ドスケベ二人組マゾアイドルにラブラブ誘惑枕営業を仕掛けられて都合良すぎな恋人契約を結ばされる話 作:マイナス
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 淫語 種付け 中出し 巨乳 誘惑 アイドル 3P
そんな彼女たちは、デビュー当時から支えてくれているスポンサーであるあなたに、契約更新を機にオスの優越感をこれでもかと高める媚びた誘惑をしてくる。
通された部屋で、明らかに値段が桁違いに高いと思われる革張りのソファーに体を預け汗ばんだ手のひらをズボンで拭う。
数年前に出来たばかりだが、今や音楽だけでなくテレビ番組や雑誌、ラジオなどあらゆるメディアで、所属しているアイドルたちを見ない日はないとまでされる、超大手のアイドルプロダクションの応接室という名の密室で、二人の少女と向かい合って座っている。
「今日はわざわざ来ていただいてありがとうございます♥ 本当なら私たちがお伺いしないといけないのに、新曲の収録とかライブの準備でなかなか時間が取れなくて……♥」
右側に座るのはこのアイドルプロダクションの一期生にして、トップアイドルの新山千歳だ。
ほわほわとした穏やかな雰囲気と可愛らしい笑顔もさることながら、衣装越しでも分かるほどのデカ乳のせいで男性からの人気が非常に根強い。
「正直、そんなどうでもいいお仕事なんかよりも、スポンサー様と会う時間を優先したかったんだよね♡ でも、最近お仕事を後回しにして頻繁にスポンサー様との時間を作ってたから、調整できなかったの♡」
左側に座るのは同じく一期生で、千歳とユニットを組んでいるトップアイドルの神崎玲だ。
表情の変化に乏しいクールな美貌で人気を博しているが、彼女も千歳に負けず劣らずのデカ乳で、激しいダンスを踊った時の乳揺れ動画がネット上に頻繁に出回っている。
片やこちらは中規模程度の飲料メーカーの社長で、彼女たちから顎で使われてもおかしくない力関係だが、彼女たちは眉根を寄せて本気で申し訳なさそうな顔をしながら、こちらをスポンサー様と媚びた呼び方で慕ってくる。
「くすっ♥ 大事なスポンサー様ですから、優先するのは当たり前じゃないですか~♥ まだ事務所が出来たばっかりで、全然人気が出てなかった頃にぃ♥ スポンサー様がCMに起用してくれたおかげでここまで人気になれたんですから♥」
「あの時はお仕事も全くもらえなくて、アイドルらしいこと全然できてなかったんだよ♡ スポンサーになってもらえてなかったら、事務所も倒産してアイドルを引退する羽目になってたかもね♡」
素材も才能も一級品の、アイドルになるために生まれてきたようなメスたちだが、デビュー当時はまだ事務所も小さく、アイドル育成のノウハウもなかったため、大して売り出すことも出来ずに業界から消えかけていた。
そんな折に、スポンサーになったという、彼女たちにとっては手を差し伸べられた出来事をことあるごとに持ち出してきては、大恩があることを刷り込んでくる。
「そんな超忙しい時期ですけどぉ♥ もうそろそろ、大切なスポンサー様との契約の更新時期ですから♥ お仕事を速攻で終わらせて、丸一日オフの時間を作っちゃいました♥」
「お仕事するだけで何千万円もお金が動くトップアイドルを、二人も独り占めしちゃうなんて贅沢すぎるね♡ スポンサー様専用の、特別待遇の契約を今回も更新しちゃおっか♡」
正面に座っていた彼女たちはおもむろに立ち上がると、こちらが腰かけるソファーへと近づき、両隣に座ってくる。
三人で座ってもゆとりがあるはずなのだが、こちらにしなだれかかってくるせいで密着感が高まり、左右からタイプの違うメスのデカ乳が押し付けられている。
「お隣、失礼しますね♥ 契約内容を確認していただくために、一緒に見ていただいた方が効率的ですから♥ こうやってスポンサー様を両側からぎゅ~♥ って挟み込んで、契約書の両側を私たちで持ちながら読み上げていきますね♥」
「機密資料だから契約書は一部しか用意してないんだよね♡ 密着してて狭いかもしれないけど、少しだけ我慢しててね♡ その代わり、スポンサー様は胸とかお尻にセクハラしてていいから♡」
それらしい言い訳をしているが、二人とも性欲の煮詰まった熱っぽい瞳を向けてきており、大好きなオスに密着して媚び倒したい欲求が透けて見えている。
その上、抱き着かれているせいでむっちりと柔らかい乳肉が押し付けられ、ただ座っているだけで甘ったるいメスの匂いが鼻腔を刺激する。
「事務所立ち上げの時から支えてくれた、大好きなスポンサー様に見捨てられたくないですからぁ♥ トップアイドルのドスケベボディを使って誘惑しながら、今回も契約更新してもらえるようにおねだりしちゃいまぁ~す♥」
「スポンサー様に気に入ってもらえるように、二人がかりでドスケベな接待♡ このオス相手だったらえっろぉ~い誘惑をいっぱい仕掛けちゃう、従順なマゾメスだってところを見せつけて、アイドルとしても、メスとしても使ってほしいな♡」
こちらがスポンサーにならなくても、彼女たちに出資したいという企業は数多くいるが、目の前の社会的地位も高く精力も強い魅力的なオスに、見初められたいからという理由でスポンサー契約を維持しようとしてくる。
「あはぁ♥ まだ抱き着いて柔らか~い乳肉をぐりぐりぃ~♥ って押し付けてぇ♥ スポンサー様の体に発情フェロモンをマーキングしただけなのに、ちんぽがびくびく反応しちゃってますね♥」
「この前もレッスン終わりの汗だくの私たちに呼び出されて、ラブホに連れ込まれてフェロモンまみれの交尾したばっかりなのに♡ 交尾を期待してるメスの匂いを嗅ぎ取っていらついてるね♡」
両側から甘い声音で囁かれてラブホでの情事を思い出し、余計にちんぽが反応してしまう。
目の前の契約書とは名ばかりの、彼女たちとセフレ契約を結んだ紙切れのおかげで優越感が湧き上がっていく。
「そんな興奮が抑えられないスポンサー様のためにぃ♥ 契約内容に間違いがないように、今から内容を読み上げていきますね♥」
「今までの契約内容を私たちが説明するから、気に入らないところとか変えたいところがあったら、その場で言っていいから♡」
二人は束ねられていた契約書の表紙をめくり上げると、そこには普通の契約書のフォーマットは異なり、千歳と玲が順守するべき事柄が箇条書きで書き連ねられていた。
そのすべてが、彼女たちがオスに取り入るために勝手に考えてきた媚びた内容の契約だった。
「契約内容の一つ目はぁ♥ スポンサー様から頂いたお仕事はどんな内容でも絶対に断らないこと♥ 前にCM撮影をしたときみたいに、ペラペラの薄~い生地のビキニを着て、商品の宣伝をしろ、なんて命令されたら、喜んで受け入れちゃいます♥」
「あの水着、コンプラ的に結構ギリギリだったんだよ?♡ 乳肉にビキニの紐を食い込ませて浜辺で撮影する、ほとんどイメージビデオみたいな内容だったから♡ ゴールデンタイムに流せる部分が全然なくて、首から下が映ってる映像はほとんどカットしちゃったよね♡」
撮影の前日にわざわざこちらのマンションまで出向き、際どい水着ばかりを用意して「明日の撮影の衣装をこの中から選んでほしいんです♥」「とびっきり下品な水着を着せちゃおっか♡」と誘惑してきたくせに、こちらから強制されたかのような物言いにちんぽのムラつきが高まってくる。
「あのCM、ネットで話題になってましたね♥ CMのほとんどは商品と私たちの顔のアップばっかりでしたけど、一瞬だけドスケベビキニ姿が写り込んでて、そこのスクショをオナネタとして、ファンの男の人たちに使われちゃってるんです♥」
「でもでもぉ♡ スポンサー様だけはノーカット版を渡してるから♡ バカメスが誘惑してるとしか思えない、ちんぽがイラつくドスケベ映像を流しながら、同じペラペラのビキニを着たアイドルたちと寝室で交尾しまくり♡」
乳輪が浮き出てしまいそうなほど、粗雑な作りのビキニ姿で乳肉を揺らしながら砂浜を走り回るカットや、商品の飲料を二人の顔の横に掲げて、インサート撮影をするふりをして、カメラの画角外ではデカ乳を押し付け合い、むっちりと潰れた乳肉を見せつける、自分しか原本を持っていないドスケベイメージビデオ。
吐息交じりの囁きによって、そんなオナネタに最適な映像を見ながら彼女たちと交尾した記憶が呼び起こされる。
「契約内容の二つ目はぁ♡ スポンサー様にお会いするときは危険日を除いてコンドームとアフターピルの持ち込み禁止♡ スポンサー様と交尾するときにゴムなんて付けたくない♡ 受精しちゃってもいいから生ハメ交尾がしたい♡ って、ドスケベなアイドルたちからおねだりされて、危険日だけはゴムを付ける、って条件付きで契約内容に入れてもらったやつだね♡」
「意地悪なスポンサー様は、私たちがゴム付き交尾を嫌がるって分かってるのにぃ♥ 安全日でも毎回ゴムを用意してくれてますよね♥ そのたびに、こうやって頬にキスしながらぁ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ゴム着けないでくださぁ~い♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ 太~いカリ首を味わうために、ゴム無し交尾がいいです♥ って、精一杯媚びてお願いされちゃってますよね♥」
初めは危険日だろうと生ハメ交尾をするという契約内容を提案してきたマゾメスたちに、さすがに現役アイドルを孕ませたらまずいと思い、なんとかゴム付き交尾の条件を取り付けた条項を読み上げられる。
その最中に、右側から寄り掛かる千歳は、媚び倒したい気持ちが忍耐を上回ったのか、熱のこもった吐息を吹きかけながら頬に唇を密着させてくる。
「あ~あ♡ 千歳ってば、契約を更新してもらうまで直接的な誘惑はしない、って決めてたのに、速攻で約束破ってキスしちゃってる♡ それじゃあ私もぉ……♡ スポンサー様にキスしちゃうね♡ んむっ♡ ちゅぱっ♡ んふぅ♡ ちゅぷっ♡」
「あはぁ♥ ドスケベアイドルたちに発情したお顔でじ~っと見つめられながらぁ♥ 左右から挟まれて、キスでサンドイッチされちゃいましたね♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ お顔が緩んじゃってますよ♥」
千歳がキスを始めると、玲はからかいながらも負けじと身を乗り出して、反対側の頬へとキスをまぶしてくる。
左右から柔らかい唇が競うように押し当てられ、太ももに置かれた手が内側へと伸びてすりすりと撫でまわしては興奮を煽ってくる。
「ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ このままず~っとキスしてたいですけどぉ♥ 歯止めが効かなくなっちゃいそうですから♥ ガッチガチに勃起して交尾する気満々のところ申し訳ないですけどぉ♥ 契約内容の確認に戻りますね♥」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ゴム無し交尾の時のルーティンをして、交尾を期待させちゃってごめんね♡ 契約更新してもらったら生意気なアイドルまんこを好きなだけほじくっていいから、もう少し待ってて♡」
週に一度は必ず時間を作って交尾しているため、頬にキスをしてゴム無し交尾のおねだりをすると言うお決まりの所作に、ちんぽが完全に勃起していく。
しかし、いちゃいちゃと媚び倒してくるマゾアイドルたちにそれを見咎められると、あっさりと身を引いて交尾をお預けされてしまう。
「次が最後の項目ですね♥ 三つ目の契約内容はぁ♥ 彼氏作るの禁止♥ アイドルはファンが恋人って建前みたいに言われてますけどぉ♥ そんなことお構いなしにみんな彼氏を作ってるのが普通なのに、私たちだけそんな暗黙の了解を守らないといけないです♥」
「同級生の男子とか、番組で共演した俳優たちなんかに興味なんてないからぁ♡ 彼氏なんか作る暇があったら、スポンサー様に媚び倒して交尾してもらう時間を作る♡ って意思表示をするために、私たちが提案した項目だね♡」
青春真っ盛りで、その容姿とオスを引き付けるドスケベボディによって、彼氏なんて作り放題なはずなのに、そんな有象無象のオスたちを切り捨てて、一人のオスとの時間を最優先するマゾメスたちであることを再確認され、キンタマがドクドクと脈打つ。
「でもでもぉ♥ 私たちが考えた内容ですけどぉ♥ 実施してみたら結構問題があったんです♥」
「この項目だと計算外なことが起こっちゃったから、正直に言って内容を変えたいの♡」
そんな目の前のオスに媚び倒すことに余念がないマゾメスたちは、この項目を見て困ったように眉根を寄せる。
一瞬、この項目を消して彼氏を作りたいのかという考えが頭をよぎるが、アイドルには似つかわしくない淫猥でニヤついた笑みを浮かべているせいで、その考えは否定される。
「だってぇ♥ 私たちがどれだけスポンサー様に媚び倒して、彼女にしてくださぁ~い♥ スポンサー契約を続けてもらうためにパコるだけじゃなくてぇ♥ スポンサー様の恋人として交尾してほしいです♥ って、おねだりしてもぉ♥ 契約違反になっちゃうから、絶対に気持ちを受け取ってもらえないじゃないですか♥」
「こんなに一人のオスに好意を振り撒いてるのに都合の良いセフレ止まり♡ この契約を結んだときはスポンサー様と交尾できるだけで幸せだったけどぉ♡ おまんこをハメてもらううちにそれだけじゃ満足できなくなっちゃった♡ そんな欲張りなメスたちのために、ここを『スポンサー様の彼女になる』って内容に書き換えちゃお?♡」
大人気のアイドルたちを独占して、定期的に交尾できるだけでも優越感がムラつくのに、それだけでは飽き足らず、恋人になるチャンスをもらおうとおねだりしてくる。
そんなオスにとって都合の良すぎるマゾメスたちは内ももに手を這わせ、ちんぽに掠めながら挑発を繰り返す。
「今まではお仕事のタイミングがずれてて、頻繁に会えてなかったですけどぉ♥ 恋人にしてもらったら、いちゃつく時間をいっぱい取れるように、同棲を始めちゃいましょうか♥ 私たちがルームシェアしてるマンションにスポンサー様も住んでもらってぇ♥ 毎日ちんぽに媚び倒しまくりなラブラブ同棲生活です♥」
「現役アイドルたちの甘~い匂いが染みついたお部屋で一緒に暮らしたら、ず~っと勃起がおさまらなくなっちゃいそう♡ でも心配しないで♡ スポンサー様のキンタマが少しでも重たくなったら、ザーメンがなくなるまで交尾のおねだりするから♡ 安心してアイドルのお家で交尾いっぱいしよ♡」
彼女たちに左右から甘々に囁かれて、ムラつきが伝わってしまう程荒々しい吐息が漏れてしまう。
そのまま机に置かれたペンを手に取ると、興奮で震える字で言われた通り契約書を書き換えていく。
「あはぁ♥ やった~♥ 現役アイドルとかいうシコれる肩書のマゾメスを独り占めしてぇ♥ いつでも射精し放題の交尾小屋にごあんなぁ~い♥ 恋人兼ちんぽのお世話係が二人も手に入っちゃいましたよ♥」
「くすくすっ♡ 誘惑に負けて一気に二人も彼女を作っちゃったね♡ 世間にバレたら大スキャンダル必至な、交尾しまくりな同棲生活が始まっちゃうのにぃ♡ 優越感の方が勝っちゃってる♡」
契約書を書き換え終わると、マゾメスたちがただでさえ密着していた体勢から擦り寄って乳肉を押し付けてくる。
そのせいで少しでも視線を下に向けると、私服の緩い胸元から長乳の谷間が視界に飛び込んでくる。
「癒し系で売り出してるアイドルの長乳をじ~っと見つめてぇ♥ 恋人にした優越感を噛みしめてますね♥ こうやって襟に指を引っ掛けて、なっがぁ~い乳肉がじっくり見えるように、アピールしちゃいまぁ~す♥」
「ファンには塩対応のクールキャラのくせに、スポンサー様にだけは媚びてくるマゾアイドルの長乳エロすぎて視線が釘付けになってるね♡ そんなにかっこいいお顔でデカ乳を視姦されたら、おまんこムラついちゃうな~♡」
何度も肌を重ね合っているにもかかわらず、彼女たちのあからさまな色仕掛けにちんぽが跳ねてしまう。
そんな童貞じみた反応に、淫靡に目を細めながら襟を揺らして、波打つ乳肉を強調してくる。
「ちんぽを挟むのに最適なデカ乳を見せつけただけなのにぃ♥ さっきから下乳にちんぽがぺちぺちぶつかって、興奮しまくりですね♥ そんな性欲ムラつきまくりなちんぽを気持ち良くするついでにぃ♥ 契約書の再締結しましょうか♥」
「スポンサー様に身も心も捧げたがってるマゾアイドルを独占するための契約書だけど、表沙汰には絶対に出来ないから♡ 事務所の契約印も押せないんだよね♡ そんな何の効力もない、ただの紙で終わらせないためにぃ♡ ぷるっぷるの唇でちんぽに押印するの♡」
内ももを撫でまわしていた手のひらはいつの間にかズボンへと手が伸び、示し合わせたかのようにベルトを外していく。
そうして彼女たちの前に差し出された、カウパーで湿ったパンツに指を引っ掛けると、勃起した亀頭が当たらないようにゆっくりとずり下ろされる。
「うわうわぁ~♥ カウパーが満遍なくへばりついててぇ♥ 陰毛までしっとり濡れちゃってますね♥ スポンサー様好みのえっろぉ~いメスが密着するドスケベ接待で、完全に交尾の準備が出来上がっちゃうなんて、快楽に弱すぎます♥」
「こんなにカウパーを排泄してたら、キンタマの中で相当ザーメンが煮詰まってそう♡ 私たちの大好物のギトギトザーメンをいっぱい溜め込んでくれて嬉しいな♡ スポンサー様が他のメスに目移りしないように、キンタマが空っぽになるまで媚び倒すね♡」
発情したマゾメスたちの前に引きずり出されたちんぽは、パンツにカウパーの糸を引きながら赤黒く脈動している。
快楽に弱いオスにもっと誘惑しようと、耳元で口々に囁くこそばゆい刺激で、ダマになったカウパーがどぷっ♥♡と浮き出ていく。
「こんなねとねとのちんぽにキスで押印しても、カウパーで滑ってしっかりスタンプ出来そうにないですから♥ 左右からデカ乳で挟んで、動かないように押さえ込みながらねちっこくキスしちゃいましょうか♥」
「あっ♡ 想像しただけでエッチな顔になってきた♡ CM撮影の時にやったみたいに、乳肉密着をちんぽで再現されて押し潰されるの、期待しちゃってるね♡ スポンサー様はソファーに深く腰かけたままでいいから、性欲処理は全部私たちに任せて♡」
わざと脱ぎやすい私服を選んできたのか、襟に引っ掛けた指を引っ張ると、だぱんっ♥♡と衣服に包まれていたデカ乳が外に出る。
オスの視線を奪う長乳でありながら、しっかりとハリがあり、ほんの少し身じろぎするだけでゆらゆらと左右に揺れている。
「あはぁ♥ 辛うじてお洋服で支えてた長乳がぁ♥ 脱いだ途端にたぱんっ♥ って、ちんぽの近くにしなだれかかってきて、びっくりしちゃいましたね♥ スポンサー様にいつも揉みしだかれて、今も絶賛成長中のデカ乳を押し当てちゃいます♥」
「アイドルに相応しくない、なっがぁ~いエロ乳にちんぽが取り囲まれて、逃げ場がなくなっちゃった♡ デビューしたての頃よりも一回り大きくなったデカ乳を使って、挟み込んじゃうね♡」
揉み心地や柔らかさを知り尽くしている乳肉を無防備に波打たせ、グラビアアイドル顔負けの乳肉を下品にアピールしてくる。
彼女たちは前かがみになって、わざとちんぽの周りで乳肉を揺らして狙いをつけると、全く同じタイミングで乳肉を押し付け合う。
「「せ~の、ぎゅぅぅぅぅうう♥♡」」
乳肉を淫猥にひしゃげさせながら、勃起ちんぽがマゾメスたちのデカ乳で拘束される。
むっちりと柔らかい感触が満遍なくちんぽを覆い、二人分の乳肉の重さでキンタマにずっしりと加圧して、カウパーの排泄を促している。
「スポンサー様のちんぽ、隠れちゃいましたね♥ 亀頭の先端だけ何とか抜け出して、カウパーをびゅるびゅる漏らしながらぁ♥ 乳肉にオスくっさぁ~い臭いをへばりつかせようとしてます♥ そんな独占欲強めなちんぽに押印しちゃいますね♥」
「ファンの人たちがどんなに大金を積んでも実現できない、スポンサー様専用のパイズリサンド♡ ザーメンコキ捨てるまで絶対に逃がしてあげないから♡ 私たちでちんぽと契約を再締結しちゃうから、その間に他のオスに狙われないようにカウパー漬けにしてほしいな♡」
みっちりと閉じられた乳肉は、彼女たちの熱のこもった吐息に合わせて僅かに上下し、にちにちっ♥♡とカウパーを泡立てる下品な水音を立てながら、焦れったい快楽となってちんぽに襲い来る。
「スポンサー様のことがだ~い好きな、マゾアイドルの新山千歳はぁ♥ 契約書の内容を全部受け入れてぇ♥ スポンサー様の彼女として、ザーメンを搾り取ることを誓いまぁ~す♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
「スポンサー様にガチ恋しちゃってる、マゾアイドルの神崎玲はぁ♡ 契約内容を全部守って、スポンサー様の恋人として、一滴残らずザーメンをコキ出すことを誓うね♡ ん~~っ♡ ちゅぷっ♡ んむっ♡」
ニヤついた淫靡な笑みを浮かべながら、こちらをじ~っと見つめてオスが悦ぶような下品な言葉遣いで契約を一方的に受け入れることを宣誓する。
そうして、パイズリ拘束から抜け出した亀頭に顔を近づけると、カウパーが滴るそこ目掛けてキスを落とし始める。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ んんっ♥ じゅるじゅる♥ にちゅっ♥ ちゅるる♥ にゅぷっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」
「ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ んむっ♡ ちゅっ♡ ちゅぽんっ♡ んふぅ♡ にちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んんっ♡ ちゅぽんっ♡ ちゅぽんっ♡ ちゅぽっ♡ にちゅちゅっ♡ ちゅっ……♡ ぽんっ♡」
千歳はリップの色を移すように念入りに唇を密着させると、ねちっこく吸い付いては離れていく。
一方の玲は愛情を注ぎ込むように何度も唇を押し付けては、小気味いい音を鳴らしてリップ跡をつけていく。
「ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 亀頭を唇で押さえつけてぇ♥ カウパーを啜り上げるねちっこ~いキスです♥ 癒し系なんて呼ばれてるくせに、お下品な誘惑が大好きなマゾメスだっとことを、スポンサー様だけが独り占めです♥ んっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥」
「んっ♡ ちゅぽっ♡ こっちは亀頭を何度もせっついて、愛情を注ぎ込むラブラブなキスだよ♡ 興味ないファンの男の人たちには塩対応ばっかりしてるけど、大好きなスポンサー様相手だといちゃつきたがってるマゾメスだ、ってバレちゃうね♡ ぁむっ♡ ちゅぱっ♡」
タイプの違うメスたちからの、それぞれの個性が色濃く出た甘ったるいキスに晒されたちんぽは、快楽に釣られるようにしてカウパーを吐き出していく。
そんなことはお構いなしに、彼女たちはキスのたびにダマになったカウパーを啜り上げると、代わりに唾液でコーティングしてくる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ んっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ にちゅちゅっ♥ んんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥」
「ぁむっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぽっ♡ んふぅ♡ むちゅっ♡ ちゅぷぷっ♡ ん~~っ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっ♡ ちゅっ♡ にちゅっ♡ ふぅうう♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ……♡ っぱぁ♡」
契約印の代わりにキスでちんぽに捺印するという建前で誤魔化しきれない程、熱烈なキスをまぶしてくる。
ただでさえマゾメスたちのフェロモンを浴びながら、至近距離密着してザーメンを煮詰められていたため、射精欲求が込み上げていく。
「スポンサー様と契約を結ぶためにキスをしてるだけなのにぃ♥ デカ乳の下に組み敷いたキンタマがびくびく震えてますね♥ ドスケベなアイドルたちに媚び倒させてたら、射精したくなっちゃったんだ~♥」
「隠さなくていいよ♡ むしろ私たちで興奮してくれて嬉しいし♡ このままスポンサー様が射精するところをじ~っ♡ って見つめててあげるから♡ すべすべの乳肉を黄ばんだザーメンまみれにしていいよ♡」
キンタマの中で精子が蠢く微かな疼きすらも見逃してもらえず、射精が近いことを見抜かれて彼女たちの目の色が変わる。
それまでのどこか可愛らしさを残した、性欲を抑えた顔から、揉み心地抜群の長乳を押し付け合い、精子を待ち望むザーメン中毒のメスとしての顔をのぞかせる。
「スポンサー様が気持ち良くザーメンをぶっこ抜けるようにぃ♥ 身動きが取れないカリ首に舌を絡めて、段差になってるところをほじくり回す、甘々で意地悪なカリいじめをしちゃいますね♥ んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
「カウパーをたっぷり溜め込んだカリ首に舌を差し込んで念入りにお掃除♡ カウパーを一滴残らずメス臭い唾液と交換しながら、ちんぽとベロチューしていくね♡ んれぇぇ♡ にちゅっ♡ ちゅぽっ♡」
こちらに見せつけるようにはしたなく差し出された舌先がちんぽに触れると、まるで別の生き物のように絡みつき、カリ首にへばりついたカウパーをこそげ落としてくる。
そうして舌の上に乗せると熱心に味わってから、嚥下して再び舌を伸ばしていく。
「んちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷっ♥ んれぇ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちんぽ美味しいです♥ 相変わらずチンカスが一欠けらもないキレイなちんぽですね♥ もっと汚いままにして、私たちにお掃除させてもいいんですよ♥」
「ぢゅぷっ♡ れぇろれぇろ♡ ぬぢゅっ♡ にゅるるっ♡ んっ♡ はぁぁ♡ 私たちのためにしっかりキレイにしてくれるのは嬉しいけどぉ♡ チンカスまみれのちんぽの方がご奉仕に気合が入って、もっとはしたな~いベロチューしちゃうかもね♡」
彼女たちに気を遣って念入りにキレイにしてあるちんぽを前にして、恥垢が全くないことに残念そうにしている。
普通の女性であれば顔をしかめて恋心も覚めるような、チンカスがこびりついたちんぽを求められ、彼女たちのご奉仕マゾぶりがうかがえる。
「んむっ♥ れろぉ♥ れるれるれるっ♥ ちゅぱっ♥ あはぁ♥ カリ首に舌先をくっつけてぇ♥ しつこく弾いたら、勢いの弱い射精みたいにカウパーが溢れてきました♥ やんっ♥ せっかく私が引きずり出したのに、玲ちゃんの方に流れていっちゃってます♥」
「にぢゅっ♡ ぢゅるるっ♡ ちゅぽっ♡ にゅるるっ♡ ちゅぱっ♡ これ、結構粘り気強くてかなり精子混じってそう♡ 私だけじゃ受け止めきれなさそうだからぁ♡ これを残らず舐め取って、千歳にもおすそ分けしてあげる♡」
千歳のカリいじめによって滲み出たカウパーの塊は、玲の方へとゆっくりと伝って垂れ落ちていく。
それをべったりと押し付けた舌でせき止めて、舌の上にカウパー溜まりを作り上げると、千歳の方へと差し出す。
「え~、ありがと~♥ 仲良く半分こしちゃおっか♥ れろぉ♥ にぢゅっ♥ じゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥」
「じゅぷっ♡ ぢゅるるっ♡ ぢゅぱっ♡ れぇろれぇろ♡ んんっ♡ にゅぷぷっ♡ ぢゅるぢゅる♡ ちゅぱっ♡ んっ♡ ふぅうう♡ 千歳のベロチューしつこすぎ♡ カウパーなくなったのに、舌にこびりついたのまで持って行こうとしてるじゃん♡」
彼女たち同士で舌をくっつけ合い、平等にカウパーを分け合ってはちんぽに刺激を与えてくる。
そんな射精間近のちんぽに仲良く媚びるためのレズベロチューを目の前で絡ませ合い、オスがフェラチオに飽きさせないよう工夫を凝らしている。
「あはは、ごめんごめん♥ でもでもぉ♥ そんな熱烈なベロチューを見せつけたおかげで、さっきよりもちんぽのビクつきが大きくなってますね♥ キンタマが下乳と密着しながら早くザーメンをコキ捨てたい~♥ って、疼いてます♥」
「ちんぽを間に挟んでベロチューしてるの、そんなに気に入ったんだ♡ この二人分のデカ乳に腰を打ち付けたくてしょうがない、って顔してる♡ あんまり焦らしすぎてもかわいそうだから、徹底的に追い立てるね♡」
こちらが限界まで射精欲求を煮詰めていると分かるや否や、しっかりとカウパーを味わっていた舌を再びちんぽへと絡ませてくる。
そのままお互いの舌ごと巻き込み合うと、カリ首の段差の隙間を埋め立ててのたうたせていく。
「にゅぷっ♥ じゅるじゅる♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ んぶっ♥ じゅぷぷぷっ♥ にゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んんっ♥ れぇぇ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
「にちちっ♡ じゅぷぷっ♡ にゅぱっ♡ れぇろれぇろ♡ ぬちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んふぅ♡ ぢゅるぢゅる♡ ぬちゅっ♡ んんっ♡ ちゅぽんっ♡ れろぉぉ♡ ぢゅるるるるるっ♡」
先ほどまでの休憩混じりのフェラチオとは異なる、本気でザーメンを引きずり出すための、一切の手加減のないカリいじめに腰が跳ね上がる。
しかし、乳肉でプレスされて身動きが取れず、快楽を甘受することしかできなくなってしまう。
「ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ れりれりっ♥ ぬぽんっ♥ れぇ♥ ちゅぷぷっ♥ ぁむっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ にちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥」
「れろれろれろぉ♡ ちゅぱっ♡ ん~~っ♡ ぬちゅっ♡ じゅるじゅる♡ ちゅぱっ♡ んむっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ぬちゅちゅっ♡ んれぇぇ♡ ぢゅるぢゅる♡ ぢゅぱっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡」
ただでさえキンタマが過剰に働いているところに、ドスケベなアイドルたちの下品な舌使いによって、尿道を押し広げながらぐつぐつとせり上がっていく。
そうしてギリギリまで持ち上がったザーメンを押しとどめることなどできるはずもなく、彼女たちの舌使いにせっつかれるようにして下腹部に力を込める。
「にちゅっ♥ じゅるじゅる♥ っっ♥ んんっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ じゅぷっ♥ちゅるるっ♥」
「にゅぷっ♡ れぇろれぇろ♡ っ♡ んむっ♡ ふぅうう♡ にゅぷぷっ♡ じゅるじゅるじゅる♡」
びゅるるるるるるっ♥♡ びゅぶぶっ♥♡ びゅくびゅくびゅく♥♡ びゅっ♥♡
二人の舌先がカリ首を同時に掠めた瞬間に、堰を切ったかのように重たい水音を立てながらザーメンが溢れてはダマになって滴り落ちる。
それが亀頭を伝うよりも先に、彼女たちによって掠め取られていく。
「んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ あはぁ♥ 濃ゆ~いザーメンがびゅるびゅるコキ捨てられてます♥ 粘り気が強くてぇ♥ 舌とか唇にべったりへばりついちゃってますね♥」
「ちゅぷっ♡ んむっ♡ れろれろれろぉ♡ ちゅぱっ♡ んふぅ♡ ザーメン重たすぎて、全部コキ捨てるの大変そうだね♡ 射精中のちんぽにもカリいじめしてあげるから♡ 残らず出し切っちゃお♡」
ぼびゅっ♥♡ びゅくるるるるっ♥♡ びゅくびゅくっ♥♡ びゅっ♥♡ びゅっ♥♡
射精まで追い立てたというのに舌使いを一切緩めることはなく、ザーメンを啜り上げながらカリ首を舌先で弾いてくる。
ザーメンを貪るために容赦なくちんぽに媚び倒す姿に、ザーメンとともに声にならない低いうなり声が漏れ出る。
「ベロチューでちんぽに組み付かれるのが気持ち良すぎてぇ♥ お顔が蕩けちゃってますよ♥ でもでもぉ♥ これで契約はしっかり結んだことになりますけどぉ♥ 写真を撮って逃げられないように証拠を抑えちゃいましょうか♥」
「ネットに流出したら炎上どころの騒ぎじゃない、ちんぽとのラブラブスリーショット♡ 大人気アイドルたちがスポンサー様のちんぽに惚れ込んでるところを激写して、優越感満たしちゃえ♡」
彼女たちに言われるがままスマホを取り出して向けると、未だに薄っすら黄ばんだザーメンをひり出しながらビクつくちんぽにキスをしながら、ノリノリでピースを向けてくる。
そのまま震えそうになる指でシャッターを切ると、マゾメスたちは嬉しそうに目を細める。
「くすくすっ♥ スポンサー様のハメ撮りフォルダがまた潤っちゃいましたね♥ 交尾のたびにハメ撮りとか、交尾動画とかを撮りまくってますからぁ♥ そろそろスマホの容量が足りなくなっちゃうかもですね♥」
「えっろぉ~いメスの画像と動画ばっかりで、誰にもスマホ見せられないよね♡ いままではセフレだったけど、今日から恋人同士だから♡ ちんぽ大好きな彼女たちとのドスケベな思い出、いっぱい作ろ♡」
現役アイドルたちの痴態を収めたハメ撮りが増えたことによるムラつきと、一歩間違えればアイドル生命を絶たれてしまうそんな写真を、ノリノリで撮らせてくるマゾメスたちのせいで射精の余韻に浸っていたちんぽが再び固さを取り戻す。
「やんっ♥ 射精したばっかりなのに、もうちんぽ復活しちゃってるじゃないですか~♥ 性欲強すぎてぇ♥ フェラチオなんかじゃ全然キンタマ軽くなってないです♥」
「くすっ♡ もともと精子がぎっしりひしめき合うくらい溜め込んでたから♡ 現役アイドルの生おまんこじゃないと性欲解消できないよね♡」
欲求不満そうに震えるちんぽを挟み込んだ乳肉で受け止めながら、セックスをチラつかされて、完全に交尾する気になってしまう。
そんなこちらに内緒話をするように二人はコソコソと話しかけてくる。
「実はぁ♥ スポンサー様のために、物置にしてたお部屋を改装して、専用のヤリ部屋を作ってあるんです♥ 仮眠室だと他のスタッフさんとかアイドルの子たちが使う可能性がありますけどぉ♥ そこなら人目を気にせず使えちゃいます♥」
「事務所の結構奥の方にあるし、防音設備もしっかりしてるから♡ 私たちがどんなに下品なマゾ喘ぎをしちゃってもバレる心配もないよ♡ ドスケベなマゾメスたちのおまんこを好きなだけほじくれちゃうね♡」
いつもであればそのまま人目を避けてラブホへと向かっていたが、その手間を惜しむマゾメスたちによって事務所内に交尾できる空間を作り上げられてしまう。
そんな誘惑を振り切れるはずもなく、「そこに行きましょう?♥」という千歳の言葉に反射的に頷く。
「は~い、けって~い♥ アイドルの事務所で交尾を受け入れちゃう、悪~いオスになっちゃいましたね♥」
「誘惑に負けて簡単に頷いちゃった♡ 私たちもザーメンまみれの服をキレイにしたら向かうから、先に行って待ってて♡」
◆
物置として使われていたとは思えない程、掃除の行き届いたキレイな部屋で彼女たちを待つ。
部屋の中央にはキングサイズのベッドが置かれ、三人で寝ても余るほど広く、シャワー室もすぐ近くにあるため後片付けも容易で、ストレスなく交尾できる環境が整っている。
「お待たせしました~♥ 初めて着る衣装だったから、少し時間がかかっちゃってごめんなさい♥」
「短い距離だったけど、この格好で廊下を歩いてたから♡ 誰かに見つからないかドキドキしちゃった♡」
数分もしないうちに交尾部屋へと入ってきたメスたちは、先ほどまでの露出は抑えながら胸元だけを強調する私服から着替えており、ほとんどビキニのような煽情的な格好で目の前に現れる。
フリルのような装飾やスケスケのケープで体のラインを覆い、アイドル衣装に見えなくもないが、透けた素材では全く隠せておらずむしろ煽情的な見た目に拍車がかかっている。
「あはぁ♥ アイドルが絶対に着ちゃいけない、オスの視線を集めちゃうドスケベ衣装に釘付けですね♥ 私たちの発育良すぎなえっろぉ~い体を強調してて、乳肉を無理やり支えるために紐が食い込みまくり♥ 実はこれ、デビューしてしばらく経った頃に作られた衣装なんです♥」
「今は可愛い千歳とクールな玲、みたいに王道なアイドル路線で売り出してるけどぉ♡ 当時は全然売れてなかったから、エッチな方面に方針転換しようって話があったんだ♡ この少しでも激しいダンスをしたら、デカ乳がこぼれそうなくらい布面積の小さいエロビキニで人前に立つなんてヤバいよね♡」
千歳は薄桃色を基調とした、フリルを多めにあしらい可愛らしさとドスケベさが同居している。
特に胸を覆い隠すビキニはフリルで無理やり乳輪を隠しており、少しでも動くだけでフリルの隙間から丸見えになってしまっている。
玲は薄紫色を基調とした、ビキニの上にシースルーのケープや短いパレオを身に付けている。しかし、千歳と違いフリルをあしらっていないためビキニから乳輪がはみ出しており、それを透けたケープで誤魔化そうとしているため、余計にドスケベさが際立っている。
「本当はこの格好でライブとか、握手会をする予定だったんですけどぉ♥ これを着る前にスポンサー様がCMに抜擢してくれて、元のアイドル路線で売り出せるようになりましたから♥ 結局一度も着ずにお蔵入りになったんですよ♥」
「この格好でファンの男の人たちの前に立って、ちんぽをイラつかせるドスケベ営業をしなくてよくなったから♡ スポンサー様は私たち助けてくれた恩人なんだよ♡ しかも、その後も定期的にお仕事を斡旋してくれたおかげで、大人気アイドルにまでなれちゃった♡」
視界に収めるだけでもザーメンの過剰生産を促すドスケベ衣装を、わざとらしくやらして翻しながらこちらとの距離を詰めてくる。
そうして、ベッドに腰かけるこちらの間近まで迫ると、長乳の谷間を強調しながら擦り寄る。
「そんな多くのオスを誘惑するはずだった、ちんぽのムラつきを煽り散らすえっろぉ~い衣装を身に纏ったアイドルたちをぉ♥ スポンサー様だけが独り占めしちゃいましょうか♥ アイドルとしても、彼女としても、私たちを助けてくれたかっこいいオスに媚び倒したいんです♥」
「こんなえっろぉ~い衣装を着るのはスポンサー様の前だけだよ♡ さっきのフェラチオで完全におまんこが発情しちゃって、私たち二人とも大好きなオスとの交尾の準備は万全なんだ♡ 最初はどっちのマゾメスと交尾するか選んでほしいな♡」
アイドルの窮地を救った特権と言わんばかりに、デカ乳を突き出して腰を左右にゆらゆらと揺らしながら交尾をねだってくる。
どっちを選んでも極上の交尾が確約された贅沢な選択肢を前に、前回の交尾は千歳が先だったから、という理由だけで玲をベッドへと誘い込む。
「んっ♡ 今日は私からハメ潰してくれるんだ♡ 嬉しい♡ スポンサー様の期待に応えられるように、しっかりおまんこで媚び倒すね♡」
「やんっ♥ 恋人になってからの初交尾、玲ちゃんに取られちゃいました♥ それじゃあ私はぁ♥ ちんぽをムラつかせるサポートをしちゃいます♥」
ベッドへと組み敷かれた玲は、熱のこもった視線を向けるだけで全く抵抗するそぶりを見せていない。
寝転がったことで先ほどよりも乳肉にビキニの紐が食い込んでおり、その様子が透け布越しに見えることも相まって、余計にちんぽが固くなる。
「チン媚びアイドルの乳輪はみ出まくりな衣装をじっくり眺めて、どうやって交尾しようか品定めされちゃってる♡ そんな風にじろじろ見られたら、かっこいいオスに見初められておまんこが疼いちゃう♡」
「もし体位にお悩みでしたらぁ♥ このままのしかかって抱きしめながら、腰だけを打ち付ける種付けピストンがおすすめですよ♥ 前に玲ちゃん、スポンサー様のオスらしい体で押し潰されるのが好き、って言ってましたから♥」
デカ乳を無防備に突き出し、煽情的な格好で交尾待ちをする玲に、あまりにも興奮が高まりすぎて体の動きが止まってしまう。
それを悩んでいると取った千歳は、ゆっくりと擦り寄ると、体を密着させて玲の弱点の体位を告げ口してくる。
「ちょっと、勝手にバラさないで♡ 千歳が余計なこと吹き込むせいでスポンサー様が完全にその気になっちゃってるじゃん♡ 今から抱き潰してもらえるって想像しただけで、おまんこ疼いちゃってんだけど♡」
「え~?♥ 肝心なところで素直じゃない玲ちゃんの代わりに、おねだりしてあげただけだよ♥ くすくすっ♥ ね、スポンサー様~♥ この抱き心地抜群のえちえち柔らかボディにしがみついて、パコハメ交尾しちゃいましょう?♥」
勝手に好きな体位を想い人に告げ口されて、玲は顔を赤らめているが、本気で嫌がっているわけではなくどこか期待のこもった視線でこちらをチラ見してくる。
そんないじらしいマゾメスを抱きすくめると、徐々に体重をかけながらのしかかっていく。
「んっ♡ ふっ♡ んふぅ♡ 重ぉ……っ♡ スポンサー様の逞しい体で押し潰されて、身動きが取れなくなっちゃった♡ んっ♡ もっと力込めていいよ♡ スポンサー様の体重を全部乗っけて、ドスケベボディに体を預けちゃえ♡」
「ぎゅ~♥ って抱きしめると、全身に柔らかい感触が伝わって、興奮しちゃってますね♥ このままスポンサー様が腰を振り下ろすだけで交尾ができるように、ちんぽに手を添えて、おまんこに亀頭をくっつけちゃいます♥」
乳肉だけやたらと主張してくる華奢な体のメスにのしかかると、すっぽりと覆い隠されて艶めかしい吐息を漏らしている。
その上、おまんこの真上に陣取ったちんぽを千歳が誘導し、いつでも交尾できるように準備を整えられる。
「んおっ♡ おっ♡ おぉっ♡ んっ♡ ふぅうう♡ ちんぽ……っ♡ ずるずる入ってきたぁ♡ 何回も交尾してるくせにみっちり閉じられた膣肉を押し退けてぇ♡ おまんこの奥にねちっこく密着……っ♡ おっ♡ っほぉぉっ♡」
「くすっ♥ 粘っこい愛液を纏わせながら、ゆっくり入っていってます♥ スポンサー様の腰の重さも乗っかってますからぁ♥ 玲ちゃんのキツ~いおまんこでも簡単に奥まで挿入出来ちゃいますね♥」
ずちゅっ♡ にゅぷぷっ♡ ずるるるるるるぅぅ♡ だちゅんっ♡
カリ首をほんの少し押し込んだだけで甘ったるい声を漏らす玲など、お構いなしに下半身に込めていた力を抜くと、肉ひだを引っ掛けながら膣肉を押し広げていく。
ちんぽに手を添えた千歳が向きを調整してくれるため、ただ本能に従って腰を突き出すだけで不自由なく挿入が出来てしまう。
「ふっ♡ おぉっ♡ んっ♡ この体勢だと深くまで入るから、腰を引っこ抜くだけで肉ひだがよ~く絡んだストロークが長く続いて気持ちいいね♡ スポンサー様のちんぽの形をしっかり覚えた専用のちんぽケース、いっぱい味わって♡」
「保健の授業で習ったちんぽよりも、カリ首の周りが太くてぇ♥ 長さも段違いですから♥ 普通の女の子だったら入れるのも一苦労ですけどぉ♥ 交尾で何度も慣らしたマゾまんこだから、あっさり受け止めちゃってます♥」
ずちゅっ♡ ぬぷっ♡ たぱんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ だちゅんっ♡
先端から根元近くまでヌルついた肉ひだに埋め立てられ、隙間を埋め立てられてしまう。
専用と名乗るだけあり、カリ首や裏筋辺りには細かく生え揃った肉ひだが当たり、呼吸しているだけでも射精してしまいそうだが、そんな誘惑を振り切って腰を振り上げていく。
「おっ♡ おっ♡ んっ♡ んおっ♡ んふぅ♡ スポンサー様、なんかいつもより腰振り激しくない?♡ んっ♡ いつも挿入したらおまんこと腰をくっつけたまま、甘イキが収まるまで待っててくれるのに♡ ちょっとがっつきすぎ♡」
「玲ちゃんのドスケベ衣装がちんぽに効きまくりですからぁ♥ パコハメ交尾が止まらなくなっちゃいますよね♥ 玲ちゃんのお顔、見てあげてください♥ 落ち着かせるような口ぶりですけど、お顔がにやけちゃってますよ♥」
ずるるるるっ♡ ずちゅっ♡ にゅるるるるっ♡ だちゅんっ♡ だぱんっ♡
視線を下に向けると、頬を紅潮させ口元が緩み切った玲が恥ずかしそうに視線を向けてくる。
歌っているときもファンの前でも澄ました顔を崩さない玲が、ちんぽをハメてもらった時だけ、ストレートに好意を伝えてくるマゾメスの顔になっている。
「おっ♡ おぉっ♡ っっ♡ そんなにじっと見られたらおまんこが疼くから、あんまり見ないで♡ んっ♡ おっ♡ んんっ♡ ただでさえスポンサー様と交尾してるだけでムラついてるのに、もっと好きになっちゃうって♡」
「スポンサー様のかっこいいお顔に見つめられながら、マゾメス好みのピストンを振り下ろされたらぁ♥ 恋心揺さぶられちゃうよね♥ スポンサー様はぁ♥ そんなちょろ~いマゾメスのことなんか気にせず、玲ちゃんのお顔をおかずにしちゃいましょうか♥」
だちゅっ♡ だちゅっ♡ ずるるるるぅ♡ どちゅんっ♡ にゅぷっ♡ っぷんっ♡
大好きなオスに見つめられ、困ったように眉根を寄せているが、彼女は全く逸らすそぶりを見せない。
それどころか、まるで交尾のようにねっとりと視線を絡め合うと、喉の奥から絞り出される低いマゾ声を漏らしながら、膣肉を締め付けてくる。
「んおぉぉっ♡ おっ♡ おっ♡ ほっ♡ おまんこの締め付けが強くなったからぁ♡ カリ首のえぐぅ~い返しが肉ひだに引っ掛かってる♡ ちんぽ磨きが大得意のドスケベ肉ひだブラシをゴシゴシ擦り上げる、力強いピストンされちゃってる♡」
「力強く抱きしめながらパコパコ腰振って、えっろぉ~いお顔を見つめてるだけでガチ恋するなんてお手軽すぎ♥ おまんことの相性も抜群だから、優越感がちんぽに溜まって強気な腰振りが捗っちゃいますね♥」
だぱんっ♡ にゅるるるるっ♡ にゅぽっ♡ にゅるるるるっ♡ ぬちゅんっ♡
玲は恋心を抑えきれなくなったせいで、膣肉がうねってマゾメスとしての本能がザーメンを絞り上げようと肉ひだをへばりつかせてくる。
しかし、いくら愛液で滑りやすくなっているとはいっても、密着感が高まると腰振りのスピードが落ちるため、肉ひだを振り払って腰を打ち下ろす。
「ザーメンを求めて絡みつく肉ひだを蹴散らして、オスとしての格の違いを見せつける腰振り……っ♡ おぉっ♡ ほっ♡ ほっ♡ おっ♡ スポンサー様に押さえつけられて身動きが取れないからぁ♡ ピストンの衝撃が全部おまんこに注がれて、またマゾイキする♡」
「耳元で低~いマゾ喘ぎを振り撒かれて、ピストンのスピードがどんどん速くなっちゃってます♥ スポンサー様からは見えないかもですけどぉ♥ キンタマをぺちぺち打ち付けるたびに粘ついた糸が伸びて、玲ちゃんの愛液でコーティングされちゃってますよ♥」
ずちゅっ♡ べちんっ♡ ぐぅ~り♡ ぐぅ~り♡ たちゅんっ♡ ぬぱっ♡
千歳の言葉を裏付けるように、腰を打ち付けてぐりぐり押し付けようとすると、キンタマが愛液で滑って、亀頭が子宮口を押し潰す。
そのあまりの快楽から間の抜けた声が噛み殺しきれず口端から漏れる。
「おっ♡ それ……っ♡ 子宮口を揉み潰されるの効くぅぅ……っ♡ パンパンに張り詰めたちんぽに子宮を狙われてるせいで、勝手にザーメンを啜り上げようとおねだりしちゃってる♡」
「スポンサー様のお口からも、下品な吐息が漏れちゃいましたね♥ ヌルヌルのキンタマを滑らせるだけでも射精欲が高まるのにぃ♥ 下品な音を立ててちんぽにしゃぶりついてきた子宮口にびっくりして、ザーメンが込み上げてきちゃってます♥」
ずぷぷぷぷっ♡ ぬちゅっ♡ ぶちゅんっ♡ ずりゅずりゅっ♡ たぱんっ♡
マゾメスたちにそそのかされたザーメンが、子宮のおねだりに従って尿道の中をせり上がってくる。
そんな射精寸前のちんぽの脈動を目ざとく感じ取った玲は、むっちりとエロ肉がついた太ももを腰に絡ませてホールドしてくる。
「んおっ♡ おぉっ♡ ザーメンのコキ捨て場所が見つかってぇ♡ 射精しそうになってるね♡ んっ♡ こうやって全身で抱き着いてぇ……おぉっ♡ んふぅ♡ 全部受け止められるように密着するね♡」
「我慢なんてしちゃダメですよ♥ スポンサー様だったら私たちのドスケベおまんこに中出しし放題なんですから♥ 限界まで張り詰めたちんぽを押し付けて、びゅるびゅる~♥ って、種付けしてください♥」
ずちゅんっ♡ たんたんたんっ♡ にゅるるるるっ♡ ぶっぽぶっぽっ♡ たちゅっ♡
こんなに愛情たっぷりに交尾を受け止められながら、たった一回の射精で終わらせないとばかりに二人から甘々に囁かれて、腰振りが一層激しくなる。
体勢も相まって射精の抑えが効かず、ザーメンをコキ捨てるべく本能の赴くままに玲を抱き潰す。
「おぉぉっ♡ ふっ♡ んおぉっ♡ スポンサー様の逞しい体で乳肉を押し潰されながら、ちんコキピストンっ♡ おぉっ♡ んっ♡ おっほ♡ 私も一緒におまんこイく……っ♡ キンタマに溜め込んだ黄ばんだザーメンくるっ♡」
「ピストンに合わせて、吐息たっぷりの下品なマゾ声を耳元で囁かれて、射精欲求が加速しまくり♥ キンタマを縮こまらせてザーメン出る出る~♥ クールマゾの人気アイドルの子宮に亀頭を密着させて、どっぷり種付けぇ♥」
ぶびゅびゅびゅっ♡ ぶびゅるるるるるっ♡ びゅくるるるるっ♡ びゅぶぶっ
傍目からは大の大人がのしかかって強気でハメ潰しているようにしか見えないが、玲の蕩けたマゾ顔と嬉しそうに吸い付く膣肉のせいで、本人たちにとっては本命ラブラブ交尾でしかなかった。
そんな彼女にしたばかりのメスの肢体を余すところなく堪能しながらギリギリまで溜め込んだ獣欲を注ぎ込む。
「んっ♡ おぉっ♡ おぉぉぉっ♡ ふっ♡ んんっ♡ 腰を深くまで押し付けてぇ♡ 重たいザーメンきたぁ……♡ んっ♡ ふっ♡ んおぉぉっ♡ おまんこを固定されてるせいで、ザーメンをコキ捨てられる快楽から逃げられなくなってる♡」
「キンタマに血管が浮き上がるくらいドクドク脈打たせて、子宮を埋め尽くすくらいたっぷり出してます♥ 玲ちゃんのイキ声に混じって、スポンサー様がザーメンを排泄する音が聞こえてきそうですね♥」
びゅるるるるるるっ♡ びゅくびゅくびゅく♡ びゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡
並の成人男性などとは比較にならない程、量も濃さも一級品のザーメンが子宮に叩きつけられ、玲は反射的に腰を引いて快楽を誤魔化そうとする。
しかし、体格差のあるオスの種付けプレスはびくともせず、余計にカリ首が肉ひだを掠めてマゾイキを助長している。
「ふぅうう……♡ ふぅうう……♡ んんっ♡ はぁぁ♡ ザーメンの量が多すぎて、簡単に子宮の中をいっぱいにされちゃった♡ ドロドロになるくらい注ぎ込まれたらぁ♡ このオスに絶対に勝てないんだ、って自覚させられちゃうね♡」
「スポンサー様のことが大好きなメスにザーメンを甘く受け止められてぇ♥ オスとしての優越感がいっぱい満たされましたね♥ いつもよりも長~い射精で、尿道にこびりついた精子まで出し切っちゃいました♥」
射精したてで抜けそうになる腰を奮い立たせて、ヌルついたおまんこからちんぽを引き抜く。
愛液がべったりとへばりついてはいるもののザーメンの欠片すらついてなく、勃起していることと相まって、まるでこれから交尾するかのような様相を呈している。
「んおっ♡ おっ♡ んふぅ♡ こんなにこってりザーメンをコキ捨てたはずなのにぃ♡ 射精し足りなくてちんぽが固いままだね♡ 私はいっぱい交尾してもらったから、次はお預けされてるマゾメスの方と交尾しちゃおっか♡」
「やんっ♥ スポンサー様のために、休憩をとった方がいいかな~♥ なんて思ってましたけどぉ♥ 必要ないくらい交尾する気満々ですね♥ あんなにラブラブな交尾を見せつけられて、私もムラついちゃってますからぁ♥ 次は私と交尾してくださぁ~い♥」
フェロモンのこもった荒い吐息を落ち着かせながら、玲は愛液の滴るちんぽに熱視線を向けてくる。
彼女はこのまま交尾を続けたい気持ちを堪えて、こちらに擦り寄っているメスへと視線を向ける。
「おまんこを自分でほじくって、オナニーしたい気持ちを押さえつけてぇ♥ スポンサー様の交尾を見ながらおまんこを指で撫で回してましたから♥ いつでもちんぽを受け止められるくらいぬるぬるホカホカで、ハメ心地抜群ですよ♥」
「さっき千歳にバラされちゃったから、私からもおすすめの体位を教えちゃうね♡ 千歳も私と同じで、スポンサー様にのしかかられるのが好きなマゾなんだよね♡ でもそれと同じくらい一方的にハメ散らされるお下品交尾が大好きだから♡ デカ尻を押し潰す寝バックがおすすめだよ♡」
玲からお返しとばかりに囁かれるタレコミに、ちんぽが力強く跳ね上がり、千歳へと狙いを定める。
そんなオスの欲求の煮詰まった視線に晒された千歳は、わざとらしく怖がるふりをして乳肉を揺らし挑発してくる。
「あはぁ♥ スポンサー様にぃ♥ 私がマゾイキしやすい交尾がバレちゃった♥ 玲ちゃんの時と同じくらい気持ちいい交尾が出来るんだ~♥ って、期待感がムラついててぇ♥ 悪~いオスの目で見つめられちゃってます♥」
「千歳、おまんこの深いところをほじくってもらう気満々で、超嬉しそうだよね♡ そんなマゾメスにぃ♡ 何人でも子ども産めそうなデカ尻こっち向けろ♡ うつ伏せに寝てむっちむちのデカ尻差し出せ♡ って、命令しちゃおっか♡」
性欲で浮かされた頭でマゾメスの入れ知恵に従って、千歳に向かって横柄な態度で寝転ぶように命令すると、嫌な顔を浮かべるどころか、ムラついてにやけたマゾ顔で、いそいそとベッドにうつ伏せになる。
「は~い♥ それじゃあ、こうやって横になってぇ♥ スポンサー様がハメやすいようにデカ尻を掴んで、おまんこがよ~く見えるように開いちゃいます♥ んっ♥ とろとろの愛液を垂らしたちんコキ穴に、ちんぽくださぁ~い♥」
「自分からおまんこを見せつけて、おまんこはここだぞ~♡ さっさとちんぽ寄こせ~♡ って、はしたなくアピールされちゃってるね♡ 交尾してもらうためだったら、媚びることに何の抵抗もないマゾメスにのしかかっちゃえ♡」
玲とはまた違った、胸焼けするほど甘ったるいフェロモンを振り撒く千歳の上に覆いかぶさると、まだ体重をかけてないにもかかわらず膣肉を震わせて、彼女の呼吸が徐々に荒くなっていく。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 亀頭の先っぽが、ぴたっ♥ っておまんこにくっついただけなのにぃ♥ 玲ちゃんみたいに思いっきりおまんこをコキ散らしてもらえるんだ、って考えたらぁ♥ 子宮が勝手にムラついちゃいます♥」
「千歳がおまんこを広げてくれてるから、あっさり子宮に狙いを定めちゃった♡ 今度は私が挿入のお手伝いをするから♡ スポンサー様はそのまま千歳にのしかかって、腰を振ることにだけ集中していいよ♡」
べちんっ♥と重量感のあるデカ尻に腰を打ち据えて、我が物顔で亀頭の先端をおまんこに埋め立てると、きゅんきゅんと膣肉で何とか挟み込んで必死に挿入を求めてくる。
玲にちんぽを支えられながら、そんないじらしいマゾメスアイドルに体重を加えて、圧迫しながら押し込んでいく。
「あっ♥ やっ♥ んっ♥ んんっ♥ んおっ♥ おぉぉっ♥ おっ♥ っほぉぉっ♥ 後ろから抱き潰してもらいながらおまんこハメられるのが気持ち良すぎてぇ♥ ファンの人には絶対に聞かせられない下品な甘イキ声が出ちゃいました♥」
「キャラを守るために可愛い声で喘ぐ気満々だったのにぃ♡ スポンサー様にのしかかってもらえるのがうれしすぎて、すぐ下品なマゾ声になっちゃった♡ 大丈夫だよ♡ スポンサー様、エッチで可愛い千歳のことも好きだけど、下品で交尾大好きな千歳のことも大好きみたい♡」
ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ にゅぷぷっ♥ ずりゅっ♥ たぱんっ♥
ちんぽを押し入れていくとヌルついた肉ひだが一斉に絡みつき、膣肉迎え入れられる。
アイドル活動をしているときには決して聞くことのできない、低いマゾ声を引き出せたことでキンタマにムラつきが溜まっていく。
「おっ♥ んふぅ♥ んおぉぉっ♥ ピストンきたぁ……♥ えっろぉ~い喘ぎ声をもっと聴きたいからってぇ♥ カリ首でおまんこの奥から入り口まで満遍なく撫で上げられたら、マゾイキを誘発させられちゃいます♥」
「こんなフリルいっぱいのドスケベ衣装を着たアイドルに誘惑されたら、我慢なんてできないよね♡ キンタマに溜まったイラつきはぁ♡ 私で出しきれなかったザーメンと一緒に、千歳で解消しちゃお♡」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅぷっ♥ にゅぷっ♥ だちゅんっ♥
際限なく高まる性欲を落ち着かせようとするが、玲と同じくらい極上のチン媚び名器おまんこと擦れ合うだけで理性が焼き切れてしまう。
そのまま、本能の赴くままに腰を打ち据えると、一層膣肉の締め付けが強まる。
「んっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 体重を乗っけた力強い腰振り……っ♥ さっき玲ちゃんのおまんこを使って、抱きしめ杭打ちピストンの練習をしたからぁ♥ んふぅ♥ 身に付けたマゾメスを堕とす腰遣いをぶつけられてる♥ んおっ♥ おぉっ♥」
「ピストンに力を込めてるのに、デカ尻のエロ肉クッションで衝撃を全部受け止められてる♡ 腰を打ち付けるたびに、たぱんっ♡ たぱんっ♡ って、デカ尻が波打ってて、交尾するのに最適な体だね♡」
にゅぷっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅぽっ♥ にゅぽっ♥
腰をべちんっ♥と、叩きつけると、挿入する際に振り払われた肉ひだが押し合ってちんぽに密着する。
その状態で腰を振り上げると、カリ首の段差で愛液がこそげ落とされ抽送のスピードが上がる。
「おっ♥ ほっ♥ んふぅ♥ おぉっ♥ ちんぽを求めて腰が浮き上がっちゃいそうになるからぁ♥ 枕をしっかり抱きかかえて、交尾受け止めるの集中しないとですね♥ んんっ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥」
「おまんこはきゅんきゅん締め付けてきて気持ちいいけどぉ♡ 一方的な腰振りだし、お顔が見えてないから本当に気持ち良くできてるか気になるの?♡ くすっ♡ オナホ扱いしても許される立場なのに、マゾメスのことも考えてくれるなんてかっこよすぎ♡」
ぶちゅんっ♥ ばちゅっ♥ ずるるるるるるぅぅ♥ ぬぽっ♥ たぱんっ♥ べちんっ♥
千歳の顔が見えない分、絞り出されるマゾ声でどこが気持ちいいかを探り当てていく。
そんなこちらの心情を読み取ったのか、玲はこちらの顔を覗き込むと、心酔しきった媚び顔で持ち上げてくる。
「ふっ♥ んおっ♥ んふぅ♥ スポンサー様との交尾中はぁ♥ 一切演技してませ~ん♥ 強気ピストンを振り下ろされるだけで、余裕のないマゾ喘ぎが漏れちゃってぇ♥ んっ♥ スポンサー様のことが大好きって気持ちが、もっと高まっちゃってるんです♥」
「こんな下品な体勢で交尾してるのに、甘々な告白なんてされたら頭が混乱しちゃうね♡ スポンサー様が相手だったら、どんな交尾でも勝手に気持ち良くなっちゃうマゾメスが相手だから♡ 難しいことなんて考えなくていいんだよ♡」
ずちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥ ぬぱっ♥ たちゅんっ♥ ぬっぽぬっぽ♥ にちゅっ♥
オスの心配を打ち払うように、千歳は顔をこちらに傾けて蕩けた瞳で見つめながら、デカ尻をすりすり♥と擦りつけてガチイキしていることをアピールしてくる。
その切なそうな顔を向けられて、玲との交尾で活発化キンタマがザーメンをコキ捨てさせろとばかりに次々と精子を作り出している。
「んおっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ おぉっ♥ ほっ♥ ほっ♥ おんっ♥ ピストン……っ♥ 早くなってきました♥ 肉ひだにいっぱい絡ませて、ピストンされるとぉ♥ スポンサー様の射精のためにおまんこを使われてる、って感じがして、子宮の奥が疼いちゃいます♥」
「腰を振り上げるたびにおまんこのお肉がへばりついてきて、ザーメン昇ってくるね♡ 気持ち良く射精するために、もっとちんぽを奥までハメ入れようとしてるのに、デカ尻に受け止められちゃってる♡」
だちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずるずるっ♥ ぬちゅっ♥ たんたんっ♥ たぱんっ♥
ファンの男の人たちに癒しを振り撒くアイドルが、今は一人のオスのために発情フェロモンを振り撒いており、そのせいでザーメンが込み上げてくる。
しかし、交尾クッションとして優秀だったデカ尻は、種付けを優先するピストンをしようとすると、腰の密着を邪魔する壁となってしまう。
「やんっ♥ ごめんなさぁ~い♥ 普段からスポンサー様とのハメ撮り動画をおかずにして、足ピンオナニーばっかりしてるからぁ♥ もっとちんぽを奥まで受け止めないといけないのに、勝手に足が閉じて体が深イキしようと準備しちゃってます♥」
「これだとお尻の媚び肉に邪魔されて、ちんぽの根元までおまんこに埋め立てられないよね♡ スポンサー様がしっかり子宮の奥に種付けするために、もっと膣奥をハメ散らせる体勢にさせちゃえ♡」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥
そんなちんぽのイラ立ちがピストンに現れたのか、千歳は媚びた謝罪をして無意識に射精欲求を煽り散らしてくる。
玲はオスの何不自由ない射精をサポートするために、子宮口まで届かせる体位を提案してくる。
「それじゃあ、こうやって足を開いてぇ♥ ちんぽを深くまで押し入れられる、ガニ股寝バックの体勢です♥ マゾイキしそうなコキ穴を無防備に晒してぇ♥ 膣叩きしながら種付けできるように差し出しちゃいます♥」
「ちんぽハメやすくするために、女の子に下品なポーズとらせて優越感ムラついてる♡ ガニ股に開いた足ごと千歳を押さえ込んで、このまま一番深いところにザーメンをコキ捨てる種付けが捗るね♡」
たちゅたちゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ たんたんたんっ♥
千歳は閉じようとする太ももをガニ股に広げて媚び肉をどかすと、床オナののようにベッドにヘコヘコと腰を擦りつけてちんぽを求めてくる。
そんなマゾメスの太ももを抱え上げ腰を突き出すと、膣奥まで一気に亀頭が密着する。
「んっ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ 今まで子宮口に掠めてたちんぽが、奥まで密着してきました♥ 足を閉じて快楽を散らす深イキしたいのにぃ♥ スポンサー様にホールドされて、おまんこに鈍い衝撃ばっかり伝わってます♥」
「ザーメンがみっちり詰め込まれた、愛液まみれのキンタマを打ち付けてぇ♡ 射精するためのラブハメピストンで気持ちよさそうなお顔になってる♡ 子宮口にくっついた途端にしつこくザーメンを求められて、ザーメンが漏れそうになってるんだ♡」
ずちゅずちゅずちゅっ♥ たぱたぱっ♥ ずぷっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥
何とかねちっこいザーメンおねだりを躱すことが出来ていたが、より深くまで挿入できる体位になったことで子宮口が吸い付き、上り詰めている精子たちを啜り上げるディープキスに晒されてしまう。
「ふっ♥ んおっ♥ おぉっ♥ ほっ♥ ほっ♥ おっ♥ ずっしり重たいキンタマに溜め込んだザーメン、全部ほしいです♥ スポンサー様の強~い精子を子宮で受け止めますからぁ♥ 受精しちゃうくらい濃厚な種付けしてください♥」
「ファンに隠れてドスケベ交尾しまくりな、ガチ恋してるマゾアイドルに種付け射精♡ 子宮を黄ばんだザーメンまみれにしてぇ♡ スポンサー様専用の彼女おまんこだ、って証を刻み込んじゃえ♡」
ばちゅばちゅ♥ ずちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥
ただでさえ、度重なる射精で快楽に弱くなってるちんぽに、甲乙つけがたいハメ心地のマゾメスたちの、極上のコキ穴にザーメンを求められ、腰振りのストロークが短くなる。
そうして、下品なガニ股でイキ散らす千歳に、ひと際大振りで腰を打ち付けると、射精欲求の抑えが効かなくなる。
「おっ♥ おっ♥ パンパンに膨れ上がったちんぽからザーメンくる♥ おっほ♥ 子宮口をぐりぐり押し潰しながら種付け……っ♥ ふっ♥ んおっ♥ おっ♥ イく……っ♥ イクイクイク……っ♥ おぉっ♥」
「出せ♡ ザーメン出せ♡ いっぱい子ども産んでくれそうなデカ尻に密着しながらザーメンコキ捨て♡ 本気で孕ませる気満々の熱心な種付けプレスで、千歳を堕として自分のものにしちゃえ♡」
びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅるるるっ♥
二人同時の射精煽りがとどめとなり、千歳を抱き潰しながら下腹部を力強く押し付けると、ちんぽを脈動させながらダマになったザーメンがコキ捨てられていく。
目の前のメスを一人占めしたいという熱意のこもった射精は、そのまま量と濃さに反映されて子宮を白く染め上げる。
「おぉっ♥ ふぅうう♥ んおっ♥ おっ♥ んふぅ♥ 熱々のザーメンが勢いよく叩きつけられてぇ♥ 子宮をいっぱいにされてる♥ おっ♥ んおぉぉっ♥ 種付けされるだけでまたイっちゃいます♥」
「本性を暴いたマゾメスのドスケベな喘ぎ声がエロすぎて、射精止まらないね♡ かっこいいところを見せつけられたら、スポンサー様に交尾してもらわないと深イキできないくらいくらいメロメロにされちゃいそう♡」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥
三度目の射精とは思えない程、大量の精子がひしめき合ったザーメンが尿道を押し広げる。
ちんぽで縫い留められ身動きの取れない子宮は、勢い付いたザーメンを受け止めることしかできず、腰を何度も跳ねさせながら深イキを繰り返していく。
「ふぅ~~……♥ ふぅ~~……♥ んっ♥ おぉっ♥ 子宮の中を精子が泳ぎ回っててぇ♥ 排卵日じゃないのに受精させようとしてるみたいです♥ んっ♥ おっ♥ 危険日だったら絶対に孕んじゃうくらい濃厚なザーメンです♥」
「射精したばっかりなのに腰がヘコヘコ動いちゃってる♡ 尿道にこびりついたザーメンの一滴までしっかりコキ捨てて、千歳の媚びまくりなドスケベおまんこを最後まで使い倒していいよ♡」
すっかりちんぽの形に馴染んだおまんこに、腰を揺すってすべて出し切ると、腰から力が抜け千歳のデカ尻に体を預ける。
しかし、体はクタクタになっているものの、勃起がおさまる気配はなく、射精欲求が止まることなく募っていく。
「んっ♥ あはぁ♥ こってり種付けしたばっかりなのにぃ♥ おまんこの中でちんぽがムクムクしてきちゃってますよ♥ 三回も射精したのに、スポンサー様の繁殖欲求強すぎますね♥」
「このスポンサー様専用の交尾部屋は、ラブホと違って何時間でも使い放題だから♡ 他のアイドルたちもいる事務所の中で、キンタマが空っぽになるまで徹底的に交尾して、性欲解消しきろうね♡」