アニメ「地球へ…」の二次創作小説です。
最終回で死んでしまったジョミーとキースがもし生きていたら、の設定で書いています。
大戦後(約2年後)人類の成人検査は廃止されたものの、血族による家族を作るのはいまだ少なくバンクからの供給はまだ続いていた。人類はマザーの庇護から出されてしまった赤子のような状態。
キースやメンバーズエリートが中心となって安定させようとしているが、あちこちで紛争が起きていた。
一方ミュウは、一時、世界の実権を握ることとなったが、ジョミーがそれを拒否。
人類に介入せずに見守ると決め、ソルジャーはトォニィと交代した。
アニメの説明と大まかな人物紹介をしていますので、まずはそちらから読んで下さい。
真城灯火・薪有紀ブログ「さくらまきまき」からの転載です。
大幅加筆と修正をしてゆく予定です。
よろしくお願いします。
最終回で死んでしまったジョミーとキースがもし生きていたら、の設定で書いています。
大戦後(約2年後)人類の成人検査は廃止されたものの、血族による家族を作るのはいまだ少なくバンクからの供給はまだ続いていた。人類はマザーの庇護から出されてしまった赤子のような状態。
キースやメンバーズエリートが中心となって安定させようとしているが、あちこちで紛争が起きていた。
一方ミュウは、一時、世界の実権を握ることとなったが、ジョミーがそれを拒否。
人類に介入せずに見守ると決め、ソルジャーはトォニィと交代した。
アニメの説明と大まかな人物紹介をしていますので、まずはそちらから読んで下さい。
真城灯火・薪有紀ブログ「さくらまきまき」からの転載です。
大幅加筆と修正をしてゆく予定です。
よろしくお願いします。