タイトル通りの内容になります。

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メイドたちに押さえ付けられながら幼馴染の黒髪清楚お嬢様と子作りえっちさせられる話

【広い寝室のベッド】

じゅぼ♡じゅぼ♡♡じゅぼ♡じゅぼ♡♡

ぢゅるるっ♡ずぢゅるるるるっ♡♡

 

「まあ……いやらしい音ですこと♡準備はできたのかしら?」

『はいお嬢様。幼なじみ様を精のつく料理でもてなして以降、この部屋でメイドたちにひたすら奉仕させております』

 

ちゅぱ♡ちゅぱ♡かりかりかり♡♡

 

「あらあら……実際に見るとなんていやらしい……♡メイドたちにペニスをあんなに深く咥え込まれて……乳首まで開発されてしまわれて……♡」

 

じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡……ぢゅっぱぁ♡

 

『ふぅー♡………あらお嬢様、いつの間にいらしたので』

「貴方がちゅぱちゅぱとフェラチオに夢中で気づかなかっただけではないの」

『失礼しました。それにしても幼なじみ様は大変素晴らしい男性器をお持ちで。太さも長さも申し分なく、あそこの匂いも濃厚で……♡奉仕しているあいだ、嗅覚が侵されてしまいました♡♡』

「確かに……立派なペニスだから元気な精子をたくさん出してくれそう♡♡はぁ……♡これが今からわたくしの膣内に……」

 

つん……♡

 

「軽くつついただけなのに腰を浮かしてびくっ♡びくって♡……とっても敏感なのですね♡」

『すぐに膣内射精できるよう何度も寸止め致しましたので。これ以上刺激を与えると暴発してせっかくの子種が無駄になることに……』

「それはもったいないわ。わたくしの準備もできていることですし……さっそく始めましょう♡」

 

がしっ♡がしっ♡

 

『では、私たちが幼なじみ様の両手足を押さえてますので……たっぷりと子作りに励んでくださいませ』

「ええ、そうするわ♡この日をずっっっと楽しみにしていたんですもの♡♡」

『幼なじみ様も無駄な抵抗はなさらぬように』

 

する……するする……ぱさっ……♡

 

「うふふ♡服を脱いだだけでペニスが元気よく反応して……わたくしの裸を見て昂ってくださるなんて嬉しいですわ♡」

 

「何がなんだかまるでわかっていないお顔……♡メイドたちに聞かされたと思いますけど………今からあなたはわたくしと子作りを致しますの♡」

 

「なんで自分なのか……ですか?そうですわよね。幼い頃の記憶など覚えていませんよね……」

 

「ですが、わたくしははっきりと覚えていますわよ。貴方との……輝かしい思い出のこと♡」

 

んちゅうぅぅ……♡

 

「………わたくしの……ファーストキスのお味はいかが♡……うふふ♡今のあなたは動けないのだから……キスし放題ね♡♡」

 

んちゅ♡……んちゅ♡♡……にゅる♡にゅるにゅる♡♡れろ♡れろれろぉ♡♡んっちゅ♡♡

 

「ん……♡はぁ……♡舌を絡ませる口づけ……♡ゾクゾクしてやめられませんわ♡♡」

『…………お嬢様、キスもいいですがそろそろ』

「…………ふぅ〜♡そうね……」

『ペニスを立てましたので、こちらにお跨りになってください』

「あぁ……これが本物のペニスなのね♡………弾力のある硬さで……しなってて……不思議な感触♡」

 

ぐに……♡ぐに……♡ぐに……♡

 

「とってもあつくなってる♡………メイドたちに寸止めされ続けて……もう限界ですのよね?」

 

「わたくし、今日は危険日ですので♡……あなたの赤ちゃんを孕む準備はできていますのよ♡♡」

 

ぬち……♡

 

「今から腰を落としていきますので……子宮口にピッタリくっつきましたら、思いっきり射精して……わたくしのナカにたっっぷりと子種を注いでくださいませ♡♡」

 

『抵抗なさらぬようにと申し上げたはずですが。もはや貴方に拒否権はないのですよ。それとも……まさかとは思いますが……お嬢様が相手ではご不満なのですか??』

『こんなにお美しいお嬢様と子作りできるだなんて……男として大変光栄なことですのに』

『しっかり押さえてますのでお嬢様。どうぞごゆっくり挿入なさって』

 

ずぶぶ♡……ぬりゅりゅるる♡♡………

 

「あぁぁ♡♡………おっきなペニスが……わたくしのナカに………あつくて……かたいのが…………はいってくる……♡」

 

………ぶっちゅん♡♡

 

「……っ♡」

『奥まで入りましたよお嬢様。しっかりと根元まで咥え込んでいますわ♡』

「わたくしのナカが……ペニスでいっぱい♡♡」

『さぁ幼なじみ様、お待たせいたしました。お嬢様のナカに……ここまで寸止めされて溜めまくった特濃精子をた〜っぷりと注いであげてください♡♡』

 

どっぴゅっ♡♡♡どっぴゅっ♡♡どぴゅっ♡♡

 

「っ♡♡……あっ♡はぅ♡♡………ナカでペニスがビクビクして……おなかの奥がどんどんあったかく……♡」

『お嬢様、もっと体重をかけて……ペニスを深く咥え込んで……幼なじみ様の射精を子宮で受け止めてあげてください』

 

びゅるるるぅぅ♡♡びゅるるるるーーっ♡♡

 

『お嬢様のシミ一つない色白のお尻に潰されてるのに……腰を浮かして何度も何度も子宮に子種を注ぎ込んで……なんて甘美なの♡』

『私たちもお嬢様をサポートしますわよ』

『お口、失礼しますね』

 

ぶっちゅうぅうぅうぅぅ♡♡

ぶちゅ♡ぶちゅ♡♡ぶちゅちゅ♡♡

んぢゅるるるる♡♡れろれろれろぉ♡♡

 

『乳首も吸って差し上げましょう』

 

ぢゅうぅうぅぅ♡♡れろっ♡れろっ♡

 

「っ♡………ペニスが……また大きく♡♡」

 

ぱちゅ……♡ぱちゅ……♡ぱちゅ……♡

 

『お嬢様お上手です。体重を乗っけた杭打ちピストン、しっかりできていますよ』

「はぁ♡あっ♡気持ちよすぎてっ♡腰が勝手に動いてしまうの♡♡」

 

ぱちゅん……♡ぱちゅん……♡ぱちゅん……♡

 

「ペニスがまたっ♡膨らんできましたわ♡♡」

『そのまま射精するまでたくさんお尻を打ちつけてくださいませ』

 

ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡ぱっちゅん♡♡ぱっちゅん♡♡ぱっちゅん♡♡

 

『幼なじみ様は幸せ者ですね。選りすぐりのメイドたちにいっぱいディープキスされて……乳首を吸われ尽くして……誰も味わったことのないお嬢様のおまんこで極上ピストンまでされて……』

 

かぷ♡じゅるるぅ♡♡れろれろぉ♡♡

 

『私に耳を……ねっとり舐めしゃぶられて………早くも二発目が出そうですね。構いませんよ。お嬢様のナカに、遠慮なくびゅーってしちゃいましょう。だってこれは子作り♡……なんですから』

 

びゅっくっ♡♡びゅるるるるっ♡♡♡びゅーっ♡♡びゅーーっ♡♡♡

 

「また♡♡………あついのが……たくさん出てる♡♡」

 

どくっ♡♡どくっ♡♡どくっ♡♡

 

『ん……♡まだまだぁ♡ベロキスしてあげるので♡……んむ♡ん〜♡♡お嬢様のナカに……んぅ♡いっぱいらして♡♡』

 

 

♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡

 

 

「はぁ、はぁ、ぜんぶ……出し終わりましたか?うふふ、お顔がとっても蕩けてしまわれて♡……わたしくの赤ちゃんを作る部屋♡あなたの子種でいっぱい♡♡」

『お嬢様、一度抜いてどれくらい出されたか確認してみましょう』

 

にゅっぽぉ♡……どっぷ♡……どろぉ♡♡

 

「わぁ♡こんなにもわたくしのナカからいっぱい……」

『2回連続でたっぷり膣内射精されたようですね。量も申し分ないです』

『それよりお嬢様。このままでは精液が垂れてしまってもったいないので……膣口を上になさって下さりますか』

「え?こ、こうかしら?」

『もっと脚を持ち上げて。顔側に持ってくるのです』

 

ぐい〜……♡

 

「…………このポーズ、とっても恥ずかしいのだけれど………」

『いえいえ、綺麗にまんぐり返しできていますよ。幼なじみ様が見たら興奮間違いなしです。そのまま体勢をキープしていてください』

 

にゅちゅ♡にゅちゅ♡にゅちゅ♡にゅちゅ♡

 

『準備はできましたか?』

『ええ、キスしながら精液ローションで手コキしましたら、あっという間に勃起なさいましたわ』

『幼なじみ様、まだ休むにはお早いですよ。子作りセックスはこれからです』

『まんぐり返しをして求愛するお嬢様を目に焼き付けて、ペニスをもっと硬くしてくださらないと』

「そんなに……見ないで……」

 

しゅこ♡しゅこ♡しゅこ♡しゅこ♡

 

『ふふ、ずいぶん硬くなされて。手での扱きはここまで』

『では、お嬢様に覆い被さって……溢れ出そうな精液を完全勃起したペニスで蓋をして……孕みたくてウズウズしている子宮に自らの子種を押し込んであげてください♡』




▼巨乳メイドに密着ピストンサポートされながら黒髪お嬢様にたっぷり子作り射精しちゃう話
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