陵辱されて精神崩壊要介護発狂壊メスドラを忸怩たる思いでブチ犯レイプするふたなり妹メスドラゴン 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
オリジナル:ファンタジー/ノンジャンル
タグ:R-18 ガールズラブ 残酷な描写 メスドラ ふたなり レズ 百合 ドラゴン 人外 ケモノ 陵辱 曇らせ ケモナー メスケモ
(一応前作がありますが、読まなくても大丈夫です)
(pixivにも投稿しています)
『ん"〜〜〜っ!!!んん"〜〜!!っん"!んうッ"ん"っん"っん"っん"っ!ぎゃ"ぶッ"こぇ"ッ"っ』
我は今、1つの鱗すら無い小さくてつるつるの腕に龍のアギトを抑え込まれ惨めに喉を犯されている。
見下して侮っていた "弱い" 人間にだ。
口の中に全く隙間が出来ないほど極太のちんぽを喉の奥の奥まで突き立てられ、引き抜かれ、突き立てられ、引き抜かれ....そんな1連の動作を恐ろしい速度で行われている。
『ん"っん"っん"っん"っん"っ!!んひゅ"〜っ"、ん"んんッ"!!んん〜〜ッ!!んうんッ"!!!!』
無論、抵抗はしている
引き抜くタイミングでちんぽから逃げようとはしている。だが、ちんぽが長すぎて引き抜いた状態でも口の中にかなり残るのだ。
ちょっと想像してみてほしい。ヌメヌメした筒の中に半分ソーセージを入れて筒を真横に動かしてもソーセージがしなるだけだろう
つまり、この抵抗は下賎なふたなり女の快楽にアクセントを加えているだけなのだ。
『ん"ん"ん"〜〜〜〜〜〜〜〜....! がぼおッ"!! んも"お"....."ぉ』
結局、数秒間ちんぽの先を咥えてそっぽを向いただけに終わってしまった。力の差をひしひしと感じさせられてつらいのだ
あっさり再び我の喉奥までちんぽをねじ込まれ、ふたなり女のくっさい陰毛林に鼻を覆われてしまう。
『ふしゅ、ふしゅー..........んむ"っ、こ"ぇッ』
...何やらふたなり女がにやにやしているな
どうやら我のささやかな抵抗に罰を与えるつもりのようなのだ
『.......んぐっ"....ごぎゅっ"、がぶふっ"』
女は我の顔に覆いかぶさり、既に全て飲み込んでいるというのにちんぽをぐりぐりと押し込んでくる
たまらず我は悶え嘔吐くが、蹂躙は止まらない
『お"えッ"っ!!べふ"っ、ぶふッ"...!ん"ん"ん〜〜っ!』
口には我の喉の大半を埋めるほどの威容を誇るちんぽがみっちり詰め込まれていて一分の隙もないし、鼻もふたなり女のへその下で封じられて空気を吸える空間は全くない。つまるところ、我は呼吸を封じられたのだ。
ふたなり女はそんな我をにやにやと視姦しながら、喉のいちばん深いところまでちんぽを挿して腰を止めた。
『ん"ぶっ"!.....ん"んっ.....ん...ん...!?』
頭が熱くなっていく
視界が激しく明滅し、体が勝手に動き出す
拘束された手足はがくびくと震え、唯一自由な我の自慢のしっぽはぶんぶんと調度品を破壊しながら悶え始める
「んん""!!!ん"ーッ"!!ん"ん"ぅ"、ん"う"〜〜〜ッ"!!!』
我は必死で顔を引いて女のちんぽから逃れようとしているのだが、女はその僅かな動きにすら腰を合わせてくる。女の端正な顔にはにやにやとしたイヤらしい笑みが浮かんでおり、異物を排除しようとして呑み込んだりえずいたりを繰り返す哀れな我の喉を虐待するのを楽しんでいる様子だ。
『ごぎゅっ"、 ん"え"っ ごぐっ"ぐぶっ" ぅぇ.....』
我はとうとう力尽きて意識を手放そうとしたのだが...
ずろろろろろろろろ.....
女は我の限界を見計らっていたのか、我が命を散らすギリギリの瞬間に喉からちんぽを引き抜いたのだ。
『がへっ"、ひゅひ"、ひゅ"うっ"!!!! ひゅうぅ! げぼっ"、ひゅうッ"』
念願の数分ぶりの空気にありつく我。
一息吸う度に視界は鮮明になり思考速度も早まっていく。脳が蘇生するような体験をするのは初めてなのだ。
....そんな考え事をしている我は女がまだ射精していないことに気づけなかった。
『ぎッ".....さ"まぁ".......あ"、あ"ぐま"か"......"? ふ"がッ"!?』
女は我の上顎を左手、下顎を右手で掴み、突然せんたく挟みのように限界まで開いたのだ。そして我の顔を真横に倒し、開いた口の間に立った。
聡明な我は今から行われる凶行をすぐさま理解したが、残念ながら止める手段はひとつも思いつくことは出来なかった。
女はそのふざけたサイズのちんぽを我の喉に直接ねじ込んだのだ。
『ましゃ"かッ"、うやあ"あ"あ"あ"!!!!やめ"ッ、!!...〜....!!!!? 、?ぉ"ぇ、?????』
ずこずこずこずこずこずこっ、びゅるるるるるるるるるるるッ"!!!
幸い女はすぐに射精したかったようで、先程のように何分も続くことはなかった。だが、ザーメンを吐き出すのは許せないらしく、射精してから数十秒間ちゃんと全部飲み込むまで抜いてはくれなかった。
『ごぎゅ、ごぎゅっ.....グぷっ。ごぎゅっ、ごぎゅっ......』
『~~~~~~~~~~~~~~~~~ッぷあぁ"...............げぷっ...?』
どしゃっ
胃に直接流し込まれるようにそそがれた大量のザーメンをなんとか飲み干し、普段は絶対にしないような下品なゲップをして床に首を落とす我。
そんな我を女は見下し、下卑た微笑を浮かべていた。
昔は頼まずとも誰かが必ず助けてくれたが、今は違う
優しい母は今はいない
生意気な妹分もある日どこかへ消えてしまった
...女を見上げながら、我は初めて誰かに助けて欲しいと願ったのだ。
『ぐぷっ、かふっ。...だ...だぇ"か"...... だし"ゅけで"......."...』
だが、こんな芝居がかったタイミングでこそ...
ばきばきばきッ!!!!!!!!
「ッ!?」
「お姉ちゃんッ!!!こんなところに...ッ!?」
....助けは来るものなのだな。
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『ぁ、ぁ"........! たぅ"...け......』
「お姉ちゃん......!! き、貴様ッ!姉様に何をッ!!」
「!!!?」
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『や"...つらは.... けふっ....』
「あんな雑魚ども蹴散らしたよ!!お姉ちゃん!しっかりして!!今私の家に連れて帰るから!!! ああぁ翼が縄で...,! 」
『ざこ...? 強く...なったな.................ぁぅ''.....』
「お姉ちゃん!? 掴んで帰るしか...!」
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『 . . . . . 』
「お姉ちゃん....軽すぎだよ...」
「こんなに体小さかったっけかな....?」
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ばさっ、ばさっ....どすん
「お...お姉ちゃん.....お家着いたよ...?」
『助かったぞ.....いもーとよ......すまぬが、縄も切ってくれぬか』
「あ、ああっそうだよねっごめんねっ今切るからっ」
『頼む...』
ブチブチッ
「切れた...よ..?」
『ようやく運動出来る......こんなに動かないと太っちゃってたりして。えへへ、えへ......』
「そッそんなことないよっ!綺麗だよ! すごく...きれいだから.....」
『あぅぅ....と、とにかくありがとうなのだ! ......む、あ.....われのうろこ..跡が..............そうか........』
「そう...だね.....」
私、メシューグァーキンはメシュドラーンお姉ちゃんの妹分として数え切れないほどの時を共に過ごしてきたが、こんな様子のお姉ちゃんは初めて見る。
いつもは自信満々で...ちょっと生意気で...とにかくすごく元気でいつまでも見ていられるような竜なのに、今のお姉ちゃんは...
私が居ない間にあの弱い人間どもに一体何をされたのか、いい加減聞かなくては。
「....あの、お姉ちゃん」
『なんだ?』
「その、なにがあったの...?」
『.....言いたくないのだ。それよりおまえなのだ。おまえ、なにも言わずに一体どこへきえていたのだ。われは、われはすごくかなしかったのだぞ。もう家族はないものなのだと....あきらめがつくまで、とてもさみしかったのだぞ』
絶句した。
お姉ちゃんは普段絶対にこんなこと言わない。
驚くほど心が弱っているみたいだ...
「ご、ごめんね....えっと....世界を....見てみたくて、つい......フラっと...。気付いた頃には...もうそこが何処かもわかんなくて....帰れなくなって....」
『そう...か....すまぬ、我が縛りつけていたのだな....................すぐ出てくから...すまぬ...おまえは悪くないのだ.....お邪魔してすまぬ.....』
ずしゃっ。
『ぐえっ』
『え、えへ、こ、ころんじゃった...すまぬな....えへへ....すまぬ....なさけないな.....本当にすまぬ...』
「お...お姉ちゃん..」
『われ、われのことはもういいから...おまえはおまえの....。夫ができた時くらいは顔をみせてくれるとたすかる。では、な....』
「お姉ちゃん...?」
『. . . . .』
『あうぅ....すまぬ....うごけん........じゃ、じゃまであるよな。すまぬ、あさまでにはきえておくのだ...すまぬな...』
「....お姉ちゃん」
『わ、わかった。今退きます....這ってでもどくから....ごめんなさい.....ごべんなさいぃ.....』
「お姉ちゃん」
『や、やめて、これはちがうのだ、そんな、われはほんとにいもーとが大好きなのだ、だからそんなかおしないで。ほんとにごめんなさぃ...』
「お姉ちゃん!!」
『ひっ......な、なんな、なんでしゅか...ごめんなさい...』
「なんかお姉ちゃん情緒不安定だよ!それにすぐ謝るし、早とちりするし、私にまで怯えてるし....私が勝手にいなくなってた間に何をされたの?」
『ぅゅ....に、にんげんにつかまってたのだ....ました..』
「それは....さっき私も見た。けど、なんで捕まっちゃったの?」
『に、2ねんくらいだいすきな花のみつだけで生きてたから.....体がよわくなっちゃったのだ...です.....ごめんなさい....』
「...なんで花の蜜だけ......どうしてそれだけを?」
『さみしかっ"たから...やけぐい"したの"だ.....ぐすっ』
「そっか.....。捕まっちゃって、どうなったの...?」
『ふぐっ、うぐっ...ま、まいに"ちっ、ひどい"ごとされ"て"、こわかっ"た"のだ"っ"! ちんちん"で息できなくされ"たり"っ、われのうろ"こ、よごされ"たりっ"....ぐしゅ"っ』
『ぐすっ、わ"れ、よごされちゃった"...... ぐすっ...その話はどうでもいいの"だ....。.....きたないせーえきどらごんなんかほっといて、はやく旅のつづきにでもいくのだ......ひっ、むだにしゃべりました、ごめんなさぃ...』
「なん......そんな..........お姉ちゃん....。 捕まってから私が来るまで、何年かかったの.....?」
『たぶん....6ねんくらい....です.....』
「うそ.....」
「. . . . .」
「...とりあえず...お家入ろっか。お姉ちゃん、起き上がれる?」
『ご、ごめんなさい、むりです。ごめんなさぃ...』
「....そんなに怯えなくても、私は絶対にお姉ちゃんに酷いことしないよ。日常に戻る第一歩として、昔みたいに私の事いもーとって呼んでくれると嬉しいな....なんて....」
『ぁぃ.....いもーと...さま......ごめんなさぃ...』
「.....今は...ちょっとずつでいいからね、ごめんね,....じゃあ、ちょっと魔法で浮かせて、そうしてお家入ろっか」
『ま、まほー? ...やああっ!!!! われなにもしてないぃ!!! お仕置やだっ!!やめてやめてやめてごめんなさいごめんなさいごめんなさいぃ"ぃ.......』
「えっ.... お姉ちゃん....?」
『ごめんなさい...ごめんなさい....すみませんでした....やめてぇ".....やあ"ぁ".....』
魔法を使おうと提案すると、お姉ちゃんは泣き叫びながら殻を破ったばかりの小竜のように丸まってしまった。その様子がすごく...恐ろしくて、私は少し固まってしまった。
魔法で浮かせるというのは昔お姉ちゃんとよくやっていた遊びだったから、もしかしたら少し立ち直ってくれるかもと思っていたぐらいだったのだ。なのに、これは一体........
「ごっごめんねっ!嫌だったのか、気づかなかったな〜あは、あは..じゃ、じゃあ私がお姉ちゃんをだっこしていくね。昔と逆だねえ〜!あはは....」
『ひどいことしないで....やめてぇ.....』
「お姉ちゃん.....」
私は後ろ足で立ち上がり、丸まったお姉ちゃんを前脚で掬うように持ち上げた。
すこし無理な姿勢で運んでいるのに、全くふらつかないほどお姉ちゃんは軽かった。涙を流しながら丸まっているお姉ちゃんは、以前と変わらず抜群に美しかったが、鱗は鉛のように曇ってしまっていた。
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「お姉ちゃん...あの...寝床に着いた...よ....?」
『ご、ごめんなさぃ...迷惑かけたのだ.....ま、まほーやめてね....ね...?』
「絶対しないよ...その.....久しぶりに、姉妹で寝る...? あ、いや、えっと、ごめんね、拒否権はしっかりある...よ?」
『い、いいの...? われのこと、きらいじゃないの.....? ぁ..........われ、きたないから....ごめんなさぃ.....』
「おっ、お姉ちゃんは絶対汚くなんてない!誰がそんなこと言ったの!!私がお姉ちゃんと一緒に!! ...久しぶりに、一緒におやすみしたくて....。 私、お姉ちゃんと一緒に寝たいな...?」
『! ....そ、そっか!いもーともまだまだ甘えんぼなのだな! えへ、えへへへへ、だれかといっしょにおやすみするのひさしぶりな気がするのだ!えへ、きのうも一緒にねんねしたのにな!』
「? 昨日って....... あ.....お姉ちゃん..........」
『どうしたのだ?いもーとよ、はやくねよう。あしたはいつもの草原で、みつのでる花をつむのだろう?』
「お、お姉ちゃん、お姉ちゃんは....」
お姉ちゃんがついさっきの出来事を忘れてしまったかのように振舞いだした。これは全部なかったことに.....という意思表示なのかな...?
いや、でも、これは....忘れてしまったと言うより.....小竜時代に戻っている.....? ここは私の家で、ママとお姉ちゃんと3人で住んでた場所じゃないのに...
それに喋り方もなんだか子供っぽくなってる...
「お姉ちゃん、お、おとといは何して遊んだっけ....?」
『おと、とい.....? たしか....われは..,..しらないおうちにいて.....しらないにんげんのおんな....あぇ..? ......いもーとぉ、あたまいたいよぉ......ママ...ママどこぉ...? いつものねるまえのおはなしききたい.....』
「お姉ちゃん...」
私のせいだ
絶対に私のせいだ
私がちゃんと相談して旅に出ていれば、お姉ちゃんはこんなことにならなかった
成竜は10年会わないのが普通とか、みんな言ってたから信じちゃった
生まれてからずっと一時も離れず一緒だったのに、いきなり何年も一人ぼっちにしたら大変なことになるなんて分かりきってた。
.....明日、実家に帰ろう。帰って、ママに事情を説明しよう。
ママなら壊れたお姉ちゃんを癒してくれるかもしれない。
「ま、ママは今おばあちゃんに会いに行ってて居ないよぉ。お姉ちゃん忘れちゃったのぉ?」
『あぇ....そっかぁ.....いもーとはしっかりしてるな....われよりずっとしっかり者で....ひとりはさみしいな...こわいよぉ......ママどこ....』
「ひとりじゃない、1人じゃないよ。お姉ちゃんには私がいるじゃん。ほら、余計なこと考えてるとウロコがくすんじゃうよ。寝よっ?」
『そう...だな.......われのきれいなうろこ、くすんじゃう....われのうろこが....きれい...? いもーとぉ...われのうろこきれい....? なんだか...どんよりしてて....きたなくて....ふたなりの女が.......女が....うぅ?.....』
しまった。
今のお姉ちゃんに「うろこ」だとか「きれい」とかの言葉は禁句みたいだ。かわいいことへの執着が記憶を呼び起こすのかもしれない。
確かに、過去のお姉ちゃんが今のお姉ちゃんを見たらひっくり返ってしまうかもしれない。
目の光は失せ、鱗は曇って乾いた謎の液体が付着してて、縄目の後が身体中に付いてて.... それに自分では動けないほどに弱ってしまっている
「あーー!!っとっとほらっ、一緒に抱きあって寝よっ? ねっ? ほら、私の翼でぎゅーっ! あったかいねぇ...」
とっさに私の翼でお姉ちゃんをすっぽり包むように抱いて、お姉ちゃんののくすんでしまった体を見えないように隠してみた。
ママが悪夢を見た私やお姉ちゃんにやってくれたように。
『うむ...? うむ..........まま...ごめんね.....ぜんぜん顔みにいけなくてごめんね.....われね、われ、すごくこわかったの...にんげんにずっとひどいことされたの...』
『っ! ....お姉ちゃ .....それは....辛かったねえドラーンちゃん..』
『だからね、みんなきらいなの きっと、みんなわれのことがきらいなの。みんなわれをいじめるの。みんなわれを、われを...』
「そんなことないよ。ママと妹のグァーは、どんなことがあってもドラーンちゃんのことがだいすきだよ」
『うそなのだ、われはずっと待っていたのに、だれもたすけにこなかった。われはずっとたすけてほしかったのに。』
「それは...知らなかったから......」
『だからね、ころすの。みんな。みんな、ままも、いもーとも、われのことだいきらいなんだから。』
「おねぇ...!? ........ドラーン、それはダメよ? ドラーンちゃんがそんなことしたらお母さんとっても悲しいな。 それに、グァーもきっと悲しむよ?」
『いもーとはわれのことなんてどうでもいいもん。いまもままのふりしてわれのことだましてるんだから』
「!?ッひっ」
ぞわっ
私は一瞬で総毛立ち、後ろへ飛んで逃げてしまった
お姉ちゃんは...どこまでが?
昔のお姉ちゃんと今のお姉ちゃんが混じりあっていて、どこからどこが過去と現在の境界なのか分からなくなってしまった。
ちゃんと今を認識できているのに、過去へ逃避している?
「ちがっ、私はお姉ちゃんのことを思って!」
『あぇ.....? なんでぎゅーやめちゃうの....さむいよ...いもーとぉ....いもーと...ぎゅーして.....なんで離れちゃうの.........さみしいよ....いたい....くるしい...』
「お姉ちゃ、え? ええ? .....う、うん....ぎゅー.....」
『えへへ、えへ、いもーとだいすき....ままもだいすき...ずうっとみんなだいすき....われ、えいえんにこうしてたいな....でも、われ...ねむくなっちゃった。ごめんね....。いもーとよ....』
「そ...うだね....? おやすみ.....お姉ちゃん。」
『んぅ....おやすみ...まま....』
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しゅるる...ぺろ...ぺろ....かりかり......
なんだか私の股間に濡れた感触がある
長いぬるぬるしたものが、私のちんちんにまきついて、根元をほじくり、舐めて....きもちーな.....なんだろな
....まて、それどころじゃない。
お姉ちゃんはどうなった?
がばっ!
「お姉ちゃっ......ひゃあっ!?!?」
『んれぇ....!? ひっ、ひい"っ』
....お姉ちゃんは、お姉ちゃんは私のちんちんを舐めていた
信じられない。どういうことだ?
なんでお姉ちゃんは私のちんちんを舐めてるの?
「お、お姉ちゃん!?何してるの!?!?」
『あ、あ、ああっ.....!われの口、きっ、きもちよくなかったでした、ほんとにごめんなさい...まほーだけはやめてください.... すみません、ごめんなさ、ごめんなさいぃ.....うえっ、ぐすっ....やめて.....やめてぇ....』
「えっ、えっ!? なんで? あ、えっと、ゆるす!ゆるすから、ね?泣かないで!泣かないでお姉ちゃん.....。」
『あ、あいがとぅごじゃいましゅ"っ、ぐすっ、ご主人のちんぽ、おっきすぎて、われのおくちに入らなくて、それで、ぺろぺろしてたのだ..じゃなくて、してたのですけど、むずかしくて、ごめんなさいぃ....』
「そ、そっか? しょ、しょうがないよ、そういうこともあるよ。ね?だからさ、そんな、そんな可哀想なポーズやめてよ....」
お姉ちゃんは....想像していたよりもひどい目に合ってたようだ。
どうも"主人"とやらの性処理を早朝から始めて、失敗したらまほーとやらでお仕置きされていたみたい。
それで、今失敗したからこんなに怯えてるんだ
畜生のようにお腹を見せてひっくりかえって、顔はひきつった笑顔
なんで...こんな......
『こ、こーびすればまほーやめてくれるのだ...ですか...? ご主人、前言ってた。われ、おぼえてるのだ。こーびすればまほーやめてくれるって。こーびします。こーびするから、まほーやめてくださぃ...おねがぃ....』
「こ、交尾!? こーびって交尾!? ちょ、お姉ちゃ、そんなこと頼まれてもしないし、ひどいことも絶対しないよ」
『まほーはいやなのだ...です.....おねがいぃ...まほーはやめてほしいの..ごめんなさぃ....です、やめてくださぃ,..ゆる"して....こわいのぉ".....こーびしてください"ぃ...おねがいします........』
「こーびしないよ!まほーもしないったら」
『あ〜っ"!まほーやめてよ"っ!まほーやだってわれいってるのに、やあ"あ"っ!!!やだああああああっ!!!!!たしゅ、たしゅけてっ誰かあっ.....ママあっ....いもーとおっ......だれ"かぁ"......ぐすっ、たすけてよぉ".........』
「あうう、だからそんなことしないって言ってるのに。お姉ちゃんとこーびしないよ。まほーも絶対しない!」
『こーびしないの.....そうか...われまほーきらいなのに.....なんでママも、いもーともたすけてくれないの.....みんな、みんなわれのことだいきらいなんだ......』
「 . . . . . 」
「そんなこと.....」
「........もうっ、わかったよ!こーびする!お姉ちゃんと交尾して、まほーも無し!だからお姉ちゃん、私たちからの大好きを疑わないで......ね.....? そんなこわい目をしないで.....私は優しいお姉ちゃんのことが大好きなの。」
『こーびしてくれるの....?うれしぃ...あぃあとうございます...。ど、どうぞ....わ、われの、おまんこ? を、つかってくださぃ...』
狂ってしまったお姉ちゃんには何を言っても届かないみたいだ
何を言っても会話が噛み合わないし、再三まほーはしないと伝えているのにすすり泣くばかりで、しまいにはママと私を憎み始めてしまった。
仕方ない....パッと交尾して終わらせるしかないかな...
幸い(?)お姉ちゃんが私のちんちんを元気にしてくれていたので、恐らくすぐに終わらせてあげられるだろう。
「え、えっと、ちんちんをお姉ちゃんのおまんこにあてがって......」
ずにゅ...
「まだほんの先っぽだけどその....お姉ちゃん、痛く....ない?」
『ご、ごしゅじん"....ィ".....いだいよ"ぉ......』
「い、いたい!?そ、そっか、ごめん。えっと、確か...竜の基本的な交尾って、相手の首を甘噛みするんだっけ、お、お姉ちゃん、噛んで欲しい?」
『う"ん.....噛んで....いたい"の"....さむイ"よ』
「わ、わかった......。がぶっ!」
『ひぎゃ"っ!! あ"ぅぅ"....い"だい"ぃ................お"ッ、おまえまでなのか...我はお前のこと大好きなのに...助けてくれて嬉しかったのに......』
「お、お姉ちゃん...今のお姉ちゃんは、正気? いつのお姉ちゃんなの...? 今すぐ交尾やめる.....?」
『やだっ!!やめないでッ!まほーやだっ、まほーやなの....われの言葉は....無視して....ね........?』
「そ、そっか、わかったけど....誰が正気のお姉ちゃんなの?」
『やめ、やめて、い"だいよ"...いもーと....こんなことやめて、代わりに我と昔のように、いつもの草原でおもいっきり遊ぼう。そうだ、お前はリス追い遊びが大好きだったな....む"....がぁ",..っ.....いたい"ぃ.....むっ".....むかしはお前の方がつよかったが、今は我の方かもしれんぞ? はは、は........』
「(お姉ちゃん....何言って...)」
「......甘噛みのおかげか濡れてきたね。お姉ちゃん頑張って....うんんッ!」
ずにゅッ!
『ぎゃア"ッ"!!!ひっ!ひっ...ご、ごめんなさい。り、リスはもう好きじゃないのか?他の遊びがいいのか、長い時間がたったものな。ほ、ほかの....。い"ぃ.....い"たい。やめ"て。いたいよ。や"め、やめて。われ、なにもわるいことしてないのに...』
「お姉ちゃん....」
お姉ちゃんの光の無い両目は必死で助けを求めているし、お姉ちゃんの口からはちんちんを押し進めるほど悲鳴が漏れる
なのに、いざ辞めるか?と聞くとやめないで。と答える
首を噛む力を強めるとすすり泣くのに、首から口を離すとお姉ちゃんの膣は乾き始める。
そんな壊れてしまった、アンバランスなお姉ちゃんの様子に、私は仄暗い快感を覚え始めていた。
「お姉ちゃんは可愛いね。その、私がちょっと力を入れたら折れてしまいそうな首も、可哀想なほどに淀んだ表情も。いやな、饐えた匂いのする体も。お姉ちゃんのせいで、私まで何か変わっちゃったみたい。」
『そうなのだ!我は可愛いんだぞ! こッ....う"う"う".........こ、この美しい鱗、完璧な肉体、そじ.....て"......ママとっ...いもーとにもっ...褒めてもらった....かわい"ー...顔.....うぐっ"....い"たい"ぃ"...』
『はひっ...はひっ"......まま...まだこーび終わらないの....?』
「もーーちょっとかな.....♡ がぶッ"!」
『い"っ".........だあ"....こわい"ぃ.....血が出ちゃうよぉ".......こわいよ..誰か愛してよぉ".......さむい".....なんで誰も、ぎゅーってしてくれないの...?』
「お姉ちゃん.、今私が抱きしめてるよ? 私はあったかくない?」
『あえ.....いもーと...? いもーと"...わだしを"....っ愛してる....?』
「んっ...あうぅ....。世界で1番愛してるよ......♡」
『そっか............よかっ"た....。ぁ.....われのなかで...ぴくぴくしてる.....出ちゃうの....?』
「.....うんっ♡ うんっ♡ おねーちゃ、ごめんッ」
びゅくっ、びゅ〜〜〜〜〜〜........
『ぁ......おにゃかあ"つい"ぃ........。じゃあ、今から、わ...われが....まま?』
「そーなるのかな....?」
『ぞ、ぞっ"か.....いもーと....出しすぎなのだ".......ぐるじぃ"....よ...? もう、いらにゃい....われ、もうままになったよ.... け、けぷっ、ぉぇ.........げぽ....』
「なにか吐いちゃったね。お姉ちゃん。でも、それは要らないものだから、ちょうど良かったね」
『そーなの"が....ぐぷっ、わ"、わ"れ....ままになれ"てよかった。けぷっ、ご、ごのお腹の子には"、あ"いを、お"しえてあげぅの".....』
「そっか....私も手伝うよ。」
badend ?