デカ乳天才冒険者の女騎士がトロールのフェロモンと巨人チンポに即負けして肉オナホになる話 作:オザキイチロウ
オリジナル:ファンタジー/恋愛
タグ:R-18 ♡喘ぎ セリフのみ 見せ槍 魅了 即堕ち 濁点喘ぎ 男尊女卑 オホ声 淫語
>>>カミラ・オークリーフ
とある街の冒険者ギルドに所属する少女。まだまだ若いがギルドの中ではエース級の活躍をしており、将来が期待されている。
武家の名門としてある地方では知られる下級貴族の生まれであるが、女の子だからと唐突に騎士としての訓練を打ち切られた事へ腹を立て出奔。以来我流で剣術を磨き、元々のセンスと人々を守りたいという強い思いから今の地位を築いた。
胸がめちゃくちゃデカい。出来る限り潰すような胸当てをしているけどそれでも大きく見えるほど。また、冒険者稼業で全身は引き締まっていてしなやか。しかも腕前の高さからこれまで傷と言う傷は負ったことが無くて綺麗。
あと性知識に乏しい。
顔立ちは優しい感じ。タレ目かつおっとりした性格もあり、人々からは愛される雰囲気を纏っている。活動の邪魔になってしまうため自慢だった金髪は首元で短く切り揃えられている。
身長は160センチぐらい。
>>>トロール
とある村近くの洞窟に暮らす巨大な男性型モンスター。頭は悪く、動きも遅い。だがそれを補って余りある膂力と頑強な肉体で、他のモンスターたちからは恐れられている存在。
ちんちんが50センチぐらいある。しかもカリ高。
身長は3.5メートル(350センチ)ぐらい
「それじゃあ行ってきますね。あ、それとありがとうございました。よそ者である私にこんな良くして頂いて」
「いやいやカミラちゃん。キミが来てくれただけでもワシらありがたいぐらいだよ。カミラちゃんのおかげで暗かった村がずいぶん明るくなってな。みんな悦んどる」
「そんな・・・。まだ討伐もしていないんですよ?それなのにこんな・・・」
「そうは言うが、うちみたいな辺境は王都から遠く金もロクに出せんで、依頼を頼んでも無視される事ばかりでな。それなのに受けてくれただけでもありがたいことなんじゃ。なぁ?」
「そうだよカミラさん!俺たちアイツのせいでほんとに困ってて、怖くて夜眠れないやつだっているぐらいなんだ・・・。でも昨夜はカミラさんが居るからってみんな安心して・・・。だから、それだけでもこれぐらいのおもてなしは当然だ!」
「か、買いかぶりすぎですってばっ・・・」
「いやぁ。聞いとるぞ?お前さん中々腕が良いんじゃろ?じゃからワシらみんな、大船に乗ったつもりでおるんじゃ。……おぉそうじゃ。おい!」
「は、はいッ・・・」
「え、えっと。・・・?」
(あれ?何だろう・・・。この女性、どこか怯えているような・・・。一体何に、だろう・・・?)
「か、カミラさんっ。これ、持って行ってくださいッ!村に伝わる薬草を練り込んだ団子で、食べると力が出るって評判なんですッ!」
「え、えぇ。ありがとうございます」
(それに、ちょっと強引、かも? 気合いが入ってるっていうのとはちょっと違う気がする・・・)
「是非戦いの前に食べてくだされ。いや、ワシがこうして年寄りのくせに元気なのもそれのおかげでしてな。効き目は保証しますぞ」
「まぁ。そんなすごい物・・・。貴重では無いんですか?」
「うむ・・・。まぁ、多く採れるというわけでは無いが、これであやつを倒せるというなら安いもんじゃよ」
「村長さん・・・。よしっ・・・!ありがとうございます。私、必ずその魔物を倒してきますね」
(ううん。だめだめカミラ。せっかくのご厚意だもん。疑うなんて悪いよね。あと、近くにモンスターが棲み付いてるんだから怯えるのは当然だよ。うん)
「ほっほっ。その意気じゃ」
「ただ、最後に何か情報は無いですか?些細な事でもいいんです。こんなことがあったとか」
「う~む・・・。いや、攫われた娘は朝起きたら忽然と姿を消していてな。やはり誰も、その現場を見ておらんのじゃ。それに変わった所も無くてのう・・・」
「そうですか・・・。分かりました。では皆さん。行ってきます!」
「いってらっしゃい!カミラさん!」
「うむ!あぁは言ったが、くれぐれも気を付けて・・・♥ な!」
(ん・・・?今何か、含みがあったような・・・。ってダメだってばカミラ。こんな良くしてくれた方々の事疑うなんて)
「はい!頑張ってきますね!」
「うむ♥ がんばるんじゃぞ♥」
[newpage]
「はぁっ・・・♥ はぁっ・・・♥」
(どっ、どうしちゃったの私の身体・・・。この洞窟に入ってから?村で貰った団子を食べてから?ずっと熱くて、ぼーっとして・・・♥)
「ふーッ・・・♥ すん♥ すん・・・♥」
(それにこの、海?みたいな匂い・・・♥ ダメだって分かってるのに、なんか、嗅ぐの止められないし・・・♥ でもでも、臭いけど、クセになるっていうか・・・♥ 正直ちょっといい匂いかもって思えてきたというか・・・♥)
「う・・・♥ なにそれ・・・♥ 絶対ダメ、でしょ、こんなのおかしい、ぜったい・・・♥」
(これ危ないから、一回引き返さなきゃだよね・・・?♥ だって、へ、変な気分に、なってるし・・・♥ うー・・・♥ でも、『この奥に何が居るのかぐらいは確かめないといけない』よ・・・♥ うん・・・♥ こんなの普通のモンスターじゃないし・・・♥ 何か情報ぐらいは持ち帰らないと・・・♥ そうだ・・・♥ そうしないと・・・♥)
「って、ん・・・? あ、よしっ・・・」
(やっと広い所に出れたっ。何か居るならここだよね? それならゆっくり奥を・・・。え・・・)
「ん?ん~?」
(見つけたっ・・・。で、でもアイツ、凄くおっきい・・・。それに、ひ、人型、だよね・・・?)
「ふすーっ。ふすーっ」
(ど、どうしようっ。人型のモンスターは格が違うって、誰か言ってなかったっけ・・・。で、でも後ろ取れてるし、今なら倒せるんじゃないかな・・・)
「ぐひひっ♥」
(うん・・・。そうだよね・・・。村の人たちのためにも、早く倒してあげないとだよね・・・。でも、あれっ・・・? てことはこの匂いってアイツが出してるってこと・・・? この、えっち?な感じの匂いって・・・♥)
「お~い♥ そこのおっ、女ぁ♥」
「へ?」
(まずいっ・・・!気づかれ――)
「おでのチンポ、見ろぉ♥」
「え♥ なんでこっち向いて腰布ずらしっ――えッ♥♥♥」
(でッ♥♥♥ でっかぁぁぁあぁぁぁあッ♥♥♥ チンポッ♥♥♥ チンポでっかああぁぁあぁぁッ♥♥♥)
きゅんきゅんっ♥
じわ・・・♥ ぬち・・・♥
「おっ♥ ぐふ~ッ♥ げひひっ♥ メスの匂い強くなったぞぉ?♥ オマエ、そんなにチンポ好きなのかぁ?♥ むふっ♥ それとも、おでのチンポがそんなにウマそうだか?♥」
「へっ?♥ なっ♥ ちがっ♥ な、なんで私っ♥ こんなこと考えてっ・・・♥ それにち、チンポなんてっ・・・♥」
(なんて下品な言葉っ・・・♥ 男性の、アレ、に・・・♥ う・・・♥ でもアレ、おちんちんって感じじゃないよぉ・・・♥ 私の剣ぐらいあって・・・♥ びーんって真っすぐ天井向いてて・・・♥ それにカタチも、先っぽが出っ張ってて、なんだか、えっち?、で・・・♥ うん・・・♥ チンポ・・・♥ あれはおちんちんじゃなくて、チンポ、だよね・・・♥)
「そんなこと言って、さっきからずっと見てきてるなぁ?♥ しかも、欲しそうに♥ ぶひひっ♥」
「えっ!? なっ、ち、ちがっ・・・♥ 見てなんかっ・・・♥」
「ふ~ん・・・♥ でも、おではオマエのこと、ウマそうだって思うけどなぁ?♥」
「へっ♥」
きゅんっ♥
じゅわぁ♥ ぐちゅっ♥
うず♥ うず♥
(え・・・?♥ 私、あんなモンスターに褒められて、嬉しがって・・・♥)
「ぶひひっ♥ おでに褒められるの、そんなに嬉しいかぁ?♥ もじもじして、マンコ手で押さえて・・・♥ それにマンコ汁も出してるなぁ?♥ おで、隠してても匂いで分かるぞぉ♥」
(で、でもっ・・・♥ 正直それぐらいかっこいい、かも・・・?♥ 身体は私の三倍ぐらいおっきくて頼り甲斐あるし、顔もなんだか、ちょっと個性的だけどかわいいかも?だし・・・♥ 何よりおチンポがすっごくかっこいい♥ 50センチぐらいかな・・・?♥ すっごくおっきぃのにおっきいだけじゃないっていうか、意外とカッコいいカタチしてるっていうか・・・?♥ っていうかこの匂い、もしかしておチンポからしてる・・・?♥ だとしたらだめな気がするかも・・・♥ あ・・・♥ でもなんか、おまんこもきゅんってしちゃってる・・・♥)
「むふ~っ♥ まったく♥ おでってやっぱりモテモテだなぁ♥ 女が勝手に来るのもそうだけど、こうしてチンポ見せて口説いてやればイチコロだぁ♥」
「って、違うっ! 私はあなたの事倒しに来たのっ!」
「へぇ?♥ ほんとだか?♥」
「そうっ――」
ぶるんっ♥ ぶるんっ♥
ビュンッ♥ ビュンっ♥
びちゃっ♥ ばちゃっ♥
「ッ♥♥♥」
「ぶひひっ♥ その割には、やっぱりチンポにずっと釘付けだなぁ♥」
(なにあれッ♥ おチンポッ♥ ぶんぶん揺らしてっ♥ ヤッベッ♥ な、なんか、エッロッ♥♥♥ あぁっ・・・♥ わかんないけど、先っぽから出てるお汁、私にかかってほしい気がする・・・♥ そしたらなんだか、幸せになれる、ような・・・♥ って、あ゛ッ♥ ていうか濃い匂い漂ってきてるッ・・・♥ もしかして匂いの元ってあのお汁っ・・・?♥ だったらやっぱりかけてほしい、かも・・・♥ あ、近くに飛び散っ――)
「くっっさぁッ♥♥♥ くさッ♥ くさいぃッ♥♥♥ お゛ッ♥♥♥」
(だめぇ・・・♥ 匂い、やっぱりなんかえっち?かも・・・♥ なんでか分かんないけど、すっごくカラダ、熱くなって・・・♥ うぁ・・・♥ あれ・・・?♥ それに手でおまんこ擦るときもちぃかも・・・♥ なんか、匂い嗅いだ時と同じくらいとろ~っとするやつからだに広がって・・・♥)
「んっ♥ ふっ♥ あっ♥ んッ・・・♥ むふーッ・・・♥」
「げひひっ♥ むふ~っ♥ オナニーしながらエロい目で見られるとおで、興奮しちまうだ♥ あ~♥ シコりたくなってきただなぁ・・・♥」
がしゅっ♥がしゅっ♥ごしゅ♥ごしゅ♥
「へっ?♥」
(え?♥ あれ、何してるの?♥ あ♥ でも、やっぱりまたえっちなことしてる気がするかも・・・♥ うん、そうだよね・・・♥ おまんこ擦ったら気持ちよくなるってことは、おチンポも擦ると気持ちよくなるって、こと、で・・・♥」
「えッ♥♥♥」
(ってことはあの人、私の事見てえっちな気分になってるってこと・・・?♥ え・・・♥ それって・・・♥ それってッ・・・♥)
「すっごくえっち・・・♥ かも・・・♥」
「むほっ♥」
ぼびゅっ♥♥♥
「ひゃっ♥♥♥ うあぁ・・・♥♥♥ くっせッ♥♥♥ くさ゛ぁッ♥♥♥」
(お汁♥♥♥ 顔にかかっちゃった♥♥♥ わ♥♥♥ べとべと♥♥♥ それにすっごくえっちな匂い♥♥♥ あ♥♥♥ ヤッベッ♥♥♥ これもっと近くで嗅ぎたい♥♥♥ でてるとこイきたい♥♥♥ あと、おまんこに、ほしい、かも・・・♥♥♥ 顔でこれだと、おまんこなら、どうなっちゃうんだろ・・・♥♥♥)
「むほ~っ♥ おでの汁塗れになってるとこ、かわいいだ♥ そしたら次は、ハダカにもぶっかけてやりてぇだなぁ♥」
「えっ・・・♥」
(ってぜ、ぜったいダメっ・・・♥ モンスターの前で防具脱ぐなんてッ・・・♥ そんなの、負けましたって言ってるようなーー)
ぞくぞくぞくッ♥♥♥
「んぉ゛ッ♥♥♥ へっ?♥」
(い、今っ・・・♥ もしかして、負けるって思ったらすっごい気持ちいいの来た・・・?♥ う、うそッ・・・♥ だめっ・・・♥ ぜったいそんなこと考えちゃだめッ・・・♥ ・・・で、でもっ♥ またあの気持ちいの、欲しい・・・♥ もっと気持ちよくなりたいッ・・・♥)
がちゃ
がちゃ
どすっ
「むほッ♥ お、オマエッ♥ そんなおっぱいデカかっただか♥ むほっ♥ むほぉ~ッ♥ めちゃくちゃ興奮するだっ♥」
「ん゛お゛ぉ゛ッ……♥♥♥ あ・・・♥ あぁ・・・♥♥♥」
(やっちゃったっ・・・♥ 胸当て外してッ・・・♥ 私の、おっきい胸っ・・・♥ 胸当てで押さえてたすごくおっきくて恥ずかしい胸っ♥ アイツに見せちゃったッ・・・♥ うぁ・・・♥ でも興奮してもらえるの、嬉しい、かも・・・♥ ううん・・・♥ えっちな目で見られたり、おチンポ私でコスコスされるの・・・♥ すごく嬉しいし、興奮するッ・・・♥)
「んん゛ッ♥ は゛ーッ♥ は゛ーッ♥ ヤッベッ・・・♥ 止まんない・・・♥ おまんこコスコス止まんないよぉっ・・・♥♥♥ お゛ッ♥」
「もっと見せるだッ♥ おでにオマエのっ――」
「カミラっ♥ カミラって呼んで、くださいっ・・・♥」
「おほっ♥ んじゃあカミラ♥ オマエのハダカ、おでに見せるだ♥ いいだな?♥」
「ッ・・・♥♥♥ はいッ♥♥♥」
しゅる♥しゅる♥
ふぁさっ♥
どぷんっ♥たゆっ♥たゆっ♥
「ふおぉぉっ♥ エロいだっ♥ エロいだぁッ♥ むほっ♥ むほほぉ~っ♥」
「ッ・・・♥♥♥」
(う・・・♥♥♥ すっごく恥ずかしい・・・♥ でも、おっぱい・・・♥ あとちくびも・・・♥ 隠さないで全部見せるの・・・♥ すっごく気持ちいい・・・♥♥♥ おまんこだけちょっとまだ、恥ずかしいけど・・・♥♥♥ でも、隠すフリして弄るのは止まんないよぉ・・・♥♥♥)
「ん゛お゛ッ♥♥♥ ほ゛ーッ♥♥♥ ほ゛ッ♥♥♥ ほひ゛ッ♥♥♥」
(あ゛ッ♥ ヤッベッ♥ 近づきながらマンズリ止まんねッ♥♥♥ エロい目で見られながらトロールチンポオカズにすんのたまんねッ♥♥♥ あっ♥♥♥ もっとっ♥♥♥ もっと近くでチンポッ♥♥♥ おチンポ様みたいッ♥♥♥ ヤベッ♥♥♥ 脚とまんなッ・・・♥♥♥ あ♥♥♥ かお♥♥♥ ちかづいて♥♥♥ これ♥♥♥ くっつ――)
むにゅっ♥ すり♥ すり♥
「おっほっ♥」
「へ♥♥♥ あ♥♥♥ なんかふくらんで♥♥♥」
ぼびゅるっ♥♥♥ びゅるるるるっ♥♥♥ ごぶっ♥♥♥ ごぷ♥♥♥ どぷ♥♥♥ どぷ♥♥♥
ぐちょっ♥♥♥ べちょ♥♥♥ どっろぉ♥♥♥ べとぉ♥♥♥
(くっさぁッ♥♥♥ この黄色いのッ♥♥♥ くさすぎるッ♥♥♥ ヤッベッ♥♥♥ エッロッ♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ なにかくる♥♥♥ きもちいいの♥♥♥ あ♥♥♥ おまんこからも♥♥♥ なにか♥♥♥ でる♥♥♥)
びくぅッ♥♥♥♥♥ ぎゅっ♥♥♥♥♥ じわぁっ♥♥♥♥♥
びゅっ♥♥♥ しょわぁっ♥♥♥ びしゃっ♥♥♥ びしゃっ♥♥♥
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛おッ♥♥♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ ほひ゛ッ♥♥♥ ッ♥♥♥ お゛お゛ぉッ♥♥♥ お゛・・・♥♥♥ っほ゛ぉ゛♥♥♥」
(お゛へ゛え゛ぇぇッ♥♥♥ あ゛♥♥♥ あへ゛ッ♥♥♥ きもちいいいいッ♥♥♥ これッ♥♥♥ しゅきッ♥♥♥ チンポもッ♥♥♥ しゅきぃッ♥♥♥)
ぴくっ♥♥♥ ぞくぅっ♥♥♥ ぎゅっ♥♥♥ ふわぁ♥♥♥
「は゛ッ♥ は゛ッ♥ はぁ゛ッ♥ は゛ーッ・・・♥ ふ゛ああ゛ぁ・・・♥♥♥ きもち゛ッ・・・♥ よかった゛ぁッ・・・♥♥♥ はーっ・・・♥」
「むふ~ッ♥ あ~出した出した♥ そしたら次はえっちだど♥ カミラ♥」
「へっ?♥」
むぎゅっ
(えっ?♥ 身体掴まれッ・・・♥ それに片手でモノみたいに持ち上げられッ・・・♥ あ・・・♥ でも手つき優しいかも・・・♥ それにあったかくて・・・♥ なんか幸せ、で――」
ぐっ♥♥♥♥♥
「お゛ッ♥♥♥」
(へっ♥♥♥ これってっ・・・♥♥♥ 今おまんこに押し当てられてるのってっ・・・♥♥♥ お、おチンポッ!?♥♥♥ おチンポ様ッ!?♥♥♥」
「おっほほっ♥ 一回イったからいい感じに解れとるだなっ♥ むほーッ♥ おでとカミラの初めてのえっちっ♥ 興奮するだぁっ♥」
(え、もしかしてこれ、おまんこに入ってくるのッ・・・?♥ えっ・・・。 こ、これがっ・・・。 こんな太いモノが、わたしのおまんこに、は、はいる、の・・・? こんな、大きさ違う、のにっ・・・?)
「あはっ・・・♥♥♥」
(ううん♥♥♥ 分かる♥♥♥ これ、私のナカに絶対入るし・・・♥♥♥ それにぜったいッ・・・♥♥♥ ぜったい気持ちいいッ♥♥♥♥♥)
「はーッ♥♥♥ は゛ーッ♥♥♥」
(きっとおまんこ、ぐちゃぐちゃにされちゃうんだろうなぁ・・・♥♥♥ この人の力と、おチンポ様で♥♥♥ あーヤッベッ♥♥♥ 考えただけでさっきのキそう♥♥♥ イく?っていうのかな♥♥♥ イく♥♥♥ イく♥♥♥ あ♥♥♥ ヤバヤバヤバッ♥♥♥ ガチでイ゛ッ♥♥♥」
「ん゛おぉ゛ッ・・・♥♥♥ お゛・・・♥♥♥ お゛ぉ゛ッ・・・♥♥♥」
「むほほっ♥ おでとえっちできるの嬉しくてイっちゃっただか?♥」
「はひ゛ッ・・・♥♥♥ そ゛ッ・・・♥♥♥ そうでしゅ゛ッ・・・♥♥♥」
「おほ~ッ♥ たまらんだっ♥ それじゃあこれから、もっといっぱいイかせてやるだ♥」
(ッ♥♥♥ すけべな顔、かわいくてかっこいい・・・♥♥♥ ん゛ッ・・・♥♥♥ おまんこ、すっごくきゅんきゅんするッ・・・♥♥♥ ・・・したい♥♥♥ この人とえっちっ♥♥♥ したいッ♥♥♥)
「はい♥♥♥ きて♥♥♥ きてください♥♥♥ カミラのおまんこ穴で、さっきのいっぱいだしてください・・・♥♥♥ きて・・・?♥♥♥」
「むほぉぉッ♥ カミラッ♥」
どごッ♥♥♥ ぼこぉッ♥♥♥ ごっちゅんッ♥♥♥♥♥
「ん゛ほ゛お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ん゛ッ♥♥♥♥♥ イ゛♥♥♥♥♥ あ♥♥♥♥♥」
(いく♥♥♥♥♥ あ♥♥♥♥♥ またでる♥♥♥♥♥ なんかだしながらいく♥♥♥♥♥ おなか♥♥♥♥♥ うちがわからぼこってされながらいく♥♥♥♥♥ からだ♥♥♥♥♥ おチンポ様のカタチにされながらイ゛く゛♥♥♥♥♥)
「お゛♥♥♥♥♥ お゛ぉ゛お゛ッ・・・♥♥♥♥♥ ほ゛♥♥♥♥♥ ん゛お゛ぉ゛お゛ッ・・・♥♥♥♥♥」
びくびくびくッ♥♥♥♥♥ ガクッ♥♥♥♥♥ ガクッ♥♥♥♥♥
びゅーッ♥♥♥ ぴゅっ♥♥♥ ぴゅるぅっ♥♥♥
「お~♥ やっぱりおではモテモテなんだなぁ♥ チンポ入れただけでメスが悦ぶだし♥ 勝手にまんこ締めて気持ちよくしてくれるだ♥ おほ~♥ きもちいい~♥」
「お゛へ゛ぇ・・・♥♥♥ は゛ッ・・・♥♥♥ またでる♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ ほ゛ひ゛ぃッ・・・♥♥♥」
「でもやっぱり、射精するためにはもっとチンポ扱かないとだなぁ♥ んじゃカミラ♥ これから本気でオマエの事使うから、壊れるんじゃないだど♥」
むぎゅっ
「へ゛ッ・・・?♥♥♥」
しこ♥♥♥ しこ♥♥♥
ごすっ♥♥♥ ごッ♥♥♥ どごぉッ♥♥♥ ぼこッ♥♥♥ ごちゅッ♥♥♥
「~゛~゛~゛♥♥♥♥♥ が♥♥♥♥♥ ごッ♥♥♥♥♥」
「おほぉ~♥ やっぱニンゲンのメスはこうやってモノみたいに使うのが一番だど♥ 持ちやすいし軽いし♥ それにあったかくて柔こくて、自動で動くからチンポにも優しいだ♥ おでのフェロモンで、おでにちょうど良いサイズにもなるだし♥」
(あ゛♥♥♥♥♥ このひと♥♥♥♥♥ わたしのことすきだけど♥♥♥♥♥ モノとしてなんだ♥♥♥♥♥ べつにひととしてすきなわけじゃないんだ♥♥♥♥♥ じゃなきゃこんなモノみたいに♥♥♥♥♥ ぜったいしないもん♥♥♥♥♥)
「それに、オマエは冒険者だから普通より頑丈なんだなぁ?♥ これなら普通のメスよりもっと激しく使えそうだど♥ むほ~ッ♥ 夢だったあんなことやこんなこと、オマエで試してやるど♥」
(それになんで?♥♥♥♥♥ なんでわたしがぼうけんしゃだってしってるの?♥♥♥♥♥ 胸当てつけてたから?♥♥♥♥♥ でもそれぐらい―― あ♥♥♥♥♥ でも♥♥♥♥♥ もうそんなこと♥♥♥♥♥ いっか♥♥♥♥♥ だって♥♥♥♥♥ だってぇ♥♥♥♥♥)
「ぎもぢい゛い゛ッ♥♥♥♥♥ す゛き゛♥♥♥♥♥ だいす゛き゛ぃッ♥♥♥♥♥」
「お~?♥ こんなことされて悦ぶなんて、オマエもしかして相当な変態だど?♥ げひひっ♥ キモいだなぁ♥」
ぐりゅ♥♥♥ ぐりゅ♥♥♥ ごり♥♥♥ ごりゅっ♥♥♥
「い♥♥♥♥♥ あ♥♥♥♥♥ ッ♥♥♥♥♥」
(だめ♥♥♥♥♥ ひどいこといわれてるのに♥♥♥♥♥ うれしくなっちゃう♥♥♥♥♥ すき♥♥♥♥♥ カレのことぜんぶすきになってる♥♥♥♥♥ さっきのやさしかったのもすきだけど♥♥♥♥♥ メスのことようしゃなくつかえるとこもすきっ♥♥♥♥♥ おとこらしくてっ♥♥♥♥♥ かっこいいっ♥♥♥♥♥)
「でもおではオマエみたいな変態でも、ちゃ~んとチンポ扱くために使ってやるだど♥ だから感謝してまんこちゃんと締めるだ♥ いいだな?♥ 出来なかったら捨てるど?♥」
(あはっ♥♥♥♥♥ こんなへんたいなわたしのこときもちよくなるためにつかってくれるんだ♥♥♥♥♥ やさしいっ♥♥♥♥♥ やさしすぎッ♥♥♥♥♥ すきっ♥♥♥♥♥ もっとぐちゃぐちゃにしてっ♥♥♥♥♥ こわれるまでつかってっ♥♥♥♥♥)
「ひゃひ゛ぃ゛ッ♥♥♥♥♥ ふ゛ッ♥♥♥♥♥ ふき゛ッ♥♥♥♥♥」
「お~ほほっ♥ いい子だど♥ ほれ♥ ご褒美にそのデカ乳も弄ってやるだ♥」
くに♥♥♥ くに♥♥♥
ぐにゅっ♥♥♥ むにょ♥♥♥ むにょ♥♥♥
すり♥♥♥ すり♥♥♥ くにゅっ♥♥♥
「ひゃあああ゛あ゛ッ♥♥♥♥♥」
どごッ♥♥♥ どごッ♥♥♥ どちゅっ♥♥♥ ぐちゅッ♥♥♥
「お゛?♥♥♥♥♥ え゛♥♥♥♥♥ ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛おッ♥♥♥♥♥」
(ヤッベッ♥♥♥♥♥ おっぱい弄られながらピストンされんのヤッベッ♥♥♥♥♥ カレにしかできない乳イジメピストンヤバすぎッ♥♥♥♥♥ 甘いのと激しいの一気にキてッ♥♥♥♥♥ あ♥♥♥♥♥ あっ♥♥♥♥♥ あっ♥♥♥♥♥ 噴く♥♥♥♥♥ でる♥♥♥♥♥ オス♥♥♥♥♥ オス様のまねっこでびゅーびゅーするの♥♥♥♥♥ でもぜんぜんなさけないメスびゅーびゅーでるッ♥♥♥♥♥)
「お゛ひ゛ッ♥♥♥♥♥ お゛ーーー♥♥♥♥♥ は゛へ゛ッ・・・♥♥♥♥♥ へ゛ッ!?♥♥♥♥♥」
(イってる♥♥♥♥♥ イってるのに♥♥♥♥♥ おチンポ様出し入れ♥♥♥♥♥ とまらな゛ッ♥♥♥♥♥ あ゛ま゛た゛イ゛く゛♥♥♥♥♥)
「お~♥ やっぱりニンゲンのメスはたくさんイってまんこ締めるのもいいだど♥ これがあくせんとになってチンポ飽きないだど~っ♥ ぶへへっ♥」
「ほ゛ー゛ー゛ー゛・・・♥♥♥♥♥ お゛ッ・・・♥♥♥♥♥ あ゛ー゛ー゛ー゛・・・♥♥♥♥♥」
「それに、イってる時のアホ面もチンポに来るだ♥ ぶひひっ♥ これでホントに冒険者だっただど?♥ それに村の奴よりなんかやたらカラダ綺麗だどが、まさか貴族とかいうやつだったりするだどか?♥ ぶひっ♥ ぶひへっ♥ だとしたらすっごく笑えるだ♥ ぶへへへっ♥」
(あ♥♥♥♥♥ またひどいこといわれてる・・・♥♥♥♥♥ やっぱりカレ♥♥♥♥♥ わたしのことだいじでもなんでもないんだ・・・♥♥♥♥♥)
「は~♥ でもコイツが情けないのもあるだどが、おでがイケメンすぎるのもあるだどね♥ だからメスはみ~んなこうなっちゃうだど♥ そうだど?♥ オラッ♥ 返事するだ♥ チンポ扱き穴ッ♥」
「ッ゛♥♥♥♥♥ そ゛ッ♥♥♥♥♥ そうでし゛ゅッ♥♥♥♥♥ であったときから゛♥♥♥♥♥ であうまえから゛ッ♥♥♥♥♥ ずっとおまんこきゅんきゅんしてました゛あ゛ッ♥♥♥♥♥」
「むほ゛~ッ♥ やっぱりそうだど♥ は~っ♥ おでは罪な男だど♥ ただオナニーするだけでメスをこうしちゃうんだから♥ ぶひひっ♥」
びきっ♥♥♥ びきびきっ♥♥♥
(あ゛♥♥♥♥♥ なんかおチンポ様膨らんできた♥♥♥♥♥ これってッ♥♥♥♥♥ さっきのッ♥♥♥♥♥)
「お♥ それじゃ、そろそろ射精するだ♥ さっきよりたっくさんオマエの中でザーメンぶりぶり出してやるだ♥ だからオマエはちゃんと全部受け止めるだど?♥ それがメスの唯一で大事な仕事だ♥ 分かっただ?♥」
「ひゃいい゛ッ♥♥♥♥♥ きて゛ッ♥♥♥♥♥ きてくだしゃい゛ぃ゛ッ♥♥♥♥♥」
(やっぱりだ♥♥♥♥♥ うれしい♥♥♥♥♥ さっきのくさくてきもちいいの♥♥♥♥♥ きてくれるんだ♥♥♥♥♥)
「おほ~ッ♥ まんこ穴締めてきて、そんなにおでのザーメンほしいだか♥ うんうん♥ じゃあ期待通り溺れるぐらい出してやるだ♥ でもそのためには~・・・♥」
むにょっ♥♥♥ ぐに♥♥♥ ぐに♥♥♥
「やっぱりおっぱいも愉しまんとだ♥ あ~♥ やわこくてきもちいいだ~♥ でもコレ、これからおでのためにもっとデッカくするだ♥ いいだな?♥」
「ん゛お゛おッ♥♥♥♥♥ はひ゛ッ♥♥♥ もちろんです゛ッ♥♥♥ かみら゛ッ♥♥♥ あなたのためにがんばりま゛し゛ゅうッ♥♥♥♥♥」
「お~よしよし♥ それじゃあかわいいかわいいチンポ扱き穴に、ご褒美ザーメンくれてやるだッ♥ おっ♥ おおぉっ♥ ほらッ♥ 受け取れぇッ♥」
ごッ♥♥♥ どっちゅんッ♥♥♥♥♥ ぐぐぐッ♥♥♥♥♥
どくッ♥♥♥ どくッ♥♥♥♥♥
「あ♥♥♥♥♥ い――」
ごびゅるッ♥♥♥♥♥ ごぼッ♥♥♥♥♥ どっぼッ♥♥♥♥♥ びゅぐッ♥♥♥♥♥ びゅぐぐッ♥♥♥♥♥
「♥♥♥♥♥♥♥ ♥♥♥♥♥ ♥♥♥♥♥」
(ってる♥♥♥♥♥ あれ?♥♥♥♥♥ きづいたら♥♥♥♥♥ イってた♥♥♥♥♥ あ♥♥♥♥♥ またイく♥♥♥♥♥ スライムみたいなザーメンでおなかのおく♥♥♥♥♥ しきゅー♥♥♥♥♥ ぶったたかれて♥♥♥♥♥ れいぷされて♥♥♥♥♥ あ♥♥♥♥♥ またすごいのく――♥♥♥♥♥ ♥♥♥♥♥ ♥♥♥♥♥)
「ふーッ♥ ぐひひっ♥ あーすっごいボテ腹になっちゃってるだなぁ♥ でもそれでいいだど♥ ボテ腹で、まんこ穴からザーメン逆流させて、なっさけないアヘ顔でイってるとこ、おでのチンポにクるだ♥ あ♥ もうちょっと射精続くだど♥」
「ぁ゛♥♥♥♥♥ ん゛ほ゛お゛おッ゛ッ゛・・・♥゛♥゛♥゛♥♥ ほ゛ッひ゛ぃ゛ッ♥♥♥♥♥ お゛♥♥♥♥♥ お゛ー゛ー゛ッ・・・♥♥♥♥♥ ほ゛♥♥♥♥♥」
「あ~キンタマ空っぽになるぐらい出そうだど♥ ま、それでもまだまだいくらでもえっちできるだがな♥ げひっ♥ げひひっ♥ これからたっぷりオマエの事使ってやるだ♥ よろしくだど♥ え~っと名前なんだったか・・・。ま、チンポ穴でいいだ♥」
(すき♥♥♥♥♥ すき♥♥♥♥♥ チンポ穴♥♥♥♥♥ すてきな名前♥♥♥♥♥ 私にぴったりの名前♥♥♥♥♥ またイく゛ッ♥♥♥♥♥ 名前つけてもらったの゛♥♥♥♥♥ うれしくてすぐイ゛く゛うぅぅうぅ゛ッ♥♥♥♥♥)
[newpage]
少し後、近くの村にて。
「お゛ッ♥♥♥ んほ゛ッ♥♥♥ そんちょ゛ッ♥♥♥ そんちょさま゛ッ♥♥♥ すき゛ッ♥♥♥ きて゛ッ♥♥♥ きてぇ゛ッ♥♥♥」
「ほほッ♥ ええぞ~♥ ワシのデカチンでお前のふか~い所に年寄りザーメン出してやるぞ♥ ほッ♥ ほッ♥ ほッ♥ んッ♥ ふ~っ♥」
「か゛ッ♥♥♥ イ゛ッ゛ッ゛♥♥♥ ん゛お゛ォ゛オ゛ッ♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ お゛ぉ゛ッ・・・♥♥♥」
「ふ~っ♥ えがったえがった♥ ほいだら、次は誰を使ってやろうかのう♥」
「フーッ・・・♥♥♥ フーッ・・・♥♥♥」
「はッ・・・♥♥♥ はッ・・・♥♥♥ はッ・・・♥♥♥」
「あ゛ッ♥♥♥ おまんこッ♥♥♥ おまんこしてくださいッ♥♥♥ そんちょうッ♥♥♥ そんちょうさまぁ゛ッ♥♥♥」
「ほ~ッほッほッ♥ いや~いくつになってもおなごから求められるのはたまらんのぅ♥ それじゃ次は、全員いっぺんに抱いてやろうかの?♥」
「お~いジジイ」
「むほっ?」
「あの女がどうなったかちゃんと見てきたぞ~・・・って、俺が帰ってくる前に始めてんじゃねぇよエロジジイが」
「ほっほっほっ。すまんすまん。だがあの、カミラとかいう嬢ちゃんがどうなったか想像していたら我慢できなくてのう♥ ついこやつらを使ってしまったわい♥」
「は~・・・ったく。歳考えろよ」
「ほひひっ♥ そんなこと言うて、ワシがそんなもの関係無いことはお前が一番良く分かっとるじゃろうが♥」
「へへっ」
「一緒にトロール殿の力を貰ったワシらには、な♥」
「まぁな」
「して、どうじゃったどうじゃった? あの嬢ちゃんにも、ワシらの精液入り団子は効いとるようだったか?♥」
「おう。アイツの力もあるんだろうが、めちゃくちゃ効いてたっぽいぜ。洞窟入ってからずっと尾けてたが、発情しすぎて俺に気付くどころじゃなかったわ♥」
「おぉそうかそうか♥ なら、これからも冒険者を呼び込むのは決定じゃな♥」
「あぁ♥」
「むほほ~ッ♥ 滾るのぉ♥ これからはじゃんじゃんあの子みたいな可愛い女たちがここに来るぞ♥ むほっ♥ むほほっ♥ おい、全員でチンポしゃぶるのじゃ♥ 一番頑張れた子には今から明日の朝までワシとえっちできる権利をやるぞい♥」
「お~いおい。マジで節操ねぇジジイだな。ま、でも俺も愉しむとすっか♥ あ、気分良いし村の奴らにヤってるとこ見せてやるのもいいな♥ んじゃ・・・そこのお前、全員広場に集めて来い。早く集めれたらそれだけ長い間俺とえっちできるぞ~♥ ほら、さっさと行け」
「むほっ♥ やっぱり血は争えんのう♥ 口は悪いがアイツもワシと一緒の助平じゃ♥ のうメスども♥ おっ♥ 今のいいぞっ♥ ほほッ♥ あ~♥ たまらんのう♥ ほんと、トロール殿様様じゃ♥ ん~キくぅ~♥」
>>>>>以下宣伝です<<<<<
pixivリクエスト→【https://www.pixiv.net/request/plans/78910】
セリフのみのちょっとお安いプランも始めました→【https://www.pixiv.net/request/plans/184385】
こちらは7000円ごとに大体1万文字くらいの話を書きます。
skeb→【https://skeb.jp/@ozaki_ichiro】
(こちらはプラットフォームの都合上、15000文字、15000円のみでの募集となります。文字数を減らしたい、増やしたいという場合には、pixivリクエストの方をお使いください。)
各支援サイトでは投稿しているお話のプロット等を見られたり、来週公開予定のお話を一足早く読めたりします。
FANBOX→【https://ichiro.fanbox.cc/】
fantia→【https://fantia.jp/fanclubs/507356】
X→【https://x.com/ozaki_ichiro】