※この作品はR-18です。

人妻の飢えた芳香
作者:

オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 官能小説 人妻 美人局 真昼の情事 NTR
 ファミリーレストランで知り合った私たち。私は客として彼女はウェイトレスとして。
 展覧会で偶然に出会ったのをきっかけに・・・・・・。

「いやらしいビラビラが汗まみれだよ」
 私は優美の細い足首を両手で握ると、高く持ち上げて左右に開いた。そして、開けっ広げの状態のまま、べちょべちょと舐めたてたのです。
 たちまちのたうちまわる優美。

「イッてもいいんだよ」
 私が言うと、優美は、
「だめっ、香川さんのおチンチンでいきたいの」
 そう言われ、私は嬉々として彼女に肉棒を突き立てていき・・・