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投稿話順全話感想
天目 2026年04月04日(土) 10:57
更新ありがとうございます。
呪いの雌犬の首輪! 男のロマンですね(笑) 他のメンバーにもぜひ羞恥心に身悶えしながら散歩させたいですね。
某変態神殿長さんは悦んで自らハメそうですが……。
ドン・ドナシアン 2026年04月21日(火) 09:14
感想ありがとうございます。
しばらく更新が開いていますが、投稿中のものがひと段落しましたら再開します。
ご了承ください。
天目 2026年01月26日(月) 21:14
28話 ボニー編読了後の感想です。
少しもの悲しいラストとなってしまいましたが、ボニーとしてはこうなるしかなかったんでしょうね。
この世界での生きがいや楽しみを見出したロウや(ある意味ではクライドも)と違い、ボニーはこの世界に何の思い入れもなければ、異能力の魅了ですら重荷でしかなかった。彼女は元の世界で、愛する夫と娘たちと平凡でささやかな暮らしがしたかった、ただそれだけが望みだったでしょうから……
次回は打って変わって楽しいレイプ回ですね(笑)。気持ちをエロモードに切り替えて更新楽しみにしてます。
ドン・ドナシアン 2026年04月21日(火) 09:16
感想ありがとうございます。
ボニー編の最後は、改訂前のときにも考えていたもうひとつのラストです。
虚構とはいえ、幸せであれば、これもまたハッピーエンドではないかと思ってます。
天目 2026年01月22日(木) 21:37
長い拷問であった(笑)。
ターシャの正体はショーコちゃんでしたか! この時点ですでにハロンドールに工作員として潜入してたんですね。そして、タリオ=キシダインの狙いはポーラン、ようやく話が繋がってきました。次回から本格的に話が動きそうですね。
ドン・ドナシアン 2026年01月25日(日) 14:03
感想ありがとうございます。
長い拷問パート、お付き合いいただき感謝します(笑)。
ターシャの正体や、ハロンドールへの潜入時期、そしてタリオ=キシダインの狙いがポーランにあることなど、ようやく点と点が繋がる段階まで来ました。
なお、ボニー篇は、少し前の投稿で区切りとなります。
次回以降は視点も展開も動いていきます。これまで溜めてきた情報や因縁が、物語として噛み合っていくフェーズに入りますので、その流れも含めて楽しんでいただければ嬉しいです。
引き続き、よろしくお願いします。
toshihiro 2026年01月04日(日) 10:45
明けましておめでとうございます
昨年中は先生の作品をじっくり楽しませていただきました
「ふーん。なるほどこうきたか」とか「やっぱりそうなるよなぁ」とか勝手に妄想を膨らませながら拝読しております。
年末には思い込みの意見を書いてしまい恐縮しております。まぁこれも一つの感想と考えて自分が感じたことをこれからもお伝えしていこうと思っております。今年は午年です。さらなる飛躍を期待しております
本年も楽しませてください。よろしくお願いいたします。
ドン・ドナシアン 2026年01月25日(日) 14:01
あたたかいお言葉をありがとうございます。
じっくり読み込んでいただきながら楽しんでくださったこと、とても嬉しく思っています。
いただいたご意見についても、思い込みかどうかに関わらず、率直な感想として受け止めていますので、どうかお気になさらないでください。
感想は感じたままを書いていただくのが一番ありがたいですし、そうした声が作品を見直すきっかけにもなります。
今年も引き続き、物語を積み重ねていきたいと思いますので、のんびりお付き合いいただければ幸いです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
天目 2026年01月02日(金) 14:44
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
新年早々拷問から明けましたね。ある意味、淫魔師ハレムらしい幕開けです。
なかなかつらい展開ですが、ヘイトが溜まってこそのスカッと展開ですので、しばし我慢の時ですね。
ドン・ドナシアン 2026年01月25日(日) 13:58
感想ありがとうございます。
少し時間が経ってからの返答になってしまいましたが、いただいた感想はありがたく読ませてもらっています。
すぐに返せないことが多いのは、どうしても執筆を優先してしまっているためですので、その点はご理解いただければ幸いです。
かなり重たい展開からのスタートになりましたが、ボニー篇については、ひとまず完結まで書き切りました。
ここから物語の空気も少しずつ変わっていきます。
引き続き見守っていただければ嬉しいです。
感想ありがとうございました。
天目 2025年12月31日(水) 10:29
ボニーを襲ったのは果たして何者なのか? 気になるところで来年に続く……でしょうか。
28話のタイトルが「ポニー」のままになっています。
本年は面白い作品を読ませて頂いてありがとうございました。来年も応援し続けますのでよろしくお願いします。
それではどうかよいお年を。
ドン・ドナシアン 2025年12月31日(水) 20:24
ありがとうございます。
年内最後にもう一話、さらにに投稿してます。
区切りとしては少し含みを残す形になりましたが、続きは来年に持ち越します。
来年は、ポニー改めボニーの受難から物語が動いていく予定です。
引き続き、お付き合いいただければ嬉しいです。
天目様も、よいお年をお迎えください。
toshihiro 2025年12月30日(火) 17:42
改訂版を拝読しております。前作の改訂版と言うことで余り前作にとらわれてはいけないと思いながら、交互に比べながら読んでしまいます
前作ではエリカやコゼ、シャングリアが生き生きとした感じでロウに従い、自分の意見を言い、時にはロウをいさめておりましたが、本作改訂版ではロウの独裁色が少々強くなりすぎて三人娘の自我が余り感じられません。ロウに盲信的に服従している女性という感じでしょうか
物語の細部や背景は以前に比べ格段に深まっておりますが、ストーリーの流れとして何故か心に響かなくなってしまいました。感想覧を呼んでいますと皆さん非常に深く読み込んでおられて感心しております。
その中でこういった感想を書くのは気が引けるのですが、ついつい三人娘以外の女性陣、ミランダやスクルズ、ベルズといったもの達の考え方や行動がロウに盲従しているようで気持ちがしっくりきません。うまく言葉に表せませんが、前作の女性陣達の方……(66文字省略されています)
ドン・ドナシアン 2025年12月31日(水) 04:15
率直なご感想をありがとうございます。
長く読んでくださっている方だからこそ感じられる違和感だと思いますし、その点を言葉にしていただけたことに感謝しています。
この感想に触れて、なぜそう感じられたのかを自分なりに考えてみました。
妥当かどうかは分かりませんが、現時点で自分なりに考えたのは次の点でした。
ひとつには、旧作では千話を超える連載の中で少しずつ固まっていったキャラクター像を、改訂版では無意識のうちに「固まりきった状態」から描いているのかもしれない、ということです。
性格や関係性を大きく変えたつもりはありませんが、主人公や女たちの判断や距離感が最初から落ち着いて見えることで、結果として葛藤や意見のぶつかり合いが表に出にくくなっている可能性はあると思いました。
いただいた違和感は、そのあたりに起因しているのかもしれません。勿論、ほかのことが起因かもしれませんが、私が考えたのはそれでした。
こうした視点は、自分ではなかなか気づきにくい部分です。
今後の描写の中で意識して調整していきたいと思います。
丁寧なご意見をありがとうございました。
天目 2025年12月30日(火) 17:24
キシダイン、本人は神殿を操ってるつもりで、老獪な神殿長らにいいようにあしらわれてますね(笑)
彼のザコっぷりが更に浮き彫りに……。
ドン・ドナシアン 2025年12月31日(水) 04:09
感想ありがとうございます。
旧作では少し唐突に見えた部分だったので、今回はスクルズが神殿長代理に至るまでの背景を整理して描いてみました。
老獪な神殿長たちにキシダインがあしらわれているように見えたのであれば、まさに狙い通りです。そう受け取っていただけて嬉しく思います。
権力を握っているつもりのキシダインが、実は盤上でどう扱われているのか──そのズレを、今後も少しずつ描いていきたいです。
天目 2025年12月29日(月) 21:04
まずは前半、クライド戦が終了。
クライドがクズであればあるほど、そして手強ければ手強いほど、倒された時の爽快感が堪りませんねえ。
そして我らがロウが、格の違いをまざまざと見せつけてくれました! 魔眼があるにせよ、冷静に状況を見極め油断なく対処する姿は、もはや完全に強者の風格。かつてアスカ城から逃亡したときの頼りなさは微塵も感じられません。
後半のポニーとはどう決着をつけるのか、期待して待ってます。
ドン・ドナシアン 2025年12月31日(水) 03:51
感想ありがとうございます。
今回は、一郎の怒りを静かな形で描いてみました。根っこの部分は旧作と変えてないつもりですが、経験を重ねた分、感情を爆発させるのではなく、冷静に切り分けて処理する姿に寄せてみました。
同じ怒りでも、衝動ではなく、覚悟と判断の上にあるものとして見えていれば狙い通りです。
ポニー篇は、新作扱いになる予定です。
よろしくお願いいたします。