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投稿話順全話感想
ムマ・N 2021年06月23日(水) 22:46
リョナは苦手だから止めとくか……となっていた自分を殴りたくなりました。
はい、素晴らしい作品でした、本当に申し訳ない。
今回は短編とのことでしたが、非常に面白かったです。
自らのミスによる落石からの、チチファック・オクトパス。
こいつは非常にエロかったですね。
しかも事実上本番は本当にチチファックのみでここまで書けるのは本当に凄いと思います。
エロトラップダンジョン大好きなんですが、中々巡り会えなかったので、これから楽しみにしています。
こーひーまめ 2021年06月25日(金) 07:36
ムマ・N様 感想ありがとうございます。
ハードリョナとか大層なこと言っておきながらあんまりリョナってない回とかもある、変な小説をお褒め頂き恐縮です。
チチファック・オクトパスの名前と特性は書きながら3秒ぐらいで考えました。
語感が良いと自負してますチチファック・オクトパス、言葉に出して読みたいチチファック・オクトパス。
ニプルファックはとても良い文明なので、毎回入れたいぐらいです。
拗れ切った性癖をフルスロットルさせているこのような小説でよければ、これからもどうぞよろしくお願いします。
通りすがりの外道 ID:n.q74iHw 2021年02月20日(土) 01:23
なんか少し文体が変わりました?丁寧な方向へ。
久々のダンジョン更新ありがとうございます。相変わらず尊厳もクソもない調子でブランクを感じさせませんね。
初手精神汚染は基本ですよね、控えめな洗脳で元の人格を残したまま凌辱させるのは実に愉快です。意識のないまま身体が弄られている点や、「以前の犠牲者」をリサイクルしぞんざいに扱うさまはいいセンスであると感じました。
後半から洗脳が本領を発揮し「コイツら真面目な顔で何言ってんだ」と感じる会話は悪辣さと愉快さを兼ねそろえている印象です。
「以前の犠牲者」たちが手遅れになってから自我を取り戻している姿は人間の可能性とどうしようもない絶望のブレンドで素敵です。
正気だった人が狂気に堕ち、正気の人を体格差込みで屈服させるのもこのダンジョンらしくて愉快です。本領を発揮させず、別の土俵で以って叩き潰すのはこのダンジョンならではですね。
最期のモルゲッソヨは完全に……(145文字省略されています)
こーひーまめ 2021年02月22日(月) 10:41
通りすがりの外道 様 感想ありがとうございます。
ブランクだらけの新作ながら、楽しんで頂けたようで何よりです。
精神汚染系の罠は最初に来てくれると、何でもかんでも言わせたい放題になるため心の中でグッとポーズを取っています。
今回は以前の犠牲者ネタを二連続で使ってしまったので、「コイツいつも」を少しだけ恐れていましたが、やはりダンジョンには以前の挑戦者が居た痕跡が残っているのが素敵だな思考で、色々とネタを仕込ませて頂きました。
拙者、助からなくなってから正気を取り戻すの大好き侍。
モルゲッソヨはカリギュラを履修していく内に、鈴奈ちゃんならこの結末が最適だなと思い付き、いつもと違う結末にしたかったのもあって採用しました。行ってみたいな末路博物館。
悪趣味悪辣な発想が尽きない限りは新作を続けたいとは思っておりますので、次作もお楽しみにお待ちくださいませ。
モッフラー 2019年06月09日(日) 11:47
悪堕ち(?)セイバーは予想外でした
>無駄にデカい乳や尻を犯してくださいと言わんばかりに露出させて一端の王を気取っている所や、そのくせ大した力を持たず一番最初に戦闘不能になった脆弱さ
誰だか分かりませんが扱いが悪いこの人の話も見たくなりますねww
こーひーまめ 2019年06月10日(月) 20:54
モッフラーさま 感想ありがとうございます。
扱いが悪い人に関しましては、扱いが悪いのであえて名前を伏せて登場させました。
ただ、その一文がまるっと答えレベルの大ヒントですので、調べてみるといいかもしれませんよ。
シュオウ・麗翅 2019年06月09日(日) 09:44
最新話のセイバーの回、楽しませてもらいました!!
特に感度を上げられた状態で精液風呂に溺れた挙句に黒幕にコロコロされたところが好きです( ˇωˇ )
しかもコロコロされる時にまで感じる女騎士の鏡……そしてゴミのように捨てられるのもなんか大物じゃなくて雑魚臭がして無様感がありすぎです(❁´ω`❁)
語彙力が欲しい(´・ω・`)
こーひーまめ 2019年06月10日(月) 20:52
シュオウ・麗翅 様 感想ありがとうございます
今回は悪落ちを前提に執筆していたので、別段アルトリアはコロコロされた訳ではなく、アルトリアは捨てた描写が無かったはずだと思っていたのですが、思わせてしまったこちらの文章力の不備を感じております。
確かに描写よりも、説明が多めだった気がしているので、次回の反省点として活かしてまいりたいと思います。
通りすがりの外道 ID:n.q74iHw 2019年01月23日(水) 11:10
今更感ですが、あけましておめでとうございます。
2話分読ませていただきました^^
見知らぬ人と育まれる友情、からの「本人が気づかないうちに蔑ろ」はいつ見てもそそりますね(恍惚)
精神・肉体崩壊時の百舌鳥のはやにえ(ポールによる串刺し処刑)は今まででも好みの一つでしたし、再生させてからの記憶だけ持ち越しはもう感無量ですね、実に良かったです。
(11行省略されています)
こーひーまめ 2019年01月23日(水) 13:56
通りすがりの外道 様 あけましておめでとうございます。
舞&フェイトに関しては、裏テーマに「百合」、「NTR」、「破局」などといった要素を盛り込んでおり、存分にイチャコラさせて壊してリセットするという一連のプロセスは、初対面の二人だからこそ出来るシチュエーションなので企画を考えた時から入れる予定でした。
やはり公衆の面前でリョナれるプロレス要素は絶対に挑戦したいと思っていた要素でして、ポール串刺しは絶対に外せないなと思いながらも、プロレス自体は素人同然の知識であるため、更なる可能性を追求していけそうなジャンルだと確信しております。
ただ、実況の女の子は、今作で一番の反省点でした。
全員一票はリクエスト入ったし、どうせなら今までの全員入れるか! という思いつきから入れた要素でして、解説させていただくと、あれはMがDOAのマリー、Hが同じくほのかのつもりで書いておりました。
彼女たちの飼い主がオーナーであるのはそこから起因しており、記憶を戻す光はほのかにも影響を及ぼして発狂、逆にダンジョンを執筆されていないマリーは無事という、一種のメタ要素として挿入した描写でした。
ここに関しては別所でもご質問をいただいた部分でして、もう少し分かりやすい展開か描写にしておくべきだったかと反省しております。
トモエに関しましては、電極、針などは自分も好きなのですが、あの階層は表面上はファンタジーなので、今回は薬品で溶かすという方法をチョイスしてみました。
本編がフェイトから舞&フェイトと続き、描写多可な話が続いたこと。そしてトモエの裏テーマに「今回はテンポ重視」といった背景があったことに加え、サブキャラの描写なのであそこはサックリと進ませて頂きました。
もしメインキャラが同じ目に合う日が来たら、その時はネットリじっくりやりたいと思います。
ちなみに筆者も某レジェンドたちが結集した「異能力少女欠損合同」は現代に降臨したバイブルだと信じて疑っておりません。いつか、あそこまでの高みまで上り詰めたいものです。
電撃アーチに関しては、実際にあったという事故をモチーフにしております。
たまにこういった非常に使えるネタが転がっているので、リアルも侮れないものです。
ベッドシーンに付きましては、次の階層の仕込みという点が強く、凌辱シーンは外させて頂きました。
ただ、少々ネタバレになってしまいますが「休憩所でも安心できない!」展開は、プロットが完成しているキャラのどれかへと、既に織り込み済みです。ご安心ください。
トラップが少なめなのはお察しの通り、クイーンズブレイドの原作は1対1で戦うゲームブックであることを意識したのと、あと単純に「人型のチンコに犯されるって展開あんまやってないなぁ」とか考えた結果でした。
ミラーハウスは、動画サイトのとあるフリーゲームの死亡シーン集を見ながら思いついたネタとなってます。あちらでは唐突に割れた鏡片がぶっ刺さるという展開でしたが、こちらでは鏡の中の存在と入れ替えられるという展開にしてみましインザミラー。
本人より本物らしい自分の存在という、アイデンティティをゴリゴリ削る内面的なリョナも自分は大好物でございます。こういった一般小説でも使える精神リョナも、更に磨きをかけて反映していきたいですね。
ちょっと最後を物語風味にしてみたのは、「これで今後クイーンズブレイドのキャラは全員導入がコレでOKだなガハハ」程度しか考えておりませんが、敗北したら魔窟の生贄な闘技大会ってイイよね……といった考えもあったりはします。
一応規約はしっかり読みましたが、「これハーメルン様に投稿していいのかな……」とは時たま思いますけれど、商業誌も仕方ないですがリョナグロはそんな取り扱わないですし、無いなら作るかというDIY精神と、リアルでは皆無な同好の士と盛り上がれたらなぁという側面もあったりします。
情熱滾る熱い感想文、ありがとうございます。
次回はエロトラップ・ダンジョンとは違う短編を予定しておりますが、大体ノリは一緒ですのでまた、感想を送って頂けたらなと思います。
通りすがりの外道 ID:n.q74iHw 2019年01月10日(木) 22:10
(この作品で)今日も麻婆が美味い!
上げて落とすテクニックがお上手ですので、ぜひ見習いたいところ。
序盤で頼りになる/強キャラだったのに不条理に貶められる様はいつ見ても痛快です。
こーひーまめ 2019年01月11日(金) 00:08
通りすがりの外道 様 感想ありがとうございます。
実際マーボーが美味しい。
上げて落とすのは、意識してわざと1F潰すつもりでやってる所もあります。
落すならやっぱり、高い所からが良いという観点からでして、ある程度までは普通の小説を書くつもりで執筆していますね。
リクエストして頂いたキャラを絞らせてもらっているのも、ここが深く起因しておりまして、落すためには対象のことを深く理解していることが大切だと筆者は考えております。
対象だからこそ引っかかる罠、対象の知識では知らない現象、対象では絶対に勝てない敵など。
そういったキャラのことを理解してネタを考えないと、多分一瞬でシチュエーションが尽きるため、毎回原作を読みなおしたり、wikiと睨めっこして頭をひねっております。
スナック感覚で即落ち二コマするエロ画像も大好きなのですが、こういったねっとりじっくり過程をやれるのが小説の強みだと思っておりますので、今後もこの路線を続けつつ、加減を間違えると長々しいだけとなってしまう危険を乗り越えるバランス感覚を養うのを、現状の課題と考えておりますね。
栗猫 ID:xvdezHf6 2019年09月09日(月) 18:17
楽しく読ませてもらっています。
お聞きしたいことがあるのですが、フェイトが遭遇したサキュバスに酸を膣に射精されてしまった女性キャラには元ネタがあるのでしょうか?
あるのなら名前だけでも知りたいです。よろしくお願いします。
こーひーまめ 2019年09月10日(火) 19:57
栗猫さま 感想ありがとうございます。
フェイト編の4階で出て来た犠牲者には元ネタというか、明言していないだけで同じリリカルなのはシリーズの「Force」に出て来たサイファーというキャラをそのまんま引っ張ってきています。
フェイトさんはStS終了後からな設定であるため、六年後が舞台のForceのキャラな彼女とは面識がない形となり、反応は薄かったですが実は同じ原作のキャラなのですよ。
シグナムはオチに使うことを決めていたので、似たような雰囲気で丁度いいキャラを探していた所、白羽の矢が立ち、亡くなった後も暴走バルディッシュのサンダースマッシャーでフロアごと吹き飛びましたが、もし彼女の全力全開が原作でも見られていたならば、もう少し良い所もあったかもしれません。
ちなみに白い方と黒い方のサキュバスにも元ネタがあります。
こちらは最近のプリズマな魔法少女からチョイスしました。と言いますか、このETDで台詞があるキャラは、実はオーク以外は大体元ネタがあったりします。
通りすがりの外道 ID:n.q74iHw 2018年12月14日(金) 16:35
やだ...素敵...すこ...(語彙)
こーひーまめ 2018年12月15日(土) 10:50
ども……あり……かゆ……うま……(感染)
よろしければ、リクエストの方も活動報告やメッセージの方でいつでも受け付けておりますので、お気軽にどうぞ。
うあ ID:UDjPMiCw 2018年12月04日(火) 07:22
最新話、狂気度上がりすぎて流石に引いてしまった 笑
リョナの一骨頂を見た気がする。
こーひーまめ 2018年12月04日(火) 10:28
うあ 様 感想ありがとうございます。
その感性は実に真っ当で尊いものだと思いますので、今後も何卒お大事になさってください。
これ以上踏み込むのも、それはそれとして歓迎してお待ちしております。
ちょっとした裏話的な話題になるのですが、このランダムなエロトラップダンジョンですが、筆者は結果を見て毎回ある程度テーマを見つけて執筆しております。
例えば、二つ前の川神舞は最後まで処女でどこまで出来るか、比較的リョナ度を落して成立させられるか、という具合でして、秋山凜子は原作が原作なだけあって、モブリョナと、現状どこまで酷い事にできるかの限界に挑戦するというのが個人的テーマでした。
正直、原作のゆきかぜや凜子先輩は対魔忍なのにソシャゲ含めても酷い事されてなさすぎだと思うんですよ(小声)。
精神責めと肉体責めの比率、リョナとエロとグロの比重は本シリーズで最も頭を悩ませている要素でございまして、最初のほのかぐらいシンプルに行こうか、今回ぐらい頭おかしい描写をねっとりじっくりやるべきか、まだまだ精進せねばならない所は増えていくばかりです。
筆者はようやく昇り始めたばかりなのです、この果てしなく遠いリョナ坂を。
影響を受ける人 2018年11月09日(金) 22:32
初めて感想を書かせていただきます。
なかなか知らないキャラクターたちでありましたが、いい感じに淫乱で、リョナで、絶望が混じっていて・・・
大変好みでした♪
エロトラップダンジョン自体は知っていましたが、自身で書くとなると難しく・・・
アスタリスク、購入してみようかな。
こーひーまめ 2018年11月10日(土) 09:20
感想ありがとうございます。
エロさやリョナさは重視していたのですが、絶望のさじ加減については「下準備とかに尺裂き過ぎかな?」と少々迷いどころがあったので、大変好みと言っていただけて一安心といった次第でございます。
私もエロトラップダンジョンはこれが初挑戦なのですが、『ユリス』を数えきれないぐらい『エリス』と打ち間違えたりと、悪戦苦闘の日々でございます。たぶんまだ何カ所かエリスがいます。
ただ、普段はできない、書かないキャラや設定などを代わる代わる使って書くのは非常に新鮮でいい練習になり、作者にすら先が読めないという形式は即興劇のとてもよい練習となって気に入ってます。
こんな性癖丸出しの小説で原作サイド様に興味を持っていただけるなら、執筆した甲斐があります。
多分、私は原作者様に背中から刺されると思います。