幼い頃の記憶が一切無い少年。彼は結社の執行者として何をするのか?過去を振り返るのか、未来へと突き進むのか………
その苦悩の中、盟主は彼にトールズ士官学院に行くように薦める。学園生活が彼にもたらすものとは?
激動の時代を駆け抜けていく少年達の物語








という感じの小説、『闇影の軌跡』のRー18シーン集です。そして、ここで注意を。

1,この作品は『闇影の軌跡』本編と連動しています。故に本編を読んで頂かないと背景が分からない可能性があります。
2,Rー18シーンの描写が初めてで、文才自体も馬鹿に毛が生えた程度です。お読みになる際はご了承下さい。
3,作者の性癖が反映されている危険性があります。ご注意下さい。
4,本編と連動しているので、更新速度は遅いと思ってくれて結構です。多分、月一で出来れば良い方だと思って下さい。