フルダイブ型VR RPGゲーム『Symbiosis of life online』のサービス終了の日トッププレイヤーだった「コルチカム・スターチス」は自分で作った白亜の屋敷で愛しい妻の一人に別れと伝言を言う途中で時間が来て意識を失う。次目を覚ました時、そこはゲームの中の愛しい妻達と暮らしていた屋敷のベットの中だった。そこで妻たちにここはゲームなどではなく異世界だと告げられる。コルチカムは喜ぶ、これで存分ににゃんにゃんできると。

「僕の妻を悪く言う奴は死ね‼︎。」 「あー僕の妻が今日も可愛くて辛いよー。」「あっちで殺し合いしてる!僕も混ぜてー」 「なんか人間がおいしそうに見える」 「あーなんて幸せ者なんだ僕って」 
心情的には夫でありたいけど、役割的に妻で(生殖的な意味で)そんな主人公のまったり生活のお話。

注意
・作者は小説を初めて書きます。長い目で見ていただけると嬉しいです。読み辛いかもしれないです。
・不定期更新
・誤字脱字  気づいたら治す所存 
・修正をした場合、〜話の後に修正した回数などを書き入れます。
・プリンメンタル。 優しい長い目で見ていただけるとありがたいです。
・圧倒的 表現力と文章力不足 
・圧倒的 IQ不足
・念のためグロ注意
・計画性なんてない為、度々修正をしたりするかもしれないです。 
・英語なんて理解できない為、ちょっと文章がおかしい事があるかもしれないです