アツコに双子を出産させたショタが責任から逃げ出した結果、アツコに捕まってスパイダー騎乗位で搾精され、3人目を仕込んでしまう話。
原作:ブルーアーカイブ
タグ:R-18 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 秤アツコ オリ男子生徒 おねショタ 孕ませ 危険日 排卵予定日 受精 妊娠 ご都合主義 強制/無理矢理 経産婦 排卵誘発剤 多胎妊娠 執着
下記の流れから始まるアツコ上位のショタ搾精SSです。
某スレに出した一発ネタを推敲して投稿しています。
某スレ
https://bbs.animanch.com/board/4636095/
【あらすじ】
ロイヤルブラッドを手に入れたベアトリーチェが、万が一に備えて『スペア』を作成しておこうと考え、秤アツコに年下の婚約者を宛てがった世界のお話。
婚約者のお名前はライアくん。
アツコの1歳年下にあたるショタです。
ベアトリーチェは大変に鬼畜なので、アツコが14歳となる誕生日を迎えたその日に、当時13歳だったライアくんへ「今日から種付けを始めなさい」と命じます。
ライアくんは秤アツコの種馬として歪んだ性教育を施されていたため、アツコの苦痛に斟酌することなく処女を強奪し膣内射精してしまいます。
レイプ同然の経緯で処女を失ったアツコはセックスに拒否感を抱くようになりますが、希少な血筋を残すための母胎として彼女もまた歪んだ性教育を受けていたために、半年以上に渡ってライアと子作りに励んでしまったのでした。
処女喪失から8ヶ月後、アツコは見事に妊娠。双子の赤ちゃんを孕みます。
翌年、アツコは双子の宿ったクソデカいボテ腹を抱えていたため、当然エデン条約編3章は不参加。アツコ抜きのエデン条約編3章をアリウススクワッドとライアは何とか乗り切り、そして、アツコの出産。
褥婦のアツコを贄と捧げて崇高へ至ろうとするベアトリーチェから、アツコを取り戻したエデン条約編4章。
最終的にアツコとライアは様々な試練を越えて、束の間の安息を手に入れたのでした。
その後は産まれた2人の子どもはどうするのか、などひと悶着ありつつも、色々な問題にひとまず決着をつけたアツコたち(子どもは先生経由で梅花園へ預けられた)。
ところがベアトリーチェから解放され平和な日常を謳歌する中で、常識を学び直していたライアは過去の自分がアツコへ恐ろしく残酷な真似をしていたことに気付いてしまい……。
→ 第一話:アツコ「子どもって、どうやってできるの?」 へ続く……。