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投稿話順全話感想
鶴馬 2026年03月09日(月) 03:51
とんでもなく下品で無様でエロくて最高でした。
早芙子がオホ声豚鳴きしながら犯されるところとかめちゃくちゃ良かったです。
5章が今から楽しみです。
坐久靈二 2026年03月09日(月) 08:02
ありがとうございます。
Ifじゃない方の無様エロ集大成のつもりで書き直しました。
本編の方もお楽しみいただきながら、続きやIfをお待ちいただければ幸いです。
鶴馬 2026年02月01日(日) 04:46
狛乃神出てきてめちゃくちゃ良かったです。
本編であれだけ調子に乗ってた狛乃神がめちゃくちゃにされてるの最高でした。
ですが物足さもありました。
快楽調教でマゾ快楽堕ちが好みなのでもっと激しく下品な内容のエロが見てみたいです。
いつかあのSっ気強めな魅琴のマゾ快楽堕ちが見てみたいです。
個人的には麒乃神にマゾ調教され犯される魅琴が見てみたいです。
完全なIfになりますね。
坐久靈二 2026年02月01日(日) 11:05
ありがとうございます。
確かに今回、ちょっと控えめだったかも知れません。
そのあたりはIfで何か書ければ良いなと思っています。
まあIf可能な設定の開示が実績解除されるのは第五章の中盤から終盤あたりになる予定なので、書くとしたらそれ以降になりますね。
それまではElse側のR18になりますが、残ったキャラの都合上M寄りやハードではないものも増えてくると思いますので、その合間に別口で何か書けたらなと…。
鶴馬 2025年09月01日(月) 04:20
狼ノ牙に捕まり尊厳破壊レイプされてるのに感じてしまうシーンめっちゃエロくて良かったです。
そして最後に出てきた聖花に完堕ちさせられオホらされてるのが特に好みでエロかったです。
ふたなりレズ最高てす。
魅琴のエロも楽しみです。
本編も楽しみにしまながらまってます。
坐久靈二 2025年09月01日(月) 19:27
ありがとうございます。
R18で構想している話はまだいくつかあるのですが、第二章終了時点で
「このままだと第四章までR18が放置される」
「なろうで既存の話のリメイクばかりになる」
という問題があって、第三章が終わった辺りで何か一つ新規の話を書きたいと思っていたところ、
そちらからご意見を頂きました「ガニ股的な無様エロ」「ふたなりレズ」というシチュエーションから、
「そういうのをやるならやっぱりプライドの高い女を堕とすのが美味しいな」
「貴族や革命戦士はもうやってるし……エリート軍人かな」
と構想が出来てきまして、どういうキャラクターにしようかと悩んでいたところ、
終盤に登場する丁度良い女軍人と大した見せ場も無いまま退場した残念な男叛逆者がいたので、
ヒロインと竿役に抜擢してみた次第です。
結果として、自分としては結構美味しく料理出来たのではないかと満足しております。
ということで、この場を借りて御礼申し上げます。
因みに、「番外篇」と「外伝」には「本編の裏側で起こっていた出来事の話が番外篇」「本編とは別のところで起きた話が外伝」という違いがあり、
今回は本編とは別に起きていた話なので外伝となっています。
そして第三章には二箇所、明らかにエロいことが起きていたけれども本編では描かれなかった部分があります。
……というわけで番外篇を構想中ですので、気長にお待ち頂けますと幸いです。
鶴馬 2024年07月15日(月) 04:25
あのクールな早辺子がめちゃくちゃに犯されて喘いでるのは興奮しました。
なんならifとして堕ちる話とかもいいなと思いました。
なろうで投稿していた早芙子の話もめっちゃエロくて良かったです。最終的に獅乃神に犯されオホ声で喘いでいたシーンは特に良かったです。
本編ではまだ登場していない早芙子が過去にこんなことになっていたのかと知り本編での登場も待ち遠しくなりました。
(8行省略されています)
坐久靈二 2024年07月15日(月) 12:17
感想ありがとうございます。
なろう(ノクターン・ミッドナイト)にも出向いていただいたということで、恐悦至極でございます。
元々、話に付随して18禁にならざるを得ない展開を色々考えていたのです。
しかしメインはそちらではないので、わずかのエロ展開のために作品全体を18禁にするのも難だということで外伝・番外篇集としました。
そして、なろう(ノクターン・ミッドナイト)に投稿した作品ですが、そちらも後々書き直してこちらに追記していこうかと考えております。
また、追加の外伝・番外篇も構想中ですので、ご期待に添えるかわかりませんが、どうかお気の許す限り長い目でお待ちいただければと思います。(かなり先の話ですが、ifに分岐する設定も朧気に考えています。)
では、手短になりますが、重ねて御礼申し上げます。
本編はしばらく書き溜めの期間に入りますが、引き続きお暇の許す限りお楽しみくださいませ。