生ハメ交尾しよ~♡」
「もちろん宿泊費用は私たち持ち♥ ボクくんは私たちのつがいなんだから、女子高生のお財布からお金を貢がせていいんだよ♥ その代わりぃ♥ 誰も使ったことのない淫魔のドスケベおまんこをたっぷり使ってほしいな♥」
ザーメンを引っ掛けられ、オス臭いドスケベボディを拭うこともせず、耳元でムラつきを煽る言葉ばかりを囁いてくるメスたちのせいで、射精したばかりにもかかわらず先ほどにも増してキンタマが重くなっていく。
「くすくすっ♡ 興奮しすぎて、ぎゅぅ~っ♡ って、乳肉にしがみつく力が強くなっちゃった♡ このまま私たち二人で抱きかかえててあげるからぁ♡ いちゃつきながらラブホに行こうね♡」
「ボクくんのしたいことは全肯定でぇ♥ 好きなだけ甘えさせてくれるメスが二匹もつがいでよかったね、ボクくん♥ 二人分のブレンドされた、メスの甘ったるいフェロモンに包まれながら、精子を作ってていいよ♥」
まるで幼子をあやすような、それでいてつがいのオスに媚びる甘ったるい声音で密着しながら、しがみついてくるオスを仲良く半分ずつ抱きかかえ直すと、たった今開いたドアをくぐり、ホテル街へと歩みを進めていく。
◆
「やぁん♡ フェロモンをたっぷり吸い込んで、頭が交尾することでいっぱいになっちゃってるね♡ お部屋に着く前から腰ヘコ求愛アピールしててぇ♡ ここでヤらせろ~♡ おまんこにハメハメしたい~♡ なんて、周りに他の人がいてもお構いなしで、かっこよ~くおねだりされちゃった♡」
「駅からラブホまでの短い距離とはいえ、ちんぽ丸出しのまま淫魔にしがみついて歩いてたから♥ 背徳感ヤバかったよね♥ ラブホの受付でも、明里が今から私たち二人とこの子の三人で生ハメ交尾しまぁ~す♥ ってムラつかせるためにわざわざ宣言するせいで、ボクくんの理性なんてとっくに振り切れちゃってる♥」
ラブホの中で一番料金の高い広い部屋へと通されると、速攻でキングサイズのベッドへと連れていかれ、ボクくんを挟んで左右にメスが侍る。ボクくんが好きそうだからという理由で制服を着たまま下品に着崩し、乳肉や太ももをわざとらしく見せつけてくるせいで、ムラつきの余り腰が数ミリだけマットレスから浮き上がっている。
「そんな交尾したがりなボクくんはぁ……♡ どっちのおまんこと先に生ハメしたいのかなぁ~?♡ ちなみにぃ♡ 私のおまんこはフワフワとろとろで、杭打ちピストンに最適♡ ちんぽのムラつきを思いっきりぶつけられるよ~♡」
「ボクくんの童貞を捧げたい相手を選んでいいよ♥ ちなみに私のおまんこはほかほかキツキツで、ザーメンを搾り取るのに特化♥ さっきの手コキなんて霞んじゃうくらい、えぐぅ~い射精が出来ちゃうよ♥」
ボクくんの薄い胸板に、左右から乳肉がのしかかり、柔らかく圧迫しながらそれぞれのおまんこの魅力を耳元で囁いてくる。どちらも同じくらい大好きなメスからの誘惑に甲乙をつけがたく、どちらにも天秤が傾きそうになっているところに、明里はこっそりと指を絡ませて恋人握りをしてくる。
「やぁん♡ 私を選んでくれるんだぁ~♡ 嬉しい~♡ それじゃあ、一生の思い出に残るくらい、思いっきり性欲をぶつけ合ってぇ♡ お下品でねちっこ~い種付け交尾、しちゃおうね~♡」
「あ~あ♥ あんなに分かりやすい色仕掛けに引っ掛かっちゃった♥ そんな目先の快楽に弱ぁ~いオスに後ろから抱き着いてぇ……♥ 明里のデカ乳と私のデカ乳でボクくんの頭を閉じ込める、甘々サンドイッチにしちゃうね♥」
半ば衝動的に明里を選んだボクくんはムチついたドスケベボディに正面からしがみつくと、乳肉に顔を埋めて勃起ちんぽを突き出す。真宵には明里が誘惑をしていたことはバレていたようだが、オスの決定に文句を挟む気もなく、むしろ、オスを悦ばせるために背中側から抱き着いてくる。
「真宵にも抱きしめられて、ボクくんのお顔が乳肉に埋まっちゃった~♡ お顔に密着してる甘ぁ~い匂いの柔乳もぉ♡ 全身を包み込んでるドスケベボディもぉ♡ どこもかしこもエロすぎて勃起が止まらないね♡」
「ほら、ボクくん♥ ヘコついたままでいいからもう少し腰を引いてみて♥ そうそう♥ そこにゆ~っくりちんぽを突き出したらぁ……♥ つがいの淫魔ふわとろおまんこがすぐそこにあるよ♥」
ほんの少し身じろぎしただけでも甘ったるい匂いを振り撒くメスの体に当たり、制服の下にあるすべすべとした柔らかいもち肌に手を滑り込ませると力強く抱きしめる。そうして、真宵の誘導に従って、ちんぽにこれ以上ムラつきを溜め込まないようにゆっくりと動かすと、亀頭の先端にぬぢっ♡と甘噛みしてくる肉壺の感触が伝わる。
「おまんこが見つかっちゃった~♡ 電車にいた時からず~っとヌルついてたからぁ♡ はやくちんぽ来て~♡ 17年間誰にも使われたことのないおまんこをぉ♡ ボクくんのちんぽで征服して~♡ って、アピールしちゃってるんだよ♡」
「あとはボクくんが腰を突き出すだけで童貞卒業♥ ボクくんのことが大好きなのを隠そうとしない、エロ可愛くて優しそうな淫魔のおまんこを使ってぇ♥ 私たちの同級生でもできないようなドスケベ交尾、仕掛けちゃお♥」
ボクくんが動かずとも、ぬちゅぬちゅっ♡と勝手に挿入を促してハメ乞いしてくる淫魔のコキ穴。息を整えたオスは、そこへ腰を突き出すと、明里のたっぷりと媚び肉がついたデカ尻を抱き寄せながらゆっくりと挿入していく。
「んっ♡ ぉっ♡ ボクくんの固ぁ~いちんぽ♡ にゅるにゅる~っ♡ って入ってきたぁ♡ ぁっ♡ んんっ♡ ぉっ♡ ぉぉっ♡ かっこいい反り返ったカリ首で、肉ひだが押し潰されてる♡」
「は~い♥ チン媚び上手なおまんこに根元まで密着♥ ちんぽ全部にヌルついた膣肉と肉ひだがべったりへばりついてきてるね♥ 明里のおまんこがつがいのちんぽの形を覚えようとしてるんだよ♥」
ぬちゅっ♡ ずりゅりゅっ♡ ずぷぷぷぷぷっ♡ にゅるにゅるっ♡ ずちゅんっ♡
ボクくんの挿入に合わせて真宵から腰を押し出されるサポートも相まって、あっさりと膣奥までちんぽが届く。挿入のしやすさとは裏腹に、柔らかな膣肉はがっちりとホールドして、肉ひだを絡ませてくる。
「まだ挿入してもらっただけなのに、おまんこがきゅ~♡ って締まって甘イキしちゃった♡ 私とボクくんの交尾の相性が抜群みたいだね♡ おまんこもこのちんぽとだけ交尾する~♡ なんて、一生の交尾相手に決めちゃったみたい♡」
「ちんぽをハメ入れただけで明里の人生丸ごと手に入れちゃったね♥ そんなお金も人生も何でもお貢ぎしたがりなマゾ淫魔に、思い切りムラつきをぶつけてぇ♥ お嫁さんのおまんこを味わいつくしていいんだよ♥」
前後から囁かれる、オスとしての優秀さを褒め称える言葉の数々に、初交尾の達成感よりもちんぽの疼きが大きくなる。そのタイミングで真宵は密着していた腰だけを少し離し、ちんぽを打ち付けやすいように隙間を空ける。
「ぁっ♡ やんっ♡ カリ首をぞりぞり引っ掛けて打ち付ける、勢いのついたおまんこコキ……っ♡ んんっ♡ 孕みやすそうなデカ尻をしっかり抱き寄せてぇ♡ 無意識に自分のものだって認識しちゃってる♡」
「くすくすっ♥ オスの魅力たっぷりの、がむしゃらでかっこいいピストンが始まっちゃったね♥ ボクくんのピストンで甘ぁ~い媚び媚び喘ぎを漏らしまくり♥ 淫魔を交尾で負かせちゃうなんて交尾上手すぎるね♥」
ずろろろろろろぉ♡ ばちゅんっ♡ にゅるにゅるっ♡ ぶちゅんっ♡ だちゅだちゅっ♡
腰の振り方など知らないはずなのに、湧き上がってくるオスの本能に従って腰を打ち付けると、結合部から粘ついた水音が鳴り響く。腰をぶつけるたびに、演技など一切なしの本気のマゾ喘ぎが明里の口から漏れ、それが腰振りを一層激しくさせる。
「んっ♡ ぉっ♡ ぉぉっ♡ んふぅ♡ んっ♡ 遠慮なんて一切しなくていいからね♡ 私もぉ♡ ぉっ♡ さっきからボクくんのピストンで、ず~っと甘イキが止まらないの♡ んっ♡ あっ♡」
「同じ人間のメスにこんながっついた交尾をしたら、絶対嫌われちゃうけどぉ♥ 私たち淫魔相手だったらいくらでもヤリ放題♥ むしろつがいのオスが性欲まみれな方がかっこいい、って思っちゃうから♥ 明里のおまんこを使って身勝手な腰振りを覚えていこ♥」
たぱたぱっ♡ たちゅんっ♡ ずるずるずるぅ♡ たちゅんっ♡ ぱんぱんっ♡
特にちんぽを引き抜くときの快楽が一番強く、つがいのオスを逃がすまいとしている膣肉は締め付けが強く、どこもかしこも粒立った肉ひだが待ち構えているため、気を抜いたらあっさりとザーメンを引きずり出されそうになり、腰がびくびくと跳ね上がる。
「んっ♡ ふっ♡ ふっ♡ くすっ♡ あまりに気持ちよくて、腰がヘコついてピストンが緩んできちゃってるよ~♡ ちんぽはいっぱいおまんこに打ち付けたがってるのにぃ♡ これ以上おまんことブチュキスしたら頭が真っ白になるから、腰が引けちゃった♡」
「むしろ初交尾がつがいの淫魔相手で、暴発射精をせずに何回もピストンをできたことの方がすごいよ♥ そんなボクくんのために、私たち二人がかりで生ハメ交尾のサポートをしてあげるね♥」
にゅぷっ♡ ぬちゅんっ♡ にゅるっ♡ にゅるっ♡ ずちゅちゅっ♡ にゅぷっ♡
激しいピストンは最初の内だけで、それまでろくな経験もない敏感なちんぽに、淫魔の極上の快楽を叩き込まれ、次第にピストンが遅くなり腰が引けていってしまう。そんなボクくんを彼女たちは一切情けないと思うことはなく、むしろ大好きなオスにご奉仕しがいがあるとばかりにニヤついた笑みを深める。
「ボクくんの快楽が落ち着かないうちに腰を引いてぇ♡ んぉっ♡ 勃起ちんぽをお出迎えする甘々ピストン♡ んふぅ♡ んっ♡ ぉっ♡ ぉぉっ♡ ボクくんのかっこいい腰振りを代行しちゃいまぁ~す♡」
「私の方も密着しながら、ボクくんの腰を後ろから押してぇ♥ ボクくんの代わりにちんぽを打ち付ける深ぁ~いピストン♥ このメスを絶対に屈服させる~♥ って気持ちのこもった腰振りを完全再現するよ♥」
ずちゅんっ♡ だぱんっ♡ だちゅっ♡ だちゅっ♡ にゅぷんっ♡ ずちゅちゅっ♡
明里が腰を引くのに合わせて、真宵がボクくんの体に足を絡ませて押さえつけ、突き出したタイミングと同時に彼女も腰を突き出してちんぽを打ち付ける。ただ明里が腰を振るのとは異なり、真宵によってボクくんの腰も振っているため、まるで自らの意思で交尾を仕掛けている錯覚に陥る。
「くすっ♡ 交尾サポートで完全に理性が蕩けちゃってぇ♡ 悪~いオスのお顔になっちゃってるぞ~♡ メスに腰振らせるの最高~♡ もっと下品なチン媚びダンスしろ~♡ なんて、ちんぽで要求しまくり♡ は~い♡ もっとはしたなぁ~く腰を振りますからぁ♡ おかずにしてくださぁ~い♡」
「ちんぽを固ぁ~く勃起させるだけで、後は勝手につがいのメスが媚びてくる王様交尾、最高だね♥ むしろメスにチン媚び誘惑されるのが当たり前♥ ご奉仕してもらわないとザーメンをひりだせないオスになっていいんだよ♥」
たぱたぱっ♡ にゅるんっ♡ ずろろろろろろぉ♡ ばちゅばちゅっ♡ たんっ♡
自分が何もしなくても、ご奉仕大好きなマゾ淫魔たちがチン媚びしてくれる、という思い込みを彼女たちは全肯定して悪化させてくる。その上、その責任を取る気満々で、自分たち好みの交尾大好きなヘコ猿に仕立て上げようと、積極的にオスにとって都合の良いことばかりを吹き込んでくる。
「ぉっ♡ んふぅ♡ んぉぉっ♡ 効く効く……っ♡ 自分からおまんこの弱ぁ~いところを差し出してぇ♡ ボクくんの勃起ちんぽでぞりぞり擦り上げるの効くぅ……♡ んぉっ♡ ぉぉっ♡」
「明里ってば、ボクくんから濃ゆ~いザーメンを恵んでもらいたいからってぇ♥ おまんこの弱点をバラして、はしたなぁ~く腰をヘコつかせてるよ♥ まだ一回目の交尾なのに格付けが完了♥ ボクくんの方が立場が上、ってちんぽで刻み込んじゃった♥」
ずちゅちゅっ♡ にゅぷんっ♡ たぱんっ♡ たちゅんっ♡ ずぷずぷっ♡ ずりゅりゅっ♡
明里を一目見たときに抱いた、優しそうな雰囲気の女子高生という印象をあっさりと塗りつぶす、下品なちんぽお出迎え腰ヘコ交尾はオスのキンタマを揺さぶり、じわじわと射精欲求を高める。それを真宵はからかうような声音でボクくんの耳元で実況し、ピストンのサポートに変化をつけ始める。
「ぉっ♡ ぉぉっ♡ 真宵……♡ それダメ……っ♡ ただでさえおまんこの弱いところをコキ潰されるだけでもマゾイキしちゃうのにぃ♡ んぉっ♡ ふぅうう♡ んんっ♡ ぐりぐり押し潰されたら、ボクくんのちんぽにメロつくぅ……んぉぉっ♡」
「ダメって言いながら、明里の腰振りも激しくなってるよ♥ 自分からちんぽの前に弱点を晒してチン媚びおねだり♥ こうやって、大好きなボクくんのちんぽにコキ潰されたかったんだよね♥」
ずちゅちゅちゅちゅっ♡ ぶちゅんっ♡ ぞりぞりぃ~♡ ぬちゅんっ♡ ずりゅっ♡
膣壁を亀頭で押し潰し、鬱陶しく絡みついてくる肉ひだをまとめてコキ散らすピストンに切り替わると、それまで僅かに余裕のあった表情は蕩けたマゾ顔になり、射精の近いちんぽを隙間なく膣肉が取り囲んでうねっている。
「そうだけどぉ……ぉぉっ♡ こんな腰振りされたらもっと好きになっちゃう……っ♡ んんっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んぉぉっ♡ 射精の近い太ぉ~いちんぽで肉ひだを撫で潰されるとぉ♡ ぉぉっ♡ マゾ欲求が刺激されちゃう♡」
「こうやって腰を打ち付ければぁ♥ エロ媚び淫魔をメロメロに出来ちゃうんだ~♥ って、私の腰振りサポートでちんぽが覚えちゃってる♥ ね、ボクくん♥ このままえっろぉ~いだけの格下のメスの子宮に、ザーメンをびゅぅぅぅ♥ って、注ぎ込んじゃおっか♥」
ずりゅりゅっ♡ ぬちゅんっ♡ だちゅだちゅっ♡ にゅぷんっ♡ ずろろろろろろぉ♡
甘い声を振り撒きながらおまんこを不規則にうねらせ、淫魔の本能のままにちんぽに纏わりついて種乞いをしてくる膣肉にボクくんのキンタマがググっと持ち上がる。真宵はオスの射精が近いことに気付き、射精を唆してくる。
「んっ♡ ボクくんのザーメン……っ♡ おまんこにくださ~い♡ んふぅ♡ ぉっ♡ 腰をいっぱい打ち付けて杭打ちチン媚びダンスをするからぁ♡ ガチ恋済みの子宮に、精子がみっちり詰まったねばねばの濃ゆ~いザーメンをどっぷりぶっかけて♡」
「明里のマゾ欲求丸出しのザーメンおねだり、ちんぽにクるね♥ そんな媚び上手のメスのおまんこに、ちんぽを密着ぅ……♥ 過剰なくらいずりネタを提供してくるシコメスに種付けしちゃえ♥」
ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ にゅぷぷぷぷっ♡ だぱんっ♡ たちゅたちゅっ♡
それまでされるがままに快楽に浸っていたボクくんが、自らの意思でほんの数ミリ腰を突き出す。その射精欲求を後押しするかのように、明里と真宵の甘々ドスケベピストンサンドもねちっこくなり、子宮口が亀頭の先端に吸い付いてくる。
「ふっ♡ んっ♡ ぉっ♡ ぉ~~~~っ♡ ザーメンくる……っ♡ ふぅうう♡ んぉっ♡ ぉぉっ♡ ねばねばザーメンくる……っ♡ ふっ♡ イク……っ♡ イク……っ♡ イクイクイク……っ♡」
「出せ♥ ザーメン出せ♥ 今日初めて会ったばっかりの両思いのつがいに種付けしちゃえ♥ ご奉仕大好きなガチ恋済みのマゾ淫魔にねちっこい射精をしてぇ♥ ボクくんのものだってマーキングしちゃえ♥」
ばちゅばちゅっ♡ ずちゅんっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ にゅるんっ♡ たちゅんっ♡
尿道をザーメンが駆け上りパンパンに膨らんだちんぽを、ヌルついた膣壁へと擦り散らすと、明里は腰をへ~こ♡ へ~こ♡とオスがザーメンを注ぎ込みやすいように浮かせてくる。そうして、真宵の淫語まみれの誘惑をたっぷり浴びせかけられて理性が蕩けたオスは、彼女の後押しを受けながら最後のひとコキを、ばっっっちゅんっ♡と自らの意思で打ち付ける。
「ぉっ……ぉぉ……っ♡ ~~~~っ♡ イ……くぅぅぅ……っ♡ ふっ♡ ふっ♡ んぉぉっ♡ ぉっ♡ ザーメン重ぉ……っ♡ ぉっ♡ 子宮にドバドバ注ぎ込まれててぇ♥ おまんこを征服されてる……ぉっ♡」
「は~い♥ びゅるびゅるびゅる~っ♥ ザーメンがみっちり詰まったキンタマを打ち付けてぇ♥ マゾ淫魔にとどめの種付けピストンを打ち付けるボクくん、かっこ良すぎ♥ 種付けされてないのに、私のおまんこまで勘違いしてキュンキュンしちゃった♥」
ぼびゅぼびゅっ♡ びゅくるるるるっ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ びゅるるるるるっ♡
柔らかな子宮口にちんぽをがっちりとハメ込むと、キンタマからせり上がる半固形上のザーメンを一気に叩きつけていく。オスの性一杯の力でデカ尻を押さえつけ、身勝手に遺伝子を注ぎ込んでいく姿にメロついた明里は、痙攣する膣肉をちんぽにへばりつかせて射精に夢中なオスでも分かるように媚びへつらってくる。
「ふぅうう♡ んっ♡ ぉっ♡ ぉぉ……っ♡ もうマゾイキしてるのにぃ♡ 追加でザーメンをコキ捨て……っ♡ んんっ♡ 手コキしてた時よりも圧倒的に射精量が多くなっててぇ♡ ぉぉっ♡ 子宮が黄ばんだザーメンで塗りつぶされちゃってる♡」
「明里ってば、マゾアクメをキメすぎて全然ザーメンを魔力に変換できてないね♥ このままだとず~っとボクくんの繁殖欲求旺盛な精子を泳がせる羽目になってぇ♥ 孕みにくいはずの淫魔を速攻で受精させちゃうかもね♥」
ぼびゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるるるっ♡ びゅくくっ♡ びゅるるっ♡
ただでさえ、キンタマで限界まで熟成しきったザーメンを排泄していることに多幸感を覚えていると、ボクくんの後頭部に乳肉を押し付けてくる真宵が、もしかしたら受精するかも、と囁き、年齢に不釣り合いな繁殖欲を煽り立ててくる。
「ぉっ♡ ぉっ♡ んんっ♡ ぉぉっ♡ ふっ♡ ふぅ~~……♡ んふぅうう♡ あはぁ♡ いいよ~♡ ボクくんが孕ませたいならぁ♡ いくらでも弱ぁ~いマゾ卵子貢いで、つよつよ精子に、ぶっちゅんっ♡ って仕留めさせてあげるからね♡」
「あっ♥ ちょっと射精の勢い強くなった♥ よかったね、ボクくん♥ 明里も子作りオッケーだって♥ ちょっと強めに腰を打ち付けて、卵子出せ♥ 子作りするぞ~♥ ってかっこよく迫れば卵子独り占めできるぞ~♥」
びゅぶぶっ♡ びゅるんっ♡ びゅるっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぼびゅっ♡
尿度をせり上がるザーメンたちを残らずひり出し、その上、明里といつでも好きな時に子作り交尾を出来る権利まで手に入れて優越感を煮詰めたまま、明里のデカ乳の谷間へと顔を押し付け、ちんぽをビクつかせながら全身から力を抜く。
「んっ♡ ぁっ♡ やんっ♡ 射精の余韻で腰が引けてぇ♡ ちんぽがずるるるるぅ~♡ って、おまんこから抜けちゃった♡ 私もマゾイキが全然おさまらなくてぇ♡ ボクくんのちんぽの形にぽっかり空いたおまんこが、ひくひく痙攣してるのが見られちゃってる♡」
「射精お疲れ様~♥ 私にも射精してるのが分かるくらい、粘っこい音を立ててザーメンをひり出したのにぃ♥ ちんぽには愛液しかへばりついてないね♥ あんなにこってり種付けした繁殖用のザーメンはぁ♥ 全部明里の子宮に溜め込まれてるんだよ♥」
明里がマゾイキに浸っている間にちんぽを逃がすと、熱を帯びたおまんこは次の交尾を求めて甘ったるい性臭を振り撒いている。引き抜かれたちんぽは、まるで射精していないかのようにザーメンが一欠けらもついておらず、根こそぎ明里のおまんこに掠め取られたのが分かる。
「一仕事終えた~♡ みたいな、達成感のあるお顔でにやけてるけどぉ♡ 多分ボクくんが休憩してる暇なんてないかもな~♡ まだまだこんなにちんぽを固ぁ~くしちゃってるし♡ それにぃ……♡ 後ろ見てみて♡」
「ボクくんの次の交尾相手は私だぞ~♥ つがいになるときに言ったよね♥ ちんぽが乾く暇もないくらい交尾漬けの生活を送ることになる、って♥ ボクくんも交尾一回程度じゃ全然満足できてなさそうだし、私も二人のラブラブ交尾を見てたら我慢できなくなっちゃった♥」
ボクくんが気を抜いたタイミングを見計らって、それまで腰ヘコサポートに徹していた真宵がオスの体を抱き込むと、股間に手を這わせて愛液でヌルつくちんぽをすりすりと撫で回してくる。
「あはぁ♡ 私と同じくらいえっろぉ~いマゾ淫魔に捕まっちゃったね♡ キンタマが軽くなるくらいひり出したばっかりなのに、もうザーメンがぐつぐつ煮詰まりまくり♡ 真宵に注ぎ込むための精子を作り始めちゃってる♡」
「人間が淫魔と交尾することなんて、一生に一度もない人の方が多いのに♥ ボクくんだけはつがいの淫魔をハメ比べ♥ ムラつきを溜め込んでる勃起ちんぽを、今度は別のメスのおまんこに打ち付けられちゃうよ♥」
せっせと精子を作るために脈打っている、ボクくんのキンタマに明里も指を這わせ、再びドスケベなメスたちによって交尾欲求を煮詰められていく。そうして、交尾をせがむように腰がへこっ♥と小さく揺れると、マゾ淫魔たちの熱のこもった吐息がボクくんの耳元に吹きかけられる。
「くすっ♡ ボクくんも準備万端だね♡ それじゃあ、ごろ~ん♡ って、寝返りを打ってぇ♡ これから種付けするメスの、媚び肉たっぷりなドスケベボディにしがみついちゃおっか♡」
「ボクくん、こっちにおいで♥ 私とも正面から抱きしめ合って、全身密着添い寝交尾♥ 寝っ転がった楽な姿勢で、淫魔のエロ媚びボディにがっちりしがみつきながらぁ♥ 私のおまんこにもマーキングしてほしいな♥」
明里のデカ乳へと抱き寄せられるラブラブ甘やかしハグから解放されると、後ろで両腕を広げて待ち構える真宵へと腕を回すと、あっさりと絡め取られて密着される。明里の柔らかドスケベクッションボディとはまた違った、むっちりとしたすべすべエロ媚びボディがオスの体を包み込み、落ち着きかけた呼吸が荒々しい浅いものになる。
「んっ♥ くすくすっ♥ 抱きしめただけで、カウパーがびゅるっ♥ って漏れ出てぇ♥ こっちのメスも好き~♥ 女子高生淫魔おまんこに年下ザーメンコキ捨てる~♥ って、交尾したがりなオスの本性を露わにしちゃってる♥」
「私も真宵がしたみたいにぃ♡ ボクくんの後ろから抱き着いて、交尾のサポートをしちゃいまぁ~す♡ 他のメスとラブラブ交尾してる間も、チン媚びと腰振りのお手伝いに徹してた都合の良いメスにぃ♡ ご褒美の勃起ちんぽ、ハメ入れちゃえ♡」
本能のままに腰をヘコつかせて求愛しようとしているオスに、真宵も愛液をたっぷりと溜め込んだ発情おまんこを差し出すことで、言葉だけでなく態度でも媚びてくる。先ほどの交尾の快楽がちんぽに色濃く残っているせいで、真宵のおまんこでコキ散らすことしか考えられていないオスのために、今度は明里がボクくんの腰を後ろから優しく後押しすると、挿入のサポートしてくる。
「んぉっ♥ んふぅ♥ カウパーでねばねばになってるちんぽを、発情しまくりなおまんこに密着……ぉっ♥ 亀頭の先っぽをぬるぬる擦り合わせてぇ♥ 腰を打ち付けやすいようにドスケベローションを纏わせてるね♥」
「くすくすっ♡ ボクくんのちんぽを気持ち良くして、ザーメンを引きずり出しちゃう交尾穴はここだぞ~♡ いつでもちんぽハメてオッケーの淫魔おまんこに挿入しちゃうから♡ ちんぽに意識を集中させててね♡ いくよ~♡ せ~の……♡」
ぬぢゅっ♥ にゅるっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ぬぢゅっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥
触れ合わせただけで、明里のチン媚びおまんこと同じくらい気持ちいいと確信出来てしまう交尾穴を前にして、ちんぽが力強く跳ねる。そのまま、明里の可愛らしい掛け声とともにぐっと腰を突き出され、狭い膣肉を押し退けながら挿入されていく。
「ぉっ♥ んふぅ♥ ぉぉぉっ♥ 太ぉ~いちんぽがおまんこのお肉を押し退けて入ってきた……ぁ♥ ふっ♥ んんっ♥ たった一回で交尾慣れしてるからぁ♥ 媚び肉を蹴散らして、子宮口に密着してる♥」
「は~い♡ ばっちゅんっ♡ ボクくんのちんぽ♡ 根元まで一気に真宵のおまんこに食べられちゃったよ♡ 私に負けず劣らずな媚びたがりの肉ひだが、たぁ~っぷり絡みついてくるからぁ♡ ちんぽに快楽がゾワゾワ昇ってきちゃうね♡」
真宵のおまんこは甘々に蕩けさせてくる明里のおまんこと異なり、ぎゅぅぅ~~っ♥と熱烈に締まりザーメンを搾り上げるのに特化している。そんな明里の時とはまた違った強烈な快楽に晒されたオスは、弾力のあるデカ尻にしがみついて膣肉の感触をちんぽ全体で味わい尽くす。
「ふっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ 明里が速攻でドハマりしちゃったのも納得だね♥ ボクくんのつがいちんぽ、相性よすぎてひとコキで屈服♥ ボクくんを旦那様にする♥ 一生このちんぽ以外と交尾しない♥ って、おまんこが決めちゃった♥」
「やぁん♡ 私に続いて、真宵の人生も貢がせ完了~♡ ボクくん好き好き~♡ つがいになって~♡ なんて媚びてくるメスを、たった一回のちんぽコキでお嫁さんにしちゃったんだよ~♡」
メスの目の前で勃起ちんぽをヘコつかせているだけで交尾のお膳立てをされて、それだけではなく、視界に入るだけでオスの交尾欲求を掻き立てるメスたちを自分のものにしたという事実にちんぽの固さが増していく。
「んっ♥ またちんぽが跳ねた♥ キンタマのイラつきを煽るチン媚びダンスで、メスに下品な腰振りをさせてぇ♥ 好き勝手にザーメンを注ぎ込む、ボクくんにだけ許された王様交尾、期待しちゃってるね♥」
「あはぁ♡ 私たちが勝手にちんぽを気持ち良くしてくれるからってぇ♡ 最初から腰振りする気なくなっちゃったんだぁ~♡ でもでもぉ♡ そんなわがままな振る舞いもボクくんだったらぜ~んぶ受け止めちゃうから♡ 二人がかりの腰ヘコピストンでちんぽをサンドしていくよ♡」
真宵の体にしがみついてちんぽをビクつかせることしかできていないオスの代わりに、ご奉仕したがりな淫魔たちは腰をオスの体に擦りつけていく。そうして、明里の足が絡みつきボクくんの体が固定されると、真宵はもったいぶった悩ましい腰遣いでゆっくりとおまんこを引いていく。
「んっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 自分で腰を振るとぉ♥ ぉっ♥ カリ首がぞりぞり引っ掛かりまくり♥ 勝手に媚びてちんぽの凹凸に隙間なく密着してるからぁ♥ ぁんっ♥ エラばった亀頭とあちこち擦れ合ってる♥ んぉっ♥」
「ボクくんのがむしゃらなピストンを真似した、力強~いちんコキピストン♡ 自分では何もしてないのに、マゾメスが勝手に甘ぁ~い喘ぎ声を漏らしててちんぽイラついちゃうね♡ それが溜まり切る前に、真宵のヌルつきおまんこで解消していこうね♡」
ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅずちゅっ♥
真宵は甘イキしながらもオスの快楽を高めること最優先でちんぽを引きずり出していく。その僅かに空いた隙間は明里の腰ヘコピストンサポートであっさり詰められ、ばちゅんっ♥と湿った柔肉を叩く音とともに肉ひだと擦れ合っていく。
「ふっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ やんっ♥ お顔が緩んでるぞ~♥ デカ乳を唾液でべとべとにしながらデカ尻を鷲掴み♥ ちんぽのイラ立ちを高めて、優越感たっぷりの射精をするために、下心たっぷりの手つきで揉みしだかれてる♥」
「他のオスは指一本すら触れない、スカートの中に押し込められたデカ尻もぉ♡ ボクくんだけはセクハラしまくり♡ ボクくんの赤ちゃんをいっぱい産んでくれる安産型のデカ尻をまさぐってぇ♡ メスの体を品定めだ~♡」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ だぱっ♥ だちゅだちゅっ♥
オスの手のひらには、薄っすらと汗ばんだデカ尻の柔肉が乗っかり、少し力を込めただけで指が沈み込んで手のひらの跡が残る。それをムラつく衝動のままに強く揉みしだくと、真宵はオスの耳元で甘ったるい嬌声を漏らす。
「ぉっ♥ ぉっ♥ んぉぉっ♥ んっ♥ そんなに一生懸命しがみつかなくてもぉ♥ もう私はボクくんだけのものなのに♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ 媚びたマゾ喘ぎをいっぱい聞きたいからって、スカートがシワになるまで掴まれちゃった♥」
「真宵の媚びた低ぅ~いマゾ声エロすぎてキンタマにクる♡ クールぶったメスのエロ媚び喘ぎ大好きだからぁ♡ 精子作るためにもっと聞かせろ~♡ って目の色が変わっちゃったね♡」
たぱんっ♥ たちゅっ♥ ずろろろろろろぉ♥ ばちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥
前後から媚び肉たっぷりのドスケベボディが迫り、愛液をたっぷりと溜め込んだおまんこをほじくるたびに、真宵のぽってりとしたリップから甘ったるい喘ぎ声が漏れ出る。それがオスの鼓膜を揺らすたびに、極上のメスをよがらせるという征服欲にも似た欲求が湧き上がる。
「どんどんマゾメスの扱いが上手になってるね♥ んっ♥ ぉぉっ♥ オスの本能剥き出しでぇ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 思いついたことは何でも目の前のメスで試していいんだ~♥ ってことを確信しちゃってるじゃん♥」
「くすくすっ♡ 大正解で~す♡ 大好きなつがいのボクくんを甘やかして、貢ぐことが生きがいになっちゃったドスケベ淫魔相手なら性欲を満たしてもらうのが当たり前♡ 手始めに腰ヘコピストンのお手伝いを激しくするからぁ♡ ボクくん好みのマゾ喘ぎ♡ も~っと引き出しちゃお~♡」
にゅぷにゅぷっ♥ だぱっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ずぷっ♥
普通であれば節度を求められるはずの、性欲最優先の振る舞いも、淫魔たちにとってはおまんこを疼かせる、性癖ドストライクの求愛でしかない。欲求不満でわがままなちんぽを満たすため、明里はそれまでのちんぽ全体に膣肉を絡ませるためのねちっこい動きから、マゾメスをやり込めるための勢い付いた重たいピストンに切り替わる。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉ~~っ♥ ぉぉっ♥ 急に重たいピストンするのズルすぎ……んぉっ♥ ぉ……っ♥ そんなにがっついた腰振りされたらぁ……ぉぉっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ 声っ♥ 我慢できなくなる♥ ぉぉっ♥」
「やんっ♡ 喘ぎ声すごぉ~い♡ ボクくんのかっこいいちんぽがぁ♡ こういう重たくて力強~いピストンをすればぁ♡ クールぶってるくせにちんぽによわよわなえっろぉ~い淫魔をメロメロに出来る♡ って、覚えちゃった♡」
たちゅたちゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ にゅぷんっ♥
ずっしりと重量感のあるキンタマを勢いよく打ち付け、降りてきた子宮を押し上げるピストンを打ち付けると、それまで何とか控えめに抑え込んでいたマゾ喘ぎが、オスの耳元でたっぷりと振り撒かれる。
「ぉっ♥ んぉぉっ♥ っっ♥ これ……っ♥ 好き……っ♥ んぉっ♥ 子宮口を押し揺らされてぇ♥ んふぅ♥ ここに種付けしてやる~♥ 明里と同じように、子作りオッケーのお嫁さんにしてやる~♥ って、宣言されてるみたい♥」
「今度ボクくんが交尾を仕掛けるときはぁ♡ こうやって腰をへこっ♡ へこっ♡ って、性欲任せにねちっこくハメ入れてぇ♡ おまんこをずりずり扱けば簡単に格付けが出来ちゃうんだよ♡」
ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅっ♥
甘イキを繰り返すコキ穴は、ちんぽのあちこちにへばりつきながら、昇ってくるゼリーザーメンを掠め取ろうと肉ひだを絡ませてくる。それを挿入時に根こそぎコキ散らし、子宮口へと密着させると、熱心にしゃぶりついて格上のオスに種乞いしている。
「ぉっ♥ ぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ぉぉっ♥ 好き……っ♥ ぉっ♥ 好き好き……っ♥ ボクくん大好き♥ ふっ♥ ふっ♥ ボクくんがしたいならぁ♥ 危険日子作り交尾もいっぱいしてあげるからね♥」
「あはぁ♡ 真宵ってばマゾ喘ぎだけじゃなくてガチの告白までしちゃってる♡ ね、ボクくん♡ ニヤついたマゾ顔でお返事待ってるぞ~♡ い~っぱい性欲と下心を込めて、好き♡ って、言ってあげて♡」
たちゅっ♥ ずぷぷっ♥ にゅるんっ♥ たんたんたんっ♥ ずろろろろろろぉ♥
明里にそそのかされるまま、デカ尻に指を食い込ませておまんこを押さえつけながら、「好き好き♥」「子作りする♥」と熱に浮かされた求愛をする。その言葉をぶつけるたびに、膣肉がちんぽを締め上げ、射精欲求を限界まで昂らせる。
「ふっ♥ んぉっ♥ 告白されながらピストンされるの、やばぁ……♥ ぁっ♥ ボクく~ん♥ このままザーメン出して……ぉっ♥ 負け癖のついたドスケベおまんこに凝り固まったザーメンをコキ捨てて♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥」
「ちんぽが限界なのがマゾメスにもバレバレだね♡ このまま膣奥に、ぶっちゅんっ♡ ってちんぽを打ち付けてぇ♡ 一番気持ちいい性欲解消方法でキンタマを空っぽにしちゃおっか♡」
にゅるにゅるっ♥ ずぷんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずぷんっ♥ だちゅんっ♥
真宵の低いマゾ声によってじっくりと煮詰め切ったザーメンを引きずり出すために、ちんぽがドクドクと力強く脈打つと、それを的確に感じ取った肉ひだ達が振り払われるそばから絡みついてくる。それを後押しするために、明里は腰のヘコつきを速め、愛液の飛沫が散るほど打ち付けていく。
「ぉっ♥ ぉっ♥ イク……っ♥ マゾイキする……っ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ つがいのオスにマゾイキさせられる……っ♥ イク……っ♥ イクイクイク……っ♥ ぉっ♥」
「出る♡ ザーメン出る♡ 真宵のために溜め込んだ、ぶっ濃ゆ~いゼリーザーメン出る♡ こっちのメスにもマーキングして独り占めする♡ ザーメン出る♡ ザーメン出る♡ 出る出る出る……♡」
ばちゅばちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥
腰をくねらせてちんぽに肉ひだを擦りつけながら、大きな快楽の波を迎えようとする真宵と、ボクくんの心情を代弁する明里の射精煽りによって、ちんぽのふちギリギリまでザーメンが込み上げてくる。そうして、マゾメスたちの献身的なサポートを受けたオスは、最後のひとコキを自ら突き出し、ぶっっっちゅんっ♥ととどめとばかりに腰を叩きつける。
「ぉっ♥ ぉぉぉっ♥ んぉっ♥ ぉぉ~~~~っ♥ イク……っ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ねばっこいザーメンを子宮に種付け……ぉっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ びちびち音を立てて叩きつけられてる……っ♥」
「やぁん♡ ザーメンいっぱい出てる♡ えっぐぅ~い音を立てて、つがいのメスにマーキング射精♡ 溢れ出ないようにピッタリ腰を押し付けながらぁ♡ かっこよ~くひり出しちゃってるね♡」
ぼびゅびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ ぼびゅぼびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥
三回目の射精とは思えないほど量も勢いもあるザーメンが、無防備に差し出された真宵の子宮へと勢いよく注ぎ込まれていく。快楽でうねる膣肉はちんぽにぴったりと密着し、後ろから抱きしめてザーメンの排泄のお手伝いをしてくる明里によって、全身を隙間なくドスケベボディに埋め立てている。
「ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉんっ♥ 射精長ぁ……ぁっ♥ 子宮がいっぱいになってるのにザーメン止まらなくてぇ♥ ぉぉっ♥ ぉっ♥ んっ♥ 射精しながら腰を打ち付けて、念入りに塗り込まれてる♥」
「これボクの♡ 絶対にお嫁さんにする♡ なんて性欲こもりまくり♡ 格上のオスに求愛されてぇ♡ 真宵のおまんこがザーメンを魔力に変換できてないね♡ 私と同じで、ボクくんの精子と受精する気満々だ~♡」
びゅくびゅくっ♥ ぼびゅるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥
射精の快楽と独占欲で理性の蕩けたオスは、マゾメスたちのドスケベチン媚びサンドイッチによって身動きが取れないながらも、腰を真宵のおまんこと練り合わせて、沸き立つ性欲のままに種付けしていく。
「んっ♥ くすっ♥ は~い♥ ボクくんのもので~す♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ ぉっ♥ ボクくんと避妊一切なしの、種付けしまくりな都合の良いお嫁さんだよ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥」
「ザーメンコキ捨てながら、大好きなメスに卵子貢がせを確約されるの、優越感ヤバいね♡ キンタマのそこにへばりついてたザーメンまでどぷどぷぶっかけ♡ 完全に征服し尽くしちゃった♡」
びゅくくっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくっ♥ びゅくっ♥ びゅっ♥
そうして、込み上げてきていたザーメンだけでなく、キンタマの中まで空っぽになるほどザーメンをひり出しきると、ボクくんは荒々しい息を振り撒きながら、明里の乳肉を枕代わりに真宵の乳肉へともたれかかる。
「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んっ♥ くすっ♥ いっぱい出せたね♥ 初交尾なのに違うメスと二回連続で交尾したから♥ 自分で腰を振っていないとはいえ、さすがにお疲れみたいだね♥」
「ボクく~ん♡ 射精お疲れ様~♡ ムラつきを残らず解消出来てぇ♡ キンタマがクタクタになっちゃったね♡ 私たちのドスケベボディを肉布団にして、にやけまくりな緩んだお顔になってるよ♡」
そんなオスを彼女たちは軽々受け止めて、オスが呼吸をしやすいように顔の周りだけ僅かに隙間を空けてくる。それでいて、媚び肉たっぷりのムチついた足を絡ませてきており、この後も交尾する気満々であることを、性欲まみれのオスにアピールしてくる。
「今日はもうどうせ学校に行けないだろうし、ラブホも一日中利用できるように抑えてあるから♥ このまま体力が回復するまで、私たちの媚び媚びご奉仕で甘やかされながら、いちゃついてよっか♥」
「ボクくんが少しでも早く元気になれるようにぃ♡ 愛情がたっぷり籠ったキスとか、マゾメスの本性剥き出しの、お下品なチン媚び誘惑とかをい~っぱいしてあげるからぁ♡ 学校をさぼって交尾漬けの一日を過ごそうね、ボクくん♡」