ドーナツ屋のアンシャちゃんを生オナホ扱いして中出しする話。 作:鳳りりす/Li1yth
原作:ポケットモンスター
タグ:R-18 アンシャ(ポケモン) 母性のあるロリ オナホ扱い 授乳手コキ フェラ 口内射精 中出し
「ほら、今日はアンシャママに、いっぱい甘えてください♡」
ホテルZの一室。ベッドの上には幼い裸体にドーナツ屋のエプロンだけを羽織ったアンシャが座っていて、先ほどシャワーを浴びたばかりの湿った躰をさらし、男を誘っている。
彼はその膝に頭を乗せ、はだけたエプロンから覗く小さな乳首に吸いついていた。未成熟な躰にそぐわないほどの濃い桃色をした乳首には数滴の生クリームが垂らされ、それがアンシャの薄い躰に白い筋を幾つも残している。
「ふふ、甘えん坊さんですね?」
アンシャの手は男の性器に添えられていた。
彼女は亀頭を掴み、その先端を握るようにしてこすっているが、その指先も、ピンク色の薄いマニキュアが塗られた爪も、柔らかな指も、すべてが幼く、小さなせいで、赤黒く充血した性器を掴みきれず、指の隙間から亀頭が見え隠れしている。
「いい子……いい子……」
アンシャの片手は彼の頭に添えられている。彼女の言葉が彼自身にかけられているのか、それとも性器にかけられているのか、彼には判然としなかった。
「ミルクはまだ出ないから、これで我慢してくださいね……」
アンシャは囁き、なだらかな胸の膨らみに生クリームを垂らした。平坦な躰を滑り落ちていく白い液体は皮膚の表面に弾かれて玉のように転がっていき、可愛らしいエプロンに吸い込まれて染みを作っていく。
「嫌なこと全部忘れて、アンシャのことだけ考えてください♡」
彼女の手が性器を強く握り、根元から先端にかけてミルクを絞るようにしごいていく。彼女の手にも生クリームが塗られていたが、それが鈴口からあふれ出した先走りと混ざって二色の層に分かれていた。
「お兄さん♡ お兄さん♡」
アンシャの囁きが繰り返される。
頭の中が彼女の囁きと幼い躰でいっぱいになっていく――。
「はい♡ まだ出しちゃダメですよ~」
ぱっ、とアンシャの手が性器から離れた。
限界まで膨れ上がった男性器が不服そうに揺れている。アンシャはそれに妖しい笑みを見せると、彼の頭を膝まくらから下ろし、シックスナインの体勢で跨がるようにして性器の先端を咥える。仰向けになった彼の頭の上にはアンシャの小さな割れ目が見えているが、彼女がその幼く小さな口で何をしようとしているのか、垂れ下がったエプロンがカーテンのようになって見えなかった。
柔らかい感触が亀頭に走る。アンシャが自分の頬に男性器の先端を押しつけたようだったが、その先端を濡らしていた先走りで亀頭は滑り、彼の性器に強い刺激を与えた。
アンシャがその亀頭を咥える。小さな口は亀頭だけでいっぱいになっていて、乳歯のつるつるとした表面がそこに当たり、性器をより大きく、硬くさせる。
彼女は必死になって舌先を動かしている。慣れていないのか酷く拙い動きだったが、射精寸前の性器を絶頂させるには十分な刺激だった。
アンシャの名が叫ばれる。
射精の瞬間、アンシャの頭が彼の太ももで強く挟まれ、力強い男の両腕で性器の根元まで顔が押しつけられる。喉奥に太く長い男性器を挿し込まれたアンシャはとっさに顔を離そうとしたが、男の力には抗えず、声にならないような嗚咽を零しながら精液を流し込まれていった。
射精は長く、彼女が喉を鳴らしてそれを飲み込むほど続いている。
そして、漸く男性器が抜けた時、アンシャは力尽き、精液と唾液で汚れた男性器に顔を押しつけるようにして彼に躰を預けた。
「けほっ……これが、大人の味……なんですね」
アンシャの腰から力が抜け、性器が口元に押しつけられる。ラズベリーのような薫りのする割れ目からは愛液が垂れていた。
舌さえ入りきらなそうなそれに舌先を当て、芽のような突起をぐにぐにと押していくと、彼女の太ももに力が入り、躰が硬くなっていくのが分かる。
「ひっ♡ い♡ あぁ♡ そこっ♡ ダメですっ♡」
幼い躰に、育ちの良い子だと思っていたが、そうではないらしい。彼女の性器は自慰で慣らされているのか開発済みで、今では充血してぷっくりと膨らんでいる。
「ごめんなさい♡ ごめんなさい♡ アンシャはママなのに♡ 気持ちいいのが好きで、自分でたくさんいじってごめんなさい♡ あ゛っ♡」
アンシャの腰が跳ねる。
「あ゛ぁ~♡」
絶頂し、躰を痙攣させる彼女の躰をぬいぐるみのように持ち上げ、彼は対面座位の体勢で彼女を抱き締めた。その男性器は既に硬くなり、目の前の未成熟な躰をした子どもを――アンシャを犯すために脈打っている。
彼はアンシャがベッドサイドに置いていた生クリームを手に取り、彼女の躰にかけた。生クリームまみれになった彼女の躰からは強いミルクのような薫りがして、胸元から下腹部、ぷっくりと口を開けた性器にかけて白い液体の筋が残っている。
「お兄さん♡」
アンシャは彼に口づけをした。何度も何度も口づけを重ねたが、その間に彼女は何度も腰を落とし、性器の割れ目で亀頭にキスをするようにそれを触れさせている。
彼が堪らずコンドームを付け、彼女に挿入しようとすると、彼女がそれを止める。
「わたくし、まだ来てないんです。だから、生で……お兄さんのおちんちん、感じさせてください……♡」
アンシャの吐息が耳元にかかる。
子どもの体温で温められたそれは痺れるような熱を帯びていて、アンシャが挿入を誘うように腰を落とし、女性器の割れ目を亀頭に押しつけ、腰をねじってその先端と自分の膣の入口を刺激する度に、甘い声が混じる。
アンシャの躰が押し倒され、彼女の躰がベッドに沈んだ。
大人の躰の半分もない身長に彼が挿入をためらっていると、アンシャは自分の割れ目に両手の指先を当て、それを開くようにしながら誘う。
「アンシャのふわふわドーナツおまんこに、お兄さんのお疲れおちんちん、いっぱい食べさせてください♡」
膣穴に男性器が当てられる。赤黒く充血し、膨張した亀頭は女性器の入口よりも見るからに太く、挿し込まれた男性器が中を内側から押し広げているのが分かる。
「お兄さん……♡」
亀頭だけを膣内に収め、こちらを見るアンシャの額には汗が浮かんでいる。
彼はその表情を見ながら、ゆっくりと彼女の中に挿入を続けた。アンシャの掌が男性器に添えられるように動き、それを膣穴へと誘導する。
「ん゛ぅ゛っ……♡」
男根が半分ほど入り、アンシャの幼い膣はいっぱいになってしまった。
しかし、彼女は小さな手で男性器を握り、膣の中に押し込もうとする。
「大丈夫です……大丈夫だから……おいで?」
アンシャは微笑みを見せ、男性器に添えていた手を強く握る。
性器がゆっくりと中を進み、彼女の膣を押し広げる。
「あ゛♡」
「あ゛っ♡ あ゛~♡」
「ん゛っ♡ ん゛ぅ♡ ん゛ん゛♡」
アンシャの狭い膣が膨らんだ男性器の形に強引に拡張され、幼い少女のものだった膣穴も、性器も、男の性器を受け止めるための成熟した女の形に変わっていく。
「すき♡ おにいさん♡ すき♡」
性器が根元まで収まり、その抜き差しを繰り返す度に、アンシャの顔は苦痛から快楽を感じる物へと変わっていく。
「あ♡あ♡あん♡あぁ♡」
彼女の声は段々と甘く、高くなり、男に媚びるように広げられた太ももの間からは愛液が垂れ、ベッドに零れてシーツに染みを作っている。
「あ♡あ♡そこすき♡すきです♡お兄さんも、お兄さんのおちんちんもすき♡」
先ほどまでぴっちりと閉じていた筈のアンシャの割れ目は、今では男性器の形にぴったりと沿うように拡張され、吸いつくようにそれを咥え込んでいる。
「んっ♡ いぃっ♡」
ぐりぐりと、腰を捩るようにして男性器が膣穴の奥を刺激し、アンシャの瞳に星が散る。だらしなく開けられた口元にはラズベリーのように紅くみずみずしい舌が覗いていた。
「んっ♡んむぅ♡ん♡んちゅ♡おにいさん♡」
唇を離すと、頬を紅くしたアンシャが続けた。
「顔、わたくしの顔見ながら、もっとしてください……」
アンシャの手が彼の両頬に添えられる。
彼の手はアンシャの腰に添えられていた。人間を扱うのではなく、性欲をぶつけるためのオナホールを扱うように強い手つきで彼はその腰を握り、アンシャの膣穴に男性器を挿し入れる。狭かった穴はこなれて彼の性器を締めつけるようになり、そこからは愛液の立てる水音が響いている。
「あっ♡あっ♡あっ♡いくっ♡いきますっ♡いくっ♡」
「んっ♡ンぅ~♡」
アンシャが絶頂し、幼い膣穴が痙攣するように締まる。
彼はそのまま彼女を抱き抱えると、騎乗位の姿勢を取るように彼女を自分の腰に乗せ、そのまま下から突き上げた。
「おにいさん♡いってます♡もういってますからぁ♡いくっ♡いくっ♡ずっといって♡あんっ♡」
アンシャの躰がくずおれ、彼の躰に覆い被さるが、彼は突き上げる腰の動きを止めない。彼女が何度目かの絶頂を迎えるまでそれを続けると、彼は再び彼女を押し倒し、正常位で彼女の顔を見つめた。その額には生クリームと汗が混ざった二色の液体が浮かんでいて、前髪が束になって額に貼りついている。
彼女は五度目の絶頂を迎えたあたりから口数も少なくなり、今では朦朧としている。その表情とは裏腹に、男性器を咥え込んだ膣穴はその締まりを緩めることなく、抜き差しをする度に吸いつくような感触を与えて男性器の射精を誘っている。
そこにはコンドームなど付けられていない。
幾らアンシャが幼いからと言って、このままでは彼女を孕ませてしまいそうだった。
「おにいさん……?」
赤黒く膨張し、今にも精液を吐き出してしまいそうな男性器をゆっくりと引き抜いていく。彼女の襞は男性器の形に沿うように、ぴったりと締めつけていた。カリが襞に引っ掛かり、強く刺激されている。アンシャが中をえぐられるような快楽に身をよじらせ、甘い声を洩らす。
今にも射精してしまいそうだ。
「おにいさん」
アンシャの足が彼の腰に絡まる。
生で挿入されている男性器はまだ半分ほど彼女の中に入っている。
アンシャの手が彼の頭を抱き寄せる。
髪についた生クリームのせいか、彼女からはミルクのような薫りがした。
「アンシャ、お兄さんの赤ちゃん産みます……♡だから、溜まった精子を全部アンシャの中に出して、お兄さんの赤ちゃん孕ませてください……♡」
ズリュ、と性器が挿入される音がした。
未成熟なアンシャの性器を犯す彼の腰は止まらず、体重をかけられたアンシャの躰がベッドに深く沈み込んでいる。悲鳴とも嗚咽ともつかないような彼女の嬌声が響き、ホテルの部屋には彼女に腰が打ちつけられる音だけが響いている。
「中に♡中にください♡なか♡なかぁ♡あぁっ♡」
一際大きな彼女の声と共に、アンシャの膣内に精液が流し込まれた。
それは膣穴と男性器の隙間から女性器の外へとあふれ出し、アンシャのぷっくりと膨らんだ割れ目からよだれのように零れている。
彼は力尽き、アンシャの小さな躰に身を預けた。
アンシャは彼の躰を優しく抱き、その頭を母親のように撫でる。
「いっぱい射精できて、偉いです……♡」
ベッドには破瓜の血が染みになり、彼女の躰は生クリームと精液で汚れ、髪は汗と体液で額に貼りついてしまっている。それでも、彼女は彼の頭を撫でる手を止めなかった。
「おやすみなさい……アンシャだけの可愛いお兄さん……♡」
寝顔を見守る彼女の表情は、子どもを見守る母のようにも見えた……。