突然の雨でびしょ濡れになったクラスの女子二人と浴室で気持ちいいことして身体を温め合う話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 女性上位 ドMホイホイ JK キス責め 素股 セリフのみ 痴女
「雨やばーっ!傘持ってきてないし……あ、◯◯くんっ」
「びしょ濡れじゃんっ、シャワー貸してあげるから付いてきてっ」
んちゅ……♡ ちゅぱ……♡ ちゅ……♡ ちゅ♡
ぁむ……♡ れろぉ……♡ ぬりゅる……♡
んちゅるる……♡ ちゅぅ……♡
「ん……♡ ◯◯くんの唾液……おいしい……♡ もっと舌うごかしてよぉ♡」
「安心してちゅーしてね♡ なにも企んでないし……親帰ってくるの遅いから……いっぱい楽しもうね♡」
むちゅ……♡ んちゅ……♡ ちゅる……♡
ぬりゅ……♡ にゅるる……♡ れろぉ……♡
「それにしても……ん♡ クラスの女子の家に呼ばれて……脱衣所でいきなりベロキスされて困ってるね♡」
「そりゃそうだよ♡ だって前と後ろから下着姿の女子に挟まれてるんだもん♡」
「下校中突然の雨でびしょ濡れになっちゃったからシャワー貸してあげてるだけなんだし、◯◯くんの体もこんなに冷えちゃってるんだから……ぎゅーってくっついて温め合おうよ♡」
「そうだよ♡ それに◯◯くんも私たちとヤらしいことしたかったんじゃないの?♡」
「動揺してる♡ 帰り道からずっと雨で透けちゃったブラ見てたでしょ〜?」
「見てないって嘘ついてもバ・レ・バ・レ……♡」
「耳元でこっそり言ってみて……♡ わたしたちのブラジャー何色だった?♡」
「言ってくれないと……乳首カリカリ♡ すりすり♡擦り倒しちゃうけど……いいの?♡」
「あは♡ ビクって体が震えたね♡ 言う気になってくれるまでわたしとちゅーして頭のなか溶かそっか♡」
すりすり……♡ すりすり……♡
かり……♡ かり……♡ ぎゅ……♡
んちゅ……♡ んちゅ……♡ ちゅぷ……♡
「ぷはぁ……♡ どお?言う気になった?」
「うんうん………ピンクと……水色♡……正解♡ やっぱり見てたね」
「知ってたのに誤魔化そうとしてたの〜? ◯◯くんってむっつりだったんだー♡」
「ほんとは心の中でクラスの女子二人とエッチなことできると思ってついてきたんでしょう?♡」
「口では違うって言ってもぉ……パンツの中のおちんちんは嘘つけないみたいだね♡」
「パンツ脱がしちゃうから………わぉー♡ おっきい♡」
「クラスの男子のおちんちん♡ 初めて見た♡ へー、見かけによらずイイもの持ってるじゃん♡」
「ねぇねぇ♡ そろそろお風呂場いって……もっとあったまれることしようよ♡」
「いいねーしよしよ♡ もう逃げられないよ♡」
すんすん……♡ すぅ〜〜っ♡♡
すぅーっ♡ すぅーっ♡ ふぅーっ♡
「◯◯くんの首筋……ん♡ イイ匂いする……♡ わたし匂いフェチだから……いっぱい嗅がせてね♡」
ちゅぷ♡ ちゅぷ♡ んちゅ……♡
あむ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ♡
むちゅ〜♡ ちゅぱぁ……♡
「キス初めてだったよね? 脱衣所でしたときもかわいい舌の動きだったからすぐわかっちゃった♡ ファーストキスが普段一緒に授業を受けてる女子だなんて興奮しちゃう……?♡」
「◯◯くんの雨に濡れた体♡ 女子二人に抱きつかれてべったりサンドイッチにされてるだもの♡ 興奮しちゃうに決まってるよね〜♡」
むぎゅ……♡ むぎゅ……♡ ぎゅうぅ……♡
「身体のあいだでおちんちんすごいことになってるよ♡ すっごくあついし……お腹にぎゅうぎゅう押しつけられて……私も興奮してきちゃった♡」
ぬちゃぁ……♡
「ほら、ちょっとあそこを触っただけで……えっちな汁で指が濡れちゃった♡」
「わたしも◯◯くんの匂いで身体の中いっぱいにしてたら……見て?指のあいだに愛液がこんなに……♡」
「ねぇ♡ ◯◯くんももっとイイことしたいでしょう? ビンビンに勃起したおちんちん♡ お股と太もものあいだでキレイに洗ってあげる♡」
「よかったね〜♡ ◯Kのすべすべ♡ もちもち♡な太ももでおちんちん気持ちよく洗ってくれるって♡」
「女の子のあなに挿れるみたいに……凹んだ部分に先っぽくっつけて……そう♡ そのまま押し込んでみて♡ 幸せな気分になれるよ♡」
にゅぷっ♡
ぬりゅるるる……♡
「おっきなおちんちん♡ 根元まで飲み込まれちゃったね〜♡ たくさん腰振ってお互いの性器キレイにしよーよ♡」
「どうしたの?刺激が強くて動けないの?………それなら……わたしが後ろから代わりに腰振ってあげるから♡ ◯Kのお股オナホだと思っておちんちん気持ちよくしよ?♡」
ぬりゅぅ……♡ ぬりゅぅ……♡
「あぁ♡まだ挿れてないのにクリ擦れてイイ♡ おちんちんの反りすごいよ♡ お互いのエロ汁でぬるぬるだからナカに入っちゃいそう♡」
「挿れたらまだダメだよ〜♡ ◯◯くん童貞なんだから♡ しっかり準備しようね〜♡」
ぬりゅる……♡ ぬりゅる……♡ ぬりゅ……♡
「えっちな洗い方してたらすっかり身体もあったまってきたね♡ ◯◯くんの背中でおっぱいすりすりしてたら乳首勃っちゃった♡」
「ねえ口が寂しいよぉ♡ しっかりあたためて♡」
んちゅ……♡ んちゅ……♡
れろれろぉ♡ にゅる……♡ ぬりゅ……♡
「後でわたしにもキスさせてよ?♡ いまはぁ……耳と乳首でガマンしてあげる♡」
かぷ……♡
れろぉ……♡ れろぉ……♡ じゅるる……♡
すりすり♡ すりすり♡
すりゅ♡ すりゅ♡ かりかりかり♡
「んふ……♡ 腰ガクガクしてるけど……だ〜め♡ おちんちんは逃してあげない♡」
むにゅうぅぅ……♡
ぎゅうぅぅ……♡
「思いっきり太もも閉じて……ぎゅうぎゅう圧かけちゃう♡♡」
「ほ〜ら♡ 座り込もうとしちゃあダメでしょう?♡ 後ろでがっちり押さえててあげるから♡ おちんちんでスジマンしっかり擦ってえっちする準備しなきゃ♡」
「全然動けてないよ? 私も◯◯くんの腰つかんでグイグイしてあげるね♡」
「わたしたち二人でおちんちん勝手に動かしちゃお〜♡」
にゅぷっ♡ にゅぷっ♡ にゅぷっ♡ にゅぷっ♡
ぬりゅるっ♡ にゅるるっ♡ にゅるんっ♡
ずにゅぅ♡ ずにゅぅ♡ ずにゅぅ♡ ずにゅぅ♡
ぐいっ♡ ぐいっ♡ ぐいっ♡ ぐいっ♡
「「よいしょ♡♡ よいしょ♡♡」」
にゅるっ♡ にゅるっ♡ にゅるっ♡ にゅる♡
ぬりゅ♡ ぬりゅ♡ にゅるるっ♡ にゅるるっ♡
どっぴゅっ♡♡♡
びゅるるっ♡♡ びゅるるっ♡♡ びゅーっ♡♡
「あー♡ 勢いよくなんか出てるーっ♡」
「えー♡ ヤることヤってないのにもう出しちゃったのー?♡」
びゅくっ♡♡ びゅくっ♡♡ びゅる……♡
「太ももにマーキングされてる♡♡ 射精してるときのおちんちんのドクドクすごい……♡」
「女子の身体に前と後ろから密着されながらびゅーってするの♡ 気持ちよさそうだねぇ♡」
「一回でこんなに出るんだ♡ もったいないから膣内に射精しないと♡」
「それじゃあ〜次は〜……わたしとおまんこしようよ♡」