完結しました。

5/5の更新を以って最後と致します。
ありがとうございました。


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桐山さんちのはる君は一〇歳になるまで言葉が話せませんでした。
いつもぼーっとしています。
両親も心配して色々な病院につれていきましたが何も問題はありません。

はる君の傍にはいつもレイアちゃんがいました。
近所のお友達です。

はる君の傍にいつもいて、馬鹿にする同級生や近所の子供達からはる君を守っています。

はる君の両親もレイアちゃんの両親もなぜレイアちゃんがはる君の傍にいつもいるのかわかりません。

そんなはる君とレイアちゃんの、のんびりとした性活(の予定)

果たして僕にエロは書けるのか?
実験的なお話でもあります。


小説家になろうのノクターンさんにも投げてみました。