退屈な警備をサボって、いつものように昼寝でも。けれど、なぜかその日は眠気より変な気分が先に立って――――
自慰にふける「私」の前に不意に現れた、小さな来訪者。秘密の逢瀬の果てに、待っていた結末は。
※描写多め、セリフ少なめ。
※登場人物の名前は出てきません。原作のあのキャラかもしれませんし、違うかもしれません。
※ノクターンノベルズで連載していたものです。
※幕間:https://syosetu.org/novel/280873/
自慰にふける「私」の前に不意に現れた、小さな来訪者。秘密の逢瀬の果てに、待っていた結末は。
※描写多め、セリフ少なめ。
※登場人物の名前は出てきません。原作のあのキャラかもしれませんし、違うかもしれません。
※ノクターンノベルズで連載していたものです。
※幕間:https://syosetu.org/novel/280873/