現役女子大生AV女優が素人ナンパ企画で一目惚れしたオスをお持ち帰りするために本気のチン媚び交尾する話 作:マイナス
「こんにちは~♥ 京橋あかりで~す♥ 今日はAVレーベルの『ガチNANPA』さんの企画にお呼ばれして、野外ロケに来てまぁ~す♥」
カメラに向かってアピールするのは現役女子大生AV女優の京橋あかりだ。その一見清楚そうなルックスとは裏腹に、体つきは媚び肉がたっぷりとついたオスを魅了するドスケベボディだ。今も露出を抑えた私服姿だが、その反面ボディラインがくっきりと浮き出るほどタイトなニットを着ていて、明らかに男受けを意識した媚びた服装をしている。
――意気込みのほどはいかがですか?
「いつもスタジオでの撮影ばっかりですから、初めての野外ロケでちょっと緊張してるんですけどぉ♥ 精一杯頑張ります♥」
スタッフに問われたあかりはニコニコと人好きする笑みを浮かべて意気込みをアピールしている。そんな彼女に監督の男性が、企画内容の描かれたフリップを差し出すと、あかりはそれを手に持ちカメラに見えるように掲げる。
――それでは早速企画の発表をお願いします
「は~い♥ それじゃあ、肝心の企画の内容はぁ……♥ こちら♥ AV女優の凄テクを我慢『出来なかったら』お持ち帰り♥ 素人男性ナンパ企画で~す♥」
「ガチNANPA」というレーベルは名前の通り素人ナンパものの企画をメインに制作するレーベルで、すでに人気シリーズを何作品もリリースしている。このレーベルの大きな特徴として、リアル感を追求するために、本当に素人の竿役に出演をアサインしていることだ。そんな中でも特に人気を博しているのが、あかりがノリノリでタイトルコールをしたこの凄テクお持ち帰り企画だった。
――あかりさんは「ガチNANPA」のお持ち帰り企画はご存じですか?
「はい♥ もちろん知ってますよ~♥ 普通のナンパ系の企画だと、AV女優のテクニックに我慢出来たら賞金が貰えるのが多いですけどぉ♥ この企画は真逆♥ 我慢できなかったらAV女優の自宅にお持ち帰りされてぇ♥ セフレにされちゃうやつですよね♥」
この企画では凄テクを耐えられなかった素人男性を本当にAV女優の自宅へと連れ込み、その様子を特典映像として販売している。そのお持ち帰り交尾の様子がファンからの人気が厚く、既に何人ものAV女優が出演しており、中には本当にセフレとして囲ってしまう女優もいる。
「しかもぉ♥ 男優さんのスカウトから企画の説明までぜ~んぶAV女優が担当しますから♥ 普通のセックステクだけじゃなくて、スカウトするときの男性を誘惑する媚びテクも重要です♥」
スタッフから尋ねられ、ノリノリで答えていくあかり。ネットではエロ媚びマゾメスとして呼び声が高く、スタッフたちも彼女がどのような誘惑で素人男性を手玉に取るのかを楽しみにしている者もいる。
――どのような男性をスカウトするか作戦はありますか?
「そうですねぇ♥ 私のファンの方っておじさまが多いですから、その辺りが狙い目かな~♥ って考えてます♥ とりあえず街を散策しながら、スカウトに応じてくれそうな性欲の強そうなおじさまを探してみたいと思います♥」
あかりがそう言うと、スタッフからは撮影用のスマホを渡される。よりリアル感を出すためにスタッフとは一度別れ、AV女優が自ら撮影しながらスカウトを行い、後で合流する手筈となっている。
「あはぁ♥ スマホ、ありがとうございまぁ~す♥ それじゃあ、今からスカウトに行ってきまぁ~す♥」
スタッフに可愛らしく手を振りながら一時的に離れると、あかりは早速スマホカメラを起動し録画モードで撮影を開始する。
「ん~♥ とは言ったものの、素人の方をナンパするのって結構難易度高いですよねぇ♥ 平日だから人も少なめですし、一歩間違えたら痴女確定♥ 出来れば私のことを知ってくれてる方とかがいいですね♥」
ナンパまでの一部始終もAVに収録、販売されるため、あかりはスマホに向かって語り掛けながら街を歩いていく。都市部のため人はある程度いるものの、なかなかあかりのお眼鏡にかなう人材はいないのか、ふらふらとあてもなくあたりを散策する。
「あそこにいるおじさまとか、失礼かもしれないですけど性欲強そ~♥ って感じしますね♥ 他にはぁ……♥ あっ♥」
それまでどこか余裕ぶったAV女優としての仮面が剥がれ、今まで誰も拝んだことのない、口元が緩んでニヤついたメスの顔が露わになる。その視線の先にいたのは狙い目として見繕っていた中年男性などではなく、暇そうにスマホを弄る若い男だった。
「そこのお兄さぁ~ん、すみませ~ん♥ 今お時間良いですか?♥ 実は今撮影をしてて、出演してくれる方を探してるんです♥」
先ほどまでカメラに向けていた男受けを意識した甘い声音ではなく、媚びへつらうような下手に出た態度で、明らかに目の前のオスに一目惚れをしてしまったのがバレバレな態度で擦り寄る。男は突然ドスケベボディのメスに話しかけられて驚き、次いでその女性が大ファンの京橋あかりであることに気付いて動揺している。
「あっ♥ もしかして私のことを知ってくださってるんですか?♥ あはぁ♥ ありがとうございまぁ~す♥ それなら話は早いですね♥ 実はぁ♥ 今AVの企画で素人男性の方をナンパする企画をしてるんです♥」
声をかけた男が自分のこと知っており、その上ファンであるということを知ったあかりは、わざとらしくデカ乳を突き出しながらただでさえ短い距離を詰めて密着させる。素人男性を手玉に取るどころか、自分の武器を最大限に使って媚び、オスのムラつきを煽っていっている。
「企画の内容なんですけどぉ♥ AV女優の凄テクを我慢できなかったらお持ち帰り♥ 私が本気でお兄さんのことをイかせにかかって、もし制限時間内に我慢できなかったら自宅に連れて帰っちゃう、って企画なんです♥」
通行人に聞かれないように声を潜めて内容を説明するあかりだが、距離が近いためメスの甘ったるい吐息が男の顔に吹きかかり、ムラつきを高めてしまっている。人気企画のため男も内容を詳しく説明されるまでもなく知っており、その竿役として自分が選ばれたことに困惑とそれ以上の喜悦を感じている。
「それで、もしよかったらぁ♥ その相手役としてお兄さんに参加していただけないですか?♥ 私から個人的に謝礼もお支払いしますしぃ♥ なにより、今までAV出演で培った交尾テクをぜ~んぶ使ってぇ♥ お兄さんを気持ち良くさせられちゃいます♥」
もともと、レーベルからはスカウトした素人男性に出演料の支払いはないのだが、ポケットマネーを支払ってでも目の前のオスに出演してもらおうと誘惑してくる。極上のメスからのお誘いに、暇を持て余したオスが断るはずもなく、彼女からの問いかけに逡巡もなく何度も頷く。
「あはぁ♥ よかったです♥ あぁ、でもでもぉ♥ 念のため、もう一つだけ確認させていただきたいことがあるんです♥ 仕込みじゃない男性に声をかけさせていただいてる時点でなんとなく察してるかと思いますけどぉ♥ こういう企画もののAVにありがちな、やらせとかが一切ないんです♥」
あかりはオスの体にデカ乳を押し付けたまま、こっそりと体を左右に揺らし、乳肉の先端をすりすり♥と擦り合わせている。そんなオスの理性を揺らがせる仕草をわざとしながら、確認をしてくる。
「もし仮にですけど、お兄さんが我慢できなくて『お持ち帰り』されちゃったら、かなり長時間拘束しちゃうと思いますけど大丈夫ですか?♥ 少なくとも今日中には絶対に帰せなくて、私のお家で交尾漬けにしちゃうと思います♥」
口元をニヤつかせてお持ち帰りする気満々の性欲剥き出しのマゾメスからの、念のための確認という体で尋ねられる交尾漬け宣言にちんぽが力強く跳ねる。既にズボンにくっきり形が浮き上がるほど勃起してしまっているオスは、我慢する企画であることを忘れ、予定なんてないと食い気味に答える。
「やんっ♥ お兄さんも完全に出演する気になったみたいですね♥ それじゃあ、早速スタッフさんたちのところに戻りましょうか♥ そこで軽~くインタビューパートを撮影したらすぐに撮影に移れると思いますから♥ 楽しみにしててくださいね♥」
あかりはそう言うと、オスの右隣をキープしその腕をとってスタッフたちが待つ方へと誘導してくる。あからさまにデカ乳を押し付け、恋人握りで指を絡ませてきており、本気で隣で挙動不審気味に歩く素人のオスを堕としにかかっている。
「あっ♥ スタッフさぁ~ん♥ スカウト成功しましたから戻ってきました~♥ こちらの肩が撮影に協力していただける、竿役のお兄さんです♥」
スタッフの元に戻ると、それまでの好みのオスを捕まえられたことでだらしなく緩ませていた顔から、AV女優としての余裕を感じさせる表情に戻る。しかし、全身から振り撒いているラブ媚びマゾオーラは隠せておらず、男の手を恋人握りしていることも相まって、カップルにしか見えない。
――お疲れ様です。早かったですね
「はい♥ 私ももう少し苦戦するかな~♥ って思ってたんですけどぉ♥ 一番最初に声をかけたお兄さんに快諾していただけましたから♥ すぐに戻ってこられました♥ もちろん撮れ高もばっちり♥ 媚び媚びな誘惑をするところもいっぱい撮れましたよ♥」
撮影スタッフを前にして体のこわばりを隠せないオスの手を握りながら、優しく指先を絡めて淫靡に緊張をほぐしていく。その上、スタッフとの談笑で真っ先にオスに声をかけ、他の有象無象の男には声をかけていないという優越感をムラつかせる情報を付け加えられ勃起が煽られていく。
――事前に聞いていた狙い目の年齢層とは違う方を選ばれたみたいですけど、スカウトした理由を伺ってもいいですか?
「え~♥ 本人を前にしていうのは少し恥ずかしいですけどぉ……♥ ぶっちゃけ顔で選びました♥ この企画って本当にお持ち帰りできちゃうじゃないですかぁ♥ だからぁ♥ 一目見ただけで、あのオスがいいな~♥ 本気で交尾したいな~♥ って思った人をスカウトしました♥」
恥ずかしいと言いながらもノリノリで選んだ理由をつまびらかにして、オスの体にそのドスケベボディを持たれかけさせる。どんな鈍感な男だろうと勘違いのしようもない、一目ぼれしたオスを誘惑するための言葉の数々に、ドクドクとキンタマが脈打ちザーメンを作っている。
――準備は完了してますけど、さっそく撮影に移っても大丈夫ですか?
「は~い♥ 大丈夫で~す♥ お兄さん、お待たせしました♥ すぐに撮影できるみたいですから♥ 待ちに待ったAV出演、しちゃいましょうか♥」
◆
少し歩いた場所にある、撮影用の貸しスペースに移動すると、男は大きなベッドのふちに腰かけながら落ち着かない様子でパンツだけを履いた状態のまま待機している。スタッフたちは男が緊張しないように配慮してか別室におり、そんな男の隣に同じく下着姿となったあかりが腰を下ろす。
「くすくすっ♥ そんなに緊張しなくて大丈夫ですよ♥ こっちから声をかけるまでスタッフさんたちは戻ってきませんし、撮影も私たちのペースで始められますから♥ お兄さんがそろそろ落ち着いて、AV女優の凄テクを我慢できそうだな~♥ って思ったら、いつでも挑戦出来ちゃいます♥」
隣に侍りドスケベボディをもたれかけさせるAV女優は、男の緊張を解きほぐすように太ももをゆっくりと撫で回す。その手の位置は際どい所にあり、布一枚隔てた下着姿ということもあり、勃起ちんぽに指先が掠めてしまっている。
「凄テクを披露する前に誘惑したらフライングになりますから、遠回しな誘惑混じりにいちゃつかれてちんぽが辛そうですね♥ しかもぉ♥ 布面積の少ない勝負下着のメスがすぐそばにいて、目のやり場にも困りまくりです♥」
あかりの言う通り、ほんの少し視線を下に向けると、黒い透け感のあるレースの下着に包まれた真っ白な乳肉の柔肌と長くて深い谷間や、むっちりとした太ももが視界に入り性欲を掻き立てる。映像で何度も彼女の裸体を見てきたはずなのに、こうして間近で拝むとオスの意思とは無関係にキンタマが活発化していく。
「そのせいで、ちんぽがず~っと勃起しまくり♥ ちんぽのシルエットがくっきり浮かび上がっててぇ♥ パンツの色が変わっちゃうくらいカウパーが染み込んでますから、緊張以上に興奮の方が強くなってますよ♥」
彼女に声をかけられてからずっと期待感を膨らませていたため、パンツの中はカウパーで粘ついており、男が身じろぎするだけでぬちっ♥と粘着質な水音が部屋に響く。スタッフの目がなくなったことであかりは再び恋人じみた距離感に戻っており、囁くたびにフェロモンまみれの吐息を吹きかけてくる。
「あはぁ♥ もう準備は大丈夫なんですか~?♥ それじゃあ、収録を開始しちゃいますから♥ お兄さんはナンパしてきたドスケベなメスの腰に腕を回してぇ♥ ファンの方たちが嫉妬しちゃうくらい密着してください♥」
このままだと、いちゃつきたがるメスの好き好きアピールによって、挑戦が始まる前に射精してしまいそうなため、準備が出来たことを告げると、あかりは嬉しそうなマゾ媚び声で体を擦り寄らせる。
「は~い♥ お兄さんも準備万端みたいですから♥ 今からAV女優の凄テク我慢企画、始めて行きまぁ~す♥ ルールは簡単でぇ♥ チャレンジャーのお兄さんは私のチン媚びご奉仕を15分間耐え切るだけ♥」
あかりは設置されている固定カメラに向かって、企画の内容を説明していく。その間にも、オスの内ももやちんぽのすぐそばを撫で回す手を止めることはせず、傍から見れば性欲まみれのドスケベカップルのハメ撮りにしか見えない。
「もし耐えられずに射精しちゃったら罰ゲームもありまぁ~す♥ それはぁ……♥ 京橋あかりの自宅にお持ち帰り♥ 私のセフレにされちゃいますから♥ 頑張って射精しないように我慢してくださいね♥」
改めて彼女の口からオスにとって都合の良すぎる企画内容を説明されて、カウパーの排泄が捗っていく。そんなオスを淫靡な流し目で見つめながら、彼女は「それでは、よ~いスタート♥」という可愛らしい掛け声とともに、15分間のタイマーを作動させる。
「あはぁ♥ 始まっちゃいましたよ♥ 散々焦らされたちんぽがかっこよ~くビクついててぇ♥ さっさとご奉仕しろ~♥ なんて命令されてるみたいです♥ でもでもぉ♥ このままだとカメラに収まらないですから♥ 誘惑しているところがよ~く映るように、立ち上がってもらっていいですかぁ?♥」
あかりは男を立ち上がらせると、ちょうど二人がカメラの画角に収まるように位置取りを変える。そうして彼女は強烈な性臭を放つちんぽの前にぺたんっ♥と座り込み、カメラの方へと視線を向けながらドスケベツーショットを見せつけてくる。
「あはぁ♥ ありがとうございまぁ~す♥ 勃起ちんぽを突き出してるお兄さんの目の前に私は正座してぇ♥ ちんぽのすぐ近くに顔を構えながらチン媚び待ちのポーズ♥ これからこのムラつきまくりなオスをお持ち帰りできるように、ちんぽを誘惑していきまぁ~す♥」
性欲で理性が蕩けかけているオスにも分かるように、わざとらしく宣言すると、彼女はゆっくりとちんぽへと唇を近づける。そのままパンツを脱がせることはなく、カウパーがたっぷりと染みついた布越しにキスをまぶしてくる。
「ん~~♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるんっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥」
15分という短い制限時間の中で、悠長にもちんぽの先端へとうやうやしくキスするところからスタートしていくあかり。その柔らかな唇をちんぽに押し付けているところを見せつけながら、少しでもオスに気に入ってもらえるように媚び始めていく。
「むちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぽっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ ぬちゅっ♥ くすくすっ♥ じっくり舐めしゃぶりたくなっちゃうくらい濃ゆ~いお味のカウパーですね♥ パンツ越しでも子宮にびりびり来ちゃうちんぽ、直接味わっちゃいましょうか♥」
時折、強めに啜り上げてはパンツに染み込んだカウパーを吸い上げていき、ただでさえべたつくパンツを甘ったるいメスの唾液で上書きしている。そうして、彼女の唾液の味がしなくなるまでしゃぶり散らすと、ようやくパンツへと指をかける。
「んっ♥ やんっ♥ ちんぽの先っぽからキンタマまで、カウパーまみれですね♥ AV女優のえっろぉ~い体に興奮してるのが丸分かり♥ そんなムラつきちんぽぉ♥ イかせるために少~し本気を出してご奉仕していきますね♥」
むせ返るほどの性臭を放つべたつきちんぽに、あかりは恍惚とした表情を浮かべて小さく喉を鳴らす。そうして先ほどの焼き増しのように唇を突き出して、今度は剥き出しの無防備な亀頭へと押し付けてくる。
「んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷぷぷっ♥ じゅるんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥ れろぉ♥ にゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥」
キスをまぶすだけでは飽き足らず、あかりは唇を窄めながら固く反り返った亀頭を口腔へと押し込み、カウパーの薄い膜を引き剥がしながらちんぽの表面にリップを満遍なく這わせてくる。
「ん~~っ♥ ちゅぶぶっ♥ にゅるっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ずりゅんっ♥ ちゅぱっ♥ んふっ♥ ちゅぶぶっ♥ ぢゅぽっ♥ じゅるるるっ♥ ぢゅっぽっ♥ ぢゅっぽっ♥ ぢゅるんっ♥ にちちっ♥」
特にカリ首の段差のところは念入りに唇で扱き上げ、快楽を高めてくる。亀頭をすべて口腔に収めると、カリ首に唇が程よく引っ掛かるように締め付けを強め、ちんぽがすっぽ抜ける間抜けな音を立てて引きずり出してくる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱ♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ にゅるるるっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥」
今まで数多の男優たちを射精に導いてきた、ザーメンを啜り上げることに特化したドスケベフェラチオ。それをマゾ媚び顔とともに目の前で披露され、快楽に弱いオスが太刀打ちできるはずもなく、徐々に尿道の中をザーメンが昇り始める。
「ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ くすくすっ♥ 腰をビクつかせて切なそうなお顔になってますよ♥ キンタマをドクドク脈打たせててぇ♥ 射精の準備を始めちゃってませんかぁ~?♥」
本能に身を任せ、ザーメンをひり出すために腰に力を入れたタイミングで、あかりはそれまで執拗にしゃぶり倒していたちんぽから唇を離し、熱のこもった視線を向けてくる。オスが射精したがっていることなど彼女にはお見通しで、濁ったカウパーを滲ませるちんぽに頬擦りしながら白々しく問いかけてくる。
「いいんですかぁ~?♥ あと5分だけ耐えられれば罰ゲームを回避できるのに♥ このまま快楽に負けて、煮詰まったザーメンをびゅるびゅるコキ捨てたらぁ♥ AV女優のセフレにされちゃいますよ~♥」
オスの射精欲求をじっくりと高めるキスとフェラのせいで、既に残り時間は5分を過ぎている。言葉の端々に愛情を滲ませてくるマゾメスの手管に、男はすっかり骨抜きになっており、口元をニヤつかせセフレになりたがっている。
「お持ち帰りされたら大変ですよ~?♥ 完全にプライベート気分で一晩中ラブラブ交尾♥ 私のことをセフレから恋人に昇格させてもらうために、キンタマが空っぽになるまで絞り尽くして本気で堕としにかかっちゃいます♥」
そんなオスに警告するように、安易にセフレになってしまったら、AV女優との交尾漬けの生活が始まってしまうことを念押しされる。しかしそれは性欲まみれのオスには逆効果で、自らとどめを求めるように腰を突き出してあかりにちんぽを突きつける。
「やぁん♥ 罰ゲームのはずなのにぃ♥ 自らセフレに志願しちゃいましたね♥ そんな性欲まみれの勃起ちんぽに本気でしゃぶりついてぇ♥ セフレ確定のドスケベフェラチオをしちゃいまぁ~す♥」
あかりはカウパーをべったりと塗り広げていた頬を引き剥がすと、ちんぽの先端を舌の上に乗せながら、唾液でヌルついたフェラチオオナホを見せつけてくる。そうして、オスの視線が釘付けになっていることに優越感を滲ませながら、ゆっくりと口腔に閉じ込める。
「んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぞぞぞっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ずりゅんっ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んんっ♥ にちゅっ♥」
彼女はオスの腰に腕を回して、逃がさないように固定すると、舌を絡ませながら唾液を満遍なくまぶす。それまでの緩いストロークから、ザーメンを引きずり出すための激しいフェラチオに切り替わり、オスの弱点であるカリ首の段差を柔らかなリップで何度も弾かれていく。
「ふぅうう♥ ちゅぷぷぷっ♥ ぢゅるんっ♥ ぢゅるんっ♥ ぢゅぽっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ずぷぷぷっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぽっ♥」
辛うじて画角にはおさまっているものの、カメラで撮影されていることも忘れ、ザーメン欲しさに唇を窄め、上目遣いでオスを見上げながら熱心にチン媚びをしてくる。今まで映像で何度もオナネタにしてきたAV女優を見下ろしながら、下品な音を立ててちんぽを舐めしゃぶられているという背徳感に下半身に力がこもる。
「あはぁ♥ もうザーメンが出ちゃいそうでお顔が蕩けてますよ~♥ お兄さんが気持ちよくなれるように、チン媚びベロチューをしてますから♥ このまま射精欲求に身を任せてムラつきを発散しちゃってください♥」
キンタマを縮み上がらせ、彼女の方へと腰を突き出して射精の準備を始めるオスに、あかりは淫靡に目を細める。そんな度重なる誘惑によって煮詰まり切ったゼリーザーメンの排泄を促して、目の前のオスをセフレとして独占するために、彼女は短いストロークでカリ首を重点的に狙い撃ち、ザーメンを搾り取りにかかる。
「んふぅ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ にゅぷっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぽっ♥ ふぅうう♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥」
吸い付きを強めて、尿道の中を悠長に昇っていたカウパーまで根こそぎ啜り上げるフェラチオに、一気にザーメンが込み上げていく。ザーメンをひり出すために膨らんだちんぽをあかりは唇で優しく抑え込み、熱のこもった吐息をまぶして射精を求めてくる。
「ぢゅぱっ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ じゅるるるるっ♥ ぬちゅんっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥」
言葉だけではなく態度にも示された、現役AV女優の甲斐甲斐しい種乞いご奉仕に煽られ、男は荒々しい呼吸を振り撒く。そうして、オスの本能に身を任せたまま、彼女の頭を掴んで抱き寄せるように口腔の奥へと突き入れる。
「んんっ♥ んむっ♥ ふぅうう♥ ちゅぶぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ んぐっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぽっ♥」
びゅるるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくくっ♥
ちんぽの根元とあかりのうるツヤリップが、ぶちゅんっ♥と勢いよくぶつかり、その甘ったるい衝撃によって凝り固まった粘り気の強いザーメンが一気にコキ捨てられていく。そんなオスの乱暴な振る舞いに、彼女は嬉しそうに目を細めながら、舌をうねらせて喉奥で射精を受け止める。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ぬちゅちゅっ♥ んふぅ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぷぷっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ むちゅっ♥ ぢゅぽっ♥」
ぶびゅぶびゅっ♥ ぼびゅぅぅぅぅぅ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅぶぶっ♥
次々と注ぎ込まれる半固形のザーメンを、眉をしかめることなく易々と飲み干して一目ぼれしたオスのムラつきを受け止めていく。あかりの興奮を表したフェロモンまみれのマゾ吐息が陰毛を撫でるたびに優越感が煽られ、脈動が速まったキンタマがひり出すそばから精子を作り出していく。
「ちゅぞぞぞぞっ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷぷっ♥ にゅるんっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷぷっ♥ れるれるれるっ♥ ちゅぽっ♥」
ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるっ♥
射精の勢いが弱まっていくと、あかりは舌先で裏筋をゆっくりとなぞり上げ、尿道にザーメンがへばりつかないように精子一匹まで引きずり出す射精のサポートをしてくる。そんな甲斐甲斐しいフェラコキによってあっという間に昇り詰めていたザーメンを搾り尽くされる。
「ん~~っ♥ ちゅぽっ♥ はぁぁ♥ 射精お疲れ様です♥ コキ捨てられた濃厚で凝り固まったザーメン、濃ゆ~いオスの臭いが凝縮されてて私好みでしたから全部食べ尽くしちゃいました♥」
最後に唇を窄めて亀頭の先端に吸い付きキスをまぶすと、リップ音を鳴らして引き剥がしていく。ザーメンが欠片も残っていない口腔を、カメラではなくオスへと真っ先に見せつけ、ゼリーザーメンを飲み干し切ったことをアピールしてくる。
「やんっ♥ 気持ち良~くザーメンをひり出して、腰が抜けそうになっちゃいましたね♥ 私はカメラの録画を止めてきますから、お兄さんはそのままベッドに座ってゆっくり休んでください♥」
15分という制限時間を目いっぱい使ってフェラチオを堪能しながら、セフレ確定の射精によって優越感と征服欲が満たされ、腰にこもっていた力が抜けていく。そのままゆっくりとベッドのふちに腰を下ろすと、あかりは録画中だったカメラを停止して男の方へと戻ってくる。
「くすくすっ♥ 快楽が強烈すぎて、全然勃起がおさまってないですね♥ 血管が浮き上がったまま力強く跳ねててぇ♥ しっかりムラつきを解消したはずなのに、全然射精し足りなくてじわじわカウパーが漏れちゃってます♥」
そのままスタッフを呼びに行くわけでもなく、撮影前と同じようにオスの隣に侍るとドスケベボディを密着させてくる。口元にカウパーと陰毛をへばりつけているこの極上のメスにザーメンを引きずり出されたのだと否が応でも意識してしまい、射精直後にもかかわらず、先ほど以上にちんぽの固さが増していく。
「あぁ♥ スタッフさんたちはまだ呼ばなくて大丈夫ですよ♥ 事前に、お兄さんが緊張気味だから、収録が完了するまで1時間くらいかかるかも♥ って言ってありますから♥ こうやって二人でゆっくりしてても大丈夫なんです♥」
そんなあかりの行動に内心で首をかしげていくと、彼女は白々しくその理由を囁いてくる。緊張はしていたものの、すぐさま撮影できるほど勃起していたことを知っているため、一目惚れしたオスとの二人きりの時間を作るために、わざと人払いを済ませていたことが分かり、反り返ったちんぽの固さが増していく。
「それにぃ♥ お兄さんもまだまだ欲求不満そうなのに、そんなムラついたままのお兄さんを放置なんて出来ません♥ カメラの録画も止めて、今は完全にプライベートですから♥ スタッフさんたちが戻ってくるまでに、キンタマの中でぐつぐつ煮詰まってるザーメン♥ 抜いてあげられますよ♥」
オスのムラつきをさらに掻き立てるために、あかりは耳元に唇が密着するほど近づいて、甘ったるい媚びた声音で誘惑してくる。ただでさえ、フェラチオによってこのメスはちんぽを気持ち良くしてくれる、と本能レベルにまで刻み込まれており、抗うという選択が取れなくなる。
「どうやって残りのザーメンも根こそぎ引きずり出しちゃいましょうかね♥ お兄さんにお気に入り認定していただいたフェラチオをもう一回するのもいいですしぃ♥ 出会った時から視線を釘付けにしてる、この長ぁ~いデカ乳でパイズリするのもいいですよね♥」
オスの反応を確かめるように、ひとつずつ具体例を上げながら、次はどのようにしてちんぽを満足させるかを言葉にしてくる。あかりはちんぽのビクつきの大きさを確かめて、どれが最適かを探っているようにも思えるが、既に彼女の中では決定しておりもったいぶりながらオスが最も好むものを口にする。
「くすっ♥ そういういちゃつくこと優先のプレイもいいですけどぉ♥ フェラチオをしてたらおまんこが疼いちゃったんですよねぇ♥ だからぁ♥ もしお兄さんがよかったら、交尾♥ しちゃいませんかぁ~?♥」
その言葉に、先ほどまで具体例を挙げられて反応していたちんぽが、びくんっ♥と勢い良く震え、あかりとの交尾という目の前にぶら下げられた餌に即座に飛びつく。そんな分かりやすいオスの反応に、彼女は嬉しそうに顔をニヤつかせ、マゾ吐息を漏らす。
「本当はフェラチオしかしちゃダメで、セックスは特典映像用に取っておかないといけないんですけどぉ♥ 私もお兄さんと交尾をしたくなっちゃいました♥ スタッフさんがいない間にこっそりベッドに潜り込んでぇ♥ 子宮にコキ捨てて証拠隠滅しちゃえば誰にもバレませんよ♥」
オスが拒否する気など全くないことを分かっていながら、白々しく誘惑の言葉を注ぎ込んで理性を揺らがせてくる。そんなオスにデカ乳を押し付けながら、あかりは最後の一押しとばかりにキンタマに響く低いメスの声で囁いてくる。
「このままえっぐぅ~い誘惑してくるドスケベAV女優を押し倒して、性欲任せのおまんこほじりです♥ セフレとしてお家に連れて帰る前に、おまんこを使ってちんぽの味見♥ させてくださぁ~い♥」
その言葉を言い終わるや否や、あかりのデカ乳を鷲掴みにしながら、柔らかなベッドへと押し倒す。細いくせに媚び肉がたっぷりついたセックス専用ボディはあっさりとマットレスに沈み込み、剥き出しのオスの性欲を受け止めるように男の腰に手を這わせてくる。
「やぁん♥ 組み伏せられちゃいました♥ うっとおしいデカ乳をぎゅ~っ♥ って握りしめて射精欲求を高めるためのおかず扱い♥ 下腹部に勃起したちんぽを乗せられてぇ♥ 交尾を仕掛けようとしてます♥」
荒い息を吐きながら勃起ちんぽを押し付けて覆いかぶさるオスに、あかりは無抵抗でデカ乳を差し出してくる。そのまま、ぴったりと閉じられていたムチついた太ももを左右に広げガニ股に足を開くと、愛液で淫靡にテカつくおまんこが露わになる。
「は~い、どうぞ~♥ お兄さんのちんぽをハメ待ちしてる、AV女優のドスケベおまんこですよ~♥ ゴムなんていりませんから♥ 愛液をたっぷり溜め込んでてローションいらずのコキ穴にハメちゃってください♥」
腰を小さく震わせるオス目掛けて、彼女の方からおまんこを突き出すと、にぢっ♥と粘ついた水音を立てて亀頭の先端が膣肉に沈み込む。メスが手ずからちんぽをお出迎えする手厚い交尾サポートに交尾欲求を抑え込むことなど出来ず、下半身に体重をかけておまんこへと押し入れていく。
「ぉっ♥ んふぅ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉぉっ♥ んふぅ♥ お兄さんのちんぽ、入ってきてます♥ ふっ♥ んんっ♥ ぁっ♥ ヌルついた膣肉を押し退けてぇ♥ おまんこの奥に密着……っ♥」
ずちゅっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ずぷぷっ♥ ぬちっ♥ にゅぷんっ♥
ちんぽが挿入されると、愛液をべったりへばりつかせた肉ひだが一斉に纏わりつき、一目惚れ相手のちんぽを歓待してくる。オスの方からは特に力を込めず、ただ体重を乗せるだけで膣奥へと沈んでいき、あっさりと柔らかな弾力のある子宮口へと到達する。
「やんっ♥ ちんぽの根元まで全部入っちゃいました♥ 私のおまんこにぴったりフィットしててぇ♥ 膣肉の弱~いところを押し潰されちゃってます♥ 相手は交尾慣れしてるメスですから、勝手におまんこがうねっててザーメンおねだりしちゃってますね♥」
ちんぽの長さが膣と同じで、腰を押し付けるとちょうど子宮口を押し上げるため、お互いの性感帯を満遍なく刺激し、ハメているだけでも絶頂が促されていく。そんな好き勝手に媚び散らしてくるおまんこからちんぽを引きずり上げると、今度は力を込めて打ち付けていく。
「そんな纏わりついてくる邪魔な肉ひだを、ちんぽでかっこよ~く蹴散らしてぇ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ちんぽのイラ立ちをぶつけてムラつき発散するための杭打ちピストン、始めちゃいました♥」
にゅるにゅるにゅるっ♥ ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥
勢い付いたピストンは凶悪に開いたカリ首で膣壁にへばりついた愛液をこそげ落とし、ちんぽとの滑りを良くしていく。その上、窄まった膣肉がカリ首の段差に引っ掛かり、フェラチオの時とはまた違った、腰が抜けそうになる快楽が襲い来る。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉ~~っ♥ ふっ♥ んんっ♥ おまんこを乱暴に押し潰されると、ちんぽに媚びて気に入ってもらおうと締め付けが強くなっちゃいますね♥ ふっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ そんなちんコキに最適な交尾穴を使い倒そうとぉ♥ ぉっ♥ 熱心に腰を打ち付けてます♥」
ずるるるるっ♥ ぬちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥
AVで何度も聞き慣れた「あんっ♡ あんっ♡」といった可愛らしい喘ぎ声などではなく、喉の奥から絞り出される本気のマゾ喘ぎにキンタマがグツグツと煮詰まる。いつスタッフが戻ってきてもおかしくない状況で、彼女は繕う気もなくマゾ喘ぎを漏らしているため、背徳感で大量のカウパーが込み上げていく。
「んっ♥ くすっ♥ マゾ喘ぎのせいでちんぽムラつく~♥ AVの時みたいな演技全開のカメラを意識した可愛い声じゃなくてぇ♥ 本気で感じてる時にしか出ないえぐぅ~い喘ぎ声を聞かされて優越感湧き上がる~♥ なんて考えてそうですね♥」
ぶちゅんっ♥ ずろろろろぉ♥ だぱんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ずぷぷっ♥
オスがメスの体にしがみつき、マゾ喘ぎに夢中になっていることに気付いたあかりは、内心を代弁するように耳元でコソコソと囁いてくる。彼女が言葉を紡ぐたびにマゾ声と熱のこもった吐息が耳の中に留まり、ピストンの重さが増している。
「そんなキンタマイラつきまくりのお兄さんの優越感を、も~っと高めるためにぃ♥ いいことを教えてあげますね♥ 実はぁ♥ ゴム無し交尾をしたのはお兄さんが初めてなんですよ~♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥
ひとコキするたびにうねって、ちんぽに肉ひだを押し付けてくる極上のコキ穴で扱くことに夢中になるオスに、彼女は甘ったるい媚びた声音で生ハメ処女であることを告げ口してくる。
「AVの煽り文句で、生ハメセックスとか、生中出し、とかありますけどぉ♥ あれもちゃんと男優さんにゴムをしてもらってて、精液もそれっぽく再現してるだけなんです♥ だからぁ♥ この愛液まみれのぬるぬるおまんこを直接味わったのもぉ♥ びゅ~っ♥ って子宮に種付けできるのも、お兄さんだけです♥」
ぶちゅんっ♥ ずりゅんっ♥ たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥ だぱっ♥ にゅるんっ♥
セックスの回数では両手で数え切れないほどしているメスが、実は今までゴム付きの交尾ごっこであるという囁きと、「お兄さんだけ」というわざと特別感を煽る誘惑に、膣肉をほじくるちんぽの固さが増していく。
「やんっ♥ お仕事でセックスしまくりのメスがぁ♥ 生ハメ処女を今日初めて会ったお兄さんに捧げたんだ~♥ って分かって、ちんぽのイラつきが高まっちゃいますね♥ このメス、どんだけ俺のこと好きなんだ~♥ 優越感ばっかり刺激されてキンタマ重くなる~♥ なんて考えてて口元がニヤついちゃってます♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬちちっ♥
生ハメ交尾を自分だけが堪能出来ているということを意識づけるために、オスの荒々しい腰振りに対抗しておまんこの締め付けが強まり、ピストンのたびに上ってきた粘り気の強いカウパーを引きずり出される。
「男性ファンがザーメンをぶっこきまくってる、格好のオナネタのえっろぉ~いメスと本物交尾が出来るのはお兄さんだけ♥ んっ♥ ふぅうう♥ くすくすっ♥ 逆ナンした時からず~っと分かりやすく好き好きアピールされたらぁ♥ お兄さんも本気にしちゃいますよね♥」
ずりゅりゅっ♥ つぷっ♥ たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ たぱんっ♥
申し訳なさそうな口調とは裏腹に、彼女の蕩けたマゾ顔はオスを誘惑する気満々で、理性が完全に揺らいでしまっているオスの種付けピストンに甘い吐息を漏らしている。そんな勢い付いた腰振りでベッドを軋ませるオスの腰にあかりは足を絡ませると、ドスケベボディを押し付けてくる。
「あはぁ♥ 本気にしちゃっていいんですよ~♥ おまんこをたっぷりほじくりながら、お兄さんの粘ついた性欲を思いっきりぶつけて、恋心を持て余してるちょろ~いマゾメスをガチ恋させちゃいましょうか♥」
たぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ だちゅんっ♥ にゅるるるっ♥
足で腰を抱き寄せられ、おまんことの密着感が高まっているところに、追撃とばかりにセフレではなく本命の彼氏候補として見ていることを匂わせる言葉を紡がれ、ちんぽがドクドクと跳ねる。
「セフレになったばっかりなのに、すぐに恋人昇格のワンチャン狙い♥ 撮影の合間を縫って生ハメ交尾を誘っちゃうような、性欲と交尾欲求を抑えられないドスケベなメスにザーメンをコキ捨てるついでにぃ♥ このちんぽで沼らせちゃいましょうか♥」
ずろろろろろぉ♥ だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ にゅぷんっ♥
その言葉に釣られるようにして、絡みついてくる肉ひだをひき潰しながらちんぽを振り上げると、熱心に吸い付いてくる子宮口目掛けて振り下ろし、交尾しながら求愛する重たいピストンを振り下ろしていく。
「ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥ 射精欲求の煮詰まったちんぽを振り下ろしてぇ♥ 射精する気満々の種付けラブラブピストン♥ ぉっ♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉんっ♥ おまんこの弱点にちんぽを打ち付けられてます♥」
ぬちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥
度重なるピストンと甘ったるい誘惑によって、昇り詰めていたザーメンをコキ捨てるための熱のこもった腰振りに、あかりは別室にスタッフが待機していることも忘れて、部屋中に響く低いマゾ喘ぎを漏らしている。
「キンタマがイライラしてるところに、いっぱい誘惑されてぇ♥ んぉっ♥ ザーメンが込み上げてきちゃいましたね♥ ふっ♥ ふぅうう♥ 腰が引けないように柔らかぁ~い太ももでホールドされて、射精が秒読みです♥」
にちにちっ♥ ずぷんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅっ♥
勢いのある短いストロークで膣壁を擦る種付けピストンは、交尾経験のないオスの射精欲求をあっという間に限界ギリギリまで高め、ほんの少しでも下半身にこもった力を緩めれば、すぐにザーメンをひり出してしまいそうになっている。
「お兄さんのゼリーザーメン欲しいです♥ このまま腰を奥まで打ち付けて、ザーメンでマーキング♥ オスくっさぁ~い臭いをたっぷり染みつけてぇ♥ お兄さんのものだって刻み付けてください♥」
だぱんっ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥
腰をヘコつかせるオスの耳元で、湿ったフェロモンまみれの吐息をたっぷりと浴びせかけながらザーメンおねだりをしてくるあかりに導かれるように、振り上げた腰をぐっと突き出す。そうして、亀頭の先端に子宮口がちゅぷっ♥と吸い付くと、腰が痙攣するかのように大きく震える。
「ぉっ……♥ ぉ~~~~っ♥ んぉっ♥ ぉぉぉっ♥ んんっ♥ あはぁ♥ 濃ゆ~いザーメンきたぁ……♥ 下半身に全体重を乗っけてぇ♥ 一滴も溢さないように子宮に注ぎ込む力強い種付けです♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥
射精の瞬間にあかりからも抱き寄せられ、粘ついた音を立てて煮詰めていたザーメンがひり出される。好き勝手に跳ねそうになるちんぽは膣肉に取り押さえられ、一滴も溢さないように子宮へと飲み干されていく。
「ぉぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ゴム越しの射精と全然違いますね♥ ふっ♥ ふっ♥ 子宮にびちびち音を立てながらへばりついててぇ♥ お兄さんのメスにされてるんだ~♥ ってことが実感出来ちゃいます♥」
びゅくびゅくっ♥ ぼびゅびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ どぷどぷっ♥ びゅくっ♥
ザーメンを注いでいる間もお構いなしに、あかりはオスのムラつきを高める媚びた言葉ばかりを囁き、射精を誘発してくる。そのせいで、込み上げたザーメンをひり出すだけでは飽き足らず、キンタマの中にごくわずかに残していた精子まで搾り取られる。
「ふっ♥ んんっ♥ ぉっ♥ スタッフさんに交尾してたのがバレたらマズいですから♥ 一滴残らず子宮に出し切ってくださいね♥ んっ♥ 腰をぐりぐり練り回してぇ♥ ぉっ♥ ぉ~っ♥ んんっ♥ 子宮にぶっかけ♥」
びゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ ぼびゅびゅっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥
既に部屋には交尾臭が充満しており、ベッドには愛液とメスのフェロモンがたっぷりと染みついて、スタッフには即バレてしまうような状況だが、あかりはザーメン欲しさに中出しを求めてくる。
「ふっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ くすっ♥ いっぱい作り溜めてたザーメン、残らずコキ捨てられましたね♥ AV女優にたっぷり媚び倒されて、優越感たっぷりの種付け射精♥ お兄さんしか味わったことのない、生おまんこの感触を堪能し尽くしちゃいました♥」
そうして、過剰に煮詰めていたザーメンをすべてひり出し切ると、あかりの柔らかなドスケベボディに、男は体をのしかからせる。射精の余韻に浸りながら、荒くなった呼吸を何とか落ち着けようとしていると、彼女の熱のこもった視線と交じり合う。
「やぁん♥ ヤりきった~♥ って満足そうなお顔をしてますけどぉ♥ お兄さんはこれから私のお家に連れて帰られちゃうんですよ~♥ AV女優の凄テクを我慢するどころか、積極的にセフレになりに来ちゃう悪~いオスはぁ♥ ねちっこ~い交尾で徹底的にザーメンを搾り尽くしちゃいます♥」
一度の種付けで終わらせる気のない、性欲まみれのメスの囁きに、落ち着きかけたちんぽが再び固さを帯びる、その子宮を押し上げる固い感触に、オスとの交尾を想像して口元を緩ませる。
「あ~♥ また固くなっちゃいましたね♥ もうすぐスタッフさんたちが戻ってきちゃいますから、解消するのはまた後で♥ キンタマが空っぽになるまでお相手しますから、ザーメンを溜め込んでおいてくださいね♥」