※この作品はR-18です。

超絶疼き妻に誘惑された少年の熱い迸り
作者:

オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 官能小説 少年 熟女
「舐めさせてくれるんですね、純子さんのオマンコ!」
 ワクワクしながら私は彼女の両脚の間に腹ばいになると、顔を性器に近づけた。
 とたんに、いやらしくも生臭い淫臭が鼻孔に流れこんできた。

 これこそが純子さんの性器の臭いなのだと思うと、気分は一層高ぶってくる。
 女の淫らな臭いも男を興奮させるものだと思いながら、私は爛熟した女性器を指で開いていった。