デュエマはバチクソ強いのにエッチに関しては弱々なプレイヤーくんが女の子たちに虐められちゃう話。

デュエプレに可愛い女の子ばかりいるのが悪いので私は悪くありません

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リハビリと供養です。



甘々いちゃいちゃ(エレナ)

「ふふっ…♡♡♡プレイヤーさんのオチンチン可愛いですね…♡」

「え、エレナさん…恥ずかしいです……」

「あらあら…緊張しなくて大丈夫ですよ♡私が優しくしごいてあげますから……♡♡♡」

 

ここはデュエマ好きの、デュエマ好きによる、デュエマ好きのための街、デュエマシティ。ここでは誰もがデュエマに熱中し、燃えるように熱く激しいデュエマを日々繰り広げている。街の人々は皆、デッキを持ち歩き、常にデュエマで頭がいっぱいのデュエリストばかりで賑やかだ。だが、光の守護者エレナの豪邸のとある一室では、その街の雰囲気とは真逆の静かで淫らな時間が流れていた。

 

金髪でモデルのような容姿をした絶世の美女、エレナ。その整った顔立ちと服の上からでもわかるほどの豊満な肉体は、街を歩けば誰もが振り向くような魅力を秘めている。守護者を任されるほどの実力と、街の守護者を務めるにふさわしい美貌と性格を兼ね添えた彼女は今、プレイヤーと呼ばれる一人の男性に覆いかぶさり、淫らな笑みを浮かべていた。

 

「ふぅ~…♡♡ふぅ~…♡♡息を吹きかけただけでオチンチンがピクピク震えてますよ♡♡そんなに私の吐息が気持ちよかったんですか?」

 

息を吹きかけられただけでオチンチンを大きくビクつかせ、快感を訴えるように仰け反るプレイヤーの耳元で囁くエレナ。焦らすようにゆっくりと息を吹きかけ、プレイヤーの興奮をさらに高めていくと、エレナはプレイヤーの陰茎のカリ部分を指でクリクリと弄り始めた。

 

「スリスリ……♡♡♡スリスリ……♡♡♡ ふふっ……♡気持ちいいですか?♡♡♡こうやってオチンチンの弱い部分を責められるの好きですよね♡♡♡」

 

熱く滾った陰茎はエレナの細い指で弄ばれ、その快感に激しく仰け反りながら悶えるプレイヤー。そんなオチンチンを嘲笑うかのように、エレナはオチンチンの亀頭に顔を近づけると、その先端を舌で舐め回した。撫でるように先端を舐め回し、カリの部分は絶え間なく指で弄り続ける。エレナの絶え間ない快楽責めに、プレイヤーは射精寸前まで追い詰められ、亀頭もパンパンに膨れ上がっていた。

 

「んべぇ…♡♡♡れろれろぉ……♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡♡んふふっ……♡♡♡私の涎でドロドロになっちゃいましたね♡♡♡」

 

舌の先から垂らした涎をローションのように陰茎に垂らし、エレナはさらに激しく亀頭を攻め立てた。するとプレイヤーの身体がビクッと大きく跳ねたかと思うと、その先端から大量の精液が放たれる。白い噴水のように放たれた精液はエレナの手のみならず顔や髪にもかかり、むせ返るような雄の臭いが周囲に広がった。べったりと手に付着した精液をプレイヤーに見せつけるよう舐め取るエレナ。その姿はひどく淫猥で、プレイヤーはその姿を見て興奮のあまり再び勃起させていた。

 

「あんなに射精したのに…まだまだ元気ですね……♡♡♡」

 

そう言って淫靡な笑みを浮かべるエレナ。その笑みに射精したばかりのプレイヤーの陰茎がさらに硬くなっていく。一度の射精では満足できないと訴えるように硬くなり、大きさを増す陰茎は圧倒的な存在感を放っていた。エレナはマーメイドラインタイプのドレスをゆっくりと脱ぐと、下着姿になった。エレナの豊満な肉体を隠すには少々面積が小さく、スケスケで大事な部分を隠し切れているかいないかのギリギリを攻めているような黒いセクシーランジェリーだ。バルンと突き出た柔らかそうな乳房は下着を今にもはち切らんばかりに大きく突き出していて、見ているだけで涎が止まらなくなるほどの破壊力だ。そして大きく盛り上がったお尻には、ピンク色のリボンがあしらわれていて、大人の色気と少女のような可愛らしさを同時に感じさせる。そしてスケスケで大事な部分を隠すには面積が小さく、隠すというより魅せつけているような際どいデザインの下着からは艶めかしい太ももが伸びていた。

 

「プレイヤーさん……♡♡♡私の下着姿どうですか?♡♡♡」

 

そう言ってわざとらしくその大きな胸を揺らすエレナ。その胸を揺らしながら四つん這いになり、プレイヤーの下半身に跨がると、エレナは慈愛に満ちた笑みを浮かべながらゆっくりと自分のアソコと陰茎を近づけると、その柔らかな身体を上下に動かし、プレイヤーの陰茎に擦りつけるような行為をし始めた。下着越しからでもわかるほどエレナのアソコの感触と温もりがダイレクトに伝わっていき、そのあまりの快感にプレイヤーは声にもならない声を出しながら身悶えする。生殺しのような、もどかしい気持ちよさを感じるプレイヤーの表情は蕩けきっており、エレナはそんなプレイヤーを見てクスクスと笑った。

 

「デュエマはとてもお強いのに……♡♡♡オチンチンはこんなによわよわなんですね……♡♡♡」

 

エレナはそう言うと、プレイヤーに寄りかかってその大きな胸を押し付けた。ぐにゃりと変形し、顔に押し当てられた柔らかい乳房の感触と、耳元から聞こえるエレナの甘い吐息に脳が蕩けそうになるプレイヤー。エレナはプレイヤーから離れようとせず、体を上下に動かしながら手コキをするような動きを繰り返した。今まで経験したことのないほどの気持ちよさに、プレイヤーの表情はまるで赤子のようにふにゃりと蕩けきってしまう。それを愛くるしい目で見つめるエレナは、トドメとばかりにその豊満な肉体を上下に激しく揺さぶった。柔らかな胸や体の感触がダイレクトに伝わるだけでなく、その動きでむにゅりと変形するアソコの感触と温もりがオチンチンを刺激する。

 

「ほらぁ……♡♡♡射精していいですよ……♡♡♡ぴゅっぴゅと可愛く射精して……♡♡♡」

 

エレナがそう耳元で囁くと、プレイヤーの陰茎から勢いよく精液が発射される。溢れ出た大量の白濁液はエレナの黒い下着を白く染め上げ、エレナはその量の多さに驚きながらも恍惚とした表情を浮かべた。

 

「ふふっ……♡♡♡二回目なのにこの量……♡本当にプレイヤーさんは素敵ですね……♡♡♡」

 

そう耳元で囁き、射精を終えたばかりのオチンチンに優しく触れるエレナ。二度も大量に射精したのにプレイヤーの陰茎の硬さと熱さはまだまだ健在で、まるで早く膣に入れてと急かすようにビクビクと脈打っていた。

 

「プレイヤーさんはそのまま横になっていてくださいね…♡私が動きますから♡」

 

エレナはそう言うと、騎乗位のような体勢エレナは自分のオマンコをくぱぁ……♡♡♡と指で開くと、プレイヤーの亀頭の先端に触れさせ、そのままゆっくりと腰を落としていった。プレイヤーの陰茎が大きいせいか、半分ほど挿入されただけでもエレナのお腹がぽこっと膨れ上がる。さらに腰を落としていき、ゆっくりとだが確実にその大きな陰茎を呑み込んでいくエレナ。

 

 

「んっ、あぁっ…♡お、大きいっ…♡♡♡プレイヤーさんのオチンチン……♡♡♡大きいっ……♡♡♡」

 

奥まで挿れきると、プレイヤーのお腹に両手をつき、上下に腰を動かし始めた。上下運動の度に柔らかな乳房が揺れ、パンパンと肉のぶつかる音が響く。少し苦しそうにしながらも、上下に激しく揺れる大きなお尻とそれを支える美しい脚線美がとても淫猥で、見ているだけで射精してしまいそうなほどの光景だった。

 

「んっ……♡♡♡あぁっ……♡気持ちイイですかプレイヤーさん?♡♡♡」

 

エレナはプレイヤーを見下ろしながらそう尋ねる。その言葉を聞いたプレイヤーは恥ずかしそうに頷いた。それを見たエレナは安堵したように微笑むと、さらに激しく腰を振り始めた。上下運動だけでなく前後にも腰を動かし、膣全体で陰茎を刺激する。柔らかい肉が絡みつき、亀頭や裏筋に擦れる度にプレイヤーの腰が浮き上がる。その反応を見たエレナは嬉しそうに笑い、さらに動きを加速させた。

 

「ふふっ……♡プレイヤーさんったら♡♡♡オチンチンがピクピクしてますよ♡♡♡」

 

そう言いながらエレナは腰を動かし続ける。淫らな水音と肉同士のぶつかる音が混ざり合い、とても卑猥な音楽を奏でていた。パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音と、ヌチュッヌチュッといやらしい水音が部屋中に響き渡る。その音は徐々に大きくなっていき、その間隔も短くなっていった。

 

「良いですよ♡♡♡思う存分膣に射精してください♡♡♡ほらっ♡♡♡ほらっ♡♡」

「エレナさん…が、我慢できません…!」

「良いですよ♡♡♡思う存分出してくださいね♡♡♡」

 

 

エレナはそう言ってラストスパートをかける。プレイヤーの限界も近くなり、中に出すと同時に、オチンチンがぷっくりと膨らんだかと思うと勢いよく精液を吐き出した。その勢いは凄まじく、ビュルルルッという音が聞こえてくるほど射精された精液は量も多く濃厚だった。大量に吐き出された白濁液はエレナの膣内を満たしていき、入り切らなかった分が逆流して溢れてきた。

 

「お゛お゛っ♡♡♡ん、んぐぁぁ…♡♡♡あ゛ぁ……♡♡♡んんんっ……♡♡♡」

 

エレナは陰茎を根元まで挿入したまま、身体を仰け反らせビクビクと痙攣する。お腹の上に出された精液と膣内で暴れ回る熱い精液の感触に、エレナは悦びと快感の混じった表情を見せていた。

 

それからしばらく経ち……ようやく落ち着いた頃、エレナは身体を前に倒しプレイヤーと抱き合うように密着した。それからゆっくりと腰を上げていき、ずるりと陰茎を引き抜く。すると栓が外れたように大量の精液が溢れ出てきた。ピクピクと痙攣する膣から大量の白濁液が流れ落ちていき、ベッドシーツに大きな染みを作っていた。

 

「ふふっ……♡♡♡可愛くて、愛おしいプレイヤーさん…大好きです…♡」

 

そう言ってエレナは気持ちよすぎて目を回しているプレイヤーの頬に優しくキスをした。

 

 




エレナ…光の守護者。おっぺえがデュエプレキャラで1,2を争うほどでっけぇ。


プレイヤー…主人公くん。見た目はお好きにどうぞ

もし続くならどの子が欲しい?

  • ルピコ
  • ダピコ
  • シャングリラ
  • ルカ
  • カノン

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