書いてて(これおじさんというよりお爺さんみたいな喋り方だな...)となったけど年齢はどちらでも良かったので初投稿です
こういうシチュエーションが好きです。
総合評価:358/評価:
/短編:1話/更新日時:2026年06月23日(火) 03:47 小説情報
【◯日の18時から11区のグソマルセ通りを南下しろ。歩き続けて18時24分を過ぎた後に二つ目の曲がり角を進み、目の前に現れた人間と交際する事】▼何の前触れもなくProject Moonの世界に転移させられたある男。目の前にいたのは指令を受けた様子の人差し指の代行者、ソラ。最早死は避けられぬか、或いは更に惨たらしい仕打ちか……そう戦慄する男に告げられたのは、指…
総合評価:1615/評価:
/連載:10話/更新日時:2026年10月08日(木) 21:06 小説情報
妄想です。もしかしたら時系列がぐちゃぐちゃかもしれないです
総合評価:729/評価:
/完結:4話/更新日時:2026年06月21日(日) 09:22 小説情報
独身男、古中洋平。▼貯金を貯めてFIREし、田舎の一軒家を買ってのんびりと暮らす。そんな夢の第一歩として購入した家は、いわくつきの事故物件だった。▼曰く、住んでいた老夫婦が死んだばかり。▼曰く、子どもの足音がする。▼そうして引っ越した次の日。▼「洋平、さんっ……! あ、だめ、だめ、これ、手、とまらない、ですっ……」▼俺はその座敷童が、俺の持ってきた同人誌でオ…
総合評価:665/評価:
/短編:1話/更新日時:2026年08月10日(月) 19:26 小説情報
任務から帰宅したユキメは、その真っ白な肌を紅潮させて倒れてしまった。▼伝統ある対妖魔装束、ミニスカート型戦闘巫女服が汗ばんでいて、むんむんとユキメのメスの匂いが立ち昇る。▼「⋯⋯死に際に、妖魔が、針を⋯⋯女を無力にする……発情の……」▼それを聴いたボクは――……
総合評価:1622/評価:
/短編:1話/更新日時:2026年07月08日(水) 17:01 小説情報