親がお風呂に入っている間に義姉がこっそり童貞ちんぽ筆下ろししてくれる話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 女性上位 ドMホイホイ 女子大生 義姉 匂いフェチ 背面座位 中出し 筆下ろし セリフのみ デニム
支援サイトでこのお話の続き『親が寝ている間に義姉の部屋に呼び出されて童貞だったちんぽ食べられちゃう話』を公開しています。
「ただいま~。外暑かったね〜……ん?お風呂?ママが先に入っていいよ。私は次で大丈夫だから。うん、ゆっくり入ってね〜」
「………ちょっと待って、どこ行くの? ◯◯はリビングにいて。話があるから……ってなんでそんなに部屋に戻ろうとしたがるの? そんなに私のデニムから見えちゃってるパンツでムラムラしちゃってオナニーしたいの?」
「バレてないとでも思った? 買い物中ずっと見てたよね? ローライズのデニムから見えるパンツのロゴ♡ 言っておくけどブランドのロゴ見せって今流行りなんだよ? 知らなかったの? つまり見せパンってこと」
「そんなことも知らないで男の人ってみんなチラチラ見てくるんだよね~。若い女のパンツが少し見えるだけで取り憑かれたみたいに目が釘付けになっちゃって………はぁ、義理とはいえ◯◯もおとーとのくせに熱心に見てきちゃってさぁ」
「ちょっとやだぁ……勃起してるじゃん♡ そんなになっちゃうまで興奮してたの? ズボンの上からでもこんなに硬くなってるし………おねーちゃんを性的な目で見ていいのかなぁ? いけないおとーとだね♡」
「そんなに見たいなら……目の前で見せてあげる♡ デニム、太ももまで下ろすね♡ どう? この灰色のパンツが見たかったんでしょう? あ、やぁ〜♡ 少し食い込んじゃってるじゃん♡」
ふりふり♡ ふりふり♡
「ほらほらぁじっくり見て? 左右にお尻振ってるの興奮する?♡ パンツのラインがくっきり浮いてるの、ちゃんと見えてるかなぁ♡ ふふ、目で追いかけちゃって♡ かわいいから勃起してる股間に腰を下ろしちゃお♡」
むぎゅぅぅ……♡
「あ、かった〜い♡ おねーちゃんの柔らかいお尻で勃起ちんぽが潰されちゃってる……♡ あは♡ ほんとにカタいね♡」
ぐりゅ♡ ぐりゅ♡ すりゅ♡ すりゅ♡
「腰をこう……前後に動かして……ちんぽをすりすり♡……ぐりぐり♡………パンツ越しに◯◯のちんぽをねっとり擦られるの、気持ちいい? へー擦れば擦るほど……ん♡ どんどん大きくなっていく……♡ 敏感なんだね~♡ セックスしたことある? ないんだ……ふーん、まだ童貞か〜……♡」
「息、荒くなってない? 私の髪の毛にかかってるんだけど……おねーちゃんにパンツ越しで素股されて気持ちよくなっちゃったの? ふぅ……♡ 私も……だんだん熱くなってきちゃった♡」
「ほら……今度は顔の前に……お尻を近づけてあげる♡ よく見えるでしょ? パンツのクロッチの部分……染みてるの……♡ ◯◯のせいでおねーちゃんも興奮しちゃってるんだよ……♡」
むにゅぅ……♡
「お尻を少しだけ……顔に押し付けさせてもらうね♡ ん♡……おねーちゃんのお尻に……パンツ越しで埋もれてる気分はどお?♡ すっごく興奮しちゃうんじゃないの?♡ 頭の中で毎日こういうこと妄想してたんでしょ?♡」
「◯◯の部屋に行くたびに……ゴミ箱からオス臭いニオイがすごくて……一瞬でわかったよ♡ おねーちゃんをオカズに毎日シコシコしてたってこと♡ そんな変態なおとーとには……思いっきりお尻を押し付けて……パンツの中で呼吸させないとね……♡」
むぐ……♡ むぐ……♡ むぐぅ……♡
「熱い吐息がすっごい当たってる……♡ 濡れてきちゃう……♡ ねぇもっと♡ おねーちゃんの匂いを深く吸ってみて♡………はぁいいよぉ♡ 愛液が出ちゃって……パンツがもっと染みてきた……♡ そろそろ女の子の大事なところも見たいでしょ?♡ 待ってて……パンツ下ろすから……♡」
くぱぁ……♡
「見たことないでしょ?生まんこ♡ ヒクヒクしてるところがあるでしょう? ここがちんぽを挿れる女の子の穴だよ♡」
「挿れてみたくなちゃった?♡ 今ならこっそりできるよ……♡ セックスしてみたいんでしょう?♡ おねーちゃんがオトコにしてあげる♡」
「このまま挿れるね……♡ 顔見られるの恥ずかしいから……後ろ向きのままで………おねーちゃんのナカにちんぽ入るところ、しっかり見てて……♡」
ず……ぷ……♡
「あぁ〜〜♡ はいってきた……♡ あ……♡ 結構でかいね……♡ はぁ♡ はぁ♡ おねーちゃんと繋がっちゃったよ……♡ アツくてカタいちんぽが奥まで全部入ってる♡」
「初まんこの挿れ心地はどぉ?♡ 最高でしょう?♡ あったかくて♡ 吸いついてくるみたいで♡……いっぱい肌をぶつけ合おうね♡」
ずりゅりゅ……ぱちゅんっ♡
ずりゅりゅ……ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「あんまり時間ないから……最初から激しめに動くね♡……はぁっ♡ はぁっ♡ あっ♡ リビングでおとーととえっちしちゃってる……♡ ママがお風呂から出てくるかもしれないのに……腰が止まらない♡♡……あぁきもちいぃ……♡ おねーちゃん、◯◯のちんぽに夢中になっちゃってるよ……♡」
ぱん……♡ ぱん……♡ ぱん……♡ ぱん……♡
ずぼ……♡ ずぼ……♡ ずぼ……♡ ずぼ……♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡
ぐり……♡ ぐり……♡ ぐり……♡ ぐり……♡
ぬちゅ……♡ ぬちゅ……♡ ぬちゅ……♡
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「えぇ? 出したくなちゃったのぉ?♡ ん〜♡……ゴムしてないから出しちゃダメ……あっ♡ あんっ♡ あんっ♡ おねーちゃんは気持ちいいから……♡ ちんぽズボズボしちゃうけど……♡ ◯◯はがんばって我慢してっ♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「きもちぃ♡ きもちいぃ♡♡ おとーとのちんぽっ♡ 奥に当たってるっ♡ だめっ♡ 抜かないでっ♡ このまま………っ♡♡」
どぴゅっ♡♡♡ びゅるっ♡♡ びゅるるっ♡♡
「あぁ〜おまんこの奥に……おとーとのアツい精子……ドクドク出ちゃってる……♡ 勢いすごくて……子宮に当たってる……♡」
びゅーっ♡♡ びゅーっ♡♡ びゅるるぅぅ♡♡
「だめって言ったのに……遠慮なくいっぱい出しちゃって……童貞のくせに……こんなに濃いザーメン♡……おねーちゃんのまんこ♡ ◯◯のでいっぱいになっちゃったじゃん……♡」
「ママたちが寝たら……おねーちゃんの部屋に来て♡」