巫女が触手に拘束され管理されながら商品を産み出す物になっている話 作:ミヤトルト
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 オリ主 触手 巫女 調教 受精 拘束 目隠し 尊厳破壊 二人称
1つ、例え話をしよう。
例えとしてあなたは、自分が死んだと思ったら次の瞬間に謎の生物兵器になっていたらどう思うだろうか。
転生? それともなにかの組織の実験? もしくは死ぬ前に見ている夢だろか?
……そんな問いは、実際にそれを経験した貴方にとっては些細な問題だった。
「あなた」は死の間際にこう思ったのだ。
もっと好き勝手に生きてれば良かったな。
あなたは普通で平凡な日常を送っていた。
中学は地域の中学に進み、高校受験を当時は結構頑張って、大学受験はその後の人生を選ぶために本気で挑んで、それぞれの学生としての生活を楽しみながらも特に未成年飲酒や喫煙はせずに、ただただ真面目に生きた。
周囲からの評価は基本的に「良い人」であり、恋愛も……淡い気持ちを抱くも告白できずに終わってしまう程度の物だが経験もある。
その後は就職した会社で仕事をしながら家に帰って、休みの日は適当に過ごした。
短いとも思うけど、悪くない人生だった。
そう言える。
ただ同時にこうも思う。
もっと自分の為に生きれば良かった。
もっと好き勝手して、他人を気遣わずに生きてみたかった。
自分の欲望のまま、他人を無茶苦茶にしたい。
そんな死の間際まで自覚しなかった自分の中にあった一般的には「悪」と言われる欲望。
それを自覚して死んだあなただったが、しかしその次があった。
そしてやって来た次の人生であなたはーーーその欲望の、「悪」のままに生きると決めたのだ。
およそ1年前のことである。
ーーーーーーーー
今あなたは、ごく普通の人間と同じ格好で道を歩いています。
格好で言えば普通の冴えない大人の男。
片手にビニール袋をもって、やがて路地裏に位置する道を進んで行きます。
そして迷いそうな道をすらすらと進み、1つの店にたどり着きました。
そこには「close」と書かれている看板がありましたが、無視して扉を開いたあなたはそこから更に地下へと続く階段を降りて行きます。
最後にまた1つ扉を開けば、そこは静かで落ち着いた雰囲気のバー。
ただ、普通と違う所は……
「あぁ!? てめぇ、クローズの看板が見えなかったのか? 人間は皆殺しだ!!」
そこに居るのは全て元悪の組織から抜け出した怪人、正式名は「式神」とよばれる者達であり、人間の姿をしている者が居ない位でしょうか。
新人かな?
あなたとて彼らと同じく組織から抜け出した怪人ですが、人の世界に溶け込むために基本的には人と同じ姿を取っています。
とは言え、ここに集まる面子には知られている筈。ならば今爪であなたに襲いかかろうとしている獣の怪人は新しく組織から抜け出して来た新人なのでしょう。
そう判断したあなたは敢えて回避も防御もせずに新人の爪を受け入れました。
「なぁっ!?」
「落ち着け新人、そいつ……いやその方が俺達が待ってた怪人だ」
「こ、こいつが……」
あなたに向けられた爪は勢いよくあなたの体を切り裂き、袈裟斬りするように抜けていきました。
が、あなたにとってはこれは問題ありません。
この程度はダメージどころか傷とも言えない、精々が風船で作られた武器で撫でられたようなものでしょうか。
とにかく、問題無い事を新人に伝えて皆が座っているテーブルの前に立ち、持っていたビニール袋の中身をばら蒔きました。
それを見て「おぉ!」と歓声を上げる組織からの抜け出した怪人達。
ビニールの中身は1つが大きめのビー玉位の大きさの水色の珠、それが数十個。
それを見た怪人達は1人、また1人とその珠を手に取って眺めています。
そうしてその中の1人、先程新人を治めた怪人にしてこのバーの店主、十本の触手を持つイカ怪人があなたの前に立ちます。
「相変わらず、とんでもない奴だなあんた。そら、ここに居る奴ら全員から集めといた金だ、新人の分は今回俺が出す」
あなたはイカ怪人から報酬を受け取って確認を始めます。
とは言え、あなたはイカ怪人を信頼していますし仮に報酬が1人分足りなくても気にはしません。
流石に数が少なすぎれば見せしめとして
話を戻しますが、この確認はポーズであり合図。あなたが報酬の確認を始めれば……
「おぉ! 俺が先だ!」
「待て待て落ち着けよ、ちゃんと数はあるんだ」
「んじゃ、私はこれを……」
「俺は……こいつだ、一番デカイ」
「どれも変わりはしねぇよ、ほら新人も取れ」
「おぉ……なんだよこれ、こんなデカイ『マナ珠』は組織でも見たことねぇぞ……!?」
あなたが持ってきた物、『マナ珠』と呼ばれるそれは……簡単に説明すると、この世界で悪の組織や人々を守る組織などの、所謂裏側の世界で戦っているファンタジーな存在達が使うエネルギーである「
ちなみに、このマナはあなたのような怪人のエネルギー源でもあります。極論怪人はマナを摂取すれば食事も水も必要ありません。
そういう風に作られています。
そして怪人はマナを使い色んな事ができます。
例えば
「おぉ~、やっぱこれよこれよ」
「ふぃー、やっぱ人間に紛れて生きていくならこうじゃないとな」
「よし、人になれたな。新人はどうだ?」
「お、おぉ……これが人化かぁ」
怪人としての姿を隠し、人間と同じ姿になることも可能なのです。
あなたがここの怪人達に与えたマナ珠があれば、1ヶ月は人化が持つでしょう。
その間に人の世界で暮らす怪人達は働き、お金を稼ぎまた1ヶ月後にあなたからマナ珠を買う。
そしてあなたはこのマナ珠を売った金で生活する。それがここの怪人達の生き方のルールです。
確認終わり、毎度あり。
報酬の金額を確認したあなたは、さっさと帰るべく金が入った封筒をしまい、来る時と同じ階段を今度は登って行きます。
そんなあなたを見ながら例の新人が呟きました。
「マナ珠って俺達を作った「外道巫女」や「対魔巫女」にしか作れない筈だよな? あいつはどうやってこのマナ珠を?」
「それは調べない方が良いぜ新人、お前と同じように知ろうとした奴が何人も消えた。俺が言えるのは、あの方は文字通り俺達とは「モノが違う」のさ」
「うっ……」
「あの方は万能にして最強さ、何にでもなれる。数字の0であり、1や2にもなるが-1にだってなれる。そういう怪人なのさ」
あなたからすれば、他人が自分を恐れるのは優越感を煽ってくれるので悪い気はしません。
なんならご機嫌になりながら、あなたは家に帰りました。
ーーーーーーーー
怪人達にマナ珠を売った翌日、あなたは「工場」へも足を向かわせました。
人通りがすくない方向へと道を進み、やがて人の気配が薄い潰れたりまだ動いていたりする工場が集まっている工場地帯にやって来ます。
そしてその中の1つ、既に持ち主もおらず廃工場となっている場所に入っていきました。
ここは廃工場ですが、見た目はあなたの力で綺麗に見えますし、中の工業機械も動かせる状態になっています。
なのでやろうと思えば、人を雇い揃えて適当な工場の持ち主として身分を誤魔化す事も可能です。
まぁ、そんな事をしなくてもあなたの張った認識阻害の結界があれば普通の人間はおろか、
そんな自慢の工場の内部ーーーではなく、その地下へとあなたは進んでいきます。
あなたがこの工場の中に追加した地下空間。
大体某有名なドームと同じ位でしょうか?
そんな地下に入ります。
地下はどんよりと淀んだような空気ーーーあなたの力で作った人体に影響を与える媚薬ブレンドアロマを排出する植物によって作られる実際に有毒な空気ーーーに満ちた空間。
あなたにとっては問題ありませんが、もしも普通の人間や何の対策も無しにやって来た下級の対魔巫女ならばそれだけで絶頂に至ること間違いなしでしょう。
実際に怪しいと睨み、勢いだけで突っ込んできた若き対魔巫女が複数回、この地下で蛙みたいな格好で失禁していたのをあなたは確認しています。
閑話休題
ともかくあなたは地下空間の中を進み、あなたのマナにのみ反応するように作った鉄扉を開くと。
ドクン、ドクン、ドクン
プシュワ~~~
「ふー……♡ ふー……♡ ふー……♡」
辺り一面の肉、というか触手。
蠢く肉の触手によって作られた床に壁、更には天井。どこを見ても蠢く肉に包まれたその空間の中に1つだけ、いえ1人だけ存在する衣服を剥がされた全裸の女。
彼女は
彼女は元々、あなたが捕まえた対魔巫女が行方不明となった事件から、独断であなたの存在と居場所を調べあげてこの施設にやって来ました。
その後は話し出すと丸々1話を使う程の戦いを行った後、あなたに負けて捕まりました。
そして彼女の強さを支えていた莫大なマナ、そしてそれを生み出し続ける彼女の体に目を付けたあなたは、彼女を使ったマナ珠作成を考え付き、現在の主な収入源として生活しています。
つまりは、彼女の存在があるからこそ今のあなたがあるのです。
今回も貴女のお陰で良い商売ができたよ。
あなたが彼女にそう伝えます。
彼女の豊満な体を撫ながら、最後にペチン、とその安産型のお尻を叩けば良い音がなります。
その感覚に反応したのか
「んぅ……! んむ" ん"、んぅ~~♡」
彼女は体をよじって抵抗しようとしましたが、膣と菊門に挿入されている触手が自動で振動したことで与えられる快楽に抗えず、牝らしい声を上げて黙ってしまいます。
よく見れば膣の方の触手が流動しているので、絶頂と共に潮でも吹いたのでしょうか。
無様な良い姿。
そう思ったあなたは自身の「最高傑作」をじっくりと眺めるべく、適当に彼女の前に座ろうとすれば床の肉塊の一部が盛り上がり、あなた専用の椅子とテーブルになりました。
切り離されたとは言え、あなたの一部。
この程度は簡単です。
テーブルにワインとワイングラスを置き、グラスに注いだワインを揺らしながら元最強の無様な痴態を眺める。
実に「悪」らしい姿であり、あなたも満足気。
「ふぅー……♡ ふぅー……♡ んふぅ♡ ふっ♡ ん"っぅ♡♡♡ うぅー……♡」
あなたの欲望のまま動いた触手によりまた絶頂した元最強巫女。
その無様な敗北者の姿をあなたはじっくりと眺める事にしました。
まずはかつては多くの男性はおろか、女性すらも魅了していた整った顔。
しかし今やその美しい顔立ちの大半を触手に覆われています。
視界は奪われ、口許には食事や水分を
着ていた衣服は触手に溶かされ、今や全裸でその体を晒しています。
特に額と下腹部、そして背中には歴史ある対魔巫女の家系の家紋にして彼女の誇りの形である三巴、それに子宮と膣とハートと混ぜたような、いやらしい淫紋として刻印してあります。
これによって彼女の誇りの印は彼女の体調、発情具合、絶頂、排卵、マナ珠の作成数などの情報をあなたに教えてくれる彼女にとっては最悪な印へと変わりました。
「ふ♡ ふ♡ ふぅうぅうぅ♡♡♡」
ピカ♡ ピカ♡ ピカ♡
次に特徴的な艶のある黒髪。
元は別の髪型で彼女のトレンドマークでしたが、今は髪を纏めることなど不可能ですのでストレートに垂れ下がっています。
しかし、これはこれであなたは綺麗だと思うのでよしとしています。
そして本来ならこの空間に吊るされているだけの女性が髪の手入れなどできるわけもありませんので、髪は荒れていそうなものです。
しかしあなたは
口、膣、菊門、耳、等々様々な箇所から彼女の内側に入っている触手達。
これらは彼女の内側へと薬を流し込み、体を媚薬漬けにするだけではなく、その美しさと体を支える為の栄養も与えています。
ジュボ、ジュボ、ジュボ
ドクン、ドクン、ドクン
ゴキュ♡ ゴキュ♡ ゴキュ♡
ブシュワ~♡
「んっく♡ んっく♡ スゥーっ♡ んぐっ♡♡♡」
口と菊門の両方を押さえる事で、彼女は
更にはこの部屋にも充満している媚薬アロマは肌吸収で彼女の美しさを維持する効能がありますから、これで元最強の巫女という
その実際として七割程度あなたの趣味なのですが、大したことではありません。
「ふー♡ ふー♡ むぐっ!? んふぅ!?」
次に手足。
元最強巫女の手足は天井と床の触手に飲み込まれて一体化、今の彼女に四肢を動かす自由はありません。全てはあなたの思う通りに動き、どのような姿勢も自由自在です。
なのでこのように、あなたの目の前で体を仰向けにさせて両足を大きく開き、それにより下腹部の子宮の位置を示す淫紋と本来は隠すべき秘部である女性器をあなたの目の前に大きく広げさせることも可能です。
「ん"♡ ん"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡」
尤も、その目の前に広がる女性器には専用の肉棒付きの触手カバーに覆われている為、彼女のおまんこは見えません。
変わりにカバー中身の肉棒を動かし、あなたが知り尽くしている彼女の弱点部分を入念に擦りながら、子宮を目指すピストンで彼女の好きなポルチオ責めで虐めてあげます。
そうすれば元最強の巫女とは思えない、牝の叫びを上げながら連続絶頂でイきます。
それが終われば、普段は彼女がまんこの中で分泌した愛液等の体液を全て吸引、洗浄を行いますが今はあなたを楽しませるためにそれは後回し。
そのまま、今度は彼女の胸をあなたに見せつけるように付き出した体勢に移します。
「んむぅ? ふー……っ!! んっ『プシュワ~』んふぅ~♡ っふー……♡」
体勢が変わり、これからする事を理解したのか元最強の巫女が抵抗しようと体を捻ろうとしましたが、先程の説明通り手足を動かす権利は彼女にはありません。
更には追加で媚薬アロマを吸収した為、牝声を上げてまた動かなくなります。
まだ抵抗する気力があるとは。
彼女が示した気概にあなたは感心と共に嬉しくなります。
従順なだけの牝は面白くない、やはり彼女は「最高傑作」だ。
そう呟いたあなたは目の前に存在する、大きな胸。女性のシンボルであり母性の象徴。
彼女の豊満な胸を撫でるように触っていきます。
「んふぅ……♡ ん♡ ん♡ ふ♡ ふぅ♡ ん、ふぅー……♡♡♡」
撫でるように、擦るように、時には優しく揉んであげる。そうやって彼女の胸を優しく刺激してあげれば、元最強なんて全く思えない、口元の触手を越えて快感に蕩けているのがよく分かる喘ぎ声が聞こえます。
柔らかく大きな2つの乳房、両方の中心に位置する乳輪と乳頭を掠るように触れば「んふぅ♡」とまた喘いで体を震わせます。
あなたの力をフルに使った肉体改造と薬漬けによって、もはや女性器と同じ位の性感帯に変わった胸は沈み込むような柔軟性と、底から押し返してくるハリを両立しています。
更に……
さす♡ さす♡ さす♡
ピン ピン クリクリ♡♡♡
「ふぅ♡ ふぅ♡ ふぅ♡ んっんぅ♡♡♡」
クニ♡ グニ♡ グニ♡
グリグリグリ~♡♡♡
チュッポ♡
「ん"っぐぅ~♡♡♡ ふっ♡ ふっ♡ ふむ~♡」
トロォ~♡
ご覧の通り、元最強の巫女の乳首を弄っていたあなたの指が、ぬっぽりと乳首ごと押し込んで彼女の
これこそあなたの施した肉体改造の結果。
彼女の胸の乳管と乳腺は一つへと統合し肥大化、更に乳房内部の性感帯化、愛液代わりの母乳分泌、等々様々な身体的特徴が現れ彼女の胸は……おまんこ、アナルまんこ、口まんこに続く第4と第5の乳まんこへと変わりました。
事実として、彼女は胸の中へとあなたの指が挿入された瞬間に声を上げて絶頂しました。
グッポ♡ クッポ♡ チュッポ♡ チュッポ♡
「ふぅっ♡ ふっ♡ んっふ~~~♡♡♡」
ぷぴゅ♡ ぷぴゅる♡ とぴゅ~♡
あなたは彼女の胸の中を堪能します。
ほっかほかの温かい乳肉の中は母乳によって程よく滑っており、本物のおまんことはまた違う快楽があります。
しかしされる側の彼女からすれば、本来ならあり得ない快楽を与えられているという事。
押し寄せる快楽に何度も絶頂する彼女は、その度に愛液代わりの母乳を流します。
うんうん、母乳の出も良し。
マナからの変換も上手くいってる。
あなたの呟き、それは元最強の巫女へ施した改造についてです。
彼女は当然元は処女だった為、母乳を出すことはできませんでした(怪人であるあなたは人間の遺伝子を持たない為妊娠させる事は不可能です)。
しかし、あなたは徹底した観察による理解でマナ=生命力、ひいては命を産み育てる力だと知った事で、彼女のマナを母乳として吹き出させる事に成功したのです。
よってこの母乳は彼女が持つマナその物であり、この状態を維持できれば最悪あなたがマナ切れによって死ぬことはありません。
話が少しそれましたが、これであなたの手による乳内ほぐしという名のお楽しみが終わりました。
チュポンッ♡♡♡
と、いい音を立てながら乳首から抜けたあなたの指と入れ替わるように、シュルシュルとまた別の触手が現れます。
その触手は先端は細くその付け根は袋のようになっており、ちょうどスポイトのような形をしています。
これはあなたが作った、
触手は彼女の胸に近付きます。
スリ♡ スリ♡ スリ♡ ズニュニュプッ♡♡♡
「ん"ふ"ぅ"ぅぅう♡♡♡」
ニュッコ♡ ニュッコ♡
ヂュ♡ ヂュヂュ♡ ヂュ~~~♡♡♡
「ん"っむ"ぅぅう♡♡♡ ん"~♡ ん"ぅ♡ う"ん"ん"ん"~~~♡♡♡」
びゅびゅゅ~~~♡♡♡
ドックン♡ ドックン♡ ドックン♡
「ふ♡ ふ♡ ふ"ぅ~♡」
スポイト触手は先端部分をぽっくりと空いた乳穴から挿入し、何度か乳内を往復して問題ないか確認した後、母乳を吸い始めました。
元最強の巫女とは思えない牝声を上げながら母乳を吸われ、吸いきれなかった母乳は噴乳しながら彼女は何度も絶頂していきます。
吸われた母乳は触手の袋部分に一度貯められ、そこが満タンになったら一度吸引を止めて袋の中身を更に奥へ運び、また吸引が始まります。
一度休んだ事で気を抜いていた彼女に不意打ち気味にまた吸引を始める事で、同じ快楽で何度も連続絶頂に落とし込む訳です。
彼女は絶頂中だと母乳の出が良くなるのは以前に確認した為、何度でも絶頂させながら母乳を吸っていきます。
これを数分から数十分は繰り返します。
その間にあなたはワインを飲みながら、元最強の巫女の痴態をゆっくりと楽しみましょう。
ーーーーーーーー
「ふぅー……♡♡♡ ふぅー……♡♡♡」
それが終わったのは、ちょうどあなたもワインを飲み終えて程よく酔いも覚めてきた頃でした。
何度も搾乳絶頂したことで呼吸もままならない、けれど快楽の気持ちよさが抜けきっていない。
そんな事が伝わってくる息遣いの元最強の巫女、彼女の胸から触手が抜け、開いた乳穴がひくひくと反応しているのが分かります。
床には搾乳中と今の開いた乳穴から零れた母乳により、白く汚れています。
よく頑張りました。
あなたはそう呟きながら彼女の乳穴に指を差し込み、内側へと埋まってしまった彼女の乳首をほじくり返します。
その過程で彼女が「むぶぅ♡ んぶ♡ んふ♡ う"ぅ"♡」と気持ち良さそうな声を上げましたが無視。これで見た目だけでも、彼女の体は
後は吸いとった彼女の母乳ーーーマナの液体をあなたの体液と混ぜ合わせて擬似的な精液とし、更に元最強の巫女を排卵させて受精させます。
先程説明した通り、あなたは人の遺伝子を持たないため妊娠はできませんが、鶏で言う所の無精卵を作らせる事は可能です。
こうして彼女の母乳を元に作った精液と彼女の卵子で作ったマナ珠の元を、彼女のお腹で数週間育む事で純度の高く高濃度のマナを宿したマナ珠が作れる訳です。
「ふぅー……♡ んむ? ん♡ むふぅ♡」
ジュポッ、と彼女のおまんこを押さえていたカバー触手が外れます。
そうして彼女の膣から出てきたのは、彼女の感じる場所を虐めるための無数のイボと子宮口を刺激するためのちょうど良い先端をもつ肉棒。
更にお尻の穴からは太さ、長さ、固さが自由自在で、彼女の体内を腸から口まで貫通できる触手。
それに尿道に入っていた極細で、膀胱の中身を吸い出す機能を持つ触手が抜かれます。
おまんこカバーが外れた彼女の膣からは愛液と思われる体液が止めどなく溢れ、すっかり我慢する機能を失った尿道からも液体が流れています。
後はこのまんこに今度は射精用の触手を挿入し、排卵させて精を吐き出す。
それだけですが、それだとあなたにとって面白味に欠けます。
故に。
グニュリ
と、そんな音を立てながら本来なら彼女の膣内で射精する触手とあなた自身を接続します。
元々1つな以上、造作もありません。
そうして、いわばあなた自身が射精用触手となった結果、あなたの中に精液が充填される事で正しくあなたの玉が重くなります。
やっぱり犯すなら直接じゃないと。
あなたはそう言いながら、吊るされている元最強の巫女の腰を背後から鷲掴みします。
彼女の膣内は十分以上に濡れていますし、あなたの方も何度だって彼女を犯すと考えればいきり立つというもの。
これこそが、あなたが日頃から人間の姿をしている意味の1つなのですから。
じゅぷぶぶぅ♡♡♡
「!!♡♡♡ んっふ"ぅ~~~♡♡♡」
パッチュン♡ パッチュン♡ バチュン♡♡♡
元最強の巫女のおまんこに自分のペニスを挿入したあなたは、最強巫女まんこを味わいます。
ねっとり、ホカホカで、挿入した瞬間に絶頂と共にキュウッ♡ と締め付けてきた極上の牝まんこ。
それを更に味わうべく、何度も出し入れを繰り返しその感触と変化を楽しみます。
ずるずる~~~♡
「ふ♡ ふ♡ ふ~♡ んふぅ♡ ふぅ♡ ふっ♡」
かりかり♡ ぞり♡ ぞり♡
「ふ~~~♡♡♡ んぐ♡ ふっ♡ ふ~♡ 」
ず、ジュプププゥ♡♡♡ ゴッチュン♡♡♡
「~~~~~!!♡♡♡」
わざとらしくゆっくりと抜けば、そのカリ首と太い竿で彼女の好きな場所を刺激して、特に感じやすいスポットや入口付近でペニスをゆさゆさ動かし刺激をプラスします。
そうすれば、彼女はそのねちっこい攻めに何度も牝声を上げますから、発情と排卵を促すことになります。
そうして彼女のまんこから抜けるギリギリまで下げて、今度は一気に子宮口まで突き刺します。
そこに抜くときのような小細工は要りません、あなたの大きく、太く、長いペニスを全力で突き込み彼女の子宮口まで駆け抜けます。
彼女の牝声も抜く時のように何度も上げるのでは無く、大きく長い叫びで深く絶頂したことを伝えます。
更に背中に刻んだ淫紋が深いピンク色で強く輝いた事で、彼女が絶頂と同時に排卵したことを伝えてきます。
それを見たあなたは笑みを浮かべて、彼女に向けてこう言いました。
そら、次々行くぞ!
先程と同じように何度も何度も抜き挿しを繰り返します。
時にわざと子宮口を外したり、本当に抜いてお腹側から子宮に「ここまで突いてやったんだぞ」と教えて上げたりします。
そうして何度も彼女は絶頂と排卵を繰り返しますが、同じ事を続けるとやはり飽きが来るもの。
それを理解しているあなたは、それが来るより先に新たな刺激と快感を与えます。
しゅるしゅるしゅるしゅる……
じゅぼ~~~っぽん!
「ふー♡♡♡ ふー♡♡♡ ふー♡♡♡ っ!? んぼぉあ!? な、なに!? なにをっん"ぅ♡ ん♡ ん♡ ん♡ んちゅ♡ んむぅ♡ ん♡ れろれろ♡♡♡ ふー♡♡♡」
手足を拘束していた触手を離し、倒れそうになる彼女をあなたは人間の姿の手足で受け止め、抱き締めるように拘束します。
更に口許を覆っていた触手も抜き取り、彼女の理解が及ばない隙にキスで再び口を防いでお互いに舌を絡み合わせます。
こうする事で、元最強の巫女へ「自分は異物ではなく人間とセックスしている」という自認を強めさせ、より快感を深く強くさせます。
そうすれば、飽きは起こらずまた排卵のペースを維持できます。
そしてあなたの限界ギリギリまで彼女に快感を与えて、排卵させた後。
そろそろ出すぞ。華
「っ♡♡♡ 名前、ずるいぃ~~~♡♡♡」
下の「華」という名前を呼ぶことで、彼女の「乙女心」を刺激してよりあなたを受け入れるようになります。
そして最後のラッシュとして何度も子宮口にペニスを突き刺し、その口が開いて種を求めて吸い付いているのを確認します。
そのままあなたは欲望に身を任せて何度も何度も腰を打ち付けて、最後に一際深く、彼女の開いた子宮口とあなたの鈴口を隙間なくぴったりと、これから出される物を決して溢さないようにくっ付けて。
自らの欲望を吐き出しました。
ドピュルルル♡♡♡♡♡
ドビューーー♡♡♡ ドップュ~~~♡♡♡
ドク♡ ドク♡ ドク♡
びゅるびゅるびゅる~~~♡♡♡
びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡
「お"っほぉぉ"~~~~~♡♡♡ お♡ お♡ イッグ♡ イッグゥ"♡♡♡ 種付けされながら♡♡♡ イク"♡♡♡ まだ ♡ イ"ッッッ♡♡♡♡」
どっぴゅ♡♡♡ どっぴゅ♡♡♡
どびゅるるるる~~~♡♡♡
「お♡ お♡ おっほぉ~~~♡♡♡」
あなたは自らの欲望を徹底的に、最後まで元最強の巫女の子宮に注いでいきます。
彼女の子宮口もちゅうちゅうと吸い付いてきているのを感じて、絶対に最後の最後まで注いでやると誓い最後の一滴まで注ぎ込みます。
彼女が喉をしならせて、自ら絶頂していることを報告しながら、何度も何度も深い絶頂に至ってイキます。
同時に彼女に刻んだ淫紋が淡いピンク色の光を優しく灯し、彼女が受精したことを知らせます。
何度も言うとおり、彼女があなたの子供を妊娠することはありません。
この受精卵は彼女のマナを集めたマナ珠として、いずれ彼女のお腹から
とは言えそれはそれとして、やはり女を受精させたという事実はあなたの欲を満たします。
「ふぅー……♡ ふぅー……♡ ふぅー……♡」
ジュポン♡
「っぉほお"♡ ハ♡ ハ♡ ハ♡ アハァ♡♡♡ まだ硬~い♡♡♡ 」
それはそれとして、あなたはまだ止めるつもりは微塵もありません。
それを見せ付けるように硬度を維持するペニスを見せ付ければ、彼女も応えるように淫らで欲望にまみれた顔で誘っています。
とはいえ、ここから先は長くなるので何をしたかだけを伝えましょう。
ーーーーーーーー
バッチュン♡ バッチュン♡ バッチュン♡
ドチュン♡ ドチュン♡ ドチュン♡
「お♡ おぉ♡♡ お"っお"ぉ"♡♡♡ 深い~♡」
時には仰向けの彼女に覆い被さり、文字通り子宮を押し潰しての種付けプレスで何度も何度もより深く彼女を絶頂、排卵させた後に決して逃げられないように子宮を潰しながら射精したり。
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パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
「お♡ お♡ お♡ おう♡ おう♡ おう♡」
ほら、犬らしく鳴いて締め付けろ。
「ふぁい♡ わん♡ わん♡ わ"ぉ"ん"♡♡♡」
びゅろろろろぉ~~~♡♡♡
「う"ぉぉお~ん♡♡♡」
時には彼女を四つん這いの犬のように、触手リードで操作しながら動物交尾種付けしたり。
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パチュン♡ パチュン♡ パチュン♡
ジュッポ♡ ジュッポ♡ ジュッポ♡
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ 腰♡ 止まらない♡♡♡」
今なら逃げられるけど、良いのか華?
「うるさい、わ♡ ね♡ 逃げないように♡ あなたが変えたんでしょう♡ あ"ぁ"~♡♡♡」
ドックン♡♡♡ ドクドクドクドク♡♡♡
ドビュルルルゥ~~~~~♡♡♡
拘束もなにもしていない、逃げようと思えば逃げられる中で彼女自身の意思で腰を動かす騎乗位セックスで種付けしたり。
ーーーーーーーー
ドチュドチュドチュ♡♡♡
ジュボジュボジュボ♡♡♡
グッチ♡ グッチ♡ グッチ♡
ジョプ♡ ジョプ♡ ジョプ♡
ゴッチュ♡♡♡ ゴッチュ♡♡♡ ゴッチュ♡♡♡
ゴッチュン♡♡♡♡♡
「お"ふ"ぅ♡♡♡ お"っぐ♡♡♡ はぁ♡ はぁ♡ はっ!?♡♡♡ ~~~~~♡♡♡」
ドッビュ~~~♡♡♡♡♡♡
ドビュルルルゥドッビュ~~~♡♡♡♡♡♡
ビュビュ~♡♡♡ ビュビュ~♡♡♡
ビュッグン♡ ビュッグン♡ ビュッグン♡
びびゅるるる~♡♡♡
「お"っごぉ"~~~♡♡♡ あ、あぐ♡ お♡ ごぽぉ♡ ぶっほぉ♡♡♡」
再び触手を使い彼女の性感帯の穴、つまりは膣とアナルと尿道、それに口に両乳首の乳穴。
全てを同時に使いながら、口とアナルからの触手を繋げて文字通りの体をオナホに見立てた体コキで、溺れる程の精液を与えて中毒にさせたり。
ーーーーーーーー
そんな様々な交尾を行ったあなたがようやく満足した時、元最強の巫女はもう一度触手に拘束……もとい支えられ、更に触手が挿入されている為まんこやアナルから精液が零れることも無く吊るされています。
「おぶ、あぅ……んぶぉ」
顔にも最初と同じように視界と口、更には鼻をも塞ぐ触手マスクが付けられ、体内に注がれた精液を一滴も溢せなくしてから、同時に呼吸は問題無いように酸素を送るようにしております。
無論これは媚薬アロマなのでまた彼女の体は発情と共に体内の精液を吸収することでそれへの中毒が酷くなるでしょう。
そうして決して逃げられない、逃げようともしないあなたの性奴隷としてまた一歩進んだ元最強の巫女。
その膨らんだお腹を優しく撫でて後にしたあなたは、残りの「作品」を見るために奥に向かうことにしました。
とは言え、あなたの欲望はもう満足したので後は適当に見るだけにします。
ーーーーーーーー
元最強巫女の専用部屋の奥の扉を開けば、そこはあなたの持つマナ珠の生産工場であり
そこにはそれこそ家畜の牛や豚のように並べられ、触手による拘束をされた対魔巫女に、外道巫女と呼ばれる悪の組織やフリーで悪さをしていた巫女達。
彼女達は全員、あなたの存在やこの工場の存在を知ったりここに囚われている巫女達を助けようとしたり、様々な理由でここにやってきた巫女達でしたが、今では皆仲良くあなたの「商品」です。
全員が先程の最強巫女と同じように全裸で拘束され、触手による徹底した管理の元で生かされながらマナ珠を作っています。
あなたは見回りついでに、巫女達の様子を見ることにしました。
『元エリート巫女』『期待の新星巫女』『新人巫女』『ベテラン巫女』『褐色巫女』『清楚巫女』『ムッツリスケベ巫女』『痴女外道巫女』『人妻巫女』『経産婦巫女』『ロリババア巫女』『狐耳巫女』『元妖怪巫女』『学生巫女』『元悪組織幹部の外道巫女』『人工外道巫女』『魔女巫女』
等々まだまだ一部ですが、とにかく様々な巫女達を見ながら全員漏れなく触手による快楽に蕩けて喘いでいたので特に気にせずスルーします。
時にはお腹が膨らんでいる巫女がいたので、優しげに撫でて上げたり、反抗的な態度の巫女には触手による快楽投与によって黙らせたり。
やがて、あなたは1人の巫女の前で足を止めます。
『金髪ギャル巫女』
そう札に書かれている巫女は名前の通り金色の髪が特徴的で、
その大きなお腹に入っているマナ珠をまんこから一つ一つひり出しています。
「ふ~っ♡ ふ~っ♡ んぶぅっ♡」
ごりゅ♡ ごりゅごりゅ♡ っぽん♡
まんこからひり出されたマナ珠は、専用の触手によって丁寧に一つ一つ回収されていきます。
あなたは、金髪ギャル巫女がひり出したマナ珠に興味を引かれて一つ手にとって見てみます。
いいマナ珠だ、それに量も多い。
そう呟いたあなたが手に取ったマナ珠は、最強巫女にこそ劣りますがそれでも普通以上の純度のマナを蓄えたマナ珠でした。
しかも、既に数十個ひり出していますがそれでも彼女のお腹はまだまだ大きいままです。
これは期待できそうだ。
そう考えたあなたは、金髪ギャル巫女の産卵が終わるまで観察することにしました。
結果、彼女は一時間以上マナ珠を産み続けました。
これにはあなたも大満足。
小さくなったお腹を撫でてその産卵を労ります。
そして
よく頑張ったね。
それじゃぁ、
あなたの一言に金髪ギャル巫女は震え、恐怖を伝えてきますがあなたにとっては関係ありません。
新しい期待の巫女も見つけた事で、気分良くあなたは巫女達の飼育部屋を後にします。
「ふぅ♡ ふぅ♡ ふぅ~♡ 」
元最強巫女の部屋では、吊るされた彼女がまた触手によって精液を注がれていました。
あなたのお楽しみだけでは、彼女の限界まで受精させる事はできなかったので、後は触手が残りを受け継いだ訳です。
しかし、あなたとの行為のお陰で快感を受け入れている今の彼女なら問題なく受精してくれるでしょう。
あなたはやはり今回も満足しながら、工場を後にしました。
ーーーーーーーー
すっかり夕暮れになった空を見上げながら、あなたは帰ろうとして……
「やっぱりここ! ここからマナを感じるわ!!」
工場に入ってきた1人の巫女と鉢合わせました。
黒髪に、美しいというよりは可愛い系の顔立ち。
それに体付きは残念ですが、既に感じられるマナの量は膨大です。
そしてその制服姿から対魔巫女、それもまだ半人前の巫女だとあなたは理解します。
「そこのあなた……っ!? 違う、お前式神か! やっぱりここでお姉ちゃんは……!」
あなたの正体を見破った巫女、続く発言からここに飼われている巫女の誰か、その妹である事が分かりました。
さて、だれの事かな?
あなたは余裕たっぷりに答えながら考え始めます。
必然的にこの工場には複数の巫女が囚われている事を伝えた訳ですが、それに対する反応も含めてあなたはこの妹巫女の反応を伺います。
「まさか、他の行方不明の巫女達もここに居るって言うの!? っ、上等だわ! 私は
あなたは少し驚きました。
華とは元最強巫女の名前であり、つまりこの巫女は最強巫女の妹。
これは作れるマナ珠にも期待ができそうです。
あなたは自らのコレクションにして商品を増やすべく、臨戦態勢を取りました。
「はぁーっ!!」
そうして元気良く向かってきた妹巫女でしたが、結果だけを伝えるとあなたのコレクションが一つ増えたとだけ伝えておきましょう