聖女リリアナの竿奴隷~お清楚ヅラした爆乳聖女は子宮ぺしゃんこにハメ潰されなきゃ眠れない神聖ドMの淫乱性女~ 作:紺真淡希
オリジナル:ファンタジー/日常
タグ:R-18 転生 男主人公 身分差 異世界 中出し セックス 連続絶頂 淫語 オホ声 ♡喘ぎ 爆乳 マゾ 淫乱 聖女 絶倫
性欲を向けることさえ憚られるほど神聖視されているリリアナだが、その実態は帯同している奴隷グレイブに夜毎セックスを、それもただのセックスではなく自分を物のように扱う乱雑で乱暴な疑似強姦をねだるほど被虐性癖と過剰な性欲を宿していた。
今宵もリリアナはグレイブの絶倫ちんぽに絶頂失神をおねだりし、意識を失うまで子宮をゴリゴリにハメ潰され絶え間ないマゾイキに思いっきり吼え叫ぶのであった。
※ノクターンノベルズとマルチ投稿をしております※
それは
それは
「……これにて、浄化は整いました」
一言、呟き。
一連をひざまずいて
「おぉ、おぉ……! あれほどに
「これが噂に名高い聖女リリアナ様の浄化!」
「ありがとうございます、ありがとうございます聖女様!」
聖女リリアナ。
ユスティアに属する二千四百を数える聖職者、その内でも
控えめに微笑む
俺から見ても、こうして浄化の儀式を施した直後のリリアナは胸を注視している今でさえいやらしさを感じず、それこそ聖気そのものでも纏っているような印象を受ける。
「皆様の不安を少しでも取り除けたのなら、何よりです。これからも神の導きがあらんことを」
儀式を終えてからずっと、リリアナの視線は周囲を囲う村人達を向いている。
彼女は決して脇に控える俺のことを見ないし、気にもしない。
一切の視線を向けずにただ黙って使い終えた長杖を俺に差し出し、俺もまたできるだけ彼女を見ないよう、無言で受け取り顔を伏せる。
俺、グレイブはそうされることが、そうすることが当然の立場――奴隷として、この聖女様に仕えている。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
魔力に依存したこの世界では、誰も彼も道具に頼らず夜闇を照らす。
そのせいで設置される
必然的に聖女の仕事も明るい内に限られ、どれだけ多忙であっても日没後は完全な自由時間となるのが基本だった。
「お疲れさまでした、グレイブ」
日没後、用意された宿に入ってようやく、リリアナの目が俺に向く。
彼女は聖女であり、俺は奴隷だ。
周囲の目がある環境では会話どころか、一方的に言葉を投げることさえも許されず、間に
まあ、人目がなくともそれは変わらないはずなのだが……リリアナ本人が直接の会話を望むなら、少なくとも俺は逆らえない。
「俺は何も疲れておりません、聖女様こそお疲れでしょう」
「そうですね、とても疲れました……今すぐに、休息が必要です♡」
……もっとも、俺たちはあくまで奴隷と主人であり、普通の会話を交わすことなどまずないが。
俺は今もひざまずいたまま、リリアナを見てはいないし、リリアナの声色も決して『普通』のそれではない。
「さあ、グレイブ……顔を上げて。こちらを、見てください♡」
命令に従い、顔をあげる。
リリアナは纏った
視線を眼下に――目を背けたいわけではなく、ただ、確認のために――逸らしてみれば、足下は既に僅かながら水溜まりができていた。部屋に戻った瞬間、いや……その前からずっと興奮していたと、一目で理解できるほどに。
「わたくしの秘所が、見えておりますよね♡ もう、ずっと……自覚できるほどに濡れそぼっている、はしたない雌穴に……わたくしに
「聖女様、そういったことはご入浴の後に……」
「いつものよう、朝方に身を清めます。どうしても、というのなら……共に湯浴みへ参りますか?」
「ご冗談を、そのようなこと流石に隠し通せませぬ。聖女様の
大嘘だ。
聖女の身を守るとの名目で建物全体が結界魔術で覆われており、
もっとも、実際のところこの結界はなんの
「グレイブ、もう奴隷の振りはいいのですよ? あなたは奴隷ではなく
……リリアナの指摘した通り、俺は普通の奴隷ではない。
竿奴隷と彼女は言うが、
もっとも、リリアナの聖女としての
だからこそ、俺のことも『ただの異例』として、竿奴隷ではなく特殊な事情を抱えた奴隷を慈悲でもって連れ歩いている、という
……そんなもの、男女の間柄以外のどんな事情があるんだと思うのだが、そもそもにして聖女にそういった思考を向けることすら避けるものらしく、関係を疑われるどころか、
ともあれ、俺が本来果たすべき役目はリリアナが望むがまま弄べる欲の
「無論、決して。聖女様、俺も拒んでいるわけではありません、聖女様の身を案じ……」
「嘘はいけません。あなたのそれは、ただ焦らしているだけ……♡ もう待てないとどれだけ請うても、あなたは、わたくしが
リリアナは妖艶に頬を緩ませると、たくしあげていた
「ん……っ、ふぅ♡」
ばるん♡ と幻聴が聞こえそうなほど勢いよく飛び出した乳房が揺れ、薄明かりの元に晒される。
衣服ごとフードを脱ぎ捨てたことで肩口で広がる白銀色の髪が
まろびでた乳房の頂きでは、薄桃色の乳輪もろとも膨らみ期待にツンと張った乳頭が重力に
こうして下から見上げると豊満極まりない胸周りと肋骨が浮き出そうなほど肉の少ない身体とのアンバランスさが際立ち、どうしても目を奪われてしまう。
そして、着衣を脱ぎ捨てたことでふわりと舞う香り。花と石鹸のそれにほんの僅か、リリアナの状態からすれば驚くほど微小な雌のそれが入り交じり……入浴を薦めた俺のほうがむしろ、今すぐにでもむしゃぶりつきたいと感じるほどに雄の官能を刺激する。
リリアナは剥き出しとなった裸体を隠す素振りすら見せずに、じぃっと俺を見下ろすと、俺が反応を示さないのを確認した後、膝を屈め、俺に視線を合わせてくる。
「さあ、グレイブも♡」
「聖女様」
「聞こえませーん、グレイブが強情だから悪いのです……えいっ♡」
リリアナは俺の肩を――いくらでも
抗う理由も、権利もない。
俺が少し腰を浮かしてやれば、リリアナはにんまりと笑みズボンを下ろし……奴隷である俺に下着などという物はなく、それだけで、痛いほど勃起しきっていたペニスがまろびでた。
「あ、はぁっ♡ おちんぽ出たぁ♡ やっぱり、グレイブだって興奮してるじゃありませんか♡」
一瞬見せるそれは、色事に意識が向いている最中でありながら毒気が抜かれるほど、他のどの瞬間に見せる笑顔よりも無邪気で、聖女であることはおろか、女であることさえ忘れさせる。
もっとも、それは本当に一瞬だけ浮かべるものであり、リリアナは
「いつ見ても素晴らしい♡ とても力強く、脈打って……昨日もあれほど射精したのに、お精子袋もパンパン♡ グレイブは、本当に立派です♡」
こうして俺のモノを褒め称える
それこそ、悦んで咥え込むであろう様が目に浮かぶが、正直に言ってしまえば……自身の性欲最優先でむしゃぶりつかれても、さして気持ちのいいものではない。
フェラチオでもイラマチオでも、リリアナの口を使った際の快感はどうやっても期待を下回る。
「ふぅー……♡ くす♡ 息を吹きかけるだけでも応えてくれるなんて♡ あなたも、我慢しているのではありませんか?」
「聖女様、お
「
こうしている時のリリアナは、普段とはまるで異なった姿を見せる。
俺が竿奴隷となる前の経験――実のところ俺は、俗に言う異世界転生というものを経てここにいる――を踏まえると大抵のものは年下に感じるが、それを踏まえてもあきらかにリリアナの精神は年若い。
「こんなモノを見せられて、わたくしはもう一秒だって我慢できないのですよ?♡」
聖女教育の
期待を孕んだ声色も、口調も、外見相応に幼気なものと変わり、剥き出しの性欲と合わさって、自制の効かない子供にしか見えなくなる。
「ねえ、グレイブ? わたくしが、おちんぽなしじゃ眠れないこと♡ あなたは、よーく知ってますよね♡♡」
……リリアナは、不眠症を
元々、聖女という役目を帯びた少女達は聖気を操る
常に
何の
リリアナほど
そして、この世界の環境そのものが、それに拍車をかけている。
ただでさえ夜は完全な闇に覆われるというのに、その内にて眠れず長時間寝所で過ごすなど、他の要因がなかったとしても耐え難い。
「焦らされた分、より心地よく感じる。それは、身を以て学びました。でも……もう、充分ではありませんか?」
夜を明かす術など酒か、それこそ色事くらいしかない世界。
酒を
「ねえグレイブ♡ そろそろ我慢も限界ですよ? あと、どれほどはしたなくおねだりをすれば、聞き入れてくれるのですか?」
実際、今こうして浴びているリリアナの異常とさえ感じる性欲も――まあ6、7割は自前のそれだと断言するが――聖女としてのストレスが起因だろう。
「いいですか? グレイブは奴隷なのですよ♡ ですから、言うことはちゃんと聞いて……早くおちんぽ♡ 命令です♡ おちんぽして♡♡」
「軽率が過ぎますよ、ご自分の命令がどれだけの力を持つかよくお考えください」
俺がそう
「……命令です、グレイブ♡ 今すぐにわたくしを犯しなさい♡♡」
「聖女様」
「聞こえません。わたくしは確かに命じました♡ さあ、もうわたくしを気遣うことは許しませんよ♡ この、雌の奥深くを
俺にだって普通……いや、人並み以上に性欲を持っている自覚もある。
それこそ、ついさっきまで欲の
が、それでもなお一瞬
それら全てを踏まえた上でも、必死で、
奴隷にしてはまともな生活を与えられている恩義が、聖女と持て
夜が早く、そして暗いこの世界で眠れぬ辛さは理解できるが、だとしても、何も失神するまでセックスする必要はないんじゃないか、他に取れる手段があるのではないか。
俺の理性が、もう少しこの哀れな聖女を慈しむことはできないかと思考を回す。
「あ。まさか、ベッドへ運ぼうなどと思ってはおりませんね? このままです♡ 今すぐにこの場で、床の上で犯しなさい♡」
「さすがに、それは……」
「いけません、グレイブ。奴隷であるあなたが命令を拒むなど、いくらわたくしが
俺は心から、この哀れな少女に優しくしてやりたいと思っている。
だけど、それと同時に……この淫らな聖女に、雄として情欲を抱き続けていることを否定できない。
どちらも重く、強く、身体の奥底から湧き上がるからこそ、どちらかに徹することができずにいる。
「あなたは命令されたから逆らえない、可哀想な竿奴隷♡ ですから、何も考えずに従うだけでよいのです♡」
だからこそ、ねだり続けるリリアナが、その
「さあ♡ このおっきなおちんぽを♡ 遠慮なく、容赦なく、根本まで撃ち込みなさい♡ そして、日頃溜め込んだ
それこそ、こうして俺の
「あ……っ♡♡」
「ご命令のほど、承りました」
……改めて意識するまでもない。
何を思ったところで結局、俺は聖女リリアナの命令に逆らえる立場にいないのだ。
俺は要望に応え、その場でリリアナを組み敷くとペニスに手を添え……
「あはっ♡ チンポくるっ♡ くる……う゛ッ!!♡ お゛……ぉお♡♡」
そのまま
「ほ、お゛ぉ♡ ちん、ぽ……♡」
リリアナは仰け反らせた喉を歓喜に鳴らし、びくん、と大きく身体を震わせた。
思わず眉をしかめるほどの締め付けがペニスに伝わるも、俺は負けじと腰を押し付け、より膣奥深くへと埋めていく。
「おぉお゛ぉぉぉお~~~~……っ♡♡」
「また、挿れただけで達してしまったのですか?」
「はっ♡ ひ……っ♡ ら、らっ、れ゛……♡ あ゛ぇっ♡ グレイブがずっと♡ ずっと、焦らすからぁ♡ イッ♡ イッれ、しまひ……っ♡ お゛ぉお゛ぉ……お゛ぉ゛っ♡ う゛ぅ゛ん♡♡」
俺は分かりきったことを確認するよう惚けたリリアナに告げながら、追い打ちをかけるよう奥へ、奥へと腰を揺すり、亀頭で膣奥を撫で潰す。
「いけませんよ、いくら相手が奴隷だからと責任を擦り付けるなど」
「ご、ごめんなさいぃ♡ わたくっ♡ ひぃい゛ん♡ お゛ぉ……わ、たくしのせい♡ わたくしが淫乱なせい、れ゛ぇっ♡♡ う゛あ♡♡ あ……お、奥、ぅ……これぇ♡ これしゅき♡ お゛っ♡ 奥♡ 奥♡ しゅきい゛♡♡ う゛っ♡ ッい゛ぃいぃ~~……っ♡♡」
ポルチオというより、子宮そのものが性感帯なのではと疑ってしまうほど、リリアナは孔ごと子宮を圧し潰される刺激を好む。挿入するついでとばかりに、焦れきった膣奥をぐりぐり♡ ぐりゅぐりゅ♡ と押し込んでやれば、唸りながら達してしまうのも慣れたものだ。
「あ♡ あ゛っ♡ グレイ、ブ♡ う゛ぅっ♡♡ う゛ぅうっ♡♡ イ、クっ♡ イク♡ う゛ぅっ♡ あ゛♡ ぉお゛ッ♡ これ、イッちゃ、う゛♡♡ い、挿れられただけなのに、ぉあ゛っ♡ 続け♡ 続けれ、い゛ッ♡ んぎぅっ♡」
「分かってます、聖女様がお上手にセックスするなど決してあってはならぬこと」
――ぐりゅ♡ ぐりゅ♡ ぐりゅ♡
「あ゛♡ あッ♡ 待っ♡ 待って♡ お゛ぅ゛♡ 待って、くださっ♡ はひ♡ い゛ッ♡ イかせるなら、動いて♡ ピストンして♡ グレイブも、気持ち♡ きッ♡ 気持ち、よく♡ よ゛♡ お゛ォっ♡♡」
「男の手玉に取られ、いとも
――ぐぢゅぅ♡ にゅぢゅ♡ ぬぢゅぅ♡
「ひっ♡ お゛ッ♡ お願い♡ お願い♡♡ うあ゛っ♡ だ、め゛♡♡ ま、また、イッちゃう♡ イッ♡ も、もぉ♡ 漏れちゃう♡♡ ひっ♡ イ、く♡ イク……っ♡ う゛ぅう♡♡」
「男を悦ばせる術など皆目知らず、ただされるがまま、翻弄されることしかできない……俺も、そのほうがいいと思います。いくらでも力になりますよ」
「お゛う♡ うぅ゛♡ オォお゛ッ♡♡ ごめんなさい♡ 保ち、ませんッ♡♡ イグ♡ さ、先にイグっ♡ わたくしだけイキ、ますぅっ♡♡」
「ははっ、謝る必要などありません。そもそも、保ったことなんて一度たりともないですよね」
――ぐっ♡ グッ♡ ぐぐっ♡ グッ♡
「ち、ちんぽォっ♡ お゛っ♡ チンポ強いぃっ♡ んぉお゛♡ こんらのイグ♡ 絶対イクぅうっ♡♡ ぅうお゛ォ♡ っぐう゛ぅうう♡♡」
「ご安心ください、もう焦らしませんので。お好きなだけイッていいのですよ」
「んひぃ゛いっ♡ イ゛ッ♡ イッぐ♡♡ イ゛ッ♡ うぅ゛う゛ぅっっ♡♡ も゛っ♡ も゛ぉ♡ お゛オォ♡♡ イぐゥっ♡ まんこイク♡ おまんこイグ♡ イ゛っ♡ ぐぅう♡ イグ……う゛ぅう゛うぅっっ♡♡」
――ずちゅんっ♡♡
「ッ!! お゛♡ っ……おぉ゛ぉ゛♡♡ おふ♡ うぅ♡」
――プシッ♡ プシャッ♡ ッシャアァアァ♡♡
「ん゛ん゛ぅうぅ゛う~~っ!♡♡ ぐ、ぅう゛♡ ひぐ……ッ!♡ ひう゛ぅうぅ゛う゛~~……っ♡♡♡」
ただ、腰を奥深くで揺すっていただけ。
それだけで、夜毎嬲られ幾度も絶頂を叩き込まれたリリアナの身体は耐えきらず、聖女という役目はもちろん、常日頃浮かべる
「はへっ♡ ひっ♡ ひ、ぃいッ♡♡ れ゛ぅ♡ れ、ひゃ♡ ひゃ♡ ひぃい♡ ……うあ゛ッ♡ あ゛ぁあ……っ♡♡」
――ぴゅっ♡ プシッ♡ ぴゅるっ♡ ぷしぃっ♡
制御の効かなくなった身体から断続的に体液を噴き出し、ぱくぱくと口を閉口するリリアナ。俺は聖女の艶姿を見下ろしながら、無理をすれば両手で掴みきれそうなほどに華奢な腰を掴む。
「あ゛、ぇ……ッは、ぎゅィッ!?♡ ふぐッ♡ んお゛ォッ!♡♡ お゛っ♡ ッお゛ぉおおッほぉおッ!!♡♡」
そのまま――かなりの時間差こそあるものの――リリアナの要望通りに、イキ解れた膣内を改めてピストンで責め立てた。
「ひあッぁああっ♡ あ゛っ♡ 激しッ♡ ひぅう゛ッ♡ こっ、こぇっ♡ これ、好きッ♡♡ ぅッ♡ ッお゛ぉおんっ♡ お゛ッ♡ ほォお゛ッッ♡♡ ぴしゅとんっ♡ セックスしゅきぃいっ♡♡ んッ♡ ひんッ♡ イィっ♡♡」
――ばぢゅんっ!♡ ずぶぢゅっ!♡ どぢゅッ!♡ ぐぢゅゥッ!♡
「おほぉおっ♡ ぅう♡ んんォオ゛ぉおっ♡♡ 強ぉおッ♡ ほォオ♡ 強いのぉお♡ お、おまんこ突かれッ♡ あひッ♡ これ、これッ♡ これ好きぃっ♡ 好きぃいぃっ♡♡」
勢いよく腰ごとペニスを打ち付けても、リリアナはぷしっ♡ ぷしぃっ♡ と愛液を噴き漏らし喜悦にだらしなく笑みながら、恍惚に瞳を潤ませる。
「ゆっくりとされても、激しく突かれても、聖女様にとっては大した違いもありませんね」
「ひぃいんッ♡ ら、ら゛っれ♡ らっれぇ♡♡ んォ゛っ♡ 」
「だっても何もありません、聖女様のような者を、節操なしというのですよ? その辺の村娘だってもう少し節操があります……いえ、聖女様と同年代でしたら節操どころか、むしろ処女の方が多いかもしれません」
俺はリリアナの羞恥を煽るよう語りかけながら、ばるんばるん震える乳房に手を伸ばした。
「んひィイ゛っ!?♡♡ ひッ♡ あぁッ♡♡ おっ♡ おっぱいッ♡ ひッ♡ んぎぃいぃいっ♡♡」
「……もっとも、こんなモノをただの村娘が抱えていたら、処女を保つなど無理でしょうけど」
触れただけでびくり♡ と反応して見せた、掌だけでは包みきれない乳房を、指先で乳首を摘まむことを基点になんとか支え、手の内で存分にひしゃげさせる。
「あ、あッ♡ お、おっぱいッ♡ ひゃあぅッ♡ こ、これ好きッ♡ ぎゅっれ♡ ぎゅってぇ♡ んあァッ♡ い♡ 意地悪しゅきッ♡ 乱暴好きィイッ♡♡ も、もっとぉ♡ んお゛ッ♡ ぎゅっれ♡ おっぱいぎゅっれひれっ♡ いっぱい責めてっ♡♡ つぶひっ♡ 潰しれぇっ♡♡」
「いけません、跡が残ったらことですよ」
「いいからぁっ♡ 命令っ♡ 命令れすっ♡ 乳首ぎゅぅって♡ 乳首潰しへっ♡ ぎゅぅうっれ♡ いっぱいマゾイキさせなひゃひっ♡♡」
「……承りました」
実のところ、聖女としての力に傷を癒やすものがあり、意図的に傷痕をつけたとしても彼女は全てを消し去れる。少なくとも指先程度で残せる跡、数日と掛からず自然に治癒するようなそれなどは、どれだけつけたところで問題ない。
俺は両手に力を籠め、より激しく腰を振り膣奥をペニスで圧し潰す。
膣奥を突くたび、ペニスに伝わる感触から俺の手にも力が篭もり、そのまま乳首と乳房への愛撫に変わる。
「ふぎィイッ♡ い゛ィッ♡ あ゛ッ♡♡ 乳首イグっ♡ あ゛んッ♡♡ おまんこイクっ♡ イクっ♡ んん゛ッ♡ ッんぉ゛ほお゛ォオッ♡ んお゛ォオッ♡♡ いッひぃい゛ぃっ♡♡ ひィイ゛ぃん゛っ♡♡ イグ♡ イグぅうっ♡♡ いィぐウ゛う゛ぅう゛ゥウゥっっ♡♡」
リリアナへの気遣いなど元々、たまたま目に届く範囲にいるから程度の、片手間のそれに過ぎない方便めいたものだったが……快楽に溺れ、浸りきったリリアナの様に、俺の中から本格的に気遣いをする余裕と気持ちが失せていく。
「あ゛ぇッ♡ ッ♡♡ うお゛♡ お゛ッ♡ ぉお゛ッ♡♡ ひ、ぐッ♡ あ゛ぁあ゛ぁぁっっ♡♡ い、イグっ♡ ぉおおッ♡ イクイクイグッ♡ イグッ♡ イグッッ♡♡ イッグウ゛ゥウッッ♡♡」
刺激を加え、強めたことでリリアナが全身を
俺はリリアナの様子と感触からそれを理解しながらも、常日頃そうしているよう、むしろ責めをより激しいものへと変えていく。
リリアナは被虐嗜好で、自罰的だ。
普通の女にするような愛撫やセックスではなく、恩人には決してできないような強姦
「ッんぎィィい゛ッ♡ イッ♡ イ゛っれ♡ え゛♡ イ゛っひゃ♡ い゛ッ♡ イギまひッ♡ あ゛ひッ イギッまひらぁあ゛ッ♡♡ イ゛ッ♡ おォ゛オッ♡ ぐぅ゛んん゛ゥウゥッッ♡♡」
幸いなことに、俺の性癖と噛み合っていた。
気遣いなど欠片もない、娼婦どころか、それこそ、例え奴隷が相手でも行うことさえ
「お゛ォお゛ォオーーーーッッ!♡ これぇ゛ッ♡ ほォ゛オォオ゛ッ!♡ これしゅきッ♡ 好きィいぃッ♡♡ イッれ゛♡♡ イ゛っれるのにチンポっ♡ イきまんこずぽずぽッ♡ ずぽずぽ好きっ♡ ちんっ♡ ぽォお゛ッッ♡♡♡ ずぽッ♡ お゛ォオッ♡ ほォオォッ!♡♡」
それを受けてなお、リリアナは歓喜に喉と
ただでさえ亀頭を延々と膣奥で刺激し続けているところへ絶え間なく襲い来る収縮に、俺のペニスも限界が近いと震え出す。
「ふぅ……俺も、ひとまず、射精してしまいますね」
「あっ♡♡ しゃ、しゃせッ♡ 種ちゅけじゃない射精ィっ♡ うお゛ぉっ♡ 孕ませる気なんてゼロっ♡ ちんぽ滑りよくするためだけの射精ぃいっ♡♡ 子宮いじめるための特濃汁ぅうっ♡♡ ひゃッ♡ 射精くるぅうっ♡♡」
「そうですね、聖女様を気持ちよくさせるためだけの射精ですよ」
俺もリリアナも、当たり前のように膣内射精を前提としているが、俺達のセックスはあくまでも性欲とストレス解消の為に行うそれであり、更に言えば主目的は睡眠導入。さすがのリリアナでも妊娠までは望まず、子作りという性行本来の目的は俺たちにとって邪魔でしかない。
だからこそ、リリアナは自身の快楽のため、俺が気兼ねなく行為に没頭できるようにと、聖女としての力を最大限に活用し決して孕むことがないよう対策をしているとのことだ。
「はひぃいィイっ♡♡ なりゅっ♡ なりますぅッ♡ 射精イクぅっ♡ 子宮ぴゅーっされてイグっ♡ イキますからぁっ♡ 思いっきり♡ 思いっきり激っ♡ くう゛ゥウッ♡ オォ゛ッ♡ んッ♡ うぅ゛おぉお゛ぉおぉ~~~~っっ♡」
……転じて、それはリリアナが気の迷いで妊娠を望んだ瞬間……俺たちは共に
「お゛ォオっ♡ イキ穴っ♡ イキまんこ潰しぃ♡ 射精ぴしゅとんぅっ♡ 本気おちんぽ強っ!♡ 強ひィッ!♡ ちゅよッ♡ ほぉ゛っ♡ んおッひィイッ!♡♡ ひぃぐッ!♡ イグッ!♡ イグの゛ォ゛っ♡♡ イグのとまんにゃくなる゛ぅう゛ッ!♡♡」
そればかりは、考えてもしかたのないことだ。
俺は好き勝手にイキ続けるリリアナを信じて、間近に近付いた限界を掴み損なうことのないよう足腰に意識を向け、ペニスに伝わる刺激だけを重視したピストンで責め立てる。
「ひィイィッ!♡ い゛ヒッ♡ イッでるイ゛ってるイッてる♡♡ うぅ゛ォオ゛おぉ゛ォ!♡♡ イグイグッ♡♡ イ゛っれるのにイグッ♡ ひんぐッ♡ ぐゥウッ!♡♡ ぎィッ♡ んぐゥウウゥッ!♡♡」
「ええ、俺もイキそうです。射精しますよ」
「はッひぃ゛い゛ッ♡ ら゛ひっれ゛ェっ♡♡ しゃせっ♡♡ あ゛っ♡ ぉお゛ッ!♡♡ んん゛お゛ォお゛お゛ォオォ゛ぉおッ!♡ おまんこイクっ♡ イグイグぅ♡ ずっとイグぅうっ♡♡ まんこイクまんこイクおまんこイグッ♡ イグ♡ うぅう゛ぉお゛ォっ!♡ ッぐゥウ゛ぅうぅーーっっ!!♡♡」
幾度目かも分からぬ絶頂でリリアナが吼え、膣内を震わせることでトドメとなる刺激を伝えてきた。
俺は限界まで高まった射精したいという欲求に身を任せ、震えるペニスを膣奥に渾身の力で叩き込む。
――ぶぢゅんっ♡
「か、はっ!!♡ ぁお゛♡♡ ひゅッ♡♡」
――ビュグゥッ!! ビュブウウゥッ! ビュッ♡ ビュブブウゥウウゥッ!! びゅぐぅううっ♡♡
「んお゛ッ!♡ お゛ぉぉ゛ぉぉお゛っ!!♡ あ゛ッ♡ で、でひゃッ♡ でへるでてるでれるっ♡ うぅぐッ♡ いぐッ!♡ ヒっ♡♡ ぐゥウ゛ぅうゥウ゛ううぅううぅーーーーっっ!♡♡」
リリアナの腹がぽっこりと浮き出るほどに突き上げたペニスから存分に精を吐き出せば、リリアナは整った顔立ちを淫猥に歪め、打ち付けられるペニスの感触と快楽だけに意識を向けて、精を吐くペニスに呼応するよう全身と喉とを震わせた。
俺は蕩け尽くしたリリアナを見下ろしながら、脈動するペニスを膣奥に思い切り擦りつけ、射精の刺激をより奥深くへと伝えてやる。
「お゛っほぉ゛おぉ゛ぉぉ……♡ で、ひゃぁ……♡ あ♡ あ゛ッ♡ びゅっ♡ びゅぅっれ♡ せーし♡ せーえひ……れりゅ♡ れれ♡ へぉ゛お♡♡ ッう゛お゛ォオ゛ぉ~~……ッ♡♡」
――ぶびゅぶっ♡ ビュッ!!♡ びゅぐッ♡ びゅぐんっ♡
「お゛ぉお゛ォォ~~……♡♡ びゅーっ♡ びゅーっれ、でへ♡ あちゅ♡ あちゅひぃ♡ おまんこどぷどぷ♡ あちゅひのいっぱひ……溶けりゅぅ♡ 溶けいきゅ♡ いぎゅぅう……♡ へひぃい゛ぃい~~……♡♡」
最後の一滴まで射精を終えた頃には、リリアナは焦点の合わぬ瞳を
「へひぃ♡ ひ、ひゃ……っ♡ ぉ♡ お゛……ほおぉあぁあぁ~~……っ♡♡」
「ははっ、聖女様がしちゃダメな顔してますよ?」
「い、ひぃ……♡ いひ、もん♡ 聖女じゃなくれいひぃ♡ これ、しゅきぃい♡ せっくす、しゅきぃい♡ 夜だけなんてやらぁ♡ ずぅーっと♡ ずーっとチンポすりゅぅ……♡♡」
「何を言うのやら、娼婦だって昼はしっかりと休みますよ」
「いいのぉ♡ せーじょ♡ 聖女らからぁ、しょーふより強いぃ♡ 娼婦よりもぉ、ずぅーっとおちんぽ大好きらのぉ♡♡ ずっとえっちするのぉ♡♡」
だらしなく笑みながら、
悪く言えば、ただトロトロに
精神はまだしも、肉体的には満足しきった……むしろ、限界以上に酷使しているとさえ言えるほど、消耗した直後なのだから。
「……今なら、お休みになれるのではありませんか?」
「はぇ……グレイ、ブ?」
「それでもまだ眠れぬのなら、何もセックスでなくとも……いくらでも術はありますよ」
射精で落ち着いたこともあり、消えかけていた理性が今さらながら顔を出す。
俺だって、別に連日連夜金玉が空になるまで射精したいわけではない。
一度射精すればそれなりに落ち着くし、何より奴隷の身で常時満足したいなどと大それた願いは抱かない。
むしろ、奴隷の身でも、少しくらいは人としてリリアナに寄り添えないかと、どうしてもそう思ってしまう。
「……ふふ♡ グレイブぅ?」
リリアナはどこか穏やかささえ感じる微笑みを浮かべたまま、そっと俺の頬に手を添える。
俺はその手に導かれるまま、リリアナに顔と上体を預けた。
より近くで汗に濡れた肌と体温とを感じながら、リリアナの背に手を回す。
「グレイブ、優しい♡ あなたがわたくしの奴隷でぇ、ほんとによかったぁ♡♡」
「過分なお言葉です、俺なんて所詮……」
「……めーれい♡ 命令れすよぉ♡ 犯、して♡ とろとろおまんこぉ……乱、暴に♡ らぁんにも考えられないくらい、はげしーくおちんぽ♡ じゅぽじゅぽーってして♡♡」
俺が彼女を抱き寄せる直前、リリアナはささやくよう、俺の耳元にそう告げた。
「逆らっちゃ駄目れぇす♡ もっとおまんこ潰して♡ ふふ♡ 開きっぱなしになるくらい激しくじゅぽじゅぽ突き壊してぇ♡ わたくしのこと、んふぅ♡ まだビンビンのおちんぽれ、ハメ潰しなひゃい♡♡」
意図してのものだ。
リリアナは息継ぎの吐息を敢えて俺の耳に吹きかけるよう織り交ぜながら、蠱惑的にねだる。
「ね♡ おちんぽ♡ おちんぽ、して♡ 命令♡ もうわたくしを、聖女とも、リリアナとも思ってはいけません♡♡ 優しくしちゃ、だぁめ♡♡ はしたなくねだる、淫売まんこ♡ おまんこ壊れるくらい……ううん♡ 命令、です♡ 壊して♡♡ わたくしのおまんこと、子宮と、頭の中♡ 徹底的に、潰して♡ ハメ壊して♡♡」
……多少足掻いたところで、全部無駄だ。
俺がこの子に応える術は、元々一つしかない。
何より、今さら人間ぶって何になると言うんだ。
「ね♡ ね♡ グレイブ♡ 思いっきりおちッ、ぽお゛ッ!♡♡♡」
「……では、ご命令通りに」
俺は聖女リリアナの竿奴隷。
常日頃から哀れな聖女を慈しむと同時に、淫らな性女を嬲り尽くしたいと、ドス黒い欲望を抱えているのだから。
「あッ♡ はひッ!? ッんん゛あッ♡ ヒぃいいッ♡♡ ひィ゛んッ♡♡ い゛ひッ♡ お゛ッ♡ っほお゛ォオおぉッ!!♡♡」
俺は
射精直後のペニスにとって強すぎる刺激は、快楽よりむしろ痛みに近しいが、それにさえ耐えてしまえば射精目前よりもよほど激しく腰を振るえた。
「あ゛ッひ♡ これすごっ♡ ッひォ゛♡ いひッ♡♡ きもぢッ!♡♡ んん゛ぁあ゛アァアッ♡♡ はぎゅッ♡ ぎゅぅッ♡ ッんん゛ッ♡ ぐぅううぅッ♡ ぎィイッ♡ うう゛ぅうううぅうぅーーーーッッ!!♡♡」
亀頭を駆使し、膣奥をただただ殴りつけるだけのピストン。
性交と呼ぶにはあまりに暴力的な、相手を気持ちよくしようとなど微塵も思ってはいない、言ってしまえばただの暴力。
「あ゛はぁあっ♡ これっ♡ これしゅきっ♡ ちんぽぉっ♡ おちんぽハメられるだけの穴っ♡ 穴ぼこ扱い好きっ♡ いちばん好きい゛ィッ♡♡ い゛ィッ♡ ぎゅ♡ ひぐッ♡ ぐッ♡ いひッ♡ ぐぅうぅッッ!!♡♡」
竿奴隷失格のそれに、リリアナは歓喜に喉と膣奥とを震わせながら、ただただ快感に浸りきった声で泣き喚く。
「あー……いい加減ムラついてきましたね」
見知らぬ異世界に転生させられ、俗に言うテンプレ展開とやらもなく、いくら主が見目麗しい聖女とはいえ竿奴隷などという立ち位置に
ストレスなら、俺だって
それでも絶望せず生きてこれたのは、こうして、主の欲求に合わせて発散できるからに他ならない。
俺は改めて自分が奴隷であることを強く意識しながら、その現実を悪用する。
俺自身に宿る加虐欲を、際限なく満たしていく。
「お゛ォオッ!♡ ちゅ、よッ♡ ひィいッ!♡♡ んんお゛ォオッ!♡ ち、チンポつよっ♡ お゛ぉお゛ォッ♡ 強い強ひすごいィ゛♡♡ あ、やっ♡ これ、壊れっ♡ 壊れひゃっ♡ んう゛ゥウッ♡♡ 壊っえ゛うぅッ♡ ふぎゅッ♡ んん゛ぎゅゥウッ!?♡♡」
俺たちのセーフワードは「今すぐやめて」だ。
それ以外の何を叫んだとしても、どれだけリリアナが歪もうとも、俺は、彼女が完全に失神するまで止めることは許されない。
「んひぃ゛ぃい゛ィイッ!♡♡ ひぎッ♡ あ゛ぁあッ♡♡ お゛ッ♡ んぉ゛おォオ゛ォおぉッ!!♡ い゛ッ♡♡ あ゛ェ♡ あァあ゛ッ!♡♡ う゛おォお゛ッ♡♡ お゛ォうッ♡ ふぐぎッ♡ ぎィイ゛ッ♡ い゛ぃ、ぎゅッ♡ ひぎゅ♡ いん゛ぎゅッ♡ い゛ッぐぅうぅッッ!!♡♡」
「俺もこのまま、もう一発射精しちゃいますか」
続けざまの射精は少々骨だ。
無理にでも刺激を与え続けて、ようやくといったところだろう。
「ぅうお゛ォオ♡ ちゅっ♡ 潰れっ♡ ひきゅッ♡ しきゅッ♡ 潰れへッ♡ ちゅぶれッ♡ え゛ぎゅッ!♡ ひッ♡♡ ぐゥう゛♡♡ イグぅうッ!♡♡ おまんこイグぅうッ!♡ 子宮イグぅうッッ!♡♡ ちゅぶれイグぅうッッ!♡ ぺしゃんこイグぅううッッ!!♡♡」
より乱雑になった突き下ろしを受け、リリアナが表情を崩していく。
目を見開き、涙と鼻水で顔を汚し、口角から垂れ落ちる
「ふぎィイィッ!?♡ あ゛ぇっ♡ オ゛ッ♡ お゛ウ゛ッ♡ おォう゛ッ♡ お゛ん♡ おォ゛ンッ♡ んんォ゛おッ♡♡ おォ゛ッ♡ ッお゛ォオ゛ぉお゛ォ♡ くるくるッ♡ イ゛ッ♡ ぎゅッ♡ ひぐッ♡ イグッ!♡ イグイグッッ!♡♡ イグイグイグイグッ!!♡♡♡ おお゛ォオォ゛ぉおッ!!♡♡♡」
――じゅぼッ!♡ ずぼッ!♡ ぐぼっ!♡ ぐぼッ!♡
「お゛ほォオ゛ォ゛ッ!!♡♡ ひッ♡♡ イッでッ♡ イグイグッッ♡ もぉイ゛ッ♡ はひッ♡ ぐゥ♡♡ い、イギますッ♡ イグッ♡ イギまずゥウッ♡♡ イ゛ッッ♡♡ いぃッ♡ ぎッッ♡♡ イギまんこじゅぽじゅぽっ♡ ずこずこォっ♡ お゛ォオォッ♡ く、くりゅッ♡ 狂うッ♡♡ しゅごいのくるッ♡ ぐる゛ゥウゥッ♡♡」
――ぐぽッ!♡ ぐぼッ!♡ ずぼッ!♡ ぐじゅぼッ!♡ ずぼッ!♡
「お゛ッ♡ お゛♡ オォ゛♡ オ゛ッ♡ あ゛ッ♡ ぉお゛んッ♡ オォオッ♡ お゛ッ♡ ほォオッ♡ オォオ゛ぉおぉッッ!♡♡ おおぉおぉーーーー!!ッッ♡ ぉぉオォ゛オォ゛オオ゛ォオォーーーーーーーーッッッ!!!♡♡♡♡」
俺は吼え狂うリリアナをなおも突き、しこたま打ちのめされ、ひくひく♡ びくびく♡ と震え続ける子宮孔を亀頭で存分に圧し潰すと、何もリリアナに告げず、黙って精液を吐き出した。
――びゅぐぅううぅッッ! びゅるッ!! ビュルルルゥウッ!!
「ッう゛ゥお゛ォオ゛おぉおぉーーッッ!!♡♡ お゛ごッ!♡ ほッ!♡♡ んん゛ッ!♡ ぎィイッ!!♡ ッ♡ ぉおごッ♡ ッッォオ゛お゛オォおッほぉお゛ォオーーーーーーーッッ!!♡♡♡」
二度目の射精と同時に、勢いよく潮を噴き漏らしリリアナが爆ぜた。
「オォオ゛ォッ! ぉぉお゛ォオオォッッ!!♡ ッ!♡ ふぎゅッ♡ ヒッ♡♡ ひゅッ♡ ひィイッ!♡ ッい゛ィイ゛イ゛いいぃいッひィイィいいぃーーーーッッ!!!♡♡♡」
――プシィイィッッ! プシャッ!! ッシィイイィイーーッ!!
膣と繋がっていると錯覚するほど、精液を注ぎ込む度に尿道から体液を噴き漏らし、身体中をがくがく♡ びくびく♡ と絶え間なく震わせながらただただ、意味を持たぬ絶叫を繰り返す。
ぱっちりと大きな瞳は思い切り天を向き、開きっぱなしの口からは叫びと共にピンク色の舌も飛び出し、中空を舐め回すよう上下に揺れる。
誰もが目を奪われる美しさと愛らしさを兼ね備えていた相貌を歪め尽くし、獣のように吼え狂う。
「へっ♡ ひ……ひッ♡ ひっ、い゛ひ……♡ ぐッう゛ぅう♡ ふぎゅッ♡ ふんぎゅッ♡♡ ひんッ♡ ぎッ!?♡ ひッ!?♡♡」
俺は、乱れきったリリアナが余韻に溺れる暇さえ与えず、幾度も突く。
とうに、まともに喘ぐことすらできないほど
「お゛ほォオッ!?♡♡ オッ♡ ぐうぅウ゛ッ♡♡ ンンぉおッ!♡ お゛ぉおお゛んッ♡ お♡ おん♡ お゛んッ!♡ お゛んッ!!♡ おォおッ♡ ッォオ゛おぉお゛ぉーーッッ!?♡♡」
いいや、逆だ。
唾液に塗れた唇、だらしなく垂れた舌、白目を向いた瞳。
貫く度に弾む乳房、はしたなく膨らんだ乳輪、折れそうな腰、極小サイズの膣内。
加えて、壊すつもりで乱雑に突いても快楽に染まりきった絶叫で応える頑丈さ。
俺はそんな彼女の様を、強く、強く意識して。
強まった興奮をそのまま、全てリリアナにぶつけている。
「オオ゛ォッ!♡ ほッ♡ ごふっ♡ ふッんぎィイッ!?♡ ひぃぐッ!♡ ひゅぐッ!! ぐ♡ うぐンッ!!♡♡ ほぎょォッ!?♡♡ ぎゅんッ♡ ンン゛ぅう゛ッッ!♡♡ ぎゅゥウゥうぅッッ!!♡♡」
嗚呼、本当に。
どれだけ抱いても飽きない身体を、この雌を好き放題に抱き潰せるなら、昼の全てを奴隷として捧げても惜しくはない。
心の底から、そう思う。
「ふぐッ♡ ぎッ♡ ひぎ♡ お゛♡ ォオオッ♡ んんお゛ォオォーーッッ!♡♡ オごッ♡ ほん゛ォ゛おッ♡ ォオ゛オォ゛おぉおォオ゛オォ゛ーーーーッッ!!♡♡ おぉほォオ゛ッ!♡♡ ッぅぐォオ゛ォオ゛オォ゛オ゛オォ゛オォオ゛ォオォ゛ぉおぉーーーーッッ!!♡♡」
俺は常日頃してきたのと同じく、リリアナが動物めいた悲鳴しかあげられぬようになっても止めることはなく、日付が変わる頃、彼女が完全に失神するまで乱雑に子宮を突き続けた。
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早朝、目を覚ますとそこには聖女がいる。
「おはようございますグレイブ、よく眠れましたか?」
リリアナはいつも俺より早く目覚め、全ての身支度を調えてから俺の目覚めを待っている。
前の晩どれほど乱れ尽くしたとしても、朝フェラだとか起きたら騎乗位で腰を振ってるだとか、そういったことは決してしない。
竿奴隷である俺にとってこの瞬間が唯一、聖女としてのリリアナに真正面から向き合う時間と言える。
だからこそ、俺も聖女の姿を取り戻したリリアナに言葉ではなく一礼を、一般的な奴隷がそうするような返礼で応える。
そうすることで、俺達は聖女と奴隷に戻り、本来の関係で新しい一日を始めるのだ。
「ふふ……それでは、今日も巡礼をはじめましょう」
微笑むリリアナが、窓越しの朝焼けに照らされる。
俺は
そう、思い込もうとした。
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