両片思いなドスケベ委員長とドスケベギャルが永久ふたなり化媚薬で媚び愛オナニーする話 作:ルピア
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 ガールズラブ 爆根 爆乳 ふたなり×ふたなり 淫語 ♡喘ぎ マゾメス ふたなりレズ オナニー
初投稿作品の後編に少し時間がかかっているので勢いのまま書きました。
オラ付きはありません
「んっ♥ふっ♥ふぅ♥はぁ・・・♥すぅ♥すんすん♥んんっ♥はぁ・・・♥濃ゆい匂い、えっぐい・・・♥じわじわって熱いの溜め込んだ・・・お、おちんちん♥おチンポ♥わ、私にこんなおチンポ生やさせただけじゃなくて♥貴女のおチンポの匂い♥こんなすごいの私の部屋に充満させて♥一体どうしてくれるのかしら?変態の白咲さん?」
「いや、ビンビンに勃起させて♥先っぽからどぷどぷ♥エッチな香りが濃厚に染み付いた透明なおつゆ漏らしてるのは委員長・・・甘唯の方じゃん・・・♥ん、んんっ♥はぁ・・・♥精子作るところまでパンパンにして♥この部屋で・・・あたしを孕ませる気・・・すぅ・・・♥はぁ♥そ、そんな・・・っ♥孕み頃の雌だって事を自覚させるような♥ドスケベなおねだりされたって♥簡単に交尾なんてさせるわけないし♥」
夕暮れ時。外は影が長く伸びるような頃合いの中、とある生活感のある部屋で二人の美少女が向かい合って、お互いを煽るように言い合っている。
机の上には勉強道具が散らばっており学生らしさを感じさせる傍ら、明るく染めた髪と、艶のある紺色の髪をそれぞれ揺らす二人。そんな2人は何故か一糸まとわぬ姿で、背面から見ても余裕ではみ出てるメートル超えデカ乳を露出させる。太腿やお尻にもハリと柔らかさを備えた淫猥なエロ肉をびっしりと付けた一方、すらっとしたモデル顔負けのくびれを併せ持つ両者は並みの男では太刀打ち不可能な極上のオナホ体形を目の前の同性に見せつけるかのよう。
ただしそんな繁殖特化雌達が明らかに普通と異なるのは、そのデカ乳の間から顔ものぞかせる・・・
-----ゴポゴポッ♥ドクン♥ゴポゴポ♥びきっ♥ぼこぼこっ♥どっくぅぅぅぅ♥♥ばきばきっ♥ドックンッ♥
「で、でもあたしもこんな事になるなんて思わなかったんだもん・・・♥んっ♥こんな♥こんな♥手より大きな金玉に♥ぶっといふたなりデカちんぽが生えてくるなんて・・・♥ちょ〜っとイタズラで天結にジョークグッズの媚薬飲ませて反応楽しもうとしただけで♥ドスケベな雌を孕ませられるような♥デカチン雌精子持ちの♥ふたなりになっちゃうなんて・・・はぁ♥」
そう金髪でふんわりと巻かれた髪を弄りながら、白咲乃亜は罰が悪そうに答える。本来何も無い、彼女のクリトリスのすぐ上からはエッグい反りを天井に向け大きく勃起した男性器が生え、女性器は今も精子を過剰生産している睾丸に覆い隠されている。乃亜は両方の性を併せ持つふたなりとなっていた。
肉竿の打ち付けに特化しすぎたマシュマロのような柔らかケツ肉クッションをはオスの繁殖遺伝子を刺激する一方、いやらしく肉がこびり付いたふたなりチンポは明らかに規格外。雌の媚びたハメ穴をイキ散らかすためにあるようなカリ高にセルフパイズリすら容易なほど長い、自身の細腕より明らかにぶっといちんぽは一瞬見せつけるだけでチンコキ専用発情マゾメスハーレムも一瞬で作れてしまうだろう。
乃亜も自身もアイドルのような大きな瞳を蕩けさせつつ、自身の孕ませ放題のふたなり肉竿に動揺を隠せていない。ただその表情はどこか淫欲に満ちた笑みモ混ざっているよう。
そしてさらにその視線の先にいるオカズ特化無自覚媚び雌委員長、甘唯雪華にも・・・
-----ドクン♥ビキビキっ♥ドクドク♥ばきっ♥ドクンッッ♥♥イラ♥イラ♥ギンギンッ♥ぼこっ♥どくんっ♥
「・・・ため息つきたいのは私の方よ・・・ん、んんっ♥せっかく勉強教えてあげようと部屋に招待したのに♥部屋中・・・♥ふたなりチンポの甘くて濃い発情臭まみれになってしまったじゃない♥しかも媚薬のせいでどっぷどぷ♥溢れてきてる淫乱雌汁まで合わさって♥しかもこれ・・・♥そこにある30cmのものさしより明らかになっがいし♥熱さでクラクラする・・・♥」
清楚系グラビアモデル目的でスカウトされまくりな、可愛らしさと綺麗さを同居させた美貌。そして紺色の髪を正座した足で潰れた揉み心地抜群のエロケツまで伸ばし、いつもは制服に抑えられている瑞々しくも淫乱長乳果実と甘いミルクのような色香が染みついた深~い谷間をむにゅん♥ゆさぁ♥と目の前のギャルJKに見せつける様に揺らす甘唯雪華。
ただしこちらもそんな清楚ドスケベな淫肉の上には一般オスの数十倍は精力に満ちているようにも見える、赤く腫れあがったふたなり雌ペニスが媚熱を発しながら子種汁を奥底で煮込んでいた。処女だろうと人妻だろうとそこらの雌を無差別に発情させ、排卵ハメ乞いオナホ扱い出来るガチ恋量産デカチンポ。
雪華はそんな繁殖力が先端まで満ち、一般男性の精液より重く濃厚精子が混じったカウパー汁を漏らすハメ待ち鬼魔羅をデカ乳と同じように、乃亜の視界に1mmでも多く、乃亜の嗅覚を一瞬でも多く刺激しようと無意識に腰を浮かせ、自室のカーペットに一生消えない排卵誘発ふたなりフェロモンを染みつけていく。
「確かに・・・♥こんなのクラスの男子達があたしとか♥委員長見て♥こっそり勃起してるのより・・・明らかにおっきいじゃん♥委員長がそこのベッドの下に隠してた♥海外製の絶対に子宮まで届いちゃう偽物チンポ♥大人のおもちゃよりもさ・・・というか、天結もこんなドスケベグッズ持ってたんだぁ♥でもこんなのズポズポして気持ちよくなってたとかちょっぴり嫉妬して・・・ん、んんっ♥は、ぁ・・・♥あたしのチンポ♥ビクッてなって♥なんか・・・♥金玉の奥がグツグツしてる♥」
「ちょっ・・・♥白咲さん勝手に見ないでちょうだい!あれは・・・♥もし白咲さんが♥本当にこんなぶっといふたなりチンポ持ちだったら・・・♥って想像して使ってるやつ、なのにぃ・・・♥あのおもちゃ大きくガッチガチに勃起して♥雌肉抉るのに最適で♥絶対私とも相性抜群な♥優秀過ぎるふたなりデカチンポなんて♥ずるい♥いつも想像して指2本でわっか作ってシコシコしてたのに♥指どころか片手も回りきらないなんて・・・♥想像しただけで雑魚マンコが金玉の下で反応しちゃってる♥」
「というか天唯♥あたしの体見てオチンポ大きくしすぎでしょ♥さっきからあたしの片方だけでも頭よりよゆーででっかい♥Nカップな成長中おっぱいじろじろ見て♥その度に金玉膨らんで♥重った~いふたなりザーメンミルク♥どっく♥どくんっ♥って雌牛のミルクみたいに♥どぷ♥どぷ♥作って♥天然媚薬せーえきタンクになってる♥ん、はぁ・・・♥揉みしだけちゃう母乳出したがりなパフィーニップルにこーふんしてぇ♥えっち♥ドスケベ♥変態♥繁殖力つよすぎ~♥子宮がガチ恋しそうになっちゃう♥」
「それを言ったら白咲さんだって♥私のOカップオカズにしまくってるじゃない♥ただでさえ生えた瞬間から精子排泄用の生殖器をフル勃起させてたのに♥見た瞬間♥二回りも過剰にガン勃ちさせて♥ぜ~ったいに排卵アクメさせて飼い雌ボテ腹オナホに♥一生繁殖ご奉仕させるって♥いつもみたいにわがままに振り回す白咲さんにピッタリのハメ潰しデカチンポに育って♥もう♥何にも触られてないのに♥指より太いデカ乳首も♥マゾ欲求刺激されて勝手に雑魚イキしちゃいそう♥」
そうやって二人は本来この家に来た目的すら忘れ、自分の、そして相手の極太肉竿に全ての意識を集中させる乃亜と雪華。お互いに煽り合うような口ぶりをしつつも媚びたマゾ雌として蕩けた視線を隠せていない。その内心も実のところ・・・
(は、ぁぁっ♥んっ♥ぁっ♥しゅ・・・っごい♥しゅき♥しゅき♥すき♥すき♥すき♥天唯のおちんぽ♥かっこよくて♥子宮も♥頭もキュンキュン止まらないよぉ♥自分で開発してないのに♥乳輪ごと乳首蹂躙されてマゾイキさせられたいしっ♥いっつも横目で視姦してるデカケツ♥沈むくらい揉みしだいて♥甘イキさせたい♥デートとか出来ればとか思ってたし♥お家デートでテンション上がってたけど、そんなのすっ飛ばして♥肉オナホセックス♥)
(んっ♥ぁっ♥はぁ・・・♥ちょっと期待して♥無理やりこじつけて家に呼んだら♥まさかこんなことに♥まさか白咲さんまで同じ薬買ってて、私が飲ませるより先になんて♥エロ可愛いくて直視出来なくて、嫌な態度取っちゃう私にも優しい白咲さん♥ふたなりペニスもこの前告白して来た雑魚オスなんか絶対叶わない極太イケチンで♥こんなの誰でも一目惚れガチ恋しちゃうじゃない♥このままドスケベプロポーズ交尾して♥雑魚子宮で誓いのキス捧げたい♥)
(ふたなりセックスしたいっ♥ぐっちょぐちょのドスケベ交尾したいっ♥孕ませたいっ♥孕みたいっ♥)
(繁殖したい♥繁殖したい♥繁殖したい♥繁殖したい♥繁殖したい♥繁殖したい♥)
-----ドクン♥ドクドクドク♥ばきっ♥ドクンッッ♥♥イラ♥イラ♥バキッ♥ビキビキッ♥
-----きゅん♥ごぽっ♥ぬちゅっ♥ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥ぬっちゅ♥ぐちゅ♥ちゅぷ♥きゅんきゅんっ♥♥
乃亜と雪華はお互いの淫猥で常日頃から制服を押し上げただのエロ雌衣装に変えてしまう全身チン媚び特化のむちむちボディに、他のオスと比べるのもおこがましい雌堕としペニスをハートマークを浮かべた瞳で生オカズにし合う。普段は秘めている恋心もほとんど隠すことなく言葉とごぽぉ♥と白濁した濃厚愛液と熱い肉竿を雌穴を中毒するまでガン突き可能にカウパー愛液を零しまくっているのをはたから見れば、ガチ恋し合っているのも丸わかりだろう。
とはいえお互いは元々相手に好かれているとは思っておらず、今も年中交尾しても枯れることの無い過剰性欲を抑えることに必死で、目の前の相手が恍惚としたトロ顔で排卵している事もデカチンポ以外は無自覚であるが。
「んっ♥ふぅぅぅぅ・・・♥ん、は、ぁ♥はぁ♥勉強なんてこんなんじゃ絶対に手がつかないじゃない♥孕みたがりのマゾ欲求と♥孕ませたがりのイラつき♥全然我慢♥できそうにない♥」
「お♥おぉ~♥ん、ふっ♥んんっ♥は、はは~♥あたしもマジでオナホにザーメンコキ潰しまくりたくて♥誰にも触られたことないのに♥マゾで♥雑魚だってわかるあっさ~いところに降りてきてる生子宮♥デカチンでポルチオ蹂躙アクメして頂きたくて我慢できないや♥ふ、ぅ~♥甘唯も同じ、なんだぁ♥」
「当たり前、でしょ♥目の前にこんな濃厚なふたなりチンポと♥甘イキアクメ寸前なマゾ女並べられたら♥でもこのままじゃ普通にデートもできないじゃない♥・・・どうやれば消えるのかしら・・・♥」
「ええぇ~♥なくしちゃうなんて、そんなぁ・・・♥まぁでも、確かに可愛い服とか着にくくなっちゃうし・・・♥えっとぉ・・・♥あたしが見てるエロ小説とか♥エロ同人誌とかではこういうの、一回射精すれば消えたりするのかな・・・って♥」
「・・・射精ってことは・・・♥」
-----ドクン♥ドクドクドク♥むっわぁ♥びきっ♥ごぽぉ♥イラ♥イッラァ♥
-----ドクンッ♥ムラ♥ムラムラ♥びっくんっ♥びくんっ♥
二人は改めて、どんなAV男優の雑魚ペニスよりも確実に雌をイカせ放題な、目下で淫猥フェロモンをまき散らすデカチンポに目線をやり、その先を想像してゴクリ♥と無意識のうちに期待で喉を鳴らす。
今も種汁母乳をグツグツと濃密にし続けている雌金玉から感じる重ぉく、煮詰まりすぎた故の熱さはそれが一回程度でどうこうなるものではないことを持ち主にアピールしまくっている。それどころか一回でも一般オスの何千倍精子を込めたお漏らし射精をしてしまえば、一瞬で目の前の媚び雌を交尾中毒にするまで、金玉空っぽにするまで止まれなくなるだろう。そしてそれを本能も理性も待ち望んでいることも自覚してしまっている。
「・・・仕方ない、よね♥どうにかしないといけないし♥チンポオナニー♥やらなくちゃ♥んっ♥はった♥あ、ぁん♥」
「ええ・・・♥どのみち鎮めないとどうにもできないもの♥シコシコ♥どぴゅどぴゅ♥どびゅる〜♥ってしなくちゃいけないし♥」
あからさまな、言い聞かせるような言い訳を並べつつと舌なめずりをする雪華。
この先を想像しただけで走る、ぞくぞくとした甘美なイキ波に身を捩らせ、恍惚とした表情を浮かべる乃亜。
そして2人は息を合わせるように、精子混じりの愛液で濡れぼそった生殖器にその両手を・・・
ーーーーぐちゅぷ・・・♥
「「っっっっっっっ♥♥ぉ゛っ・・・♥♥ほぉ゛・・・♥」」
ーーーーぷしゃっ♥ぷっしゃぁぁぁぁぁ♥♥ぷしっ♥ぷっしゃ♥
二人がしがみつくようにして各々のふたなりチンポを両手で握りしめた瞬間、全身を貫くように重い快感が走り抜けた。一瞬何が起きたか分からないままにビクンッ♥と舌を突き出し、触れてもいないハメ汁まみれのマゾオナホは快楽に引っ張られるように今も特濃精子を数兆匹作り続けるデカ金玉の裏へと理性を溶かした淫乱潮を浴びせていた。
しかし持ち主がハジメテのチンポアクメに心酔しかけてなお、繁殖力の怪物たる二本は一滴も濃厚ザー汁を零すことなく、その貪欲な孕ませ願望を目の前のふたなりマゾメスに見せつけ続ける様に媚熱を発して勃起したままだ。
「ぉ゛っ♥ほ、ぉ・・・♥は、ひっ♥はへっ♥あっつ~いデカチンポ♥触れただけ、なのに気持ちよすぎて子宮の底からびくんっ♥どくんっ♥ってトロトロにされちゃったぁ♥なのに♥ぜんぜんつよつよせーし♥私の金玉から出てこようとしてないのぉ♥こんな刺激じゃ満足できなくて♥もっとぉ♥手をオナホみたいにしながら♥シコシコ♥ぬちゅぬちゅ♥偽物マンコで交尾ごっこズリコキしなくちゃ♥チンポの底で煮詰まって♥全然無駄うち射精できないって♥」
「ふーっ♥ん、ぉ゛っ♥ぉぉ゛っ♥ぁ゛っ♥は、ぁ・・・♥こっちもぉ♥目の前に貴女みたいな♥エロ漫画にしかいないチン媚び雌肉果実まみれのドスケベ体形で♥甘~いマゾ卵子フェロモン漂わせる♥オスを勘違いさせまくる悪いギャルおまんこホールいたら♥絶対こんなよわよわな刺激じゃ足りないって分かっちゃってるの♥もっと♥受精確定交尾みたいに・・・♥そうよ♥赤ちゃんボコボコ孕ませられちゃうデカチンポ消すにはもっとシコシコしなくちゃ・・・♥ぉ゛ぉ゛っ♥」
ーーーーごちゅっ♥♥ぐっちゅぅ♥ぐちゅ♥じゅっぷ♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥ぬっちゅ・・・うっっ♥♥どっちゅ♥ぬっちゅぅぅぅぅぅ゛ぅ゛♥じゅっぽ♥じゅぽぉ♥
ーーーーどっちゅ♥ぐちゅ♥ぐじゅぷぅ゛♥♥ぐちゅ♥じゅっぽ♥じゅぽっ♥ぱちゅんっ♥ぽちゅっ♥どちゅぶぅ゛ぅ゛っ゛っ゛♥
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥しゅごっ♥これしゅごいっ♥♥ぉ゛っっぅ゛♥♥チンポシコシコ♥オナホ以下の偽物マンコでシゴいてるらけっ♥なのにぃ♥頭も♥子宮も♥金玉もビリビリひてっ♥チンポ締め上げてるレベルで強くズリコキひてるのにっ♥気持ちよすぎて♥どこでもひとりこーびできる有能オナホで♥デカチンシコって♥雪華の部屋♥あたしの♥乃亜のコキ捨てザーメンミルクでいっぱいにひたいっ゛♥」
「ぉ゛っ♥ぉ゛っ♥ぉぉ゛っ♥あへっ♥あひっ♥ほ゛っ゛・・・ぉ゛ふっ♥♥そんなの駄目ぇ♥乃亜の♥マゾ雌屈服させたがりな♥カースト上位のわがまま繁殖臭なんて部屋にマーキングひたら♥毎日エロ雌マンコが♥ねっとねとの妊娠欲全開にして♥彼女じゃなくて♥奴隷♥チンポに従順で♥お子種で蹂躙されつくされるのが大好きな雌奴隷に堕ちるかりゃぁ♥代わりに♥わらひの♥子種ミルクで♥他のオスが敗北お漏らしするくらい♥濃厚なふたなりせーし♥プレゼントすりゅからぁ♥んぉ゛っ♥」
お互いに対する孕ませ欲求を最早一切隠すことなく、アクメ混じりのトロ声チン媚びASMRを垂れ流す目の前の肉オナホをオナペットにズリコキオナニー。白濁おつゆ以外、ローションも何も使っていないとは思えない位、粘液でコーティングされ尽くした淫槍に向けて下品な水音と共にぶっこ抜きを加速させていく。
「ぉ゛っ♥ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥ぁ゛っ♥ぁ゛ぁ゛~~っ゛♥しゅっごい♥チンポ♥ずっと目の前にド下品な雌がいたのにおあずけされて♥イライラ溜まりすぎて♥感度しゅごすぎて♥ぶっといクリトリスみたいになってりゅ♥こんなの極太長ズル剥けクリチンポだよぉ♥おほぉ゛っ♥あひっ♥んぉ゛♥♥ほぇ♥ほ、ぉ゛ぉ゛♥」
「ぁ゛~~~っ♥ぁ゛、ぁぁ゛っ♥ぉ゛っ♥ぉ゛ぅっ♥チンポオナニーっ♥こんにゃの覚えたら♥勉強中でも♥授業中でも♥チンポシコったり♥これとおんなじくらい♥つよ~い目の前のデカチンポにハメ潰されること想像して♥ぜ~ったい集中できないじゃないっ♥ぉ゛っ♥ぉ゛ぉ゛っ♥無駄撃ち排泄オナニーにっ♥もっろぉ♥意識集中ひちゃうっ♥んぉ゛ぉ゛っ♥ば、かにっ゛♥おばかになりゅぅぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥」
自分たちが間違いなく変態で、ドスケベで、どうしようもない性奴隷であるという甘美な感覚に酔いしれるとともに、二人の手淫は早く、激しくなっていく。
ただ二人は両手で上下に一往復するたび、どうしても想像してしまう、「この手が目の前にいる孕ませ適齢期のガチ恋オナホの子宮穴だったら♥」と。
そう一度でも想像してしまえば、万が一にもこのシコる手を止めることなんて一切頭から消え失せ、
ーーーーびっぎっ♥どぐんっ♥♥どっぐんっ♥みし゛ぃ゛♥みっし゛ぃ゛ぃ゛♥♥イラ♥イライライライラ♥ドグドグドグぅ゛ぅ゛♥♥じゅぽぉ♥どっちゅっ♥じゅぷんっ゛♥ごぽぉ♥ごっぽぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥びきっ♥びっきぃぃぃ゛ぃ゛♥♥
「「お゛ぉ゛ぉ゛っっっっっっっ♥♥ほぉ゛ぉ゛っ♥♥イッグぅ゛♥も、もうイグぅ゛♥♥」」
バージンで未精通の二人は今まで知る由も無かったが、たった今自らの手に伝わる淫らな暑さと♥明らかに一段階膨張し、はち切れそうになっている御姿と♥より濃密なふたなり雌の精子臭が射精間近の合図であるということを、普通の雌では一生分からない、蕩けるような生殖本能と雌金玉で理解してしまった。同時に、もう今すぐにでも精通お射精してしまうということも。
「おほぉ゛ぉ゛ぉ゛♥イっぐ♥もうらめっ♥イグッ゛♥イっちゃうぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥この♥ピストンの先っぽが雪華の子宮らって考えたらぁ♥乃亜のふたちんぽからザーメンミルク込み上げてきちゃってりゅぅぅ♥♥お部屋汚したららめなのにぃ♥雪華の事♥完全に嫁オナホにするつもりで♥デカチンポロックオンひちゃったぁ♥もう、無理ぃ♥雪華しゅき♥しゅきしゅきしゅきしゅきぃ♥ぉ゛っ♥ぉぉ゛~~~~っ♥」
「あへっ♥んんぉ゛ぉ゛ぉ゛♥しょんな♥しゅきとか急に言わないれぇ♥そんなこと、言われたらぁ♥ほしがり淫乱処女穴も♥ぼこぼこにされたい子宮オナホも♥きゅんきゅんひて♥乃亜に生ハメディープキスひて♥い~っぱい赤ちゃん作るまでチン媚び止まらなくなっちゃう♥ぉ゛っ♥ほぉ♥排卵して♥受精する気満々の孕み穴に嫉妬ひて♥ちんぽ♥デカチンポも乃亜の雑魚卵子♥つよつよせーしで♥りんかんれーぷ♥したすぎる位♥私も♥しゅき♥しゅきしゅき♥孕んで♥孕んでぇ♥♥ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥」
乃亜は先ほど僅かにトロトロでぐちゃぐちゃな媚び声で聞こえた部屋を汚してはいけないという命令に従い、射精寸前のデカ魔羅肉柱を愛おし気にシコりながら、もう片方の手で何かコキ捨てできる子宮代わりのモノがないか探す。そして先ほどまで元凶となった媚薬やお菓子を詰め込んでいたレジ袋を手に取り、ビク付きが止まらない自身の孕ませペニスの先へあてがった。
そしてその瞬間もはやそんなことを考える暇もなく、ただいちゃラブ孕ませれ~ぷ♥してると思い込んで淫蜜まみれのオホ声ひとりエッチしている雪華とそのあてがったレジ袋を雪華の子宮♥生ザーメンタンクだと妄想して最後の一コキを決めた乃亜。二人の尿道処女を奪うように、奥底から確実に子宮を蕩けさせる灼熱のマグマザーメン溜まりがこみ上げーーーー
ーーーーびゅりゅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~♥♥♥どびゅるぅ゛♥びゅっぼぉ゛ぉ゛♥どぶちゅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥ぼびゅっ♥ぼっびゅっ♥どびゅ♥びゅぐぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~♥♥♥
ーーーーどびゅりゅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥♥びゅぼぼぼぼぼぉ゛ぉ゛ぉ゛♥ぼびゅんっ♥びゅっぼ♥どびゅぐるぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥どぼどぶどぶどぶどぶっ゛っ゛っ゛ぅ゛~~~~♥♥♥
「「ぉ゛♥あ、っ♥ぁ゛っ♥ぁ゛ぁ゛っ゛♥ァ゛♥ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ♥♥♥ア゛ア゛ア゛♥♥♥♥」」
一瞬時が止まった感覚に陥った直後、焼き付くような絶頂感と重い吐精音と共に、極濃半固形精液をまるで潮吹きアクメのように外へと放出する。この寝室は中に入った瞬間に一瞬で蜜壺を悦んで差し出す位、甘く蕩けるような媚び雌ザーメンの繁殖特化遺伝子臭で上書きされていき、オンナが雌として受精本能剥き出しにされることを余儀なくされる楽園部屋へと生まれ変わる。
「どぴゅどぴゅするよりもっろ♥おおく♥せーしつくってるぅぅぅ゛♥♥♥どんどん♥らぶらぶせーしあふれてぇっ♥ぉ゛っ♥もっろ♥もっろいぐっ♥ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥」
乃亜は頭が弾けるような感覚に酔いしれながら奥底から上がってくる暴力的な波濤を何とか抑え込もうと、舌をだらしなく垂らしながら鈴口に被せた半透明な袋の底を鈴口に押し付ける。しかし偽物交尾に苛立ちを隠せない濃厚な孕ませザーメンは爆発したかのような勢いで昇り、コキ捨て袋を♥♥ぼびゅっ♥どぼぉ♥と殴り続けクリーム状の精液が過剰に注がれていく。水圧で持ちあがった袋には一流を超えた精子が強引に煮詰められた所狭しとひしめき合い、市販のゴムの許容量を完全にオーバーした雌種汁が射精開始からしばらくしてもなお、ぶち込まれ続けている。
「ぜんぜん♥しゃせぇ゛♥とまらにゃい♥ぉ゛っ♥ぉ゛ほぉ♥しゃせいでアクメひてっ♥アクメキメてザーメンどぴゅどぴゅひてりゅぅっ♥♥へやのなか♥ドスケベふたなりミルクで♥い~っぱいよごすっ♥よごしちゃうっっっっ♥♥♥」
雪華の方は射精中も、いや射精中だからこそ敏感になりきったふたなりシコシコエア交尾を止めることなく中空に凶悪な精子を暴発させていく。何も抑える物の無い雪華の半固形精液はダマになりながらも部屋のあちこちへとまるで卵管を目指すかのように溢れ出ていき、目の前にいる乃亜のマゾデカ乳や幸福に満ちたドスケベなトロ顔にとどまらず、雪華自身も白濁ゼリーザーメンシャワーを浴び、そのドスケベ臭さの虜になっていく。余りに強い繁殖欲からなるギトつき故に、重力にも負けずへばり付く煮えたぎった精液は純白のドレスの様に二人を染め上げていく。
そうしてようやく、あまりに長く、一生忘れられない程金玉に刻まれた精通射精が終わりを告げた。
「ぉ゛っ♥ぉ゛~っ♥ほ、へっ♥チンポ♥チンポしゅごい♥んぉ゛っ♥こん、にゃのわすれられないし♥わすれたくないし♥もっと・・・きもちいいばしょにしゃせいひたい・・・♥」
雪華はあまりの長深イキアクメ波に耐えきれず、自身のぶっ濃ゆい精液に塗れながら、仰向けとなってその場に倒れ込んだ。それでもなお雌精子工場はフル稼働して排泄したより濃厚で新鮮で大量のふたなり子種汁を作り、あからさまにイライラを募らせた孕ませ肉竿はなおも熱く茹だっている。
「ぉ゛っ・・・♥ふ、ぁ・・・は、ははぁ♥これ、やっばぁ・・・♥見てよこれ、雪華ちゃん♥これ全部・・・あたしが雪華ちゃんを孕ませたくて♥マゾ堕ちさせたくて♥えっぐい密度で♥ドS雌精子ぎゅーぎゅーにした♥濃厚ザーメンクリーム♥袋の中にた〜っぷりぃ♥おっもぉ・・・♥ぜ~ったい2Lのペットボトルより♥よゆうでい~っぱい詰まってるぅ♥」
乃亜は自身が吐精し尽くした避妊具代わりのポリ袋をアクメの余韻が残る惚けた顔で、体液を漏らしながらうっとりと見つめた。元々媚薬と多くの菓子類を収納しきっていたはずの袋は、今も卵子を求めて暴れまわる孕ませざーめんが濃厚なクリームだまりで溢れかえりそうになっている。
そして乃亜はおもむろに、その精液漬け水風船を仰向けになって無防備を晒す雪華のちょうど子宮の上あたりまで持っていき・・・
「はい、どぷんっ♥」
ーーーーどっぷん♥もっわぁ~~~~♥
「ぉ゛っ♥ふ、ぅ♥あっついの♥おっもぉ・・・ぉ゛っ♥い、きなり何するのよぉ♥ザーメンふくろごしにさわっただけでぇ♥もっと♥乃亜に惚れちゃう、からぁ♥」
「ん、はぁ゛・・・だぁってぇ♥雪華ちゃんにもあたしの♥ドスケベ雌に都合がよすぎる赤ちゃんの卵たち♥せめて熱さだけでも味わって欲しかったんだもん♥あたしばっかもらってちゃぁ♥申し訳ないし・・・ん、ちゅぷ・・・♥んっ♥ぉ゛っ♥ふっ♥ぉ゛ぉ゛っ゛♥♥雪華の♥摘まめる位粘ついた熱々♥ホカホカのざーめん♥喉奥容赦なくおかひてきてぇ♥ん、ぉ゛っ♥飲み込んだ、だけでぇ♥イキ癖つけられちゃ・・・ん、ぉ゛っ♥込み上げてくる匂いもしゅっごぉ♥」
ザーメンだまりを雪華の孕みたがり肉オナホの外から押し付け、その無駄うち優性遺伝子の熱さをプレゼントした乃亜。乃亜自身も全身を染め上げる雪華のチンポミルクを愛おし気に摘まみ上げ、咀嚼し、その甘美で淫らで支配欲の塊に内側から蹂躙され、全身がさらにふたなり様に都合の良い性感帯ざーめんトイレへと昇華する感覚にアクメ交じりのどろりと蕩けた笑みを浮かべる。
そして雪華と同様、乃亜も・・・
-----ドクン♥ドクドクドク♥ぼごぉ♥イラっ♥イライライラっ♥びきっ♥どっくんっ♥どくんっっっっ♥♥
「ん、っはぁ・・・♥駄目ぇ♥やっぱり全然ふたなりおチンポ♥消える感じしない♥でもぉ・・・♥雪華ちゃんが言うからには♥もっと♥もっと♥も~っとぉ♥デカチン孕ませ射精♥しなくちゃいけないんだよね~♥」
「ぉ゛っ♥は、ぁぁ♥ふっ♥んん、ん゛っ♥え、えぇ♥そうね♥も~っとぉ♥絶対にあり得ないって分かってるけど♥止めどなくドクドク雌精子作りまくってる金玉♥一生かけて♥空っぽにし切るまで濃厚射精しながら♥孕ませ尽くさないと気が済まないデカチンポの面倒見ないといけないんだから♥」
「・・・これからもこの先ず~っと付き合いなさいよ♥乃亜♥」
「こちらこそ♥デカチンポも子宮も♥い~っぱい仲良く♥卵子と精子ぐちょぐちょしよっ♥雪華ちゃん♥」
-----んんっ♥ぢゅっぱっ♥れろれろぉ♥じゅぷっ♥じゅっぷぅ♥んちゅっ♥んっちゅぅ♥はぁぁ♥ぁっ♥んちゅぱぁ♥
-----ぬぷぷぅ♥ぐっちゅ♥ぐちゅぷぅ♥ぬっちゅっ♥ぐちゅぅ♥ちゅっぶぅぅぅぅ♥ねちょっ♥ぬっちょぉ♥
こうして上のお口と胸で挟みこんだ一対のデカチンポで濃厚なディープキスを交わした雪華と乃亜。二人はこの後も、そしてこの先もず~っとどんなオスも立ち入ることができない甘々ふたなりカップルとして、孕ませ尽くしでふたなり娘の子宝豊富な、淫蕩恋人兼雌奴隷性活を一生続けるのだった。
ふたなりカップル配信者ルート待ってます
誤字脱字感想などありましたら是非ともお待ちしています。