気弱で大人しい女子高生――静希百合の家に、小学四年生の男の子が預けられることになった。
百合はその少年――深山健太に『お姉さん』として優しく接しようと考えるも、過剰とも思えるスキンシップや悪戯に戸惑うばかり。
そして百合が強く注意できずにいるうちに、健太のスキンシップは胸を触ってきたり、股間をいじってきたり、果てには一緒にお風呂に入って手マンにクンニに異物挿入にと、際限なくエスカレートしていき――。

※健太が『もしも普通の家に生まれて、普通の小学生として育っていたら』という設定で書いたIFストーリー、『ショタおねっ!~小学生の男の子に弄ばれるわたし~』も開始しました。
エロシーンの内容も大幅に変わっていますので、こちらと合わせてお楽しみいただければ幸いです。

※この作品は『ノクターンノベルズ』にも投稿しています。