嘘つき処女の狐っ娘ロリババアが、若い男のちんぽに夢中になってオホ声晒す話♡ 作:骨なしチキンさん
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 ♡喘ぎ ♡多用 快楽堕ち 濁音喘ぎ ロリババア 妊娠 あまあま メス堕ち 手コキ セックス
──ほう! そうかそうか……おぬしが、近ごろワシにおいなりさんを供えていた若者か、うん! このワシが、褒めおくぞ!
……ん?──なんだ、そんな蛙がおろちに睨まれたような顔をして。ここが、ワシが寝床としているいなり神社というのはまぁ……知っておったのじゃろ?
なにっ、初耳!? ……ま、まあよいのじゃ……うむ。その神仏を大切にしようという心意気が、近ごろの若者には足りんのじゃ……。まあ、ワシは神仏どころか妖狐の類なのじゃが……。よいよい! 食事こそ、ワシには必須なものではなくとも、心の栄養というやつなのじゃ、それを週に三つも備えるとは……ういやつじゃ!
……なんじゃ、おぬし。そんなにワシの顔をじっと見て。ん? そんなに物の怪が珍し……珍しいじゃろうなぁ…………だが、そんなに長い間見つめる者がいるか、無礼であるぞ!
か、可愛すぎて驚いた!? そう申すかおぬしは! はぁ~っ、近頃の若いもんは── 長命の、それにおぬしなんかよりもずううぅぅぅぅぅっと強い、そんなワシに、可愛いと!? ふむ、戦国の世ならば一国の大名よりも強いと、風のうわさで言われたワシ……平安の世に時の帝が自ら第二の好物たる、甘納豆を差し出した……とかなんとか言われたのかもしれない、そんなワシを捕まえて可愛い、などと!
む、かわいいのだから仕方ない…………そ、それも……そうかもしれないな。うん。当たり前のことを当たり前に言われたのだからまぁ…………いいか。よし、大目に見てやろう、感謝するがよいぞ! ……くふふ……。
それでだ、うむ。 裏切りや陰謀を張り巡らせることばかりの人間とは違って、ワシは寛大であり、一食の恩を300年は忘れぬ! おぬしのような、きつね孝行ものに褒美を取らせるぞ!
さあ、なにが良いか! 一国を灰燼に帰すほどの焔は……まあないが、提灯に火をつけるくらいなら……化けるのは……まあ、5円札一枚くらいなら容易いのじゃが……束はなかなか──お願い事がいっこある?──ほう! なんでも申してみよ! このワシが、なんでも(できる範囲であれば)かなえてやるぞ!
……子孫繁栄? ……そんなの、おぬしの妻と今晩致してくればよいではないか、え? なにも頼むようなことじゃ……ん?……近頃ではおなごのほうが婚姻を拒む!? ほぉ……時代は変わったのぉ……むかしは嫁入りとなればそりゃ……そうかぁ……戦乱のない時代というのも、それはそれで苦しいのぉ……。
うむうむ、おぬしも独り身でよく頑張っておるようだな、えらいぞ~。この狐ますますおぬしを褒めおこう! 偉い、偉い!──しかし、そうじゃな。それでは子孫も何も──
は? おぬし、いったい何と申した! ……わ、わしと……その、ああとなんだ……えっと、その……おぬしにワシの胎を貸せと、そういったのか! まったく、見直したと思えば不敬な奴じゃ! 時代が時代ならば、九本の尾をもっておぬしを“もふ殺し”にしておくところだが……いや、まあそうなのじゃが……なんでもかなえると言った! いったよ、じゃがのう……。
え、いや、はっ? あ、あるが!? そんな、おおおっ、男と夜を過ごしたことなど沢山あるが!? 数えきれないほどあるのじゃが!? 体が小さいからって、そーいう目で見られるのは、屈辱じゃ! ……例えばもなにも、ほれ……おとこをだきすぎたせいでな……おもいだせんのじゃ、うん。
なら余裕だろうとは、確かに理にかなっておるが! ──いや、かなっちゃダメなんじゃ。何しろ経験がな…………経験が──あるのじゃから、うむ。まあ、あるといえば……あるやもしれぬかもしれず。
そ、そうだな。うん、では一晩だけじゃぞ……?……おぬしの子種を……うむ、ワシが胎にな……おさめて、育ててやるから……ただ、その何分初めて──はじめが肝心じゃからなぁ! 練習して──させてやるので、一月ほど時間をくれてやるぞ……え、今晩? 何なら今からでも?
ええっと────た、短命のものは、まったく事を急く! そういうことは──あ、これ引っ張るな! 力が強くないか!? コヤツ、生殖本能むき出しでワシを巣に連れ込もうと……! わかった、わかったから……おぬしの子、産んでやるから……♡
────っ! こら、そんなにがっついて目の前のメス、持ち帰ろうとするな、こら……! 待て、待てと申しておるではないか……!
来てしまった……。 ここが、おぬしの家か。まあ……立派じゃな。己の部屋を持っているとは、名主や地頭の血脈か? 帯刀はしてないのじゃから侍ではあるまい?…………昨今はこれが当たり前!? ほぉ……そうかそうか……ではなんだ、みな自分の部屋を持っていて、おいなりさんをワシに貢ぐほどは食うに困っておらぬのに、みなつがいを見つけられない時代……なんだかへんてこじゃなぁ……。
い、いや確かに。 今からワシとおぬしはつ、つがいになるのじゃが……ええい! いちいち分かりきったことを言うでないわ! ……で、布団はどこじゃ? 布団の前に風呂? 今から焚くのか。まあ少し時間をくれるならよいが……何、さっき“ぼたん”を押したからすぐ? ぼたん、牡丹……?
!?──お、おいっ! とぼけるな、今おなごの声がしたじゃろう!? おぬし、身の回りに女性はいないなどと、騙したな! は?──今のは湯舟が溜まったことだけを知らせる女性の人? いや、でも確かに“お風呂が沸きました”と言っていた……声がしたのじゃが……。
それ専用の仕事に就いている……? 何でそういうことは出来るのに、“寝所を共にします“が居ないのじゃ……? ま、まあよい──湯舟が沸いたのじゃな! 暖かい湯は何年ぶりかのぉ……ではワシが先に入るから、おぬしはここで……一緒に入る?──なにを、馬鹿なことを……え? いや……あるよ、あるとも! ほかの男と一緒に入ったことくらい! 一緒に雄のシカ……いや、オスの人間三十匹くらいと一緒に入ったことがある! 安心せい、おぬしと一緒に入るなど朝飯前じゃ!
──ちゃぽん──
あ、あんまりこっちを見るな。ワシの裸は安くはないのじゃ!ほれとく、頭を洗え! ……ワシのではない! おぬしの体じゃ、愚か者。──しかし、なんだな。お、男の体とはそんなに、大きなものだったのか……。 いや、知っておるが? ──ちょっと、確認しただけじゃ。 ……頭はもうよいか? ほれ、さっさと体を洗え──ワシに洗ってくれ、だと!? 現代の“まな~“?──男と女が寝床に入るときは必ずそうする……ならば、まあ──よいぞ。
うん、よいぞ! 此度はおぬしができなかった人間のメスとの交尾、じゃからな。おぬしの要望は最大限聞いてやらねばなるまい……! では、なんだ? ……人間の洗い方は……石鹸を手にたっぷりこすりつけた後、手のみで洗う……? 何を言って……わかった、わかったから! もう、やってやるといっておるじゃろう、ほら石鹸渡せ、椅子に座れ!
これを、こうやって……! 手にたっぷり付けて……おおっ、あわあわじゃの! これをまずは、背中からじゃ、背を向けい! ほ~れごしごし、ごしごし……ちっちゃくてすべっすべなおててががんばって動いててかわいい? ふん、そのような世辞など言われたところでうれしくはないが……悪い言葉ではない、もっと使うとよいぞ♡ くふふ……。
それ、かゆいところはあるかー、ごしごし~♡ なんじゃ最初は、なんと恥ずかし──面倒なと思っていたが楽しくなってきた! ほれ、肩の上のほうから腰の終わりまで、つ~♡……っとな!
むふぅ~♡ どうじゃ、もう裏はおわりじゃぞ! ほれ、こっちを向け! なに、今は“やばい“? ヤバいだのどうだのは知らんが、はようこっちを向かんか! 洗いにくくて仕方ん、いいからこっちを向け! ……本当にいいんですか? ああ構わんぞ、ほらワシにおぬしの体を──!?
お……おぬし? なんじゃ、この……えっと、天井を突き刺さんと反り返っておるのは……ち、ちん……! そ、そうか、これが男のお──それか……はぁ、えっと、その……こ、こっちに向けるな! そんな、メスの穴をほじくりたそうにするな! で、でも洗えないって……ふ、ふん! まったく……け、経験のあるワシなら、おぬしのそれが……あれしていても、体を隅々まで洗えるぞ! い、いやよいから、洗える! 洗えるから少し待て!
いや、でもやはり……そ、そんなに大きなもなのか、ふつーは……? いや、何でもない、ほら、黙って体を差し出せ! 洗うからの、洗ってしまうぞ──手にたっぷり石鹸をつけて……胸のほうから、ごしごし……ごしごし……。
ちゃんと見て、洗えとは、ワシはちゃんと、おぬしの胸を見て……ちんぽに目が釘付け……? ち、ちんぽとか、軽々しく口にするでない、ワシの前で! いや、見ておらんし……たまたま、ちょっと見ているだけだし。目が向いてしまっただけじゃから……。
う、うう……ほら体出せ、続行じゃ……。ごしごし……ごしご~し……ごくっ……。ほ、ほれ、上半身は洗えたな! おざなりになっていると見えるのは気のせいじゃ、きっとな。
それで、えっと……下半身はどこから洗おうかのぉ……? ええと、その。興味津々そう?……な、なんのことかのぉ……? !──そ、そうか、一番むず痒いか! あい、わかった! ではまずはその、その……男根を洗うぞ! ……は──?人間のメスは交尾の時、おちんぽか、おちんぽ様でこれを呼ぶ、経験豊富なのに知らないんですか、じゃとぉ!?……し、仕方ないのぉ……ワシは人ではない、長命のものじゃから、約束はできないがまあ、できる限りは言ってやる。 答えになっていない? まあ、いいじゃろう! ではさっさとお……おちんぽ様を、洗うぞ……♡
で、デカいのぉ……♡ なんだかぷるぷると震えているようじゃが、大丈夫か? ロリメスまんこ食えると思ったら興奮してきた? ……なんだか、不敬なことを言われているような気もするが、大事なさそうじゃな。 では、ええと、もっとたっぷり石鹸を手に付けて……ご、ごしご~し♡
!?──うわっ、こやつ跳ねおった!? さ、先っぽから白いのがどろどろと……さきばしり? ……ま、まあ大丈夫そうか……そうかそうか。続けるぞ……なんじゃ……この皮の下を見てみろとな? ど、どれどれ? !?!?──く、くちゃいぞ! これは、頭をあほうにするにおいじゃ……せ、せっけんのいい匂いがするのに、それを上から叩き潰すような……それでいて……すんすん♡……嗅いでいるだけで少しばかりメス穴がうずいてくるぞ……♡ チンカス?……そうか、これが“ちんかす“……チンカスは舌で舐めとらなくてはダメ? それが作法? そうか、なら……仕方ないのぉ♡
特別じゃぞ……♡ あ~~~んむ♡♡ んぐ♡ んふ~♡ ちゅぱ……れろれろ♡ じゅう♡ んんっ♡ ……においも味も濃すぎる、おぬし自分では洗っていないのか??♡ 毎日洗っている? 毎日洗っていて、これか? まったく……♡ 専属の風呂焚き女がいるくらいなら、専属のちんかす落とし女にでもなってやろうか……なんてな♡……まだついておる……んぶちゅ……んちゅぱっ♡ んぶ、ちゅっちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬっにゅぅ……♡ こびりつきおって♡ やっと全部取れたぞ♡ ほれ、ぴかぴかじゃ! おかげでワシはおぬしのオスのにおい、ずっと嗅がされて……♡
ま、まあ良い! どうだ、えらいか!? ──うむうむ、そうかえらいか! ん? ワシの体を洗ってやる? いや、ワシは自分で……いや、そうかるーるならば、従わねばのぉ……。異例の事態じゃぞ? ワシが人の子に体をさらけ出し、触れることを許すなど……まあ、この後……あのおちんぽで交尾をするわけじゃが……。
ほれ、とっとと石鹸をつけて……そうじゃ、とくワシの体を洗え! んきゃっ!? きゅ、急に何を!? なぜ、胸から言ったのじゃ! いや、別にどこからでもよいが……んあっ!? こら、つまむな! 乳首つまむのやめろっ、へんになるっ♡ 乳房を揉むなぁ♡ 薄い乳房で、悪かったのっ! そうじゃ、そうそう……ごしごし~とな…………おい…………腹をゆったりとなで回すな──なんじゃと?──“ここで自分の子供を育てるんだなぁと思うと“って、変なことを申すでない! 意識するじゃろうが! 足は……くすぐったいくすぐったい!
……一通り、洗ったな。では、ワシは先に出るぞ~、またあとで──
……うるさい……忘れておらんわ。おぬしの言う通りその、ワシの“穴“が残っておるが……。──わかったから……おまんこ、おまんこが残っておるが!?
洗え洗え、とっとと! んっ♡──な、なにもいわず手を突っ込むなっ! あっ、ちょこちょこ入り口をかき乱すなぁ♡ やめっんっ♡ おっ♡…………えっ? な、なんで続けないんじゃ? あ、洗えたって、そんな……え? 洗う前から膣がトロトロで濡れてた……い、いうでないそんなこと!
め、目の前の鏡を見ろとな?…………おお、これは……その、ワシのおまんこがぐちょぐちょになっておって……ひ、酷すぎる……♡ 糸まで引いておるぞ……♡
さっきのチン嗅ぎと今の軽いまんこいじりだけでこんなことになっている?……まさか、そんな、ワシが人間との交尾で──せ、セックスでこのような……♡
あっ、ああ! そうじゃな、洗い終わったな! では、さっさとシャワーで洗い流そう!
おっ、温かい……こうやってどこからともなく熱い湯が出るというのも人間はすごいのぉ……妖術でもまあできるっちゃできるのじゃが……面倒でのぉ……ん、もうよいぞ! では先にワシは外へ……あ! そうか湯舟があったのじゃな!
では失礼して、おお~……極楽極楽じゃなぁ……まあ、効能のようなものはなさそうじゃが、いやなかなか気に入って……ん? おわっ! ……な、なんで入ってきた!? いや、まあ湯船に入らねば寒いじゃろうことぐらいはわかっておるが、じゃがこの湯舟狭いじゃろう!?……これでは、その……わ、ワシの体とおぬしの体が……特にその、おちんぽ様のさきっぽと……ワシのおなかが……む、むくむくって! 今さらに大きくなって!
──は? な、なんじゃ、この大きさと長さは……!? わ、ワシの腕よりもぶっとく、わしの顔よりも長くて……♡ こ、こんなのワシの胎に納まるのか……!?
さ、先走りがだらだらと流れて湯船に……こ、こんなの挿れたら……よ、よし! わ、ワシがその、手で一発出してやろう! 何! 遠慮することはない……ほれ、こうやって手でしごいてやれば──あっつ!? 硬った!? な、ふ、風呂よりも熱いぞこれは……おお……も、持っているだけでおまんこが……ええい! し、し~こしーこ……しゅこしゅこ……ち、ちんちんまだ大きくなるのか……ほれ、とっとと出せい……しこしこ~一度おちんぽのイライラ外に出せ~……しこしこ~、しこしこ~♡……どうじゃ、ワシの小さなおててがおぬしの体を洗うためではなく、今度はおぬしを吐精するために動いておるぞ……ほれ、このカリのところをこちょこちょ~、爪先でかいてやる♡ ほれ、さっきまでチンカスがこびりついておったところ、弱いじゃろう? ほれほれ……お? ぷるぷるしてきたな、そろそろ出すのか? よいぞ、出せ出せ──なっ、なぜ頭を掴んでっ──んぐっ!?
じゅぶっ!? じゅぼ、じゅぼぼぼ♡ ら、乱暴にっ、わしののどを、ちんコキ穴にするなぁ……じゅぶじょごごご♡ どひゅ、じゅぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡
──びゅるっ♡びゅるるる♡びゅっるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡
おっ!?♡♡ んっご♡ お゛っ♡ぐひゃ♡♡ごくっ、ごくっ……♡♡♡♡♡ ふぁああああ♡♡♡
……お゛、おぬしぃ……♡♡♡ だ、出しすぎにもほどがあるじゃろうが! み、見ろ!全部飲み切れずに、わしの腹にべったりとついて! 体が洗い直しじゃ……♡ え? 飲めとなんて言っていない? たわけ♡ あのようなものだされておいて、一滴も飲まないというほうが無礼であろう♡
喉の奥までねっとりと絡みついて、のどごし最悪じゃ♡ でも、ううん……味も悪いはずなのじゃが……なかなか、癖になるなこれは♡ と、とにもかくにも……ご、ごちそうさまでした……♡
……い、いったん射精すれば小さくなると思ったが、精液……惜しかったかのう……いや、なんでもない! ワシはとっとと、体洗ってくるからの。おぬしは先に上がってそのおちんぽ様をさっさともう一回勃起させて──なんじゃ、もうガチガチではないか♡ くふふ~……では、寝室で待っておれ、すぐ向かってやるからな♡
どうじゃ、この湯上り美人は! 体躯こそ小さかれど、なかなかの美じゃろう? 裸?……ふんっ、もうおぬしに見せることに抵抗なぞなくなってしまったわ。それで……? おぬしのおちんぽの方は……おおっ♡ て、天を突くように上を向いて……♡ がちがちで、熱くて、大きすぎる……♡ オスとして強いことが夜伽が初めてのワシでもわか──ああいや…………もう隠せないか……そうなのじゃ、実は今回、おぬしとの、せ、セックスが……初めての交尾なのじゃ………………何!? 知っていた、じゃと!? 面白かったから泳がせていたなど、人が悪いぞおぬし! まあ、そういうことじゃ。じゃから……その、よろしく頼むぞ……♡ おぬしも、ワシも初めてのセックス……おぬしの凶悪のくせに初物ちんぽと、ワシのつよつよ……長生きのくせによわよわな雑魚まんこじゃと!? そんな……まあ、よいか。
えっと……それでな? それで……謝りたいのじゃが、実は人間と、ワシら長命のものとではセックスしても子供ができる確率というのは低いのじゃ。その……生物としての格というか、な?
じゃから、息巻いているところ悪いのじゃが、一度の交尾、いやたとえ10年通して交尾に励んだとしても……うおっ♡ おぬし、ワシの話を聞いておったか!? はっきり言って人間のおぬしは、ワシに子供は孕ませられぬと……なのになんでそんな痛そうなくらいにおちんぽを硬くして♡……ぜ、絶対一回で孕ませる? ど、どこから来るんじゃその自信は……♡ くそ、オスのカッコよさ見せつけられて膣がきゅんきゅんしてきた♡♡♡ ま、まあよい。こ、交尾するなら早くするがよい♡
ワシはあんまり詳しくないのじゃが……体位はどれでする? ……“きじょうい”? ほうほう、おぬしが仰向けになり、ワシがその上でウサギのようにぴょこぴょこ跳ねる……なんだか、ちょっとワシが無様なような気が……まあ、いいじゃろう!
では仰向けになれ──まだ、ちんぽが天を向いておる……今から静めてやるぞ♡ ほれ、それで? ……わ、ワシが挿入しろと! ……わ、わかった、やればいいんじゃろう!? もう……あ、あてがったぞ、それでゆっくり腰を落とせばよいのじゃな──うぅ……おまんことおちんぽ様の先端が合わさってくちゅくちゅといやらしい水音が……ええい! 今、腰を下ろすわ! そろ~り……♡ そろ~り……♡ ゆ、ゆっくり~ゆっくり~♡ みちみちと、膣が裂ける音がする♡ 新品まんこがこやつのちんぽ穴の大きさまで広げられている……♡ こやつにとって、一番気持ちいい穴に改造されている……♡ 一気に行かないでぇ……ゆっくり~……そろ~り……♡
んんっ♡ ん? 何か当たっているぞ?……もしや、これが処女膜というやつか……? ──早く破れと、おぬしは乙女にとって一度きりのことを急かすな! ど、どうしようか……やはり一度入口まで引き返して……なに、手伝う? きゅ、急にワシの両太ももを持つな、すべすべしてて気持ちいい? そ、そうか♡ それは……“一気におろすよ”? え? ……なに、なんのこと──
──ぶちぃっ♡
んぎぃぃぃ♡♡♡♡!?!?♡!!?! い、いきなり……まんこの子宮口までちんぽ叩きつけて……こ、今度は腰をつかむな! は? な、なんでゆっくり上にあげて……まさか、おい、やめろ──
バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡
お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ おイ゛っ♡ イぐっ♡ まっで、ぐれ……♡ 腰、つがんで、おもぢゃみたい゛に、ワシでちんぽコキずるなあああ♡♡♡あっ♡
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばこッ♡ずこっ♡
お゛っ♡オ゛っ♡ ぢから、づよいいい゛ィ、イグっ♡お゛っ♡♡ オスのちからづよさ、見せつけられて、いっでる゛♡ あたま、真っ白になる、ばかになるぅ……♡♡♡
ぐちゅ♡ ずちゅッずちゅッ♡♡♡
ち、膣の中があったかくて、イキ潮でめちゃくちゃぬるぬるしててやみつき? わ、ワシにワシのオンナを報告せんでいいっ! ──だ、だけどっ、オスに奉仕するメス本能刺激されて、う、うれしいぞっ♡
──ビキビキっ
あ、また中で硬くなって……♡
ずちぃっ♡ ずこっずこっ♡ ばこっ♡バコッバコッバコッ♡♡♡♡♡♡
あ゛あ゛あ゛ああっ♡ わ、ワシのおまんこ、こやつのおちんぽ様に征服されておる♡ わかった、あやまるっ♡♡ あやまるから、ゆるしてくれっ♡♡♡ 長命とか、人間とか関係ないっ! おぬしのほうが、ワシより強いからぁっ♡♡♡ 孕むっ、孕むからっ♡ おぬしとの子、しっかり胎で育てるからっ♡ だからっ♡ だからっ♡
──た、たっぷり中で、ワシが誰のものかわかるように、種付けしてくれ♡
ドチゅッ♡ドチゅッ♡ドチゅッ♡ドチュッ!!♡♡♡♡♡!
あ゛ッ♡ くる♡ 絶対メス孕ませるオスのっ♡つよつよな子種がくるぅ♡
ドスッドスッドスッ♡♡♡♡♡どちゅうううううう♡♡♡♡♡♡♡♡
びゅっ──びゅるるるううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡……ぶぴゅ♡♡♡
お゛っ、おほっ゛…………おあ゛っ♡♡……おおああああ゛……♡♡♡♡♡
ん? あっ、起きたか。 朝飯できておるぞ、おぬしの好みがわからんかったから、とりあえずあるもので済ませておいたが……いい匂い? ……そうかそうか♡
ほれ、遠慮せず食え。別に化かしてやろうなどとも思わんよ?……昨日おぬしに布団の上であんなにされた後じゃからのぉ……ほんとうは立つこともできんほど腰が痛いのじゃぞ?
──まったく、昨晩は酷かったなぁ……のお?♡
おぬしのあっつ~い子種を一番弱いところに食らったワシの──初夜で気絶していたのは悪かったが──尻を思いっきりたたいて、セックス再開♡ でも、一度屈服したワシのまんこがおちんぽ様に勝てるわけもなく、また気絶、また尻をひっぱたいてと……最後のほうにはワシは土下座して許しを乞うたが、それでもおぬしのちんぽがまだメスが食い足りんと、まんこいじめ♡……見よ、おぬしの張り手がまだワシの小さな真っ白いお尻にあか~く残っておる♡ ──なに、謝る必要はないぞ? ワシがおぬしに完全に負かされた証拠のようで……ちょっと興奮するからの♡
あ、そうじゃそうじゃ────多分、いやほぼ間違いなくおぬしとの子を孕んでおるぞ……♡ くふふ……ワシの胎の中で、今朝方一つ命の灯が増えていたからのぉ……まあ、懐妊じゃ♡ 男の子かのぉ? 女の子かのぉ? 名前は一緒に決めようぞ♡
それに、この子を産んだら、次の子もこさえねばならぬなぁ♡ まだまだ頑張ってもらうぞ♡ ……ん? なんじゃそのふぬけた面は。 え? 一度きりのはず?……そんなこと、いったかのぉ? 第一、ワシはもうおぬしから離れられぬぞ? ……言わなかったか? 人間に完全に屈服したワシらは、もうご主人様に逆らうことができないのじゃ♡ もうワシは昨日おぬしに負かされてしまったからのぉ♡ おぬしが一たびおちんぽ様をワシに見せつければ、絶対逆らっちゃダメと本能のほうがワシの脳を支配して……おぬしの気が済むまで……そして、ワシの気が済むまで、交尾し放題、赤ちゃん産ませ放題じゃぞ? 子孫繁栄、めでたいのぉ♡……めおと♡ つがい♡ 性処理相手♡ な? なっ? なんでもいいから、ワシをおぬしのお側においてくれ♡ 必ず役に立つぞぉ……♡ だからのぉ……旦那様♡