※ハートマーク多め。
ある日の高校の休み時間。教室の喧騒を離れて裏庭で一人、スマホを見ながら食事をする眼鏡の男に、一人の女子が近づいてきた。
「それヒルキュリじゃん。そんなの見てんの?」
「ふ、二上さん…?」
金髪に染めた長い髪に、ド派手なピアス。ちょっと風が吹けばパンツが見えてしまいそうな程に短いスカートと、制服がはち切れんばかりに大きい胸と尻。日本で上から十人には入る程に整った容姿をしている
「あれ、あたしの事知ってんの?」
「い、一応同じクラス…」
「あー……なんて冗談冗談!ちゃんと覚えてるって!」
(覚えてないな…)
目が泳いだ愛奈の姿を見て、度の強い眼鏡をかけた細い身体の
「…ヒ、ヒルキュリ、二上さんも知ってるんですか?」
「いやー、そりゃ女の子向けのアニメだから、一応ね。でも男の子も見るものなんだって、ちょっとビックリ」
「そ、そう思われるのはそうですけどもですね!ヒルキュリには熱いドラマや戦闘シーンがありまして!例えば第8話なんか…」
頼んでないのに話し出したよ、と愛奈は辟易とする。そういえば会話するのも初めてで、声すら知らなかった。愛奈は雄馬の会話を聞き流しながら、身体を品評するかのように慣れた様子で上から下を眺めると、股間部分に膨らみがある。
それを見ると、愛奈は蠱惑的に微笑んだ。
「あはは、休み時間終わっちゃうよ。……えーっと……」
「あ、い、一ノ瀬です。一ノ瀬雄馬」
「カッコイイ名前だねえ。意外って言っちゃうと良くないかもだけど」
「あ、い、いいんです、よく言われます」
「あはは、そんなカッコイイ名前の一ノ瀬君。放課後どっかでゆっくりしながら、続き聞かせてよ♡」
「あ、え、良いんですか!?」
勿論、と愛奈は妖しく笑った。座っている雄馬に目線を合わせようと前かがみになり、ブレザーに包まれた、三桁に届いているであろう胸を強調すると、雄馬は顔を赤くして分かりやすく目をそらした。
(すっごい童貞臭、たまんない♡今日はおじさんとヤる予定だったけど、童貞クンの筆おろしの方がイイかな…♡)
この高校の男子なら、大抵は二上愛奈の怪しい噂を耳にしている。
曰く、援交で何十人の大人と経験済み。
曰く、セフレだらけで四六時中ヤってる。
曰く、遅刻が多いのは夜通しヤり続けていたからだ。
ただしそれらは、全て真実だった。ヤりまくりのビッチなギャル。それが二上愛奈の正体である。
だがそんな事とは露知らず、雄馬はただ誰かと大好きなヒルキュリを話せるという事に胸を躍らせていた。
「あ、あのう、こ、ここって…」
「あたしの家♡親が海外で働いてるから、ヤリ部屋だらけのあたしの城♡だめだよ一ノ瀬君、喫茶店に全然入んなかった時点で察さなきゃ♡」
「な、何を…」
「あたしが一ノ瀬君とエッチしようってムラムラきてるコト♡」
夢見心地で歩いていたら、いつの間にか同級生の家の前に居た事に、雄馬は混乱していた。
(エッチって、セックス?でも、初めて会ったばかりで?こういうのって、恋人同士でやるんじゃ?)
混乱の極みに達した雄馬は、疑問に思った事をつい口にした。
「で、でも二上さんって綺麗だし、彼氏いるんじゃ…」
「いるよー♡色黒でマッチョで、オラオラしてて男らしくて、巨根で絶倫なカレシ♡一昨日も夜通しセックスしてイキまくっちゃった♡」
「じゃ、じゃあ…」
「それとこれとは別♡一ノ瀬君みたいな童貞クンを、優しく導いてあげるのもだーい好き♡一ノ瀬君は、こんなビッチな女の子は嫌いかなー?♡」
「あ、い、いや…え、えっと、やっぱり、こういうのは恋人同士で…」
後一押しかな、と愛奈は雄馬に胸を押し付けた。むにゅぅ♡と極上の感触と共に、三桁おっぱいが形を変える。
「エッチは仲良くなるためのコミュニケーションだよ♡そ・れ・に♡一ノ瀬君は興味ない?♡どんなオナホより何倍も気持ち良いって評判のあたしのおまんこ♡ぎゅぎゅー♡っておまんこの中のつぶつぶでサンドイッチ♡おちんぽ抜けないくらいに締め上げるキツさと、包み込むような優しさを兼ね備えてるふわとろおまんこって好評なんだよ♡どんなに百戦錬磨のおちんぽでも、あっという間に腰砕け♡」
耳元で、ヒルキュリ声優のような綺麗な声でドスケベな隠語を吐かれ、雄馬は興奮で息が荒くなる。
「おっぱいも触っていいよ♡エッチなキスも一杯しちゃお♡今日だけあたし一ノ瀬君の彼女だから♡」
「か、彼女…」
「そ、彼女♡彼女だったらエッチしてもいいよね?♡」
こくん、と雄馬は頷いた。
一人暮らしには大きい一軒家である愛奈の家に入ってみると、中はしっかりと片付いていた。使い込んだ跡がありながらも綺麗なキッチンに、やや高そうな椅子がちょこんと鎮座しているリビング。そこには高校の制服が掛けられていた。
「どうしよっか一ノ瀬君♡シャワー浴びる?あたしは汗臭いのも好きだけど♡」
「あ、え、えっと、着替えとか…タオルとかもなくて…」
「あー、あたしは気にしないけど、気になっちゃうタイプかあ。うんうん、シャワー浴びてる暇がもったいないもんね♡じゃ、ベッド行こっか♡」
雄馬は背中に胸を押し付けられ、抵抗出来ずに愛奈に導かれる。ふにゅん♡ふにゅん♡と歩くたびに柔らかな爆乳が形を変えているのが、背中越しでも分かった。
導かれた先の部屋には大きなダブルベッドが鎮座している。もうすっかり夕暮れ時で、薄いカーテンから夕焼け色が差し込んでいた。
「そうだそうだ、一ノ瀬君はキスした事ある?♡」
「あ、な、ないです」
雄馬がそう言い終わるや否や、愛奈は唇を重ねてきた。
「ちゅ♡ちゅううう♡ぷはっ♡ちゅる♡ちゅぷ♡んぷっ♡次はぁ、スケベなキス♡」
愛奈は舌をねじ込み、雄馬の口内を舐めまわす。舌と舌が絡み合い、お互いの唾液を交換しあう。唇で、舌でキスを繰り返す。
「んちゅ♡じゅるるっ♡ぢちゅちゅぅっ♡ちゅろろっ♡ちゅぷんっ♡…んふぅっ♡とってもエッチなファーストキスだったね♡一ノ瀬君とは舌と唇の相性ばっちり♡ベロチューだけでおまんこキュンキュンしちゃった♡」
「ぼ、僕も凄く気持ちよかったです…」
雄馬の素直な言葉に、愛奈は嬉しそうに笑った。
「そうだ、一ノ瀬君はおちんぽの回復力はどうかなー?♡自信があるんだったら、フェラとかで、いっぱいご奉仕したいんだけど…♡」
「あ、あの…お、お願いします…」
赤面し、俯きながら恥ずかしがる雄馬に、初心なのも好きだと愛奈は微笑んだ。
(学校で見た感じだと、結構可愛い感じのおちんぽだよね。そういうのも好きだけど♡
…あれ、でもなんか、胸の部分ってあんな膨らんでたっけ…?)
愛奈はちょっとした違和感を覚えながら、まあいいかとしゃがみこんだ。
「じゃあ、いよいよごたいめーん♡大丈夫だよー、あたしどんなおちんぽでも好きだから♡」
ズボンとパンツに手をかけて、愛奈は一気にずり下した。
──ぶるんっ♡♡♡
「…えっ?」
愛奈の口から、思わず素っ頓狂な声が漏れた。彼女は勘違いしていたのだ。高校の裏庭で見たズボンの膨らみは、単に平常時でもなお太すぎるチンポによるものであった。
それは、30cm定規では到底図り切れない程長く、女性の腕よりも遥かに太い魔槍。表面に浮き出た血管が脈動し、はち切れんばかりに巨大な金玉では何十発と出しても出し切れない程の精子が貯蔵されている。そして巨大なカリ首は、膣内を根こそぎ落とすかのように張っている。これまで数々の男とヤってきた愛奈にとっても、近しいモノすら見た事がないデカチンポ。
(♡♡♡オス臭っさ゛ぁ゛…♡♡♡)
そして、たったひと嗅ぎで脳内がばちばちとショートするような、その臭い。オス。喧嘩自慢も筋肉自慢も、これを見ただけで白旗を上げたくなるような、超オス。
じとぉ♡っと愛奈のクロッチが濡れ、ブレザー越しに乳首が浮かび上がる。一目見て、一嗅ぎしただけで、愛奈の中のメスが溢れ出てしまう。愛奈は堪えきれずにグロテスクなくらいに雄々しいチンポを握った。
(硬っあ…♡♡♡ヤバい♡♡すっごい掘り出し物に出会っちゃった♡♡♡♡一ノ瀬君暇してないかなぁ♡♡♡セフレになってくれないかなぁ♡♡♡♡)
愛奈は発情しきって荒い息を吐きながら、大きく口を開けてデカチンポを咥えこんだ。その口内はぬくぬくと火照り、チンポをじんわりと包み込むように温める。
(うぁぁっ♡♡♡ヤバい♡♡♡♡咥えただけでイキかけちゃった♡♡♡♡顎外れそうなのに、鼻の奥から染み込んでくるチンポ臭でそれすら気持ちよくなっちゃう♡♡♡♡頭バカになってる♡♡♡♡)
フェラをしようと動かす度に、カリ首が喉をえぐる。愛奈は目に涙を浮かべながらも淫らな音を響かせて懸命に頭を動かし、舌でチンポを舐めまわす。
「んぶっ♡♡んぼぼぼぼっ♡♡じゅぼぼぼっ♡♡」
「ふ、二上さんっ!気持ち良すぎて、もう…!」
「んぷっ♡ひひほ♡らひへ♡♡♡♡」
「イぐっ!」
どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅ♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅぼっ♡♡♡♡♡♡♡びゅぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡
「んぶぅぅぅぅぅ~~~~~!♡♡♡♡」
固形のような濃厚黄ばみザーメンがとんでもない勢いで発射され、愛奈の口内を、喉を、胃の中をも蹂躙する。出ても出ても尚も出続けるとんでもない精子量。愛奈はザーメンの海に溺れないように必死に飲み込もうとするが、あまりに精液が濃すぎて途中で詰まり、逆流を起こす。
「げほっげほげほっ!げふっ、げぇぇ~~~っぷぅ♡♡♡♡げぷぅ♡♡♡♡ご、ごめっ♡♡♡げぇぇぇ~~~~~ぷぅぅ♡♡♡♡♡♡げぷっ♡♡♡♡けふっ♡♡♡♡♡♡んげぇぇぇぇ~~~~~ぷふぅっ♡♡♡♡♡♡」
愛奈は濃すぎる精液のために全くザーメンゲップが止まらず思わず赤面すると共に、小さく痙攣しながら、ぷしっ♡ぷしっ♡っとイキ潮でクロッチをぐしょぐしょにする。童貞を手玉に取るつもりが、口から胃までをつよつよザーメンで征服レイプされて、既に目の前のオスに屈服寸前だった。
(ヤバいヤバいヤバいヤバい♡♡♡♡精液濃すぎて飲んだだけでイっちゃった♡♡♡♡♡一ノ瀬君凄い♡♡♡♡もう勃起してる♡♡♡♡♡♡♡♡あんなに射精したのに全然キンタマ小さくなってない♡♡♡♡♡♡ダメ、もう我慢できない♡♡♡♡♡おまんこでデカチンポ味わってみたい♡♡♡♡♡♡♡♡)
愛奈はそう考えるも、ふと我に返る。これだけ濃厚なザーメンで中出しされたら、危険日がまだでもずっと子宮を犯し続けて、そのまま受精してしまいかねない。そう思って日本にある最大級のコンドームを付けようとするも、入る気配がない。強すぎるオスの精子にアフターピルが勝てるかは分からないが、こんなチンポを前にしてセックスしないなんて愛奈は考えられなかった。
ぎしぃっ、とベッドのスプリングが軋む。愛奈がザーメンの逆流で精液まみれになったブレザーを脱ぐと、ぶるぅんっ♡♡♡とボリューム満点の爆乳が揺れながら姿を見せた。重力に負けて少しばかり垂れたその胸を、黒のレースのブラジャーが支えていた。
「んふ♡」
そして愛奈が慣れた手つきでブラジャーを外すと、デカすぎるおっぱいにまけない程大きな乳輪が姿を見せた。ぴん、と乳首が痛いくらいに勃っている。
「普段は陥没気味なんだけど…一ノ瀬君のおちんぽが凄すぎてもうびんびん♡♡♡♡♡♡♡♡」
くに♡くに♡と乳首を弄りながら、愛奈はミニスカートを脱ぎ捨てると、慌てたように全裸になり、息を荒げてオスチンポをビキつかせながら立っている雄馬に気付いた。
「あ、ごめんね♡脱がせたかったかな♡お詫びになってるかは分からないけど、私のおぱんつ♡一ノ瀬君の精液飲んでぐしょぐしょになった淫乱ぱんつ、脱がせてみる?♡」
はあはあと息を乱し、ぶんぶんと首を縦に振る雄馬に、愛奈はくすりと微笑んで腰を浮かす。愛液と潮でメスの臭いが染み込んだ淫靡なパンツを脱がせると、そこには綺麗に整えられた陰毛に守られ、くぱくぱ♡と開閉するピンクのおまんこがあった。
「どうかな私のおまんこ♡使い込んでるのに綺麗でしょ♡
愛奈が足を広げると、どろりと粘ついた本気の愛液がおまんこから垂れてくる。愛奈の口内を涎が満たす。もう我慢の限界だった。ぎしっ、と雄馬がベッドに乗り、血走ったオスの眼をしてクソデカペニスを愛奈のおまんこに合わせる。ちゅちゅちゅぅ♡♡♡♡と愛奈のヴァギナは、まだ入っていないただ触れただけのチンポに求愛を示すように本気で吸い付く。
(イ、イかされるのかな♡♡♡♡童貞クンに、百戦錬磨のヤリマンが負けちゃうのかな♡♡♡♡ううん、大丈夫♡♡♡♡♡♡外国人のデカチンポにだって♡性豪おじさんの手マンテクや種付けプレスにだって♡ヤリチンの夜通しセックスにだって♡私は負けなかったんだから♡♡
そして、私の彼氏♡♡♡流石に大きさでは一ノ瀬君には適わないけど♡おっきなチンポでがつんがつん突かれて♡♡弱点何個も開発されて♡♡♡アヘアヘ喘がされちゃったあの強チンポ♡♡♡♡逞しい筋肉で抱え上げられながら子宮えぐりまくってくれた、屈強おチンポ♡♡♡♡♡何百回とセックスして完全に彼の形にされた、ジャストフィットチンポ♡♡♡♡♡♡ドスケベなベロチューしながらラブラブセックスしまくった、最愛恋人おチンポ♡♡♡♡♡♡♡
いくらチンポが大きいからって♡♡♡いくらチンポが太いからって♡♡♡♡いくらチンポが固いからって♡♡♡♡♡いくらザーメンが濃いからって♡♡♡♡♡♡いくら回復が早いからって♡♡♡♡♡♡♡いくらカリが私のマン肉ほじくり返しそうだからって♡♡♡♡♡♡♡♡
童貞クンのおチンポにあっさりイかされたくない♡♡♡)
愛奈は、既に頭の中では分かっていた。運命の相手がいるとすれば、目の前にいる冴えない眼鏡の同級生がそうなんだろうと。彼の汗の臭いで胸が高鳴っている。彼の切なそうな顔でおまんこがヒクヒクと喜んでいる。彼のチンポの暴力的なまでのオス臭さに、子宮の疼きが止まらない。一挙手一投足で彼女のメスが、あのオスを子を孕めと全力で叫んでいる。
そのデカチンが、いよいよ挿入されようとしている。まずはおまんこの入口が、運命のオスにちゅちゅちゅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡と熱烈なキスをする。それから膣内を搔きわけるように、ゆっくりとチンポが入ってくる。
「んぎぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
まずい。ゆっくり入れられると、その女殺しの巨根の形が分かってしまう。ほんの少ししか入っていないのに、頭がおかしくなりそうだ。ゆっくり挿入されるのは得策ではない。愛奈は快楽に声を上げると、そう考えた。
「だ、大丈夫ですか!?」
「だ、大丈夫、だからぁ♡♡♡♡そんなゆっくりじゃなくて、もっと思いっきり奥まで突いてぇ♡♡♡♡私を、一ノ瀬君のでめちゃくちゃにしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
そんなことを言われて、チンポをビキつかせない男は居ない。雄馬はチンポがほぼ入っていない
「…お゛っ!?♡♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐっっっ♡♡♡♡♡♡♡イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
彼氏にフィットしていた
「う゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!二上さんのおまんこ気持ちよすぎて、もう
数の子天井、ミミズ千匹という言葉では形容できない程の極上のマンコが絶頂で収縮を繰り返している。童貞の雄馬に耐えられるはずもなく、彼の陰茎は射精の準備を開始した。
──びゅるるっ♡びゅるるるるっ♡♡ぶびゅぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡びゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅぐぐぐぐっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
濃厚すぎてチンポの中で詰まりながら、黄ばんだ重たいザーメンが愛奈の子宮に流し込まれ続ける。あっという間に子宮が満杯になって、精液が勢いよくおマンコから逆流し、精子でベッドのシーツに水溜まりを作っても、なおも注がれ続ける。極上で運命のメスを逃がすなと、雄馬のオスがキンタマをフル稼働させ、排卵日がいつだろうと確実に孕ませるべく、屈強な精子が卵子を犯し続けられるように、終わりの見えない種付けを続ける。
──それから、永遠にも思える一分が過ぎると、ようやく長い種付けが終わった。愛奈は潰れたカエルのようにガニ股で足を広げ、鼻水と唾液でぐしゃぐしゃになったアヘ顔を浮かべながら、ぴくぴくと痙攣を繰り返している。雄馬はそれを見て、胸が高鳴った。なんてエロいメスなんだ。こんな最高のメスは、絶対誰にも渡したくない。童貞を卒業した事もあり、雄馬のオスの部分が、どんどんと膨れ上がっていく。
「はーっっっ……♡♡♡♡はーっっっ………♡♡♡♡」
「二上さん…好きです…愛してます…教室に居る二上さんをずっと目で追ってました…!ずっと好きだったんです…!だから僕の、僕だけのものになってください…!!」
「にゃ、にゃにひって…♡♡♡♡♡」
きゅんきゅんきゅぅん♡♡♡♡♡♡♡♡と愛奈の膣が収縮する。それをOKと取ったのか、雄馬はピストンをゆっくりと試みる。
「お゛お゛お゛お゛お゛ほ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
デカチンを抜く動作一つで、愛奈は重たいアクメをキメる。屈強なカリでぞりぞりぞり♡♡♡♡♡♡♡とマン肉を削り取られると、降参とばかりに低いオホ声が勝手に口から出る。
「彼氏が居るのに男を漁ってるのは、彼氏に満足してないからでしょう!!?」
どちゅん♡どちゅん♡と淫靡な水音と共にピストンを繰り返すために、愛奈な何度もイき散らかす。
「そんな事ないもんっ♡♡♡♡♡♡お゛ほ゛ぉ゛っ゛♡♡♡♡♡♡一ノ瀬君よりカッコいいし♡♡♡ん゛お゛お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡一ノ瀬君よりムキムキで強くて男らしいし♡♡♡あ゛お゛お゛っ゛♡♡♡♡♡♡一ノ瀬君には負けるけど♡♡♡チンポ大きいしテクも凄いし♡♡♡♡お゛お゛お゛イ゛ぐ♡♡♡♡何度も何度もイかされてるラブラブおチンポだもん♡♡♡♡♡♡♡♡私が初対面のチンポでも咥えこんじゃう、ドスケベメスなだけだもん♡♡♡♡♡♡♡♡」
「二上さんっ…!愛奈さんっ…!!愛しぬくから…!!彼氏とのセックス全部上書きして、他の男のチンポ咥えこむ暇もないくらい、マンコ使い込むからっ…!!」
そんなオスらしい雄馬の言葉に、思わず愛奈の子宮が疼く。舌と舌をねっとり絡ませるラブラブキスハメで蕩けきった膣を、鬼ピストンでえぐりぬくと、愛奈の獣のような喘ぎ声が響いた。まだセックスは始まったばかりだ。
──19:00
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱちゅんっ♡♡♡ばちゅっ♡♡♡ばちゅん♡♡♡
淫猥な水音とベッドが軋む音に、低く唸るような喘ぎ声が、この空間に満ちていた。
「愛奈さんっ……!!愛奈さんっ……!!愛してるっ!!絶対僕だけのものにする!!」
「お゛っ゛♡♡♡お゛っ゛♡♡♡♡お゛お゛っ゛♡♡♡♡イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぴいんと愛奈の足が伸び、がくがくと激しく痙攣すると、股間から黄色の液体が漏れ出る。
「失禁してる愛奈さんも可愛いよっ……!!」
雄馬は白目を向いてアヘ顔する愛奈の舌をむさぼる。唾液をぐちゃぐちゃに絡ませあうキスをしながら、雄馬はピストンを再開した。
──22:00
たぷんっ♡たぽんっ♡たぱっ♡たぱんっ♡
水を飲みながら、飯を食べながらもひたすらセックスし続けていたので、雄馬は休憩がてら愛奈のその長乳でパイズリをさせていた。指で触れればそのまま飲み込まれそうな程柔らかいおっぱいで、精液と愛液でてらてらと輝くデカチンポをしごく。
「愛奈さんのおっぱいっ…!柔らかくて優しく包み込んできてっ…!もうイきそうっ…!」
(おっぱいぃ♡♡♡おっぱい犯しつくされてるぅ♡♡♡デカチンポたくましすぎてイキ潮止まんないぃ♡♡♡♡♡♡さっき補給した水分全部イキ潮で無くなっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ぷしっ♡ぷしっ♡と潮を吹く愛奈。高級品であろうベッドとシーツには、愛液と精液と尿で、どれだけ洗っても落ちない淫臭がしみ込んでいた。
──びゅるるるるっ♡♡ぶびゅぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡びゃばばばばばばばばっ♡♡♡♡♡♡
何度も何度も射精しているのに、以前変わらない特濃黄ばみザーメンが噴水のように吹き出て、愛奈をマーキングするかのように彼女の身体を白く染め上げる。辺りにザーメンが飛び散らないように、100cm越えおっぱいで蓋をしてもまるで意味をなさなかった。
長い射精が終わり、愛奈がエロ乳を淫水まみれのチンポから離すと、べとぉ…♡とおっぱいとおっぱいの間でザーメンブリッジが出来ている。固形のような特濃精液は重力に負けず、ただ橋を架け続ける。
そんなドスケベな光景に雄馬はまたチンポをビキつかせ、愛奈とのセックスを再開する。
──26:00
「ア゛ナ゛ル゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡おしりの穴気持ち゛い゛い゛ぃ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ウンチ穴チンポでほし゛ら゛れ゛て゛ぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ケ゛ツ゛ア゛ナ゛カ゛ハ゛カ゛ハ゛に゛な゛る゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
直腸をデカチンで耕されながら、愛奈が狂ったように叫ぶ。ピストンの度にぷるん♡ぷるん♡と揺れる、いくらでも産めそうなデカケツのせいで、雄馬の射精欲が高まっていく。
「ああ愛奈さん好き!愛してるっ!愛奈さんのきつきつアナルにマーキングするよ!」
愛奈の淫水で黒くコーティングされた超巨根から、ダマが取れないグツグツザーメンが発射される。
びゅっ♡びゅるるるるっ♡♡ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡ぶゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ケツアナイ゛ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
深イキをきめて痙攣する愛奈のおマンコから、何時間か前に中出しされた濃厚ドロドロザーメンがようやく顔を出すと、ぶぴっ♡と下品なマン屁が響く。それに興奮した雄馬は、口から無造作に垂れる涎をキスで吸い取りながら、またドスケベセックスを開始した。
──29:00
気兼ねなくセックスするために工夫を凝らした愛奈家のスケベ防音仕様を貫通するくらいに響いていた、愛奈の下品なオホ声や獣染みた喘ぎ声はしなくなっていた。
それもそのはず、愛奈の口はもうずっと雄馬とのラブラブベロチューで塞がれていたのだ。強烈すぎる快楽を逃すために上げていたスケベ声が塞がれ、愛奈は快感でイき死にそうになっていた。
(一ノ瀬君に殺される…♡♡♡♡♡♡♡♡♡快楽の海に溺れて窒息寸前だよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イき殺される♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ドスケベ殺人されちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
愛奈のデカパイがふにょん♡と形を変える程に密着して、お互いの背中に腕を絡ませ、ディープキスしながらの甘々ピストン。誰がどう見ても恋人同士のラブラブセックスだった。
快楽や快感に溺れている時に、ぐちゃぐちゃに蕩けて混じりあうような、愛情たっぷりのイチャイチャセックス。どんな女でも堕ちてしまう、セックスのフルコースだ。
愛奈も雄馬のオスセックスに身も心を蕩けきり、これ以上の番は現れないぞと、下りきっている子宮口で番ペニスと屈強種付けザーメンにご奉仕キスを繰り返す。
メス臭をプンプン匂わせ、オス臭凄まじい雄馬に愛の言葉を囁き続ける。
──翌朝9:00
平日のため、本来は学校に行かなくてはならないのだが、二人はそんな事を気にせず、ただひたすらにセックスを繰り返す。
ただ目の前にいる最高のパートナーと一緒に居たい。死ぬまで飽きが来そうにない天上の快楽におぼれ続ける。
雄馬は愛奈が身体を壊さないようにと、後背位でピストンしたまま水と食べ物がある冷蔵庫へと導く。
愛奈は、イキ潮を淫水だらけのフローリングにまき散らしながら、四足歩行で懸命に進む。たどり着いたらご褒美とばかりに、寝バックで気絶するまで犯しつくされた。
──10:00
愛奈が気絶という名の僅かな眠りから覚めると、そこに待っていたのは寝起きチンポだった。弱点という弱点を知り尽くされ、百戦錬磨のヤリマンの見る影もなく、秒でイかされる雑魚マンと化した愛奈は、低いオホ声と共に何百回したか分からない重アクメを決める。もう愛奈の膣内は完全に雄馬のデカチンにジャストフィットしてた。愛の言葉を浴びせられ続け、優しい手つきで触られ、オスそのもののピストンで膣肉をえぐりとられる。愛奈は身も心も完全に雄馬のものになっていた。
「愛奈さん…愛してる…!」
「…ゆう君…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
愛奈は甘ったるい声でそう雄馬を呼んだ。声だけで射精してしまいそうになる猫撫で声で愛奈は続けた。
「私も、ゆう君が大好きだよ♡♡♡♡♡♡愛してるよ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡彼氏彼女の関係なんて駄目だよ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡一生一緒じゃなきゃ駄目♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡夫婦じゃ足りない♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡離婚も再婚も駄目だから♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ゆう君のつよつよチンポなしの世界なんていらないっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
そう言うと愛奈は、今までよりもずっと情熱的に舌を絡めた。
「はっ、はいなはんっ…!愛奈さんっ!愛奈さんっ!!愛奈さんっっっ!!!!」
雄馬は既に完堕ちしていた子宮が、愛情でさらにとろとろになっている事を確信し、愛奈を押し倒して杭打ちピストンの体勢をとる。俗に言う種付けプレスだ。
「孕ませるっ…!!絶対孕ませるっ!!!!」
「うんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どちゅんっ!♡とひときわ大きな音がした。一突きで子宮まで貫き、一撃で愛奈をアクメさせる最強のチンポが、子を孕ませようと狙いを定める。
「好゛き゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
深いアクメでぎゅぎゅ♡と締め付けてくる愛奈の
「他の男とセックスしたら、もう愛奈さんと絶対セックスしないからねっ…!!」
「や゛ら゛!♡♡♡♡♡♡♡♡♡や゛ら゛ぁ゛!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ゆう君のオスチンポ強すぎる゛の゛ぉ゛!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ゆう君なしじゃ生きていけないの゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「僕だけのものだっ…!愛奈さんは僕だけのものだっ…!!!!」
雄馬は狂おしく首をぶんぶん振る愛奈を押さえつけて舌をねじ込む。愛しのオスにここまでされては、愛奈の子宮口ももはやキスではすまず、絶対に離さないとばかりに亀頭に向けて鬼バキュームを開始する。
今までのはお遊戯だったのかと思わせるような、雄馬の暴力的なまでのセックスによって、愛奈はこれまでのセックスが全て塗りつぶされていく感覚を覚えると共に、最愛の人に染まっていくのはとても幸せだと思った。必死に舌を混ぜながら、愛を叫ぶ。
「好きっ♡全部好きっ♡♡強すぎるデカチンポ好きっ♡♡♡濃すぎて喉を通らないザーメン好きっ♡♡♡♡全然衰えない性欲好きっ♡♡♡♡♡優しく抱いてくれる腕が好きっ♡♡♡♡♡♡ねっとり絡みつく足が好きっ♡♡♡♡♡♡♡柔らかい唇好きっ♡♡♡♡♡♡♡♡ベロだけでイかせるエッチな舌が好きっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡知的な瞳が好きっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡細いのに男らしい身体が好きっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡情熱的な愛情が好きっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡私を気遣う優しさが好きっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡私をイき殺そうとする激しさが好きっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡だめぇっ♡♡もっと言いたいのにぃ♡♡♡♡♡アクメきちゃうっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡頭バカになる重たいアクメきちゃうっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
おじさんとの援交。半ピストンで塗りつぶされた♡
巨根外国人とのセックス。半ピストンで塗りつぶされた♡
何人もの男に犯された乱交パーティー。半ピストンで塗りつぶされた♡
性欲絶倫のヤリチンとの夜通しセックス。半ピストンで塗りつぶされた♡
そして彼氏──いや、元彼氏とのセックス。2ピストンで塗りつぶされた♡
「出すよっ!出すよっ!!出すよっ!!!愛奈さんを全部僕色にするからねっ!!!!」
──びゅるるっ♡びゅるるるるっ♡♡ぶびゅぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡びゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅぐぐぐぐっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶぶぶびゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ばびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡射精しながらのピストンん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ま゛ら゛イ゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
愛奈は弓なりに大きくのけ反りながら、汚く下品でチンポをビキつかせる喘ぎ声をあげて、ドスケベアクメの海に沈んでいった。
♪♪♪
どこか遠くで、何か携帯の着信音が鳴った気がする。(元)彼氏からだろうか、友達からだろうか。それとも援交の約束をしていたおじさんからだろうか。
いや、今はそんなことより目の前の愛する人を喜ばせないと。愛菜は雄馬の乳首を舐め、まだまだ勃起が治まらないデカチンポを手で優しくしごく。てかてかと黒く妖しく輝くそのデカチンポと、まだまだずっしり重いキンタマに、愛奈は生唾を飲んだ。
──それからさらに二日。
それは一匹の至高のオスと一匹の至上のメスによる、不眠不休の交尾であった。精子で子宮が溺れようと、マンコから精液が逆流し続け、床が足の踏み場もないほどザーメンまみれになろうとも、喘ぎ声で喉が枯れ、愛を叫べなくなろうとも、その種付け交尾は止まなかった。インターホンが何度か鳴っても、携帯が何度も鳴っても、獣のような喘ぎ声と共に交尾し続ける。水分を補給しながら交尾し、口移しで食事を摂りながら交尾し、排泄しながら交尾する。余人が立ち入る隙は欠片もない。
「僕のザーメンは一生愛奈さんだけに注ぎつつけるから…!」
「私の膣はこれから一生ゆう君しか入れないから…♡♡♡♡♡」
がさがさに枯れた声で愛を囁き、二人は長い時間キスをし続けた。
──────そして20年が経過したある日。
「あはは。子供たち皆私たちの両親に預けちゃって、あれだけの人数絶対苦労してるよね…♡」
何十人と子供を産み、少し胸が垂れてお腹も出たが、それでも若々しいドスケベな身体をした愛奈が、雄馬に笑いかける。駅弁の体位をしたくて必死に鍛えたために、高校生の頃とは比べ物にならないくらいに良い筋肉をしている。
「仕方ないよ、こうでもしないと愛奈と昼夜を忘れて交尾し続けられないからね」
「交尾…♡うん、交尾しようね♡♡他の人が見たら引くくらいにスケベな交尾♡♡♡あなたってほんと凄いもん♡♡♡♡浮気する暇があるならあなたと交尾したいもん♡♡♡♡♡♡あなた専用おまんこ♡♡♡♡♡♡まあ、それを20年続けたら孕みすぎた気もするけど♡♡♡♡♡♡」
「愛奈はもう孕みたくない?」
「違う違う♡この年になってね、前より性欲が増してる気がするの♡きっと健康に出産出来るタイムリミットが来てることに、身体が気付いてるんだよ♡♡今のうちに孕め孕め~って、身体の中のメスが疼いてるんだよ♡♡♡だからね、今日も一杯愛してね…♡♡♡♡」
「ああ勿論」
「若い頃はエッチばっかりでデートは全然してなかったし♡まだまだ楽しめること一杯♡死ぬまでず~~~~っとイチャイチャしようね♡あ♡な♡た♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」