活発で明るい職場の人妻先輩と事故キスしてしまい発情してメスになった先輩にべろちゅー手コキで骨抜きにされちゃう話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 女性上位 ドMホイホイ 人妻 巨尻 手コキ キス責め 痴女
「おはようございます!」
明るくて爽やかな声が職場を元気にする。
いつ聞いても清々しいくて気持ちのいい挨拶。
学生のころは帰宅部だと聞いて驚いたっけ。
肩にかかるくらいの髪型と相まって絶対に運動部だと思っていたのに。
声の主は僕の職場の先輩、浅海さん。
パートさんだけど正社員に負けないくらい優秀で、テキパキと仕事をこなす頼れる女性だ。
普段はサバサバした性格だけど、新入社員として配属された僕にもフレンドリーに接してくれて、すぐに打ち解けることができた。
年齢はいまだに教えてくれないけど……三十は確実に超えていると思う。すでに結婚もしていて子供もいるらしいし……
細身なのに腰幅が広くて見るからに安産型の腰まわり。仕事着でいつも穿いてくる黒いズボンをパツパツにするデカ尻はついつい目で追ってしまう。
そんな邪なことを考えていたからか……
ある日、浅海さんと職場で事故キスしてしまった。
なんでも利用者に押された彼女が前につんのめり、職員机で作業していた僕と唇がぶつかってしまい……お互い忙しくて顔の距離がなんだか近いなぁと思いながらそのままにしてしまったのも原因だろう。
とはいえ……
浅海さんとキスしてしまった。
それもちゃんと唇を触れ合わせて。
離れた直後の真っ赤に染まった表情……めちゃくちゃ可愛かったなぁ。あんな乙女みたいな顔するんだ浅海さん。ボーイッシュな雰囲気だから意外。唇もとっても柔らかかったし……
でも、結婚もされているのに僕なんかとキスして嫌だったろうな……お昼休憩にしっかり謝りに行こう。
◇
ちゅ…♡ちゅぷ♡んちゅ♡むちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡んちゅぅ♡んっちゅぅ〜……♡
休憩時間になり浅海さんにキスのことを謝りに行こうと個室を開けた途端……
ガシッと腕を掴まれて……そのまま中に引きずり込まれて……鍵を閉められたと思ったら、さっきのキスが可愛く思えるほどのエグいキスをされていた。
「なに驚いた顔してるの?あんなことがあったのにわざわざあたしのところに来てさぁ……もっといっぱいキスしたいから休憩中を狙って会いに来たんでしょ?今日は職員が多いから休憩室は空いてないから浅海さんは誰もいない狭い個室で休憩するだろうって……そこまで計算してあたしといやらしいことしにここに来たんでしょ?」
んっちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅっ♡むっちゅぅ……♡
「ん♡んむ♡はぁ…♡◯◯くんさぁ、完全にあたしのこと、誘ってるよね?三十超えて、結婚もして、娘もいるのに……旦那からはとっくに女として見られてないのに……職場の男の子と偶然キスしただけで簡単に発情しちゃうチョロいメスなのに……一人になって落ち着こうとしてたのに目の前に現れてさぁ……あたしのこと興奮させようと煽ってるよね……それって僕を襲ってくださいって言ってるようなものだよねぇ♡」
なにを言っても聞いてくれない。
視線の先にいるのは爽やかな先輩ではなくて……性欲に溺れたどろっどろのジト目で若い獲物を見つめるメスそのもので……
ちゅ〜っ♡ちゅ〜っ♡ぶっちゅ〜〜……っ♡
後頭部をがっちり押さえつけられて固定されると濃厚な接吻を施される。今まで溜め込んできたものが噴き出したかのように……角度を変えて何度も、何度も、何度も唇に吸いつかれて……至近距離から漂ってくる控えめな香水と大人の女性のフェロモンに嗅覚をやられて脳が急激に蕩けてしまう。
「ふふ、まさか職場で◯◯くんとこんなに激しいキスをしてるだなんて誰も思わないよね。あたしも久しぶりだからさ、どんどん興奮してきちゃった♡ 時間はまだあるから……たっぷり楽しませてよ……♡」
薄く色づいた唇を隙間なく合わせられて……欲求不満で飢えきった舌が勢いよくねじ込まれて……にゅるにゅると僕の舌に絡んできて色んな面をねっとりと愛撫してくる。
んちゅぅ♡んちゅっ♡ぢゅぷっ♡じゅるるっ♡じゅるるるっ♡れろぉ♡れろれろぉ♡ぢゅるる…♡
交わるたびに甘酸っぱい唾液をめいっぱい流し込まれて……浅海さんの熱い吐息で口内をどろどろに侵されて……まるで今日から◯◯くんはあたしのモノだと言わんばかりに貪られて……
「◯◯くんとのキス、とっても気持ちいい♡たまんない♡クセになりそう♡ 職場でこんなことしたらダメなのに……それも人妻のあたしが……でも仕方ないよね♡ 誰かさんが不用意に食べられにくるから♡……ねぇ、もっと情熱的なキスしようよ♡お互いを強く求め合うようにさ、舌をぬるぬるに絡ませた最っ高のベロチューがしたいなぁ♡」
言い終わるなり浅海さんは僕を壁に押しやって……そのまま全身でむぎゅぅっと押し潰してきて……動けなくなったところを襲うように妖艶な唇がうっとりと近づいてきて──
ぶっちゅぅぅ……♡んちゅっ♡ちゅぷっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅるっ♡れろれろっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡んっちゅ♡んちゅぅ♡じゅるるるるぅ……♡
激しすぎて、気持ちよすぎて……壊れてしまいそうだった。
「っぷはぁ……♡ねぇ?かたいの、お腹にすっごい当たってるんだけど♡ もしかして子宮に当てて意識させてるの? 浅海さんをメスにして……このあっついので犯そうとしてるのかなぁ♡ ナカをぐちゅぐちゅに掻き混ぜて、これから孕ますぞって♡ ◯◯くんにそんなことができるとは思えないけど」
下腹部で勃起したモノをグイっ♡グイっ♡と刺激しながら……熱い吐息と囁きを耳穴に浴びせかけると……ズボッと浅海さんの手が僕のズボンに、下着に侵入してきて──
「すっごくおーきくなってるんだけど……♡旦那のより全然デカい♡ ねぇなんでこんなに大きくしてるの?あたしとのキスがそんなに気持ちよかった? それとも……もっとエッチなことができるかもって期待しちゃった? ふふ、パンツの中でビクビク震えてるよ?あたしにちんちん握られて……もみくちゃにされるのが気持ちいいの?こうやって雑にしごかれるだけで気持ちよくなっちゃうんでしょ?ドMだね……キミ♡」
ねっとりと熱を吹き込まれる。
下を見ると僕のズボンが大きく盛り上がっていて……股間部分が中から繰り返し揺れていて……浅海さんの手が激しく動いていることが視覚からも伝わってくる。
すりすりすりすり♡しこしこ♡しこしこ♡
「ねぇ?手コキされてるところばっか見てないでさぁ、こっち向いて……唇が寂しいじゃん♡」
空いた手でほっぺをそっと押されると……待っていたのは今日何度も味わった人妻の唇。
片手を添えられて、動かないよう目で釘を刺されると……
むちゅっ♡んちゅっ♡ちゅーっ♡じゅるるっ♡じゅるるるるっ♡んちゅ♡ぶちゅ♡ぶっちゅ……♡
再び始まる、一方的なべろちゅー。
しかも今回はそれだけではなくて……
しゅこっ♡しゅこっ♡くちゅ♡くちゅ♡しこしこ♡しこしこ♡シコシコシコシコッ♡
僕のズボンの中で……パンツの中で浅海さんの手が緩まることなくアソコを擦り上げてくる。先っぽから溢れた我慢汁を全体に塗りたくって……ひたすら亀頭をこねくりまわされて……上も下もめちゃくちゃにされて……股間の奥からドクドクと熱いのが、一気に駆け上がってきて──
どびゅっっ♡♡♡びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡
びゅるるるるっ♡♡びゅるるっ♡♡びゅーっ♡♡♡
「ん♡あっつい♡出しちゃったんだ♡」
亀頭を握り込んでいた浅海さんの手のひらにありったけの精子を浴びせてしまう。溢れかえった精液はすぐに手からこぼれ落ちてべっとりとパンツの中を汚していく。
ぬちゅ…♡ぬちゅ…♡ぐっちゅぅ……♡
精液で汚れることなど気にもしない手つきで浅海さんの手は精を帯びてなお動き続ける。乳搾りのように、もっといっぱい吐き出させるようにヌルヌルと、ねっとりと、何回も……
びゅっ♡♡びゅーっ♡♡びゅるるるるー……♡
「ほーら、まだ出る♡今日の仕事が終わったらぁ……◯◯くんの精子、ぜーーんぶ浅海さんが搾り取ってあげるからさ……今ここでだせる分だけビュー♡って、しちゃおっか♡」
耳元で淫らに促され、優しく労わるようにしごかれて……気持ちのいいサポートを受けた僕のアソコは全然おさまってくれなくて……しばらく射精は終わらなかった。
「うわー……パンツの中、ぐちゃぐちゃだねぇ。匂いもすっごい……♡はぁ……♡まだ仕事あるのにガマンできなくなっちゃう……♡」
僕の目の前で浅海さんは……
手に付着した大量のザーメンを丁寧にベロで舐め上げて、口のなかに含んでいく。
「おいし……♡ ちょっと、なに大きくしてんの?休憩時間もう終わるんだからダメだよ、ほら行くよ」
言われるがまま扉を開けようとしたら背中から抱きつかれて……耳にキスしながら……えっちなお誘いを吹き込まれる。
「仕事が終わったら……待ってるね♡」