「守矢の風祝ではなく東風谷早苗としてあなたに問いたい。たとえ絶望に打ちひしがれるさだめだとしても、神に抗い神に立ち向かう意志と覚悟はあるか」

血の色に滲む半月の下で投げかける問いかけ。
それは早苗の告白の始まり。

独自解釈に基づく「幻想郷」を舞台にした「月と太陽」 - 月の章 - につづく- 太陽の章 - を一気読み!


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東方二次創作劇場「月と太陽」 - 月の章 -

https://syosetu.org/novel/376691/


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