魔王軍四天王の一人、その魔族が籠っている古城のうわさを聞き、

古城内部に巣くうドラゴンや卑劣な罠を潜り抜けてきたあなた。

そろそろ、最深部……のはずだったが……!

そこにいたのはピンクが大好きなかわいいロリ淫魔! 見た目と裏腹な圧倒的な実力の前に敗北必至である状況。

メスガキは言った。
「あなたをイカせて、レベルを全部吸い取っちゃうんだから♡」と。

搾精とメスガキわからせの対決、ファイっ!

ネタバレ:メスガキの負け

1 / 1
人間をレベルドレインするメスガキロリ淫魔が雑魚オスに逆転勝利されレベル0の屈服雑魚メスオナホになるお話♡

 くすくす……♡ 来た来た……『レベルサーチ』!

 

 ────なあんだ、久々に最奥部──の、ひとつ前の部屋まで人間が入ってきたと思ったら──ただのよっわいオス人間じゃない♡ 

 

 ようこそ、私の魔力結界の中へ♡ こんな辺鄙な古城までやってきてくれてありがとー! ──私のために、魔力を提供しに来たんでしょ~?

 

 へぇ~? “私を討伐しに来た“、ね。ふふっ、ここに来る人間はみ~んなそう言うわ♡ でも、結局一人だって私に敵わないの♡ どんなに屈強な戦士でも、頭脳明晰な魔法使いさんも、結局私の前でひれ伏して、「ゆるしてくださ~い♡」「命だけはぁ♡」って泣いちゃうの♡

 

 あれ~? 私の角が気になるの? まあ、魔族の角は権威の象徴ともいえるから……どう? 私の角、あなたがこれまで見てきたどんな魔族のものよりもおっきいよね? 私、これでも由緒正しき魔族の中の魔族ってやつなの♡ 普通私ぐらいの高貴な魔族、人間みたいな下等種族では会えないんだけど~……まあ、私は例外だよ♡

 

 私の持っているこのカギがないと魔王城の扉が開かない──魔王ちゃんには会えないんでしょ? だから人間たちは必死に私を倒そうとしてぇ……みんな無様に魔力を献上しに来てくれる♡ 淫魔の中で一番強いからとか言われて……えーと、なんだっけ……“してんのう“? とかよくわかんないのになったけど、役得ってやつね♡ 魔族を統べる王だとか世界征服だとかは正直どうでもいいけど、そこだけは感謝しておこっかなぁ♡

 

 あ~でもでも、ヒトを殺したことはないのよ? 心を壊して廃人同然にしちゃったり、歩くことがやっとな生命力くそざこにしたりとか……私は優しいからその程度♡

 

 ──くすくす♡ 何その顔。義憤にかられちゃった? 同族である人間がただの魔力タンク扱いされてるのに、怒っちゃった? ……“目の前にむかつくメスガキが居るから、どうお仕置きしてやろうか考えている“……? ふぅ~ん、なかなか骨がありそ~。 私のこと、どんなにか弱い人間でも一目見れば、魔力の差──格の違いっていうのが分かると思うわよ? あなたと私とでは、生き物としてのスケールが違うの。それなのにこうやって立ち向かえるなんて……勇気あるザコか、力の差も理解できないザコ以下?

 

 まーどうでもいっか~♡ 私これからお昼寝の時間だったの。久しぶりのお客さんはうれしいけど、さっさとあなたを絞りつくして、ポイしちゃうわ♡

 

 ……? どうしたの剣なんか構えちゃって、それで私と戦う気? ……おに~さん、本当に力量差がわかってなかったんだねぇ~♡ あのさぁ……いま私が最下級の炎の呪文でもさ、一言唱えちゃったとするよ? それだけでそのお兄さんの肉体どころか、剣すら一瞬で溶かしちゃうんだから。──それすらわからないとか、笑いを通り越して呆れるんですけど。……一回、死んでみる?

 

 

 ……ぷぷっ、じょ~だん、じょ~だん♪ 言ったじゃ~ん! 私、ザコ人間さんにはやさしー淫魔だから♡ どれだけ無様に負けても、命だけは保証してあげるよ~! でも真剣勝負?(笑)じゃさ、手加減できなくて死なれても困るし? この魔力結界のルールに則って──勝負してあげるよ、ざこ人間さん♪

 

 ルールはいたってシンプル、人間のおに~さんみたいな低級種族でも理解できるくらい簡単だよ! この結界ではね、心から屈服したり~、絶頂──イっちゃったりすると、相手に自分の蓄積魔力を献上しちゃうの♡ あ~、人間だと“経験値”、とかいうんだっけ? そうそう、これまで人生で培ってきた努力の証、強さの証明であるレベル! それを全部私に献上することになるんだ~! ……あ、私が勝つ前提で話しちゃったね、ごめんごめんw おにーさんも勝てるかもしれないもんね~?

 

 名付けて『レベルドレイン』! まあ、安易な名前だけど、いい結界でしょ? なにしろ、普通の戦いではくそざこのおに~さんでも……勝ちの目があるんだからさ♡

 

 ……え~? 馬鹿にしてるつもりなんてないけど~? だって“本来であれば絶対敵わない私にエッチ勝負で勝てれば、魔王城のカギをあげる”って、そう言ってるんだよ? 人間にとっては破格じゃない?

 

 あ~、それとも──気分が乗らないとか? まあ、そうだよね~。世界の命運をかけた戦い? をやってると思ったらセックスとか、気乗りしないよね~……。

 

 でも、私もそうだよ? あなたみたいなザコオスにセックスとかさせるわけないじゃん? お前みたいなやつに体委ねるとかほ~んとありえないでしょ? だからぁ、これまでここに来た人間さんはみ~んな──手コキだけで負けちゃってるんだよ~?

 

 後悔してももう逃げられないよ♪ 『動かないでね♪』──はい、これでおに~さんは動けませ~ん♡ ……え、何をしたのかって? あ~、この結界のルールでね? 自分が相手のレベルを圧倒してるときはぁ……ちょっとした命令とかができちゃうんだぁ~♡ ここは強いほうが、一方的に弱いほうをもてあそべる空間なの♪

 

 だから、もう駄目なんだよ♡ おに~さんは、ここでぜ~んぶ終わっちゃう

まで逃げられないんだよ……? くすくすっ♡

 

 

 ──『ついて来い』──は~い、よしよしえらいね~♡ ザコオス一匹ベッドルームへごあんな~い♪ 

 

 残念だねぇ~♡ ここまで来るの大変だったのにね~♡ ──この古城、結構ダンジョンは凶悪じゃない? 毒とか麻痺、あとは単純に物理攻撃に特化したドラゴンとか。昔はもっとゆるゆるなダンジョンだったんだよ、200年くらい前までかな? でもそーするとさ、私がドレインする価値もない……ザコの中でも存在することすら生意気なザコも私の部屋まで来ちゃうんだよ、うざいでしょ? だから、今はもう少し熟成された人間を呼ぶためにちょっぴり難易度上げてるんだけどさ? そうなるとダンジョンのフロアがキモくなるんだよね~! 毒のせいですぐ壁とか床が黒ずむし、麻痺するエレキスパイダーがすぐ巣を作るし、ドラゴンのエサのためにイノシシ系の魔物も住まわせてるし~!

 

 ……でも最奥部──この私のベッドルームだけはいい趣味してるでしょ?

 

 どうどう? 私のマイルーム! ──あはっ、目が真ん丸になってる♡ おに~さんあほ面すぎでしょ♡ あ、元からお馬鹿さんか。

 

 な~に、質問? 今気分いいから何でも答えちゃうよ~? ……なんで泥の噴水があるのか? ……あはっ♪ 人間たち、チョコレートも知らないの? お菓子だよ、お菓子♪ 枕元にチョコレートフォンデュをずっと流して、寝ても起きてもいつでもマシュマロチョコ食べ放題、っていうのに最近ハマってるんだけど……そっかぁ~魔族と人間じゃそんなに違うんだねぇ……ふふっ、かわいそ♡

 

 この部屋はね、私のお気に入りなもの、特に大好きなかわいいピンクで構成されてるの! ご飯がクローゼットも、絨毯も、カーテンも、お花も、毎日ご飯が自動的に出てくるテーブルも、お気に入りのクマのお人形も──そして、ベッドも♡

 

 おっきいベッドでしょ! 狭いところがだ~いすきな人間にはちょっと考えられないくらい──あ、好きで狭いとこに住んでるんじゃないんだっけ?──魔族の中じゃ小さいこの体でも、20人くらいは余裕で眠れる大きさ! 私の魔力を使って毎日シーツも綺麗になるし、全身をだら~ってさせるのにとってもいいんだよ~! 人間の王様でも寝てないようなベッドで毎晩寝てるの、いいでしょ~♡

 

 どうどう? 住みたくなっちゃった? でもだめだよ? お兄さんはここでレベルを空っぽにしてから近くの町にワープさせてあげる♪ 私好きなんだ~町を威勢よく旅立った誇り高い騎士さんとかがね、全裸で情けないバカ顔晒して、意識は失ってるのにちっちゃ~く萎えちゃったおちんちんから白いのが「ぴゅっ♡ぴゅっ……♡」って出てるのを見るの♡ もうなけなしの経験値なのに気持ちよ~く吐き出しちゃって、それを町中の人が見てるんだよ、もう生きてるほうがつらいよね♡

 

 あ、お兄さんはどこがいい? 酒場? 門の前? ま、それくらいはサービスしようかなってね、私やさしーから♡ あ~、子供たちが遊んでる公園とかいいんじゃない? 無垢な子供の前で、子供以下のレベルになっちゃった自分を曝け出すのとか、結構笑えると思うよ? 私みたいな上位種族が、なんの価値も面白みもないあなた達を面白おかしく消費してあげるから、ありがたく思ってね!

 

 ──あ、怒ってる怒ってるw やぁん、こわ~い♡ お兄さんにひどい目にあわされちゃうよ~……な~んて♡ くすくす、じゃ~あお兄さん?──『脱げ』

 

 あはっ、するするする~──って全部脱いじゃったねぇ……そのエメラルドのペンダント、魔力抵抗を上げるやつでしょ? 緑とかピンクに比べたら全然かわいくないよね? かわいくなかったら、私の部屋に似つかわしくないよね? はい、『それ頂戴』? ──いい子いい子♡ こ~いうのはぁ~……えいっ!

 

 ピキッ……ぱらぱらぱら……。

 

 ──もしかして、まだ何とかなるとか思ってた? でも、これで──最後の希望のペンダント、私のデコピン一発で簡単に壊れちゃったね。 ──かわいそ♡

 

 じゃ、お兄さんのレベル全部吸い取っちゃおっか♡ はい、私のベッドにごろ~んして……『早く横たわれ』──ふふっ、上手上手♡ って、まだおちんちん本気じゃないね。ちょっと勃起してるけど……怖がって縮んじゃってるのと、私にシコシコしてもらえる興奮で宙ぶらりんってところかなぁ? そーいうときはぁ……ふぅーっ♡

 

 ……くすくすっ♡ やっぱ一瞬で勃起ちんぽになっちゃった♡ 魔力をちょっと込めてるとはいえ、吐息だけでこうなっちゃうの?w でも……おちんちん結構おっきいね……たぶん、えっと……今までの数百年間で来た人の誰よりも大きいかも……♡

 

 でも、魔族の角みたいに、ちんちんで生物の格が決まるわけじゃないし! そもそも、レベルドレインされたらこのおちんぽだって、子供にすら負けるざこちんぽになるわけだし! 私がやることは何にも変わんない、わけだし……!

 

 じゃあ、このデカチンともさよならしちゃおっかぁ……♡ はい、まずは私の手で金玉を……もみもみ~♡ はいはい、経験値全部精液にしちゃおうね~♪ ……あ、この結界の中だと精液尽きちゃうとかないからね♡ ずーっとお射精できちゃうよ♡……レベルが0になっちゃうまでは♡

 

 精液作れ~♡ メスを孕ませるために、必死こいてザーメン作れ~♡ 目の前の魔族のメスガキに、人間の劣等遺伝子ぶち込むぞ~♡ くすくすっ♡ ほぉら、大丈夫だから精液作れ~♡ 絶対卵子にぷっちゅんさせてあげるから~♡ ベッドのシートに全部吐き出させてぇ、無駄打ちお射精にしないから安心して~♡

 

 ──くすくす♡ ねえ、聞こえる? 金玉に耳を近づけると~ごぽごぽ~って必死にせーえき溜めてる音がするよ♡ 残念だね~♡ 自分の体のことだけど操作できないんだよね? みじか~い自分の人生をかけて貯めてきた経験値──レベル。全部気持ちいいことのために浪費されちゃってるのに、止められないんだよね♡

 

 ……お~、かなり金玉もパンパンになったね……ここにお兄さんの精子……もとい、私に献上されるレベルが貯まってるんだぁ────きっしょ♪

 

 はい、じゃあこれからぁ……お兄さんのおちんちん、お射精させちゃいま~す♡ ぴとぉって、まずは根元をやさ~しく握ってあげるの♡ そしてゆったりと、上から下にぃ~ぞりぞり~って、持ち上げるようにしごいてあげてぇ♡ ほら、上に精子持っていけ~♡ おちんちんの先っぽに精子運べ~♡ たくまし~なぁ~、かっこいいおちんちんだぞ~♡ がんばれ♡がんばれ♡ 自分の破滅よりも、お射精のほうが大事だよねぇ~♡ 

 

 爪先で亀頭を……こちょこちょ~♡ さきっぽきもち~よね? そう、さきっぽに意識を集中させるんだよぉ? あー熱いの込みあがってくる♡ 気持ちいいお射精のために、これまでの全部無駄になっちゃう~♡

 

 ──もう先走り出てきたね♡ 歯を食いしばって我慢なんてしなくていいのにぃ~……あ、でもでもぉ……レベルを絞られるときって、とっっっても気持ちいいんだよ? ──嘘じゃないってぇ! この結界ね、女の人ももちろん入ってくるんだ~。そういう時は手マンでイかせるんだけど……女の子が絶対しちゃいけないような顔と声で、エビぞりになって潮吹きしちゃうんだよ~? それでね、それでね? 頭が気持ちいいことだけでいっぱいになって、もう何にも考えられない~ってなって、またレベル貯めてくるから全部搾り取ってくださいって、私にお願いしてくるの♡ さっきまで聖教会の魔族祓いだとかなんとかいってた全身修道服の清楚なシスターさんが、さっきまで私を殺す殺すって、言ってきかなかった騎士団長って慕われてたメスがみ~んな、私のための貢ぎマゾになっちゃうの♡

 

 まあ、レベルが空っぽになるってことは、そこらの雑魚魔獣にもやられる0レベになるってことだから、もうここには来れないんだけどね♪ だからたいていはオナニー狂いになって、最終的には一日中部屋にこもっておまんこをこすってるだけのくそ馬鹿になるんだよ♡

 

 ────うっわお兄さん、自分の種族の……メス人間の悲惨な末路を聞いて……なんでより硬くしてるわけ? 恥ずかしいとか以前に、種族として終わってんじゃない? ふふっ、まあ安心してよ、これから生き物としても終わっちゃうから♡

 

 ちゅこちゅこ~、ちゅこちゅこちゅこ~♡♡♡ おっきくなって、我慢汁垂らしてくれたから手コキしやすいね~♡ おちんちんびくびくしてて、かっこよくてかわいいぞー♡ じゃ、お精子下からぐぐぐ~って全部先っぽまでもっていこうね♡ 金玉でぐつぐつに煮詰めた精液、全部一回で出し切っちゃおっ♡

 

 あー、気持ちいいー♡ このメスガキの手コキで思いっきり射精してぇ~♡ もうレベルとかどうでもいい~♡ いくっ、いくっ、このメスのかわいいおてて絶対孕ませるっ♡ 出すっ、出るっ♡ 大丈夫、全部見ててあげるからね~♡ はい、せーのっ♡

 

 びゅ~♡ びゅるるるるる~♡♡ どぴゅぴゅっ♡ びゅく♡ びゅっびゅっびゅ~……♡ ──うっわぁ……いっぱいでたね♡ くすくす、頑張って気持ちいいお射精、シーツに向かって上手にできたね~私もうれしいよ~──レベルを献上してくれて♡

 

 あーでも、一発でからっぽにできなかったのは悔しいなぁ……私の腕、鈍っちゃったのかなぁ? う~ん…………いや、そうじゃないねコレ。 レベルをほとんど奪い取ってやったのに……おちんちんはまだその大きさなんだよねぇ~。抜け殻になったらおちんちんも爪くらいのサイズになるのに……じゃあ、たぶんお兄さんの精子を作る能力かなんかが、他の人より強くってその分一回に排出する経験値の総量が……ふむふむなるほどねぇ~……じゃ、とりあえずもっかい搾ろっか♡ 

 

 さっきまでドラゴンだって、毒の矢だってへっちゃらだった今のお兄さんはぁ、もうレベル一桁程度♡ あと一回搾っちゃったら完全に空っぽ、でしょ? ……でもでも、お手手だけで全部ドレインできなかったっていうのは、確かに淫魔としての権威にかかわるんだよ。……ま、雑魚精子を作ることだけは上手だったお兄さんに免じて……特別に私のお口、使ってあげるね♡

 

 感謝してよね~? 私がオス人間のちんぽをしゃぶるなんて、なかなかないわよ? ──ていうか、手コキしかやってこなかったから、おちんちんしゃぶるのは意外と初めてかも──よし、じゃあ準備は……もう出来てるね♡ あ~あ♡ お兄さんもレベルを吸われちゃう快感に目覚めちゃったか♡ 頭ぼんやりさせて、経験値捧げるの楽しいねぇ~♪ じゃ、残ったのも貰ってあげるから♡

 

 んべぇ~──かわいいピンク色のベロでしょ? 淫魔の舌は人間のよりもずっと長くって、ちんちんを舐めるのに最適な形なんだよ? これを自分の精液……真っ白いので汚したら楽しいと思うけどなぁ~♡ あはっ、やってあげるってぇ~! そんな血走った目で見られたら怖いよぉ~♡

 

 あ~ん……れろれろ♡ れろちゅうれろぉ♡ ふふっ、よがってるよがってる♡ さっきの手コキの精子、まだおちんちんについてるから、しっかり私の腹にいれておくね? れろれおえお……ちゅうれろ、ちゅぱちゅうう♡♡♡ こんなに、ちっちゃくてかわいい女の子が、おちんちん舐め回してるの、どう? 興奮する?

 

 くすっ♡ そっかぁ……じゃ、もっと激しくやっちゃうね♡ ちゅぱちゅ、じゅるるるぅ♡ じゅるる♡ じゅぱちゅっ じゅぽじゅぽぽぽぽ ♡ れろれろれろ……だんだん膨らんできた♡ 残った精液、全部出しちゃおうねぇ~♡ 私のとこに来なかったら、メス人間食い放題だったデカチンとバイバイしちゃおうねぇ♡

 

 あむ、ちゅじゅぽじゅぽ♡♡ じゅぷ♡ぐっぽ♡ぐっぽぐっぽっ♡ ────んぐぁぉ!?!?!??!

 

 んぎょっと(ちょっと)ふのをふかむで(角を掴んで)ほどおくひひんぽ(喉奥にちんぽ)ふっこむなぁッ!(突っ込むなぁッ!)

 

 

 “どびゅっ♡びゅっ♡びゅるるるる♡びゅーっ♡びゅうう……びゅっ…………♡♡♡“

 

 ほごぉ?!♡ おごっんああっ!? けほっ! けほっ、こほっ……!

 

 ざ、ザコオス……! やってくれるじゃない、初めてのフェラだからって私が隙を晒しているときに、角を折るつもりだったわけ? たしかに、魔族にとってここが魔力の生成源よ。ここを折られたら、体内の魔力循環がうまくいかなくなって、死にはしなくても魔術の大半が使えなくなるわ。でもおあいにく様♪ お前の射精で少しむせてしまったから、完全にはドレインできなかったけど……でも、今のお前は1レベ♡ 魔族の角を折るどころか、ナイフとフォークを持ち上げることすら困難でしょ?

 

 はぁ……? 私、言い訳なら聞く気がないんですけど~?

 

 あ、“あまりにも気持ちいいフェラだったから、最後まで飲んで欲しくなっちゃった”? “ちょうどいいところに取っ手があったから使ってしまった”?

 

 ふ、ふん! 自分のレベルが吸い取られるっていうのに、なんでそんなこと言えるわけ? マゾにも程度ってものがない? ──でも、初めての拙いフェラだったから──まあ、そういうことを言ってくれたら…………すっごくうれしいよ、クソザコお兄さん♡

 

 でもさぁ? 魔族の角ってね? お兄さんでもわかるとは思うけどぉ……私の権威の象徴なの。それに人間の手で触られるとか、はっきり言ってくっそウザい。というか、フェラまでしてあげたのにまだ搾りきれてないのが一番ウザい!

 

 ……何言ってんの? ……次はセックス? はぁ──あのさ、常識で考えなよ。誰がお兄さんみたいな下等生物とセックスしたいとか思うの? そんな粗末なちんぽで──ってうそ、もう完全フル勃起じゃない……!

 

 ふ、ふ~ん……確かに? 淫魔の頂点として、完全に勝利を収めるんだったらセックスしかない……のかも? っていうか、このデカチンも完全にレベルドレインしちゃったらなくなっちゃうわけだし……そうなったら、あと何千年待ってもこれ以上のちんぽには会えないかもしれないし……はぁ? “い、淫魔のくせにセックスが怖いのかって“?! ”そんなに経験豊富そうなことばかり言ってるくせに実はただの生娘なのか”……?! ──こ、こいつ!──へ、へ~……そんなこと言っちゃうんだぁ……?! いいのかな~……?! 私、あと一発の射精でお兄さんを廃人にできちゃうんですけど~!?

 

 ──その余裕そうな顔、ムカつく……! …………いいよ~? お兄さんの仕上げのドレイン、セックスでやってあげるよ~……ッ!

 

 

 

 ふふっ♡ こうやって~、自分より二回りは小さい女の子から見下される気持ちはどうかな~?

 

 お兄さんは徹底的に搾りつくして、人間の王様の目前に転移させてあげるから。全裸のおバカさんが謁見の間にちっちゃいおちんちんからお射精たらしながら気を失って倒れるの♡ 不敬罪は免れないよね? 宮廷のゴシップになって、すぐに城下の噂好きに知られるよ? そうなるように仕向けてもあげる。でも絶対に処刑とかはさせてあげない、いざそうなったらまたワープで逃がしてあげる♡ もちろん全裸で、今度は城下の大通り♡ 国中の笑いものだよ、お兄さん♪

 

 ……“やってみろ“? このっ、ザコオスのくせに……! ……じゃあ、騎乗位って知ってる? そうそう、男の人は何にも動かないで、女の子が主導権を一から十まで握っちゃうの♡ おちんちん勃たせるだけで、セックスできちゃうんだから楽だよねぇ~♡ 今のお兄さんじゃ寝返りを打つのも大変でしょ、気遣いもできる魔族だからさ♡

 

 こ、こうやって……お、おちんちんの先っぽをお、おまんこにあてがって……で、でっか……♡ ど、どこにこれだけ勃起させる力が残ってんの……♡  あ、ちょちょっと待って……まだ心の準備というか……覚悟くらいは決めさせてあげるよ、私のキツキツまんこで絶対仕留めるから……♡

 

 こ、こういうのは一気にやっちゃうのが一番いいよね──い、いくよぉー?

 

 ずぷぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡

 

 お゛っっ♡♡♡♡♡!???!♡♡!!?!  ──お゛っ…………? おへっ……?♡

 

 こはっ!? こ、こんな……! は、初めては痛いって聞いてたのに、なんでこんなに気持ち──よくない、最悪だよっ! ほ、ほらじゃあピストンするから! こ、この根元まで刺さって、子宮口まで亀頭とキスしちゃってるおまんこをこうやって……!

 

 ず、ずりずり~♡ あ゛あ、ダメっ゛♡ 一ピストン未満なのに! ──いッ、イかな゛いっ、駄目だから……おまんこの中、ぞりぞりすると、ヤバい、軽くイク……イキそうになる……頭ふわふわするぅ……♡

 

 な、なんとかして、おちんぽから抜け出さないと、おまんこの弱いところ全部突っつかれてる♡ ちんぽってこんなにいいの? そ、それとも、このおちんぽとの相性が良すぎるだけ……? あ、ありえない! 人間のちんぽじゃない! 下等生物の、こんな……!

 

 あ、マズイっ……このちんぽ入れてるだけで気持ちいい……♡ わ、私の淫魔おまんこが勝手にうねって、このちんぽにフィットする形になろうとしちゃってるんだ……♡ こ、このままじゃ私のおまんこ、こいつ専用のオナホールになっちゃう……♡

 

 は、早くこのちんぽ抜かないと……お゛っ♡ らめっ♡ ……そーっと、そーっと♡ …………か、カリまで戻ってきたぁ……♡ み、認めてあげるよ! お兄さんのおちんちん、ちょっとはやるじゃん! でも、お射精一回で終わりだってのはまだ変わってないし……! そ、そうだよね? お射精一回程度で終わっちゃうんだったら……ちょ、ちょっとくらいまだこのおちんぽで楽しんでいい、よね?

 

 こ、このオスを仕留めるためだし、ちょっとくらいイっても淫魔の誇りには関わらないし……も、もうちょっとだけ……♡♡♡

 

 

 “ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡“

 

 んあっ♡ らめっ♡ お゛おっ……♡♡♡ ま、まだ深イキしてないしセーフ……だから、もうちょっとくらい……♡

 

 ”ぱんっ♡ ばちゅっ♡ ぱちゅん♡ ばすっ♡”

 

 あ゛っ♡♡ こ、これさすがにまずい……♡ 気持ちいいけど、これ以上はだめだから♡ やばいっ♡ 戻れなくなる……♡ そ、そろそろおまんこから抜いて、後はて、手コキでも別にいいし……♡ は、はぁ? あんたなに私の腰に手を──

 

 “バッチュウウゥンっ♡♡♡♡♡♡”

 

 お゛お゛おおおおぉ~~!♡?!?!♡?!!!?♡♡!?♡!?

 

 い、いっきにまたおちんちんを膣の奥までぇ♡♡ あ、あんたなんでそんな力が……わ、私が普通にイキまくってた……? 私のレベルを吸い取って、この部屋に入った時よりも今強くなってるって、ちょ、ちょっと待って……!

 

 “ずぽっ♡ ばこっ♡ どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡”

 

 いぐっ♡♡♡ あ゛っ!♡ 下から突き上げられてッ♡ ザコ人間にイカされてるぅ♡♡♡♡

 

 は、何あんた立ち上がって……私を持ち上げて、や、やめなさ!

 

 “どちゅうううううううううううううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡”

 

 んお゛お゛おおおおお ~~~!?!♡♡♡♡♡♡ ぷ、プレスされてッ♡ 体重、全部のしかかられて♡ 

 

 “どっちゅぱんっ♡どっちゅぱんっ♡どっちゅぱんっ♡”

 

 やめ、やめろぉ、助けてぇ♡♡ いく、イキしぬぅぅぅ♡♡♡ ゆ、許しておにいさ~ん♡ わ、私が間違ってましたぁ♡ 魔王城のカギ、あげちゃいます♡ これまでの人間さんにも、生きてる人にはレベル返します♡ 誠心誠意謝ります♡ だから、わ、私のレベルを奪っていくのはやめ……!

 

 ──え? “ま、魔王とかどうでもいい”? ……さ、“最初から私が目当て”……? “お前みたいな、生意気な魔族のメスガキをオナホにするため乗り込んできた”……え、そ、そんな訳……じゃ、じゃあ私が見逃されることとか~…………?

 

 

 “バコッ♡♡♡バコッ♡♡♡バコッ♡♡♡バコッ♡♡♡”

 

 たすっ、助けてぇ♡♡ だれかぁ♡♡ おねがいィ♡ ふ、ふざけんな♡♡♡ 私は、由緒ある血統で、他の淫魔からも尊敬されていて、お前たち人間なんかとは格が違うまぞく──

 

 “ばちゅんっ♡♡♡♡“

 

 マゾ!♡ ま、マゾで~す♡ 魔族はみ~んな、人間の強いオスに負けたがりな、ザコめすですからぁ~♡♡♡ だ、だからい、命だけはぁ……おほぉああ!?!?!

 

 ──ぽんっ♡──

 

 い、今何か大切なものが私から抜け出したような……な、なんか、レベルとは違う何か……も、もしかして……お兄さん、あの……そ、その……

 

 “パチンッ!”

 

 あ、え、それ、そのぬいぐるみ……私の、ぬいぐるみ。指を鳴らして異空間から、ものを取り出す出すスキル……なんで、お兄さんが…………あっ! つ、使えない! 私のスキルなのにぃ! ──わ、私からスキルまでドレインしたってことっ!? そ、そんなまってやめっ……!

 

 “どっちゅっ♡どっちゅっ♡どっちゅっ♡“

 

 んお゛っあ゛っ♡ くそぉ、楽しそうにおまんこほじるなぁ……ッ♡ くぞ、やだイっちゃう……わ、私のレベル、どんどん雑魚オスに盗られるっ♡ く、屈辱なのに、イラつくのにっ♡ レベル献上するの気持ち良すぎるっ♡♡♡

 

 ずるいずるいずるい♡♡♡ やめろぉ、くそざこのくせ、お゛オ゛オ゛ぉ゛っ♡♡♡──ち、ちんぽで躾けられると思ってたらお、大間違いだからっ♡♡♡ だっ♡ ああ゛っ♡♡──

 

 こ、殺す♡ こうなったら──『自分で首を絞めなさいッ!』──

 

 “ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡“

 

 んな゛っんでぇ♡♡♡ 命令したのにっ♡ 私が、命令したのにっ♡♡♡ 結界の中だったらレベルが高いほうが何でも命令できるのにっ♡ え、な…なに?────はい! 『動きません!』 ──えあ、あれ? な、なんでお兄さんが命令して、私がそれを聞いちゃってるの……? も、もしかしてぇ……すでに、いつのまにかレベル逆転しちゃってる…………?

 

 “ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずぶちゅうっ♡“

 

 ──ポンッ♡ポンッ♡ポンッ♡──

 

 いぐっあっ♡ す、スキルがぁ♡♡ 私がこれまで数千年生きて、手に入れたスキルがぁ♡ 大切なものぬけてりゅうぅ♡ い、一瞬で周りの生き物を眠らせるスキルっ♡ あらゆる状態異常を無効化するスキルっ♡ 千里眼のスキルっ♡ やめてやめてやめてぇ~♡♡♡

 

 ──ポンッ♡ポンッ♡ポンッ♡ポンッ♡ポンッ♡ポンッ♡……

 

 

 

 

 

 ……おお゛ぉーっ……おっんおぉぉぉ~……♡♡♡

 

 

 

 (わ、私のスキル、4678個もあったのに、ほとんどこのオス様に取られちゃったぁ……♡♡♡ 5桁あったレベルも経験値も、魔力も力も、ほとんどお貢ぎしちゃったぁ♡♡♡ ほんとにさいあくすぎっ♡ ……で、でもこの手元に残った最後のスキルだけは守り通すんだからっ♡♡♡)

 

 ──あ、あの~♡♡♡ もう完全に、私の負けです♡♡ あなた専用のおまんこになりますぅ♡♡ だってぇ、もう私完全に逃げられないですしっ♡ 魔力もからっぽのぉ♡ ざこ魔族ですから♡ ご主人様に一生尽くすらぶらぶオナホになるしかないですし♡♡ もう私の就職先は、オチンポケースしかないんですっ♡♡♡ だからぁ、おねがいしますぅ♡ 私にぃ、お情けのお射精下さぁ~い♡♡♡

 

 (フンっ♡ 私の最後のスキル……精神を分割するスキル……! 私の精神は9割程度このおちんぽ様に完堕ちした雑魚貢ぎマゾメスおまんこになってるけど、残りの一割をご主人様に汚染される前に分割したわ! 淫魔の誇りを保つためには、このつよオス様から逃げるしかない! 絶対ご主人様専用らぶらぶオナホになってやんないんだから♡)

 

 え~♡♡ メスガキロリまんこにお射精いただけるんですかぁ~♡ 私、感激ですぅ~♡♡ ぜったいにぃ、きもちよ~くして、ご主人さまに喜んで貰わなくっちゃ♡

 

 (ふん、射精をおまんこの奥底で受け止められれば、多少……私がお貢ぎさせてもらったレベルの1%くらいは戻ってくるはず! そのレベルで、私の角で全力の魔力生成をして、ワープ魔法を使って遠く離れた場所へ逃げるっ! ……ワープには5秒くらいかかるから、成功率はとっても低い……でも、やるしかないっ! おまんこをこいつに差し出すだけのバカメスになんてならないんだからッ♡)

 

 じゃあ、ラブラブせっくす♡ 私、ご主人様のおちんぽが強すぎて立ち上がれないんです♡ お願いだから、正面で、おまんこずぽずぽしてくださ~い♡♡ ……あ、ありがとうございま~す♡♡ えへへ、大好きです♡♡ どうぞ~、私のおまんこほかほかであったかいですよ~♡♡♡

 

 “どぶちゅううう♡♡♡♡♡♡“

 

 ──んぎゅお゛っ♡ か、かっこいい挿入です一気に奥までなんてぇ♡♡♡ お゛ぉっ♡ こ、腰使いも素敵っ♡ 淫魔として交尾がかっこいいオスには惚れちゃいます♡♡♡ あ゛ぁ゛♡ メスのことなんにも考えないガツガツピストンすきぃ……♡

 

 (や、やばいやばい♡♡  残りの精神も汚染されてきた♡♡♡ せ、征服しようとするなぁ♡ ここは、私が持ってる最後の誇り♡ 淫魔として生きるための、魔族のプライドがある場所なんだから♡♡♡)

 

 あ、つっよ♡ 強すぎます♡ かっこいい♡ おちんちん様反り返ってっ♡ おまんこの気持ちいいひだひだ全部こすりつけられて♡ つよすぎっ♡ 生物としての格を感じちゃいます♡♡♡

 

 (わ、私から奪ったレベルでイキるなぁ♡♡♡ でも、そういうのも男らしくて……♡ あ、ダメッ! こいつのおまんこでもいいやって思っちゃってる♡♡ 頭の中が塗りつぶされるのがわかっちゃう♡ だめ、だめなんだから、私はここから逃げ出して──!)

 

 “ガシッ!“

 

 へ──? あ、あの~ご主人様ぁ~♡ ピストン止めて、何やってるんですか~……? そ、そこは私の角ですけど…………? わ、私もっとセックスしてほしいです♡♡ あ、も、もしかしてイマラチオとかやって欲しいですか?! 全力でご奉仕しちゃいますよぉ~?♡♡♡

 

え──お前の考えなんて筒抜け? や、やだなぁ、私はご主人様に尽くすオナホですってぇ~♡ し、思考を読むスキル? わ、私から奪ったスキルって……え、いや違うんです、ごめんなさい! 逃げ出したいわけじゃないんです、ただちょっと疲れちゃったな~なんて思っただけでっ……!

 

 “ミキミキミキ……!!!”

 

 があ゛あっ?! あ、あの角から手を放してくださいっ♡ お願いです、私の、最後のよりどころなんです♡ 許してください♡

 

 “ミキミキミキミキミ……ッ!!!”

 

 お、折らないでくださいっ♡♡ そ、それ私の最後のっ♡ それなくなっちゃったら、私魔法も使えない本当にただのオナホになっちゃうっ♡ あっ、そ、そうだ魔王ちゃん! 魔王ちゃんすっごいいい女ですよぉ~♡ 魔族を統べるとか言ってて、ちょっと痛い子ですけど、カリスマ性と身体のエロさだけはあるんです♡ あ~いう子、自分のメス奴隷に出来たら気持ちいいだろうなぁ~♡ 人間に侵攻する魔族の長、オナホに出来たら征服欲満たされるだろうなぁ~♡♡♡ わ、私お手伝いできます♡ 私のレベルを吸ったお兄様なら絶対瞬殺ですよ♡ 私が魔王城まで連れていきます♡ 人間のヒーローになれちゃいますよ♡ だ──だから、私の角だけは……!

 

 “ぴきっ、ぴきぴきっ……ッ!”

 

 あっ、や、やめてぇ♡ 助けてください♡ だれかぁ、お願いしますぅ♡ なんで、こんなに頼んでるのにぃ♡ おねがい、たすけて、ゆるしてご主人様、おにいさまっ♡ あ゛ッ──

 

 

 “ボキッッ──♡”

 

 

 

 あ……♡♡♡♡♡ わ、私の角……折れ、ちゃった……こんな、簡単に……。

 

 “バチュンッ♡ バチュンッ♡ バコっ♡ バチュンッ♡ バコッ♡ バコっ♡”

 

 がああ゛っ♡♡♡ せ、セックス再開やめてぇ♡!?!♡♡♡!──す、スキル! 『精神分割』だけは取らないでっ♡ す、スキルお貢ぎするのも、レベルを空っぽにするのも気持ちいいけど♡ これだけはぁ♡♡♡

 

 “ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡”

 

 ひぎぃ♡♡♡ わ、わかりましたから♡♡ お、お貢ぎします♡♡♡ 『精神遮断』もあげます、奪ってください♡ ざこおまんこ全部捧げます♡♡ 魔族の誇りとか、高貴さとかどうでもいいですっ♡ だから、お射精くださいッ♡

 

 もう、角ないからっ♡ 魔法使えませんから♡ レベルとか奪えないですからッ♡

 

 ──だから、私の全部を残さず、奪ってくださぁ~い♡♡♡

 

 

 “ばちゅっばちゅっ♡♡♡ バスっ♡バスっ♡ ぶちゅううううう~♡♡♡”

 

 ──ポコンッ♡──

 

 オ゛ッ゛っ──!

 

 “びゅるるるるるうる~びゅうるるるるるるる~♡♡♡♡♡ びゅっ、びゅるるるるっびゅうびゅるるる♡♡♡”

 

 お゛おおおおあああ゛あ゛あぁぁ~~~♡♡♡♡♡  あ゛っあ……?!?!!!

 

 

 …………き、気持ちいい~♡♡♡♡

 

 

 

 

 ……あれ? こ、ここは……私の部屋だけど…………あ、ご主人様っ♡ まだこの部屋にいらっしゃってくれたんですね♡♡♡ 私みたいな、交尾中に気絶しちゃうザコメスを使ってくれてありがとうございました♡ これから永遠にお仕えいたしますから、いつでも気軽にパコってくださいね♡

 

 あ、そうだ! 先ほど申し上げてた魔王ちゃんとか、どうしますか♡ 今から堕としに行きます? ……♡ この部屋で私を存分に楽しんでから、ですか♡ はい、好きなだけお使いくださいね♡ ご飯でもなんでも、この部屋はご主人様が快適に過ごすために整えられた部屋ですから♡♡♡

 

 え? プレゼントですか……? ありがとうございます! お、おなかを曝け出せばいいんですか? こ、こうやって……んっ♡ 指先で子宮の位置に何を……♡ あっ、私から奪っていただいた『隷属契約』のスキルですね♡ 基本的には、生物の格が違いすぎる生き物に使う……魔族がこうもりとか、カエルを使い魔にする時のスキル……そうですよね♡ 私とご主人様じゃ、レベルが違いすぎますもんね♡

 

 えへへ~これで一生一緒ですね……♡ あ、でもそれ契約側が一方的に縁を切れるので、私のことウザくなったらポイって捨てちゃってくださいね♡ ……え? 本当にレベル0なのかって…………ふふっ♡ そんなに気になるのでしたら、私が持ってた『レベルサーチ』のスキルを使ってみてください♡ なんでも見れちゃいますよ♡

 

 “ピピッ──”

 

 

レベル:0

次のレベルまで -8143947948018914694経験値

状態:隷属[解除不可]

 

体力7

筋力2

魔力0 [角なし]

防御3

魔防0[角なし]

俊敏2

 

・所有スキル

なし

 

・好きなもの

ご主人様

お兄さん

お兄様

強オス様

契約者

 

・嫌いなもの

ご主人様以外

 

 

 

 

 ──どうですかぁ~見れちゃいましたぁ~? くすくす♡ わかっちゃいましたねぇ~、私がお兄さんに勝てないザコメスガキってことがバレちゃった♡ 経験値吸い取られすぎて、何千年たってもレベル0のまんまのお手軽オナホってこと。知られちゃった♡♡♡

 

 やだぁ♡ お兄さん、おちんぽ様をがっちがちに勃起させちゃってる♡ それで、メスガキ孕ませる気だ♡ 自分で角折って、手に入れたおまんこ使う気だ……♡

 

 ──あの、もしも、ですけど。 私に新品メスガキ淫魔産んで欲しいと思ってくれたら、ですけど……♡ 淫魔って長生きだから卵子をひねり出さない期間が長いんです……でも、そういう時は一言『卵子出せ』、『俺の子ども産め』って命令すればいいだけですからね……♡

 

 やだやだぁ……♡ 許して下さ~い♡ お願いしま~す♡ 人間の赤ちゃんなんて産みたくないです~♡♡♡ 私、えらい魔族なのに~♡ でもでも、命令されたら私ぃ……ご主人様に絶対服従のらぶらぶおまんこだから逆らえないよぉ~♡ だから、お兄様ぁ~♡絶対、ぜ~ったいに命令しないで下さ~い♡

 

 ──はいっ♡ 元気なお兄さんの赤ちゃんいっぱい産ませてください♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

・いらない世界観設定

 

 最近(200年前くらいに)生まれた魔王の統率の元、魔族が人間領に攻めてきた! 立ちふさがる四天王と諸悪の根源たる魔王を倒して、世界を平和にするのだ!

 

・魔族

 

 人間よりも圧倒的に基礎スペックがいい、完全に上位互換の生き物。オスは生まれず、皆美しい性的体躯に優れたメスとして生まれる。卵子は排出され、人間の精液で孕むことも理論的には可能であるが、魔族は例外なく人間を下等種族として見下しており、人間と寝床を共にすることは淫魔であろうとあり得ない。魔力を介した魔族同士の契約によって子供を産むことができるため、そもそもオスを必要とはしない種族である。

 

 圧倒的な能力の代償に、角を破壊されると魔力を介するなにもかもが使えなくなるが、そもそも人間に角を触られるような状況になることはほぼない。もしそんな魔族がいたら、よっぽどの馬鹿。

 

・淫魔

 

 人間を誘惑して搾り殺す魔族。手は人間の性器をいじめるのに最適な長さを、咥内のは常時ホカホカで、女性器の中はぐちぐちと男性器を悦ばすために動き続ける名器であり、淫魔全員は突っ込まれたおちんちんに恋してしまう即堕ち雑魚種族という性質のために、一ピストンにつき十数回程度絶頂する。一度恋したら一途であり、どんなにひどい仕打ちを受けても生涯愛し続ける。

 人間のオスにとって都合の良すぎる生き物であるが、そもそも淫魔は魔族特有の人間嫌いによって、人間を絶頂させることはしてもセックスは行わない。そのため、淫魔はそのほとんどが処女として生き続ける。人間が淫魔を押し倒して男性器を挿入しようとしても、レベルの違いから瞬時に首を刎ねられて終わる。これまで生まれてきた人間の中で、淫魔とセックスすることに成功した者はいな“かった”。

 

 ・四天王のメスガキ淫魔ちゃん

 

 数千年前から生きてきた淫魔の中でも最上位の存在、ていうか魔族の中でも(まともに戦ってくれれば)ダブルスコア以上で最強。

 城に居を構えて討伐しに来た人間たちを(手コキと手マンだけで)残らずドレインして面白おかしく生きてきたけど、ここ200年前位に生まれた魔族のカリスマ“魔王ちゃん”にお願いされ、面倒だけど四天王とやらを引き受けてあげたら、エサがいっぱい来てくれて最近うれしい。

 極度のピンク好きで、好きな花はピンクのコスモスだったが、レベル0になってからは菊の花(の匂い)が大好きになった。

甘いものが大好きだったが、最近はチーズなどのしょっぱいものや、酸っぱいものも大好きになった。

 お世辞として、心にもない誉め言葉をほかの魔族から言われ続けてきたので、誉め言葉が大っ嫌い。ただ、心から言われた言葉には格下の人間でもちょっとうれしく思ったり、感謝を言っちゃうくらいには喜んでしまう。

 長年生きてきたことと、最上位の淫魔であること、そして実はこの世界で最強ということをちょっとプライドに思っていたため、煽り耐性がまるで無く、人間のちょっとした言葉にも逆上して無事に雑魚メスガキオナホまんこに就職することになった。

 最近、古城は唯一の侵入手段であった門が完全に閉鎖され、二度と入れないダンジョンとなってしまった。内部の雑魚魔獣は完全に駆除済み。

 

淫魔ちゃんの”元”主要スキル

・不老不死のスキル(淫魔自体が性欲ある限り存在するので、無意味だったけどご主人様に貢いで有効活用できた)

 

・精神誘惑のスキル(淫魔の標準装備だけど、あんま使わなかった。ご主人様が最近魔族領域内でメス魔族に使いたい放題してる)

 

・半径30mに不可視の風の刃を飛ばして塵殺するスキル(エサ以外の、うざいのに使ってた)

 

・レベルドレイン(ご主人様に所有権が渡った)

 

──その他、4,000を超えるパッシブ、アクティブスキル──

 

淫魔ちゃんの現スキル

・お口奉仕[非スキル](イマラチオ用の角が折れてしまったため、髪の毛をつかんで引っ張ってもらっている。(淫魔にしては)稚拙だったベロの使い方が達人級)

 

・おまんこ操作[非スキル](淫魔の特性を生かして、身体の一番大事なところをご主人様に捧げている。自分から攻めようとして、ちんぽに喘がされて自滅するのを繰り返している)

 

・料理スキル(レベルに左右されない、完堕ち以後に淫魔ちゃんが取得したたった一つのスキル。ご主人様にらぶらぶオナホとして使ってもらえてない間は、ご主人様を楽しめるためのお菓子作りガキオナホメイドとして自分を有効活用している。いきり立ったおちんぽ様が裸エプロンで無防備なおまんこに不意打ちで挿入されるため、スキルレベルを上げるのに手間取っているが、淫魔ちゃんは悦んでいる)

 

・確定出産[種族スキル](淫魔が共通で持つ、剝奪不可の隠れスキル。淫魔ちゃんも認識していない。たとえ、どれだけ母体がどれだけくそザコの状態であっても、安全に種を着床、妊娠、出産することを可能にする。ボテ腹状態でも子に被害なくセックスができる。最近スキルレベルが猛烈に上がっている)

 

・スピード出産[非スキル](魔族共通のスキル──というよりも体の構造。魔族同士で子供を作る際は契約によって、子供を錬成のような形で生み出す。ただし、人間の種で孕んだ場合は子宮に尋常ではない量の栄養素を与え、子供の早期出産を促す。これにより、人間に陥落した魔族はボテ腹状態を早急にご主人様に楽しんでいただき、できたてメスオナホを献上することができ(魔族の赤ん坊からの成長スピードは人間のそれと比較にならない)、すぐさま空いた胎に種を仕込んでもらうことを可能にする。)

 




skebさんで生まれた子だよ、よろしくね!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】嘘つき処女の狐っ娘ロリババアが、若い男のちんぽに夢中になってオホ声晒す話♡(作者:骨なしチキンさん)(オリジナル現代/恋愛)

 毎日欠かさずお願い事を稲荷神社にしていたら、狐のロリババアが”なんでも願いをかなえてやる”なんて言ってくれた! 子孫繁栄をお願いしたら、一晩だけ胎を貸してくれるって……! ──でも、経験豊富って言ってるけど……そうは見えないなぁ。


総合評価:1205/評価:8.48/短編:1話/更新日時:2023年11月10日(金) 15:11 小説情報

【R18】TSした美少女JKちゃん、承認欲求に抗えずえっちな自撮りしてたら痴漢にどろぐちゃにされちゃうお話。(作者:東口ゆゆ)(オリジナル現代/ノンジャンル)

承認欲求から裏垢でちょっとえっちな自撮りをするTS女子高生が調子に乗ってサラリーマンを煽ったらどろぐちゃにされて理解らされるお話。


総合評価:304/評価:8/短編:1話/更新日時:2026年05月13日(水) 20:00 小説情報

【R18】体を分離できるなのだよ科学部女子クラスメイトが自分の膣を分離してオナホと偽って渡してきたので感想を今から電話で伝えようと思うゴシゴシ(作者:ぽぶきち)(オリジナルファンタジー/恋愛)

糸尽ナトミアは、体を分離できる異能を持っている。腕や足を分離し、体を糸状に分解して操作できる非常に特異な能力の持ち主だ。▼兼高ユウキは、そんな彼女からある日実験の試用品と称して箱に入った何かを渡される。帰ってその箱を開くと、なかにはあまりにもリアルなオナホが入っていた。名器すぎるオナホの使用感を伝えるため、兼高ユウキは糸尽ナトミアに電話をかける。彼女のオホ声…


総合評価:2314/評価:8.86/短編:1話/更新日時:2026年08月13日(木) 00:03 小説情報

【R18】さあ、どの娘を攻略するんだ? えっおいら?(作者:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー))(オリジナルファンタジー/恋愛)

ビクビク怯え内股発情一人称おいら相棒枠中性的性別不詳マスコット系ミニドラゴンくんちゃん(︎︎主人公しか気付いてないけど実は♀)が表向きは普通に主人公の相棒として健全なテンプレ学園生活を送りつつも実は裏でヒロイン達に隠れて主人公くんとガッツリ秘密の関係アブノーマル異種間背徳ガチ恋マゾえっち交尾を繰り返しているだけの話。


総合評価:1270/評価:9/短編:1話/更新日時:2026年04月23日(木) 21:56 小説情報

【R18】TSうすほそ転生魔族ちゃんが人間の男に救われて一緒に暮らす話。(作者:ソイレント・グリーン)(オリジナルファンタジー/ノンジャンル)

タイトルの通りです。


総合評価:2344/評価:8.92/完結:20話/更新日時:2026年08月27日(木) 07:04 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>