前作、クラスメイトの女の子6人と思わぬ形で“初エッチ”をすることになった中沢。
中学生にして、エッチの“気持ちよさ”を身を持って感じた彼に、以前の童貞一直線の面影は、もはや微塵もなくなっていた。

そしてそんな中沢のもとに、第2の刺客の手が迫ろうとしていた……。