――他人より優位に立ちたい――

誰しもが一度は思ったことだろう。
思う事は悪くない。自分の能力向上の為でもあるから。
しかし、昨今の奴等は優位に立つ方法を間違えていた。

間違えたからこそ、今の世界が存在する。


※処女作である為、実に下らない且つ、文法ミスが阿呆みたいに多いと思われます。
また、登場する銃火器は全てオリジナルです。
では、興味が湧いた方はご一読下さい。感想やご指摘等、頂けると幸いです。

尚、本作はノクターン・ノベルズ様、カクヨム様にも加筆修正版を掲載しております。