最強の十六夜咲夜と博麗霊夢がクソガキの呪印で洗脳されお姉ちゃんオマンコにされてしまうお話 作:柊雪華
原作:東方Project
タグ:R-18 博麗霊夢 十六夜咲夜 洗脳/MC/尊厳破壊 ショタおね クソガキ
『原作』東方project
『人物』十六夜咲夜、博麗霊夢
『あらすじ』一日休日を与えられた咲夜が人里にやってくると不気味な少年と出会った。奇妙だと思ってみていると意識がなくなってしまう。少年の能力によって洗脳され咲夜はメイドオマンコとなった。そして咲夜を捜しにきた霊夢もまた…
【1】
幻想郷より出て数分。十六夜咲夜は人里に辿り着いていた。大半が農民で繁華街などは存在しないド田舎の集落寸前の里。行き交う人々はまばらで指先が茶褐色だったり褌を出しっぱなしにした随分と汚らしい場所でもある。
そんな人里に咲夜は不釣り合いもいいところ。銀色の髪にメイド服。誰しもが目玉が落ちそうになるほどの美人である。里のどの女よりも長い美脚は無駄な物が一切ついておらずすらりと伸びている。短いスカートから覗く眩い脚に女らしい腰つき。エプロンの紐で結ばれた部分などか細いとすら思えるほどである。
胸元もメイド服のラインが下品にならない程度に盛り上がっている。
そんな異様とも思えるほどの美人メイドが里の茶屋で団子と茶を堪能していた。
「ハァ……私としたことが失敗したわね。まさか10分の仮眠がバレるとは……これも美鈴がサボっているからよ。あの駄門番、なんとかしないと私の鍛錬が間に合わないわ」
あまりの忙しさに仮眠を取ったのだ。そんなところを見られてしまった。弁解したが、一日だけ休日を与えると押し付けられ、人里に下りてきていたのである。
「筋トレはする気にならないわね。精神の修行でしようかしら。もっと強くなって霊夢を倒して……」
メイドであるが彼女の思考は戦闘狂そのもの。怪物がメイド服を着て化けているようなもの。頭のなかは博麗霊夢との戦闘のことばかり。最近はやんわりと一緒に茶をすることもあるが、いつだって戦って倒すという目的は忘れていない。
団子のついていた串を見つめながらぼやいていると美貌に惹きつけられた人里の男たちが寄ってきた。けれど誰も声を掛けられないでいた。並々ならぬ殺意とスカートから覗く脚に輝くナイフが見えるからだ。
「つまらない里ね。こんな場所で何かする気も無いけれど……里を一周したら戻るとしましょうか」
代金を支払うと男たちの汚らしい視線の前から一瞬で消えた。
――時間停止――
面倒な男たちの前にいるのも厭だと本能が使わせていた。
「うわっ! 綺麗なお姉ちゃん! びっくりしたぁ、いきなり現れたんだもんなー」
「チッ……」
時間停止を解除すると子供がいた。完全に油断しきっていたところに現れた少年は咲夜の半分くらいしか身体がなかった。頭の高さもかろうじて胸の下で組んでいる手に届く程度。
「ねーねー、お姉ちゃん、名前は? 教えてよ綺麗なお姉ちゃん、べっぴんじゃん。オレと仲良くしてよ~」
すり寄ってくる少年をサッとかわす。
(……うげぇ……なにこの子供。本当に子供なの? 不気味ね、スケベな顔してヘラヘラして、褌丸出しなのも気持ち悪すぎる。まるでおっさんみたいな子供ね)
辛辣な評価だがその通りだった。童顔であることが唯一の救いだろう。まるで40代くらいのスケベ根性丸出しおじさんが乗り移ったような気持ち悪さがあった。
「うへへ、逃げちゃってかわいい~。お姉ちゃんさー、メイドってやつだろ。すげーな、奉仕するのが大好きなマンコだよな。ほら、これ見ろよ」
「ふざけていると親呼んで徹底して懲らしめるわよ。家を焼いてあげてもいいけれど……なに? 子供のおちんちん出したからってキャーなんていわな……い……???☆!☆!~♪×△!?」
「はい終わりぃ~! お前バカだろ! へへへ、すんげぇ~美人メイドさんげっと~」
咲夜は動かなくなった。
子供が褌をずらすとボロンと似つかわしくない巨根が垂れた。鎌首をもたげたその逸物は純黒と呼べるほど真っ黒で、亀頭も性行為の経験数を物語れるほど色濃かった。だがそれが原因ではない。陰毛が生えるであろうその場所に赤い紋様が浮かんでいた。
呪印だ。
――見た者を洗脳支配しオマンコにする程度の能力――
が、付与された呪いの印である。
少年は動かなくなった咲夜に近づくと長い脚にマラ棒を擦り付けた。
「うひ~! すべすべぇ~、細いクセして肉ついてんじゃねーか。ケツも失礼~。おっほぉっ! デカケツ! この体格でこのケツなら勃起もんよぉ、乳もなかなかでけぇし、顔はもう極上。オレのお姉ちゃんマンコとして一級品!」
汗のついている手でベタベタと咲夜の身体を弄る。メイド服の下にある純白のショーツを撫で、重たい尻肉を掴んで餅のように引き伸ばした。贅肉はついていないので伸びなかったがプルンプルンと揺れ動くし、股座の感触は絶品であった。
「…………………………」
咲夜はというと無反応。ぼうっとしたまま立っているだけだ。
「ガキの身体に入り込んで三日でこれとは最高だぜ」
子供の魂は別の人間のものだった。
三日前とある宗教団体と代表が亡くなった。生前数百の女を犯して孕ませた性豪だ。そんな彼は転生術によって1000年以上この国に存在している人物だ。亡くなっても転生先に乗り移り、女を孕ませ、その子に乗り移る。あらゆる呪術を駆使してこの国で好き放題暴れていた。
「このお姉ちゃんの腹でガキつくって転生するのも悪くないが……まずは試し腹ってな」
少年は股間を元に戻すと咲夜の前に立った。
「コホンっ、え~! 今からお前はオレのものだ」
いうと咲夜は頷いた。
「オレはお前のご主人様で命令は絶対。スケベすることも絶対だぞぉ。ひひひ」
また頷いた。
少年に取り憑いた怪物の洗脳支配は絶対。掛かればもう逃げられない。最強たる十六夜咲夜もまた例外ではなかった。
「よ~し、とりゃ!」
少年が抱きつくと咲夜の目に生気が戻った。
「な、なにがあったの……『お坊ちゃま』どうしたの。甘えたがる年頃というわけでもないでしょう?」
「うへへぇ、甘えたい~! お前に甘えたいぃ~、あ! 名前なんだっけ?」
「は? まさかこの歳で耄碌したなんて止めてくださいね。十六夜咲夜よ、咲夜。お坊ちゃま専用最強オマンコメイドでしょう。一々説明させないでください」
「そうだ、咲夜、咲夜お姉ちゃんだぁ~」
こうして少年はお坊ちゃまとなった。咲夜のスカートの中へ手を入れるとお尻を撫で回した。モチッとした尻肉が指に乗りかかる。力を入れて何度も揉みしだいているうちに咲夜の顔が赤くなってきた。
「おーい、咲夜~、家に行くぞ。お前はご主人様に奉仕しなくちゃいけないだろう」
「お前……ええ、奉仕するのは当然よ。でもお坊ちゃま、メイドとはいえお前と呼ぶのは失礼よ、咲夜お姉さん、咲夜お姉ちゃんと呼びなさい」
「やーだよ。いくぞ咲夜」
咲夜の手を引っ張ると歩き出した。
※
里の外れにあるボロ屋が少年の家だった。
「んちゅちゅっ♥ んぢゅぢゅるるう♥ ぢゅばぁっ、お坊ちゃま♥ んぢゅぢゅぅ♥ 接吻はいけないでしょう、んぢゅぢゅぶっ♥ 接吻っ?! ぶっぢゅぶっぢゅっ♥」
「うんめぇ~! 咲夜の唇うんめぇ~、ぢゅるるるうっ! ほらもっと接吻するぞ」
家の中に敷かれた布団の上で咲夜は正座していた。膝の上にはご主人様となった少年がしがみつくように乗っており、肩に手をかけて、唇を好き勝手に奪っていた。
「ぢゅばぁっ、ぢゅばっ! もしかして咲夜って処女か? この顔と身体で処女とかフツーじゃないけど?」
「ぢゅばっ♥ 経験0ですが何か? 別に性行為の経験で強くなれるかは関係ございません、ンヂュヂュ~~~~~♥ ヂュバァッ♥」
下品な貪りに近いキスであったが咲夜は全身が昂ぶりだしていた。
「ヂュバッ♥ んぉ゛~~~♥ くぅ、失礼しました、お坊ちゃまに頭を撫でられると妙な声が出てしまい、んぢゅぢゅぢゅぅ~~~~ぷばぁっ♥ お゛ゥ゛♥ んふぅ~~♥」
「ぶはぁーーーーーーー!」
処女宣言のあと頭を撫でられた。カチューシャの裏側をとんとん、さわさわ、とんとん、とされただけで性感覚にスイッチが入った。
呪印による能力は洗脳効果のみではない。肉体の快楽中枢を最大限まで覚醒させる効果もある。
「んぢゅぢゅ~~~~~~!!」
咲夜の唇を吸ったまま顔を離す。
「ん~~~~~♥ ぢゅぶっ♥ ぶぢゅっ! ぷぱぁあっ♥」
鼻筋が伸びて唇が尖りきってようやく離された。キスは終わったが唇は蛸のようになったまま、瞳は蕩けている。
「んふぅ゛~~~♥」
「どうしたの~? 咲夜お姉ちゃんてば舌出してレロレロしてるねー。怜悧な顔はどこへやら、ぶっさいくなドスケベ顔出して、もしかして接吻してほしいの? ねぇねぇ?」
「うぅ゛!? んぐっ! んぐっ、はぁはぁ、調子に乗らないでください、お坊ちゃまとはいえ私の強さは知っているでしょう。下手をしたら首が転げ落ちますよ」
「うわ~、こえー、オレのこと殴るの? メイドが? オレを攻撃したらだめだよ~~」
ケラケラと嗤いながら咲夜の貌を見つめる。
「分かっていますよ、お坊ちゃま、ん゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~♥」
「れろぉ~~~~~~~~~! ウヒヒ、咲夜の顔舐めるの気持ちいいな。すげぇ戦闘力あってももうマンコだし、全然怖くなくて笑える~、べろべろべろっ!」
咲夜を押し倒すと顔面を舐めだした。頬も額も瞼も鼻もあらゆる部分を唾液塗れにしていく。
「うぐっ?! くさっ♥ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~♥ ぶぢゅぶぢゅっ、ぶはぁっ♥ お坊ちゃま少しは落ち着かれてはどうですか、んぢゅぢゅ~~♥ ぶばぁっ♥ ひぃぃひぃっ♥ あぁああぁっ♥」
舌で舐められるとぞわぞわしてくる。洗脳される前の本当の咲夜が抱いている嫌悪感がまだ残っているのだ。しかし、それが何であるか咲夜には理解できない。ただ自分は感じている。なんだかんだ言っても、お坊ちゃまに抱きつかれているだけで身体が感じるのだと疑うこともできない。
「ぢゅばぁっ! 咲夜の悪いじゃないか~、こんな短いスカートとメイド服でオレを誘惑してきてるんだからさ~、ほりゃ!」
「っ゛?!」
メイド服の胸元のボタンを外すとガバッと開いた。
「うひょ~! オッパイでけっ! 以外以外! 咲夜って着痩せしちゃうの~? オッパイでかいじゃーん、うひょ~~~~!」
「いかにお坊ちゃまといえどもっ、ん゛ん゛ん゛~~~~~~~♥ ぉ゛お゛ッ♥」
純白のブラジャーに包まれた豊乳に指が掛かった。ブラジャーは硬く乳房を守っていたが少年の指にとってはなんでもない。1000年女を弄くり回してきた指の前では下着など盾になるはずがない。
「ほれほれ~! オレの指で感じろ~! オッパイモミモミ! モミモミ~~~!」
「バカなことを言ってないでッ、あぁぁっ♥ んくううっ、んうぅぅううぅうぅっ♥」
(……嘘でしょう? お坊ちゃまの指がモゾモゾ動いてくるだけなのに胸が熱いっ♥ 身体がおかしくなるっ♥ お坊ちゃまに揉まれると幸せになるッ♥ こんな馬鹿げた奉仕あるわけないのにッ♥ 気持ちイイッ!!)
子供の指相手に腰を揺らしてしまう。折り畳まれている長い脚は解放され真っ直ぐに伸びたが身体を立たせることができなかった。
子供一人くらい押しのけるのは咲夜にとって容易いこと。しかしご主人様であるお坊ちゃまへの抵抗はできない。
「はーい、ブラジャー外しまーす! ひょい!」
「ひゃぁうっ♥」
「可愛い声出しちゃった~、咲夜お姉ちゃんってぇ、可愛いよねー」
「誰が可愛いですか? 相手を見ていいなさい……可愛いなんて、んあぁぁっ♥」
顔が真っ赤になっていた。クールな咲夜もひとりの女の子。沸き上がってくる性感覚とご主人様への忠誠心がたった一言の「可愛い」で限界突破する。本来持っていた嫌悪感は吹き飛んで、ご主人様LOVEの感情が生まれてしまった。
「あぁああっ♥ ぐぅううううっ、まだ感度がっ、あぁああぁあっ♥」
「おほっ、ナマ乳ぃ~! 咲夜の処女乳ぃ~! 他の男が手をつけてないぃ~、瀟洒なオッパイぃ~~!」
「歌わないでもらえますか?! あぁあんっ♥ ん゛ぉ゛~~~♥ 乳首ィ゛♥」
「はい乳首でーす! カリカリカリカリカリカリ~~~~!」
「ひいいいいいいいいいいいいいっ♥ あぁあっ♥ ん゛ッ! ん゛ッ! ん゛ッ! ん゛ッ! ん゛ッ! お゛ぉ゛~~~~~~~~~♥」
揉みしだかれた乳房は敏感に仕上がっていた。美乳の頂きにあるピンク色の乳首を指先で擦り上げるとクールな顔はあっさりと蕩けきり、下品に叫び、あっという間にイッた。
「え~? イクの早くない~? 咲夜お姉ちゃんのドスケベ~」
「フゥ~~~♥ その様なことはないわ、お坊ちゃまの指が異常なのよ、んぉ゛~~♥ いぐぅっ♥ あぁあっ♥ いぐっいぐっいぐっいぐっいぐっ♥」
右の乳房を搾り上げ乳首を指で激しく擦ると即イキした。
「フゥ゛ー♥ フゥ゛ー♥ フゥ゛ー♥ お坊ちゃま、いい加減にしなさい、よ?」
「え~~~と、そうだねー。いい加減こっちもしないとねー」
そういってスカートを捲りあげた。
ショーツはぐっしょり濡れていた。咲夜が睨みを利かせたが少年は動じなかった。ショーツをずらすとまだ誰ともしていない処女の肉唇がまろびでる。指をあてがい開くと粘液となった愛液が糸を引いていた。
「ドスケベ~、咲夜のマンコすっげぇーどろどろ~、このまま突っ込んでもいいけど~、咲夜ってぇ、ムカつくしぃ~、随分と自分は強いと思ってるみたいだから、指で、いきまーす!」
「なにを?! ん゛ん゛ん゛お゛ッ?!」
少年は咲夜の脇腹に抱きつくと右手を膣へあてがった。顔を見ながら指を挿入し蠢かせた。膣の入口をあっさりと貫通し浅い部分を触手のように動き回る。
「ほら~、子供の指って気持ちいいだろ。柔らかいからなー、ほらほら、咲夜のマンコよわ~~~い」
クチュ! クチュ! クチュ! クチュ! クチュ! クチュ! クチュ! クチュ! クチュ!
「んごぉ゛?! お゛お゛ンッ♥ んぐっ♥ こんなことでイクわけっ♥ いぐぅ~~~♥ ふぉ゛ッ?! お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛~~~~~~っ♥ 止めて! 止めてくださいっ! お゛ーーーーっ?! いぐぅーーーーーっ♥」
時を止める能力もあるというのに何もしない。
それどころか脚を拡げて弄りやすくしていた。
「え~、止めるわけないじゃん。咲夜のマンコほじくってイカせまくってあげるぅ。ほら、淫核もシコシコ~!」
「ふぐっ♥ いひっ♥ ひっ! ィ゛ッ♥ ひぃ゛ー♥ ぃ゛ー♥ ぃ゛ー♥ いぐっ♥ お゛~~~とめっとめっとめっイグッ♥ イ゛~~~~~~♥」
咲夜の膣口は猛烈な寵愛を受ける。少年となった1000年以上女を犯し続けた技術の前ではクールさは損なわれ、歯を噛みしめながら絶頂する。我慢不可能。抵抗不可能。
即イキ必至の悶絶肉孔責めの前に潮を吹き漏らした。
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥
「えへへへ~、咲夜お姉ちゃんの負けぇ~。負け! 負け!」
「負けぇ~~~まひらぁ~~~~♥」
少年は褌をずらすと巨根を取りだして被さった。
「勝ったからマンコするね~。咲夜お姉ちゃんの処女マンコ、オレのデカマラでぶっ潰すぞぉ~!」
「ま、まって、それは、んぉ゛♥ あぁぁぁああああぁっ♥ それ以上入れたら殺しますよ? お゛~~~~~♥ んあぁっぁっ♥ 乳首イグゥーーーーーーっ♥」
膣口に添えた肉棒がメリッと音を立てて侵入した。まだ入口だけだが亀頭が穿り回した。そして物騒なことを言う咲夜の乳首を吸う。
「ぢゅ~~~! なにが殺すなの? もしかしてオレ? むりむり~、咲夜お姉ちゃんはオマンコなので無理ぃ~! ヂュバッヂュバッヂュバッヂュバッヂュバッ、おらっ、乳首吸われてイけ!」
「イグゥ~~~~♥ いぐぅっ! いぐっぃ゛いぐっいぐっ乳首イグゥ~~~~♥」
乱暴に吸い立てると咲夜の身体が激震した。
子供の姿をしていても中身は怪物。女の犯し方は熟知している。処女膣が絶頂に達すると同時に肉棒が挿入された。
ズブブブウウウウウウウウウッ!!!!
「ひぃ゛!? あぁぁぁあぁあああぁああぁっ♥」
「はぁ~い、咲夜お姉ちゃんの処女もらっちゃったぁ~~~~」
官能の最高潮に達している瞬間を狙っての挿入は膣の感覚を塗り替えてしまう。
閉じきっていた肉孔の最奥まで入り込み子宮を潰す。馴れるまでの時間を与えるわけもなく、腰を引き突っ込み、掻き混ぜだした。
「あぁあぁぅ゛♥ お坊ちゃまっ!? あぁあっ♥ な、膣内っ、あぁぁぁあっ♥」
「うん。咲夜お姉ちゃんのオマンコ気持ちいいよ~、ほら、動けよ~、初めてでも腰動かせるくらい強いだろ~」
乳房を鷲掴みにしていうと咲夜はゆっさゆっさと腰を動かした。
「下手だなぁ~、メイドなんだからもっとスケベに動けよ~。なぁーなぁー、ほんとは感じてんだろ~、すけべ~」
「ッ!? ん゛ーーーーーーっ♥」
(……なんで私がお坊ちゃまと性行為してるのよ。私はただのメイドのはずでしょう。にしてもオマンコが嘘みたいに気持ちいいわ♥ 頭がぼうっとなってくるっ♥ お坊ちゃまのマラ棒が大きすぎるからね……気持ち良すぎてムカつくっ!!)
「うひょ~~~!? 咲夜お姉ちゃんの目つきこえ~~~~」
咲夜が殺意剥き出し戦闘狂の眼光で睨みつけたがまったく恐怖など感じてもいなった。
むしろその様子に興奮して腰を激しく突き動かしだした。
「ゥ゛~~~~♥ こ、このっ♥ ん゛ッお゛ッ♥ んぢゅぢゅっ!? ンヂュ~~~~♥」
(……キスぅ~♥ お坊ちゃまのキスだめっ♥ 頭おかしくなるっ♥ こいつとキスするとオマンコまで感じるっ♥ 頭とオマンコ全部奉仕のことしか考えられないっ♥ 私はこいつのメイドぉ゛~♥)
キスは唇が塞がれるだけではない。
脳に近い最も大事な感覚器官だ。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「ほらほらぁっ、ぢゅばぁ! 咲夜お姉ちゃんのオマンコ気持ちいいだろ~、ほら~」
「子供の全力ッ!! なんてっ、屁でも無いっ♥ お゛~~~~~♥ お坊ちゃまのマラ棒お強いっですっ♥ あぁぁっ♥ またイグゥ♥ オマンコでイグゥーー~~♥」
子供とは思えない巨根が咲夜を襲う。バケモノじみたカリ首がごっそりと膣襞を掻き、処女膣を耕す。誰一人として見たことのない顔を真っ赤にさせた咲夜の顔がそこにはあった。
「ほら~、オマンコイけよ~、おらっ、ご主人様の命令だぞぉ~!」
「ふんぎぃ゛ッ♥ イキますぅーーーっ!! 命令だからオマンコイギますぅッ!! 十六夜咲夜! オマンコぉ゛~♥ いぐぅ~~~~~~♥」
自分から下腹部に力を込めた。絶頂することだけをひたすら考えていると子宮が熱くなってくる。身体に疼いている官能の感覚が集約されて咲夜はイッた。
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~♥」
「随分と熱心なメイドマンコじゃん。オレの新しい身体生ませるには面白いな~。こいつすげー強いのもわかるしぃ、愉しみ~、うりゃ!」
「ふぎぃ゛ッ!? お゛ッ!! お坊ちゃま、もうイキましたからこれ以上はしなくてもいいでしょう?!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「はぁ~? あのねー、咲夜お姉ちゃんが絶頂しまくってもオレが射精しないと終わらないでしょ~。これだから処女は……ダメなんだよな~~~!」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「ひっひひぐっ♥ ふぉ゛~~~♥ オマンコイキッぱなしなのにマラ棒突っ込むな♥ お゛~~~う♥ オマンコの奥まで潰れて掻き混ぜられてますからぁぁあぁっ♥」
咲夜が布団を握りしめた。何かに縋りつくことなどこの数年無かったことだ。
「ええ~、咲夜のオマンコで射精しなくちゃ面白くないだろ。ご主人様なんだからさ~、メイドのマンコを耕して種まきしとかなきゃ~、ね~」
鷲掴みにしている指をムニムニと動かすと美乳が潰れた。掌から零れて乳肉が外へ広がったのだ。
「んふぅうううっ♥ それはそうですけど、ぉ゛~~♥ お坊ちゃまの種を蒔くなんて私でなくてもいいのでは!? ングゥ~~~~♥」
「お前強いんだからいいじゃん。なぁ~? 強いガキ産めよ~、命令な~」
「ひいいっ♥ 命令されましたぁぁあぁあっ♥ メイドとしてお坊ちゃまの赤ちゃん産ませていただくわぁぁっ♥ ふっふふぅ~~~♥ いぐぅ♥ またいぐぅ~♥ あぁああぁぁあああっ、止まらないィ゛~~~~~♥」
咲夜の視界が白黒に点滅していた。過剰すぎる性感覚に身体の感覚が追い付いていなかった。少年の顔が近づいてきて、唇が奪われるのを感じる。
「ぢゅぢゅ~~~~! ほら、射精してやるよ~」
お坊ちゃまの肉棒がムクッと膨張する。
どびゅぶびゅるるるるるるるうううううううううううううう!!!!
膣奥に突っ込まれた怪根から精液が噴出する。
(……射精しているわ♥ 私の処女を奪ったマラ棒が子宮に向かって精液流し込んでるぅ~♥ こんなの許していないのに、お坊ちゃまに射精されてると気持ち良くなるぅ♥ こんな、こんなことってあるの?!)
「ィ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥」
少年が咲夜の身体に抱きついた。半分ほどしかない未成熟な身体は振りほどこうと思えば簡単にできるのだが、それは絶対に有り得ないことだった。
十六夜咲夜は少年のメイド。絶対的支配者であるご主人様としてインプットされている。
「うへへぇ~咲夜お姉ちゃんのオマンコにいっぱい射精しちゃった~」
射精が終わるとちゅーちゅーと乳首を吸いながら腰を動かしていた。
「交尾は終わりましたよ、あの、抜く気はないんですか♥ お゛ッ♥ ちょっと、オマンコ熱くなっているのですぐに抜いてくださらないとぉ゛~~~♥」
「ええ~やだーw あと五回くらいしようよ~。咲夜お姉ちゃんの子宮に種付けしまくりたいの~」
「はぁ……♥♥♥♥ そうですか、なら、しましょうか、私の卵子に精液ぶっかけまくって孕ませればいいでしょう♥ お゛~~~~~う♥」
「はぁ~い! 咲夜お姉ちゃんの卵子全部オレの精液でぶっ潰しまーすwww」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
抜かずに二回戦が始まった。
終わったのは翌日の朝だった。鶏が鳴く頃にようやく少年は腰の動きを止めた。咲夜はガニ股になり精液だらけの布団の上で倒れていた。
【2】
十六夜咲夜が少年のメイドになってから三日後。
「まったく何してんのよ。人里に行ったと思ったら朝から晩まで子供と……ショタコンになったなんて聞いてないわよ」
幻想郷からまた一人、紅白の巫女装束に身を包んだ眼光鋭き巫女が降り立った。
人里にいるという話しを聞きつけてやってきた博麗霊夢は里の外れにあるボロ家の前にいた。
「イぎますぅ゛♥ 私のオマンコはお坊ちゃまのデカマラ突っ込まれてイグゥ゛~♥ お゛~~~♥ いぐぅ~~♥ オ゛ッ!! オ゛ッ!! オ゛ッ!! オ゛~~~~~ッ!!」
頭がおかしくなるほどの雄叫び嬌声とピストンの音。戸と壁は意味が無く全部聞こえている。野性的なその声を出している人物が間違いなく十六夜咲夜であるが、霊夢は頭を抱えていた。
「ったく、あの咲夜がここまで惚れ込むなんてね。何がお坊ちゃまなのよ」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♥ いぎましだぁあぁああっ♥ 咲夜のオマンコお坊ちゃまに勝てませんッ♥ 雑魚オマンコぉ゛ーーーー~~~っ♥」
「こうしていても埒があかないわ。さっさと連れ戻してやらないと……」
咲夜の捜索は紅魔館から受けた依頼。彼女が戻らないと色々と面倒なことになりそうだった。
霊夢が戸を開くと咲夜の尻が見えた。
「うわぁ……尻の孔まで丸見え……引くわ……」
メイド服を着たままの咲夜が尻と膣を天井に掲げ、お坊ちゃまのチンポをぶち込まれている。お坊ちゃまはというと上から抱きつき餅つきのようにドデカい黒マラ棒をドスドス突っ込んでいた。
「なにやってるのよ、咲夜、あなたのご主人様はその子供じゃないでしょう」
「れ、霊夢ぅ~~~~~♥ お゛ッ♥ はい! 時間停止!」
時が止まった。
「ばぁ~~~~か! ほい、さいみ~ん!」
止まったときのなかで少年は動いていた。咲夜の能力を限定的に、自分には効かないようにしていた。そして黒マラ棒を引き抜き呪印を霊夢に見せつけたのである。
「………………………………」
時が動きだす。
「ほぎょっ♥☆★!?~♪○△××××…………………………」
間抜けな声を上げて固まった。
博麗霊夢はあまりにも無力であった。
※
「ぢゅるるるっ♥ ぢゅばぁ♥ 咲夜、こいつのチンポ舐めすぎよ、私にももっと接吻させなさいよ!」
「ぢゅ~~~~~♥ レロレロレロレロぉ゛♥ 何をいうのよ、お坊ちゃまのマラ棒奉仕はメイドの務めよ、巫女の出る幕ではないわ」
「うっひひ、取り合う咲夜お姉ちゃんと霊夢お姉ちゃん可愛い~!」
布団の上で仰向けになっている少年の腰元には咲夜と霊夢がいた。二人とも胸元を開き乳房をマラ棒へと押し付けている。咲夜の美乳と霊夢の美乳。生クリームのように滑らかで弾力のある乳肉が陰茎を扱きあう。
その上部には亀頭を二人の唇が奪い合っていた。
「ぢゅばっ♥ お坊ちゃま十六夜咲夜のパイズリはいかがでしょうか♥」
「ぢゅるるっ♥ なにがいかがでしょうか、なのよ。ほらあんたのチンポにキスまでしてる博麗霊夢のパイズリ接吻はどうなのよ」
ペニスが潰れてしまいかねないほどの力で迫ってくる。だが乳の感触は極上というほかない。僅かにだが浮きあがっている汗をローションとしてヌルヌルとひっついて擦れる。その摩擦が腰を浮かせてしまうほど心地よい。
「パイズリ接吻? うん、最高~。霊夢お姉ちゃんは自分からマンコしにきてくれたんだよなー。巫女さんのマンコ~、お届けにきました~って言ったときは死ぬほど嗤ったよ~。もう一回しろよ、ほら」
「ふふっ、霊夢のマンコ晒し、私も面白かったから見せてもらいましょうか」
「咲夜まで……わかったわ♥」
洗脳を解除したとき霊夢にやらせた一発芸のことだ。霊夢は腰を上げて少年の上に跨がった。袴を持ち上げると下着をずらし、処女膣口を開いた。
「ほれほれ博麗神社の巫女さんよ~♥ お坊ちゃまのためにオマンコ届けにきましたぁ~♥ ヌレヌレマンコお使いくださ~い♥ …………これでいい?」
「プッ、ハハハハハハッ!! おもしれー、尻の孔もマン孔も丸出しでケツ振り~! これぞ洗脳の醍醐味! うん満足ぅ~、じゃ、マンコすっから霊夢は絶対服従の四つん這いになれー」
頭上でまだ揺らしていた尻を軽く叩くと兎のようにぴょんと跳ねた。
「はぁ~~~い♥♥♥」
関係性など何もない。
ここへやって来てから15分と経たずにこの有様である。
当初の咲夜捜索のことは全部忘れていた。少年のことは好きで好きで好きで大好きで、自分はこの少年のことを愛して止まないのだとすり込まれている。だから何でも言うことをきく、オマンコのお姉ちゃんというのが霊夢に与えられた役割だった。
「霊夢も好き物よね。お坊ちゃまに取り入って子種を欲しがる女だったなんて♥」
「はぁ、馬鹿言わないで♥ コイツの事なんて、べつに、す、好きじゃ、あぁあぁっ♥ 好きぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~♥」
四つん這いになると少年が袴をたくし上げた。ずれた下着から覗く女芯を撫でると濡れてくる。
「えへへぇ、オレのことが嫌いなわけないだろ~。霊夢お姉ちゃんは処女なのに恋愛脳すぎてオレを見ただけでマンコ濡らしちゃうんだぜ~」
やさぐれた眼光も少年相手では少女漫画のキラキラおめめ。
尻を揺さぶって挿入をねだるほどの淫乱化まで施されている。
「うひゃうっ♥ ちょっ、あんた、ああぁぁっ♥ マラ棒がマン肉に当たってるでしょうッ♥ はぁ゛~~♥ 処女なんてさっさと奪いなさいよぉ~~♥ この博麗霊夢のオマンコ、あんたのチンポに捧げてあげるから♥」
陰唇を肉棒で擦ると全身が震えていた。快感が抑えきれないのだ。
亀頭を押し込むと背筋がビクッとなる。その背中に抱きつき美乳を鷲掴みにした。
「えへへ~霊夢お姉ちゃんのオマンコの入口に当たってるよ~。オレのデカマラすげーだろ~、こいつで霊夢お姉ちゃんガンガンつきまくってやるぞ~
「ええ、好きにしていいわ、私のオマンコ♥ 捧げてあげるから……ふぉ゛~~~~♥」
咲夜が隣で見ているというのに汚らしい嬌声をあげてしまった。
博麗神社の巫女としての威厳や、これまでの関係性が崩壊してしまいかねない欲望丸出しの下品声だった。
「お坊ちゃま相手なら仕方ないの。思う存分乱れた方がいいわよ」
「そうするぅ゛~~~♥ んぐううほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛~~~~~~~~~~♥」
ヂュブッ! ブヂュヂュッ! ズブブウウウウウウウウウウウッ!!
挿入が始まると膣から大量の愛液が漏れ出てきた。処女とは思えないほどねっとりとした粘液は布団の上に時間を掛けて垂れていく。
巨大な黒肉棒が膣に挿入されていくと霊夢は俯き耐えようとする。だがブチッと音が鳴った。霊夢と少年にしか聞こえない処女膜の喪失音だ。
「は~い霊夢お姉ちゃんの処女終わり~。咲夜お姉ちゃんと同じめちゃんこ強いのにオマンコ終わり~。オレの勝ちぃ~!」
「べつに勝ち負けじゃないでしょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーっ♥ おぐぅううううっ!! 勝ち負けだった♥ 負けッ♥ お姉ちゃんの負けぇ゛~~~~~♥」
処女膜を貫通した肉棒は子宮口まで一気に貫いた。塞がっていた神聖なる領域はあっという間に引き裂かれた。
「さすがお坊ちゃま~♥ 見事な処女喪失でしたよ♥」
パチパチと咲夜が拍手を奏でる前で少年は霊夢の膣肉を掻き混ぜだした。
「ほれほれ~霊夢お姉ちゃんのオマンコ耕してあげるね~。オレのデカマラで一晩中ズボズボしまくってやれば明日からドスケベになってるからな~!」
はじめての性行為に霊夢の膣肉はプルプルと怯えたように震えている。それもそのはず、このような状況になるなどまったく思ってもみなかったのだ。少年の呪印によって淫らにされた肉孔はカリ首で擦り上げられると怯えから歓喜に変わって蠢き出す。
「んッ!! んッ!! んッ!! お゛~~~~っ♥ はげしっ! あぁあっぐうううっ! あんたぁ、私のオマンコズボズボするのすごく上手ね♥ あぁあぁぁあぁっ♥ そこっ!? そこぉ~~♥ 身体が負けを認めるっ♥ はじめてなのにぃ゛ー♥ 子供相手に負けてるぅ~~~~~♥」
ねっとりと絡みついてくる膣肉を肉棒で叩き潰すと黒髪が揺れる。
ゆっさゆっさと揺れる霊夢の身体にしがみついている少年は手も動かして美乳を弄った。
「んふぅ♥ オマンコとオッパイどっちかにしなさいよ……ンゥ~~~~♥ 乳首いぐっ♥ うそっ!? 子宮もっ♥ どっちも一緒にくるっ♥ あぁあはぁはぁはぁぁっ♥ んぐふぅーーーーーーー~~~~♥」
屈辱的な後背位からの挿入に為す術なく絶頂するばかり。肺に溜め込んだ空気を長く吐くと下腹部が引き締まり肉棒の形がはっきりしてくる。霊夢はそれが心地よかった。この肉棒に犯されているのだと思うだけで膣が幸せになってくる。
「ほれほれ~、巫女なんてこうやってオマンコド突けば即堕ちするのは決まってるんだよな~」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
背後から乳房を揉みしだきながら黒マラ棒を突き込む。
「さすがお坊ちゃまですね♥ 霊夢のオマンコは即イキしていますよ~♥ 霊夢、あなたオマンコ弱すぎるわ」
「ばっ、馬鹿じゃないのっ?! ぉ゛~~~~う♥ あなたと違って私はこの子が好きなのよッ♥ メイドとご主人様じゃないのぉ゛~♥ ああぁあぁっぁっぁっぁっぁっいぐっ! いぐっいぐっいぐっ! 短い距離で突きまくるの効くッ♥ まんこいぐっ♥」
亀頭を擦り付け、カリ首で抹殺するように掻き回す短距離高速ピストン。霊夢の最も感じるGスポットをシュリシュリコスコスゾリゾリと刮ぐ。
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥
「うわぁ……ひどい潮吹きね。霊夢のオマンコがいくら弱いといってもさすがに吹きすぎじゃないかしら。お坊ちゃまのマラ棒が強すぎるのかしらね」
「冷静に言わないでくれるぅ?! あぁぁぐうううううううううっ♥ 本当にイグッ♥ お漏らしマンコいぐぅ~~~~~~~~♥」
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥
飛沫が止んで10秒もしないうちにまた飛沫が吹き上がる。
博麗霊夢ともあろう者が黒マラ棒に手も足もでないまま潮吹きをあげていた。
「えっへへへ、霊夢のオマンコ潮吹きさせる方法わかっちゃった~。なぁ~、連続10回潮吹きとかどうよ。気持ちいいぜ、オレが霊夢お姉ちゃんを思いっきりぶっ壊せることもわかるしさ~、咲夜お姉ちゃんどう? やっちゃう?」
「私が決めていいんですか?」
「ちょっ……待ちなさいっ!?」
咲夜が霊夢の顔を覗き込む。絶頂と潮吹きで顔の色は真っ赤になっていた。鋭い眼光は欠片も残っておらず目尻が垂れ下がり、いつでもオマンコイきま~すぅ♥といったようにいやらしくなっていた。
「ふ~ん、お坊ちゃま、ヤッちゃってください♥」
「まっ?! まって!? んぉ゛ッ?! お゛ッだめっ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥」
少年は霊夢の手首を掴むと自分の方へと引き寄せた。黒マラ棒で身体を支えド突きまわす。膣奥の子宮をぺしゃんこにして淫欲汁をプシャプシャと弾ませる。
「お゛ーーー~~~っ゛♥ 覚えてなさいよ、咲夜ッ゛♥ お゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッーーーー~~~♥♥♥♥♥」
「なにを覚えていればいいのかしら。お坊ちゃまの凶悪マラ棒?」
「ふざけっ、んふぅ♥ いぐぅううううううううっ!?」
プシャアアアアアアアアアアアア♥
「は~い1回!」
潮吹きがはじまった。
少年の腰と霊夢の尻は密着していた。根元まで入り込んでいる肉棒がグチグチと膣肉を潰す。
プシャアアアアアアア♥ プシャアアアアアアア♥ プシャアアアアアアア♥ プシャアアアアアアア♥
「うっひょ~、5回目~。ほらほらドンドン、イくよ~」
「うぐぅぅぅっ♥ いひっ゛♥ ひぐっ♥ オ゛オ゛オ゛~~~~~♥」
プシャアアアッ♥ プシャアアアッ♥ プシャアアアッ♥ プシャアアアッ♥
「もう9回潮吹いたわね。霊夢~どう~? あと1回イケそう?」
「聞かないでっ゛?! オ゛~~~~~♥」
少年がぐいっと腕を引っ張ると霊夢の上半身が反り返った。
弄られていた美乳がプルンと揺れる。尻が潰れ、根元まで入った肉棒が子宮を押し潰しながら射精した。
ぶびゅるるるるるるるるるるうううううううううっ!!!!
「卑怯ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥ 射精ッ♥ きでるぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~♥」
プシャアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥
10回目の潮吹きとなった。
「あ~あ、布団がびしょ濡れね。霊夢の淫水溜まりができてしまったわ」
「えへへぇ、霊夢お姉ちゃん凄くよかったよ~。さーて、咲夜お姉ちゃん、しよっか~。マンコ比べのお時間だよ~」
「はぁ♥♥♥♥♥ ……そうくると思っていましたよ♥ お坊ちゃま♥」
愛情たっぷりの溜め息を吐くと布団へ移動した。まだ絶頂で倒れている霊夢の隣にごろんと横になりM字に脚を開いた。ヒクヒクと蠢く桃色の膣口を見せつけてきた。
「霊夢お姉ちゃんも同じ恰好しろ」
「わ、わかったわよ♥♥♥♥」
十六夜咲夜と博麗霊夢が並んで膣口を見せつける。
少年は呪印を輝かせながら肉棒を咲夜へ挿入するのであった。