皆を救う為に100日と言うループに閉じ込められた少年『澄野 拓海』。繰り返されるバタフライエフェクトの先に、全てが救われる未来は訪れるのか。彼はもがく。
 
「ま、また俺の部屋の鍵がこじ開けられている」
 
 ただし、仲間は特定の人物を除き、好感度がカンストしている物とする。何か良くないルートを通ってしまったらしい。

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 この作品は上記作品のR-18シーンを載せています。貞操は守れませんでした。