便利屋68の課長を務める少女、鬼方カヨコ。
かつての彼女が依頼の過程で捕まえたある男は、とんでもない人物だった。
その男の恨みを買ったことに端を発し、カヨコは底の見えない闇夜へと引きずり込まれる。

とあるスレで書いた作品です

※外伝のマリーは修正し、再掲致しました。
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