『原作』対魔忍シリーズ(ユキカゼ1をイメージ)
『人物』秋山凜子
『あらすじ』五車学園に通う陰キャ非モテ男子がネットを見ているとアンダーエデンのブログで『R子ちゃんの調教日誌』を発見する。その容姿は紛れもなく秋山凜子だった。自分の告白を振った女は奴隷娼婦としていやらしいブログを更新していて…
【1】
――ヨミハラ
東京地下深くに存在すると云われる闇の無法都市。
日本の首都に在りながら政府の力も対魔忍の力も及ばぬ魔の巣窟。
最も魔界に近い待ちとして知られ、待ちの最深部には魔界に通じるゲートが存在すると云われている。
――アンダーエデン
ヨミハラに居を構えるある特殊な娼婦だけを構える娼館である。
町を支配する組織ノマドとも繋がりがあり、ここを訪れる客も海千山千の強者ばかり。
女を支配し、女を屈服させ、女を弄りまわすことに長けた鬼畜者どもの夢の国。
それがアンダーエデンである。
×月11日
【対×忍から奴隷娼婦へ♥ R子ちゃんの調教日誌♥】
本日より入荷致しました!
×魔忍R子ちゃん
身長172㎝ B87㎝ W60㎝ H90㎝ 非処女(調教時に処女確認済み)
※精神洗脳済み ※絶対無抵抗 ※娼婦として真面目 ※男性への奉仕意欲MAX
※得意プレイ なんでも! ※NGなし
※対魔忍時代の二つ名『斬鬼の対魔忍』
店長評価
R子ちゃんは現在ある任務でヨミハラで一時的に娼婦となっていますw ですが我々の洗脳を受け、娼婦として『きちんと』デビューさせちゃいましたw 斬鬼の対魔忍と呼ばれ、対魔忍のガッコーwではファンクラブまであったとか超有名だったみたいです!
確かに我々もR子ちゃんの容姿とボディを見たときはチンポが総勃起w これで処女かと疑いたくなるくらいでしたよw 洗脳中に好きな男子がいるか確認しますとこれがなんとwww 弟!! 大好きだったみたいですwww ちなみに任務前に告白して処女を捧げようとまでしたみたいなんですが……玉砕www 大好きな弟にフラれた可哀想なお姉ちゃんw みなさん! 是非ともご来店の際にはR子ちゃんのオマンコを慰めてヤッてください!
追記
大盛況の新人娼婦体験会ありがとうございました!
こちらのイベントは後日こちらのページで公開しますので参加できなかった方々は是非とも見ていってください!
※
学園から禁止されている娼館アンダーエデンのホームページを見ていると、あの秋山凜子さんそっくりのR子という新人娼婦が紹介されていた。目元には黒塗りのモザイクがかけられているため断定はできないが、数日前から姿を見ないこと青い髪や身長、ボディスタイル等から彼女を知る者ならば察しが付く。
同時に彼女に告白し玉砕したときのことまで思いだしてしまったがそれはいい。
ただこの事を学園への報告はしたくなかった。もし本当に本物であれば彼女がどのような状況に陥っていくのか知りたかったのだ。
俺は傍観者になって見ることを決めた。
【2】
×月13日
新人娼婦体験会レポ
お待たせしました! R子ちゃんの貴重な新人娼婦体験会レポートでございます。
斬鬼の対魔忍とかバカな二つ名つけてたイキがりマンコ女を1ハメ50円で貸し出した体験会の様子ですw 最初は汚れひとつない対魔忍スーツですが30分後にはもうドロドロ。浮浪者も参加して汚いチンポをハメハメされちゃって、R子ちゃん、へとへとw これで本当に対魔忍だったのでしょうかね? チンポ用の鞘になるのが夢だったのかもしれないでーすw それでは次回の更新をお待ちくださいねw
※
「んぃぐうううううううううっ♥ ォ゛お゛~~~~~♥ お客様のオチンポでっかいっ♥ オホッ! す、すまない、下品な声を出してうほぉ゛~~♥ ハメハメしてくださってありがとうございますっ! 感謝申しあげますっりゅっ♥ ォ゛~~~♥ いぐっ! いぐっ! いぐっ! 乳をむぎゅりと潰さないでぇっ♥ 乳首摘ままないでぇッ♥ イグからぁああぁっ♥」
アンダーエデンの煌めく看板が見える路上の一角で新人娼婦体験会と題されたイベントが行われていた。新人娼婦のお披露目であり、その膣の具合や、容姿の確認、スタイルの善し悪しを一般の通行人にも味わって頂こうというサービスである。
(……うくううっ!? こんな醜男の男根がっ、私の膣にぴったり合うなどっ、あぉ゛♥ だめだ、絶対に無理だっ、生理的に受け付けない……ン゛~~~~♥ 如何に任務であったとしてもこのような辱めを受けるなどっ、くくうっ♥ いや耐えろ! この任務をまっとうして学園に帰るのだ)
斬鬼の対魔忍という二つ名を与えられたエリート対魔忍。
秋山凜子は魔物と見紛うレベルの醜男の肉棒で膣奥を穿りまわされていた。ヨミハラへとやってきたあとすぐに娼婦として働けるようにする肉体改造を受け膣は痛みを感じなくなっている。加えて奉仕業務を身体が徹底して覚えた嘘偽りない娼婦の身体となった。
「ぁああぁっ♥ はぁぁぁぁあっ♥ そのまま私のオマンコの奥にっ、あぁぁっ! 射精してくださいっ、ォ゛ー~♥ ォ゛~~~~♥ いぐっ!! イグゥ~~~~♥」
ブビュッ!! ブビュビュブビュビュブビュッ!!
(……くっ!! 此奴本当に射精しているっ?! 妊娠はしないだろうな。あとで避妊薬を支給してくれると聞いているが、万が一にもこんな男の子を孕んだら……いや考えるな。いまは任務に集中しろっ!)
1ハメというのは挿入してから射精するまでの間のことである。
凜子の膣から醜男の肉棒が抜け出ると頭上には2500という数字が表示された。つまりこれで記念すべき50人目の男というわけだ。
「ありがとうございました~。よろしければ体験だけではなく後日の来場もお願いしますぅ~~♥」
醜男に対し営業スマイルで微笑みながら言ったのだが返ってきたのはツバだった。
(……くうううっ、貴様ッ!! これが任務でなかったらこの場で斬っていたぞ!)
顔にかかったツバを拭うことは許されない。ここで受けることは全てお客様からの愛情なのである。たとえ対魔忍のスーツが精液でぐっしょり濡れても、マンコの部分だけ切り抜かれても、乳を曝け出しても、それはお客様の望んだことである。
もし彼らが怒れば、それは凜子が粗相をしたということとなり、この任務が続けられなくなる。
そんな最悪の状況を秋山凜子は『本当のこと』として認識していた。
「ご利用ありがとうございます、ひっ♥ いえ……素晴らしい巨根だなと感心したところ、ォ゛ォ゛ォ゛お゛~~~~オ゛~~~~~♥ ですっ!! 太い! オマンコ裂けるッ♥ ふうふほぬぉ゛~~~~♥」
肉体改造を施している者も大勢いる。51番目の男は拳ほどある極太の陰茎であった。
(……ぬぎぅぅううっ?! 私はこの潜入任務を絶対に成功させねばならないんだぁあっ♥ こんな男たちに負けるものかっ! 見ていろ達郎、お前の姉は必ず! 任務を達成して戻るっ!!)
新人娼婦体験会は続き、秋山凜子は総額7550円を稼ぎ出した。
イベント終了後、白濁液塗れになった凜子の身体には参加者からのご褒美として小便がぶっかけられた。
【3】
×月18日
対魔忍R子だ♥
本日より私がブログを書くことになった。
まだデビューして一週間、慣れないところもあるが宜しく頼む♥
まずは来店してくださったお客様方、高評価を付けてくださり感謝しています♥
頂いたプレゼントも嬉しいぞ♥
今日は報告だけではなく、先日の休日にお店の方で行ってもらった定期メンテナンスの様子を動画にしてもらったので公開したい♥
ちゃんと私のオマンコが皆様を楽しませられるように綺麗にしてもらっているぞ♥
ブログの内容が良かったら、いいねを押してくれ。私の励みになるからな♥
※
娼婦としてデビューした秋山凜子は股座からの刺激で起きあがった。
「んぅ゛~~~♥ んぉ゛~~~~♥ おほっ、おほッ!! ぬぉ゛♥ 昨日の客のチンポがまだ効いているッ♥ あの男確かAV男優といっていたな、女優を抱くのは仕事で女をハメ潰すのが趣味とか……最低の趣味をしていたがその言葉通りハメ潰してっ、ぅぅぅっ♥ 私のオマンコがビリビリしているっ♥」
膣全体が男根の面影に苛まれていた。道具を使うような激しいピストンによって襞肉を掻き回される感覚を忘れられない。目を覚ますと同時に股座の快感に身体を丸めて耐えるばかりであった。
凜子の身体は改造済みである。どんな激しいプレイも可能としなくてはいけなかったためだ。同時に舌には奴隷娼婦の刻印が刻まれている。これによって、どんな男が相手でも娼婦としての仕事なら断れなくなっている。
「はぁはぁ……今日は初メンテの日だったな……くぅぅぅっ、この膣の疼きが収まるのならっ、ひぅううううっ♥ 喜ばしいことだがぁっ、あぁあっ♥」
膣のなかで何本もの男根が挿抜運動を繰り返す幻覚が起きる。快感を感じるように調整された肉体は思い出だけで絶頂するほど昂揚していた。
「はぁぁぁあぁっ♥ イクッ!! あぁああああっ♥」
対魔忍養成機関『五車学園』。その中でもトップクラスの実力と斬鬼の対魔忍という名前をもらった凜子は今や男根奉仕の奴隷娼婦となっていた。
部屋のドアが開くと白衣を着た男たちが入ってきた。悶えている凜子の様子を見て口角を僅かに持ち上げる。
「な、何者だっ! おいっ……あぁっ……」
「メンテだ。さっさとしろよ、R子ちゃん」
乱暴に腕を掴んで立たせると部屋から連れ出した。
男に身体を拘束されているだけで紫色の戦闘用スーツの内側で汗ばんだ女体が興奮する。掴まれている腕が熱で炙られているみたいに感じていた。
アンダーエデンから移動して連れてこられたのは凜子が肉体改造を受けた場所だった。だが、装置の形が以前とは少し違っていた。
「ほら座れ! 手間取らせるなよ。他の女もやるんだからな」
戦闘用スーツを剥がされると装置の椅子部分に座らされた。足置き場に合わせて足を置くと股を広げる恰好となる。
「わかっている! これも大事な仕事だからな……んぅうぉっ?! ォ゛~~~~♥ 待てっ、こ、この張り型っ!? ォ゛~~~~~~~♥」
これが潜入任務であることを知っているのは一部の者だけだ。凜子を連れ出した男たちはそのことを知らない。
足首が拘束される。次は手首だ。腰には少し緩めになっている拘束具が取りつけられた。
準備が整うと股間部分から男根状の突起が出現し凜子の股座に挿入された。
「んぅううぐっ?! これっ、あぁあっ!? 熱いっ♥ あ゛あ゛~~~~♥ だめえぇぇ、男のチンポとなにかちがっ、なんだぁ、ブツブツ突起がぁォ゛~~~~~♥」
「五月蠅い女だな。ああ、そうかすまん。R子ちゃんは今日がメンテ初日だったか。教えておいてやる。今日のメンテは膣形状の復元がメインだ。一週間使われまくった中古マンコを処女の時と同じ形に修復する。肉ビラも淫売の汚い形から処女に戻す。よかったな」
「ふぅ゛~~~~♥ そ、そうか、で? このチンポみたいなのはなんだっ?! あぁぁあぁぁあっ♥ ひいいいいいっ、何か出てるっ?!
男が淡々と説明していると凜子は膣内に挿入された張り型が徐々に変化していることに気づいた。長さは15㎝ほど。円形の棒であるが現在は無数の突起が生えている。熱が篭もり、男根と大差ない温度にまで上昇している。
そして何かが漏れていた。
「ああ、修復用の薬剤だろ。そいつを襞全部に染みこませて突起で刺激するんだよ。あと膣の奥までちゃんと薬剤をぶっかけるからな。けっこう気持ちいいって話だぞ。よかったな」
頭をポンポンと叩いた。
「ふざけぇっ、あひゃぁぁぁあぁへぇえぇぇええっ♥ ォ゛ォ゛ォ゛ーーーー♥ なにこれぇ~~~♥ ふぎっ?! オ゛ッ!! オ゛ッ!! オ゛ッ!! オ゛ッ!!」
ガッシャンッ!! ガッシャンッ!! ガッシャンッ!! ガッシャンッ!!
凜子の顔が蕩けると舌足らずな声を発した直後、喉を鳴らして叫びだした。
目玉が飛び出し美鼻が潰れるほど顔を顰める。
騒音とよべるほどの機械音が股間からしていた。
「始まったんだ、まずは膣内の洗浄と修復。処女マンコ同然の形に戻ったら、今度は全身のアップデートな」
「全身あっぷぅでぇ~~~とぉ~~~?! ほほほっ♥ ォ゛ーーーー~♥ 聞いてないぞっ、オ゛んんんんっ!! お、オマンコの奥までびゅっびゅぅーーー~~~~♥」
「お前ら奴隷娼婦は俺たちにとって商売道具でしかないんだぞ。話す理由なんてないだろ。ああ、薬剤には媚薬成分が含まれてるから感じるのは当然だぞ」
ガシャンッ!! ガシャンッ!! ガシャンッ!! ガシャンッ!! ガシャンッ!! ガシャンッ!!
物々しい音を立てながら一定の間隔で突き動かされている張り型。無数の突起から薬剤が吹き出し続けている。膣内を往復すると突起が擦れ、仕事中以上の快感が突き抜けてきた。
「ォ゛~~~~♥ なんだこれはぁ!? 機械の動きっ!? ぉ゛♥ これで修復されるというのか! 処女マンコに戻れるのぉ゛~♥ うほっ!! おいっ、なんだこの触手みたいなものっ、あああああっ?! いひぃ~~~~~ッ♥」
「本当に五月蠅いな。それは乳をアップデートするための器具だ」
装置の左右から蝕腕が伸びてきた。先端には女性の乳房をすっぽりと包み込む透明のカップが装着されている。
凜子の乳房に張りつくとゆっくり包み込んだ。
「はぁ♥ はぁ♥ ……んんっ?!」
ギュィーーーーーーーンッ!! ジュボボボボボボボボボボボボボボボ!!
蝕腕の腕部分を水音が走る。カップ内に透明の水が溢れ出した。
これが何か気になった凜子が答えを求めようと男を見たが無反応だった。
ギュィーーーーーンッ!! シュバババババババッ!!
「んぐふっふううううううっ♥ にびびびびびぎいいいいっ?!!!」
乳房を包み込んでいたカップが急に震動した。内側に貯まった水が乳房に叩きつけられるとあっという間に乳首が勃起した。尖りきった乳首にまで水着が叩きつけられる。
「ぉ゛~~~~~♥ た、たすけっ、あぁああぁっ♥ イグッ、いぐうううううっ♥」
「助ける理由なんてないだろ。それ全部、R子ちゃんが大好きなことなんだから」
「私が好きで娼婦をやっていると思うなっ、あぁああぁぁっ♥ 上手ぅ♥ オ゛~~~~♥ 機械のくせにぃ゛♥ マンコ屈するっ♥ 処女にしてくれてるだけじゃないっ、マンコイクッ♥ 子宮ぉ゛ッ♥ ぬほぉ゛♥ オマンコのなかぐぢゅぐぢゅぅ♥ オッパイモミモミっ♥ これぇ水じゃないぞぉ~~~~お゛~~~♥ 媚薬だぁ~~~~♥」
「正解。媚薬」
乳房を包んだカップ内に溜まった水は媚薬を混ぜられた特製水。Gカップの豊乳をさらなる奉仕道具にするための水だ。皮膚から染みこみ、男の乱暴な愛撫を想定した刺激を与え続けられる。
「ぉ゛~♥ ぉ゛~♥ ぉ゛~♥ いぐぅうっ、こんなにオッパイ揉まれたらぁあっ、気持ちいいッ?! まだ何かっ!? ん、んぐっ、やめろっ、あがあぁぁあっ♥ はひっ?!」
「これで五月蠅くなくなるだろ。ったく対魔忍ってのはどいつもこいつも喘ぎ声が五月蠅いからかなわんぜ」
凜子の顔面を覆うマスク。乳房と同じホースで装置と繋がれている。
シュコココココッ!! ドボボボボーーーーーーーーーーーッ!!
ホース内を水が流れる音がすると凜子の身体がガクンと飛び跳ねた。彼女の身体に注ぎ込まれているものは媚薬と体力回復剤。また一週間、奴隷娼婦としてハードなプレイが可能となるように全身を改造しているのだ。
(……私は対魔忍だッ! 必ず任務を達成して学園に戻るぅぅ゛♥ 達郎待っていてくれ、私は、必ず、戻るんだぁぁあぁぁ♥)
凜子の精神は洗脳済みである。
本来の目的である任務のことなど何も覚えていなかった。どんな任務か思いだすことも不可能なのだ。ただ自分は任務でここにいる。娼婦として活動しなくてはいけない。そう思い込んでいる。
(……オマンコのお肉が変わっていくぅぅ♥ 一週間ズボズボパンパンされたマン肉が大人しい少女みたいになりゅぅ~~♥ オッパイもなんだかけしからん大きさにっ、でもぉ゛♥ このほうが娼婦として奉仕できるッ! これでまた一つ任務達成に近づいたッ♥)
30分経過するとカップ内で乳房が膨らんでいた。膣肉の形も処女同然のツルツルに戻り肉ビラも大人しくなった。顔を覆っていたマスクが剥がれると全ての器具が外れた。
「うぶっ?! はぁはぁ……オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~~♥」
プシャアアアアアアアアアアアアアア♥
解放された途端に地響きが起きるほどの大声をあげながらアクメした。処女同然に戻ったとはいえ、肉体改造は施されたままである。掻き回され続けた肉孔は痙攣するほど悦びながら絶頂にたしていたのである。
※
やはり秋山凜子に間違いなかった。
俺だけじゃなく学園の男たちからのアプローチを全部粉々に打ち砕いた凜子様だ。
五車学園は……否、アサギ校長はこの事を知っているのだろうか。潜入先のブログになど興味はないのだろうか。特に優秀な秋山凜子ですらも任務に失敗すればこの扱いになってしまうのか……いい気味だ。俺の気持ちを無碍にした女はこうなってしまってもいい。
今日、凜子さんの弟の達郎と喋ったが彼はこのことに気づいていなかった。それとなく凜子さんを見かけないと話題にしてみれば任務中だよと返されてしまった。
あいつの平和ボケした顔を見ていると、いつか凜子さんと一発ヤレないかと妄想してしまう。
【4】
×月23日
みんな、R子だ♥
私を指名してくれるお客様方、通ってくれて本当に嬉しいぞ♥
すっかり奴隷娼婦として板に付いてきたというところかな♥
さて今日の更新だが前日行われた乱パ(乱交パーティ)の内容を動画にしたので見て欲しい♥
いつも私でセンズリ扱いてるキミ♥
新しいお客さんになってくれたら私といっぱいえっちな事ができるよ♥
※
(……あと少しで半月か。潜入任務も難しいものだな。身体の方は定期的にメンテナンスしてもらえるからいいが……くっ……ブサイクな男たちが客につくのだけは勘弁ならん。せめて達郎に似た可愛い男の子が来ないものか……)
与えられている部屋は4畳ほど。ベッドスペースとお風呂という仕事で使う場所しかなく、人の住む部屋ではなかった。
甘い石鹸の匂いしかしない部屋のなかでじっとする。他にやることなど何もない。
(……そういえば今日は乱交パーティとやらが開催される日だったか。そこで何か情報を掴めれば……任務達成に近づくのだが……)
彼女のいう任務とは虚無なもの。中身など何もない設定だが疑うことはできなかった。
ドアが開くとスタッフが入ってきた。
「その対魔忍のエロスーツ脱いでこれに着替えろ」
「ッ……仕事ならば仕方がないが、エロスーツなどというな。これはれっきとした対魔忍の勝負服だ! んっ♥ か、かわいいっ♥」
放り投げられた布を広げると胸が高鳴った。
半透明の白いビキニ水着だ。布地の量は極めて小さくブラはかろうじて乳輪を包めるほど、パンツは指2本分がいいところ。そのため着たとしても全裸と変わることなどないだろう。 そんな最低のエロ水着を持って秋山凜子は「かわいい♥」といった。
「こ、この水着♥ なんという可憐さだ。私が着ると少々破廉恥な装いになるやもしれないが……ゴクッ、このデザインを見て身につけぬわけにはいかないな♥」
スタッフの見ている前で対魔忍の証であるスーツを脱いだ。水着を着用すると傍の鏡に映った身体を見る。
「おお! かわいい♥ 私の乳房の先端だけ隠れている……半透明だから乳首は透けているが、うむ♥ お、おまんこもか♥ 透き通っている陰唇がいいな♥」
ブラもパンツも背後は紐だ。背中はまだしも尻は谷間に入り込んで丸裸である。
「いいから行くぞ」
「ああ! 待ってくれ、フフ、今日は気分が良いぞ♥」
通路を歩きアンダーエデンの大広間へと出た。凜子以外の奴隷娼婦が並んでいる。全員元対魔忍で洗脳と肉体改造を施されている。
凜子が加わると男たちが入ってきた。全員50代近い中年の男たちだった。凜子の前までやってきたのは中年3人。全員裸で剥けたグロテスクな肉棒を揺らしている。
「R子ってこいつだな」「秋山凜子でR子かぁ」「美人じゃねーか」
「ぉ゛ッ♥ オチンポが3本♥」
彼らの背丈は150㎝ほどしかないため凜子の目からはハゲた頭皮が見えていた。肥え太った腹でチンポが見えなくなると自ら足を曲げ正座する。三つ指ついて見上げればチンポが顔の前にきた。
「ォ゛~~♥ 本日はアンダーエデン主催の乱交パーティへようこそお越し下さいました♥ 奴隷娼婦『秋山凜子』をご利用くださり誠に感謝いたします♥ 本日はエロエロ水着を着用してのプレイとなります、あの……失礼します!! ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
まだ挨拶は終わっていなかったが凜子は眼前のチンポにキスをした。斬鬼の対魔忍といえどもここではチンポ大好き媚び媚び娼婦。クールに見えてドスケベ。淫欲を抑えきれないマンコ脳。
「おっ!」「挨拶の途中でチンキスかぁ」「サービス満点だな」
男たちはニヤニヤしながら凜子の顔に肉棒を押し付けだした。
「ふごっ♥ おじさま臭ッ゛♥ 汗とチンカスの匂いがっ♥ スゥ♥ スゥ♥ スゥ♥ ぶほっ♥ それではぁ~、皆様オマンコ致しましょう!! ぢゅぢゅるるるるっ♥ ぶぢゅばあ♥ ベロベロォ~~~~♥」
学園で見せていた凜子とは思えぬ下品で媚びた淫蕩顔。男の肉棒の味を知り尽くした者にしかできない淫乱チン媚び。身も心もチンポ至上主義の色に染まったマンコと成り果てていた。
「ぢゅぢゅるるううっ♥ はぁあっ! チンポの香りが素敵だぞぉ~♥ この私を屈服させろぉっ♥ ふぎぃいいっ、ぶげぇっ♥ ごめんらひゃい、調子に乗りましたぁ~♥ すでにチンポ大好きマンコになっているのでぇ、お使い下さい!」
熱いキスをして挑発した凜子だったが額をチンポで小突かれただけで敗北した。彼女の身体はごろんと転がり、自ら股を開いて陰部を晒す。半透明だった極小ビキニ水着は汗を吸って透明となっていた。
「こいつマンコは可愛いじゃねえか」「対魔忍と書いてマンコと呼ぶんだっけか」「凜子ちゃーん、おじさんたちがマンコド突きまわしてやっからな~」
最もチンカスのついた中年男が凜子の髪を掴むと口へ突っ込んだ。口内は興奮によって熱くなっており唾液で濡れている。奥へ挿入すると唇が吸いついてきて頬もきゅうっと締め付けてきた。伸びた陰毛が鼻の穴へ入るとズゾゾと音がした。
「ぢゅっぞおぞぞおっ♥ ぢゅれろっ! ン゛~~~~~♥」
「そうそう従順にチンポしゃぶってろ!」
「ん゛ブッ♥ んぐお゛ッ!? んぢゅぢゅぢゅ♥ ブボッ♥ ブボッ♥ ブボッ♥」
両手で頭を掴むと喉の奥まで突き入れた。生臭いどころのものではない。男根からは発情した牡特有のエグみある濃厚性器臭がする。
(……美味だッ♥ このおじさんのチンポ♥ 私の舌にこれでもかというほど合う♥ チンポに恋するっ♥ 私はマンコッ♥ チンポ汁で蕩けさせられるぅ~~♥ うごぉ゛っ♥ おいちぃ~~~♥ マンコぉ゛~~♥)
腹部に男が跨がった。浮きあがった筋肉を椅子にして熱くなっているキンタマを擦り付け、昂ぶりきった肉棒を爆乳の山へと突っ込んだ。
「ふぉおお! この乳! 対魔忍のデカパイはやっぱり格別だぁ、おい凜子! パイズリ奉仕しろ、てめえの手は何のためにあるんだ~」
双房の狭間は熱帯汗乳となっていた。ローション入らずの汗ばみ乳。左右から押し合うようにやってくる爆乳は挿入しているだけでも極楽だった。
(……んぉ゛♥ チンポの味にかまけている場合ではなかった! 乳をズリズリさせなくては! 硬いチンポ♥ すごぉ~~い♥ えっちだぞぉ~♥ 格好いいぞぉ~♥ 惚れるッ!! 私のマンコ恋しちゃうぞぉ~♥)
乳房を左右から手で挟み込み別々に上下に動かして肉棒を擦り上げる。
「できるじゃねえか。オラッ! さっさとガチパイズリしろ! 乳首摘まみ上げるぞ、ボケマンコ!」
怒鳴りながら股座を平手打ちした。極小水着に包まれた陰唇には勃起したクリトリスがッ見えていた。ピンク色の小さな豆肉だが凜子にとっては急所だ。ベチンと音が鳴ると全身が弓なりとなって震えた。
「おお~~!」
「これは!」
絶頂だった。2人の男が跨がった身体が呆気なく絶頂した。悪鬼を屠る対魔忍が中年男のオモチャとなっている証拠だった。
(……恋するマンコに一撃ビンタぁ♥ なんだこいつらっ♥ ちゅよぃ~♥ つよつよおじさん~♥ 私のマンコで勝てるわけ……オ゛~ッ♥ きたきた! マンコにでっかいチンポくるっ!! お待ちしてました~♥ 娼婦マンコ! 凜子ちゃんのドスケベマンコにいらっしゃ~~い♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ぅ゛~~~~~~~~~~~~~♥ やっべぇ♥)
第3の男が絶頂しているところに挿入した。処女同然にメンテナンスされた膣は男にとって楽園のよう。ツルりとした滑らかな粘膜は折り重なるように襞を形成している。淫売のように男根を経験しているため肉の蠢きは巧みで在る。挿入に合わせて絡みついてきて扱き躍動する。
「こりゃ傑作マンコだな。綺麗なマンコしてるくせに動きはドスケベ。ドスケベ対魔忍凜子ちゃんのマンコ使うぞ~」
腰を突き出すと凜子の両足関節が完全に90度折り曲がった体勢になる。大きすぎる尻がブルンと揺れ、肉棒が衝突すると床の上でプニプニと潰れていた。
「ン゛ーーーーっ♥ ヂュボッ! ぶぢゅぢゅりゅるるうっ! ン゛ーーーーっ♥ フゥ~~♥ ふんぐっ♥」
「こいつマンコに突っ込まれたら鼻から熱風だしやがる。どんだけ好きなんだよ」
「パイズリも激しくなりやがったぞ~、チンポ大好きなんだな」
「マンコもっと突きまくってやる!!」
172㎝もある長身の恵体を上から太った中年男3人がのし掛かっている。対魔忍として鍛えられた肉体は物ともせずに耐えているが、性の快感だけは人一倍かそれ以上に感じる。
(……美味しい! オチンポしゃぶってるだけで幸せ♥ 任務のためとはいえ、こんな極上チンポを恵んでくれるとはっ♥ 私が色恋に落ちることなどないがっ、乳の狭間でビクンビクンされると好きになるっ♥ オマンコをド突かれてぇ、子宮でアクメさせられまくったらマジマンコになるぅ♥ お客様なのに無料オマンコハメハメしたくなるぅ~♥ それはダメぇ~~♥)
任務のために潜入していることを忘れてしまいそうになるほど肉棒が好きになっていた。
口内で暴れる肉棒が舌に擦れると奴隷娼婦の刻印が強く反応する。乳房を擦り付けると身体は男に対して完全降伏してしまう。膣をチンポで掻き混ぜられるともう何も考えられなくなる。
(……精液ッ♥ 私は奴隷娼婦なのだからっ、射精させねば♥ もっとハメハメズボズボしなくてはっ♥ せっかくのチン媚び衣装までもらったのだから! がんばれ私っ♥ 斬鬼の対魔忍がチンポを御せなくてどうする~♥ オォ゛♥ オマンコっ負ける! 負け! 負け!)
ドビュビュブビュルルルルルルルルルルッ!!
ぶびゅーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
ドビュッ!! ブビュブビュルッ!! ブビュウウウウウウウウウウ!!
3人の男が次々に射精すると凜子の身体がまた弓なりになった。絶頂だ。肉体の芯から発生した快楽反応が足の先から頭の天辺まで届いていた。
「こいつ気持ちいいな」
「ああ、今日は凜子ちゃんだけでいいぜ」
「ブログ見てきてよかったなぁ。ほ~ら凜子ちゃーん、おじさんたちともっとしような」
凜子の口から肉棒が引き抜かれた。口内にぶちまけられた精液は濃く泥のように粘ついている。飲み込めなかったのか口端から唾液と混ざったまま口から垂れた。白色の乳房の狭間にまで精液は入り込んでいる。乳房がプルッと揺れ動くと汗と混ざったまま外へ流れてくる。膣も同じである。淫欲に現を抜かす対魔忍の股座は白濁汁でぐっしょりと濡れていた。
「はぁはぁ♥ ずぢゅぢゅっ♥ こんなに射精してくれたのだ、お客様方にはそれ相応の奉仕が必要だろう♥ ぁあぁっ♥ んぢゅぢゅぶっ♥ ぢゅっ! チンポを恵んでくれて助かるぞぉ~~~♥」
肉棒を自ら掴んでシコシコと扱きだす。貪欲に性を貪る凜子相手に一発の射精で萎えるわけがない。昂ぶった肉棒は残留精液をピュッと飛ばすと2発目の精液を溜め込んだ。
※
達郎は今日も姉の帰りを待っているだけだった。
アサギ校長や他の先生方の様子を探ってみたが気づいている様子はない。
この日誌は幻で見ている者は自分だけなのではないかと思ってしまう。
それほどまでに五車学園は平和だった。
ブログの末尾には『いいね』ボタンとコメント欄が設置されている。
いいねの数は3880。コメント数は477となっている。
今までは見るだけだったが我慢できなかった。『いいね』を押し、『いつも楽しませてもらってる、R子ちゃん可愛いよ』と書き込んだ。
【5】
×月27日
やあ皆♥ 私もそろそろ本格的に奴隷娼婦となってきたところかな♥
R子ちゃんのドスケベマンコを味わってもらえると嬉しいぞ♥
さて、今日はまたメンテナンスだった♥
応援してくれている皆にこんな写真を見せるのはどうかと思うが……
私のメンテ状況だ♥
どうだ? オマンコが綺麗だろう? 処女同然の鮮やかなサーモンピンクだ♥
今回は処女膜も再生してもらった♥
先着一名に私の処女膜破りを経験させられるわけだ♥
それと最近はコスプレが好きになってきた♥ セーラー服や学生服もいいが、もっとエロティックな、いうなればアラビアンな衣装やビキニ鎧だな。もちろん、おじさんの大好物ブルマーも好きだ♥ どうしてか、あの手の破廉恥な衣装が好みらしい♥
というわけで、また私を利用してくれ♥
※
凜子さんの膣はピンク色だった。あの斬鬼の対魔忍様が男を知らないような膣をしている。実際には3桁以上の客を相手にしているだろうが、あのピンクの肉壺入口を見せられるとどうしようもなくなってしまう。これ見よがしに揺らしてくる爆乳を揉み潰してハメたい。
達郎に見せつけてお前の姉はオナホだと言ってやりたい。
【6】
×月30日
やあ皆♥ R子ちゃんだ♥
本日は乱交デーだったからたくさんのおじさん達にパコパコされてきたぞ♥
私のオマンコもお尻の穴も口も全部おじさん達の極太オチンポ様に使って頂けて感謝している♥ 少しだけだが動画を載せておくので是非見ていってくれ♥
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アンダーエデン大広間。乱交パーティに用いられるための淫欲会場。その一角に秋山凜子は3人の中年男と一緒にいた。床には透明の愛蜜と白濁液が飛び散っており、対魔忍の証であるスーツは股間部分が切り抜かれ白濁液と汗で濡れていた。
「ぢゅるるるっ♥ ブボッ! ブボッ! 綺麗になった♥ おまんこしてくれ♥ んぁあああああああっ♥ 太い!! ォ゛~~~♥ オマンコキくぅっ♥ おじさんチンポ強い!!」
中年男の腰を掴みノーハンドで咥え込む。頭を揺らして根元から先端まで口膣で磨き上げる。裏筋に舌を這わして勃起具合を再確認する。
奴隷娼婦として完璧な奉仕であった。
男は仰向けになると反り返らせたペニスを掲げる。凜子は迷うことなく跨がって膣で咥え込んだ。彼女の膣肉は男の逸物を簡単に受け入れて締め上げた。
「んっぅうううっ♥ 簡単に負ける! こんなに強いとはっ♥ 対魔忍をっ屈服させるとはぁ~~♥ んぉ゛ぉ゛ぉ゛ゥ♥ 後ろ! 後ろもいいぞぉ~♥ ケツマンコッ゛♥」
別の男が凜子の尻を開き肛門に肉棒を突き入れた。
「オ゛~~~~~~♥ イグゥ~~~~~~♥ ケツマンコよわよわっ♥ うっごほぉ゛♥ ゴリゴリチンポ様がっ?! んぐうううっ、2本膣で擦れ合ってぇ♥ マンコの弱いところがド突きまわされぇっ♥ おべぇ゛ぇ゛~~~~~~♥」
膣へ挿入している男が凜子の乳を鷲掴みにして腕を伸ばした。
上半身が反り返る形となり顔が持ち上がると唾液が男の顔にかかる。秋山凜子の分泌液は男にとってはご褒美だった。
「フゥ゛~~~♥ この体勢っ♥ マンコがぁっ♥ 熱い!! 肛門のほうとぉ゛~♥ ゴリゴリされてえぇっ! イグッ♥ イグッ♥ イグッ♥ イグッ♥ 乳がっふんぎひひゅぅ~~~~♥」
プシャアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥
舌の刻印が赤く光り潮を吹いた。
何度か行われたメンテの際に凜子の改造も何段階か進んでいた。男根によって絶頂させられるたびに男根を崇める機能が刻印が施され、娼婦としての奉仕レベルも上昇した。乳房、膣、尻穴の感度はさらに上昇した。
「んぁぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~♥ 私のっ、オマンコとぉ゛お尻の穴がぁ゛♥ おじさま達のオチンポで灼けてる~~~~♥ オ゛~♥ オナホ扱いされてるのが嬉しいっ!! オ゛っ♥ 休まずマンコせねばっ♥ ご利用ありがとうございますッ!! フン゛ッ♥ フン゛ッ♥ フン゛ッ♥ フン゛ッ♥」
男根への依存度まで高まり、客に対して自分から奉仕を行うようになった。
チンポを気持ち良くさせることだけを考えて腰を動かし、男としての肯定感を高めるために嬌声を出す。
「オ゛~♥ オ゛~♥ オ゛~~~♥ 私のオマンコきゅんきゅんっ♥ マンコで恋しちゃう♥ オ゛~♥ そのチンポ、私の顔の前でシコシコっ♥ 格好いい! イケチン! イケチンポッ♥ 雁首ぶっとぉ! 極上チンポ!! んぶっ?!」
3人目の男は凜子の顔の前に先走り汁を垂らした肉棒を突きつけた。既に何度か射精しているそれは先走り汁など必要ないくらいに濡れている。しかし、新たに垂らしている。鼻の奥を突く生臭い雄臭だ。
「ォ゛ー♥ ォ゛ー♥ ォ゛ー♥ ォ゛ー♥ ォ゛ー♥ ふっごぉ゛~~~~~♥」
牡汁の匂いなど本来嗅ぎたい者などいるはずがない汚臭だ。それを鼻を鳴らして嗅ぐと肉棒が押し付けられた。スッとした鼻がブザマに潰され先走り汁が穴に塗り込まれる。呼吸すれば雄臭を嗅ぐことになる。
「ォ゛~~~♥ ふぶっ♥ ぶごっ♥ ぢゅりゅるるう♥ ブヂュズズウッ♥ ブヂュブボッ♥ ブボッ♥ んぉ゛~~~~~~♥」
膣と尻穴が犯されると頭のなかは男根一色。目の前のチンポをしゃぶらずには居られなくなる。唇を開き唾液を溜め込んだ口腔で受け止めるとしゃぶりだした。
「ぢゅぢゅぶぶぶぶっ! うぶっ♥ ぢゅれろッ♥ レロレロレロ~~♥ ご立派なチンポありがとう♥ ふほぉッ♥ 是非とも私の顔マンコに射精してっ、ォ゛ーーー~~♥ ゲプッ♥ ハハ、すまない゛ッ♥ うほぉ゛ーー♥ オマンコがごんごん! オ゛~♥ いぐぅ~~、おじさんチンポで突きまわされてイグゥぅ~~~~♥♥♥」
プシャアアアアアアアッ♥ プッシャアアアアアアアアア♥
凜子の尻と太股に男たちの手が食い込む。
彼らの肉棒が膨張すると入口が完全に塞がった。膣と尻の奥に力強い一撃を叩き込み同時に射精する。
ドビュビュビューーーーーーーーーーーーーーーッ!!
ブビュッビュッビューーーーーーーーーーーーーッ!!
「ひいいいいいぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥ んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~♥♥」
粘膜が灼けるほどの熱い精液が注がれた。絶頂中だった身体は更なる絶頂へと達し、膣と尻はキュウッと締まった。射精している男根に対し僅かではあったが膣粘膜を揺らし擦り付けて精液を強請る。
「ああ♥ いいぞぉ♥ 顔マンコに! ぶっかけて!!」
ドビュビュブビュブブーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
顔の前にあった肉棒が射精した。凜子の顔面が真っ白に染められると鼻の穴から風船ができあがった。凜子が顔を揺らすと風船も揺れ動く。
「ふっ♥ ぷうっ♥ はぁあぁぁっ♥ 射精してくださりありがとうございますぅ♥ 私は秋山凜子~♥ 斬鬼の対魔忍……あらため……オマンコでぇ~~~~す♥ ぷげっ♥」
男たちは射精が終わった肉棒を引き抜くと次の女を物色しはじめた。床に這いつくばった凜子を見た別の客がやってくる。足で身体を転がして乳房もマンコも踏みつける。
「うぶぅ~っ♥ はぁはぁ♥ お、お客様、申し訳ございません♥ ご利用でしょうか? オマンコも、フェラチオも、アナルセックスもご用意できています♥ どうか! どうか!! 凜子をチンポでボッコボコにしてくださいぃ~~~♥」
男に対して土下座した。
斬鬼の対魔忍とも呼ばれた秋山凜子はこの日、完全に奴隷娼婦となった。
※
凜子さんのセックス動画はどれも刺激が強い。
コメント欄を確認すると客と思わしき人物から『この前、腹パンさせてくれてサンキューw』『女ぶちのめしたいときのサンドバックw』『ずっとオナラしながら踊ってくれたのよかったよw』『産卵プレイ最高だったw』『疑似姉弟プレイ気持ち良かったぜw』などなど暴力的なもので埋まっている。
彼らは凜子を道具として使っているのだ。羨ましかった。だが俺が告白して成功していたらきっと恋人としての優しいセックスしかしなかっただろう。
画面に映る凜子さんはそんなもので満足するはずがない。
【7】
△月8日
やあ皆R子だ♥
残念なお知らせだが今日でこの【対×忍から奴隷娼婦へ♥ R子ちゃんの調教日誌♥】の更新は最終日となる。
私ももっと続けたいのだが店からの命令でな、すまない。
しかし最後の更新に相応しい『奴隷娼婦完堕ち記念♥ 輪姦パーティ』の動画を載せておくので是非見てくれ♥
私が男根主義に覚醒した姿が見られるぞ♥
自分でいうのもなんだが、かなりバカで、ブザマで、どうしようもない下品マンコだ♥
それでは堪能してくれ♥
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アンダーエデンの大広間には秋山凜子が立っていた。身体に纏うは紫色の対魔忍のスーツ。髪も纏め、斬鬼の対魔忍として畏れられた姿があった。
彼女の周りには大勢の男たちがいる。全員全裸だ。靴下すらも履いていない。痩せていたり肥えていたり個人差はあるが一様にペニスのサイズは18㎝ある。
「私の名は秋山凜子ッ!!」
ぷるぷるぷる~~~~~~ん♪
凜子が手にした刀が揺れた。彼女が手にしているものは愛刀『石切兼光』ではない。長さ60㎝ほどの風船で作られた剣だった。
「斬鬼の対魔忍! 身長172㎝! ヒールを追加して178㎝! オッパイは97㎝のIカップ♥ ウエスト58㎝で尻は95㎝と改造済みだっ♥ オマンコは処女へ再生ッ! 尻の穴も初物に再生済み! だが全身感度3000倍♥ お前達に勝てる見込みはまったくない!」
逸刀流の構えを取るが肝心の刀は風船だ。そしてはっきりと発する言葉はどれも馬鹿げたものばかり。
「本日私はお前達のオナホとなってハメハメどちゅどちゅされるだろう♥ そのとおりでいい! なぜなら!!」
握っていた風船を捨て、対魔忍スーツを脱いだ。白い肌の豊満バストがプルンと揺れる。
足下にあった白いビキニ水着を身につけた。半透明の汗が染みこめば透けるものだ。
男たちの前で腰を深く落とし、がに股になり、両手は後頭部にあてがった。
「これこそが対魔忍、秋山凜子の姿だ♥ ォオ゛~~~っほぉ゛~♥ ほぉ゛~♥ ほぉ゛~♥ ほぉ゛~♥ 私は男根主義! チンポ大好き! チン尊マン卑ぃ~~~♥」
腰をフリフリと振り出した。
狂乱というべきその行動を男たちは拍手で歓迎していた。
「今日から奴隷娼婦兼メイドレディ~~~♥ 私は男性様に使えるハメラレマンコだ~♥ この身体! このマンコ! この顔! ぜ~~~んぶチンポに捧げま~す♥ へこっへこ~~~っ♥ オマンコぴーす♥」
腰を前後に振ると股間が濡れて水着の意味はなくなった。
後頭部にあてた手をさっそく外して膣の傍でピースサインを作る。そのまま指を割れ目に引っかけると広げた。
「こちらがマンコ~♥ そしてぇ~、よっ! こちらがケツマンコ~~~♥」
ピンクの花びらを見せるとぴょんと跳ねて今度は尻の穴。
「現在はとある事情で蓋を閉めているがこのとおりだぞぉ~~~~♥」
尻の穴には黒いキャップが付けられていた。窄まりの皺が拡がりきっていて、よく見ればヒクヒクと蠢いている。
「~~~~~~~~♥♥♥」
凜子の顔は真っ赤になっている。恥ずかしさはあるのだ。どれほどのマゾでもする事のないキチガイ行為に及んでいるが羞恥は感じている。
尻の穴まで晒した凜子の元へスタッフが石切兼光と対魔忍スーツを持ってきた。模造品ではなく凜子が潜入前に預けたものだ。
「ぉ゛~♥ こんな所にあったか! みんな~♥ 秋山凜子の対魔忍卒業式はっじまるぞぉ~~~♥ この通りチンポ至上主義に目覚めたこの私が! 対魔忍として活躍していた時代のスーツと刀に別れを告げるッ! 見てみて~♥」
下っ腹に力を入れると広げて見せていた膣口がくぱぁと拡がった。全身が強ばりプルプルと震えるとビクッと揺れた。
「オ゛~~~~~♥ 対魔忍なんて卒業するぅ~~~~~~~♥」
ヂョババババババババババババババッ!!!!
「秋山凜子は奴隷娼婦だ! チンポ大好き! チンポ大好き! マンコ奉仕大好きマンコ~~~~♥ 私のマンコはお客様方のモノ♥ 将来有望な対魔忍生活は必要なし! 私はチンポのためにだけ生きるのだぁ~~~♥」
笑顔でそう言いながら小便をぶっかけていた。
彼女のために用意された戦闘用のスーツが小便塗れになる。対魔忍としての存在を強くさせていたオリジナルのスーツは自身の小便によって終わりを迎えた。愛刀も虚しく小便塗れとなって今後誰の手にも触れられなくなる。
「フゥ~~~♥ これで終わりじゃないぞぉ~♥ 今からぁ、あぐううううっ♥ みなさんに注ぎ込んでもらったザーメンを゛~~~~♥ ぶっかけるんだぁ~~~♥」
尻の穴に見えた黒いキャップに自ら手を掛ける。
全裸の男たちはニヤニヤと笑みを浮かべながら逸物を扱いていた。凜子の尻に見える黒いキャップの意味を知っていたからだ。
ギュ~~~~~~~~~~~!
キャップを引っ張ると粘膜の伸びる音がした。随分と綺麗にハマっているらしく引き抜くのが難しいのだろう。
「ォ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~~♥ これがなかなか抜けないッ!! 私の尻穴の奥深くにブッ刺さったこれを゛~~~♥ 抜いてぇ~~~~! ふオ゛ッ゛!」
ヌポンッ!!
キャップが抜けると腹のなかに溜まっていたものが一気に外へ排出される。
「ふぎっ?! ぎゅぎゅいひっ♥ くるくるっ、ザーメンォ゛♥ お客様に射精してもらったザーメンでるっ! オ゛オ゛オ゛ーーーーぐううふううううううっ!! 見ろ! これが私の必殺ザーメンぶりぶり~~~~~♥」
大きな尻を左右に振るとぽっかり開いた尻の穴から白濁とした汁が噴出した。
ブビィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ!!!! ブビッ!! ブリリリリイッ!! ブブブウーーーーーーーーーーーーッ!! ブビビッ!! ブビビイイイイイイイイイッ! ぷ~~~~~~~♥ プブブッビビビびぃーーーーーーーーーーー!!!!
秋山凜子の巨尻から放たれた白濁の汁はまぎれもない精液。集まっている男たちが一発ずつ射精した精液。大広間に男の臭いが漂い、床に置いてあった対魔忍スーツと石切兼光が白く染まって見えなくなっていく。
「ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~♥ 腹のなかに溜まっていたザーメンの量が多すぎるッ!! お客様の精力の強さに私の心も子宮もきゅんきゅんっ♥ ふぐぅ~~~♥ これが対魔忍卒業式っ!! オ゛~~~♥ なんという甘美! これならもう一度対魔忍になってぇ、また奴隷娼婦になってぇ、卒業式してもいいッ♥ でも~♥ 私はチンポ至上主義のチン尊マン卑を覚えたのだからぁ~~~♥ ォ゛ーーーーーーっ♥ こっちがぃぃぃ~~~~♥」
尻に射精された精液は腸内の奥深くまで届いていた。尻の穴を広げたまま、下っ腹に力を込め、押し出す。すると轟音が奏でられて精液が飛び散る。
ブリリリリッ!! ブビッ! ブビッ! ブビッ! ブビッ!
ブブブーーーーーーーーーーーッ!!!!
ブビ~~~~~~~~~♥ ブッブブブーーーーーーーっ♥ ブビビビーーーっ♥
途中で入っていた空気が音を奏でる。
部屋の壁まで届いて反響するほどの轟音放屁だ。臭いは完全に精液臭となっている。
「ンフゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~~♥ この私の卒業式ぃ゛♥ 皆様のご期待に添えられたかな♥ ンフゥ゛ーーーっ♥ ンフゥ゛ーーーっ♥ ンフゥ゛ーーーっ♥」
足下に飛び散った精液は山のように盛り上がっていた。凜子の装備はまったく見る影すらなくなっていた。
精液の量はおそらく5リットル以上。泥臭く、粘っこく、ずっしりとしていて、子種がウジャウジャと泳ぎっぱなしになっている。
本日、この場に集まった客達が飲んだ特殊な栄養ドリンクの効果だった。通常の精液を遙かに凌ぐ凶悪な精液を作ることができるようになるのだ。
「ハァ~~♥ はぁ~~~~んっ♥ チンポがぁ、何本もあるのにぃ、私を放置していいのかぁ~♥ ほら♥ 完全屈服済み! 奴隷娼婦! 秋山凜子ちゃんのオマンコだぞ~♥ ここにぶっとぉ~~~いチンポをぶち込んでヒィヒィ言わせられるんだぞぉ~♥」
凜子の瞳にはチンポしか映っていなかった。
最も自分を楽しませてくれる存在。崇めるべき最上級の神様。チンポ。
男たちは挑発する凜子に1人ずつ近づいていく。先程溜め込んでいたザーメンをひり出した尻を思いきり叩いた。
「ふんぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥」
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアア♥
輪姦セックスの開始は凜子の悲鳴ではじまった。対魔忍であれば絶対にあげないであろうマンコ声を奏でつつ、尻を叩かれて潮を噴き上げる。
彼女のブザマな姿に男の1人は昂ぶりきった男根を立ったまま突っ込む。
「正面からっ、だとぉ゛、ン゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~♥ ぢゅぶっ♥ んぶぶぶぢゅづゆづうぢゅぢゅ♥」
男の方が背が低かった。つま先立ちにならなくては男根が全部入らない。それを一瞬で察した凜子は足を開いて中腰になった。キスもできるように頭の位置を合わせることも忘れなかった。
「ォ゛~~~~~~~~~~~~♥ 好きぃ~~~! 私のオマンコの奥はどうだぁ♥ 子宮はここだぞぉ~♥ ォ゛ーーーーやっべぇっ♥ チンポぉ゛~!」
凜子の方が求めて腰を揺らし肉棒へ子宮を押し当てる。男根の硬さ、長さ、反り具合を確かめるとすぐにぴったり合った腰ヘコを披露する。
「気に入ったか♥ ぁああんっ♥ んぐうううううっ!! ブフッ!!」
背後から別の男が近寄るとまだ拡がったままの尻穴に挿入した。太股に指を食い込ませて尻奥まで一気に突き入れる。
「ぉ゛~~~♥ 2人でぇ、私にぃぃ゛♥ いいぞぉ~♥ んんはあぁぁぁあっ♥ ふぉ゛ッ♥ 私の胸まで揉み潰すっ♥ チンポ様!! チンポ様!! 感謝しますぅ~~♥」
周囲の男たちが凜子の身体を貪りだした。
髪も足も腕も乳も顔も……秋山凜子は極上の女体である。
「んぢゅぢゅるるるっ♥ キスもォ゛~♥ 好きだがぁ~♥ ふお?! ちんぽッ♥」
2人の男が腰を下ろすと凜子の頭の位置が下がった。そこには既にチンポが待ち構えていた。チンポ包囲網だ。凜子の顔をチンポが取り囲んでいる。
「ぢゅ~~~プッ♥ イケメンチンポ様♥ プププボッ♥ でかでかチンポ様♥ ブヂュボッ♥ ブボッ♥ 極太チンポ様♥ ベロベロベロ~~チンカスべとべとチンポ様~♥」
多種多様なチンポに挨拶フェラしながら笑顔を振りまく。
ドビュブビュルルルルルルッ!! ブビュッビューーーーーーーーーーッ!!
ブビュビュビュルルルルルルルウウウウウッ!!
ブビューーーーーーーーーーーーーーー!!
顔と胸が精液で濡れていく。凜子は拭き取る前に鼻を鳴らして匂いを嗅いでいた。
「スゥ~~~~♥ んごぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥ これだぁ♥ 新鮮なチンポ汁ぅ♥ 皆様! ザーメンお恵み下さりありがとうございまっ゛フゥ゛~~~~~♥」
下から突き上げる2本の肉棒が激しくなると声がまともに出せなくなった。
「あはぁあぁっ♥ ぢゅるっ♥ あぁぁあぁ♥ オマンコと尻マンコに熱い精液ぶっかけてくださいっ! チンポ大好きなんです! 私を皆さんでお使い下さいッ!!」
膣と尻を犯す男たちは最奥に叩きつけると同時に射精した。
ドビュビュビューーーーーーーーーーーッ!!
ブビュッビュッビューーーーーーーーーーーッ!!
完全に昂ぶりきった状態の凜子の肉孔は射精を浴びるだけで数十回の絶頂を一度に発生させる。常人ならば脳が機能停止するほどの快感だ。だが肉体改造を施された凜子にとっては極上の快楽になる。そして例え脳が機能停止してもすぐに復活するようになっていた。
「ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♥ 熱い! ぢゅるっ、ごくっ! あぁあへぇえぇぇえぇ♥ チンポ好きィ~~~♥ オマンコ思いっきり終了~~~♥ 凜子完全終了♥ 対魔忍やめましたぁ~~~~~♥」
プシャアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥
膣から大量の飛沫を吹き上げる。
大広間に拡がった男のスメルが一瞬にして彼女の匂いになるほど強烈な雌臭であった。
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うむ♥ 我ながら最高の対魔忍卒業式だった♥
参加してくれたお客様方、本当に感謝しているぞ♥
腹に溜め込んだザーメンを一気に放出するときの私のブザマな姿♥
目に焼き付けて欲しい♥
さて、これにて本ブログは更新終了となるのだが、これで終わりではない♥
次からは『メス豚りんこちゃんのドスケベお勉強日和』と題したブログがはじまるぞ♥
どうやら私が大勢のお客様を取れるということでご褒美みたいだ♥
やったぞ♥
そこのキミ! おちんちんシコシコするなら私で一発ヌキヌキしないか♥
オチンポを挿入して肉便器として使用するもよし♥ オナホ扱いしてハメ潰してくれてもよし♥ イチャイチャしてくれるだけでも……いいぞ♥
それでは次からのブログをお楽しみくださ~~~~い♥
※
秋山凜子の様子は学園にいた頃とまったく別物になっていた。
ブログに載せられた動画もそうだが、最後の写真が卑猥だった。
乳房の下半分が見えているヒラヒラのセーラー服。
スカートも当然短く陰唇が見えていた。
口元には陰毛が何本もついているにも関わらず喜悦の笑みを浮かべて、両手でピースしている。
ひどく頭の悪そうな媚びた声もしていた。
ブログを閉じるとメールボックスに着信がきた。
『牝豚りんこちゃんで童貞卒業チケット当選!!』
そう書かれたタイトルを見た瞬間、俺は射精した。
完