ロンギヌスは触手を持つ獣に襲われたが、その時は何とかその危機は免れる事が出来た。
運命的な導きなのか、ロンギヌスはその獣が落とした卵を拾い持ち帰ることになる。
その卵を孵す事が出来たロンギヌスは、その中身の子どもに母親のような深い愛情を向けることになる。
だがその触手を持つ獣の子どもは、日に日に弱まっていってしまう。
ロンギヌスはその原因を見つけ出しその獣の子を助ける事が出来るのだろうか。


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ロンギヌスの託卵未遂の危機


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オリジナルタイトルイラスト

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剥ぎコラ+触手

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ロマロを身籠もるロンギヌス