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ネオプラネット 2026年08月05日(水) 09:12
某さんと一目入道の組合せはレアですね。
でも内容はオーソドックスで、自分から欲しがるの良かったです。
淫紋の書物も気になりますが、続きある感じですかね?
gajun 2026年08月06日(木) 21:30
感想ありがとうございます。
淫紋ネタ自体だいぶ広まってきたり、色んな所で使われてるような気もしましたが、神楽系だと見ないような気がして、とりあえず字が書ける人(?)ってことで安易に一つ目入道になりました。
多分、考えれば妖毒注入とか呪術とか刻印方法は色々ありそうですね。
発情とか淫乱化とか自分含めた周囲の催淫なら、自分のイメージで一番わかりやすい変化がでそうなのは涼香か勇かな?となったので勇になりました。
続きについては、とりあえず霊障を受けたので治療と+αで1~2話くらいを現時点では想定しています。
ネオプラネット 2026年01月29日(木) 22:47
感想の連投はどうかと思ったんですが、確かにちはやは本物っぽいと思ったのでw
でも個人的にちはやは神楽シリーズで一番好きなキャラです。(子泣き爺にやられる構図は屈指の出来だと思います)
負けヒロイン感は拭えませんが、シリーズの登場回数はトップ層ですし、ちはや(本物w)の出番があれば嬉しいです。
gajun 2026年01月31日(土) 15:30
自分も考察する余地残したいなと思って作中では、ちはやは一人だけにしました。
ちはやが本物だったら紫への揺さぶりにために、なりすまし同士での行為に及ぶことになった、なりすましさん達の人数も減りますね。
ネオプラネット 2026年01月29日(木) 22:00
愛莉編、暫定完結おめでとうございます。
決別して敵対もあり得る展開だったんで、無事に異種カップル誕生してエロ含めて楽しめました。
愛莉の覚悟がガンギマリだから、説得する方は大変そう…
機会があれば修羅場見たいです。
公式のバッドエンドでも、堕ちじゃなく妖怪側に付く(勿論エロ有りで)話が合っても良いと思うんですが、まあ難しいんでしょうね。
gajun 2026年01月31日(土) 15:23
感想ありがとうございます。
実際のところ天狗と会う前に色んな方向で揺さぶられて弱り切ってたタイミングだったから、今回みたいな変則的な展開になっただけで、本来なら普通に天狗に無謀に挑んであっさり返り討ちにあって~みたいになってておかしくないのかなと思います。
雉杜神社の様な育成機関の方針だったら、使役する分には構わないけど基本的に出会った野良妖怪は排除しておけっていう感じになると思いますし。
今の二人がみくると対峙したら、どういう感じに展開するかっていうのは、フェードアウト(物理)した神主の様に、それぞれのキャラの状況や言動を想像したらこうなるかな?程度で自分の中で考えてはいます。
堕ちずに妖怪側に付く展開になると、仲間からの酷い裏切りだったり、それぞれの上層部の裏取引の生贄に使われたりとかで、ヒロインというより後のラスボス誕生エンドになりそうな気もしますね。
ネオプラネット 2026年01月01日(木) 09:32
何となく丸く収まると思ってましたが、良い意味で裏切られました。
神主も出番あって良かったです。
ダイナミック退場でしたけど。
天狗とくっつくか含めて今後の展開楽しみにしてます。
gajun 2026年01月25日(日) 12:33
感想、評価ありがとうございます。
愛莉の話を書こうと思ったきっかけは神楽大戦で言う巫女舞衣装の愛莉を目にしたことだったりします。
今となってはわざわざ妖怪の性癖にさせなくても、あの神主だったら別におかしくないなとも思いましたが、とりあえず当初考えていた各キャラ付けや設定で話を進めていくとこういう展開になるのが順当かな?という感じで書いてました。
もしかしたら、理想の妻を求めている天狗がもう少しNTR要素や他人棒に寛容だったり肯定的だったら、神主と意気投合する未来があったのかもしれないとも思います。
その場合は愛莉だけが、ただ悲惨で、かわいそうな展開になってしまいそうな気はしますが。
追記(訂正)
初見のイメージから、てっきり巫女舞で実装されるかと思っていましたが、夜桜で実装されました。
マウンテンビール 2025年09月25日(木) 13:03
更新 お疲れ様です。
(感想)
神楽シリーズの大人気キャラ天狗様の登場に大変興奮しました。
(12行省略されています)
gajun 2025年09月27日(土) 00:51
感想ありがとうございます。
出てきた天狗は個人的には主人公的な立ち位置というより、ぽっと出のお助けNPC的なイメージが強かったりしています。
とりあえず、今後身体を許す展開が来るとして、その相手が定番の人型でも、ぬらりひょんや油すましみたいな老人系の妖怪だと快楽堕ち以外は厳しいけど、天狗あたりはギリギリ妥協できそうかなという消去法で選ばれてました。
天狗自身は振られても付き纏って好感度を稼ぐと言ってますが、自分としては話を考えてるうちに立場を利用して行為を強要する癖強神主だったり、自分に恩義を感じている相手に対して視姦やソフトタッチやセクハラ程度でギリギリ嫌われない距離感を維持している天狗という、結局色んな変態に好かれやすい愛莉というシチュが浮かんだ産物だったりします。
マウンテンビール 2025年09月19日(金) 13:08
gajun様
初めまして、マウンテンビールでございます。
突然の感想、失礼します。
(8行省略されています)
gajun 2025年09月20日(土) 00:28
はじめまして、感想ありがとうございます。
だいたい神楽シリーズの神主さんは自分が知ってる範囲では、その作品の主人公やヒロインの身内だったり、善良そうな人の事が多いですよね。
愛莉が派遣された先の神主が大分癖が強かったので、黎明期以降はだいたいカットされてる治療シーンがあったら、タガが外れててもおかしくないかなと思いました。
今やってる愛莉編では今後は凌辱展開はなさそうなので、期待に沿ったストーリーにはならなそうかな?とは思いますが、気が向いたときにでも目を通して頂けましたら嬉しく思います。
ネオプラネット 2025年11月29日(土) 09:36
返信ありがとうございます!
神主の件は残念(予想通り)でも、天狗との掛け合いも好きなので、続き楽しみにしてます。
新作も出たし、新しいシチュが降りてくるかもしれないですし。
読ませて貰ってる立場で比較するのは恐縮ですが、他サイトの神楽作品よりも地の文多めで、内容がしっかりしている印象です。
セリフ以外で心情や状況が分かるんで、エロ部分への流れが自然で読み易く感じます。
神楽の舞台的に仕方ないとはいえ、殆どセリフのみの小説が多い中、貴重な作品に会えたと思ってます。
長い目で次回以降の更新を待ってますんで、頑張ってください。
gajun 2025年11月30日(日) 21:15
応援コメントありがとうございます。
文体というか文章構成自体が主流になってるゲームやノベルや、それこそ原作の神楽シリーズと比べても大分異なってる自覚はありますね。
完全に自分好みというか、こういう物を読みたいや思いついて書いてみたい。を書こうとして色々模索しながら書いてる感じですので、波長が合いそうな人がいれば嬉しいかな?みたいな感じで投稿していました。
ネオプラネット 2025年11月26日(水) 21:19
神楽作品が好きで愛莉の章もプレイ済みです。
どうしても妖怪の種類やテキストがマンネリ化してしまうので、関連の小説を探してました。
キャラの濃い神主になし崩し的に襲われるシチュエーションと、暗くならない雰囲気がとても良かったです。
本編は天狗メインになりそうですが、番外編やBADエンド版でも構わないので、神主との絡みの続きが見たいです。
昼は敬語でも夜には愛莉と呼び捨てにしたり、弱点の胸を使った奉仕とか、とにかくねちっこいのに期待。
愛莉の性格的に完墜ちはしないで流されて欲しい…
とにかく他の主人公の話も含めて応援させて貰います。
gajun 2025年11月27日(木) 20:34
感想ありがとうございます。
ちょうど愛莉の話を思いついたというより特定のシチュが浮かんだので、それを書く過程の産物でとりあえず原作の癖強神主も自分なりの解釈というか改変加えて出してみましたが、好意的な反応を頂けて嬉しく思います。
本編は予想されてる通り、神主さんはそのままフェードアウトかなと思っています。
愛莉編の番外編についてですが、とりあえず本編部分を自分の中でこの辺が落としどころになるかなと思うところまでを書き上げてからになりそうですね。
冒頭の事後報告で終わってる山地乳の凌辱シーンだったり、神主ルートも分岐次第で可能かなとも感じましたので。
基本更新がスローペースで斑がありますが、楽しめたと感じたものがありましたら、嬉しく思います。
鳩13 2026年02月13日(金) 16:40
ふと思ったんだが、神楽シリーズの妖怪達に、このすばのメスオークぶつけたらどうなるのだろうか?
連中、同種族のオスオークを絞りとり全滅させた挙句、他種族のオス拉致って絞りとって、その種族の特性持った子供を産むというキメラじみたヤベー生物なんだが。
それでも神楽シリーズの妖怪達は襲うことができるのか?
メスオーク達は、妖怪達を襲う対象として見そうだが(確信)
とりあえず、餓鬼あたりは怯えながら逃げそうな気がするが。
gajun 2026年02月13日(金) 22:53
ベースとなる霊力や妖気(妖怪)以外の要因が多すぎる点もあり、単純な優劣や強弱といった面については、おそらく取り扱う個人の裁量によるところが大きいかと思われます。
例えば『神楽シリーズの妖怪』を魔物と別枠の存在として扱うか、魔物の分類:妖怪とするかの違いだけでも、その妖怪の能力や特性だったり、一部のシリーズで言及されていた霊力を伴う攻撃でなければ、妖怪へのダメージとして有効打にはなり得ないという特性だったりの影響範囲がどこまで及ぶかと言った判断も変わってくるかと思われます。
前回頂いたコメント同様に、今回のコメントにつきましても作品に対しての感想というよりは、原作の設定に対しての言及といった方向にずれてきてしまっている様に感じられますので、活動報告やメッセージ等を活用して頂けたらと思います。
鳩13 2026年02月01日(日) 10:53
神楽シリーズについて思ったんだが、神楽シリーズの妖怪達の最大の天敵って、「うしろの正面カムイさん」のカムイさんではなかろうか。
だってあの人、怪異であれば、容姿・性別関係なく性的な意味で喰って祓うし、クトゥルフ系ですら(苦戦はしたが)喰っちまうし。
例外として、カムイさん世界の茨木童子とかは、酒呑童子に尻を開発されてたから耐性ついててやられなかったが(ただし、サキュバスに搾り取られて負けてたが)
神楽シリーズの妖怪達って女を襲う経験あっても掘られる経験なんぞないだろうからガチでカムイさんに負けそう。
…子泣き爺がアヘ顔ダブルピース爺にクラスチェンジしそう。
gajun 2026年02月02日(月) 20:16
コメントありがとうございます。
もはや誰得な地獄絵図となりそうな……。
カムイさんについては作品自体を未読でしたので、内容について軽く調べてみました。
おそらく情報自体大分不足した状態での推察になっているかと思います。
神楽シリーズの妖怪もだいぶ業が深い性癖を持ってたり、特定の部位に異常に執着してる妖怪もいるので、特攻として効果的に作用する場合もあれば、そうでない時もあるかもしれないと思いました。近くに人間なり妖怪の女がいなければ、自分より弱い相手を作中外で捌け口にしてるパターンもありそうですし。
あとは世界観や設定を落とし込むと、カムイさんは得物がモノで主な攻撃手段が性技となっていて、おそらく性技が妖怪相手に極めて有効になっているというよりは、カムイさんの規格外の圧倒的な退魔力なり霊力のおかげで成立してる除霊方法になっているのかなと思いました。