オスの下心を見抜いて全肯定してくれるデカ乳ドスケベ保健委員と誘い受け即告白ラブラブ恋人交尾をする話 作:マイナス
中学に上がりたての幼さを残すオスが、やや小走り気味に校舎を歩いている。まだ朝ということもあり他の生徒もまばらで、校舎の端ということもあり人の気配は全くない。そんな静まり返った廊下をしばらく進んでいくと、お目当ての場所である保健室へと入っていく。
「あはぁ♥ ボクくんじゃん♥ おはよ~♥ また朝から怪我しちゃったの?♥」
そんなオスを出迎えたのは高校二年生の風原凪(かざはらなぎ)だ。どこか清楚さを滲ませる黒髪のロングヘアとボクくんと比べて頭一つ分は高い身長。そして何よりも目を引くのは制服のワイシャツを押し上げ、オスの視線を釘付けにするデカ乳だ。あからさまに発育がよく、同じ空間にいるだけでボクくんのように性欲まみれのオスのムラつきを際限なく高めてくる。
普段は保険医が常駐する保健室だが、朝の時間はまだ登校してこないため代わりに高校生の保健委員が担当することになっている。矮躯のオスは凪の姿を見つけると、顔をにやけさせながらわざとらしく足を引いて彼女の方へと向かっていく。
「今回も足の捻挫?♥ も~♥ この前も気をつけてね、って注意したはずなのに♥ とりあえず痛いところを見たいからこっちの椅子に座って♥」
中学生の悪知恵レベルの仮病だが、凪は仕方ないと言わんばかりに椅子へ座るように勧めてくる。朝早起きして誰もいない時間を見計らって、仮病を使ってまで足しげく保健室に通うのにはある理由があった。
「ズボンのすそ、ちょっと上げるね♥ ん~♥ 特に腫れたりあざになってたりはしてないみたいだね♥」
それは診察に集中して足元に跪いている凪を上から見下ろして、そのドスケベボディを無遠慮に眺めることだ。制服の袖の長さに合わせて購入したためか、胸元は凪のデカ乳を窮屈そうに押さえつけており、真っ白な乳肉がはみ出ている。その上、彼女も登校したばかりで暑いのか第三ボタンまで開け放たれており、いつもはきっちり着こなしているメスのエロ媚びボディをボクくんだけが堪能できる、お気に入りの視姦ポイントとなっている。
「少し触るから痛かったら言って♥ 宙ぶらりんだと辛いと思うから足は私の太ももの上に乗っけておいていいから♥」
その上、凪はまるでボクくんがデカ乳を眺める時間をたっぷり確保するかのように、じっくりと診察してくるため、このデカ乳の谷間をじっくりと網膜に焼き付け、ムラつきを高めておかずにすることを日課としている。
「うん♥ 今回も大丈夫そうだね♥ いつも言ってるけど、怪我しないように落ち着いて登校しないとダメだよ~?♥」
凪のデカ乳を視姦するための仮病のため、当然のことながら怪我は見つからず、お決まりのように彼女から注意の言葉をもらう。本来であればここで保健室から退出して、朝のホームルームまでトイレの個室にこもり、たった今目に焼き付けたデカ乳をおかずにシコリ散らしていた。しかし、ボクくんが椅子から立ち上がろうかと思っていると、凪のニヤついたどこか嗜虐的な視線に絡め取られる。
「くすくすっ♥ ねぇねぇボクくん♥ 今日も私のデカ乳をじっくり眺めてたみたいだけどぉ♥ いっぱいザーメン作れそう?♥」
どこか潜めた声で囁かれる確信を帯びたからかい交じりの言葉に、オスの体が硬直する。「バレていたのか」とか「どうやって誤魔化そうか」といった考えが一気に頭の中を駆け巡るものの、焦りのせいで言葉にならない呻き声が口から漏れ出る。
「あはぁ♥ あんなに熱心に見つめられたらさすがに分かっちゃうよ~♥ いつも視線が胸元に向かっててぇ♥ 私が足元にしゃがみ込んだらすご~く嬉しそうな顔をしてるから♥ ボクくんがデカ乳大好きなオスだってことはず~っとバレバレだったよ♥」
そんなボクくんの様子とは裏腹に、凪は全く怒ったり呆れたりする様子は見せず、どこか性欲のこもった熱っぽい瞳でオスの顔を覗き込む。以前から気付かれていたものの、それまで全く指摘せず、分かっていながらおかずを自ら提供していたことに、焦りとはまた違う意味で腰が跳ねる。
「それにぃ♥ 視線だけじゃなくて、ここ♥ 私の顔の近くでちんぽを勃起させてて、ムラついたオスの臭いを振り撒いちゃってるじゃん♥ ボクくんは全然気にしてなかったと思うけどぉ♥ 濃ゆ~いオスの臭いがむわむわ立ち昇ってて、性欲を煮詰めてたのが伝わりまくりだね♥」
凪はボクくんのぴったりと閉じられた足を優しく左右に開くと、勃起ちんぽに押し上げられてパツパツに突っ張ったズボンを露わにさせる。顔見知りの女子高生の先輩をおかずにすることにはためらいがないほど性欲塗れなオスだが、改めて指摘されると焦ってしまい、今までずっと無遠慮な視線を向けていたこともあって怒られてしまうのではないかという不安が鎌首をもたげる。
「あぁ、ボクくんを問い詰めようとか叱る気はないから安心して♥ 同級生の男子とか先生たちまで無意識に視線を向けちゃうデカ乳のメスが近くにいてぇ♥ ただでさえ性欲の強そうなボクくんが視線を向けないなんて無理無理♥」
そんなオスの不安を解消させるように、凪はわざと耳に残る媚びた声で甘やかし、怒っていないことをアピールしてくる。それどころか、積極的オスをかばい立てフォローしてオスの強張った体を言葉でほぐしている。
「でもでもぉ♥ 少~し呆れちゃったかも♥ だってぇ……♥ いつ手を出してくれるのかな~♥ って期待して無防備なメスを演じて待ってたのに♥ ボクくんは目に焼き付けておかずにするだけで全然おねだりしてくれないから♥」
凪に甘やかされ、徐々にいつもの調子を取り戻していくオスを、彼女はじ~っと上目遣いで見つめると、形の良い眉を寄せてどこか拗ねたような口調で、オスが視姦だけに留めていたことを可愛らしく責め立ててくる。
「ボクくんのムラつきを煽れるように、わざと制服の第三ボタンまで開けて誘惑しててぇ♥ 人気のない朝の保健室、なんて交尾に最適な密室で二人きり♥ エロ可愛い下着を身に着けて、ボクくんからおねだりされたらいつでも媚び倒す準備が出来てるのに、手を出してくれないからぁ♥ 私の方から誘惑を仕掛けちゃった♥」
混乱して事態を飲み込めていないオスをよそに、凪は今まで暑がっているから胸元のボタンを大胆に開けている、と勘違いしていたボクくんに、オスを誘惑するために開けていたことを自らバラして甘媚び声で囁いてくる。
「ん~?♥ そうだよ~?♥ 私、ボクくんみたいな性欲の強~い、オスって感じがする人が大好きなんだよね♥ ついこの前中学生になったばっかりなのに、メスをおかずにすることしか考えてなさそうなくらい性欲旺盛で、私の好みど真ん中♥ 勃起ちんぽの臭いで分かるくらいザーメンもギトギトそうで、ボクくんが保健室に来るたびに好き好き~♥ って気持ちが高まってたんだよ♥」
勘違いのしようもないほど好意と愛情がたっぷりとこもった凪からの誘惑に、まるで勘違いしたオスが好意を確かめるかのように確認すると、彼女はあっさりと頷いて下品な言葉混じりにボクくんに対して少なくない好意を抱いていることを伝えてくる。
「そういえば、こうやって頻繁に会ってたのに、お互いの学年と名前くらいしか知らないよね♥ それじゃあ、改めて自己紹介♥ 高校二年生の風原凪で~す♥ 胸のサイズは98センチのJカップ♥ 男の人の好みはぁ♥ ボクくんみたいに性欲剥き出しで、ところ構わずエッチな視線を向けちゃう性欲の強~いオスかな~♥」
自己紹介と言いながらもその内容はパーソナルのものではなく、オスを誘惑して交尾欲求を煽り立てるためのものばかりを並べ立ててはオスの顔をニヤついた顔で覗き込んでくる。ただ性欲が強いだけのオスは、凪から浴びせかけられるドスケベな言葉の数々にちんぽの固さが増していく。
「告白は色んな男子たちから頻繁にされるんだけどぉ♥ 性欲まみれなくせにみんな表面上は取り繕ってて全然好みじゃないから、全部断ってるんだよね♥ だからぁ♥ 今まで恋人がいたことがないの♥ そんな私が今一番なりたいものはぁ♥ ボクくんの彼女で~す♥」
にやにやと口元を緩めてオスの反応を伺いながら、性欲旺盛なオスに向けて軽率に彼女になりたいと言葉をぶつけてくる。口調はどこか冗談めかしているものの、オスが今ここで頷いてしまえばあっさりと彼女にしてしまえそうな気もしてしまう。
「中学に上がった頃から胸も大きくなり始めちゃったんだけど、その頃からムラついたオスに視線を向けられるのが癖になっちゃったみたいなんだよね♥ そのせいでぇ♥ ボクくんみたいなちんぽを気持ち良くすることしか考えてなさそうなオスが超好みになっちゃった♥ くすっ♥ ボクくんは性欲の強さだけで恋人を決めちゃうようなえっろぉ~いメスは嫌い?♥」
それまでオスが勝手に抱いていた清楚で大人しそうな保健委員という印象が、交尾出来そうなムラついたマゾメスという印象に塗りつぶされていく。そんな極上のメスからの問いかけに、半ば反射的に『好き』と性欲まみれの告白をぶつける。
「やぁん♥ そうだよね♥ ず~っと一方的にオナペットにしてたメスから、実は両思いだった、なんて教えられてぇ♥ 振ることなんて出来ないよね♥ 今も目の前のメスを組み伏せてぇ♥ 恋人ラブラブ交尾をすることで頭がいっぱいになってそう♥」
凪の柔らかそうな唇やデカ乳へと無遠慮な視線を一方的に注がれても、彼女は嫌そうな顔一つ見せず、オスの体にもたれかかってデカ乳を押し付けてくる。そんな足元にじゃれついて媚び倒してくるマゾメスを独占しようとムラつきを高めているオスに、凪は嬉しそうな声音でニヤついた笑みを向ける。
「でも、そっかぁ~♥ ボクくん、私のことを彼女にしたいんだ~♥ 告白しても受け入れてくれるって確信したから、速攻で告白されちゃった~♥ でもでもぉ♥ そんなに軽率に彼女にしちゃっていいのかな~?♥」
ボクくんからの交尾目的なのが丸分かりな告白に、凪は満更でもなさそうな態度で体をくねらせ、デカ乳を足に擦り合わせてくる。彼女も傍から見たら受け入れる気満々だが、どこか焦らすように返事を保留にして尋ねてくる。
「私って、ボクくんに負けないくらい性欲が強いからぁ♥ 彼女にしちゃったら毎日交尾をおねだりしちゃうよ?♥ 授業が始まる前とか、放課後とか、時間なんてお構いなし誘惑♥ ボクくんの思春期真っ盛りなキンタマが常に軽くなるくらい念入りに搾り取っちゃうかも♥」
まるで恋人にしたら厳しい条件を設ける、というような言い方だが、その内容はオスにとって都合の良い内容ばかりだ。毎日オナニーしても足らず、網膜に焼き付いた数日前の凪の谷間ですらおかずに出来てしまう程性欲過多のオスにとって、むしろ自分から彼女に交尾を申し出てしまうことが想像に難くない。
「その代わりぃ♥ その条件さえ満たしてくれたら、ボクくんの言う事は何でも聞いてあげるよ♥ コスエッチさせろ~♥ って言われたら、一緒にアダルトグッズショップに行って君の好きな衣装を選ばせてあげるし、ゴム着けるな~♥ って言われたら、危険日が近くても生ハメ交尾してあげる♥」
それどころか、毎日交尾をするという緩い条件を飲むだけで、目の前のドスケベボディのマゾメスを何でも言う事を聞かせられる交尾奴隷として独占できるという話を本人から聞かされ、自然と呼吸が荒くなっていく。
「そんな性欲が強ければ年下のオスちんぽに簡単に靡いちゃう、おまんこをムラつかせてるメスと交尾前提のお付き合い♥ ボクくんお気に入りのオナペットを、いつでもハメ潰せる恋人にしちゃう?♥」
オスの太ももをすりすり♥と撫で回しながら可愛らしく小首をかしげて、性欲を煮詰めているオスに最後の確認とばかりに尋ねてくる。当然オナ狂いのエロ猿が目の前のチャンスに飛びつかないわけがなく、何度も首を縦に振ってマゾ彼女を手に入れる。
「性欲まみれの告白をお互い受け入れちゃった♥ は~い♥ これでぇ♥ 私とボクくんは恋人同士♥ まだまだ相手のことを知らないけどぉ♥ これからゆ~っくり時間をかけて知っていこっか♥」
ほとんど顔見知りでしかないのに、片や交尾に適したドスケベボディだから、片や性欲が強くていっぱい交尾してくれそうなオスだから、という理由で付き合い始めてしまう。そんな初々しいドスケベカップルの片割れである凪は、太ももを撫で回す手をゆっくり股間の方へと這わせてくる。
「色々知っておきたいことはあるけどぉ♥ まずは一番大切な、お互いの体の相性を確認しないとね♥ ボクくんもず~っと勃起させてて辛そうだからぁ♥ ズボン、脱がせてあげるね♥」
性欲を溜め込んだオスが命令するよりも先に、凪は勃起ちんぽに指先を掠めながら両手をズボンのふちに引っ掛けてくる。それによって彼女のドスケベボディとの密着感も高まり、目の前で乳肉が淫猥に押し潰れて足に押し付けられる。
「うわうわ~♥ 少~しくっついただけで、ちんぽがびくびく~♥ って力強く跳ねちゃってる♥ そんなかっこいい勃起ちんぽはぁ♥ いつでもご奉仕を受けられるように優しくズボンを下ろしてぇ……♥ んっ♥ メスの目の前に露出♥」
慣れていないせいかズボンの金具を外すのに苦戦しながらも、それを感じさせない淫靡な手つきでオスの興奮を高めるとちんぽを引っ掛けないようにパンツごとズボンを引きずり下ろす。
「やんっ♥ カウパーがたっぷりへばりついててぇ♥ オスの臭い強すぎ♥ 清潔な保健室の空気が、ボクくんのちんぽの濃ゆ~い臭いで塗りつぶされちゃってる♥ そんなに興奮してくれてたんだ~♥」
成人男性顔負けのちんぽが、ぶるんっ♥と勢いよくパンツから飛び出てへそに届きそうなほど反り返る。ついさっきまでマゾメスのデカ乳の長い谷間を見下ろして、おかずにしてやると意気込んでいたことも相まって、粘り気の強い透明なカウパーが竿に絡みついていて、垂れ落ちそうなほどダマになっている。
「それにぃ♥ 想像してたよりもちんぽもでかくてぇ♥ ボクくんに対する恋心が疼いちゃうね♥ このちんぽ、かなりムラついてそうだから、まずは彼女としての初めてのお仕事として、キンタマの中でずっしり溜め込まれてるザーメン♥ ぶっこ抜いちゃうね♥」
凪のフェロモンまみれの吐息がちんぽに吹きかけられ、ちんぽに浮き上がった血管がドクドクと脈打つ。そんなオスのムラつきを取り払うために、凪は膝立ちになるとノリノリで身を乗り出してくる。
「このまま足元に座り込んで、ボクくんのちんぽに好き好き~♥ って誘惑しながらキスをまぶすのでもいいけどぉ♥ やっぱり最初だから、ボクくんのだ~い好きなデカ乳を使った、パイズリで搾り取っちゃおっか♥」
前かがみになったことでオスの目の前で重量感のある乳肉がゆさゆさと揺れ動き、僅かな身じろぎですらオスのムラつきを搔き立てる。そのまま、凪は制服のワイシャツのボタンを一つ一つ外そうとするが、その動きを制して要求を口にする。
「ん~?♥ ボタンは閉じたままパイズリしてほしいの?♥ くすくすっ♥ こだわり強すぎ♥ しかもぉ♥ そんなことしたら絶対制服にザーメンが飛び散ってオスの臭いが染みついちゃうよ♥」
せっかくパイズリしてもらうなら夢にまで見た着衣パイズリをねだると、凪は口元をニヤつかせてからかい交じりに囁いてくる。しかし、全く嫌がるそぶりは見せておらず、むしろオスの臭いを染みつけられることを悦んでいる節がある。
「体育着とかも持ってきてないからぁ♥ 今日一日ボクくんのザーメン臭を身に纏ったまま過ごすことになっちゃうね♥ あはぁ♥ もちろんいいよ~♥ ボクくんのお願いは何でも聞いてあげるから♥ 一番気持ちいいパイズリを味わいながら、ついでにこのデカ乳にマーキングしちゃおっか♥」
そう言うと、凪はボタンを上から外そうとしていた手を止めると、下乳のところにあるボタンだけを外し、その隙間を広げるように左右に開く。そのままもったいぶるように徐々に乳肉の位置を下げていくと、ぬちっ♥と粘ついた水音とともに、亀頭の先端に柔肉が触れる感触が伝わる。
「くすっ♥ ボクくんの亀頭の先っぽに、重たぁ~い乳肉が触れ合っちゃった♥ いまからこのガッチガチに勃起したちんぽが、オナネタとしてヘビロテしてたデカ乳に飲み込まれちゃうところをよ~く見てて♥」
凪の呼吸に合わせて乳肉が小さく上下し、ちんぽを甘噛みしてほんの少しデカ乳に絡め取られてはすぐに離れていく。彼女は大好きなオスを生殺しにしないように、オスの性欲まみれの瞳をじっと見ながらパイズリの宣言をすると、オスの腰目掛けて体重をかけ始める。
「んっ♥ ふっ♥ んんっ♥ は~い♥ ぜ~んぶ入っちゃったよ♥ 結構胸の大きさに自信があったけどぉ♥ ボクくんの長ぁ~いちんぽを受け止めきれなくて、亀頭の先っぽが谷間からはみ出ちゃった♥」
ぬちっ♥ にゅぷぷっ♥ ずりゅっ♥ ぬちゅちゅちゅっ♥ ぶちゅんっ♥
カウパーを絡め取りながらすべすべの乳肉がちんぽに表面を滑り、簡単に根元までハメ入れられる。ただでさえ胸元をパツパツに押し上げるデカ乳に、ボタンを留めたまま挿入したため、左右から隙間なくデカ乳の柔肉が絡みつき、思わずうなり声にも似た嬌声がオスの口から漏れ出る。
「胸元がみちみちで、ワイシャツの隙間から乳肉がはみ出るくらいキツ~イデカ乳オナホ♥ あっさりボクくんのお気に入りになっちゃったね♥ まだ挿入しただけなのに、お顔がかっこよ~く蕩けててぇ♥ 夢中になっちゃってるよ♥」
カリ首の隙間すらスライムのように柔らかく形を変える乳肉に包み込まれ、全く動かなくても微弱な快楽が立ち昇る。よく見ると谷間からは溢れ出たカウパーが滲んでおり、あっという間にオス臭いパイズリローションで谷間が満たされる。
「私もぉ♥ こんなに濃ゆい臭いを振り撒いてて、かっこいい勃起ちんぽを目の前にして我慢できないから♥ ボクくんに気に入ってもらえるように媚びっ媚びの、カウパーを塗り広げていくみたいなパイズリ♥ していくね♥」
にゅるるるるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ぬぷっ♥ ずりゅっ♥
ちんぽが揺れ動かないように左右からの圧迫感を高めると、ねちっこく乳肉を絡ませてずりコキ始める。重たい乳肉は振り上げるだけでカリ首をぞりぞりと擦り上げ、カウパーを白く泡立てていく。
「ボクくんどうかな~?♥ 初めてやってみたけどぉ♥ 上下に軽~く揺らすだけで腰砕けになってそうだね♥ 見た目だけでもオナネタに使える、オスのムラつきを掻き立てるえっろぉ~いメスがぁ♥ 情けなぁ~くデカ乳を揺らしてちんぽに媚びるとこ、いっぱい見てて♥」
ぬちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅるるるるっ♥ だぱっ♥ だちゅんっ♥ にゅるんっ♥
オスの臭いを自分の体に染みつけていくように、それでいて目の前の性欲旺盛なボクくんのムラつきを高めるために、わざと乳肉を高い位置から振り下ろし、べちんっ♥と乳肉をたわませるお下品ピストンでキンタマを揺さぶってくる。
「さっきちゃんと自己紹介はしたけどぉ♥ 清楚ぶってる目の前の女子高生は、ただの下品なマゾメスなんだぞ~♥ ってことを分かってもらえるようにぃ♥ 言葉だけじゃなくて態度でもアピールしちゃうね♥」
たぱっ♥ たちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ ずぷぷっ♥
凪のゆっくりと扱き上げるパイズリピストンは、自分の手で扱くのと比べたらやや快楽が不足しているにもかかわらず、ムラつきを加速させていく。射精することしか考えていないオナ狂いのエロ猿が今まで経験したことのない、ザーメンを煮詰めるための乳コキに翻弄され快楽の行き場を探すように手が空中を彷徨う。
「ボクくんの手の定位置はここ♥ 甘々媚び媚びパイズリをしてる最中のデカ乳を、横からぎゅ~って掴んでぇ♥ ちんぽだけじゃなくて手のひらでも乳肉の柔らかさを堪能しちゃおっか♥」
ずぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ たんたんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるんっ♥ ぬちゅっ♥
手持無沙汰となっていた手のひらを、凪はデカ乳を揉みしだくように誘導すると、その上から自分の手のひらで包み込む。制服越しとはいえ指先から柔らかさが伝わり、自分で乳コキしているような錯覚に陥り、快楽から思わず仰け反ってしまう
「やんっ♥ すご~く気持ちよさそうだけどぉ♥ お顔を逸らしてたらもったいないよ♥ 乳揉みしながら、ボクくんのちんぽがデカ乳にコキ散らされるところをじ~っと見つめてぇ♥ 恋人のデカ乳をオナホにしてるところを目に焼き付けちゃえ♥」
にちにちっ♥ にゅるんっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥
ほへっ♥と間抜けな吐息を漏らすオスだが、重量感のある乳肉に掴みかかっているせいで快楽の逃げ場がない。その上、目の前のマゾメスが恋人であるということを強調されながらデカ乳を打ち付けられているせいで、興奮を煽られたちんぽからカウパーが次々と溢れ出る。
「やぁん♥ 悪~いオスの顔で見下ろしてくるボクくんと目が合っちゃった♥ カウパーでテカついてる乳肉が揺らされててぇ♥ 下乳でキンタマ目掛けてたぱたぱ打ち付けてるから、イラ立ちがどんどんたまっちゃうね♥」
だちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ ぬちぬちっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷぷぷぷっ♥ たぱっ♥
凪の乳さばきは初めてとは思えないほど堂に入っており、一滴でも多くザーメンを掠め取るためにキンタマを押し揺らしては乳肉でちんぽを圧迫してじっくりと射精欲求を煮詰めさせていく。
「やっぱり私の見立て通り、オスとして優秀過ぎだね♥ デカ乳でちんぽをコキ散らしてるとどんどん固ぁ~くなっててぇ♥ このオスに気に入ってもらわなきゃ♥ チン媚び彼女としてご奉仕したい♥ なんて気持ちが止まらなくなっちゃう♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ だぱんっ♥
オスの視線を注がれていると分かっていながら、凪は緩んだにやけマゾ顔を晒しており、オスの自尊心を高めるような言葉ばかりを囁いて優越感を満たしてくる。少し前までは性欲ばかりが強くメスとは無縁の生活を送っていたオスにとって、無条件で媚びてくるメスの存在はその性欲まみれの頭に刻み込まれ、絶対に自分のものにするとばかりに乳肉を掴む指に力を込める。
「んっ♥ ぁっ♥ ボクくんの乳揉みも激しくなってきたぁ……♥ 今まで誰も触ったことがなくて、遠巻きに視線を向けられるだけだったデカ乳はぁ♥ 一番接点が多くて性欲が強いから、って理由でボクくんだけのものになったんだよ♥」
たぱっ♥ たぱっ♥ にゅぷぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ だぱんっ♥ にゅるんっ♥
視姦していただけで付き合えてしまう程ちょろく、ムラつきをぶつけるだけで勝手に好感度が上がっていくマゾメスは、オスが乳肉に指が食い込むほど握りしめると、甘ったるい媚び声を漏らしながら嬉しそうにしている。
「そんなボクくんが独占済みのデカ乳を、もっとねちっこ~く打ち付けてぇ♥ ザーメンをぶっこ抜くためのお手伝い♥ ボクくんが射精することしか考えられないように、パイズリのスピードを上げていくね♥」
ぬちゃっ♥ たぱんっ♥ たんたんたんっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるるっ♥
順調に粘り気の強いザーメンを煮詰めていっているオスのために、凪はそれまで乳肉の重さと柔らかさを知らしめるようなピストンから、射精を促すための動きに切り替え、ストロークのスピードを上げていく。
「あはぁ♥ ボクくん、とっても気持ちよさそうだね♥ 反応が良すぎてボクくんの弱点がぜ~んぶ分かっちゃったかも♥ 例えばぁ♥ ここ♥ かっこよ~く開いたカリ首の段差のところとかぁ♥ キンタマに甘ぁ~く打ち付けられるのとか♥」
にゅるるるっ♥ ずぷんっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥
それでいて、ただ早くするだけではなくテクニックも重視しており、持ち上げた乳肉をカリ首のところで執拗に擦り合わせたり、カウパーがべったりとへばりついた下乳をキンタマに押し付けて、ぬちゃぬちゃっ♥と淫靡な水音を響かせて、尿道を昇り詰めているザーメンを本気で搾り取りにかかっている。
「そのせいでぇ♥ 制服にカウパーが滲み込みまくり♥ 興奮しすぎてダマになったねばねばのカウパーがいっぱい溢れてるからぁ♥ ちんぽをズリこく度に引き伸ばされて、ボクくんの臭いでマーキングされちゃってる♥」
にゅぷぷぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅずちゅっ♥ だぱんっ♥ つぷぷぷっ♥
白かったワイシャツはオス臭いカウパーをたっぷりと吸い込み、谷間の周辺は濃いシミがいくつも残ってしまっている。洗濯しても落ちないであろうオスの性臭は、これでもかと臭い立ち、自分の所有物であると声高に主張している。
「くすくすっ♥ ボクくんの腰がぐぐぐぅ~♥ って、持ち上がってきて、自分からデカ乳に密着してきちゃったね♥ ちんぽも先っぽまで真っ赤になってて、そろそろ射精したいんだ~♥」
にゅるにゅるっ♥ ぶちゅんっ♥ ずちずちっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥
無意識にオスの腰が揺れ動き、キンタマの中で煮詰めたザーメンをコキ捨てようと、凪のデカ乳にしがみついてしまっている。そんな射精欲求旺盛なオスに、彼女はニヤついた笑みを向けると、激しい乳コキはそのままにカリ首だけを重点的に責め立ててくる。
「我慢なんてしなくていいんだよ♥ 私はボクくん専用の交尾彼女だから♥ 射精したくなったらいつでもムラつきをぶつけてオッケー♥ ボクくんがザーメンをひり出しやすいように唇でせっついてぇ♥ お口でザーメンを受け止めちゃうね♥」
たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ ずちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥
凪は谷間から僅かに突き出た亀頭にフェロモンたっぷりのマゾ吐息を吹きかけると、そのまま唇を突き出して先端に吸い付いてくる。彼女の射精誘発チン媚びキスに腰が力強く跳ね、一気に尿道をザーメンが駆け上っていく。
「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぶちゅんっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んむむっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥」
にちにちにちっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ たぽたぽっ♥ ずりゅんっ♥
ちんキス中も小刻みなパイズリを緩めることはなく、カウパーまみれの制服に包まれた乳肉を揺らしてくる。唇を押し付けたまま、まるで昇り詰めるザーメンを引きずり出すように、下品な音を立てて啜り上げるマゾメスによって下半身に力がこもる。
「ちゅぞぞぞぞっ♥ ぢゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ ぬちゅちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥」
にゅるるるるっ♥ ずぷんっ♥ だぱだぱっ♥ たちゅんっ♥ だぱっ♥ だぱんっ♥
ちんぽの震えが大きくなりオスの性臭が強くなるちんぽから、凪は唇を離すことなくへばりつかせ、媚びたキスを何度もまぶして精子混じりのカウパーを引きずり出す。そんなマゾメスへとちんぽを突き出し、下乳がたわむほど腰を打ち付けると、大きくキンタマを跳ねさせる。
「んぶっ♥ んんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥」
ぶびゅびゅびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥
凪の吸い付きに合わせて、ちんぽが力強く脈動すると、凝り固まっていた半固形上のザーメンが勢いよくひり出されていく。それを彼女は口腔で受け止めると、マゾ吐息を振り撒きながら射精を促すように吸い付きを強める。
「ちゅぶぶっ♥ んぐっ♥ ふっ♥ ごきゅっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ごきゅっ♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
びゅくるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるっ♥
口腔に溜まった、精子がみっちりと詰まった大量のザーメンを、凪は喉を鳴らしながら飲み干していき、フェロモンまみれの荒い吐息を吐いている。それでもオスがザーメンをひり出す量の方が多く、口端から溢れたザーメンが制服を汚していく。
「ふぅうう♥ ふぅうう♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ いっぱい出せたね♥ お口の中がザーメンまみれにされちゃった♥ これ、全部飲み干しちゃうね♥ んっ♥ ごきゅっ♥」
ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥ びゅくくっ♥
ザーメンをひり出し切り空打ちするちんぽに、凪はひと際強く吸い付きながら唇を引き剥すと、口腔に溜まった黄ばんだザーメンを見せつけてくる。射精中にも飲み干していたにもかかわらず、口の中に大量にへばりついているザーメンを、今度はオスの視線を集めた上で嚥下していく。
「んっ♥ はぁぁ♥ ごちそうさま~♥ ボクくんのザーメン、喉に引っ掛かるくらい濃ゆくてぇ♥ と~っても美味しかったよ~♥ 粘り気も強くてぇ♥ 私みたいなマゾメスはボクくんみたいな強~いオスには絶対勝てないんだ♥ ってことが分かっちゃった♥」
デカ乳のメスにオス好みの媚びたご奉仕をさせて、好き勝手にザーメンをコキ散らしただけで格付けが完了してしまい、両手でも足りないほどの回数を告白されてきている凪を自分のものに出来てしまう。
「それにしてもぉ♥ かなり念入りにマーキングされちゃったね♥ カウパーだけじゃなくてザーメンまで制服に染み込んでて、結構ヤバい臭いしちゃってるよ♥ 頑張ってティッシュで拭っても、このまま教室に戻ったらザーメンをぶっかけられたことが絶対バレちゃうよ♥」
替えの服を用意していないと言われていたことを覚えていながら、目の前のマゾメスに精子をぶっかけることに夢中になってしまい、下着にまでザーメンが染みついてしまっている。
「う~ん♥ さすがにこんなザーメン臭をむんむんにへばりつかせたまま、授業には出られないかな~♥ それにぃ♥ ボクくんもまだまだ射精し足りないよね♥ ……あ~、そうだ♥ ねえねえボクくん♥ このまま授業をサボって、キンタマが空っぽになるまで交尾しちゃわない?♥」
ザーメンまみれのデカ乳を見下ろして、一向に萎える気配のない勃起ちんぽをビクつかせていると、凪はいいことを思いついたとばかりに声を潜めて、こっそりとオスに交尾を持ち掛けてくる。
「ボクくんもぉ♥ こんなにキンタマを重たくさせておいて、真面目に授業を受けるなんて絶対無理♥ せっかく恋人になった記念日なんだから♥ 煩わしいことなんて何にも考えず、付き合って早々に種付けセックス、しちゃおうよ♥」
着替えもなくムラつきを完全に解消しきれていないから、と言い訳じみたことを言いながら、それ以上に目の前にいる年齢に見合わない性欲を溜め込んだオスと交尾したがっているのが透けて見える。そんなマゾメスからの誘惑に、ボクくんはさっさと交尾させろとばかりに何度も頷くと、凪はニヤついた笑みを溢す。
「やんっ♥ ちんぽを力強くビクつかせながらあっさり受け入れちゃって、ボクくんもすっかり交尾する気満々だね♥ それじゃあ、万が一誰かが来ても大丈夫なようにぃ♥ そこのカーテンで区切られたベッドに行こっか♥」
ザーメンまみれの胸元を拭うことなく、凪はボクくんの手を取ると清潔感のあるパイプベッドへと誘導してくる。そうして、誰かが来てもバレないようにカーテンを閉め切ると、交尾欲求旺盛な男女二人だけの密室を作り上げる。
「ベッドシーツはあとで取り換えておけば問題ないから、好きなだけボクくんのザーメンで汚しちゃっても大丈夫だよ♥ だからぁ♥ パイズリしてるだけでムラついちゃったヌルつきおまんこを、ボクくんのかっこいいちんぽでほじくってもらいたいな~♥」
保健室のベッドですら、目の前で娼婦のような色香を振り撒くメスがいるだけで、まるでラブホの一室のような淫靡な空間が作り上げられる。凪が言葉を紡ぐたびにちんぽの先端からはダマになったカウパーが溢れ出し、ちんぽを透明にコーティングしていく。
「ボクくんの童貞も今日まで♥ 性欲が強いってだけでこのヌルついた発情おまんこを好き勝手にハメ潰して、オナニーじゃ絶対感じられない快楽を味わえるんだよ♥ クラスメイトの誰よりも早く童貞卒業しちゃおっか♥」
メスの匂いをこれでもかと振り撒きながら、オスの耳元で理性を削り取るようなことばかりを囁いてくる。身長差があり、中学に上がりたてのボクくんの耳元に高さが合うように凪は屈んでいるが、性欲に突き動かされたオスはそんな体格差をものともせず、彼女をベッドへと引き倒すとその上に覆いかぶさる。
「んっ♥ やんっ♥ ベッドに押し倒されちゃった♥ 呼吸もすご~く荒くてぇ♥ ザーメンまみれのちんぽがゆらゆら揺れちゃってる♥ そんなボクくんのためにぃ……♥ は~い♥ 愛液まみれのパンツを下ろして、ボクくん専用の交尾穴を差し出しちゃうね♥」
押し倒した衝撃でスカートがめくり上げられており、そこから立ち昇る発情臭に無意識に腰がヘコついてしまう。交尾欲求ばかりが先走って性欲を持て余しているオスのために、凪は目の前でゆっくりとパンツをずり下ろすと、透明な粘ついた愛液を滴らせるおまんこを見せつけてくる。
「あとはボクくんが私の両足を掴んで左右に開いたらぁ♥ ヌルついたコキ穴目掛けて、ちんぽをかっこよ~く突き出すだけ♥ 程よくヌルついてるから、前戯なんてしないでも気持ちいい交尾が出来ちゃうよ♥」
膣口に指を這わせて、凪自らおまんこを左右に開き、オスが挿入しやすいように待ち構えている。しかし、亀頭の先端がほんの少し膣肉に触れ合うと、それだけで痺れるような快楽が走り、思わず腰が離れてしまう。
「あはぁ♥ ちんぽの先っぽが触れ合っただけで気持ち良くてぇ♥ びっくりして腰が引けちゃってるね♥ 交尾したいのにちんぽをうまく挿入できないボクくんの代わりに、腰を抱き寄せてぇ……♥ 挿入のお手伝い♥」
おまんこのすぐそばで腰をヘコつかせたまま身動きが取れなくなっている性欲剥き出しのオスの腰に手を回すと、凪はそのままおまんこにちょうどハメ入れられるように抱き寄せてくる。ヌルついた膣肉と触れ合いキンタマを疼かせる快楽で腰が跳ねても彼女はお構いなしで、時間をかけながら膣内へと押し込まれていく。
「んっ♥ ふぅうう♥ ぉっ♥ ボクくんの固ぁ~いちんぽ、入ってきたぁ……♥ ドスケベおまんこの肉ひだに速攻で絡め取られて興奮しまくり♥ 膣内でザーメンまみれのちんぽがドクドク脈打ってる♥」
ぬちゅっ♥ ぬぷぷぷぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥ ずぷんっ♥
狭い膣肉が左右から圧迫してくる感触があるにもかかわらず、挿入が阻害されることなく一気にちんぽの根元まで絡め取られていく。射精したばかりだというのにちんぽは力強く跳ね、パイズリ射精していなければ暴発射精をしてしまっていたことが容易に想像できてしまう。
「ぉっ♥ んんっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ やぁんっ♥ 自分でおまんこに挿入できないくらい腰がヘコついてたのにぃ♥ ハメ入れた瞬間に自分勝手に腰を振り始めちゃった♥ くすくすっ♥ 仕方ないよね♥ 初めての交尾だからメスを気遣うなんて絶対無理♥」
ずちゅちゅっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥
そんな強烈な快楽に晒されたオスは、膣肉にちんぽを馴染ませる暇もなくムラつきのままに腰を打ち付け始める。愛液をたっぷりと絡みつかせた肉ひだはちょうどよくクッションとなり、オスの荒々しいピストンを受け止め、より大きい快楽を感じ取れるように絡みついてくる。
「ふっ♥ んっ♥ くすっ♥ しかもぉ♥ そんな初めての交尾が、ゴムなんて付けない生ハメ交尾だから、ボクくんの性癖が歪んじゃいそう♥ 仮に他の女の子と交尾する機会があっても、邪魔なゴム付きセックスしかしてくれないと思うから♥ 私以外のメスのおまんこじゃ絶対に満足できなくなっちゃうね♥」
にゅるるるるっ♥ だぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥
どこからオスをからかうような甘ったるい口調で、生ハメ交尾の快楽にドハマりしてしまっているオスに囁いてくる。熱を帯びた膣肉にハメ入れたちんぽはまるで蕩けて境界線がなくなってしまいそうなほどムラつきを煽り、一向に気持ちを落ち着かせることが出来ていない。
「でもでもぉ♥ 安心していいからね♥ ボクくんの性欲は、私が毎日受け止めてあげるから♥ ゴムなんて付けずに生おまんこにザーメンを注ぎ放題♥ おまんこ使わせろ~♥ なんて命令してくれたら、どこでも交尾出来ちゃうよ♥」
たぱたぱっ♥ ずりゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥
夢中になって腰を打ち付けるオスにだけ聞こえるように、凪は生ハメ交尾をできるのは目の前のマゾメスだけという言葉を刷り込んで、オスの無意識に染み込ませていく。そんなことをしなくてもとっくに彼女のおまんこにのめり込み、性欲過多なオスはこのコキ穴を自分のものにすることしか考えていない。
「んっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ こんな極上のおまんこを毎日使えるって確約されてぇ♥ お顔がにやけてるぞ~♥ 腰振りがどんどん激しくなってきててぇ♥ 種付けする気満々のかっこいいピストンになってる♥」
ずちゅんっ♥ だぱんっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずりゅんっ♥ にゅぷにゅぷにゅぷっ♥
ちんぽにへばりついたザーメンを肉ひだのブラシで拭い取り、膣内にオスの臭いをべったりとへばりつかせる。一歩間違えれば妊娠してしまう危険性もあるが、それすらも快楽のスパイスとなり、腰振りを止めることが出来ない。
「私もぉ♥ これから告白をお断りするのが楽になるな~♥ 今までは付き合えない、なんて言ってもしつこく食い下がられることも結構多かったんだよね♥ でもでもぉ♥ これからは、彼氏がいるから無理♥ ってちゃんと言えるよ♥」
ずぷぷぷぷっ♥ だぱっ♥ だぱんっ♥ だちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥
グラビアアイドル顔負けのドスケベボディのメスを自分の恋人として独占したいがために、振られても食い下がるオスの気持ちが分かってしまい。しかし、凪はそんな男子たちの求愛を踏み台にして、目の前のオスの優越感を満たそうとしてくる。
「もし万が一食い下がられてもぉ♥ ボクくんとのラブラブぶりをアピールしてあきらめてもらわないと♥ 毎日交尾をしててぇ♥ オスの臭いが染みつくくらい頻繁にマーキングされてまぁ~す♥ 他のオスが入り込む余地がないくらい愛し合ってるんだぞ~♥ なんて言って、年下のオスちんぽに入れ込んでることを見せつけなきゃ♥」
たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥
清楚そうな雰囲気のメスの口からは絶対に出ないような下品な言葉を言わせて、有象無象のオスからの告白を断らせる姿を想像して、柔らかな膣肉に包まれたちんぽが力強くビクつく。
「くすくすっ♥ もしそんなことを言ったら、今までコツコツ積み上げてきた清楚なイメージが台無しになっちゃうね♥ でもでもぉ♥ ボクくんとのラブラブな恋人生活を送るためだったら、男子たちが寄り付かないように積極的にアピールしちゃった方がいいかもね♥」
だちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥
ついさっき付き合い始めたばかりなのに、交尾前提のラブラブな生活を送ることが確定しているような口ぶりに興奮が高まる。そんなオスの身勝手な欲求が腰振りにも表れ、ねちっこく媚びてくる膣肉にザーメンを擦りつけ、無遠慮に所有権を主張する。
「ふっ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ も~♥ がっつきすぎ♥ そんなにザーメンを塗り込まなくても、私はボクくんのものだよ♥ デカ乳がザーメンまみれのえっろぉ~い恋人を見下ろしながら優越感を高めてぇ♥ いっぱい気持ちよくなっていいからね♥」
ぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ だぱんっ♥ だぱっ♥
凪の媚び肉がたっぷりとついた太ももを掴みながら、熱心に腰を打ち付けていると、彼女はどこか呆れた口調で窘めてくる。しかしその口調とは裏腹に口元は緩み切っており、オスの腰振りを煽るように足を絡めて抱き寄せている。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉぉっ♥ ピストン重ぉ……♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ 腰振りがさっきよりも激しくなってきてるよ♥ からみついてくる肉ひだをかっこよ~く振り払いながら、射精欲求を高めようとしてる♥」
だぱんっ♥ ずちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ つぷぷっ♥ にちゅにちゅっ♥ どちゅっ♥
そんな彼女の誘惑に釣られるようにして、ちんぽを膣口近くまで引きずり出しながら、エラばったカリ首で肉ひだから愛液をこそげ落とし、子宮口へと重たいピストンを振り下ろすと、凪の口から余裕のないマゾ喘ぎが漏れる。
「ぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ これ……すご……ぉっ♥ 長ぁ~いちんぽをおまんこに擦りつけてぇ♥ メスを屈服させるための膣コキ……んぉっ♥ ふぅうう♥ ぁっ♥ ちんぽのビクつきも強くなっててぇ♥ そろそろザーメンをぶっこ抜きたいんだぁ~♥」
ねちっこいピストンによって快楽に打ち震えるおまんこに調子づいたちんぽは、長いストロークで腰を打ち付けていく。そのたびに低いマゾ喘ぎが鼓膜を揺らし、性欲旺盛なキンタマを揺さぶってくる。
「んふぅ♥ いいよ~♥ パイズリ射精でデカ乳にマーキングした後はぁ♥ 今度はおまんこの奥に種付けマーキング♥ 性欲が強そうなオスだってだけで勝手に惚れちゃうちょろ~いマゾメスが、他のオスになびかないようにぃ♥ ボクくんのちんぽの魅力を刻み込んで♥」
ずぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥ にゅぷぷっ♥
理性が完全に蕩け、膣奥にザーメンを注ぎ込むことしか考えられなくなってしまっているオスに、凪は甘ったるい声音でその射精欲求を煽る言葉を囁きムラつきを加速させる。彼女も荒々しいピストンに晒され、粘ついた本気愛液をたっぷりと滲ませており、ちんぽの根元までハメ入れるたびに愛液が飛び散りシーツにメスの匂いを染みつける。
「おっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 子宮口に亀頭をぐりぐりぃ~♥ って押し付けてぇ♥ ぶっかけ射精の準備を始めちゃってる♥ んんっ♥ あはぁ♥ 狭ぁ~い膣肉を押し退けてぇ♥ 種付けするための熱烈な腰振り♥ ぉっ♥ ふっ♥ んぉっ♥」
ずちゅずちゅっ♥ にゅぷんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅっ♥
ザーメンをコキ捨てたがっているオスに、完全に主導権を明け渡しているため、膣肉を締め上げることでしか抵抗できず、それすらもムラつきを高めるためのスパイスとして使われてしまっている。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 好き♥ ボクくんのかっこいい腰振り大好き♥ んぉっ♥ 性欲まみれの視線を向けてきて大好きだったけどぉ♥ ちんぽに荒々しくハメ潰されても~っと好きになっちゃった♥」
たぱんっ♥ だちゅっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ ぬぷんっ♥ たぱたぱっ♥
実感のこもった告白をだらしなく緩み切った顔のオスに何度もぶつけ、おまんこのうねりとともにキンタマの中で煮詰まった大量のザーメンを掠め取ろうと媚びてくる。そんなマゾメスによって過剰に刺激されたキンタマを打ち下ろしながら、腰を震わせて凝り固まったザーメンを昇らせる。
「ふぅうう♥ んっ♥ ぉぉっ♥ ちんぽ固ぁ……♥ ボクくんも射精したくてたまらないってお顔しちゃってる♥ キンタマからひり出したがってる、繁殖欲求旺盛な精子たちはぁ♥ 全部残らず子宮に出さないとダメだからね♥」
ぬちぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥ ずぷぷぷっ♥ だぱんっ♥ だちゅだちゅっ♥
快楽で腰が不規則に揺れ動いて中途半端な快楽の射精にならないよう、凪が自分から腰をヘコつかせて、種搾りのサポートをしてくる。マゾメスによる徹底的な種乞いによって童貞のオスは骨抜きにされ、凪の誘惑のままに夢中で腰を振る。
「ボクくんのザーメン来て♥ ふっ♥ んぉっ♥ ねばねばのザーメンをおまんこの奥深ぁ~いところにマーキング♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥ 彼女にしたばっかりのドスケベボディのメスに種付けして♥」
ずぷんっ♥ だぱっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅちゅっ♥
彼女の足で抱き寄せられて大きく腰を振れない中で、子宮口だけをねちっこくコキ潰す動きで射精欲求を煮詰めていく。そうして、彼女の余裕のないザーメンおねだりに充てられた性欲剥き出しのオスは、媚び肉がたっぷりとついた太ももを握りしめながら力強く腰を打ち付けると、その小さな体を震わせる。
「ぉっ……♥ ぉぉっ……♥ んぉぉっ♥ ぉ~~~~……っ♥ ずっしり重たいザーメンが注ぎ込まれてる♥ ふっ♥ んっ♥ ぉっ♥ これ……やば……っ♥ 絶対クセになる……っ♥ ぉぉっ♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥
静かな朝の保健室に、粘り気の強いゼリーザーメンを注ぎ込む音が響き渡りキンタマを疼かせていく。人の気配がないとはいえ、学校という不純異性交遊を禁じられた場所で、性欲まみれの生中出しをするという背徳感に低い嬌声がオスの口から漏れ出る。
「ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ ボクくんの遠慮のない種付け効くぅ……っ♥ ふぅうう♥ んっ♥ ぉっ♥ ふっ♥ どろっどろに濃ゆ~いザーメンで子宮が塗りつぶされててぇ♥ ボクくんのものだって刻み付けられてる……っ♥」
びゅくるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくくっ♥
凪もオスの重たいザーメンを無防備な子宮で受け止めることでマゾイキし、浅い吐息を振り撒きながらオスの矮躯の下で腰をヘコヘコっ♥と情けなく揺らして種付けの快楽を噛みしめている。
「ふぅ~~……っ♥ ふぅ~~……っ♥ んっ♥ ぁっ♥ やんっ♥ ザーメンの量が多すぎてぇ♥ おまんこからザーメンが溢れてきちゃった♥ んふぅ♥ このままシーツにシミが出来ちゃうくらい残らず注ぎ込んで♥」
びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅっ♥ びゅくっ♥ どぷどぷっ♥
オスの圧倒的な射精量を前に、凪の子宮はあっさりと黄ばんだザーメンで塗りつぶされ、受け止めきれなかったザーメンが膣口からぶびゅっ♥と淫靡な音を立てて逆流してくる。それを、もったいなさそうに見つめながら、彼女は肉ひだを震わせて最後の一滴まで搾り取りにかかる。
「あはぁ♥ こんなに粘っこいザーメンを毎日注ぎ込まれたら、交尾中毒のメスになっちゃうね♥ ボクくんからの交尾おねだりに絶対服従♥ むしろ自分から積極的におねだりしに行って、ちんぽが乾く暇もないかも♥」
ザーメンをすべて出し切り、ちんぽを空打ちさせながら射精の余韻に浸るオスに、凪は甘媚び声で囁いてくる。交尾すればするほど目の前の組み敷いたマゾメスを惚れ込ませることが出来るという、オスにとって都合の良い言葉を吹き込まれ、理性が蕩けきったちんぽは、射精したばかりだというのにヘコヘコと揺れ動いて征服済みのおまんこにザーメンを塗り込んでいく。
「んっ♥ くすっ♥ これから性欲と優越感が満たされまくりな交尾生活が送れるってことが分かって、腰が勝手に動いちゃってるよ♥ それじゃあ、今日は授業をサボるって決めたし、キンタマがすっきりするまで交尾の続き♥ しちゃおっか♥」